ラピス・ハートが新しくなります。

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大阪 チャネリング〜婚活成功!

40代の婚活でも50代でも結婚できるありがたい世の中。

昔は声もかけてもらえない年齢でした。

 

前に見たのは60代同士で趣味で知り合い、奥さんの方から声をかけてそのままゴールインというお話も。

 

そうなのです。

60才も越えると男性もやはり

「もう俺なんかに」と思っている人も多いし。

それに退職金で生活がとか、子供も大きいし、相続のこともあるし・・再婚も難しいし・・とか諸条件も多いし。

 

 

 

 

今は・・お見合い花盛り。

そして・・意外に高学歴や素敵なの男性も残っています。

ええ、仕事一筋とか、仕事意外の事は趣味とか。

 

気がつけば自分一人。

結婚って・・

それに‘子供’にそんなに執着もない。

 

・・・という男性も増えました。

 

 

男性からすると当然今40代だから・・

子供ができたら・・子供が大学の・・自分が60才すぎても子供はまだ大学・・

 

それを自分の中で重要なこと、と思っているならもっと早く結婚していたし、と言われますし。

 

時代が変わったのです。

 

 

 

先日もお見合いで結婚して・・幸せにしていますが、これからどうやって老後を、というご相談もありました。

 

偉いですね。

素敵ですね。

ご主人との老後はお金だけで解決する問題だけではないですからね。

 

お互いの両親の老後のこともバランスもありますからね。

 

 

 

お見合い、素敵。

ネット婚活素敵。

 

ええ、出会いは今変わっているのです。

 

それがあなたが今生きている“時代”なのです。

 

 

 

 

今ご相談に来られている若いご夫婦もほとんどネット婚活です。

 

昔のようにお友達の紹介で、と言われる方は減りました。

 

友達も紹介するだけの余裕も無いのです。

 

だって・・周りにそれだけの本当の人脈も昔ほどありません。

ネットの世界なら数百〜千人とのおつきあいがあるかもしれませんが。

 

 

フェイスブック、ブログ、インスタ・・

運命はいろんなところから広げられると思っています。

 

 

 

 

「お見合いを繰り返してもう○○人を越えました。少し方向を変えて・・と思って、フェイスブックを見ていたら、昔の友達の友達が居て連絡を取りました。それからおつきあいが始まりました」とお客様。

 

「方向を変えたのは良いことですね」とふるらんが言うと

 

「はい、もう50才近いですから、会えないわ、と自分や周りに愚痴を言っても始まりませんし」と苦笑い。

 

「その素直さがいいところね」と言うと

 

「ふるらんさんのブログに書いてある、‘変えましょう’は私の支えでした」と言いました。

 

 

ありがとう〜みなさん。

 

そのままのあなた、でも良いのです。

でも・・手法を変えないとならない場合もあります。

 

彼女の実生活の体勢だと、とても紹介とか突然の出会いとか・・この時代ではキツイです。

 

若い人たちでさえ出会いは難しいのに。

 

まして・・この時代に

「長男は無理」とか「婿養子じゃないと」とか・・・

 

それだけ幅を狭めたら大変です。

 

 

 

それに不思議なもので

「婿養子さんが欲しいけれど、無理だからいいよ」という家に限って、娘さんの彼が突然

 

「僕、農業したいので婿養子になります」と言われることもあります。

 

 

凄いですね、普段の徳積みとかご先祖様の凄さとか。

 

 

 

 

さて、50才近い彼女ですが、笑顔がチャーミング。

それと素直さがあって良い感じ。

 

せっかくその男性との出会いもあるし。

 

「結婚って言い出せないのかそうするのか・・・」という彼女の不安もわかります。

 

 

 

 

相性はいいし、それに彼も良いし。

なぜ結婚してなくて独身だったのか・・は彼が実家のことで頭がいっぱいだったから。

 

それで唯一の外への解放がフェイスブック。

 

 

彼女にスピリチュアル的にあることをしてもることと・・・

「今月の○○日から〜にかけて、彼に〜〜〜〜〜って言ってごらん。それに反応しなかったら早く別れましょう。でないと、女性には期限がありますよね?」

 

「良い人ですが結婚の意思がなければ友達です。また新しい人を探すのに時間がかかるのと女性としての辛いことが次々と」と笑っていました。

 

(いろんな経験をしてきて心の傷を越えて・・また痛みを作るのが嫌ですものね)

 

 

 

彼女にお話をして・・

 

そして数日後・・・

 

 

彼と本気の話になったそうです。

 

結婚の決意と意思を確認出来ました。

 

 

 

和装にするそうですよ、ニンマリ〜

 

 

 

 

 

「本当にありがとうございました。

苦手だった祖母が一番喜んでいるのをみて祖母を許す気持ちにもなれました。

母親も、(祖母を)冷たい人だと思っていたのに、まさかあんなに喜んでくれるとは・・と思ったそうです。

・・(略)・・・

○○県に来るときは連絡をいただけますか?

是非このお礼をさせていただきたいと思います・・(略)・・・」

 

 

よかったですね。

これで苦手な実家から離れることもできますし。

 

ええ、○○県のメッセージが来たら行かせていただきます。

美味しいモノがたくさんありますから、む〜〜〜っちゃ楽しみです。

 

 

ふるらんも体と心を今の時代に合わせながらみなさんの幸せのお手伝いのためにこつこつ進んでいきます。


 

スピリチュアル体験〜霊格訓練のための炎を見る?

天国や人間界、修羅、畜生・・餓鬼、地獄界・・

 

今居るのは肉体の現実の形では人間界。

でも心の中や、人との関係、お金や仕事や・・・家族、親戚・・・

・・・と言ったら、どこの世界ですか?

 

天国というイメージはとってもわかりやすい。

何も痛いもかゆいも・・・(・・という良いかたは失礼かもしれないけれど)まさに極楽が一番あう言葉かもしれませんね。

 

 

あの世に行く時にお向えが来ない人も居ます。

お迎えを拒否され、復讐に燃える人におられます。

 

たくさんこらえる方もおられます。

凄い人は仏様がお迎えにこられる人もおられます。

もっと凄い人は・・・

亡くなる前にお迎えの行列が来られます。

 

 

 

母親、父親・・家族・・

その人たちが徳が高ければ来られるかも。

 

 

ヒプノセラピーをしていても、お向かえの時に来られる方も居ますし、その時に天使の人やご家族の方もおられますし、一瞬でまた生まれ変わりの人も居ます。

 

 

天上界と人間界は・・・なんとなくわかりますよね。

 

 

地獄も修羅も・・畜生界などのイメージはわかりますが、“実際との違い”はわからないと思います。

 

え?イメージと違うの?と思いますけれど、

 

あのですね、食べてみる前に

「こんな味?」と思っているのと、実際に食べた時の

「え」という感じの違い。

 

服もそうですね。

質感と着てみたのは違うし、毎日着てみたら・・なんか違うと。

 

 

 

・・それのもっとキツイ感じのお話です。

「肉体的に精神的にその世界の中にいる」という実体験をしたことがないので、畜生界の世界を知っているようで知らないと思います。

人間界から見ていますし。

 

 

 

ある方が動物を霊視して、

「昔のお友達」だったそうです。

周囲の方は

「え〜」という感じで知識を得たという反応でした。

 

ふるらんは驚きを越えて心にドンと何かがきました。

人間界からみたら動物は楽そうに見えますが、きっとその世界に居たら日々命と戦いと・・食べるものと。

 

たとえ人に愛され、可愛がられていてもその世界の存在なのでしょうね・・・

幸せな動物を見ていると、よかったね〜〜と心から思います。

 

 

 

苦労を知っているものにとって食べれない、おなかが空いた・・お金がないという辛いの意味は知らない人よりずっと辛いです。

 

 

そして修行の進んでおられる方から

「経験している者が本当に世界を知っています。だからこそ修行のありがたさがわかるのです」と言われました。

 

ずっと前、前、前世から徳の高い方は・・まず今、修行をしていても後半戦ですのでふるらんが書いている意味のずっと先の、ずっと上のことを修行されております。

 

 

 

 

 

 

2017年○月○日・・

 

夢の中にあることが出てきました。

 

 

赤黒く焼けた世界が出てきて・・

空気さえ赤いオレンジ色に染まり・・

熱くて呼吸ができない世界が広がりました。

 

よく見ると赤い大地の上に人の骨があり・・

 

生きているのか○しているのかわからないような肉が半分の体の人たちがたくさんおられました。

 

歩いていたり・・・転がっていたり。

おなかと骨盤がくっついていて。

 

骨が向きだしならまだわかりますが。

肉の匂いはしません。

とにかく熱い風景なのです。

 

それの中に逃げ場所を探している人も居れば、歩き回って骨を踏む人。

寝るのも立つのもできない人。

 

 

「まだ○ねないのか」と画面の世界でした。

 

あきらめたら・・上の世界に変わるのに、と想いながらもっと周りを見てみるとその風景を見て笑っている人がたくさんいます。

 

ええ、自分のことがわからないで回りを笑っているのです。

 

 

 

・・そうですね。

昔の映画の「シュワルツェネッガーさん主演の・・あの火星の映画の・・苦しみはもっと深く、もっと肉体といいうよりも骨と皮と・・炎と燃やして徘徊している感じ」の世界です。

 

 

私・・何を夢で見ているんだろう・・と思いました。

はじめての夢の中だったので。

 

 

 

歩いている。

立っている。

しゃごんでいる・・

骨が皮が・・炎が・・・ただそれだけの世界。

 

 

なんだろう・・この赤黒い世界・・というのを不思議に冷静に見ていました。

 

 

 

 

髪がまだ残っている女性がいました。

その髪の毛をつかんで男性が彼女を引きずっていました。

 

 

この二人・・こんなになってもまだ・・

 

 

そしてまた生まれてくる、相手のためにね。

 

 

お札なんて効かないだろうし、よほどの力のある人の霊能者というよりも・・仏様からの使命をうけた実力者でなければこの因縁は切れないわ、と思いました。

 

 

お札で切れるのであれば・・もっと上の世界に居て日々徳積みをして・・・

 

そして本当にお札のありがたさを知っておられる人でなければ。

 

 

もともとお札は直接触ってはいけませんし、直視もしてはいけないぐらいのもの。

 

 

現代風には

「いいですよ〜」かもしれませんが、

「いやいや・・・ここの神様は凄いから男性が受け取らないと」と思うことがあります。

 

そして神棚に御簾をつけなければと思うこともあります。

 

 

 

 

 

人(正しくは人だった人の骨皮)がたくさん歩いていますが・・

燃えている(たぶん燃えている)ので・・赤黒い世界の中を見ていて・・

 

 

なぜ怖くない?と自分に気がつきました。

 

・・そして目が覚めました。

 

外からカラスの鳴き声がたくさんしています。

 

前なら

「朝から嫌だわ・・」と思ったりしたこともありましたが、なんとも思わなくなりました。

 

 

 

あの世界にはカラス・・居なかったし。

もし居ても・・燃えてるし。

 

 

 

そして自分の部屋の天井を見ながら冷静に思い出して・・・

「あ・・ふるらんの家族、居なかった」。

 

 

父親の行いが凄かったでしたからね。

居るかも、と思っていました。

 

とりあえず・・赤黒く燃えている世界には居なかったです。

 

 

 

 

 

 

お釈迦様のお話で・・お弟子さんが自分のお母様が餓鬼界にいて・・というお話があり、お弟子さんがお釈迦様にお母様を救う方法を聞き、そして救い方教えていただくというお話があります。

 

 

 

お釈迦様は

「私が助けましょう」ではありません。

「こうしなさい」とお弟子さんにお話をしたのです。

 

お弟子さんは普段積まれている徳がありますからお母様を助けられるのです。

そしてお釈迦様の大いなる素晴らしさがあるのを知っているからです。

 

 

当然、なぜお母様がその世界にいるのか・・という部分がその先の学びです。

 

 

(いろんな宗教がありますので私の一つの話ですべての解釈にしないでくださいね。だたたくさんの人間がいて思想がありますがみなさん思うのは一つです。愛と平和がすべてだと思っております)

 

 

 

争いは人が起こすもの。

世界は人が作り、形にしてしまうもの。

 

 

そして争えば悲しみが生まれてしまうもの。

 

 

 

 

「自分だけで生きている」という言葉はもちろん、

「自分だけであの世にいる」という言葉もないと思っております。

 

人様のお陰、ご先祖様のお陰。

 

そして偉大なる見えない徳の高い方たちのお陰。

 

 

 

生きていても、あの世にいても・・・また生まれてきても、修行は続くと思っています。

 

 

生まれて来た日を祝う幸せの炎。

 

冷えた体や疲れを取るために・・人を暖める炎。

 

美味しい料理や柔らかく煮込むための炎。

 

優しさのある慎ましい・・・

ええ、お仏壇のろうそくのような炎。

 

 

あの世へお帰りされる方たちへ、心からの感謝と深い愛のある送り火を。


 

盆踊りの不思議

盆踊りがあちこちで行われております。

 

都会の場合は田舎に帰ってしまう前に・・盆踊り。

 

ふるらんのご近所も。

 

 

普段ひとの気配などあまりない住宅街ですが、公園の周りにものすごい自転車の数!

 

こんなに人が居たんですね、と驚きました。

 

そして親子がたくさん。

長年住まわれている方たちがたくさん。

 

ご年配の方もたくさん来られてみんなで踊られていました。

 

 

ふるらんはじ〜〜っとお盆の踊りを見ていました。

 

 

やっぱり・・・凄いですね。

 

見えるものが楽しいです。

 

人の想い深いです。

 

 

この土地のたくさんの人たちの努力や想いや・・・

 

 

御寄付の欄を見ていました。

 

あら・・・知っているところばかり。

 

 

みなさんの働いている会社から・・その一部をこの土地のためにという想いでお金を出されております。

 

 

働く人、使う人・・そしてそのお店や会社にお世話になっている人。

 

たくさんの方の魂の動きでこの土地の未来と守りが出来ています。

 

 

 

 

 

盆踊りに参加してくださいね。

 

そして・・なぜ回るのか、そしてなぜみんなで踊るのか・・

 

楽しくて、もありますし、ご先祖様のお迎えのお気持ちを表すこともあります。

 

 

そして・・そしてとっても大切なことも踊っている方たちがしているのです。

もちろん開催している人、警備の方・・警察の方・・・

 

 

 

 

ふるらんの住んでいる土地はある場所ととても関わりが深いのです。

もともと・・ここまでは海でした。

 

 

そしてここは・・・とっても大切な役目をしていました。

 

少しずつ干上がって・・

街道の途中の道になり・・・

商売や、川渡りの拠点のために準備する場所になり、

農家さんが作物を作り・・・

農家さんから・・・住居になり。

 

 

その名残がまだ近隣にあります。

そしてふるらんのマンションのとっても近くにも・・・

 

永遠に平和でありますように・・


 

お盆のスピリチュアルな過ごし方

お盆なので・・ご先祖様がお帰りになれられます、ということと・・・

 

帰れない人や、諸事情ありで・・帰るところがわからない人や・・

 

意地でも帰らなくて他の人にわかってもらいたいなど・・・

 

人の心複雑ですね。

 

 

もっとすなおに

「楽になりたい」を認められないし、

 

相手のおられる方の複雑な心境など・・・

 

計り知れないものが心の量以上にあります。

 

 

そして心が壊れて・・の方もおられます・・

 

いろんな悩みあり・・でしょうし、幸せだった、といっても思い残すことはあるでしょうし・・・

 

『人』とは深いのですね。

 

 

 

 

この時期、お盆の関係で街の中は人が少なくなります。

 

帰省ですし、家のなかや旅行への方もおられます。

 

 

それで・・○感のある人は・・

「出られない」とか

「とりあえず無事な場所へ」とか・・・

 

ええ、人は少なくなりますが、見えない人が増えるのです。

 

というのと、見えている人が・・・だったり、見えない人がキツかったり。

 

想いが出やすいというよりも絶対人数多し、ですね・・・

 

終戦・・もあります。

さぞ辛かったと思います。

 

みなさん・・平和が一番の幸せだということを思い出してくださいね。

 

 

 

 

○感の人にはいろんなことがありますので対応策をとりながら移動、もしくはそこに居る、ということになります。

 

他に

「こんな方法、あんな方法」などありますが、基本、○感があるが故に・・・ということでまず自分のことをしなければなりませんので。

 

 

ふるらんは今年は・・

午前中に仏壇のお掃除。

 

そして台所、デスクの上の掃除・・・

 

そして仕事をして・・・

 

夕方から体のメンテナンスへ出かけます。

 

うまいこと予約が当日取れました。

 

ありがたいわ〜〜〜

 

 

そのときに仏具屋さんの前を通るので仏具磨きの材料を買ってきます。

 

それでぴかぴかにする予定です。

 

「ふるらんのおうちです〜」とわかるぐらいに。

 

それと・・・お花と・・ろうそくと・・・

御菓子ですね。

 

 

 

 

ご先祖様に深い感謝を。

 

 

簡単な言葉ではなくて・・・心を込めてしてくださいね。

 

 

あなたを見守ってくださっておられますので。

 

 


 

お盆のスピリチュアルな話を書いていたら・・

お盆のスピリチュアルなお話を書いていました。

 

話も中盤にはいり、あと少し書いたらまとまるわ、と思っていたら・・・

 

はい、消えました。

 

 

書いてはいけない内容だったのでしょうね・・・

 

 

それで気を取り直して・・

反省を込めて。

 

他の、お盆のスピリチュアルなことを書きます。

 

 

 

 

あるおうちの玄関に貼っていたお守りがあるのですが、それが何回も落ちるそうです。

 

落ちては貼り、を繰り返して・・

 

とうとうつかなくなったそうです。

 

それで

「そんなに怖いものが来ているのでしょうか?」と聞かれたので

 

「一度落ちたお守りは身代わりですので、次のをもらってこなければならないのですよ」と話しました。

 

 

一回でも地面についたら・・終わり。

 

ですから、神社やお寺でいただいたお守りが落ちたら、怖がっていないで早々に納めにいってあたらしいのをいただきます。

 

もちろんそこの神社やお寺の考え方もありますので、必ず確認してくださいね。

 

 

 

ふるらんはいただくときに必ず聞いています。

 

ですから、

「これは落ちたらすぐ交換。こっちは・・落としたら自分で〜〜して。こっちは・・○○円お支払いしてお祓い」とわかっています。

 

 

 

 

そしてそのお客様は新しいお守りをいただきました。

 

それからまた少しして・・落ちて・・

新しいのをつけては・・・しばらくしたら落ちて・・・

 

 

ん?何かおかしいわ・・と思って彼女に

「どうやって貼っているか、これ(紙を渡して)つけてみて、と聞くと・・・

 

「あ〜それなら落ちるわ」とわかりました。

 

やっては行けない貼り方をしていました。

 

「頑丈に貼ろうと思ってしてしまいました。正しい貼り方もあるのですか?」と聞かれたので

 

「ええ、これなら嫌がって落ちると思います。確かに一般的な霊的なものもありますが、弱い貼り方ですから落ちやすいのです」と言いました。

 

ちなみにふるらんの家のお札は特殊な貼り方をしています。

ですから、落ちないですよ、落ちたこともありません。

 

落ちそうになるとなぜか目が行くのです。

 

あら、下が浮いている・・もっと押し込んで貼りなさい、気合い入れなさいと言う意味ね?とか。

 

 

お盆が近づき、彼女も心配でした。

 

それで気合いを入れて・・と、感謝の気持ちを伝えて・・・

 

 

そのあとまったく落ちなくなったそうです。

 

 

 

 

霊的なことを心配する前にまず自分のやり方が正しいのかその確認ですね。

 

 

お札やお守りはもともと威力のあるものです。

取り扱いを間違えては失礼ですので。

 

 

 

彼女は夢を見たそうです。

 

 

「お花をたくさん飾って欲しい」という声を聞きました。

 

 

声に聞き覚えが・・

優しかったおばあちゃんの声でした。

 

 

そしてお墓参りに行くときにたくさんお花を持って行きました。

 

 

「あれから自分がとても落ち着いてきたと思います。いつも何かの不安をかんじていましたが、ご先祖様やおばあちゃんがいてくれるのだと思ったら安心できました」と連絡が来ました。

 

 

ええ、守られているのです。

もちろん・・・嫌な○も来て当たり前の世の中ですけれど、守られていることを忘れてはいけません。

 

 

あなたを愛している人は・・必ずいます。

 

感謝を、深い、深い感謝を伝えてくださいね。


 

大阪スピリチュアル〜咳が出るのは霊のせい?

咳は・・風邪を引いても、不安な時にもでます。

そして霊的なことに影響されている人も出るときがあります。

 

それは本人の場合のあるし、周りの誰かの影響の場合もあります。

 

と、まったく関係のないところからの影響もありますし・・・

 

あちらの世界の人は血縁、とか、関係無く相手を選びますので。

 

 

 

 

「誰でもよかった」という単語を言われるときもあれば、

「この人なら・・わかってくれるかも」ということをかんがえたり、そうではなくて無意識に選ぶときもあります。

 

 

といって、咳がいつも霊的なことばかりと限らないでください。

 

苦手な人がそばに来ただけでも咳をする人もいますし、自信の無い仕事をしていて、我慢している気持を押し込めて、廊下で思いっきり咳をする人も居ますし、俺が偉いんだといって自分の存在を認めさせる人もいますし、俺をみろというように咳をして音を立てる人もいます。

 

 

・・と咳をしている人に反応する人もいます。

 

この人は過去世で・・病気で亡くなったり、精神的に敏感だったり・・・いろんなことがありますので「これです」というように一つに決まりはありません。

 

複合形の人もおられます。

 

 

 

咳をすることによって不安を解消する人もいますので・・・

 

 

 

なんとなくわかりますよね?

 

電車の中で咳をする人を見ていて

「風邪?」

「あ〜ちがうな」とか。

 

 

 

みなさん、いろんな人生を背負っておられます。

 

咳の後、嘔気のような声を出す人もいます。

 

 

 

大きな音を立ててスッキリする人も居ますので人はいろんな方がおられます。

 

 

 

 

 

「咳が続き、病院ではなんでもないと言われました。誰かついているのでしょうか?」とお客様。

 

とりあえず、2カ所は病院に行っていただくことにしています。

 

 

人間・・みなさん、誰かかれかついています。

 

仕方ないのです。

 

見ていると・・・

「お母さん、きびしそうだね」というと、

 

「え?母親がついているんですか?」と聞かれたので

 

「お母さんと話しているような気持になったときに・・咳が出る人ですね。でもお母さんの来ているけれど」というと、

 

「いつも厳しかったですし・・今でも怖いです」と言われたので

 

「怖い、怖いと思っているからますます来てしまうので・・」とあるお話をしてみました。

 

それと・・

「お守りがあるといいんだけれど・・さっきから猫って聞こえるんだけれど」と話すと

 

「猫を飼いたくて、でも母親が猫が嫌いなので我慢しています」と言うので

 

「それなら・・猫の飼えるところに引っ越して環境もすべて変えたどうかしら?」というと、

 

「妹も一緒に暮らしてもいいですか?」と聞かれたので

 

「いいですよ。二人が家から出たら、きっとお母さんも好きな男性と一緒に暮らせると思うし」と言うと、

 

「やっぱり・・」と彼女は言いました。

 

 

母親の写真の後ろに男性が見えます。

うん・・お母さんという立場よりも、そろそろ女性になりたいのかな?と思ったりして。

 

 

それと・・

「きっと姉妹と猫と暮らしたら・・咳も減っていくと思います。

呼吸の数が増えるし、きっと深く酸素が吸えるから」と話しました。

 

 

 

お母さん・・どうしても思い通りにならないと、キ〜〜〜みたい。

それでうむを言わさず、先になんでも話すし。

 

 

妹さんと協力して・・こんな風にお母さんに話してね・・という内容を教えてあげました。

 

 

実は・・妹さんはストレスが溜まると体に発疹ができる人でした。

 

 

 

 

 

姉妹でお母さんに理由をつけて、家を借りることになりました。

その時にちょうど一戸建てに住んでいた一人暮らしの親戚のおばさんが

「一緒に住まない?」と声をかけてくれて。

その家には猫が居ました。

 

 

そしてお母さんはおつきあいをしていた男性と暮らすことになりました。

 

 

 

 

その後から咳が出なくなったそうです。

 

お母さんの気が彼女のところに行かなくなったのと、彼女のストレスが改善されたこと。

それと・・おばさんの家のガーデニングを手伝っているうちに気持がどんどん楽になったそうです。

 

 

 

土ってね。

とっても良いんですよ。

 

 

それと彼女との相性がよろしい。

 

妹さんは猫の世話をしているうちにペットのことをもっと勉強したくなったそうでその道に進むことにしました。

 

 

 

そして・・おばさんから

「血圧が下がってきたわ」と言われたそうです。

 

ええ、おばさんも落ち着いたのです。

 

 

 

 

呼吸って大切ですね。

 

 

 

ちなみに・・霊的な時の咳の仕方をする人をたま〜〜に電車の中で見たりします。

 

 

やはり・・自分の守りは固めておく必要はあるわ、と思います。

 


 

スピリチュアルなお金のお話

お友達の陽子さん(仮名)にからお聴きしたお話です。

 

 

一つは・・陽子の友達が老後のために一億円貯めたと言っていたいて、

凄いね〜、頑張ったね、と褒めていたそうです。

 

お友達は子供の時から苦労していて、それでこつこつ頑張っていた人。

 

 

 

その話を聞いてから数ヶ月後、友達から連絡が来て

体調を崩したと聞いていて検査や病院に行っていて・・

「余命○ヶ月だと医者に言われたの」と。

 

 

「あんなに苦労して、頑張ってそれで病気で・・なぜ幸せな老後というようになれないんだろう」と陽子さんはふるらんに言いました。

 

 

ふるらんは

「そうね・・私がその友達なら泣いても泣いても・・足りないわ」と話すと、陽子さんは

 

「お金を貯めると悪いことがあるの?」と聞かれたので、

 

「ううん、お金を貯めるとではなくて、やっぱり徳積みもしていかないとならないのでしょうね・・・

お金が悪いのではなくて、徳積みや、健康バランスや・・感謝や・・

何が悪いではなくて、体には寿命があるし、徳積みは量が必要だし、感謝は深さがなければならないし・・・

すべてそろえるにはとても大変だけれど生まれ変わるたびにいろんなことをしていかなければならないのが人間なのでしょうね」と話しました。

 

 

 

お金が答えではないと思っています。

お金に対する考え方だと思います。

どこで何に使うか。

 

そして楽しんだり、助けたり、分け合ったり・・・

老後の安心ために貯めたり。

いろいろなところで使うお金です。

 

出す方も受け取る方も感謝、感謝・・

 

お金を回して・・景気が良くなってみんな楽しくなれる日本になって欲しいです。

 

 

 

 

 

お客様のお姉さんがまったく働かず、いろんなことの理由をつけて・・○からお金をもらっているということで・・

 

「いろんな病気やケガの人で痛みと闘いながら社会に出て頑張ったり、母子家庭でも働いている人がたくさんいるのに・・毎日のんびりしている話を聞くと腹が立ちます。そのくせ私たちにいかにも正当なことを言ったり、文句をいうのです」と彼女は姉の事を嘆いていました。

 

 

家族の事は・・他人からの目もありますから、嫌ですものね。

 

ふるらんも子供の時に、父親のお金の事で心ない人からいろんなことを言われて傷つきました。

 

 

ですから、ふるらんはよっぽど体が動かなくならないかぎり、何があっても自分の力で働くことを心に誓っています。

そして手をさしのべることを辞めることはない、と思っています。

 

 

昔一緒に働いている人たちも

「今頑張ったら、いいことあるからと思ってるから頑張れるし。子供や家庭の事を考えたら働けるしね」と言われたことがあります。

 

働くというのは『人に添って動く』

 

 

人様ありき、自分の仕事・・です。

 

人からお金をいただき、そのお金で生活をさせていただいております。

 

どの仕事もみんなそうです。

 

 

 

 

彼女は

「姉はもう働く気なんてないでしょうね」と言われました。

 

「そうですね・・働いてそこから得られるお金以上のものがわからないのでしょうね。みんなで一日を達成したり、問題を解決したり・・・感動することがあるのに。自分が稼いだお金で家族の笑顔を見れるということもわからないのでしょうね」と話すと

 

「確かにそうですね。毎日嫌なことの方が多いのですが、でもちょっとでも良いことがあったら、また頑張ろう〜と思う自分に会えたときにとっても気持いいのに」と彼女は言いました。

 

 

 

 

お金は・・働いていただくもの。(病気や事情のある方は保護をお受けになられて辛い時期を乗り越えてくださいね)

 

 

ふるらんは・・働いて・・そして休んで、また働いて・・休んで・・・をしています。

 

 

 

 

 

ふるらんからは

「お姉さんは・・これからも同じだと思います。

お母さんはまだお姉さんのことに心を引きずられていますが、きっと近い将来、お姉さんとのことで心の整理がつくようになるみたいです。それであなたとお母さんのこれからの生き方をお話をしていきますね」とアドバイスをさせていただきました。

 

 

 

 

 

お姉さんはネットである地方の男性と知り合い、おつきあいをするようになりました。

そしてその男性との間に子供ができて、結婚することになりました。

 

 

「姉が今よりもっと離れてくれると思っただけで心が楽になりました。

母は都会より田舎の方があの子に会うし、彼がいい人だから安心した、と言いました。

 

姉に対しての心の整理の仕方があって、今回の姉の結婚もすんなり決まったと思います。

前の母なら、早すぎるとかどうするの?とか心配症で大変でしたから。

私も母親の老後の事を相談して心を決めていたから姉の話も受け止められたと思います」と彼女から連絡が来ました。

 

 

 

 

 

そしてそのしばらく後にまた彼女から連絡が来ました。

 

「あれからいろんな懸賞に当たるようになりました。懸賞なんて・・と言っていた母親も懸賞をするようになり、心配する時間よりも当たる、当たらないのわくわくした毎日を送るようになりました。

家の中が明るくなった気がします。本当にありがとうございました」とメールに書いてありました。

 

 

 

良いことをしたり、頑張ったり・・・

山や谷を越えたり・・・

 

そうしたら・・何かしら良いことがあります。

お金で得したり、欲しかったものが安く手に入ったり。

友達から偶然もらえたり。

お客様の紹介をいただいたりしたりします。

 

 

 

なにも無くても・・

「今日も健康でいられた」と感謝できるように。

 

 

そうしたら、またお金以上のもの入ってくると思います。


 

霊感のある人の特徴と会話

霊感のある方と先日会いまして、お話をしました。

 

ふるらんの成長をみながらいろいろなことを教えてくださる方です。

 

「顔がだいぶ変わりましたね」と言われて、

 

「おかげさまでだいぶ修行が進みました」とお話しました。

 

 

 

数ヶ月前に会った時と目つき、顔つきが変わったこと。

持っている雰囲気もすっかり変わったこと。

 

「前よりずっと良くなっていますよ」と言われました。

 

 

さすがに辛いです。

でもそれも・・・もう少し・・あと○ヶ月です、と思っています。

 

周りの方々も

「顔色が良くなったね」

「○○できるようになったのね」と言ってくださいました。

 

ええ・・・結構大変でしたので。

 

 

 

気持ちは・・本当にあっちの世界の凄いものを見た期間がありました。

何が聞こえても、感じても・・あっちにつながるという時間。

 

 

亡くなったら・・天国・・

ならいいのですが、そうでは無かったみたいな壮絶な世界を。

 

世界の間が結構ありますわ、ってわかりました。

それとお迎えが来てくれるか、これないか・・

よい親だから迎えに来てくれる・・とか、関係無いみたいですね。

 

ヒプノセラピーをしたときにお迎えが来た人と来なかった人、来なかったけれど自分で上がった人・・などいろいろな方がおられました。

 

 

その○○と、○○の○○○が〜〜〜に〜〜するからだそうです。

 

 

「それをみたなら、また強くなれますね」と言われました。

 

 

 

人の苦しみをしって・・どうしたら相手のために何かできる?ということと心の優しさを育ててもらえるのですね。

お坊さまが修行をして自分のいろんな無駄をしり、そして捨て、考え方を変え・・・

仏道を歩く・・

体に染みてわかるような気がします。

 

 

 

今は・・一つそれを越えたところまで来ましたので

「上に上がるためにしなければならないことはね」というお話を教えていただきました。

 

 

 

ふるらんの実家には屏風が一つありました。

 

お葬式の時にはそれを逆さまにして仏様のところに置きました。

 

「南無阿弥陀仏・・」と念仏を読み・・・

 

 

「・・というだけでは足りない、徳積み必要・・」ということはおばあちゃんから聞いていました。

 

 

 

今回の衝撃は・・新しいことをまた少し知った時のあの凄さ。

 

え〜!でした。

 

 

神道、仏教のいろいろな本や人をお話をさせていただきましたが、やはりもっと深い部分は秘密なのですね。

教えられるようになって、はじめて教えてもらえる、ということでした。

 

 

『空間』を感じるときのポイントが少し深くなったと思います。

それと『自分の役目のやり方』ですね。

 

 

霊感のある人は変化を見つけるのが早いです。

言う、言わないは別ですけれど。

 

それと・・話の内容のポイントが他の人と違います。

・・といって偏ったりしません。

 

理解できないお話をする方もおられますが、霊感のある者同士でしたら話が早いです。

 

 

ただ・・あまりにも霊感に頼りすぎないように。

 

本来霊感とは・・○○を○○○○し、〜〜〜〜で〜〜だということなので。

 

 

 

 

 

ふるらんの注意事項をきちんと受け止め、そしてふるらんが出来ることをしてきました。

 

 

 

 

帰宅するときに雨がポツポツ降ってきました。

「でも・・晴れるわ」と思ったら、晴れました。

 


ありがとうございます。

これで風邪を引かずに済みます。

 

 

感謝、感謝の毎日です。

 


 

大阪 タロット教室〜夫の不倫

友達がタロット教室にきてくれて・・・お茶を飲みながらの会話.

 

 

友達は最近ある人の相談をタロットで受け・・

あまりにも内容がひどいので

「私のタロットの先生(ふるらんのこと)に聞いてみます」と回答されました。

 

 

内容は・・簡単に言うと、その人のご主人の浮気・・・

でも本当に壮絶で・・ご主人も相手の女性も・・凄いわ・・・

 

 

その人は・・悩んで悩んで・・とうとう体にじんましんが出たということ。

 

ふるらんは聞いていて

「それはひどいは・・・体に来るもの」と言うと、

友達は

「本当の気の毒だと思う」。

 

 

 

そうですね・・・本当に気の毒だと思う。

 

“気”の毒・・・

 

毒気に当たった証拠ですもの。

 

 

 

相手の毒気に当たったのもあるし、その毒と戦って相手にまた毒を与える。

 

「勝たなければならないし、相手に勝ちたい」。

 

 

そう思えば思うほど相手に対して毒がでて・・その毒を出している自分にまた毒を与える。

 

 

 

・・・苦しい話はたくさん聞いてきました。

 

わかりますよ・・・

聞いていてとても辛いと思います。

 

 

・・辛い・・

頭にくる・・

でも怒っても・・今離婚する勇気がない。

 

誰にも言えない・・・

 

どんどん自分の心に押し込める。

 

 

 

 

 

 

「腹が立つんです。そしてどんどんストレスが溜まって・・・子供にも当たるようになるし。

ストレスの毒を消してあげるにはどうしたらいいでしょうか?」・・・をタロットに聞いて見ました。

 

 

回答は・・・学びからシフトして・・・離婚の準備を。

 

「毒といえども少なく上手に使えば薬にも学びにもなる。

 

しかし・・たくさん集まるから自分がやられる毒になる・・・

苦しみは・・・毒になる。未来のために・・毒になっていることから離れるように」。

 

 

 

大量に薬を飲めばどうなるか・・・

 

 

でも・・許せない・・

 

 

ただ・・・わかりますよ。

やっぱり許せない。

 

でも・・・その許せないから・・・また来世もこの人と出会う・・

 

『勝つために』。

 

 

 

ふるらんから

「この毒の使い方あるから教えて上げるわ」と友達に話しました。

 

そして友達が頷いていました。

 

少ししてから・・・

湯飲み茶碗を両手で持ち、友達が

「両手でゆっくりした時間と友達と安心してお茶を飲めるって・・幸せなのね」と言いました。

 

 

そうですね・・・両手で持てば・・本当に大切にしなければならないことに感謝できるそのときの心の余裕。

 

 

苦しみを知っている人なら・・

あと少し・・もう少し・・・

と自分を言い聞かせて超えてくる。

 

 

 

 

悩みを遠ざけるかどうなるか・・

 

とても辛いまっただ中にいる人にはとてもとても・・ですが・・・

 

やっぱり時間が経過するまでは静かに・・安静にして、時期を見て・・エネルギーを溜めて・・・離婚へ。

 

心をこれ以上毒を溜めると・・離婚もできなくなる。

 

 

タロットで相手にやさしく話すこともそうですが、心を癒やす方法も友達にお話してあげました。

 

「考えることは・・計画と実行。だから今することは」と言ってタロットカード占いをしました。

 

 

 

 

友達は依頼されたお客様に追伸でメールを送りました。

 

それでそのお客様は実行に踏み切ることを決意されたそうです。

 

 

 

「心のスイッチを入れる前に・・心の癒やしなのですね」と友達はいいました。

 

 

ええ、病気を治療するためには・・まず治そうと思う気持が大切なのと一緒。

「治しましょう」では足りません。

 

そのお客様に一番大切な『心の言葉』を渡してくださいね。


 
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