ラピス・ハートが新しくなります。

「ラピス・ハート」を読んでいたたきましてありがとうございます。

ホームページを移動しましたのでよろしくお願いいたします。


新「ラピス・ハート」HP〜http://www.lapis-heart.jp/


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大阪ダブル霊視〜お香のにおいを嫌がる人

お香やお線香はお値段にもよりますが、やっぱり合わない香りの多いです。

 

高ければいいもの・・と思いますが、その人に対して合わないものもあります。

 

ふるらんはやっぱり・・・良い物は良いですね〜

心の中もす〜〜〜っとします。

 

そして胸の中の何かも持って行ってもらえているような・・・と感じることも多いです。

 

好きなのは伽羅と沈香。

 

 

 

 

 

 

ふるらんはちゃんとお仏壇を販売されているお店で購入を決めています。

 

なぜならちゃんとお店の方のご説明があるので。

 

 

大阪の場合は・・ほとんど百貨店で。

決まったところで買っています。

 

京都は・・個人の商店さんで購入させていただいます。

 

 

 

 

決まっている理由は・・・店員さんはきちんとしていて物腰が柔らかく、きちっとしているのと、展示されているお仏壇が美しいからです。

 

 

 

でも一番は・・空気が整っているからです。

 

 

 

 

 

お線香はなぜ必要なのか・・ということですが、あの煙に乗って魂さんが上に上がります・・という風にお伝えしたらいいかしら?

 

 

でも・・

「まだ家に居たい」とか

「俺のお金が・・」とか、

「あの人に復讐してやる」とか・・・

ややこしい荷物を持っていると・・・重くて上に上がれません。

 

 

体機機能を失って生命として維持できないので・・魂が体から離れたのに・・心の執着(内容によります)が上に上がれなくなりますね・・・

 

ふるらんも気をつけよう〜と思います。

 

 

 

良いお寺はお線香にお金を使います。

 

香りのおかしいところは・・仏様よりもほかのところにお金がかかるのだと思うととても残念に思います。

 

 

 

 

 

それと・・・ほかには煙のアレルギーの方が居ますので・・・

香りが嫌い、と言われても

「あの人。変」とひとくくりにしないでくださいね。

 

 

その方の体質なので、否定などしては失礼ですので。

 

 

 

 

良い香りのものを感じさせてあげてください。

 

 

 

ピーマン嫌い、にんじん嫌い・・・

 

でもすごく良い物を食べさせたら・・

本物を食べさせたら・・

「美味しい」と言われます。

 

 

はい、偽物、何か違うもの・・などはやはり違和感があるのです。

 

 

 

 

 

味が全く違う。

本物は・・やはり美味しいのです。

 

 

 

先日、アロマオイルを購入するのに少しお店を回りましたが・・・

やはり人工のモノと正しいものは違います。

 

すごく違います。

 

体に残る感じが違います。

 

 

 

いつも思うのがラベンダーのイメージがお手洗いの香り・・・になっていますが、本物は全然ちがいます。

 

 

本物を体に入れると・・・

気の通り道ができて、そして体の中の温度も変わります。

 

気が少し和らいで・・・ほかのモノとの調和を示してくれる心が出てきます。

 

 

 

ラベンダーはほかのオイルと混ぜる相性が良く、そして意外にも万能なものなので、いつでも持ち歩きできるぐらいの安心感があります。

 

車酔いとかにもいいですしね。

 

 

新幹線に乗っていた時にやはり人の匂いの濃い人が多いとき

「人くさい・・」と笙先生に小声で話し、ラベンダーをティッシュに含ませてハンカチをおいたりします。

 

 

 

 

 

お香の話に戻しますが・・・

 

立ち上る煙の高さが違う・・と気がついている人がおられますか?

 

安く・・・良い意味でお手頃ですが、やはり良いモノは煙のたなびき方がちがいます。

 

部屋の中を綺麗に広がります。

 

美しい雲ができて、その上がまるで・・富士山の頂上の上から下に雲を見る・・という感じになれます。

 

 

 

 

 

 

座っていると頭の上ですが、立ち上がったり、膝縦をすると・・・自分より下に雲ができます。

 

不思議な風景です。

 

 

そのときに

「きっとこんな世界に近いのかしら?」と妄想と想像を働かせては楽しんでいます。

 

 

つまり・・お香を立てたときは・・すべての風を止めます。

 

 

 

まぁ・・暑い日はエアコンさんと仲良しですから仕方ないですが・・

 

流れ方やその形を見て美しさと・・いただいているメッセージを取ったりしていると、無限の未来の楽しみを感じます。

 

 

 

良いお香は・・服にもきちんと良い意味でついてくれるので・・・そういうときはその服を着て歩いているとびっくりするような偶然に会ったりします。

 

 

先日も・・街を歩いていたら・・

後ろから「尼さん」が。

 

 

「やっぱり何か予感があるときは会えるわね」と言われました。

 

 

 

 

お線香を選ぶコツですが、必ず香りをかがせてもらうこと。

 

一本ではわかりづらいので・・箱で開けて・・です。

 

箱ごとでないとわかりづらいので。

 

でもほとんど・・若い店員さん一本だけ渡してくれますね・・・

 

落ち着いた店員さんは箱ごと渡してくれます。

 

 

そのときに・・ヒーラー系の人なら箱の重さを感じてみてください。

 

心地の良いものを手のひらに感じたら・・・良いかも。

 

見える系統の人なら・・・煙の雰囲気が伝わってきます。

 

 

守護霊さんとの会話ができる人は・・会話で教えてくれます。

 

ほかのスピリチュアル系統の人なら・・・あることが起きます。

 

 

「え〜お香でそんなことがあるんですか?」と不思議がりますが、お香は単なるお線香に見える人と、

 

「あの一本の棒から・・・こんなに広がる世界ですものね・・・」と深く感じている人との違いがやっぱりスピリチュアル能力の違いでもあります。

 

 

 

良いものをご先祖様へ。

 

ものすごく喜ばれますし、そのお線香を上げている人に心の安らぎともなりますので、是非、実家に帰るときには持って行かれるといいです。

 

 

 

 

 

マンション一人で住んでいる人には

「密室で焚くと・・・警報器がなるので窓を開けてね」と話したりします。

 

 

 

良いお香はうす〜〜くひろ〜〜〜く広がりますので煙くはないです。

 

ただ・・やはり警報器が鳴らないように。

 

 

 

 

それとお線香の場合は決して折らないように。

 

 

一本きちんとお供えしてください。

 

折って二つするのは、人に対してではなくて・・・ほかの時のお作法です。

 

 

それとお線香を立てる時の灰にも意味があります。

 

・・・と言ってそれをきっかり実家のお母さん(ほとんどお母さんですののね・・本当はお父さんがしたら良いのに・・)に押しつけないことです。

言うのなら・・あなたがやることです。

 

 

 

ふるらんの家に来て灰を見たらわかりますが、ある形になっています。

これを作るのは道具が要ります。

 

 

普通の家にはありません。

 

きっちりお寺さんのことを知っている人だけだと思います。

 

それと・・宗派があるのでふるらんの言っていることがすべてに当てはまらないということもご理解をお願いいたします。

 

 

 

 

 

「私の兄がお線香を嫌がるので仏壇に手も合わせません。それと将来は兄が仏壇を持つk所とになるのに・・・俺は持たないからお前が持てというのです。

私は良いのですが、でもご先祖様はきっと嫌がると思います」と言うお話でした。

 

 

お兄さんを霊視・・・

「お兄さんよりもあなたがお仏壇を持った方がいいですよ。

それに・・おうちのお線香・・・良いモノを使われているのでそれが嫌いなのはお兄さんに問題があるので」と言いました。

 

 

お兄さんがどんな状況になっているのか・・霊視。

 

やる気なし、

甘やかされてそのまんま・・・

 

それに・・・働いたとしても不満ばかり・・・

 

 

 

お母さんが今病気中で・・正直長くない状態。

 

お兄さんはお母さんのお見舞いにも行かず・・・

 

 

「お母さんに何かあった場合だけれど・・・申し訳ないけれど、お葬式が完了したらお仏壇は小さくしてあなたが持ちなさい。

きっと・・未来が変わります。

お兄さんには実家やお金を渡してください。

 

あなたはお仏壇だけもってこの家を出なさい。

 

実際のお金よりも・・仏壇守る方がず〜〜っとすごいことがあるってことなので。

 

それにあなたは・・この家を守るようにあなたのご先祖様が決めているし。

 

確かにお仏壇は維持にお金がかかるけれど、でも大丈夫、ご両親も、ご先祖様もあなたを守るから」と説明しました。

 

 

父親を亡くして数年、

そして今母親が危ない・・・

 

でも心の中で整理ができている・・・

 

 

 

「お線香がお兄さんの本音を教えてくれているのよ、と思ってね」とお話しました。

 

 

 

お母さん、死去。

実家を渡し・・彼女はマンションを借りました。

 

そして小さなお仏壇にして・・・

 

毎日きちんとご挨拶・・・

 

 

お兄さんはまだ喪が明けていないのに・・・親の遺産が入ったのでそのお金で実家を取り壊し、立て直すことにしました。

家のローンが半分になり毎月の支払いも少なかったそうです。

 

そして彼女と結婚表明。

 

 

 

 

彼女はお兄さんに本当にあきれたそうです。

 

 

つまり・・・彼女さんがきっと

「お仏壇、嫌・・」とか言ったんでしょうね・・・

若いから。

 

 

 

それで・・・お兄さんのところへは行かなくなりました。

 

 

 

それから・・建てた家が欠陥があちこちおこり、業者ともめることになりました。

 

 

 

彼女の方は念願の部署に配属異動になり、喜びました。

 

 

お兄さんと結婚した彼女は欠陥の家のせいでもめることが多くなり・・

彼女はとうとう実家に戻ってしまいました。

 

その後、奥さんから離婚の申し出・・・

わずか2年の間です。

 

 

彼女の方は不思議とお金周りが良くなりました。

それと彼女の持病が良くなったのです。

 

引っ越ししてからぜんぜん体が違うというお話でした。

 

 

 

そうなんですよね・・・

あの土地から離れてほしかったのと・・お兄さんの持っているものは家計の上の人の・・・悪いものが集まっている人なので。

 

 

 

お兄さんから連絡が来ました。

 

どうやら霊能者に

「その土地から引っ越しなさい」と言われたそうです。

 

そして言われるまま引っ越しし、ほかの遠いところに引っ越しました。

 

家のローンを払いながら新しいマンションの家賃払い・・・

 

 

家をほかのところに頼んで治してもらって・・・そして売ることになりました。

 

つまり・・・遺産もすべて使い果たし・・

何も残りませんでした。

 

引っ越しした後も奥さん戻ってくることはなく・・・離婚。

 

 

 

 

彼女の方は・・・

親の遺産は全く手をつけず、お仏壇も自分の貯金で買いました。

(そうするようにふるらんたちが勧めたのです)

 

 

そしてそのお金の一部をあることへ使うようにお話し・・・

 

すると不思議なことがありました。

 

 

お友達が遊びに来るたびにお仏壇にお線香や御菓子、果物を買って持ってきてくれるので、彼女は買わなくてもすむようになりました。

正直、これが一番お金がかかるのです。

 

その中で・・とっても高いお線香をいただきました。

 

そのお線香を焚くと・・・両親に会えるそうです。

 

 

 

「毎回、両親に会っているもの・・いつまでも天国へ行けない感じがして・・どうしたらいいですか?」と聞かれ、霊視して回答を。

 

 

「そのお線香はそのまま使っていて言いそうです。

 

その代わり・・・寝る前にしてほしいことがあります・・・」と言ってあることをお願いしました。

 

 

 

 

その後・・・彼女の夢の中には両親は出てこなくなりました。

 

 

やっと・・あちらへ向いてくださったようです・・・・

 

 

 

 

 

心配させたらダメですよ。

やっぱり肉体を失ったら・・行くべきところへ行かないと・・・

 

それが人としての死に方だと思っています。

 

 

 

たなびく煙は・・・歩道を示し、

ろうそくのほのかな光は・・肉体を失った人の大切な道しるべだと思ってくださいね。

 


 

東京スピリチュアルダブル霊視〜電化製品が壊れる

霊視のご依頼で意外に多いのが・・電化製品が壊れた、というご相談。

 

一つならまだしも・・2つ・・3つと続くとやっぱり不気味・・・

 

「なんの意味だろう?」と思いますよね?

 

偶然に壊れる時と、意味があって壊れるいうことがあります。

 

 

詳しくここで書いたとしても、

「うちもその家電が壊れた」ということで同じ意味になるわけではないので・・・詳しく書けなくてごめんなさい。

 

 

今回のお客様のご相談の回答は・・・という意味で文章を読んでくださいね。

 

 

 

 

「玄関の電球が切れて、その後次の日のお風呂の電球が切れて、その後にトイレの電球が切れたのです。

 

偶然にしては3日間、連続ですから気持が悪くて・・・

その後に冷蔵庫が壊れて・・・扇風機が・・・という感じで次々壊れています。

それで前からふるらん先生のブログを読んでいましたから、依頼することにしました」と言われました。

 

 

 

 

 

「その順番に電球が切れたのね?」と再確認。

 

そして部屋の間取りと室内写真を見せてもらいました。

 

 

 

 

笙先生と霊視・・

 

部屋の図面を見ながら、笙先生が

「ここと・・・これだね・・・」とバツ印をつけました。

 

 

2体。

 

・・で誰?

 

 

 

 

電球が切れる順番とその場所を・・・

 

 

やっぱり二人居る。

 

 

「二人ともまだ生きているひとよ」と話すと

 

「誰だろう?」と彼女考えていました。

 

 

 

笙先生が

「一人は子供だね・・ランドセルの子」と言うと彼女が

 

「あ・・・もしかして」というので聞くと、通勤の途中で電柱のところにお花があって、車にひかれた人らしき話。

 

 

彼女から

「背が低いのに・・電球を壊せるのですか?」と聞かれたので、

 

「確かに届かないけれど・・・それを頼まれてやっている男の人が一人」と笙先生が回答しました。

 

 

 

「え・・私は私のおじいちゃんだと思っていたのに・・」と言うので、

 

「おじいちゃんなんだけれど・・他人のおじいちゃん」と笙先生が回答。

 

 

 

「その子供のおじいちゃんですか?」と聞かれたので

 

「う〜ん違うと思うよ、両方とも赤の他人」と笙先生。

 

ふるらんから

「二人で意気投合して一緒にいるだけ」と言いました。

 

 

え?なにそれ?でしょう?

 

 

なぜ二人で来ているかというと・・・

「あなたが優しいからきっと自分の話を聞いてくれると思って、それで最初におじいさんが来てて、その後に子供が来て・・おじいさんが迎え入れたという感じ。

だって・・電球が壊れる前にかさかさとかコトコトとか・・・

なんかすれて歩く音が聞こえなかった?」と聞くと

 

「そういえば・・そうでした。今思い出しました」と言いました。

 

 

 

ちなみにおじいさんも・・道ばたで亡くなっている人です。

 

 

つまり・・彼女が面倒見が良すぎること。

 

 

「友達にも会社の人のこともなんでも面倒見すぎ。それを幽霊さんに見抜かれて居座られていますね」と言いました。

 

 

 

はい、居候さんをどうやって帰ってもらうか・・・

 

 

 

それを彼女に教えました。

 

ええ、彼女の面倒見すぎの良さをなんとかきちんと整理しないと、いつまでたってもまたもらってくるので。

 

 

 

 

 

 

 

しばらく続けてもらい・・・

 

 

連絡がきました。

体のしんどさも消えて・・

 

家の中も落ち着いてきたそうです。

 

写真も見せてもらいまして・・・

「お〜薄くなってきてるね」と言いました。

 

でも・・まだう〜〜すら人の面倒を見ようとする優しさにつけ込まれる部分が・・・

 

(相手の方も問題あるよねぇ・・・相手を選んで・・っていうよりも身内に行ったら良いのに・・)

 

だいぶ薄い・・

あと少しよ〜と彼女に話しました。

 

 

 

 

心配しすぎる・・

手をかけすぎる。

想いが深すぎる・・・

 

 

すぎるのは良くないから適度で。

 

もちろん家族なら良いですよ、当然の権利ですし、わき上がる情です。

 

 

 

 

相手に利用されないように・・・ね。

 

人数を増やして、また電化製品こわされるから・・・(汗)

 

 

 

 


 

東京スピリチュアルセッション〜霊格の高い人になるためには

ダブル霊視が満席の場合、ダブル霊視の結果をふるらんが回答する場合があります。

 

 

 

今回の東京セッションでふるらんが回答したお客様の一人で霊格についてのご質問があったので・・そのお話をさせていただきますね。

 

 

 

「霊格の高い人ってどんな人なんですか?」ということで。

 

 

そうですね・・・

まず人が違います。

 

え?人って??

 

あのですね・・人なんですけれど・・ぜ〜〜んぜん違います。

普通に見ても・・「この人違うわ」と思います。

 

この時、先に聞いていた情報は無視してほしいのです。

と、見た目にとらわれないように。

 

先入観と・・周りの人の情報で失敗した経験のある人は多いと思いますよ(苦笑)。

 

 

 

 

なんて言ったらいいんでしょうね・・・

 

ま〜ったく違います。

 

人間的なにおいがしないです。

 

 

 

・・普通に冗談も笑いもそして気遣いも・・・

そして優しさもありますよ。

 

でも・・漂う感じが違うんです。

 

 

 

と・・・全員の共通点が『信心深い』。

 

皆さんのおうちには必ず神棚、お仏壇があります。

 

そしてきちんとお参りをされておられます。

 

 

と自分に厳しいです。

 

 

お金持ちとか無いとかそんなことはないです。

 

普通にサラリーマンの方でもものすごい霊格の方を見たことがあります。

 

 

お坊さんよりもものすごい人が後ろにいるわ・・・としみじみしたことがあります。

 

そして全員、こころの奥にあるものが奥ゆかしいです。

 

 

 

 

霊格の高い霊感のある人ならちゃんと引き合います。

 

それか、霊格が上に上がれる能力があるのに・・いろいろしすぎていて、霊格を上げることを後回しにしている人なども不思議と

霊格の高い人の縁ができやすく、

「ここまで努力して上がってきなさい、上がる方法は・・」ということを教えてくれるようなメッセージを“一言”で伝えてくださいます。

 

 

 

そしてそれが

『真実』なんだ・・・と魂に落とし込まれてきて・・・

 

やっぱり霊格を上げる方をしないと、と教えられます。

 

 

 

ちなみに霊格を上げる方法はその人によって違います。

 

 

多いのは、徳積みです。

 

当然です。

 

でも・・だめな相手に徳積みしてもどうにもなりません。

ダメ男に一生懸命になっても、ダメはダメです。

(これに頷いている女性たちは多いですよね?)

 

それは不徳になります。

 

 

 

 

そのほかは縁切りですね。

 

縁を切らないと、その相手に足を引っ張られる。

 

相手が変わってくれる人ならいいですけれどね。

たとえが

「お前のために俺が頑張る」ならいいですけれど、やってることは俺のため、という人はもう切りましょう、というより切れる方向性に出会いや助言や・・最後は怒られる寸前のようなこと、まさにスピリチュアル的なことが起こります。

 

偶然に偶然が重なって・・

「これでも切らないのか!」と言われていることに気がつかされます。

 

 

それでそのタイミングを逃すと・・・

今度は霊格が下がります。

・・・と運勢も下がるのです。

 

 

断捨離もそうですね。

 

決断を繰り返します。

ただ、決断きちんとする方法を間違えないように。

 

 

 

そのほかに・・・霊視の回答をお伝えさせていただきます。

 

それが人に寄って違うので。

 

 

 

 

東京セッションで彼女を霊視をしていました。

 

そして話をしているうちに二人同時に

「あれ?」という表情をしながら同じ方向を見ました。

 

 

そして同じタイミングで

「聞こえたね」「聞こえましたね」と言いました。

 

 

そして二人で一緒に笑いました。

 

そう、同じ方向から声が聞こえたんです。

 

それで二人で一緒に紙に字を書きました。

 

ふるらんは

「ありがとうございます」

 

彼女は

「よろしくお願いします」

 

 

その紙を見ながら二人で笑いました。

 

 

その後に彼女から

「やっぱりブログから感じる不思議なモノは正解でした。自分を信じて良かったです」と言われました。

 

 

 

 

 

 

霊格の高い人は頭が低いです。

 

過去世がお坊さんとか・・お祓いの人だったとか・・職業なんて関係ないです。

 

 

人格です。

霊格であり、神格です。

 

 

人のために尽くし、そして行を重ね・・・道を変えて・・またその人の格を上げていく・・

一人一人の人生が違いますが、人格の道は常に生まれ変わっても積み重ねていくものなのです。

 

 

出会いも別れも・・・決定し、実行し、自分の霊格を下げず、上げるようにできる相手との出会いが大切です。

 

 

 

 

切ることも大切ですし、人も物も考え方もです。

 

 

見えることが大切だとは思っていません。

聞こえることが必要だと思っていません。

 

でも神様も仏様の必要な時にはちゃんと伝えていただいたり、人を通して教えていただけたりします。

 

 

 

霊格が上がれば当然お導きも変わると思います。

 

その先に・・必要なことが起きると思っています。

 

 

 

 

彼女は霊感もなにも無かったのですが・・・

今回の同時に聞こえたことでスイッチが入ったみたいです。

 

(ちなみに・・ふるらんは人間にはみんな霊感があると思っている人です。霊格の高い人が気がついていない人が多いのも事実です)

 

 

 

数日後、彼女からメールが来ました。

 

 

「不思議な体験をさせていただいてありがとうございました。

あれから心が不思議に軽くて、でもしっかりした感じがします。

またふるらんさんに会いにに行きますので、そのとき私の霊格が上がっていると褒められるように回りのことを整理していきます。

またよろしくお願いいたします」と書いてありました。

 

 

 

ふるらんも霊格が下がらないように、はい、上がるようにいろんなことを整理していきます。

 

・・・でその一つに気になっていたことを病院で処置してもらいました。

 

その時にまた次に気になっていたことを先生に伝えると

「わかりました、今日の処置が落ち着いたら、次に進みましょう」と言ってくださいました。

 

 

 

 

変わる、変わる・・・どんどん変わる。

時代に合わせて、年齢に併せて、そして尊敬している人たちや、諸先輩の方々、お坊様、神様や仏様のお導きに合わせて。

 

 

将来は本当に美しい空気に包まれて、素晴らしい人たちとのご縁の糸の先を離さぬように大切に両手に包んで年を重ねていきたいと思っております。

 

 

 


 

大阪ダブル霊視〜神社に行ってから首が痛くなった

神社でも・・その神社によって意味がまったく違うことをご理解ください。

 

 

 

元々(実力のある人が)神様おろしをされて・・きちんとされて、(実力のある神主さんが・・血縁とか関係なく)脈々と続いて・・

 

“神様がおられる場所”をきちんと、そして隙無く、凜として・・・

人のにおいがしないで・・

もちろん○○のにおいもしないで・・

 

境内に〜〜や〜〜も無く、

そして○○に・・・などなく、

・・・で〜〜〜〜〜などもなく・・・

 

 

・・・という神社が正しいのですが・・・

 

なぜか今「〜〜を〜〜〜ます」が増え・・・

 

 

人の気配がすごすぎるところが多く、残念に思います・・・・

 

 

 

 

 

そしてスピリチュアル好きは良いのですが・・・きちんと「ご縁のあるところ」に‘呼ばれている’のであれお邪魔させていただきましょう。

 

もちろん・・・私たちが選ぶのではなく、神様に呼ばれて・・の話ですからね。

 

 

 

神様にもそれぞれ意味がございます。

 

ご身分も違います。

 

お仕事も違います。

 

 

人が○害されて・・恨まれたくないので、神として名前を変えてまつられておられる方もおられます。

 

 

歴史は深いのですよ・・・

 

 

そしてもっと困った問題が・・・

最初は人なのに・・途中で人を消されて・・神様に変えてしまったという歴史もあります。

 

 

表には出ていませんが・・ね。

 

きっと古文書も・・隠されるか、消されるか・・・

 

だってねぇ・・・・

さっきからここには・・・神様じゃなくて、男性の・・・・気配がすごいな・・・と思って話していて・・・

 

あ〜この人、裏切りのことを上に話したら、反対体制派の人にはめられて・・・

で、あとでわかって・・恨まれたら困るから・・こうしたんだ、とか。

 

 

え?ここ、子供じゃない・・・

って・・・あ〜家督を継げない子だから・・消されたんだ、と思ったり・・・

 

 

 

でも意外に・・温順な子だったり。

 

昔は10代で将来が決まったりしてましたからね・・・

 

だからその前に回りがすべてを・・という手順があったんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

・・・人の名前よりも・・神様の名前の方が参拝者が来るでしょう?

 

 

祭る・・・

奉る

祀る・・・・・

 

 

意味が違うのです。

 

 

 

 

 

そして・・・人間のお話ですが、

その時代、時代によって・・・その神社まで行くのに命を落とされた方もおられますし、思いが達成できずに自○された方や、現在でもあの世へ行くのに神社やお寺を最後の‘よりしろ’とされる人もいます。

 

 

 

某、神社様の前の・・鳥居は怖い。

 

そして・・・某神社様の・・入り口の・・・少し右側が・・・怖い。

 

 

・・・と未だに消えない・・・このおじさんの念がすごいな・・・

 

・・・って宮司さん、きちんとお祓いしていないね・・・と残念とか。

 

 

 

 

 

 

もうだいぶん過ぎましたが・・・霊能者の先輩に

「〜〜の無い神社には行かないように」と言われています。

 

 

それをきちんと守っています。

 

 

 

 

 

「神社に行ってから首が痛いのです」と言う彼女。

 

霊視をしながら彼女のお話を聞くと・・・

 

○○県のある有名な神社に言ってから首が痛いというのでした。

 

 

症状を詳しく聞くと・・・ん・・・もしかして・・・と思い、

 

 

「決まった人と話すと・・じわじわ来ない?」と聞くと・・・

 

「・・そういえば・・・会社の咲子さん(仮名)と・・・父親と話したりすると・・じわじわ来ます」と言うので

 

「二人の共通点は?」と聞くと、彼女はう・・・ん・・・と考えて

 

「二人とも好きではありませんね・・・仕方ないからつきあっているけれど」と言うので、ふるらんが聞こえてきたことを彼女に言ってみました。

 

「あなたの関係者やお父さんのことを言って失礼だけれど・・・嘘つきって聞こえてくるけれど」と言うと、

 

「そうです、そうなんですよね、二人ともうそを言う人です」と言いました。

 

 

 

 

笙先生が

「男の人だね・・・恨みや悔しいという感じの顔をしているよ」というので、ふるらんが、

 

「元々ね、そこの神社さんは・・・○○の家系の関係でね。そして有名だからみんな行きたがるのよ。その関係の偉い血筋の人たちが。

でも一般の人には無関係のところであって・・あんまりおすすめしない。

それと・・・この神社のことでいろいろあったからそれに巻き込まれて・・・首に刃物が当てられてみたいで・・

 

この男性・・首が痛いのは・・まだ痛い思いが昇華できないんですよ。

 

そりゃそうだよね・・・だって、誰かにうそをつかれて、自分が陥れられるんだから・・・・」と言うと、彼女は

 

「今、首に何かを感じました」と首を触っていました。

 

 

そして

「なぜ私が?」と聞かれたので、

 

「そこに行った理由は?」と聞くと

 

「○○運が良くなると聞いたので友達と一緒に行きました」と言うので、

 

「それは・・無いと思うよ。ここの家の血縁関係の人とかこの神社の関係の人に恩恵を与えたとかいうなら別だけれど・・・

もともとご先祖様もまったくのつながりのないところでしょう?」

 

「はい。そうです」

 

「縁の無い人に・・運を頼んでどうするの?」と。

 

 

 

「なぜ友達は大丈夫なのですか?」と聞かれたので

 

「彼女、普段から人に対して徳積みする人でしょう?それに信心深いし。それと・・・この人をさっきから見ていると・・・礼儀正しいし・・・きちんとものを見ているし、考えている人だし」と褒めると

 

「ええそうです、とっても良いお友達です」というので、

 

「普段から自分を鍛えている人だからそういう人には憑けないないのよ」と言いました。

 

 

 

笙先生から・・・首のお話を聞き・・・

 

首をどうして元に戻すかの話になりました。

 

 

 

笙先生もふるらんも・・・・お祓いはしません。

 

 

そんなにすごい修行はしていません。

 

 

と・・・きっちり守られるぐらいのすごい人格でもないので・・(恥ずかしながら)

 

 

 

 

 

徹底的な徳積みと・・

あることをしていただいて・・・

 

そして・・・‘彼’をまた神社に戻してこないと・・・

 

だって・・あの世に送るだけの能力の人がたとえばそれをしても・・・

 

きっと首を切られた人は・・すなおにあっちに行く?

 

 

あなたがもし誰かのワナにかかって、そうされたとしても・・・

 

「はい、あの世へ行きます」とは思えないでしょう?

 

 

人はやっぱり

「あいつがココへくるまで・・待って待って・・・・」でしょう?

 

・・・と子孫が来るまで。

 

 

 

・・・という人に入り込まれるだけ・・格が下がって居るという現実。

 

 

 

 

と、ですね、車を止めるための駐車場を作って神社の形を変えたり、神社の敷地にいろんなものを建てて最初の神様との約束を破ったり・・・

「なんでここに家?」

「なんでここに・・・石?」

「なんでここに・・・この車をおいているの?」

「なんであそこに・・・あの花?ここの神様(人だけれど)、あの花好きじゃ無いのに」とか・・・

 

 

敷地をいじって“神おろし”の時の約束を壊す人の多いこと。

 

 

残念・・・と思います。

 

 

 

 

 

その男性を帰すまで・・・○日。

 

その間にしてもらうことをしてもらい・・・

 

そして身を清めてもらって・・・・

 

 

・・・・神社の○まで行って・・・終了〜〜〜〜

 

 

 

 

帰りの電車の中で偶然にある友達に会い、

「最近調子悪かったの?」と聞かれ、なんでもないと答えると

「怖い顔をしたりしていたから・・近寄りがたかった」と言われたそうです。

 

 

 

 

 

 

○○運が良くなる・・・

 

気持はわかるけれど・・・くれぐれも気をつけてね。

 

縁あるところへ。

 

 

ふるらんのご先祖様は○家の関係で、そして○○家につながり・・・遙か昔は中国の関係の○○につながります。

 

 

だから・・・その家の反対側の勢力の神社には行かないようにしています。

 

 

それと・・・

「いろんな人の思いの重さも集まる場所には気をつけて」と生徒さんやお客様にはお伝えしています。

 


 

東京ダブル霊視〜首と子宮の痛み

首と子宮が痛い・・というご依頼で、先に病院に行ってもらって問題なしというお客様。

 

その後ヒーリングをほかの先生に受けていただいて・・・

それでも改善なし。

 

 

 

笙先生と二人で霊視をして。

 

「首は・・ご先祖様の問題なので、あなたができることをこれからお伝えしていきますね」とお話しました。

 

 

問題は・・・子宮の方。

生理は特に問題なし、量も多くもないし・・・

でも時々痛くなって辛い・・・

 

 

 

「このままでは結婚をしても子供ができるかどうか心配になります」と言われるので、

 

「病院では問題ないと言われているんですよね?」と確認すると

 

「はい、問題はないと」と言われました。

 

 

ただ・・どうもおかしい。

 

彼女の子宮の周りに血の塊みたいなのが散らばって見える・・・

 

前世かな???と思いながら彼女を霊視していました。

 

 

「○子も居ないし・・・」と笙先生。

 

でもね・・・ふるらんが見えるのは(女性なのでわかりやすいのかも・・・)・・・

 

彼女を見ていると・・石で自分のおなかを打ち付けているように見えるんだけれど・・・

 

前世ではない。

 

今世・・え?それって・・・

 

この石って・・・“意思?”・・・・・

 

 

 

 

少ししてから・・

「あのね・・・妊娠してはいけない人と関係をもったことある?」と聞くと、目を開いて・・そして静かに頷きました・・・

 

 

 

これでわかったでしょう?

彼女、妊娠してはいけない人、つまり不倫か・・結婚がまだ決まっていない人なのか、結婚の意思のない人とのおつきあいで体の関係があったということです。

 

「自分で自分の子宮をたたいているんですよ、自分の心の辛さを石のようにまとめてね、それで自分が妊娠しないように願っているのが本音。

子供がほしい・・と思う気持よりも、できたら困る、できたら・・捨てられるかもしれない・・・と思っているから無意識に猛一人の自分が自分のおなかに石をぶつけているという姿が見えますよ」と言いました。

 

 

笙先生は霊が見える人です。

だからこういうことはわかりません。

 

ふるらんはう〜〜〜〜すらと霊がいるのはわかるし、どんな感じの人かがわかります。

 

笙先生よりは対応能力は低いと思っていますし解像度も低いと思います。

 

 

ただ・・・ふるらんはいつも思うのは霊を呼び寄せるのは自分の心の温度や湿度だと思っています。

 

つまり・・心が健康で健全であれば・・呼び寄せる度数が違う。

 

霊ではなくて・・・自分の念で自分をたたきつぶす行為をする人などその人の念の方向や、行動、そして思考などを読み解くのがふるらんの仕事です。

(だから・・長年精○科勤務が仕事だったんでしょうね・・・)

 

 

 

「石を持ち上げて、自分のおなかに石をぶつける・・振り上げているあなたの顔が怖い時と悲しいときがある・・・

・・というのを認めないと・・・あなたに次の言葉を伝えてもきっと通じないと思います」と静かに言いました。

 

 

 

 

 

受け入れる・・という気持があるなしで、まったく効果が違う。

「教えてください」はわかりますが、「聞いてもしない人」も多い。

 

たぶんしない・・というのもわかる・・(悲しいかな・・・)

 

 

仕事だから何でも話す・・なんて人ではないので・・・ごめんなさい。

 

 

 

 

「やりました。でも変わりません」と言われるのが一番・・悲しくなる。

 

お薬を出して、飲まないで

「治りませんでしたよ」と普通に話す患者さんも居る。

 

 

でも先生は

「そうですか。それならもっと強い薬を」と言うと

「体に悪いから飲みたくありません」という患者さんもいる。

 

 

・・・・として、お医者さんを困らせる人のなんと多いことか!

 

 

飲んでいたら・・こうなる、とお医者さんは知っている・・・

 

もちろん、看護師さんも知っている。

 

 

 

 

 

 

写経をするときの話です。

 

ありがたいお経を筆で半紙に書いていくのだけれど・・・

とってもきちんと礼儀正しくすると・・・むっちゃ心が涼しくなる。

 

 

そしてお線香の香りが体中に入っていき、まるで体重が軽くなった感じになる。

 

ふるらんは筆ペンでお経を30分ぐらいで書くのだけれど、その30分の間に教えられることがたくさんある。

自分のこと、これからのこと・・・

普段の小さいことなどどんどん反省させられて、最後の1文字を書くときに

「もう少し書きたい」と思えるぐらいになる。

 

 

 

 

書くお経は願いに寄って全く違う。

 

そのお経の威力がすごいのに・・・

「まったく効かない」という人も居る。

 

 

その効かない人の特徴は・・ここでは書けないから・・ごめんなさいね。

 

 

すごいのは・・・

親がお医者さんを信じないと、子供の病気が治らないということ。

 

「あの先生だめね」で、子供は症状が改善されることはない。

 

 

 

 

「自分で自分が可愛そうだと心底思わないと・・・相手の男性の都合の良い女性になるための教育係のあなたにず〜っとおなかを石でたたいて行く人生になるので・・・

それと・・根本的に自分の好きな人と結婚したいのはわかるけれど、好きになったひとが妊娠しないでくれというような関係は・・恋愛ではなくて、人形だからね」と話すと彼女は泣いていました。

 

 

 

はっきりしないと・・ますます子宮がつぶれていく。

 

お医者さんに言われたのは・・

「年齢から考えると普通人よりも後ろの方にのけぞっている子宮ですね、それで痛みを感じているのかもしれません」と言われている。

 

 

きっと子宮さんは子宮さんなりになんとか生き延びることを考えてのけぞっているのだと思う・・・

 

 

「ただ・・本当に好きな人で、正しい相手なら・・きっと子宮も元の位置に戻っていくと思いますし、それにほかの女性に聞いたらわかりますが、妊娠して赤ちゃんが元の位置に戻してくれるということもあるので・・・」というお話をしました。

 

 

 

と・・・

「さっきからお母さんが出てくるんだけれど・・お母さんにおなかのことでなんか言われていない?」と聞くと、顔を上げて・・

 

「だいぶ前に・・・あなた、おなか出過ぎだわ、そんな体だと男性にもてないわよ、と言われました」と言いました。

 

 

 

ここのお母さん。

娘と張り合うぐらいの‘女を出す人’で、お母さんというよりは女性と女性の会話をする人。

 

子供の時から、いろんなことを言われて、彼女はコンプレックスがどんどん増えて・・・

 

そして太るたびにお母さんに言われる・・・

 

 

 

そして腹筋やおなかをひねったり、おなかをたたいたり・・とにかくへこますことを考えて・・・

 

 

「無意識でたたいている部分と意識でたたいている部分と・・混合されて・・それは子宮に負担がかかるわ・・子宮さんがかわいそう・・常に大切な部屋をたたかれて・・」と言うと、

 

「自分で自分をいじめているんですね」と言いました。

 

 

 

 

母親に愛されたいから、反撃はしない・・・

 

でもね・・お母さんに問題があるなら・・反撃を必ずしましょうとは言いませんが・・せめてそんなひどい人から離れることを考えませんか?

 

 

低い意識の人から離れて・・高い意識の人のそばへ。

 

そして気持の安らぐ世界に自分を成長させて・・・

 

普通にあなたを認めてくれて・・

そしてあなたを成長させてくれて・・・

あなたの個性も大切にしてくれて・・・

 

 

悪いところはちゃんと「治しなさいね」と言ってくれて・・・

 

それが人間としての本当の愛だと思うけれど。

 

 

 

 

「毎日、子宮さんに言ってほしい言葉あるので・・・それをメモをして毎日2回は言いましょうね」と言ってある言葉を書いてもらいました。

 

それとしてほしいことを2つ。

 

 

「効果があるかどうか・・それはあなた次第。あなたが本当に大切にしなければならないものを受け入れたときにきっとおなかも人生も変わると思います」と伝えました。

 

 

 

スピリチュアルセラピストに会ったから・・・良くなった、ではなくて、会った後に・・どういう風に変化していくかの自分の決意と行動がすべて。

 

お医者さんの指示をきちんと受けて、生活、行動、意識・・そしてお薬。

 

 

 

「おかげさまで良くなりました」と言われる方の本当の心の中は

 

「先生のお陰で・・」という気持ちと

「自分にすなおに従った自分のお陰・・」・・という意味の二つがあると思っています。

 

 

 

 

 

陰の意味をありがたく思ってください。

 

そして陰をいじめないように。

 

 

 

光が照らされてできる影ではなくて、モノの後ろに隠れている陰。

そして見えないもののたとえでもあり、そして美しい徳積をかくして積み上げることもできる陰・・つまり陰徳。

 

 

陰の使い方を間違えないように。

考え方を間違えないように。

 

 

ましてや自分を攻撃するために使ったりしないように・・

 

かわいそう・・・“自分”。

 

 

間違った男を好きになったばっかりに・・

「間違えたことを認めないで・・自分を攻め込むの方がずっと間違え・・・」と話しました。

 

 

 

 

 

 

 

一ヶ月後・・彼女から連絡が。

 

つきあっていた彼からメールが来ないことをずっと悲しく思っていたけれど、セッションの後に夢を見たそうです。

 

彼がほかの女性とつきあって、自分が捨てられる夢で・・

女性と彼が遠くに行って、その後ろ姿をみていたら自分の後ろからほかの男性の声で

「泣いていたら僕が見えないと思う」と聞こえてきて振り向くと、誰も居なかったそうです。

 

 

そしてその日を境に、彼からメールを来るのを待つのをやめることに悔いみたいなのが無くなって・・・彼に対してすっかり気持が消えたそうです。

 

 

それから子宮の痛みが取れたそうです。

それと会社の人から

「顔色が良くなった」と言われるようになったそうです。

 

 

 

最後の方に・・

「気がつけば首の痛みも無くなりました」とかいてありました。

 

 

 

 

 

 

実はふるらん、

彼女に会う前の日の夜にこんな夢を見ていました。

 

どこかの庄屋さんの屋敷で・・・女性が女中さんで・・・廊下のぞうきんかけをしています。

 

その後ろから・・イヤラシい目をした男性が立っていて・・

 

 

そして二人は関係を持ちますが妊娠してはならない、という注意を男性にされていました。

 

 

彼女はひとの目がないところ、井戸のそばで井戸の桶を自分のおなかにぶつけているシーンでした・・・

 

(昔は・・子供を下ろすぐらいなら・・・井戸に飛び込むとか、川で体を冷やすとか・・・本当に地獄のシーンがたくさんあります)

 

 

ふるらんのおばあちゃんには

「ここの井戸は・・お前には大丈夫だけれど、じ〜〜〜っと井戸を覗いたらだめだよ」と言われていました。(畑に水まき用の井戸があったので)。

 

 

 

 

 

今、彼女はほかの男性と知り合い、そして来年の春には結婚のお話になっています。

 

もちろんふるらんたちもその男性の写真を見せてもらって居ます。

 

 

 

彼の言葉は

「早く子供がほしいから・・結婚前にでも子供がほしいから・・・」と言うそうです。

 

当然、ふるらんたちは

「いいよ〜」と彼女にGOサインを出しています。

 

 

 

幸せな出会いってこうなのよね。

 

相手に制約なんてかけないことですもの。

 

あれはできない。

俺にはこれがあるから・・・それは受け入れられない。

これも無理。

それは・・お前がしろ・・

これはおれがするからお前は・・こうだから。

 

 

あ〜もうそんな人要らない!

 

あっさり結婚できる人が一番ですね。

 

 

 

 

もちろん・・相手のことをちゃんと知ってから・・ですよ。

 

 

好きになったら・・な〜んにも見えなくなるので。

 

一生幸せに一緒に居られる人を時間をかけてでも探しましょうね。


 

大阪スピリチュアルタロット教室〜親の生き霊

霊視、霊感がないとタロットができない・・

 

なんて思わなくて良いですからね。

 

カードさんが教えてくれます。

 

「見える方がいい」なんて思っていると見えないし。

 

だから・・・

「見せてくれようになるのは・・」のお話をさせていただきます。

 

 

チャネリング等とはちょっとちがっていて、カードさんからの情報です。

 

「怖い物を見るのが嫌・・」という方には良いかもしれなせんね。

 

 

 

 

 

 

「いつも肩が痛くなったり、のどが痛くなったりします。

病院に行ってもなんでもないと言われるのです。霊視に言われて怖いものが出てきたら・・と思うとちょっと怖いので、タロットでわかるならとタロット教室の生徒さんの友達が質問してきた、ということでした。

 

それで生徒さんはふるらんの相談して来ました。

 

 

そうですね・・

知りたいけれど知りたくない。

 

そういう人にはいいかも。

 

 

 

だって・・・霊視でいきなり、

「生き霊ですね」と言われても。

 

まぁ・・他人よりは身内の方がまだマシですが、身内でも、とっても執念深い人もいるし。

(睨む人多いですね。プライド高いから)

 

特に両親で執念深いとか、意識が男女としての回答しか持っていない親(たとえば、子供と若さを張り合う親とか、お前が居なかったらお母さんはもっと幸せだったとかいう恨み節をいう親)などおられますので、その性格にはあきれるものがあります。

 

 

 

そういう親をなんとかしたいといっても何にもなりません。

 

なるのは・・・離れることです。

 

離れることによって

「遠いから」と言う理由で相手があきらめるというまではなりませんが、多少、気持の中に執念を燃やすモノが薄れます。

 

 

「○○県だから・・遠いし」とか。

 

それで離れるように話すのです。

 

でもここで大半の人が言います。

「家から離れるのは親を捨てることだと思います」と。

 

 

 

親に困っているのに・・・

・・不思議でしょう?

すっかり相手の術にかかってるのです。

「ずっと恨まれる場所にいる」といるということをもうしっかり了解済みにしています。

 

 

だから来世も同じ親に産まれてくるのですから。

 

 

 

タロットさんを使って・・

 

ん?オラクルカードも・・必要かな???

 

 

 

あら・・・・親ね。

 

それも・・・お母さん。

 

 

 

あるやり方を教えて・・・生徒さんに訓練していただきました。

 

と、

「この方式は正直やりすぎるとあなたに来るから(もらい霊)、必要最小限度にね」と説明をつけて。

 

 

助けてあげたいのはわかるけれど、それ以上に生き霊さんってね・・

甘くは無いってことです。

 

 

おぼれておられる方を助けるのは並大抵の体力では無理です。

必死に努力して筋力と冷静さが必要で・・・

 

 

あの世に引っ張っていく霊の方が容赦ない視ですから、助けに行った人に対して

「ジャマ・・スルナ・・・」と言われて一緒に引きずり込まれます。

 

でしょう?

せっかく苦しめているのに、それを邪魔する人が出たら今度はそっちに攻撃対象とするのだし。

 

 

 

助けられる人というのはやっぱり日頃努力されている人ですから、引きずり込もうとしている人よりも遙かに強く、そして徳が高いことが前提です。

 

引きずり込もうとする人は日頃努力している人には近づけません。

 

と、霊的地位の低い人は高い人を引っ張れるだけの能力が無いのです。

 

低い霊は低い人を見つけるのが得意ですから、狙いを定めて日々くっつける人を探しています。

 

 

 

 

 

 

 

その流れのお話で・・

 

 

お寺の前や仏壇の前・・とか、いろんなところでお経を読む人をみます。

読んではいけない場所もあります。

 

 

ふるらんはあまり怖いものを見える人ではないタイプの人なので・・

でも不思議なものを見る人でして・・・

 

 

お寺に来ている人でたま〜〜に、お経を読んで居る人のそばに変な影が見るときがあります。

 

普通はその人の関係者(親、祖父母・・ご先祖様)なのですが・・・

 

 

 

 

たま〜〜〜に小柄で土着のにおいがするので・・・

なんだろう??といつも思っていました。

 

 

女性の場合はだいたい決まった服装と雰囲気の人。

 

男性の場合は・・・あまりわかりづらいのでなんとも言えませんが・・・

 

最初は

「この人の家の子供かな?でもそれにしても・・・土のにおいが強いな」と思いました。

 

 

 

それであるとき・・

ある男性が本堂の前でお経を読んでいるのを見て、ほら・・誰かそばにいる・・・と思ったときに、たまたま通りかかったお寺の事務所の人(霊感あります)に聞いてみました。

 

「あの・・・・・・・・・・・・」とむっちゃ遠慮しながら。

 

 

事務所の人もふるらんが霊感があるのを知っていますから、ふるらんの質問に答えてくれました。

「あら・・見えるですね」と。

 

 

 

それでその理由・・・

 

「お寺に来る前していること。たとえば・・不浄なこと。たとえば不倫とか淫乱な会話、行動などしてとか来られ、その後お経を読むとね、どんなに高尚なお経でもその人にそのあなたのいう土着な○○様がついてくるの。

 

本来は高尚な人がそばに寄ってくるのに、行いが悪いから高尚な人がこない。

だって汚いお経の声に変わるからね。

 

声に出さなくても汚い。

写経を下としても、何回お経を読んだとしても。

 

仏様は日頃の行いを見ているから、今のそのお経を聞いていないし。

 

で、本堂で聞こえてくる声は仏様ではなくて、その人が連れてきた土着の人の声を聞き、

「仏様がね・・こういったと言うのよ」

 

「へぇ・・・・それはすごいですね。というよりも怖いですね」というと、

 

「お経のすごさよね。いいお経を読む人はいい神様や仏様を呼ぶけれど、日頃の行いのだめな人は・・・だめね。そしてもっとひどいのは悪いものが来たのにそれを良いモノだとみんなにいうことよね」と言われました。

 

 

 

 

 

昔から確かに・・・お経を読むときは手と口を清め・・・ですし、その前に行いを・・です。

 

 

寄せるのは・・やっぱり本人次第。

つまり生き霊を飛ばしてくる相手と関わりを持つ縁を切ること。

そのほかに、もし結んでしまったら切るという決意をしっかり持ち、切ることです。

 

 

 

「それで・・あの土のにおいのするのは・・何ですか?」と聞くと、

 

「ふるらんさんならたぶんわかると思うわよ」とにっこり笑って仕事に戻られました。

 

 

ん・・なんなんだろう・・・・・???

 

まぁそのうちわかるかな?と。

 

 

 

 

こんな清らかなお寺の中でも・・連れてきて・・こんな風にお寺を汚される人も多いのね・・と思うと悲しいなと思います。

 

きっとこの中には

「何を連れてきても清らかになるからいいか」ぐらいな感じの人も居るんでしょうね・・不心得者ですが。

 

 

 

 

 

それで・・それから少しして・・・図書館にいく用事ができました。

 

図書館に入って・・・必要な本を見つけ・・・

それを読みながらメモしていたら・・・

 

ある文章を見つけたのです。

「昔むかし・・・」から始まり・・・

あるお坊さんが女性とおつきあいをしてから(やわらか〜〜く遠回しにふるらんは書いていますが・・某歴史上有名な二人です)、その男性の方がお清めもせずにお経を読んでいたら・・・ある神様がやってきた・・というお話です。

 

 

 

あ〜これ!

と思った瞬間、あるお店の前にある神様像が頭にぽんと浮かんできました。

 

確かにあの背格好・・・・

 

 

 

 

この神様、普通にはあることを守るために、もう一つのことは昔からあることをかなえるために存在される神様です。

 

 

・・・だから・・女性はあの格好をしている人がほとんどで・・男性はこうなんだ・・・

それで・・・・この人が来るのね・・・と思ったら不思議な感覚を覚え、大きく頷いていました。

 

 

 

お経って・・すごいわ・・・。

高尚なことも、低俗で○○○なことも・・(とても書けません)。

 

 

だから・・

だから・・・あの○なんだ・・・と。

それでそういう人はあの問題を引き起こすんだ・・と。

 

 

 

 

 

 

 

 

お経もそうですが、言霊もそうです。

 

お経の中にある音読がきちんと出さないと本物のお経ではありません。

空(そらとよみます。意味も感じなく、感謝もせずに)読むと悪いものが寄ってきます。

 

 

 

言霊もそうです。

浴びせる方も返す方も・・言霊がどんどん悪くまります。

 

そして弱い方にその悪いものが押し寄せてきます。

 

だから縁が悪い時は早く切るべきなのです。

 

 

 

 

 

タロットの訓練をしていたときに・・何回も

「人の思いの深さ」よりもっと重たいモノを感じていました。

 

一枚のカードがどんどん重くなるのです。

 

でも

「霊的に」というよりは、「生き霊的に」ね。

 

 

 

死霊さんより生き霊さんの方がマシです(苦笑)

 

 

 

 

本来は両方の縁を切ることです。

 

・・ということでそういうつながりのある縁のある人とは切りましょうね。

 

 

 

 

 

 

親の生き霊さんが来ている時は・・ということをお友達に伝えてもらいました。

 

 

友達は腹を決め、実家から離れることにしました。

 

 

 

そしてまもなく・・・友達はすてきな彼氏と突然の出会いを迎えることになったのです。

 

 

 

 

 

彼も・・家のごちゃごちゃから離れた人だったらしく、二人とも境遇が似ていました。

 

 

そして二人が出会った場所は、二人ともず〜〜っと行きたいのを我慢していた旅行先に行くための列車の中で、到着先も、ホテルも同じという奇遇がつながって・・ということでした。

 

 

 

我慢していることをしましょうよ。

 

きっと・・それを邪魔している人があなたの人生をおかしくしている人です。

 

 

縁を切ったら・・人生が変わりますよ。

 

 

ふるらんも・・・いろんな縁を切り、そして今があり・・・

これからまた切らなければならないこと、モノ、人・・と決断を繰り返していくのだと思います。

 

 

 

 

 

ある意味タロットの威力は・・

はっきりさせるのと、

「これでもか!」というメッセージで続け様にあなたに言葉を浴びせてくるときがあります。

 

それは愛だとふるらんはいつも思っています。

 

 

深い愛がゆえ・・・本気であなたを心配してくれている証拠だと・・・・

 


 

断捨離スピリチュアル〜タロットとの出会いを導く

タロット教室をしている時に生徒さんから

「タロットカードから断捨離のメッセージが来ているわけではないのですが・・無性にモノを捨てたくなって・・」と言うので

 

「あら〜それってすてきね」と言いました。

 

 

捨てたくなる・・

それは変化です。

 

もちろん・・当然のごとく自分が変わる証拠がうずうずしているのですからとってもすてきなことです。

 

種あって・・水分を含んできて・・・

それで皮がむけてきて・・根っこの芽がちょこっと出てきて・・・

土の栄養を取り始める。

 

「皮剥けよ」というと、彼女は

 

「つまりタロットも変わるとか、やり方が変わるとか・・ということもですか?」と聞かれたので、

 

「そうだと思うわよ。もしかしてテーブルクロスも変えたくなったとか思わない?」と話すと、

 

「その通りです。今のクロスがちょっと地味に思えてきたところです」と笑っていました。

 

 

 

 

女性って・・すごくわかりやすい。

好きで買った服も・・新しい彼ができた時には

「なんかちがう」と思うぐらいすごいわかりやすい。

 

 

「自分とちがう」と思ったら素直になりましょう!

 

だって・・成長したんだから。

 

すなおに行動したら・・・次の変化がまた出てきます。

 

 

 

 

 

女性は特に“予感”を感じるのが早い。

それは体力的に男性より劣るので、先を読んだり、空気を読んだりするのが得意なのです。

 

 

何か良いことがある場合は・・・着るものが変わったり、食べるものが変わったり、行く場所が変わったり・・・

 

「友達と話が合わなくなってきました」はある意味正解だと思います。

 

 

 

「あなたは変わってしまった」と言われたときに、悪いことをしていないのであれば、変わって当たり前。

 

 

だって・・あなたの周りの人が成長している限り、あなたも周りのお陰で成長させて“いただいている”のですから。

 

 

 

変化を生徒さんに見るたびに

「この人はちゃんと周りのことを見て、そして常に自分もそうさせていただいているのだろうな・・・」と感心します。

 

 

 

 

親、友達・・・会社の人。

お店の人や、出会う人・・・

 

その人たちに感謝を続けているとやっぱり成長です。

 

 

 

 

 

断捨離の順番を教えてあげました。

 

「あなたの場合は・・台所のしたから・・っ聞こえるので」と言うと、生徒さんは苦笑いをして

 

「台所の下をここ数年何も掃除していません」と言いました。

 

 

食に関わること、そして水に関わることを整理すると、金運と健康につながります。

 

「それが終わったら・・タンスとかクローゼットみたいよ」と。

 

 

 

 

一ヶ月後、彼女の授業で再会。

 

 

「あれ?痩せていない?」と聞くと

 

「無駄な食品とか在庫とか片付けていたら、自分が食べ過ぎだと思いました。在庫のありすぎでいつも夜中に食べていたと気がついて・・・特にラーメンとか・・笑」。

 

 

「それで・・そんなに痩せた〜すごいというわけではないけれど・・・なんか透明度がでてきたとか思うような感じね」と言うと、

「昨日合った友達に、ファンデーション変えた?と言われたばかりです」と言いました。

 

案の定、授業の回答では彼女の言葉から透明度が上がっていることがわかりました。

 

 

 

 

その数日後に不思議なことがありました。

 

タンスの中身を整理して、ほかのモノも一緒にゴミ袋に詰め・・2つ出たそうです。

それをもってゴミ捨て場に行くと・・タロットさんが捨てられていたそうです。

 

ゴミ袋から出してあげて・・それを綺麗に拭き・・・

 

もしかして使ってはいけないものかもしれないから、ふるらんにすぐメールが来ました。

 

「助けてあげて良い物でしょうか?」との問いに、ふるらんは

 

「あなたに拾ってもらうためにそこにいたのだと思いますよ」と回答しました。

 

 

写メを見ても・・古いけれど可愛い。

 

ちょっとお年をめしておられますが・・きっと回答には古さの良い部分がある。

 

きっと若い人なら・・「くどい」と思われるかもしれないけれど、古さの中に大切さと重さがあると思える人ならこのカードは行ける!

 

彼女はお年寄りさんを大切に思う人だし、それに年上の人に対して敬意がある。

 

「だから出てきたんだと思う」。

 

 

 

 

 

 

授業までにそのカードさんをどうやっておうちになじんでもらうかを彼女に説明。

 

まさに『おもてなし』ですね。

 

 

「まずあなたがカードさんにどのぐらい気持を伝えられるか・・そのおもてなしをしてあげたら良いですよ。

もしちがえばきっと何らかのことがあると思うので」と連絡しました。

 

「自分なりにおもてなしをしてみます」と返信が来ました。

 

注意事項はただ一つ。

「一回も質問してはならず」です。

 

でしょう?カウンセリングでも無い限り、初対面であれこれ聞くのは・・失礼なので。

 

 

 

 

 

 

授業日がきて、カードさんを見せてもらうと・・・

思ったより、とてもカードのはじっこがボロボロとしていました。

 

「かわいそうに・・・雑だったのね〜前の持ち主さんは」と思いました。

 

 

彼女のおもてなしを聞くとほぼ正解。

それで足りない部分を彼女にお話。

 

「・・・で良いですか?とカードを初めて一枚引いてみて?」と彼女に言うと、一枚引きました。

 

出てきたカードが「運命」。

 

 

彼女が

「タロットってすごいですね・・・」と言いました。

 

 

 

そうなんですよ。

すごいんですよ。

 

心が通じれば。

 

通じないで

「これはどうですか?」

「あれはどうですか?」

「うまく行きますか?」なんて雑な質問はいけませんよ〜(苦笑)

 

 

 

 

今、そのカードさんはまだお休みをさせていただいております。

 

あと・・そうですね・・

来年の春ぐらいになって・・ある花が咲いたときに使わせていただきましょうか。

 

ええ、そうなんです。

 

このタロットさんのある番号のカードには・・あるお花が書いてあります。

 

カードさんが一番好きなお花さと思われます。

 

それをカードさんと一緒に並べてあげて・・・・それからこの‘カードさんとの会話が本気のスタートです。


 

スピリチュアル能力の上げ方〜霊格が上がる時の変化

大阪、東京ともチャネリングの授業をしていますが、裏授業として霊感教室をしています。

 

ふるらんの教室ですが・・・ブログを見ていてわかるように、結構厳しい人なので(苦笑)、普通の癒やしの先生とちがった教え方をしています。

 

・・で、ごめんなさい。

やさし〜〜くできないので(苦笑)

 

なにせ、霊感教室で霊対応なら厳しいし、相手が相手なので。

 

・・でしょう?

あの世にいけない人の関係ですからね・・

 

なかなか相手は素直じゃないし、恨み辛みも山ほどあるし。

それに執念がすごい人もいるし・・

 

相手によっては・・「殺してもなお」と思う人も多い。

 

 

「なんとかしてほしい・・」と言われても、相手にそれだけの人をしているのに・・どうにもならない時もあります。

 

 

 

・・・という話が霊感教室で100パーセントではない。

 

 

 

 

ふるらんはとっちかというと霊対応能力よりも、生徒さんの能力対応とか・・それと成長過程の人、これからの人のために自分がいると思っています。

 

見えることはすでに働いている方たちのお仕事だと思いますし、いずれ成長したら・・徐々にお仕事が回ってきます。

 

その順番をきちんと待っていられる人だけが霊対応になると思います。

 

わかるかな?

「私が」

「俺が・・もっとすごくなってやる」と思った瞬間に・・あなたは相手にやられます。

 

でしょう?

あなたの弱点は「プライド」だから。

 

プライド崩しなんて相手の霊からしたらおちゃのこさいさい。

 

プライドの裏側を責めたら・・弱いということを知っているので。

 

あっちの人たちは・・常識とか、形とか変化とか・・物体とか・・・そういうものの固定したものがない。

 

私たちは固形のモノが飛んできたらもうそこで

「痛い!」と反応するけれど、肉体のない人にとってそんな概念はない。

 

 

だから簡単にあなたの弱いところは見つけられる。

 

中途半端な世界で浮いている・・(・・というより、あの世へいけないと行いや思考を持っている人)があなたをターゲットにしたときに、一番はあなたの一番の場所を見つけ、そしてそれをちゃんと本質を見抜き、あなたをぐうの音も出ないように静かに攻め込んでくる。

 

やり方はイヤラシくてしたたかな場合もあるし、正面からの場合もあるし・・・

 

一番はあなたが弱ったときとか、その逆で一番腹を立てているときとか、人を恨んでいる時とか・・・

“こころの隙”を狙われる。

 

 

 

 

病院勤務の時に・・・ある奥さんを見たときに・・支離滅裂で、あちこち歩き周り、座っていることもできない人が来た。

 

多言語で話し、そして手を空中で振り回し・・・

 

当然、個室にまっしぐら・・

しかたない、集団生活は無理。

だって・・ほかの患者さんから攻撃を浴びるから。

 

 

 

で、霊感のある先生がふるらんに

「(霊)・・だよね?」と小さなことで聞いたので、

「・・・です」と静かに頷いた。

 

 

 

霊視の結果は・・

どうやらご主人とケンカして・・(もちろんこんなことはご主人はいわないけれど、ご主人の浮気が元)、そして殺してやりたい・・と思いながら包丁で野菜か何か切っている時に・・・隙を突かれて進入された経緯がある人・・・

 

・・という話を先生にした。

 

 

「治療よりも・・お祓いだよね」という先生に、

 

「それが通じないのが・・現代ですね、残念です」と静かに答えた。

 

 

そのときにふるらんが思ったのは・・・

 

霊対策は・・やっぱり男性仕事だな・・・と。

 

 

この進入・・・出すのってかなりの体力。

 

 

と、押さえ込みが必要で、

と、強制送還は・・・相当な実力の人がしないと無理、と。

 

 

だから、ふるらんが教えるのは、その人の霊格を上げることがまず先、と思っています。

 

霊格の超高い人って・・見えるものが全くちがうので。

 

 

 

 

 

 

 

「50才をすぎないと、体ができないし・・それまでに人間の、そして女性としての心を学ぶことになるようになってるね」と言われたことがあるふるらん。

 

50才をすぎ・・そして60才を見えてきた時に変化が出てきている。

 

 

 

更年期障害がキツイ・・・

う・・辛い。

でもこれを超えないと・・と思って。

お陰で・・更年期の辛さと、それをばかにする男性の本心の経験をさせてもらった。

 

こんなに辛いのに・・「もっと頑張れ!と男性がいう心理」は

 

「あ〜私って愛されていないんだ」と確信する。

 

 

たくさんの女性を見て、そう思う。

 

体調が辛いのに・・そこまで言うか?と。

 

 

 

 

・・でやっと更年期も落ち着き・・・昔お坊さんに言われたことを次々思い出す。

 

 

「生理が止まったら・・本物よ」

 

「肉体的に男が切れるからね」

 

「食べ物が変わるからね」

 

「つきあう人が変わるから楽しみにしていなさい」

 

「洋服の趣味が変わるからね」

 

「部屋の中のモノが減り始めるから」

 

「必要なものだけしか残らないから」

 

(上記、人に寄って内容が違いますので、これ以外やこれの中身の細かいことは授業で教えています)

 

 

 

そして・・・

 

「完成されていくと・・・霊格があがるから」

 

・・と、

「霊格が上がるように仏様のお導きが順番に出てくるから。それはモノでもあるし人でもあるし、住むところもすべてそうならざるを得ない状況に導かれるから」。

 

 

 

 

 

 

 

今日は朝から何回も

「仕事に集中しなさい」と聞こえている。

 

 

「9月2日を過ぎたら楽になる」と先月お寺で本堂のところで言われたありがたい言葉。

 

 

あ・・・そうなんですね、楽になれるんですね・・・

 

 

それは修行の途中でもある今の時点で「楽になれる」はとっても嬉しい言葉。

 

 

 

 

 

 

 

霊格が上がるとどうなるか?

 

霊がよく見える?

 

・・とは限らない。

 

 

霊が見えるのはある意味・・微妙な立ち位置。

見えるものによって意味がちがう。

 

でも神仏を見れて

「俺はすごい」と思ったら・・・それはほら、ちがうってわかるでしょう?

 

 

「プライドの高い人の見えるものは・・妄想ですからね」とあるお寺で尼さんに言われた言葉。

 

 

 

 

邪魔ね〜プライドって。

 

「これが見えたら・・みんなにわ〜すごいっていわれるぅ〜」と1パーセントでも思ったら・・あなたはもう妄想しか見えない。

 

 

 

霊格を上げるためには修行が必要。

 

お坊さんの修行がもっとも正しいと思うけれど、毎日の生活がある人たちは・・どうするか?

 

 

答えは、

『本性(ほんせい、と読みます)を変えること』。

 

あなたの持っている本性を変えなければならない。

 

つまり、悪いところは治す、良いところは伸ばす。

 

 

それがなかなか変えられない。

だから同じ失敗を繰り返す。

 

 

 

 

女性でたとえると・・

いつも同じような服を何枚も買う。

そして着ないで捨てる・・・

 

いつも同じような男性とつきあい、そして失敗する。

 

そして・・苦しんで泣く、別れる・・・

 

 

 

 

あなたの本性を変えることです。

そのためにしなければならないことがあります。

 

 

 

 

スピリチュアルの教室だからスピリチュアルグッズで治す・・・な〜んてしませんよ。

 

薬が切れたら元に戻るなんて・・・そんなことをしないでなんとかしたいタイプです。

 

 

グッズがあるときだけ良い子というのはナンセンス。

 

霊格にはまったく響かないし当然上に上がれない。

 

霊格を上げたいのであれば、当然現実世界を変えることからです。

 

好き、嫌いにかかわらず・・ね。

 

 

 

だいたい、苦手なことから目を背けるし、まして自分の性格を変えるなんて・・一番嫌なことです。

 

でもそれを変えて・・変えて・・・

どんどん人生をよくしている人もいます。

 

 

 

 

霊格が上がれば・・見える世界が変わる。

当然その世界におられる方たちとの出会いも変わる・・・

 

心を痛めることも苦しめることもない・・そんな世界。

 

 

それまでになんとか心を変えて、本性を変えて・・・

 

大だけれど・・・いろんなことをお伝えさせていただき、そして実行させていただきます。

 

 

 

ふるらんが今までいろんなことを体験していることは、いずれふるらんのように

「なぜかわからないけれど苦労する」という人たちのために役に立ってもらえると思います。

 

 

 

ふるらんより先に歩いている人たちに深い感謝を感じます。

 

 

そしてふるらんより後に歩いてこられる人たちのために・・・ふるらんも努力していきたいと思います。

 

 

 

霊感教室での霊格を上げる方法は・・・きっとその人の性格、生活等、いろんな方法をお伝えすることになります。

 

「努力は裏切らない」という言葉をずっと信じている自分がいる限り、これからも生徒さんにいろんなことをお伝えしていきたいと思っています。

 

 

(・・・実はやっぱり細かく書いていて・・途中で一回、内容が飛びました・・泣。

こうやって乗せられるところだけ書かせていただきます)

 

 


 

大阪スピリチュアルセッション〜縁切りして離婚へ

縁切りは難しいと言われます。

縁結びの方が・・じゃないの?と思うでしょう?

 

縁は結ぶのは簡単で・・

でも切るのは難しいのです。

 

 

周りの人を見ていてそう思うでしょう?

 

「切りたい」と思っても切れない縁がたくさんあります。

 

子供のこと、家のこと、ローンのこと、収入のこと・・・

だからご主人の浮気をしかたなく見てみないふりをすることも多いのです。

(きもち悪いけれど、我慢するしかない、と思っている女性はたくさんいます)

 

 

だから・・ご主人が病気になって倒れたときに、奥さんの復讐が始まる人と、しかたないと思って体裁で動いている人と、そして

「裏切られても・・やっぱり好き」と思い直す人と・・・

 

 

それってわからない・・・と理解する人の方が多いとは思いますが、そうなるのは・・やっぱりその女性の持つ心の癖だと思います。

 

癖というと簡単な言い方ですが、前世、前前世・・・と脈々と続くものです。

 

それを繰り返すから・・・そうなるのですから。

 

 

 

その人と出会う。

そしてその人と結ばれる・・『運命』。

 

でもその人は‘また’・・‘裏切る’・・・・・『運命』。

 

 

だって・・その人は永遠に変わらない。

 

あなたを裏切るためにまたあなたと出会う。

 

 

 

ケンカして・・別れたとしても、

浮気されて別れたとしても、

離婚して別れたとしても・・・

 

また出会う。

 

あなたが変わらない限り。

 

 

縁の切り方についてず〜〜っと難しい、と思っていました。

 

人の気持ちは話してくれていることとちがうことが多いから。

 

「本当は・・・でしょう?」と聞いて

 

「ちがいます」と言われたとしても・・聞こえてくるのは・・「本当は」の方です。

 

 

本当は裏切られても自分をまた愛してくれたら・・が『本当』。

 

 

でもまた苦しめられるのが・・・『本当』。

 

 

何回も言いますが、

「一度裏切った人はまた裏切る」し、

 

来世もまたその後の来世も・・・ず〜〜〜っと裏切ります。

 

神様や仏様の前で愛を誓ったとしてもまた上手に言い直して・・・自分の行動を肯定するような言い方で神様や仏様を説得して、そして取引をします。

 

その取引が・・他人からみると滑稽です。

 

 

「え?」ですもん。

だって・・・行動がおかしいのに、自分を正当化するのですから。

 

 

きっと神様も仏様も笑っておられる・・というよりもあきれておられると思います。

 

 

 

 

縁を切る方法をよく聞かれていました。

 

でも正直、本気の本気で切らないと切れません・・ということに到達です。

 

 

 

縁起切りを望まれるかたの傾向としては・・やっぱり相手がしつこい人がほとんどです。

 

本当はおつきあいの最初に切るべき判断が遅れていることです。

 

この遅れが後で手痛い思いをします。

痛いならまだしも・・・

 

精神的に追い詰めたれたりする人もいます。

 

 

だから深くなる前に早く判断することです。

 

 

 

まず第一歩はきちんとした戦略をとること。

 

その後に少しずつ距離を置くこですね。

その時にタイミングを間違えないこと。

 

 

縁起切りに失敗する人の傾向は

「早くなんとかなりませんか?」と言われます。

 

それをするとどうなるか・・・

相手はますます迫ってきますし、距離を詰めてきます。

 

ますます切れなくなります。

 

縁切りは・・ゆっく・・そしてしっかり切ることが基本です。

 

 

リンゴや果物を切るときのスピードと肉や魚を切るときのスピードがちがうでしょう?

 

 

あなたがつないだ縁を切るのは・・もっと時間がかかるのです。

 

 

まして体の関係のある人は・・縁が切るのに時間がかかる。

 

 

 

ただ、相手に女性ができてそっちに本気になってくれたら・・そっちと結婚してもらえば楽ちんです。

でもこういうときに限って

「自分のところに戻ってきてほしい」という女性が多いです。

 

でもその男性、また浮気するのは目に見ていていんですけれど。

霊的にもいろんなものが動いて・・不幸になるのは目に見えているので。

 

 

とですね・・・

老後の痴呆が出てきたとき・・本当にみっともないものをたくさんみることになります。

 

男性の本性・・

痴呆になると・・これ?です。

 

 

抑制が効かなくなるから。

 

お酒を飲んで女性問題を起こす人も・・アルコールで抑制が取れるから・・・口説いたり、襲ったり・・・(お〜怖い)

 

 

その巻き添えの覚悟をしてください。

 

あなたと、あなたの子供が大恥をかきます。

 

 

 

ゆっくり、じっくり・・・そしてタイミングをみて・・・スパッと・・ではなくて・・じわぁ〜〜と切っていき・・

最後はまな板に切れ目かまな板の半分から真っ二つぐらいの感じの気持で切りましょう。

 

 

 

表面が切れて・・では行けません。

来世には二度と会いたくない・・という人には・・まな板切りは必須です。

 

 

 

ということは・・あなたは変わらなければなりません。

 

 

「どうしていいのかわからない」と言われるのであれば・・縁を切る行動をとるのは勧めできません。

 

 

切り方を教えても実行しないし、切るのをやめたいと思いながら切るのは指を切るのと同じです。

 

 

迷いがあるときは・・必ず手を切ります。

 

 

 

 

包丁と材料に集中しながらお料理を作る・・・

 

包丁の扱いは必ずきちんとしているでしょう?

 

だから。

 

 

と、包丁を使うときは必ずスリッパを履いて・・が基本です。

足に上に落ちたら大変ですからね。

 

 

 

守りながら・・切る。

 

 

もちろん基本は

「本気で切る」という本気の気持が必須です。

 

 

 

自分を変えてもらう必要があります。

 

 

必ず相手の男性を冷静に見ることによって来世会いたいか、どうかを判断してください。

「この人のために死ねるか?」と言うことです。

 

 

相手と体の関係を持つ限り・・命の駆け引きがあります。

 

欲情だけで肉体関係を結ぶと・・・それは業につながります。

 

女性関係の多い人は業が深いと言われるのはそのせいです。

 

男性は

「困っている彼女を助けただけだ」という理論があるそうですが・・

それは相手の女性がお金や寂しさを埋めてほしいという「彼女の持っているモノ」がそう出せているのです。

 

それに反応するって・・

・・てことで、その男性は・・下の下です。

 

 

 

あ、霊感があるからいい人とかとか全く関係ないですよ。

 

「霊感と業とは・・まったく関係はないから」とお坊さんから。

 

霊感があっても業の深い人はたくさんいます。

 

霊感は能力、

 

業は本人が積み重ね、深さを増して落ちていくモノ。

 

縁ももちろん本人が結んだものであり、自己責任。

 

 

 

 

 

「本人の因縁が終わらない限り・・仏の永遠の世界には入れないから、解決しなければならない自分の悪いところを見たくないから、その苦しみから逃げるためにまた業を積むからね」とお坊さんのお話でした。

 

 

 

 

ず〜〜っと縁を切る方法をなんとかして・・と思っていました。

 

いろんな本を読み、そしてお坊さんの話を聞き・・・

 

お釈迦様の関係の本を見て・・・

 

 

でもやっぱり・・・まず第一に

「本気で切る」がないと切れない。

 

「切りたいと思います」では切れない!

 

 

 

 

「子供が学校を卒業したら切りたい」ではなくて、

 

「切ります」です。

 

 

 

切るための準備があります。

 

見えることと・・・見えないことで。

 

見えることは・・内容に寄っては弁護士さんが必要です。

相手の方がむっちゃ怖い場合は必須です。

 

「話し合ってなんとか・・・」・・・

 

それができていたら今、別れているでしょう?

 

できないから・・困っていることを冷静に受け止めましょう。

 

 

縁切りグッズの効き目・・等あります。

 

これは効く!とあきらかには言えませんが、まずそれを手に入れる前に・・切るという決断が必要。

 

 

その後に・・グッズの扱いかたを間違えないように。

 

 

指輪やお守り・・お札等、ちゃんとその神社さんやお寺さん聞いてください。

 

 

ふるらんたちも知らないことがあるので(苦笑)。

 

 

 

それと神道と仏教では切り方がちがいます。

 

 

 

モノに寄っては・・え?と思うことあります。

 

 

「これは効きますか?」では・・神社さんやお寺さんに失礼ですので気をつけてください。

 

 

 

 

自分が結んだことを反省し、そして切る行動を。

 

 

 

今まで切れた事例を見ていると・・

やっぱり準備した女性はできていますね。

 

それと・・・言われたことをきちんとする人です。

 

 

それと・・しっか信じている人です。

 

 

心から信じる人にはきちんと手をさしのべていただけます。

 

縁切りと徳積は同時進行です。

 

 

 

 

 

ご主人の浮気。

でもご主人さんは離婚の意思なし。

 

彼女は

「顔も見たくないですし、このストレスでいらいらしている自分が嫌です」と言いました。

 

ストレスのせいで肌はぼろぼろ、顔が黒積み・・老けていく自分を鏡で見ていてい

「自分が嫌になります」と言いました。

 

 

ご主人が離婚の意思なし、が一番めんどくさい。

 

 

この場合は、笙先生と相談してご主人と切れる方法を確実に準備していただくことになります。

 

準備のことを話すと

「それはいいので・・切りたいのです」と言われる方がおられますが、準備をしないで別れると、本当に大変なのは自分だということを気がついていない方が多いです。

 

 

彼女はきちんと話しを聞いて、そして実行してくれました。

 

行ってほしい場所と身につけてほしいグッズを話しました。

 

 

 

3ヶ月かかりましたが、ご主人が突然、離婚に合意してくれたのです。

 

その理由が・・

「両親が家を直すことになったので、それでまた同居になったから離婚を決めた」と。

 

 

「結局自分の面倒をみてくれる人がいれば誰でもいいんでしょうね」と彼女は苦笑いをしていました。

 

 

 

離婚して・・すこしして、ある男性が彼女に心を打ち明けました。

「相性いいからおつきあいをさせていただいたら?」と勧めました。

 

 

 

今、その男性とおつきあいをしています。

その彼はとても仕事をする人で彼女をしっかり守り、

「女性として扱ってくれて安らぎと幸せをくれる人です」と彼女は言いました。

 

 

 

 

 

 

相手の女性がいる場合は・・当然不倫の訴訟で相手の女性から数百万円の相当のお金をいただけますので弁護士さんが必要となります。

 

意外に高くないので相談してみてください。

ただし良い弁護士さんを見つけるまで数名の方とお会いしてくださいね。

 

 

 

「相手はいいから・・早く別れたい」と言われる方、焦るともめるので・・やっぱり弁護士さんと。

 

そのほかの方法として・・・・相談しにきてください。

ご主人を霊視して別れる方法を検討します。

 

 

ご主人があなたにまだ気があるのか、それとも利用するために離婚したくないのか・・・

それはきちんと見てくださいね。

 

 

 

布団の中で女性にメールをしているのを見ていたら・・本気で腹が立つでしょう?

それを何十年も見ていくなんてぞっとするでしょう?

 

外面、体裁だけきちんとしている男性になんて未来はないので。

 

ひどい男性になると

「今まで我慢してきたんだからこれからも我慢できるだろう?」と言った男性もいます。

 

 

 

あなたは・・身の回りの生活をしてくれるお母さんとして“利用されているだけ”です。

 

 

 

 

 

スピリチュアルな縁切りの方法ですが・・・

ここではかけませんのでごめんなさい。

 

ただ・・これで切れる人もいます。

 

でも・・これで切れない人もいます。

 

 

なぜなら・・1パーセントでも「彼にまだ気がある」と思ったら切れません。

 

 

切り残しで・・つながっている沢庵のようなものです。

 

 

 

 

「縁を切りたい」と言われる方に必ず聞くことがあります。

 

「〜〜できますか?」と聞くと

 

すぐ

「できます」と言う人はほとんど切れます。

 

「う〜〜〜ん・・・」と言う人はなかなかできづらいです。

 

 

 

 

 

「ラピス・ハート」では縁切りの時に使えるグッズがいくつかあり、それを貸し出しています。

 

良い意味で良い効き目であり、

「連絡が来なくなりました」と嬉しいメールも来ます。

 

そして切れたときに返していただきます。

 

 

あるグッズはとりわけ能力を発揮していただいているので、縁が切れた人と苦笑いしながら

「変な言い方だけど、これでほかの人の役に立てられるね」と言います。

 

 

 

 

 

女性同士助け合いましょう。

 

そして・・・男性のみなさん。

しつこい女性の対策も相談に来てください。

 

 

意外なコツで切れる時があります。

 

と・・・意外なグッズで切れることも。

 

 

 

でもその前に・・あなたの心を確認させていただきますね。

 

 

「本当は切りたくない」のなら切れませんし。

 

 

 

「どうしたらいいのでしょう?」の相談はさせてください。

 

 

 

あなたの未来の幸せの方向の回答をしていきます。


 
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