ラピス・ハートが新しくなります。

「ラピス・ハート」を読んでいたたきましてありがとうございます。

ホームページを移動しましたのでよろしくお願いいたします。


新「ラピス・ハート」HP〜http://www.lapis-heart.jp/


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大阪スピリチュアル霊視〜咳が出る霊の霊格

咳の音を聞いていると長年働いている看護師さんなら何の病気かわかります。

 

そして・・音によっては・・どこまでのものなのか・・等。

 

 

そしてその咳の仕方やいつどこで出ているのか、咳の中にあるものを見抜くのはふるらんたちのようなお仕事や役目の人です。

 

 

咳には何種類かのものがあります。

 

よい咳もあります。

悪い咳もあります。

 

そして・・・その咳の中に・・・すごいものを持っている人も居ます・・・

 

 

「霊感のある人と話すと必ず咳がでます」という彼女。

 

普段の生活では特に問題がないですが・・お盆が近くなると・・始まる・・・

 

家族も親戚も・・会社の人もなんとなく不自然感は持っている・・

 

「なぜ、お盆、お彼岸・・そして法事の時にいつも咳がでて・・それも変な音を出すの?」

 

「結核?」

 

「肺の病気?」

 

 

ある人には

「悪いものを霊につけているから咳が出るのよ」

 

ほかには

「相手の人が悪い時に出るのよ・・・」

 

 

 

 

 

彼女はすっかりあれこれの情報に疲れたそうです。

それで開き直って

「もう、最後に見てもらってはっきりさせよう」と決意しました。

 

 

 

 

 

ネットで探して・・ふるらんのところへ。

 

「少し・・霊感ありますね?」とふるらんから最初に彼女へ。

 

自覚症状が少しあります。

 

「少し感じるぐらいです。でも先生たちみたいに見えるわけじゃないし・・・」というので、

 

「見えるというのだけが霊感ではなくて・・あなたの場合は結構丸呑み・・といおうか、一口が大きくてそれで誤嚥しているタイプ」

 

「え?」

 

「霊感のスイッチが入るタイプがちょっと違ってね。防衛反応をする時に出る人も居るし、確かに自分の後ろにつけている霊が咳をする人でもあるし・・・という人が多いけれど、あなたの場合は、霊感スイッチが入る時。

 

え〜っとね、一回味見しないと・・それから何だけどね、細かく砕いていないから丸呑み誤嚥」

 

「私、相手の霊を飲み込むんですか?」

 

 

「飲み込むというよりも・・う〜んとね、イメージが・・食道に入れればいいのに、気管に入いるのよね。のどちんこちゃんがせっかくいるのに、迷って気管へ。霊感の経験不足というか、選択ミスといおうか、大きさが大きいと言おうか」

 

「へぇ・・・」

 

「ちなみに・・今ちょっとあなたに対してちょっとしたことをするけれど・・・どんなことを起きるか見せてね」といって、ある問題のある石をテーブルにのせたら・・少ししてごほごほ咳をするというよりも・・げほ・・っと。

 

やっぱりむせる・・

 

 

「この石はね・・実は・・」と言ってあるものが入っているという説明をしようと思いましたが、彼女に

 

「何がつまりそうだったか教えてくれる?」と聞くと、彼女はのどを触りながら・・・口の中の感触を伝えてくれました。

 

 

「乾いた・・粉というよりも・・・乾いたパンくずをすり下ろしてまとめて飲んだような・・・それで咳こんで・・・」

 

「それはパンくずなのかな?」とふるらんが聞くと少し考えて・・

 

「・・灰・・・お線香のにおいが」と言いながらのどから何か出すような音を出しました。

 

 

 

「やっぱり霊能者だよね。それも結構磨けば光る人」というと、少し落ち着いた彼女が

 

「え・・たった一つの咳しか出ないのに」というので、

 

「ごめんね。実験で。それで、のどがいがらっぽいでしょう。この飴なめてからでいいですよ」といい、続けて

 

「今は咳だけれど・・・これから変えたらいいのよ」とにんまりするふるらん。

 

霊感教室ではこのような症状の人を詳しく整理していって、生活に使えるようにしていきます。

 

 

 

 

この石は・・もともとあるお客さんの持ち物。

 

おばあちゃんずっとお仏壇の・・・でわかるでしょう?

 

 

夜になると‘寂しい’と騒ぎ出すので、しばらく預かっていました。

 

それで落ち着いたので・・・

 

「全部抜いてしまうと寂しいと思うから、せめて人の役に立ってもらえたらいいかもね」と相談で・・

 

もともとこのおばあちゃんもスピリチュアル好き。

参加してもらって役に立ってもらえれば・・ということで。

 

 

「人には迷惑をかけない人だからいいと思うよ」。

 

 

 

「口から飲みこむ・・・目から取り込む・・耳で集める・・、いろんな方法があるんだけれど・・

あなたの場合は味ね」とふるらんが言うと、

 

「子供の時からずっと何かにつれてなんでも口にする子だと言われていました」と彼女は言いました。

 

 

 

毒味役・・・

それも仕事。

 

それも・・人用でもなく・・○○○の○○の仕事。

 

 

「そろそろ口からやめましょうか。だって・・もうすてきな女性として生きようと生まれてきているのに、今世は毒味はやめましょう。

せっかく今世は霊格を上げようとしているのに・・毒味で心と体を痛めるのはちょっと道が違うし・・

 

霊的なことで人生を振り回されるより、その能力を別なことに使ったらいいと思いますよ」と話しました。

 

 

もともと何に向いているかを話すと

 

「子供の時にしたかったことですが両親に現実性がない、と反対されました。

でもそれが一番私の仕事であり、役目なんですね」と喜んでいました。

 

 

実力分はちゃんと受け入れる・・

できないこと、予感があればきちんと断る。

 

 

その決断が成功への道のためのパワーとなって身を守る。

 

 

「・・ということで・・さっきの石のこと、もう一度感じてみて?」と話し、ちょっとしたこつを教えると・・

 

「・・あれ?咳が出ない」というこで

 

「私は本気で、と決意したら・・このぐらいの霊的なことで咳なんてでなくなるし、もっと‘なりたかった自分’に近づいたら咳なんてでないですよ」と言い、続けて、

 

「咳で反応する人が・・変わってくれたら・・何人か後には(彼女次第)本来のあなたにつくはずの霊格の高い人が来るからね。その方法をこれから学ぶのであればお手伝いをさせていただきます」と。

 

 

 

もともと命を張った仕事をしていた人。

 

霊感が少しあったので・・その仕事をさせられていたと思う。

 

 

でも・・・そうじゃなくて、やっぱり今世は幸せになれる仕事に就いてほしい・・・

 

 

 

「夢に時々同じものを見ます。

 

目の前に私よりだいぶ上の女性が居て・・・

そして私をいつもじっと見ています。

 

器がいつもおでこの上にあって、その器を覗くことを禁じられるのです。

 

器の中に水があったり食べ物があったり・・・

 

そしていつも器を壊すところで目が覚めるのです。

 

心の中の余韻にいつもあるのが・・・私はいつ死ぬんだろう・・・です。でも・・・不思議に怖くないのです」。

 

 

 

 

 

 

飲んで違和感があったら・・はき出せ。

 

おかしかったらむせろ・・

 

彼女の仕事です。

 

 

 

もちろん・・霊感がすこ〜〜しあるので・・・予感だけでも少し感じます。

 

この予感、使い方次第で彼女のこれからの未来に役に立ちます。

 

 

 

 

 

今、30代中間。

仕事を急に変える訳にはいきませんから、将来40代に入ったときにでも彼女のしたいことを会社で勤めながらで収入を上げ、そして彼女に頼ってくるたくさんのお客様の役に立ってほしいと心から思っています。

 

 

 

 

 

 

 

ふるらんも・・咳はあまり出ない人ですが、他の反応(胸がどきどきする予感・・など)がありました。

 

その後はほとんど無用な予感は薄くなり、

「なんかあるな」ぐらいになり、強くなって行きました。

 

心と体と・・魂と。

 

 

ふるらんが霊感教室の生徒さんにいう言葉です。

「咳は・・誤嚥を防ぎ、そして防衛本能であり、それから人を払い、○を・・(その他あります)

でもきちんと出ない無い場合は・・・あなたの身に負担と心に不安を降るかける。

だからきちんとした咳をして、それもきれいな咳にしていきましょうね」。

 

 

 


 

大阪チャネリング〜箸が折れる

あ・・・・また書いている間に文面が真っ白に・・・(大泣)

 

 

箸が折れた理由を書いていたら・・です。

 

やはり書いてはいけない深い部分があるのですね・・・

 

 

箸と・・人の持っているもののつながりの神聖さを知ってほしかったのですが、深い部分は触れないようです。

 

 

 

 

では、簡単に書きます。

 

お箸はとても神聖なものです。

 

怒りにまかせて折る人もいますが、それは神様がとてもお怒りになります。

 

それだけ凄いありがたいモノなのです。

 

 

箸の下に箸枕を置いて・・・ぐらいですし、歳神様のお迎えには箸袋を美しくするのですし。

 

 

 

 

 

箸が2回折れたお客様が折られました。

 

(簡単に書きます)

 

それで対処方法をお伝えしました。

彼女は

「箸って凄いんですね」と言われました。

 

 

なぜ折れたか・・・それはあるトラブルが原因でした。

彼女は気がついていませんでした。

 

 

その対処をスピリチュアルなやり方でお伝えしました。

 

 

 

2ヶ月後彼女からのご連絡をいただきました。

 

「ふるらんさんしかお話をしていないのに先日お友達から新しいお箸をいただきました。きっと神様からの頂き物だと思いました」と書いてありました。

 

 

 

ええ、そうです。

ふるらんも箸をいただいております。

そして・・箸を下ろしたり、処分するタイミングもあります。

 

 

お箸は大切に扱ってくださいませ。

 

あなたの命をつなぐ大切なお食事とのご縁が深いものですので・・・

 


 

大阪チャネリング〜背中の痛みの理由

霊能者に見てもらって・・

「念の強い人が来ていますね」という事が多いですね。

 

念の強い人の特徴は・・・

全部あてはまるわけではありませんが・・傾向としては、

ー甲紊垢襦舛い弔泙任眩阿里海箸魏寝鵑睿辰

◆繊舛如ΑΔ強い。

プライドが高い(そういう風には見せていない人も多いです)

た牲仄繊Α

ァ繊舛〜〜している(これが手がかかる)

 

 

他、云々ですね。

 

それと・・ややこしいのは・・・その人の持っている家系や・・後ろにくっついているもの・・・

 

う〜ん・・・

やっぱり関わり合いにならないのが一番。

 

会社なら、退職すれば済む・・と思っておられます?

いえいえ、念の強い人は相手が辞めてもず〜〜と思っています。

 

スピリチュアル相談でけっこう多いのが

「辞めた職場の・・元〜〜さん」みたいな・・そういうことも多いです。

 

 

 

 

ほかには先輩霊能者の方に聞いたお話ですが、修行をしているときに、一人・・女性が出てきたそうです。

その女性は・・なんと10代の時にわかれた女性・・・

ちなみに先輩霊能者の方は60代で、40代の時に体調がおかしかったり、人間関係などトラブルが続くので、能力のある人に相談したら・・その女性が出てきたというお話。

 

「相手は思い出したら・・なんですよね」と。

 

 

すごいですね、人間の執念って・・

自分が不幸になったら・・・何を思うのか、と。

 

でもですね・・・

うまくいかないことの方が多いのが人生というのも理解していかないと・・とは思いますが、傷つき、泣いて・・・

それが深ければ・・また思い出すのも人間なのかもしれなせん。

 

 

 

 

念の関係で、結婚しているというなら・・それはそれでまた大変。

 

離婚という手段しかないですし、別居に持ち込むときにとても大変手間がかかります。

 

 

背中が痛いというお話で・・・

見ると、ご主人。

 

「やっぱり」という奥さんに、ふるらんは

「もう離婚は考えておられますよね?」と聞くと

「離婚しても・・念の深い人ですよね?」と言われたので、

「そうですね、なかなかの人で」と言うと、

「どうしたらいいですか?」というお話に進みます。

 

 

念を切る、縁を切るときに発生することがあります。

 

やはり・・病気が発病するとしんどい、そして薬を飲んでも・・切れたらしんどい。

入院しても・・しんどいし、手術の後は痛いというのが当然のことと一緒で・・

 

でも・・でも・・手術してその後に

「もっと早く病院に来て、治療を受けて、生活を変えたり、手術したらよかった」と言われます。

 

 

早いほうがいいんですよ。

 

 

 

ええ、その背中の痛みも。

 

 

「ご主人の念のめんどくささがあります。一山越えるのに大変ですが・・浄霊をするしないは自分で決められた方がいいと思いますが、よく言われるのはお坊様たちが・・自分を変えないとまた同じだよ、と言います」というと、

「つまり同じことが夫と起きるのか、また新しい人との出会いに起きるのか、ということですね?」と言われて

「ええそうです」と答えました。

 

 

痩せても・・・またリバウンドする・・(ふるらん、自分で書いているわりには自分の耳が痛い・・)

 

 

楽に切れるわけではない。

念の深い相手の人ならやればやるほどまた絡まってくる。

 

・・ということで方法をいくつか教えてあげました。

当然、いろんな事がありますから、それは受け入れてくれるということで。

 

 

・・体調が悪ければ・・美味しくない薬を飲むのを受け入れて、そして規則正しくお薬を飲む‘習慣’をしなければならないので。

 

 

 

ふるらんも上の人に辞めなければならない自分のことを言われて治しました。

 

病院で検査に少しでも引っかかれば、その習慣を止めることにしていきました。

 

 

 

 

 

そして・・・彼女は変えて行き・・

いろんなことがありましたが、超えていきました。

それを支えてくれたのが彼女の家族でした。

 

 

愛って・・ありがたいですね。

 

 

 

お正月をすぎ、彼女から連絡が来ました。

 

正月中にご主人から「別れようの話」が出てきたそうです。

 

それで・・お話をして・・

思ったよりも静かに話せたそうです。

 

 

 

そしてまたご家族さんの愛が彼女を支え・・・

 

 

1月○日、離婚用紙提出完了。

 

 

メールには

「もっとややこしくなると思いましたが・・意外に早くできて、そして背中の痛みも薄らいで、思ったより気持ちがスッキリしています」と書いてありました。

 

 

 

 

ものすごいスッキリ・・までは行かないと思いますよ、彼女もいろんな大変な目にあったので。

 

 

でもほんの少しでも自分の自由感が出てきたら・・むっちゃ体が楽になれる。

 

 

ご主人、最初は良かった人だけれど・・・

やっぱり・・念が強くなりすぎて・・(普通の人並みならまだしも)・・

 

重くて彼女では背負いきれない。

 

 

 

 

すこし時間はかかるけれど・・これからゆっくり体と心を伸ばして・・・もっと楽になれるように・・と祈っています。

 

 

 

 

ちなみに・・念はあることを表します。

 

・・ってやっぱり人のおつきあいは尊敬できる人で気持ちの良い人とですね。

 

 

 

 

 


 

大阪チャネリング〜右肩が痛い本当の理由

霊視のことを考えながら歩いて大阪駅を移動していたら前から知っている人が歩いてきまして・・

 

 

ふるらんのお仕事の関係で知り合った方(ふるらんの能力を知っておられます)なのですが、どうもおかしい・・○側の体に誰かいる・・

 

お互いに新年のご挨拶をしまして・・

 

そしてその女性から

 

「さっきまで友達の紹介でお話をしていたのですが・・ちょっと調子がおかしくなってきて・・」と言いかけたので、途中で話しをカットして

「・・・右側ですね」と言いました。

 

 

 

なぜカットするかというと・・・このもらったモノを全部説明を聞くと・・あることが起きそうなので。

 

(実際に話をしていて、相手の肩が勝手に動いたりしてお客様が驚いたりするので)

 

 

大変失礼ですが、カットせざるを得ない場合があるからです。

 

 

「信心しておられない方は・・とくにその方はキツイと思いますね」と言い出すと、

 

「やっぱりね」と言いました。

 

 

霊感と簡単に会話をされるのですが・・・相手の家系や相手の持っているもので大変な攻撃を受けたりします。

その防衛は常に鍛えさせられるのです。

 

体と心、ともに。

 

でも・・・きちんと超えている人はやはり違いますね。

 

大げさかもしれませんけれど・・神がかってる人や仏様の道を歩かれている人を見ると「すごいな・・・」と一言です。

 

 

立ち話しかできない時間しかないわ・・と思いつつ、ちょっと心配。

 

相手が強いので。

 

 

それと・・

「その方のお子さん・・ですね?」と言うと

「そうですね、それと・・○○されている人も・・」

 

人を引っ張るか・・・

 

良くない行いですね・・・

 

 

自分で生きる、自分の人生を自分で責任を取る・・

死を受け入れる・・・

 

人として生きるということを学ばないと・・・

 

でもちょっとこの肩の痛みは・・・ふるらんは除霊はできないので・・・

 

「とにかく・・手前のことを片付けないと・・ですね」ということをお話して・・・

 

 

「それと・・・」という前置きをして、

「自分自身もお子さんと・・ですよね?」と聞くと彼女は目を伏せて・・

 

「だから・・・ですよね」と言いました。

 

 


 

 

 

 

同じ思いの強い人と引き合う・・という原理がある。

必ず、同じというわけではなくて、一方的に来る場合もある。

 

人は自分の都合で生きている人と、相手に合わせすぎて生きて疲れ果てる人と・・いろいろな人がいるので。

 

バランスって大切だと思います。

 

「ふるらんは子供がいないので・・正直よく子育てのことを言えないのですが、今回、その方とのこともありますが、お子さんとの関係も絡んで…肩が痛いのだとおもいます。

心の優しい部分が自分とあちらのお子さんにつけ込まれ
ているし、強さと優しさの強弱を出したらいいと思いますよ」とお話をしました。

 

それと・・

「お子さんの趣味、認めてあげたらいかがでしょうか?」と言いました。

 

 

夜、遅くなってメールが彼女から来ていました。

 

 

あの後、知り合いの人に除霊を受けに行ったそうです。

「相手の人と、自分の子供が来ているよ」と。

 

楽になったのですが、やっぱり同じ現象がまた来ると思うと、自分を治そうと思ったそうです。

 

そして子供にタイミングを見て、はっきり言ったそうです。

 

 

 

お母さん自身の悪いところはここ、治していくということ。

そしてあなたの悪いところはここで、治してほしいということ。

 

互いに認め合いたいから・・今のあなたの趣味はそのまま好きにやっていていいよ、ということ。

 

嬉しそうにしている顔をみているとやっぱり認めてあげないとダメだと思ったということを素直に伝えたそうです。

 

 

すると・・子供から

 

「そんな風に言ってもらえるとは思わなかった」と言われ、

「自分も意地を張って悪かった」と言ったそうです。

 

 

それと

「お母さんの趣味も正直・・自分と違うけれど、人は人だという風に思えば・・個性だと思ったら受け入れられる」と。

 

 

夜になってベッドに入ってからメールを見ると子供からメールが来ていて、

 

「お母さんから生まれてよかった」と書いてあったそうです。

 

「すなおに話せばわかってもらえるとひさしぶりに感じました。

 

今まで親だからといって押しつけていたことを反省します。

子供にはこれから親としての偏ったことばかりではなくて人としての尊重した会話をすることもしていきます・・・」と書いてありました。

 

 

いいですね・・・

 

親子。

産んだ子ですもの。

 

元々はちゃんと臍の緒がつながっていたし。

 

血液や栄養が素直に流れていたんだし・・・

 

血や因縁や・・・

 

いろんな複雑な流れがあって・・生まれてきているし、

 

そして育っていく環境や影響を受けた事象でその人が出来ていくんだけれど・・・

 

 

 

すべて受け身で

すべてそのまま傷だらけ・・にもなりそうだけれど、

いつも‘誰かが守ってくれている’と思ってふるらんはここまで来ました。

 

 

「(子供が生まれて)守るものが増えたら頑張れるよ」とお子さんのいる人から聞いた言葉を今でも大切にしています。

我が子のぬくもりや子供からいただいた幸せのエネルギーを経験している人をうらやましく思っています。

 

 

  

 

大阪チャネリング教室〜天使のチャネリング

天使さんとのチャネリングにあこがれる方も多いと思います。

 

天使さんも位があります。

仏様や観音様がお仕事が違ったり位が違うように。

 

でも基本は一緒です。

 

天使さんは・・愛の導きや・・・他に深いお話もありますが書くと超長文になるのでまた今度。

 

柔らかでそれでいて斜めに入ってくる・・窓を通してのような光もありますが、仏様との違いははっきりしています。

 

現れ方・・というのかな??

う〜ん・・・これ、と言えないのが文章表現の難しいところ。

 

 

 

 

仏様は強さや厳しさもありますし、調子が悪い時にとても力を貸していただいたり、え?と驚く事が起きます。

 

仏様が困っていることを整えてくださったりしてもいただきます。

 

仏様は‘直通’のような光ですが、神様の方がもっと強くて体に来る、という光です。

 

 

 

 

 

 

天使のチャネリングを覚えていただいている生徒さんにはその方にもよりますが、やっていただく事があります。

 

そして体のある部分を確認させていただいています。

 

そこに変化が出やすいからです。

 

それと・・お子さんがおられる場合にはお子さんがあることを言ってこられます。

 

それで生徒さんの成長具合がわかるときがあります。

 

 

 

やっぱりお子さんは天使さんに近いのでしょうね〜

 

 

 

既婚、独身の方に限らず、天使のチャネリングの基本は、「愛」です。

 

 

恋愛していないとか、家庭がうまくいっていない・・・とか現実問題は別です。

 

 

 

天使のチャネリングを訓練していくと、出会いが変わったりします。

 

 

環境が変わったりします。

 

 

 

 

スピリチュアルで仏教的な方のチャネリングの生徒さんの変化は

「自分を律して、自分の芯を作り、なおかつ心に広がりを持つ」という変化をしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

彼女は面白い変化をされていきました。

 

着るものが変わっていきました。

 

スカートを履きたくなってよく着るようになりました。

 

お化粧もきれいにするようになりました。

 

 

周りから

「柔らかくなった」と言われるようになりました。

 

 

(ちなみにふるらんはお寺や霊能力のある人生の先輩たちに「芯が太くなり目が変わった」と言われています)

 

 

 

愛のある場所や行動を取るように自然にその方向へ流れていくようになったそうです。

 

人の親切や人の優しい会話。

 

そして天使のチャネリングを勉強しているのは内緒にしているのに友達の友達・・という紹介で

「ゴスペルに参加しない?」と誘われてびっくり。

 

 

 

「縁ができたということね〜あなたの努力が天使さんに通じたのだと思うわ」とふるらんが言いました。

 

(ふるらんも努力していたら・・お寺の関係の人といろんな出会いが増えました)

 

 

 

 

リーディングカードの読み方も深くなったそうです。

 

そして友達にも

「変わったね」と言われたそうです。

 

 

 

 

彼女との天使のチャネリング教室の数日前に街を歩いていたらふわぁ〜〜〜と白い羽根が落ちてきました。

 

「何かあるのね・・」と思いました。

 

そして彼女に会うと・・・

夢の中に羽根が出てきたそうです。それを手でつかもうとしたら

「手で取るのではなくて心でとってみて」と声が聞こえてきたそうです。

 

 

 

「心で取る?と思ったときに目が覚めてしまって」と彼女が言うので、

 

 

「心で取る・・・手で取るイメージではなくて・・自分のどこに舞い降りるか・・お任せしたら?という意味だと思いますよ。

たとえば鳥さんに、ここに止まれとは言わないでしょう?

天使さんにお任せして、それを私は受け止めるという意味だと思いますよ」とふるらんが言いました。

 

 

 

 

2016年年末・・・

彼女からのメールで

「羽布団もダウンコートも着ていないのに、枕元に白い羽根がありました、とても幸せな気持になりました」と連絡が来ました。

 

 

 

 

天使さんは・・もう彼女のそばに来ています。

 

 


 

大阪スピリチュアル霊視〜親が生き霊

「親が生き霊ですね」と他の先生にも言われたそうです。

 

ふるらんから見ていて・・・

「こんな背格好で・・こんな人でこんな話し方をする人で・・・」と話すと

 

「その通りです。常に私を監視しています」と言うことでした。

 

 

 

親の執念がすごいですね・・・

執念のすごい人は、つまり念の深い人、しつこい人は・・・あの世へなかなか行けません。

 

あ、あの世の意味はふるらんの意味は命の話ではないですよ。

 

魂がどこに執着しているか、です。

 

 

力のあるお坊様にお願いすると

「念の深い人の場合は一人ではなくてその人に憑いている人まで出てくるから・・人数が増えて出てくるようなもの」というお話をされていました。

 

数もそうだけれど・・・

 

行いが悪いけれど、お経を読めば・・

〜〜をすれば・・まっすぐあの世へ行ける、といわけではありません。

 

念の深い人は・・単なる寄り道どころかそこにず〜〜っと存在することで自分を認めさせるのです。

 

 

 

念の深い人の出してくるものは・・相手側の夢にも出てきますし、起きる現象も違います。

 

 

・・・(・・とここでまたブログの文章が消えたら困るので・・一息ついてから・・・・苦笑)・・・

 

 

とにかくその人の方へ意識を持っていかせるようになんとしてでもそうさせますし。

 

ケガや病気や・・・

苦しみや・・・

 

相手が元つきあっていた人なら

「思い出せ〜」ぐらいに勢いつけてきますし、

 

会社の人なら

「仕事で失敗したらいいのに、会社辞めたら良いのに・・」のならまだ中程度ですが、相手の念の深い人やどうしても自分が命、すべて・・とか不安の強い人で

「う・・・・・・」と相手に勝る方法を考え、その念だけ送ってくる人もいます。

 

 

「○ねばいいのに」まで言う人もいるそうです。

 

 

 

 

ふるらんの仕事用のスマホさんは時々、グーグルさんが独り言を言っている時があります。

 

ん?と思って、その検索を見てみると・・・

 

大笑いしたりします。

 

 

 

本来グーグルさんは、

「ok グーグル」と言わないと動きません。

 

なのに・・まったく違うことを突然言ったりします。

 

 

 

ただ、それを見ると・・見えない世界の人何を質問したのか・・・という形跡がたどれて面白いわ〜と思います。

 

肉体がない人が念で動かすのですから・・すごいですね。

ただ、ふるらんはそれをしたいとはまったくおもっていはいないので。

 

したいのは・・・徳積み(神様貯金)をして、神様がご用意していただいたモノを受け取るということはしたいです。

 

 

 

 

念でものを動かしたり、念で相手をどうにかしたい・・・なんて一秒も思わないようにね。

 

 

変な念の使い方をしたら・・・その癖が人生をややこしくしたり、「手放す」という言葉の意味をはき違えて

手を離すんだ〜!になってしまうので。

 

 

手放すのは・・・大切で、ゆっくり呼吸とともに自然に帰すことです。

 

 

 

念を送る人の癖があります。

・・・ということを書き始めたら・・・またブログが真っ白くなると思うので、ここで止めますが・・・

 

 

 

「あなたのお母さんの会話を聞いているだけでふるらんでさえ、耳が痛くなると思う・・」と彼女に言いました。

 

 

 

 

 

彼女にはお母さんに対しての対応策を伝えました。

 

 

「縁は・・あなた次第で変えられるし、今世変えたら来世が変わるし。

きっと今世中によい縁に恵まれて人とのつながりもかわりますよ」と話しました。

 

 

悪縁の切り方は本人次第です。

 

「切る」と決めることと実行することと。

それと

「仏様のお力」が必要ですので、徳積みが必要です。

 

 

全部そろったら・・切れます。

 

 

お坊様から

「切れるときにはいろいろあるけれど、それを乗り越えたら・・・変わったという実感が来ますよ」と聞きました。

 

 

心、体、現象・・・・

それを乗り越えるためにしなければならないことが増えたりしますが、切るんだ!の覚悟が出来ているが決め手です。

「切りたい」ではダメだということを教えていただきました。

 

 

 

 

そして・・

「今年のお正月は帰りたくない」という彼女の気持を踏まえて、その対応策も。

 

 

 

 

2017年新年。

 

少しすぎてから彼女から連絡が来ました。

 

 

年末にお母さんから帰ってこないのか?の連絡が来たそうです。

 

帰ってこないということは親を捨てるのか?状態の言葉。

 

そのひどい言葉も気にならなくなりました。

それ以上に彼女はいろんなひどいことを母親に言われていたからです。

 

「セッションを受けてから強くなることを自分に誓いました。とにかく毎日徳積みしました。

母親の言葉が刺さらなくなっている自分に気がつきました」と書いてありました。

 

 

年を越えて・・・そして自分の体が少し楽になってきていることに気がつきました。

 

 

毎年年末はしんどかったそうです。

 

 

 

「年末、年始、本当に大変だったと思います。

お母さんの念に打ち勝つためによく我慢しましたし、話したことを守ってくれました。

あなたが変わると決意したときから人生は変り始めているのだから、もう少しずつ変えて行きましょうね。・・でももうこれ以上、生き霊がきてもあなたは超えられるから・・(略)・・・」とふるらんは返信しました。

 

 

 

 

正しく強くなってほしい・・・

 

人として・・楽に生きるためにも。

 

 

 

 

昨年末、お経を置いてある場所を掃除をしていたら・・・おみくじが出てきました。

 

そこには・・

「流れる水は決して腐らない。常に清められ、高められる方向へ」と書いてありました。

 

 

溜めてはいけない。

変化させること、流すことです。

 

 

常に・・・高められる方向へ行く人たちが進む流れとともに、自分も一緒に・・・

 

 


 

スピリチュアルブログで右肩が痛い理由を書いていたら・・

お仕事が始まりました。

スイッチを入れて少しずつお仕事モードに戻しています。

 

 

それでブログを書いていたのですが、

 

・・・あと少しで書き終わり・・というところで・・・

また真っ白になりました泣き

 

 

 

う〜〜〜〜ですDocomo_kao8

 

 

右肩が痛くて・・・

整骨院に行って、問題なし。

もちろん病院も。

 

夜に突然痛くなるのが続き、その後・・・夢の中に女性の名前が出てきたのです。

 

それも・・・半紙にお習字の筆で書かれたものでした。

 

 

 

それでご相談に来られました。

 

 

 

霊視して・・

「母方のおじさんね?」ということ。

おじさんはお習字の先生でした。

 

家族を大切にするとてもよい人ね・・・と思いました。

 

 

彼に浮気されて・・・もめて彼と別れて1年。

それでも相手の女性は彼女を狙ってきています。

 

それだけ彼はその彼女を洗脳しているのです。

それと前の女性の事が気になるのは女性の性。

 

 

それで・・・ふるらんがいろいろ彼女にあれこれ話していることを書いていたら・・・突然、消えました・・・

 

 

ん・・・

やっぱりこの世界、書くことがギリギリ。

 

 

 

 

・・・ということで今年もまた慎重に文章を書いていきます。

 

 

それと・・・もう少しお寺の方と相談してブログが消えることに関しての自分の‘書く範囲’について考えたいと思います。

 

 

(小声で・・・むっちゃすごいお話もあるんだけれど・・・びっくり

 

 

 

薄く・・・遠回しに書くしかないのかな・・・とか思っています。

 

 

 

 

肩が痛い肩。

ちゃんと治療に行きましょうね。

 

そしてやっぱり違和感がある方、絶対無理をされないように・・・

 

 

ふるらんも寝る前には必ず腕のストレッチをしていますので、体を大切にしていきましょうね。

 

そして見えない方の対策も今、鍛えています。


 

あけましておめでとうございます。

新年、あけましておめでとうございます。

 

 

 

 

 

大阪は大変良いお天気になりました。

 

もちろん初日の出には柏手を打って、きちんとご挨拶をして大きく深呼吸をしてエネルギーをいただきました。

 

 

背中がぽかぽかです。

 

 

 

今年は酉年さんです。

 

気をつけなければならないこともあります。

 

 

そしてその方によってタイミングがあります。

 

 

今年しなければならないことを是非計画、決行してください。

 

 

そして未来に飛躍するステキな年にしてください。

 

 

 

ふるらんは今年は好きなことをやっていこうと思います。

 

 

やりたいことがいくつか・・・・

 

うふっ楽しみ。

そして気をつけることは頭の中にあるので・・それに注意して前に進んでいきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

今年もありがとうございました。

今年もありがとうございました。

 

たくさんの方からご依頼をいただきまして、皆様の人生のお役にすこしでも立てられたら・・と思っています。

 

 

 

どうしても・・人生は山、谷があります。

 

どうしようもないこともあります。

 

辛くて・・・誰にも話せなくてどうにもならない毎日の中で頑張っておられる方もたくさんおられます。

 

 

お話をさせていただいて、

「楽になった」

「やる気が出てきた」

「話して良かった」・・と少しでも軽くなっていただけたら・・・と思っています。

 

 

 

人は一人で生きているわけではありません。

たくさんの人との関わりがあります。

 

調整がつかなくて・・

逃げたいけれど・・生活が、と思う方も多いと思います。

 

そうなんです。

みんな辛いのです。

 

 

 

それを乗り越えるか・・・

やり過ごすか・・・

やり方を変えるか・・・

 

一緒に方法を見つけましょう。

 

 

ふるらんも・・自分の人生を変えてきました。

そして変えさせられてきました。

 

変えることによってまた違うものが見えてきました。

心も体も変わってきていますし、周りの方たちからのお声もいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

お仕事を終わられてからご依頼をいただく事が増えて。

帰り道、ビルの明かりを見るたびに・・たくさんの方が夜遅くまで働いて・・・

 

道には帰宅を急ぐ方たちの背中を見るたびに心の底から

「お疲れ様です・・」と思うばかりです。

 

その人たちの少しでもお力にもなりたい・・と思います。

(働いている人がいて・・日本が支えられていると思っているので・・)

 

 

 

 

 

そして・・一人でおられる方や、家族がそばにいられるのに一人を感じる方・・

‘自分一人しかいないから’と思わないでください。

 

自分一人、と思わないことです。

 

あなたが気にとめていなくても誰かがあなたのことを思ってくれています。

 

 

必ず、ご先祖様や守護されておられる方がいます。

 

今、今だけがこうだから・・と思ってください。

 

 

孤独やあきらめは体を冷やしたり、体調を崩します。

 

そして‘しなければならない目標’でさえ見失ったり、未来を消し去ったりします。

 

 

 

 

未来を手に入れるために今があるのです。

 

 

 

ふるらんも今年は大きく変わりました。

 

そしてお寺では

「本当に・・変わったよね。持っているものがもっと大人になった」と言われています。

 

 

ええそうなんです。

昨年のふるらんとは明らかに違います。

自分自身、ものすごく感じています。

体の芯から。

 

 

 

 

これからのお仕事や自分の人生のために乗り越えるものが与えられ、それを超えて・・という経験をしています。

 

 

もちろん今年だけではありません。

 

来年も形を変えて・・他のことを‘変えなさい’と言われて行くでしょう。

 

永遠に。

 

変えてはいけないことも言われました。

 

‘私の一番大切なところ’を思い出しなさい、と。

 

 

 

 

 

自分の残していくもの。

育てるもの。

変えるもの・・・

 

 

 

来世、生まれ変わるために・・準備のために。

 

 

 

 

年末はお疲れが出てくる時ですので、お体に気をつけてくださいね。

病院がお休みですので、受診ができないので。

 

 

 

ゆっくり休んで・・“気”を養ってください。

 

ふるらんも充填して、2017年の初日の出を体一杯味わいます。

 

神社の参拝の仕方と一緒ですし、それと・・大きく深呼吸をして神様からの気をお受け取りください。

 

是非、ご夫婦、ご家族様など愛する方たちでしてくださいね。

 

 

 

 

 

それではみなさん、よいお年をお迎えください。

 

 

本当にありがとうございました。


 
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