ラピス・ハートが新しくなります。

「ラピス・ハート」を読んでいたたきましてありがとうございます。

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新「ラピス・ハート」HP〜http://www.lapis-heart.jp/


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大阪ダブル霊視〜家族に起きるお金のスピリチュアル

お金のスピリチュアルって…
いろいろなことが起きます。


いいことも悪いことも。


実家の誰もいない古い家を取り壊してから突然悪いことごが起き始め、次々とお金がかかる事態になった人や、
見た目は丈夫なのに、年に何回も怪我をして入院、通院を繰り返し、医療費が莫大にかかる人。





お金がたまると毎回不思議に家族から連絡が来て金銭を問題を話してくるなど…


なんでですか?…ですよね?






「○月と○月には必ずお金が出ていくのです。それもけっこうな金額です。なぜ決まった時期なのでしょうか?」と話されました。


笙先生と二人で霊視………


「過去帳(命日の書いてるノート)見たことある?」と聞くと、
「無いです」と話すので、
「多分…過去帳を見て、あなたが一番気になる人がその人です」と話すと、
「私は霊感がないのですが」と言われたので、
「変な言い方だけど、その人、もっと上の代の人の影響で同じ現象でお金がなくなって…人生やめちゃった人だけど、かまって欲しかった気持ちが強いので、同じ気持ちを…みたいな…あなたが一番しっかりしているからどうしてもあなたの気を引くようにするのよね・・・」
「え…迷惑〜」
「でしょ?同じ目に、とか、気を引いて助けてほしいとか・・・思ってる人は集まるのよ。悪いけどあなたの家族さん、何か嫌なことがあったらまわりに毒を吐いたり、同じ思いをさせたりしたがるのと同じ。
幸いあなたはしっかりしてるから、でもそれが相手からすると悔しいといおうか、なんであなただけとか・・・思うんでしょうね」
「………」



自分が不幸だとまわりに振り撒く人がいる。

そうやって自分の悔しさを楽にしようとする。


楽になったようで……

で、また本人に不幸が訪れる。


なぜなら吐いたツバは自分に間違いなくかかるのだから。


同じ思考の人は同じ人生が待っている。

…それなら…幸せになった人の思考を教えてもらえたらその人に近づけるほうに行ったらいいのに。

それが幸せの近道。

もちろん、毎日の徳積みは必須。

それをすることによって"運命は変えられるというスイッチ"と見えないけれど、‘何かの時に乗り越えられる不思議な出来事や運命の出会い’を神様からもらえる。


キーポイントで誰かとであったり、何かがあっても不幸が少しでとどまったり、幸せの出会いや決断を迫られる切らねばならない現象が始まる。


そして・・・不思議にお金に困らなくなる。


と、お金の使い方を間違えてる人と離れるハサミを神様からもらえる。


彼女の場合は

「家族の縁を薄くするように。自立すると不思議に出会いの磁石が働く人だから、本気モードで仕事を開始してね」など話しました。



それからしばらくして、彼女は家族から距離をとることに成功。


連絡が来るのが減ったそうです。


笙先生の指示は
「早く結婚して姓を変えなさい」。

ふるらんからは
「人を助ける前にまず自分。自分が助からないといずれ子供を産んだら自分が死んだら子供も助からないからね。だからまずあなたが助かって、それから他のことです」と言いました。


お金のだらしない人は治らない。
治る訳がない。

治したくないし、悪いのは…会社とか、回りの人とか、自分の責任には決してしないから改善しない。





家族から離れて彼女の恋愛運が良くなり、数名の男性からアプローチあり、


これから彼女には女性として生まれてきて、それをしっかり実行できるように幸せになる運を研いていただきます。


 

大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな背中の痛み

背中が痛い・・辛い・・・痛くて苦しい・・・
息ができない・・

寒い・・
暑い・・
更年期?


「背中が痛いので病院に行っても原因がわからず・・」とお客様が話されましたので、すぐ笙先生が

「女性の生霊きてますよ」と言いました。


・・ですね。

原因は御主人の浮気です。



彼女は
「夫の借金を払うために必死に働いてその痛みかそれとも・・と思っていましたが、やっぱり夫の相手でしたか」と言いました。


御主人はFXを独学でやり、多額の借金。
(独学でされる方に多いです。自分の努力の仕方が違う人や努力をしないで勢いでやっている行動が招いた結果です)
それを今度は一攫千金を狙って・・・友人の話に乗り、そしてまた借金。

お金が払えなくなって、仕事を変えて、今単身赴任。

「でも結局あっちで不倫ですよ。それにおまえたちは生活費がかかりすぎると言われるんです」と彼女は言いました。

お子さんが2人います。
彼女一人でやっと育てられる収入ぐらい・・でも子供に大学進学は厳しいかも、というところでした。



背中の痛みが強烈でたまに意識を失うぐらいになるそうです。

「それだけご主人が奥さんのことを悪く言って相手の女性をだまして念を強く送らせている状況だもんね・・」というと、
「私、もしかして念だけでこんなに痛い思いをしているのですか?」と聞かれたので
「ええ、そうですよ。特に女性は好きな男性のいうことは信じるし、信じ込もうとするし。
あなたも何回もご主人に嘘をつかれてもまだ信じているから・・・」というと、うなずいていました。


信じて・・・相手がなおるならいいですが、やっぱり人間は治らないほうが確率が高い。
それも悪習慣はなおさら。
不倫も浮気も・・遊びも・・・治らない。


だって・・楽しくてしょうがない。
現実を忘れられるし、嘘で固めているから本人は辛いことは忘れられる。

それにいざとなったら別れたら子供のお金なんて払うつもりもないし。
だから必ず弁護士さんを使い、書類を作り、支払いが止まったら給料差し止めもしてもらえるので。


本当に子供を愛しているのなら・・・まず浮気もしないだろうし。
子供を傷つけるようなことは死んでもしないでしょうね。

浮気する人なんてもともと一人の人を深く愛せないから。
・・・ってそれができないのは「お前が悪いところがある・・」という立派な理由をお持ちになられているので。




「ビフォーアフター(家のリフォーム)」の番組を見ていたら、どのお父さんも素敵だな〜〜と思った。
ちゃんと家のために働き、そして子供の為にお金を出す。

それができないから…女と遊ぶ理由を作って自分のためにお金を使う。


ネットで見ていたら、
「帰宅したら新車が家の前に・・」という文章をみて、え?と思った。
奥さん・・どんな心境だろう。

御主人は家庭のお金よりも、自分の車が大切なのだから。



家は小さく、これからお金がかかる子供が○人もいるのに・・・バイクが○台も買いそろえる夫。
家族4人なのに、ツーシーターの車を買ってきた夫。
サイクリング用の自転車が何台もあり、土日はサイクル仲間とほとんど出て歩く夫。

土日は家に居ないで仕事だと言ってすぐ出かける夫。

帰宅が遅く、態度がおかしく、そして・・ラインをしているときにはニヤニヤしている夫・・・

「二人で頑張って稼いでお金を作ろう。そして俺が稼いだお金は俺のものだし、お前が稼いだ分はお前の分だから・・
お前のを生活費にして・・・そして生活費は○○万円だから・・俺のは自由に使おう」と変なことを言う夫。
で、まだ私が必死に働かないとならないの?
それと・・・老後どうするの?
そのお金の感覚。


以上・・・この男の目的は家庭ではない。


普通は・・俺が稼いできたお金は家族のものだから、だと思うし。



まぁ男の責任が取れないんですよね。
だいたい最初から取る気もないんだろうし。


写真を霊視して・・・
「離婚をお勧めさせていただきます。そうしないと本当にあなたが立てなくなるぐらい、身体がしんどくなると思う」とお話ししました。



男の人にしたら
「浮気ぐらい我慢しろよ」と言うのかもしれません。
でもですね・・針のむしろよりもっとすごい苦痛なんですよ。

憎む自分をまた自分で憎む・・
どんどん増強していく自分が醜く感じる。

こんな自分が嫌い・・・・


すべて壊してもまだ足りない。
こんなにこんなに必死で私はやってきたのに・・・
その私を裏切った、ですからね。

だから・・あの世に行っても「〜〜んでやる」。


気持ち、わかりますよ。
まじめで必死に家庭を守ってきた人にとっては本気に憎いですからね・・・



じゃぁ・・・奥さんも浮気したら?
え、どんでもない。
子供を裏切るほど私は人間落ちぶれたくはない。


それに子供より愛が深いものって・・・若い時に比べて何人いるの?

母親になった時から
「いのちがけで守る」と決意して生きて、必死に仕事をしてきたんんだし。


だいたい・・浮気する人って・・仕事が本気の人、何人いるんだろう?と思う。

仕事にまじめなら浮気なんて考えてなんて居られない。
いつも家族のことを愛していたら愛人とは浮気なんて考えられないのが普通・・

・・といっても危ない霊がついていたらどうにもならないのでやっぱり離婚しましょうね。

生き霊なんてとってもとっても・・・



どうぞ、そんな男性、ほかの女性にあげてください。

その女性がどんな人生を歩もうと・・気にしないで、早くあなたの人生を楽しくすることに力を使いましょう。

それと子供を愛する時間をとって、自分の人生を豊かにしましょう。


いつか
「お母さん、ありがとう」と言われるためにとにかくきれいなお母さんでいましょうね。


男、男・・のお母さんも居たので(・・子供の心を思うと痛い・・)





もともと浮気って・・・○○とか〜〜とかいろいろなものがくっついている人が多い。
だから・・幸せな家庭の人って浮気なんて思うこともない。
そして・・先祖代々、円満でお金に困らない家が続く。





「前にもう今までのようなことはしない、と夫が言いましたが・・」と奥さんは言いましたが、

「これから立ち直れるなら・・というより本気の人ならまず今までの現象が無いはずです」と言いました。



一度裏切った人はもう一度裏切る・・・
ふるらんは前世からも・・来世もきっとそう思っています。

だって・・そのせいで人がたくさん死んでいったのを見ているから。



嘘つきは嫌い。
そして・・・決して仏様に愛されることはない。


だって・・・怒りは必ずその人の頭上に落ちると思っているので。



弁護士さんを探すことと、それと当時にやってもらうことを。

その背中の痛みをなんとかしないと・・仕事やもちろん精神的に苦痛だし。




笙先生からの説明を聞いてメモをしてもらいチェック項目をつけてもらいました。

完了して途中経過を見せてもらって・・・




背中の痛みの件を笙先生と少しずつ解決することをしていきました。

ふるらんができることをしていきます。

笙先生の仕事とふるらんの仕事は違うので。





少しずつ痛みが楽になりました。

当然・・離婚も進み・・・


離婚完了。

「生き霊・・消えてるね」と話すと

「まったく痛くなくなりました。はやり離婚をすることだったんですね」と言われたので


「離婚をしてもまだずっと前の奥さんに対して生き霊飛ばしてくる人もいるのよ」と言うと

「え〜それだけ執念深い人もいるのですね」というので

「うん・・命を取る人もいるし、それでもなお、男性の奥さんの悪口を聞かされるたびに、私が代わりに奥さんを痛めつけてやるわ、という生き霊スイッチを入れる人もいるからね・・そんな女性が好きな夫って・・どうなんでしょうね」と説明しました。




その旦那さんにその女性・・・
好きにさせたら?

幸せを願ってあげることがいいことよ。
そうしたらあなたは今よりもっと幸せにしてくれる男性が現れる・・





子供さんが
「大学進学はあきらめるよ」と言われました。

笙先生とふるらんからは
「大丈夫、相手の女性も早く妊娠したいからお金はまとまってくると思うから」と話しました。

案の定、相手の女性はどうしてもスッキリさせたいから親にお金を借りたようで上の子供の大学卒業までのお金をまとめて払ってきました。
(親ばかはわかりますが、罪悪ですよね・・・)
下の子供の数万円は彼が毎月払うそうです。


「当てにはしていません。どうせまた裏切ると思いますから、一番助かったのは背中の痛みです。これで仕事を頑張れます」と彼女は明るい顔をしていました。



彼女の腹が決まった時点で生き霊対策スイッチが入ります。

相手は対戦を求めてきているのです。

戦うのは正しい方法ではありません。
戦いのスイッチを入れずに・・生き霊対策をしていくのが本筋です。

(戦えるぐらいの戦闘能力が強い使命の人はまたやり方が違います。それでもその人の大しての関係は絶対にまもらなければならないので必ず約束事を守ってくださいね)。



スピリチュアル能力のあるストーンヒーリングやエステシャンのお話。
「施術をした後に石を外して・・その石を水にいれたら・・水の色が汚れる時があるんですよ・・・
すごいですね、生き霊って」。


 

大阪チャネリング講座〜断捨離をして服装が変わる

普通に断捨離をしてというのと、チャネリングをしながらの断捨離はちょっとちがっています。

 

普通に断捨離の場合は不要のものを処分だと思いますが、チャネリングの断捨離は

「エネルギー的に」とか、

「霊的に」とか

「スピリチュアル的に」などのやり方になります。

 

 

そして不思議なことに、チャネリングの断捨離をされる生徒さんは

「服の趣味が変わった」とか

「着るという意味が深くなった」とか

「みんなに変わったね」と言われるようになったなどの報告があります。

 

お化粧も当然変わりますよね?

 

それと・・・女性の魅力に関して興味を持つようになります。

 

 

断捨離をすることによって、今までの無駄がとれて、弱いところを隠す癖の女性が虚勢を張るのをやめたり、弱いと思っていたことをやめたり、無理をしすぎることをやめることなどもあり、整理したことによって本来の自分に会えるのだと思います。

 

 

ほとんどの生徒さんは

「今までの服がなんて地味だったのか・・と思いました」と言います。

 

それと

「色あせていたものを普通に着ていて恥ずかしかった」と言います。

 

 

そう、あなたは‘普段のあなたに慣れすぎ’

今まで作り上げてきた努力は十分わかります。

 

ただ・・・それが本当のあななのでしょうか・・・・

 

 

そう見せていたのかもしれませんよね?

そう見せるように仕向けられていたのかもしれません。

 

 

 

 

チャネリングの生徒さんチャネリング断捨離を開始。

 

 

社会人になってまだ数ヶ月の娘さんがいましたので、相談しながらチャネリング断捨離をしたそうです。

 

 

 

すると・・

娘さんから

「着てほしくない服を捨てているからうれしいな〜」といわれたそうです。

 

 

センスが悪い、とかいえないし、当然、母子家庭なのでお金が足りないというもの娘さんは知っていました。

 

 

安くてもきれいな色の服を着てほしい、お母さんは色がはっきりしている方が似合うと思っているなど、女子会話に花が咲いたとか。

 

 

 

服、十数枚、下着も捨てました。

そして新しいものを安く買いに行こうと決め、娘さんとファストファッションやしまむらへ。

 

安くてきれいな服を数枚買い・・

帰りにお茶をすることにしました。

 

 

そこで娘さんが

「お母さん、ここのお茶代、私がおごるわ」と。

 

聞くと

「大丈夫〜毎月のお小遣いも貯めていたし・・それにたまに親孝行させてね」といいました。

 

 

当然・・お母さんである彼女がうれしくて涙を貯めて居た顔をしたと思いますよ。

だって・・うれしいじゃないですか。

娘におごってもらうんだから。

 

「嬉しくて、思わず、娘に、産んでよかったわ〜」と言ったそうです。

 

 

娘さんにおごってもらうお茶ってとっても美味しいでしょうね。

 

 

 

 

「断捨離をして、いろいろ整理できました。そして娘との関係もわかりました。

娘のためにもこれからちゃんとチャネリングでいろいろ決めたり、断捨離したりして無駄なものを買わないように、幸せな買い物になるように腕を磨いていきたいと思います」と言われました。

 

 

 

 

 

捨てすぎると・・あまりよくありません。必ずその品物のエネルギーやスピリチュアルなものを感じてください。

それとほかのものとつながっている場合もありますし、もらったものなら処分の方法が違います。

 

常によい結果が出るようによい断捨離をしてくださいね。

 

 

 

 

 


 

大阪ダブル霊視〜断舎利、故人の写真

断舎利はいいことですね。

 

心と体の整理が付きます。

 

いつまでも持っていてもいけないものもありますからね・・・

 

 

気になるのは故人の写真。

 

 

どうしたらいいの?と思うでしょう?

 

 

 

正解は・・・断舎利ではないのです。

 

断舎利してはいけません。

 

その写真をみてから決めることです。

 

 

 

 

その方の人生やその思いがありますからね・・・

 捨ててもいい場合と悪い場合があります。

 

・・と言って持っているのもなんなので・・

 

整理したい・・と思ったら、持ってきてください。

 

 

 持ってこれない場合は・・スカイプでもそうぞ。

 

 

 とりあえず、相談してくださいね。

 

 

 扱いづらいものもありますので。

 

それで・・・

 

 ほどんどの写真はお寺に持っていってお炊き上げ・・です。

 

(スマホの場合はある方法があるので、聞きに来てください)

 

 

 ・・というのも、亡くなられたことが解った時点で(その亡くなり方や、その人との関係など)写真は整理させていただきましょ   う。

 

 

 

想いは・・つながるので。

 

 

 つながっていい人ならいいですが・・で、その人の想いを引き継ぐ意思があればいいですが・・・

 

 そこまでお付き合いがあるのなら・・・ですが。

 

 

 相手の無念を・・とかあるならですが・・・

 

 つまりあなたの人生を使い、あなたがその人の人生をしていくことになります。

 

 

 ・・でもいいなら。

 

 

 その時間があなたにあるのなら・・・

 

 

 

 

 と相手のご家族さんとの関係もあります。

 

 ・・複雑な話になるので・・覚悟の上ですね。

 

 

 

 親友さんならそれでもいいと思いますが、それは最後の決断としてあなたが決めることにしてください。

 

 

 

 あなたとその人の関係です。

 

 

 

 あるお客様が故人の写真を持ってこられました。

 

 会社の方で事故で亡くなった方でした。

 

 この方はとても親切にしてくれたので・・・と思う気持ちと、でも整理しないとと思う気持ちが複雑でした。

 

 

 ふるらんは一言

 「好きだったんでしょう?」と。

 

 

 

 ええ、写真をみたらわかりますよ。

 彼女の片思いです。

 

 彼も知っていたみたいでした。

 

 でも彼には奥様がおられます。

 

 ・・で、笙先生から

 「右肩いたいでしょう?時々重くなるし」というと、

 「はい、そうです」といい、すぐ

 「もしかして彼ですか?」と聞くので、

 「うん、そうだけれど・・・」というと、嬉しそうに

 「やっぱり」と言いました。そしてそれを見た笙先生が

 「でもね・・好きであなたのそばにいるんじゃないんだよね」というと、彼女はえ?という顔をしたので

 「彼、車にはねられたとき、肩を強打しているんだよね、それからそのあとを頭をタイヤで踏まれているんだよね・・・」

  というと彼女は

 「それで私に助けを求めているんですか?」というので

 「助けじゃないよ・・あなたが彼を追ってるからそれがシンクロしてあなたが痛みを感じているんだよ。彼は家庭が一番だから  ね・・それがあなたにとってもうらやましかったんじゃないのかな?」というと彼女はうつむいていました。 

 

 

彼は・・助けを彼女に求めているわけではない。

ストレートにいうと、彼女が彼のことをまだ思っているから・・彼の痛みを感じるということ。

 

 

テレビを見ていて痛いシーンがあるとこっちも痛く感じるでしょう?

 

それで。

 

 

でも、彼女は何かわかっています。

いつまでも・・写真は持っていられない。

 

 

「それと・・」とふるらんから。

 

「あなたの家庭環境を霊視していると・・どうしても幸せな人がうらやましい・・

それでそういう人を欲しがる。それで・・・家庭のある人を欲しがる・・・・

でもその先にあなたの幸せはないからね・・・・」と。

 

 

 

相手の家は幸せで完成されている。

それはその人と、その人が選んだ奥さんとの関係でだから。

 

 あなたではない。

 

 

幸せを壊したらどうなるか・・あなたが一番知っているはず。

 

 

壊れた家庭で育った人間にとって、どうにもならない不幸の空気を吸いながら生きてきたのは苦痛の何もでもないし、その不幸の理由は必ずお金か女性の問題なのだから・・・

 

 

 

「この写真を見ていて・・何か気が付かない?」とふるらんから。

 

彼女は写真を見ていると・・・

 

「彼だけ・・・薄い色に見えます」と言いました。

 

 

「それがわかるなら・・せっかくだからお世話になったこともあるし、片思いだったことも感謝する意味を込めて・・・彼を楽にしてあげる方法を手伝ってあげたら?」というと、彼女は笑顔になり、

「そんなことができるんですか?」というので

「人の体の痛みがわかる人は・・ほとんどの人は‘しんどい’という場所で止めるか、離れてもらうかだけれど、あなたには愛情もあったし、そしてありがたいことに感謝もある。

 

そして不倫までひっぱらなかったし、と、彼の家庭の愛も理解しかかっていたし・・・

 

と、もしかして自分のせいで事故にあったのかもしれない・・と思っていた節、あるでしょう?

 

会社の残業が・・・あなたが彼に仕事を手伝ってもらっているシーンがみえるから」というと、彼女は泣きだしていました。

 

 

 

 

彼女が彼に仕事を手伝ってもらって・・・それでその日、帰りが遅くなり、帰り道、車にはねられたのです。

 

 

 

当然・・自分のせいだと思いますよね。

 

 

でもですね・・・彼の写真を霊視したときにはすでにこの人は車で亡くなる・・と出ているのです。

 

 

 

当然・・・笙先生が何で亡くなるか、ふるらんがなんの病名で亡くなるか・・自分たちも互いにも知っています。

 

出会った人達がどんな風にあの世へ行くかも。

 

でも、伝えてどうします?

 

 

おびえる人もいれば受け入れる人もいる・・・

 

一番いいのは受け入れてその運命を変えてくれて・・

「あの時いわれてから改善してここまで長生きしましたよ」とあの世へ行ったふるらんたちに報告してほしい・・・がベスト。

 

 

 

ふるらんはだから毎日体のことをしている。

 

そして・・・心のことをしている。

 

 

若い時に

「君は関節がやられやすいから体重には気をつけなさい」と言われ、それでぽちゃ体形でもコントロールし、血糖値を図り・・・

 

「心臓が〜〜だから疲れることを続けてはいけない」と言われていたのに・・仕事をびっしりやって・・そして病院へ・・・

 

「性格的に自分のことより人のことをやるタイプだから疲れやすいし、ホルモン崩しやすいよ」と言われて・・はい、その通り・・

 

やっぱりお医者さんのいうことは聞いておくべきです。

 

 

 

夫に

「もっと仕事しろ」と言われている奥様たち。

適度なところで離婚しましょうね。

 

あなたはお金のない夫が生活をするためだけに利用されているだけなので。

 

子供さえ先がみえたら一人で子供を育てる方が楽です。

 

 

 

今、死んだら・故人です。

 

写真・・子供はちゃんと取っておくでしょう・・・

 

夫はどうすると思います?

 

当然捨てるでしょう?

 

取ってあるのは・・愛人や浮気相手の若い女性です。

 

 

それもあほかと思うぐらいの変な写真ばかり。

 

 

そして・・・夫の老後を子供たちが大変な思いをして介護し、夫が亡くなったときに子供たちが浮気の写真を見つけ・・お父さんに飽きれるのです。

 

 

 

 

 

「大丈夫。あなたができることをしてくれればいいので。

だから・・ね、あなたの心の整理もできるから・・彼を楽にしてお礼として・・あの世へ行くのに楽にしてあげましょう」ということで彼女に肩の痛みを通じてあることをしてもらうことにしました。

 

 

 

 

結構コツがあるんですけれど、もともと情のある子だからできるし、というのが理由。

 

それと・・彼女の罪悪感をこれで取れる・・・

 

 

 

 

 しばらくして彼女から連絡が来ました。

 

 肩の痛みと心の痛みが取れたそうです。

 

 それで不思議なことがあったそうです。

 

 

 会社で肩をたたく人がいたので振り返ったら・・・誰もいないので、もしかして彼?と思ったそうですが、それでまた肩をたたかれ振り返ると・・上司がいて、前から話していた部署へ異動が決まったということでした。

 

念願の場所で、そのために資格まで取った彼女にとってとても嬉しかったということでした。

 

 

 

きっと彼がそうしてくれたのでしょうね・・・

 

 それと・・・

 

 両親からお見合いの話が来て、写真を見ると彼女の好みの男性だったそうです。

 ふるらんたちに霊視をお願いしたいということで、また彼女のセッションになりました。

 

 

「お見合いの彼との相性はいいのでぜひお話しを進めてください」と笙先生とふるらんと意見が一致。

 

 

彼女に

「あの・・会社の彼の写真、持ってきた?と聞き、彼女はバッグの中を探しながら・・

「あれ・・ちゃんと持ってきたのに・・・」と言いました。

 

「もしかして途中でバッグの中をいじったとか・・」というと

「あ〜もしかして・・早めに出てちょっと買い物をしたりお茶をしていたので・・・・・」と言いました。

 

バッグの中身を全部テーブルの上に置いて・・無い。

 

 

 

家にも無かったら・・・もう探す必要はないし。

家にあったら・・また持ってきて、と。

 

でも家にない。

 

 

消えた・・・

 

・・ということでいいです。

 

 

笙先生が

「たぶん・・落としていないと思う。ちゃんと消えたんだと思う」と言いました。

 

 

 

 

 

 

ちゃんと自分の始末は自分でつける男性なんだな・・・と思うと、なんか人っていいな〜〜とまたしみじみしているふるらんでした。

 

 


 

大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな置物

スピリチュアルな置物・・はわかっていて買ってくるものや、知らないで飾ってあるものがあります。

 

今まで見てきたもので一番大きいものは・・アメジストで大きさがちょっとしたぬいぐるみぐらいありましたね。

 

小さいものだと、親指ぐらいのタイガーアイでできていた○○様を掘ったものでした。

 

 

いずれも・・

「そんなにパワーないですね」の一言。

 

 

そして家の中にあるものを写真で見せてもらったら・・

「こっちのほうがずっと素晴らしいです」と言って大切にするものを変更していただいたことがあります。

 

 

 

意外に石は違うことが多いです。

 

思い込みですね・・・残念ながら。

 

どちらかというと・・・みなさん

「え?これが?」と驚きます。

 

でも

「そういえば・・これって・・」とエピソードを思い出されることが多いです。

 

 

せっかくどこかで気が付いているのに、スピリチュアルセラピストさんに言われて買ったものが正解と思いこまされて・・・

 

う〜ん残念。

 

 

ふるらんなんか・・・最近、あるアクセサリーやさんに置いてあった、あるものが

「これ・・いいですね〜」とお店に人言うと、

「お客さん・・霊感あるんですか?」と聞かれ、

「ええ・・まぁ・・」とごまかして回答すると

「実はこれ、霊感のある人にたま〜〜にいいですね、と言われるんです。私はこれよりあっちのあれの方がいいと思っているんですが」と言われました。

 

そんなもんです(苦笑)。

 

ちなみに・・スピリチュアル、と前置きがなくても

「このバッグいいですね〜」とか

「この靴を履くと元気になりそう」とかでもいいんです。

 

 

心がはっぴ〜になればラッキーグッズ。

 

そんな簡単なことでいいと思います。

 

 

 

 

 

 

見た目?

確かにそれもあります。

 

でもですね・・

霊能者の人のことをすべて

「そうですね」と受け入れるのはやめましょう。

 

その先生と人生が違うのです。

 

もちろんふるらんもあなたと人生が違います。

 

ただ最善の話をさせていただきますが・・・その先はあなたが決めることです。

 

 

 

と、やっぱり何か違う・・とうっすら感じたら・・自分で決断して方向を変えましょう。

 

もちろん

「めんどくさい」

「今の自分を変えたくない・・」と思われる人は話は別ですよ。

 

変えることは・・あなたの人生です。

ただ、変えるためにスピリチュアルグッズにすべてを投入するのはやめましょう。

 

単なる一部です。

 

ファッションだったら・・数十万の指輪をしなければファッションが決まるわけではありません。

 

 

あれは・・バランスであり、単なる一部です。

そして・・・基本はあなたの笑顔が輝かないと美しいファッションとは言えません。

 

 

ちなみに先日800円ぐらいのブレスレットを買ってつけていたら、ファッションセンスの良い金運教室の生徒さんに

「どこで売っていたんですか?」と聞かれ、彼女に教えると、帰り道に短い時間を利用して弾丸購入されました。

 

 

 

 

 

新規のお客様に依頼を受け、

「水晶を見てほしいのです。セッションに持っていきます」と言われ、ふるらんと笙先生はそれを見せてもらいました。

 

テーブルの上に見せてもらうと・・・

「これは・・きついな」と一言言いました。

 

 

「まるで・・塩もみされて出された強制的な汗みたいなのが出るわ・・」と笙先生にふるらんが言うと

 

「確かに・・」と苦笑いしました。

 

 

そして話に聞いていた・・シャンプーの大きなボトルぐらいの水晶の置物・・・

 

 

「さすがに重かったでしょう?」と聞くと

「はい」と言われたので、

「これ、実際の重さよりも重いと思いますよ」というと

「え?」と驚くので

「う〜〜んと・・・スピリチュアル的に見た目よりも重いってこと。質量がきっと詰まってるみたいな・・・

人数多いね・・笙先生?」というと、笙先生がうなづいていました。

 

 

 

ただ・・・どうしてもこの石だけじゃないような気がする・・

 

「あのですね・・この写真に乗っている・・これ、馬の置物ですが・・・

あなた的には好きかもしれないので、持ってこなかったと思いますが・・・

それがこれより良くないものですね・・・」というので

 

「叔父からいただいたものですが幸運グッズだと聞いているし、私も午年なので」というので。

 

「う〜ん・・・でも・・これすごい想いが入っていますよ」というと、

 

「だれの想いですか?」と驚くので

 

「前の持ち主」というと

 

「叔父はお店で午年の私のために買ってきたと言いましたが」というので

 

「この馬が欲しかった人がいるみたいですね、変えなかったけれど・・その人が今でもほしがっているものですでに本人さんは持っているみたいな感じ。

ほら、ほかのお客様も買いたいって言っていましたよとか言われたと思いますよ。

 

ふるらんはそういうものを先に買わないようにしているんです。相手の想いがすでにあるから」というと驚いていました。

 

「それにあなたにはこの馬は違います。もっとこんな形で・・・こんな・・のが」と説明しました。

 

すると

「前に友達からもらったのがその形です。でも壊れてしまって・・」というので、

 

「同じ友達に言ってまたその子に買ってもらうといいんです」というと

 

「あ〜〜そうなんですね」と言いました。

 

 

 

 

 ええ、二人は仲良し。

それとっても共通することがたくさん。

 

だから互いに通じ合う。

 

 

でもこの持ってきた水晶の石は違う・・・

そして馬も違う・・・

 

 

 

あまりにも強いので途中からハンカチを上からかけて彼女と話すようにしましたが、笙先生でさえ

 

「俺・・これきついな」と汗をかいていました。

 

 

 

 水晶は・・・大きすぎると体に来ます。

 

幸運ではなくて悪いものを吸い付けるときもあるので大きさや取り扱いに気を付けてください。

 

やっぱり基本は体質です。

 

 

この水晶なら術者レベルの力がないと・・・

 

 

 

 

 

水晶はこちらで処分することにしました。

 

 馬の置物は・・処分の方法を彼女に伝えました。

 

 

「これを処分し終わったらきっと人間関係や仕事に変化があると思うし、滞ってた書類がきれいに片付くよ」というと

 

「それはら嬉しいです。実は会社でいつも書類が滞るのです」というので、

 

「あ〜それじゃ・・このお馬さん、いいことに使えるわ」といい、ほかの方法を使って、そしてそれから処分することにしました。

 

 

 

少しして彼女から連絡が来ました。

 

 

「言われた通りにしたら、いつも書類が滞る上司が異動になりました。

これですごく助かります。

 

そして今まで連絡が途切れていた友達から突然連絡がきて、急に思い出してメールをしてきたそうです。

 

それと元カレから突然連絡がきたのが一番びっくりしました。

「もう一度やり直したい」と書いてありました。

 

この人との相性を今度見てほしいと思います。

 

 

先生たちに会ってから運命が変わりました。

ありがとうございました」と書いてありました。

 

 

 

変えて!どんどん変えて!

 

そして幸せになって。

 

 

そのために勇気をだして聞きにきて。

 

 

笙先生とふるらんとで二人で見えるものを答えていきますからね〜

 


 

東京スピリチュアルセッション〜運命の人の特徴

運命の人の特徴はですね。

 

人さまざまです・・という回答が正解ですね。

 

出会っているのにまった気が付かないである事件とかことがらがあって・・互いに気が付くときがある人もいますね。

ほら映画のストーリがそうですよね?

 

最初が敵対しているのに・・同じ時間を超えて、仲間意識とか男女を感じて・・恋に落ちる。

 

 

愛が生まれる瞬間です。

 

 

ですから

「運命の人と出会いたい」なら、やっぱり人のいるところで何かが起きるような生活をしていなければなりません。

 

 

昨日、ある風景を偶然みたいのですが・・・

 サラリーマンの30代ぐらいの人が汗を拭きながら一生懸命速足で歩いていました。

 

時間に追われているんでしょうね・・・

 

それでハンカチをポケットに入れたつもりが・・するりと落ちたことに気が付かず男性は前を歩いていきました。

 

その後ろからきれいな女性が歩いていましてね・・・

 ふるらん好み(苦笑)

正確には・・ふるらんの守護霊さん好み。

 

 

女性が走って拾って・・・

そして男性の腕に少し合図をして・・

笑顔で

「落としましたよ」と声をかけたんですよ。

まるで本当に・・・絵にかいたような風景で・・・

 

それで男性が女性を見てびっくりした顔をして・・・ちょっとおどおどして、そしてすぐサラリーマンの顔になり、

「ありがとうございます」と声をかけて、そしてすぐ

「あの・・・」と女性に言いました。

 

「よし!言っちゃえ!・・それか名刺を渡せ〜ふるらんが男性なら今がチャ〜〜ンス!」と心の中で叫んだら、聞こえたのか、男性は名刺を女性に渡して、そして笑顔で女性に何かを言っていました。

 

聞いているわけにもいかなかったので・・とにかくそれを横目でみながら

 

ふるらんおばちゃんは

「頑張れ〜〜」と思いました。

 

 

そして少しして後ろを見ると、男性も女性も互いに笑顔で頭をさげていました。

もちろん女性の手には名刺あり!

 

よし!第一段階合格です。

 

 

 

 

ハンカチはグレーの薄い色、それにか〜るくチェック柄。

 

うふふ・・・おばさんは・・・おばさんは二人がお似合いって本当に思う・・・

 

 

 

 

 

・・・というシーンを見ました。

 

「え〜ありえない〜」なんて言っている女性のみなさん。

そう思っているからありえないのです。

 

 

運命を信じるなら徹底的に『正しく』信じることです。

 

 

 信じ方があるんですよ。

 

 

それができないと引き寄せができません。

 

変な男性が来ます。

 

 

 

 

それと・・一番の衝撃は・・・

やはり互いにすぐわかることですね。

 

典型的なのが笙先生との出会いの話を何度か書かせていただきましたが、お互いに

「この人だ!」でした。

 

ですから・・自分だけが「あの人が運命の人」と思うのがちょっと違います。

 

本気で互いに運命の人を求めているのなら必ず出会うはずだし、出会ったらもう離れられない。

 

「離れる」ってありえない!!!

 

結婚するしかない!!!!!

 

 

相手を離すってことは

「ほかの男(女)に取られてもいい」ということですからね。

 

 

ぜ〜ったい離しません。

何があっても。

 

どんな理由があっても。

 

 

それもお互いに・・です。

 

と、互いに結婚していたとしてもちゃんと別れてどうしても結婚します。

 

 

相手にちゃんと慰謝料を払ったり、お詫びをしたり。

 

互いにどうしても結婚しなければならない相手がいるときちんと自覚している人はきちんとした行動をとります。

 

 

「君のことが好きだけれど・・妻が離婚に同意してくれないんだ・・」

 

「夫に話す勇気がない・・・」

 

「もし違っていたら・・戻る場所がないので、この人とは会える時に会うぐらいの人で・・・」

 

 

う〜ん・・諸事情を大切にするよりも・・・相手が本当に運命なら・・・その運命を取るのが本当の運命の人の証拠なんですけれどね。

 

 

 

 

すべてを失っても

「また最初から出直してもこの人が欲しい」

「この人と一緒になれるなら・・命を差し出す」と心から本気になれる人。

つまりそれが運命。

 

 

 

 仕事もそうでしょう?

 

 天職って・・寝なくても楽しくて本気で仕事ができて・・・

 

 それが人生をかけた仕事。

 

 寝ても覚めてもその仕事のことで頭がいっぱいだけれど、でも心が燃える・・・

 

 体がその仕事をしたくてしょうがない。

 

 

 

 愛はもっとはっきりしている。

 

 一緒にいないと・・死んでしまう。

 

 

 本当に・・・死んでしまう・・・

 

 

 死ぬぐらいつらくて・・

 悲しくて・・

 

 

 なんで諸事情が優先???

 

 

 

 

 な〜んだ・・その理由は「自分がかわいいから」でしょう?

 

 

 愛は自分を犠牲にしても貫くこと。

 

 いろんな痛みを超えて愛する子供を産むという決断をするのと一緒。

 

 痛くても・・愛する人と一生・・暮らしたいという気持ちが本気の本気の決断と行動を産む。

 

 

 

 その行動を互いにして・・・どうしても一つになること。

 

 すべてのことを一つにして、心も体も常に一つになること・・・

 

 

 

 

 離れるときは死ぬときで・・

 

 でも肉体が無くなっても魂は常にそばにいて・・

 

 ちゃんと胸のところに存在していて・・

 

 「夫(妻)はあの世ですけれどいつでも私のそばにいてくれるのが今でも感じます」と普通に言えて本物の愛。

 

 

 さびしさ・・は肉体的なことが最初に感じるけれど、でも愛が永遠であるかぎり、ずっと愛は自分のそばにあることを確信してい     ますから強烈な寂しさではないし。

 

強烈な寂しさとは・・・愛する人が亡くなるときよりも裏切ったときの方が大きいとふるらんは思っています。

 

一人の寂しさより・・二人でいる寂しさの方がつらい・・・

 

 

 

 

 

愛・・

それを互いに知っているのなら引き合うと思います。

 

 

寂しさで引き合おうとすると・・寂しい人が来ます。

 

 

やっぱり愛情で引き合うべきです。

 

それも互いに同じ愛の量と質で。

 

 

 

互いの問題を超え、そして永遠の愛を今世で“また”誓い・・・

 

来世も、再来世も・・

 

繰り返して・・・繰り返して・・・

 

 

 

本物の運命の人なら・・必ずあなたを見つけるはずです。

 

 

あなたも相手を見つけられるはずです。

 

 

 

 

 

 本気のエネルギーを出しているのなら・・ですからね。

 

 

 

 

 

昨日、不思議な夢を見ました。

 

周りはすべて白い山なのです。

その真ん中に盆地があって・・・

 

そこにふるらんがいました。

 

山は静かにそびえたち・・・柔らかくて穏やかな感じの山でした。

 

 

こんなところで静かに暮らすのが夢・・・と思っていたら、山の上に人がいるのが見えました。

 

 

 

その山の上の人は

「私が見えるかい?」というのです。

 

 雪山登山の装備をしている男性で・・・

 なぜかあんなに遠いところにいるのに顔が見えるのです。

 

 

 50代後半・・

 ひげがあって・・頭にしろいものがポツポツ・・・

 

 笙先生ではありません。

 

 

 この人、どっかでみたことがあるわ、と思いました。

 

 

 そして・・なんかふるらん自身のような感じにも思えてきたのです。

 

 

 

 

 

 

 そう思っていると、男性が

 「人間愛を知るために山に登っているんんだよ、そして風はね・・・」な話をしてくれました。

 山の上から。

 

 

 こんな男性らしい男性・・久しぶり、とおもって彼の話を聞いていました。

 

 

 

 そしてこの男性・・・いろんな人に山登りの方法を教えているようでした。

 

 

 

 そのあと、ふるらんもそれを聞き・・目が覚めました。

 

 

 

 

 

 

山は・・スピリチュアル的にあることを示します。

 

 それを見ることによって何が起きるか・・ふるらんは少し知っています。

 

そうなるのかどうか・・それが楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京セッションで「運命の人を引き寄せる方法」を聞かれたときの話です。

 

彼女は引き寄せの本を読み実行しているのですが、どうもうまくいかないのです。

 

 

うまくいかない理由は・・

「本が悪いというわけではないの。

あなたの基本的なところをまず直していかないと、読んだ通りにしてもできないし、そうならないし。

 

 

同じサイズの服を着ても似合う人と似合わない人がいるのと同じよ。

 

似合わないから悪いとか運が悪いではないの。

 

似合う服を知らないこと。

 

でもサイズで選ぶのではないということだし。

 

 

 

あなたが服を選ぶ理由の前にその服の意味とか、そのあとの重ねる人生によって選ぶ服が全く違う・・・

 

 

ふるらんは相手に喜んでもらえる服を買うの。

 

 だから彼女には

「あなたが直さなければなならないこと」を話し、彼女はそれをメモをしていました。

 

 

ぜひ実行に移して幸せを獲得してください。

 

 

 

 

 

結婚できない最大の理由は

「運が悪いから」と運のせいにしないことです。

 

運は変えられるし、波をしればいいこと。

 

 

 サーフィンで

「波が悪い」という男のそばに居たくないでしょう?

 

 

じゃ・・なんていう人と暮らしたい?

 

 

 

 

・・を答えらえないから引き寄せもうまくいかないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

運命はあなた次第で変化が可能です。

 

 

ですから、ぜひ本気で運命の人と探しましょう。

 

 探し方をうまくすると・・あなたの人生が本当に変わりますよ。

 

 

 

 

ふるらんも笙先生と出会って本当に変わりましたから・・・


 

七夕に願いを込めて・・・

願い事を叶える方法はいろいろあります。

 

スピリチュアル授業でもいろいろ教えていますのでみなさんもぜひ聞きにきてください。

スカイプでも可能です。

 

ふるらんは今年は「水素水生成器〜携帯用」が欲しかったので、それを手に入れる方法をしました。

 

そして○色の短冊にきちんと○色のマジックを選び、書いて・・・

 

そしたら・・・お友達から連絡が来て・・(誰も知りません、笙先生にも言っていませんでした)

 

「数人でまとめて注文したのに、ドタキャンされて残ってしまって、安く買ってくれない?」と。

 

あら〜それならみんなと同じに買ってあげるわよ、と話しを進めて・・・

すると、その関係でスピリチュアルセッションの依頼が数件きて・・・

 

結局、携帯用の水素水生成器のお金が丸ごと手に入ることになりました。

 

 

 

物が直接入るときもあるし、お金のときもあります。

ほかのものに変わってくる時もあります。

 

「ブルーのワンピが欲しい」が「黒のワンピ、着ない?」と友達から連絡が来たり・・・

 

「お誕生日おめでとうございます」と言われて袋を開けると・・欲しかったかごバックの横に並んでいたたためる帽子が入っていて・・

「あら〜実はこっちも欲しいな〜と思っていたの」となったり・・

 

 

「ここ数日、ハーブティを飲んでいないな・・カモミールとか」と思っていたのですが、

昨日は仕事を終え、旅行会社さんに用事を済ませ・・・

 歩いていると・・ハンバーグのお店があったので入ったら・・

「今の時間には飲み物がサービスとなっております」と言われ、飲みたかったハーブティが無料だったり・・・

 

 

 

 

七夕の場合は・・男女の出会いがメインイベントですが、でもみんなが思う気持ちは・・・

“願い事をかなえたい”というパワーがいっぱいなので、その気持ちの力を借りて・・お願い事をするのが一番です。

 

 

 

ふるらんは2枚書きます。

 

一つは・・・自分の関係のこと。

 

もう一つは・・・

え?笙先生のこと?

 

違いますよ〜

笙先生のことは自分のところに書いています。

 

 

二枚目の短冊を見た人は思うでしょね・・・

「この人、ちょっと不思議に違う人だな」って。

 

 

 

自分関係のことは・・・

その笹さんの全体を見て、書く内容を決めています。

 

 

ですよね?

もし自分が庭師だったら・・・樹の大きさや方向を見て場所を決めますよね?

 

ということなんです。

 

 

だからふるらんと一緒の時間になった人には

「ここに着けるといいですよ〜」と言って

「ありがとうございます」という女性はみんな願い事が叶うでしょう。

 

でも

「好きなところに着けたいのよ」と思った人は無理です。

 

だって・・自分の声しか聴いていないから。

 

いろんなスピリチュアルの声が届いていない・・・

もったいない。

 

子供がつける場所って正解だな・・といつも思うのです。

 

 神様はちゃんと見ておられるって・・・

 

 

 

笹さんに聞いてみる。

「どこならふたんになりませんか?」です。

 

あれだけの量をくっつけるのです。

 

バランスでしょう?

 

笹さんを思いやるのが筋です。

 

 

 

 

 

23時まで今日です。

 

まだ間に合います。

 

 

 地下鉄とかスーパーにはあるので書いてみてください。

 

詳しいいやり方はまた来年のために聞きに来てくださいね。

 

 

ふるらんはおばあちゃんから自然に習ったものです。

 

 周りの人はみんな

「理屈っぽい」って言ってたけれど、ふるらんはそれで夢をかなえてきました。

 

そして今大阪で笙先生と仕事をして、自由な生活と時間の中で暮らしています。

 

 

将来的には笙先生から

「ふるらんの好きなことをやらせてやりたい」と言われているのでとっても楽しみにしています。

 

もちろんふるらんも笙先生の夢・・たまに生徒さんたちに話していますが、釣りを自由にさせてあげられるだけの時間とお金の用意をさせてあげたいと思っています。

 

でも・・ふるらんたちは莫大な貯金は必要ありません。

 

だって毎日稼げるツールを持っているので海でも山でもネットがつながればどこでも稼げるので。

 

 

 

では最後に・・

願いのかなえ方の基本を。

 

願いを叶える・・という意識でしてはいけません。

「え?」でしょう?

 

 

みんな「叶えてください」と思ってしているでしょう?

 

 

 そうではないの。

 

願いは・・天に認められるものだけ通過して・・そして降りてくるの。

 

だか色違いとか、形違いとか・・・あるの。

 

 

そうですね、福袋みたいな感じだと思ってください。

 

 

で、友達に福袋のあたりのいい子がいたら聞いてみてください。

「どうしてあなたはいつも好きなものがちゃんと入っているの?」と。

 

きっとあなたと違う考えの回答をするでしょう。

 

 

 

で、ここからまた先の話へ。

 

福袋で本当に欲しいものが入ってほしい・・と思う場合はどうするか知っていますか?

 

お店の子と仲良くするんですが・・・それは当然当たり前。

で、福袋を完全によいものにするためには・・・超〜お得意様になることです。

 

それも・・・むっちゃ買う!のではなくて・・・店員さんやお店の人のために役に立つことをすることです。

 

 

 

「お客様を紹介すること?」

 

それは一度もありません。

 

ふるらんは服が回りの人に褒められたときに必ず店員さんに報告します。

 

当然、そのときは店長さんがそばにいます。

 

そしてあることを話すのです。(これは授業で聞いてください。これを話すとどこのお店かわかるので・・)

 

 

 

で、店長さんがそれを聞いて

「へぇ・・・」です。

 

 そして店員さんや店長さんがいろんなことを教えてくれます。

 

 

で、また「この日」に買い物に行くのです。

 

 

不思議にちゃんとふるらんのお気に入りの店員さんがいて、

「店長が、そろそろふるらんさんが来ると思うから・・・と言っていました」と言います。

 

 

 

実は、東京のホテルのラウンジに数名のスタッフさんと仲良くさせていただいているのですが、

「今日、○○さん(あるスタッフさん)がそろそろあのふるらんさんが来ると思うのよね、と言っていたんです、そしたら廊下の向こうから来たからびっくりしました」といていました。

 

 

それはふるらんもびっくり!

 

 

そう、つながっていたら・・・

福袋の紐の先がちゃんとつながって結んであって・・・

 

ちゃ〜〜んと必要なものは与えられる“仕組み”になっているってこと。

 

 

 

「そんなに買い物できないし・・お店に行けないし・・」と思ってるでしょう?

 

ふるらんは年間、服はほんの少し。

ユニクロメインで、H&Ⅿはサイズが細くて入らない・・・もちろん、ZARAなんて身長が足りない・・・

全部ドレス仕様でしょう・・・(涙)

 

 

 

で、行くのは普通のお店で、ちょこっとよ。

 

 

 

 

福袋は作られているものなんですよね?

だから・・・神様があなたのところに

「これ」という部分と、あなたが「これ」という部分があるはずですから、それを結びつけるのを上手にできるようになるといいのです。

 

 

 

 

 

神様との仕組み・・つまり縁の糸の作り方です。

 

 

 

「欲しい、欲しい・・・願っている」ではこっちの糸を引っ張りすぎ。

 

 

昔からの最高の布はゆっくり、ゆったり時間をかけて・・・布の重みを自然に任せて・・・そして最高の柔らかさと風合いを出すということで、その布はとてもよい金額だそうです。

 

 

 

 

いつかその布を身にまとい・・そしてきれいなおばあちゃんになりたい・・・

 

 

あ、そうそう、先日、笙先生と話しましたが・・・

「最期の最期の願いは・・愛する人を抱きしめてながらあの世へ旅立たせたい。自分が最期なら抱きしめてもらったままあの世へ行けたら最高だと思う」と話すと、笙先生が

「俺より先に逝かないでほしいから、俺を抱きしめて見送ってほしい・・・」と言っていました。

 

 

その願い・・病院で叶うかな?

 

叶う病院を探します。


 

大阪ダブル霊視〜ズピリチュアルな首の痛み

首が痛い・・

右でも左でも・・どっちでもですが、

「パソコンをしているから仕方ない」とあきらめてはいけませんよ。

 

もしかして・・・筋肉疲労ではなくて、スピリチュアルなことで痛いのかもしれませんから。

 

 

ただの筋肉痛の場合と、恨まれている、疎まれている・・・憎まれている。

ほかに前世の事故の痛みが残っている。

 

ほかには・・・○○(生まれてこれなかった子)のことが絡んでいたりします。

 

「え?私妊娠なんてしていない」と思うでしょう?

自分じゃなくて・・お母さんかもしれないし、お母さんのお姉さんとか姉妹かもしれないし、それにお父さんの浮気相手かもしれないし・・・

お母さんの先祖の人の問題かもしれないし・・・

 

ほかには今まで付き合った男性の問題がこっちに来ているかも・・ということもあります。

 

 

 

 

「私には関係ないのに・・」

そうね関係ないかもしれないと思っているのはこっちだけの考えで、その人の関係者には間違いない。

 

ほかにあり得るのは・・・余計な場所へ行き、そこでもらってきたという場合もあります。

 

 

「人を助けたい」と思うことはいいことですが実力がないのにしてはいけません。

 

そう思った瞬間に

「この人にすがろう」と相手はあなたを選ぶのです。

 

 

 

まず自分の人生が先です。

そして自分が学習や経験をして強さと経験と歴史を重ねてから相手を助ける実力を付けることです。

それと・・相手を助けるのに、相手を見抜く実力も必要です。

 

ですから本気で霊感の仕事をしている人は子供の時からいろんな苦労や経験をさせられます。

 

訓練はとても早くから始まり、大人になってからも続き、それを超えた人だけ本気のプロとして人を助ける仕事を天命が下るまでしていきます。

 

 

 

その理由は・・相手が自分より強いモノがくっついているときに闘いが待っているからです。

単に戦えばいいかもしれませんが、そういう相手ではない場合もあります。

 

戦っていい場合もあるし・・いけない時もあります。

そしてもっとできる人で役目がある人は「強制送還」の仕事も人もいます。

 

 

命がけなので・・本当にご苦労様です、と頭が下がります。

 

 

 

 

 

 

 

30代前半の女性。

眼精疲労と首の周りの痛み。

 

目は・・病院受診で問題なし。

首は・・・

「しんどいだろうね、この人のは特に」と笙先生。

 

会社の年下の女性と・・上司からの圧力。

それを呼び寄せている・・・自分の実家の家系。

「人ともめる家系です。土地の周りの人達もみんな不仲です。なんとなく感じているのはきっと土地の争いか、地域のもめごとの因縁みたいなものなのでしょうね。私はあの実家の土地が嫌いです」と言いました。

 

 

実家に戻ることは禁止していただきました。

でもお墓参りは?ですよね?

 

それで遠くからお墓参りをする方法を彼女に伝えました。

 

お墓の敷地の中ももめているので。

 

家系のことは少しずつ触っていくようにお話ししました。

 

このご相談の場合は石をずらすのに思いっきり持ち上げるのではなくて、すこ〜〜〜〜しずらしてわからないように(苦笑)。

 

 

 

1年すぎたら

「ん?」ぐらいに。

 

すぐ、早く!なんて言っていたら相手に見つかりますよ。

 

 

それと、会社の方の問題も同時にしなければならないので彼女の体力も見ていかないと。

 

 

上司と年下の女性は・・前世でも争った人。

 

「ここ2か月、とにかく耐えてください。戦えば来世までも縁がつながるので。

耐えてとは言っていますが、耐える方法を教えますので、あなたが持っている耐えるイメージとはちょっと違うことを感じてくださいね」と話ししました。

 

 

自分を殺して・・の耐えるではない。

ケンカを売られてそれを我慢するの耐えるではない。

 

 

硬いひげは切れやすい。

でも柔らかいひげは切れずに静かに伸びていく。

それも品位をまといながら。

 

 

 

「水戸黄門」というテレビ番組を見ていた人はわかるけれど、水戸の黄門様のおひげはとても品がありました。

 

柔らかく、そして金色に見えるような白髪であり、そして人々に愛されて全国行脚のお話しでした。

 

 

(歴史の実際はあんなに旅行はしなかったみたいですが・・でもいいんです、全国の視聴者はあの番組のホンワカした空気でいやされていましたから)

 

 

「柔らかいひげになればいいんですね?」

 

「うん、そのためにはちょっと知恵を付けてほしいの」と彼女に笙先生とふるらんから相手の交わし方や扱い方を教えてあげました。

 

 

 

戦って勝利して・・そのあとに何も残らない。

 

 

買った!は一時だけ、

また相手から狙われる。

 

 

 

今世切りましょう。

それもやわらか〜〜く。

切るというよりも・・ひげが抜けるように・・・

 

 

 

自然に抜け落ちると・・楽よ。

それに・・年を重ねたら毛も細くなるし。

 

コシも柔らかくなるようにもっていけばいいだけだから。

 

 

・・・と言っている最大の理由が。

「このおじいちゃんでしょう?頑固で戦った人が」です。

 

 

 

おじいちゃん、おばあちゃんとの会話は得意です。

 

病院や施設でだいぶ経験してきましたからね。

それに・・ふるらんを育ててくれたのはおじいちゃんとおばあちゃんです。

 

 

 

肩の痛みから少しずつ背中にずれていきました。

 

 

 

彼女の感覚からすると

「健康骨に沿って少し下に行っている感じです」という表現でした。

 

「一人外れたね」と笙先生。

 

○○の方は

「どうしてもこっちは時間がかかるね・・彼女の〜〜を直してもらうのに時間をもらわないと」と話しました。

 

 

 

肩を掴んているヤツの数を減らしたから少し下に下がった。

 

 

それで・・次の指示が・・・

 

と、続けてもらって・・・

 

 

○か月。

 

 

「会社の環境が変わった感じがします。先日ほかの同僚に、会社に来るのが嫌だったけれど空気が変わった、と話しをされました。

自分もそう思いましたし、体も痛みが減りました。

一回ですべて終わればと思っていましたが、慎重に物事を進める方が無理がかからないということもわかりました。

ひげを引っ張って伸ばすというやり方ではなく、少しずつ手入れして大切に扱った方が柔らかく品のいい色になる意味がか解ってきました」と彼女が言いました。

 

 

 

一回ですべて終わると、そのときは楽です。

でもまたすぐ起きます。

人とのいさかいが。

その理由はわかるでしょう?

 

 

あなたが何にも変わっていないからです。

 

 

 変わらないからまた起きる・・・

起きてまた悩む。

 

 

 

もう疲れたでしょう?

 

 

だからこれから起きないように静かに行うのです。

 

 

引っ張って伸ばすひげではなくて・・

いとおしくやさしくなでるひげの方がきれいによく伸びる。

 

 

 

女性が髪を伸ばすときに

「早く伸ばしたいね〜」はわかります。

伸ばしたら・・街で売っている髪飾りが買えるのです。

 

綺麗なものを付けると女性はホルモンがでます。

そしてしぐさが変わります。

 

目が輝き、そして瞳に深さがでます。

 

ですから人を愛するということの本来の意味や深さや人の心の痛みが解らない人の瞳の奥には・・霊視をいくらしても何もありません。

それが80〜90・・・100歳を超えると透明度が出てきます。

 

瞳の中が透明になり、ものを見る方向性が天の方にあります(人徳のある人の場合)

 

 

 

 

最高の美しい光を瞳の中に見させていただけます。

 

 

あんな風になれたら・・と思います。

 

 

 

 

 

 

それから彼女は体調も会社もよくなりました。

上司と女性とも仲良くなったのです。

「まとまるってこんなに違うんですね。互いに気持ちが打ち解けて仕事がはかどります。

回りからは、よく耐えたね、と言われました。だから私は、お互いさまだからきっと相手も同じ思いだったと思うし、私を支えてくれた人みなさんもそうだったと思います、と話しました」と言いました。

 

 

 

彼女はそれから、ある男性と再会します。

3年ぶりの再会をして・・互いに心を打ち解けて想いを語りました。

 

この男性、実は会社で互いにケンカをしていた人でした。

 

 今回話をして・・ずっと気になっていたことを自分の心と会話したときにすなおな気持ちが出てきたそうです。

 

「この人と結婚したらいいよ」と写真を見た笙先生は一言でした。

 

 

 

もう、肩の痛みがありません。

 

そして胸にはその彼との結婚への熱い想いが育ち、彼からは

「将来を考えてほしい」という愛の言葉をいただいて、今少しずつ育てています。


 

大阪ダブル霊視〜箸が折れる理由

箸が折れたらドキッとしますよね?

 

え?しない?

割りばしで時々失敗して折れるから・・とか。

 

 

ふるらんは割りばしがきれいに割れなくても気にはなりません。

 

それよりも・・途中から折れるのが一番嫌ですね。

 

と、感情的になって・・箸を折る人もいます。

 

その人は・・本当に最低です・・・ということを知っておいてください。

 

 

箸の意味は深いのです。

 

スピリチュアル的にも。

 

じつは割りばしってふるらんはあまり好きではありません。

 

割るってことも正直・・ね?

 

 

箸って・・・割ったり折ったりしてはいけなものが本当。

 

箸の深い意味の一つに・・「神様」との関わりがあるからです・・・・

 

 

 

 

 

 

「ここ一か月で3回も箸を折ったり、急に折れたりしたりしました。

 

ふるらんさんのブログを時々読んでいましたので・・ちゃんと聞いておこうかと思いまして」というお話しから始まりました。

 

 

彼女を霊視すると・・笙先生は

「特に人に恨まれたり・・云々とはないね」と言いました。

 

 

ふるらんからは・・

「そうね〜そんなになにか特別ってこともないけれど・・・でもねぇ・・・彼女、神様とちょっとあったみたい」と言いました。

 

 

笙先生はあっちの人とのつながりを見るのが得意です。

 

 

 

ふるらんは・・・神様や仏さまからのお話しをお聞きさせていただくことが得意です。

・・ですので・・時には神様や仏さまからお返事を頂けない時があります。

つまり

「回答するに値しない」とバッサリ!

 

それだけ本来はきつくて当たり前なのです・・・

 

 

お友達でもなんでもないのですから・・・

「はいはい、回答しますよ」なってことは決してありません。

 

 

今日もお寺に行ったときにお尋ねしいことがありまして・・

 

それで聞かせていただきました。

「引っ越しに必要なものはございますか?」と聞かせていただくと・・

回答は

「○きなさい」と。

 

一言をいかに理解するかがこの世界の実力です。

 

 

あれで・・これで・・とはお話しはされません・・・

 

 

そしてふるらんに画像をみさせていただけます。

 

 

 

過去世でなんらかのことで・・神様に触れたみたいで・・・

具体的にはおしえていただけませんが・・(でしょう?そんな話など無駄な会話)

 

 

そのお詫びが終わっていないみたいで・・

今月・・そのことで何かのスイッチが入ったみたいで・・・

 

 

箸ってね・・

もともとは神様のお食事を作るときに一切人間が触れてはいけないので、そのために長めの箸があってね・・・

もちろん息をかけてはいけないので・・マスクみたいにをして・・・

 

そして調理・・(といっても簡単にね)

 

 

そんなに手かけずにお皿に載せます。

 

・・でなぜ神様にお米で仏さまにご飯ってなってるかわかる?

 

 

・・というお話しを霊感教室(これは特殊なのでチャネリングとかとは違います)で教えています。

 

 

 

それと・・・箸が折れたからすべて「神様」の関係の・・ではないことを理解してくださいね。

 

 

今回の場合は・・「神様」です。

 

 

 

 

 

ダブル霊視を依頼されて・・時々

「あれ?」と思うぐらいのことが霊視で出てきます。

箸など折れないのに・・です。

 

 

ですから人それぞれなのです・・・

今回の彼女の場合は・・箸がきっかけです。

 

 

 

 

 

折れている写真を見せてもらい・・・

そこから聞こえることや感じること・・・

 

そして・・ほかにもつなげていき・・・

その先に現れるものは・・・

 

・・神様ゆえの・・・あの強い・・・○○○。

 

 

 

「安易に近づきすぎですね」と回答しました。

 

 

 

スピリチュアルブームです。

もうだいぶ下火にはなっているとは思いますが・・・

 

上に対しての尊敬なくして私たちの存在なし、です。

 

 

 

私たちは日々しなければならないことがあります。

 

 

 

「してほしいことがあります。それをしなければまた箸が折れるでしょう・・・

その先に何が起きるかは私も知りません。

 

距離をとることをせずに近づきすぎました。

 

あなたしなければならないことが増えたのです。

どうしましますか?

 

この先の・・箸が折れるのをそのままにして未来を受けて立つか、それとも変えて・・」というと彼女は

 

「神様を味方にするんですね?」と言われたので

 

「それが安易な発言なのですよ」と注意をしました。

 

 

 

神様は味方でも的でもありません。

人間扱いがすでに失礼極まりないことなのです。

 

 

別格の存在です。

 

きっと・・・人間より動物や植物の方が神様を理解されていると思うのです・・・

 

 

 

考え方を変えていただくことに同意されたので安心しました。

 

そして数回、考え方を学ぶお話しのセッションを受けていただきました。

 

 

霊視教室の一部の授業の内容です。

 

彼女は

「自分が生意気だったことに本当に気が付きました」と言いました。

 

 

 

 

そのあと、箸が折れることは無くなりました。

 

そのあとに起きたことが・・

「家の中のもので無駄だと思うことがどんどん増えてきて今断捨離をしているようにごみとして捨てています」と言いました。

 

 

そう、そうなんですよ〜

必要なことが解れば・・・もうものがいらなくなる。

 

 

「物事が解れば、自分のことがシンプルになるんですね。そして自分の無駄もわかってきました。

 

霊視教室の一部を教えていただいていますが・・私としてはこの授業を続けてほしいと思います」と言いました。

 

 

 

 

 

今彼女は霊視教室に通っています。

 

霊感をつけるために、ではありません。

 

 

「自分を整えるため」と彼女は言いました。

 

 

 

うん、何かわかってきたね!

 

 

そうなんですよ、神社やお寺に行く前に・・まず自分がしておかなければならないこと・・・

それができていないのにスピリチュアル・・・ではないですからね。

 

 

 

すべての心得があって・・そして上との対面を御願い奉る・・・

 

頭を下げて・・下げて・・下げて・・・

ひたすら下げて・・

 

そして神の道を歩かず(霊感のある人はちゃんと見えます)、音を立てず(立ててはいけないところがあります)、

 

足の運びは・・・

 

目は・・・姿勢は・・・

そして見透かされているわが身の中にある魂の位置は・・・

 

 

すべて・・確認されていますので。

 

 

 

 

 

自己流の怖さ、不完全なもので対応していることに対しての失礼さ・・・

 

本当に気を付けてくださいね。

 

 

 

 

 

ちなみに・・笙先生と箸を選ぶときはとても気を付けています。

 

 

金運、健康運がかかっていますので、特に慎重です。

 

 

あなたが今使っているお箸大丈夫ですか?

 

ちゃんと大切に使ってあげてくださいね。

 

 

 

 

 

 

あれから彼女は長年困っていた病気が治りました。

 

「箸を大切に使うということを意識したら・・・こんなに変わるんですね」と喜んでいました。

 

 

 

箸の下に枕を置きます。

 

箸枕です。

 

枕にも意味があります。

 

 

・・ってどんどん書いたら大変な長文になるから・・・スピリチュアル金運教室や霊感教室で教えさせていただきますね。

 

 

「○きなさい」の使命を果たすためにも・・・

 

 

 


 
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