金運教室のお知らせ

金運は必ずほしいものです。

無いと・・本当に困ります。

ただ・・不思議なのは‘持っているのに使い方を知らない人’がとても多いことです。

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そしてお金に困らない人生にしましょう。

スピリチュアルな部分や現実的なバランスを見ながらお話させていただきますね。


よろしくお願いいたします。


料金   1時間 ・・・・・・2万円

 

チャネリング〜本当に大切なもの

今からもう4年前のお話です。

彼女はあるお友達からの紹介で、私のところに来ました。

彼女はある大企業で働いていました。
普通の女性よりお給料が良くて、そしてボーナスも良かったでした。
しかし毎日残業で帰れるのが夜の10時すぎ。

それが数カ月続き、彼女は体調不良を訴えるようになりました。

その時、彼女の友達が
「仕事を辞めたら?」と勧めたのですが、彼女は
「この仕事は楽しくて辞めたくない」と答えました。
そしてその友達が私のところへ行くことを進めたのです。
「この先生ならあなたがその仕事を無理して続けている本当の理由をあなたに教えてくれると思う」と言ったそうです。

08050912.IMGP3773.JPG彼女と初めて会った時、私は
「仕事を早く辞めた方がいいですよ」と言いました。
しかしやっぱり返ってきた言葉が
「辞めたくない」でした。
私は続けて
「辞めたくない本当の理由を言わないとね」といい、続けて彼女に伝えました。

あなたは・・・本当は理想の仕事をしたい。
今の仕事は「楽しい」という理由を無理につけて、体裁を整えているだけ。
本当はやりたい仕事があって、それに上手く就職できないから、今がいいと答えているだけ。
本当は・・・海外に行きたいでしょう?
そしてこの日本の仕事のやり方ではなくて、外国の仕事の仕方で生きていきたいでしょう?
それに・・・膵臓が悪いと思う。
早く病院に行きなさいね・・・と勧めました。

霊視すると・・・やはりその部分がとても悪い。

そして彼女は病院に行き検査になりました。
そして・・・やはり膵臓の検査で問題が出てきました。
お医者さんには
「すぐ入院しなさい。それでなければ保障はないですよ」と言われました。

彼女は考えて・・・通院をすることにしました。
しかし検査の結果が案の定悪い。
やはりお医者さんには
「入院しなさい」と言われました。

私のところに
「入院しないで治す方法を教えてください」と連絡が来ましたが、私も元看護師なので
「先生にいうとおりにするのが一番の近道で、あなたの身体の変わりは無いんですよ」と答えました。
すると彼女は
「入院すると今の役職がなくなる」と言ったので私は
「辞めたらきっといいことがありますよ」と答えました。
「ほんとうですか?」と聞く彼女に私は
「ええ、だからお医者さんのいうことを聞いてください」といい、そして彼女は入院になりました。

入院して治療開始。
そしてどんどん検査結果が良くなりました。
お医者さんからは
「寝不足と疲れと、ストレス、それがあなたの膵臓を痛めていったんですよ」と言われたそうです。

正しい生活をして、ちゃんと寝て、ちゃんと食べたらこんな風によくなるんだ・・と実感し、普段自分がどれだけ無理をしていたのか気がついたそうです。

そして入院中にいろんなことを考えたそうです。
会社にもどってもまた同じような生活が待っていることを思うと・・
「あの生活は・・もう辞めないと・・」と思いつつ、「でもお金が・・生活が・・」と考えました。

でも・・・本当に自分の人生に本当に大切なものって・・・と考えていたら周りの人たちを見ていて
「あ・・・健康なんだ」と自覚したそうです。

退院して、会社に辞表を出し、彼女は私のところへ来ました。
「いっぱい考えて、退職することを決めました。これから自分のしたいことを自分のペースでやりたいと思っています。何か前に進めるためにした方がいいことがありますか?」と言うので私は
「あなたはとてもよい決断をしました。一流の職場で働いたことが経験となり、宝となります。私の中に聞こえてくるのは派遣に登録しなさい、という言葉ですから、是非、自分がピンとくる派遣に行ってください」と勧めました。

そして彼女はある日、新聞に載っていた派遣の会社に登録。
数日後、その会社からある一流の会社から問い合わせが来ている、と言われ、彼女はその会社に面接に行きました。

そしてその面接の人に
「英語はできますか?」と聞かれて、すぐ英会話で質問され、会話をしていると終わりに
「良かったらニューヨーク支店に行きませんか?」と言われました。

彼女はびっくりして
「ニューヨークですか?」と聞き返すと
「ええ、あっちの支店の席が空くので。あなたの経歴なら十分仕事ができるから・・どうですか?」と言われました。

その面接が終わって、すぐ私のところに連絡が来ました。
私の返事は
「だって、もう行きますって、返事しなかった?私にはそう聞こえるけど」と笑いながら言うと
「あ〜わかっていたんですね。はい、その場で行きます!と返事をしちゃいました」と彼女は言いました。


今彼女がニューヨークへ行って数年。
時々メールが来ます。

先日のメールには添付ファイルがあって、素敵な彼と一緒に公園のベンチで座っている写真がありました。


今を変えたかったら勇気を出してください。
幸せはその勇気に対してのご褒美です。

あなたが本当に勇気を出した時、
神様や仏様はあなたに
「よくやった、偉い」と聞こえない声であなたを褒め、あなたに祝福の光を与えてくれるでしょう。


 

金運体質についてきたおまけ。

「運命の人だと思っていたんですよ・・結婚したときは」と彼女は言いました。

38歳、子供が一人。
「この人・・(夫)なんかおかしい・・」と思ったのは一人目の子供がお腹にできた時。

身体の自由が利かなくなって立つのも座るのも・・しんどくて。
「俺がきちんと仕事をしているのに、どうしてお前は家に居るのに家事ができていないんだ」と怒る夫。
「身体がしんどくて・・」と言うと
「一日中家にいるのに、しんどいなんて甘えてるんだろう?身体は動かせばいいんだよ」と言うばかり。

結婚当初からまったく家事一切手伝う夫ではなく、ひとこと手伝ってほしいと言えば怒られるのみ。
「私も仕事を持っているのに・・・彼が早く帰ってきてもご飯も作っていないんです。そして帰りが遅いことを言われ、もっと早く帰ってくる仕事に変えろ、と言われます」と彼女は言いました。

大きなお腹を抱えながらの入浴も大変。
つま先立ちをして洗濯物を干すのも大変・・・

「そんなにいうなら変わりに出産してほしい・・この大変さを経験してよ!」と心で思って、声に出したいけど、それをいえば言われることは決まっている。
「俺は男だから産めないんだし、お前が頑張るしかないんだよ」と。

「他の御主人はお風呂に入ってきて転ばないように手をとってくれたり、洗濯もとりこんでくれたり、畳んでくれるとか聞きました。お腹が大きくなるにつれてこの人でやっていけるんだろうか?と不安になりましたが、その不安は的中でした」と彼女は言いました。

CIMG0734.jpg実家に戻って出産。
そして帰宅すると家の中は荒れ放題・・・
赤ちゃんを育て、夫はまったく手伝いなし。
赤ちゃんの機嫌のいい時だけ触り、赤ちゃんが泣くたびに
「おい、泣いてるぞ」というだけで。
「あなたの子なのに・・・・、と何回も思いました。でも言えばもめるから」と彼女は言いました。

夫の異変に気が付いたのは子供が1歳半の時。
雰囲気が少し変わって、変だなぁ・・と思ったそうです。

そしてある日・・・夕食を食べているときに夫が
「離婚してくれないか?」と突然言いました。
「え?」と聞き返すと
「俺、結婚に向いていないとわかったんだ。今日、明日の話じゃないんだ。お前にも準備があるだろうから3カ月先でいいよ」と。
「頭の中が真っ白になって、なんのことを言われているのかわからないような感じでした。少し落ち着いてきたら悲しくなって、子供を抱いたまま泣いていました」と彼女は言いました。

少し落ち着いてから実家と相談し、両親からは
「もう少し様子をみなさい。子供もまだ小さいんだし」と言われて我慢していたそうです。
その時、ネットで「ラピス・ハート」を見つけたそうです。
「離婚に時期やタイミングがあるということを知り、あせったらだめなんだわ、と思いました。
そして準備も必要だということを周りの友人から聞きました。それで、笙先生とふるらん先生に会わないと・・と思いつつも迷っている自分がいました」と言われていました。

そしてそれからも夫は普通に仕事から帰ってきて、普通に生活をしていたそうです。
ある日、ゴミ箱の中に一枚のレシートを見つけました。
それには赤ちゃんのおもちゃの名前が書いてありました。
「まさか・・とは思いましたよ。それでお友達に頼んで尾行してもらったんです。そしたら・・・彼は他の女性が居て、妊娠していました」。

私たちのところに来た時はすでに彼女は実家に戻り、派遣の仕事を見つけて働き始めていたました。
とにかく働かないと・・と思ったそうです。
離婚をする日にち、時間など見て・・そして・・・無事離婚成立。

「最初は悩み苦しみましたが、冷静になった時、本当に思いました、やっぱり母親として子供を育てていかないと、と。しっかりしなきゃだめよ、私!って気合を入れました。先生、私は昔からお金はいやらしいもので、たくさんもっていると不幸だ、と思っていましたが、最近はそう思わなくなりました。離婚を経験している友人との会話で大切なものは愛もお金も。やっぱり生きていくのに必要なものだという話になり、成長しようと思いました」と言われました。

「もちろん愛もお金も大切です。僕からみるとみんなお金を知らないと思うんだ。あなたはこれから親として強く、女性として素敵に生きるために必要なお金を手に入れなければならなし。
それにお金に束縛され、自由を失うような生活は嫌でしょう?夫のお給料で縛られない人になるべきだと思うよ」と言いました。
「はい、そうなりたいと思っています。お金の事、教えてください。よろしくお願いします」と言われました。

彼女が今の仕事を続けながら、なおかつ収入を得る方法や、そして将来の彼女の夢・・・
「自分でお店を持って毎日充実させていきたい」と実現させるために、まず金運教室を受講してもらうことになりました。

授業が進むにつれ、彼女のオーラが変わり、
「私って本当にお金の知識や考え方をまったくもっていなかったんですね」と言いました。

生活の基本となる仕事に就き、そして足りない分を彼女の運気が上がるようなことをしてもらって・・・なおかつ未来を作る。

家と会社でしておいてほしいことがあるのでそれを彼女に指示を出しました。
そして会社で
「仕事がまじめだし、みんからも好評だからよかったら退職する人が2カ月先にいるからその人の仕事をしてみないかい?」と言われました。

「私には両親が居て、実家もあるから恵まれていると思いました。私の友人は頼る人もいないし、一人で必死に頑張ってる人もいます。それを見ていると悩んで負けちゃだめなんだ、と思いました。
金運体質になって、笙先生から了解を得たら、いずれ親子二人で生きていきたいと思います。それまで我慢して生活をして、頑張ります」と彼女は言いました。

「金運体質になったら、金運のある男性と出会うから楽しみにしてね。もともと金運のあるあなただから、使い方を覚えたら幸せになるのは早いと思うから」と言いました。

最近の彼女です。
不思議とお金が回るようになり、おごってもらったり、プレゼントをもらったりすることが多くなったそうです。
自分が将来したい仕事も具体化されてきて、お金のこともキチンとわかるようになりました。
そして・・先日の授業で
「先生、私、恋をしてもいいですか?」と聞かれたので聞き返すと
会社の人達に誘われて、会社関係のある男性と一緒に食事をしたそうです。
「・・・それでいい感じなの?」と私が聞くと
「はい、バツ一の人で、話も合います」と言うので
「あら〜それは・・・毎日メールが来てるとか?」と私が聞くと
「あ、ばれちゃいましたね」
「顔に書いてあるから」。

そして彼女は
「あのぉ・・・これから恋愛教室の事も聞いていいですか?」と聞かれたのでふるらんは
「もちろん!」と答えました。








 

男と女の本当の理由

「彼氏ができない」
「彼女ができない」
「好きになれる人がいない」
「死ぬほど人を好きになったことがない」・・・・・

自分の運命の人なんかいない・・と思っていませんか?

・・・今、「うん」ってうなずいた人、間違っていますよ。
だって・・あなたは生まれてきたんだから。
その生まれてきた理由が
「運命の人を見つけるため」なのだから。



09022814.IMGP4626.jpg笙先生と小さな声で
「彼女・・・本当は違うよね・・・」
「うん、そうだろう?」
「うん・・・どうしようか?」
「あれ・・する?それとも・・・」
「それもいいけど・・・〜〜の方がいいと思うかも」
「あ〜複合かもね」・・・・

う〜ん、ストレートに書きましょう。
「好き」のスイッチが入ろうとすると、あるものが邪魔を始めるのです。

その結果が
「好きな人ができると冷たくしてしまう」
「好きと思った瞬間、急に冷める」
「好きだと気がついたら急に相手と距離をとりたくなる・・・」

他の人が聞いたら
「え?なんでそんな複雑なことをするの?」と思うでしょう?
でも、彼ら、彼女らは
「そうせざるを得ない理由」を背負っているのです。

前世からの理由、そして・・・家系の理由がそうしています。
それだけではありません。

ある問題があるときが多いのです。

これは・・・人によっておおいに違いがありますから、いちがいには言いきれません。
ですから・・・たとえて言うなら

頭痛の人がいますよね?
脳の問題がある人、脳内の血管が問題のある人、肩コリから発生している人、精神的に悩んでいる人、スピリチュアルな問題がある人。
スピリチュアルな問題があったとしたら・・その理由がさまざまです。

単体である場合は少なく、複合しています。
その寄り分けをしていかなければなりません。

と・・その人の恋愛の「あること」が非常にウエイトを占めています。


もうかなり前のお話です。
病院で勤務していて、霊視をしたときにとくに思いました。
「あ・・病気もあるけど、問題もある」と。


ある男性の患者さんが退院されて、外来通院になりました。
ふるらんは彼がとても気になっていたので、元気になって外来でばったり会ったら聞いてみたいと思っていました。
そして・・その日は必ず神様や仏様がタイミングよく作ってくれる・・と信じていました。

それから2週間後、外来でばったりその患者さんと会いました。
最近の体調を聞いて元気になったのを確認して・・・

「あのね・・少し聞きたいことがあって・・・もし嫌なら答えなくていいんですけれど・・・」と聞くと彼は
「あ・・実は僕もふるらんさんに聞きたいことがあって」と言いました。
「え?」と聞きなおすと
「ふるらんさん、霊感あるってAさん(患者さん)から聞いたんですよ。それで・・・ちょっと聞きたいなぁ・・と思って」
「あら、聞いていたの」
「はい。それで。それと胃腸は良くなりましたが、不自然な頭痛の件は納得できなくて・・・それでAさんからふるらんさんの事を聞いて、タイミングがあったら聞いてみたかったんです」
「それなら・・・話が早いですね」
「その件だったんですか?」
「ええ。あのね、あなたは女性と付き合い始めると頭が痛くなったり、体調が不良になりませんか?」と言うと
「ええ、そうなんです。最初は偶然の連続かな?と思ったり、きっと付き合ったらダメな人だからこういうことをご先祖様が教えてくれていたのかな?と思っていたのですが・・・」
「ああ・・そう解釈していたんですか」
「ええ、でも最近そう思わなくなってきて・・」
「え?」
「もしかして・・本当に付き合わなくてはならない人までそうされているのかも知れないって」
「・・・気がついたんですね」
「はい。なんとなく。あまりにも恋愛運がなさすぎるからおかしいと思って」
「かわいそうに・・でも恋愛運がないのではなくて、そうさせない理由があるからなんですよ」
「そうなんですか?」
「ええ、私の力ではどうにもならないけれど、まずやってほしい事があって、それができたらきっと道ができると思うから、その先に進んでください、というしかできなくて。私は修行もなにもしていないからあなたを直接助けることができなくて。でもきっと助けてくれる人が出てくると信じています」と言いました。

彼にはあることをしてもらいました。
そして、そのあといつも集まらない親戚がお盆に全員集まったそうです。
昔のごちゃごちゃは水に流して・・そして一致団結して頑張っていこうという話までになり・・・
「親戚がまとまったのは本当に不思議でした。ちょっとしたことがこんな形になるなんて。不思議ですね」と彼は外来で会った時に経過報告をしてくれました。

そして・・・・その半年後。
病棟で働いていると
「ふるらんさん、お客様」と呼ばれ、ナースステーションを出ると、彼が女性と一緒に立っていました。
彼はすっかり元気になり、お薬も減量。
そして彼女を紹介してくれました。
「彼女と一緒にいると安心します」という顔を見て
「もうすっかり(頭痛は)ないのね?」と聞くと
「はい」とニッコリしました。
そして彼女を見ると
「あなたは・・霊感のある人ね?」と言うと
「はい、ほんの少しです。でも本当にほんの少しで」と笑顔でした。
私は
「あなたたちなら大丈夫ね」とニッコリ笑いました。
彼も彼女も顔を見合わせて
「よかった」と言いました。

長話もできないので、彼は私に手紙を書いてきてくれました。
そしてそれをもらって・・二人は帰っていきました。

休憩中に読んでみました。

親戚が落ち着いて、そして自分も落ち着いてきたことを実感したそうです。
それからしばらくして、ある花屋さんの前を通ったら・・彼女がいました。
彼は彼女に一目ぼれをしました。
そして花を育てるのが好きだったことを思い出し、鉢ものの花を買いに行ったり、花の育て方など聞きに行ったそうです。
今までならそんな勇気も行動も起こしたことがないのに。
ある日、会社の女の子が退職するのでその花束を買いに行きました。
彼女の手を見ると、傷があったので彼はバッグからバンドエイドを一枚出して
「これ、使ってください」と言って渡したそうです。

そして・・・彼は特に買い物のなかったのですが、彼女のお店の前を通りかかると彼女が先輩に背中を押され、彼のところに来ました。
そして彼女から・・
「バンドエイドの御礼に・・お茶に誘ってもいいですか?」と。

手紙を読んでいた私は思わず
「あらぁ・・・先に彼女からだったのねぇ・・・」と苦笑いしてしまいました。すると周りの看護師が
「なぁに?」と聞くので私は
「あ、これ?スピリチュアルラブストーリー。そして私のエネルギーの元なの」と答えました。


ちなみに・・その手紙の続きですが、彼女はまったく男性とのお付き合いもできなかったそうです。
男性が怖いわけでもないのに、そばに男性が来ると・・・何か・・無理と思う答えしかならない。
霊感があるが故、相手の事、つまりスピリチュアルなことまで感じるのでしょうね。

彼が人生で初めての男性・・・・・

彼と、彼女、同じ年です。
何歳だと思いますか?
二人とも・・・40代です。


愛は・・・・何歳からでも遅くない。
絶対絶対遅くない。

急がなきゃならないのは
「自分を変えよう!幸せになろう!」と決心することだと思っています。

 
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