大阪スピリチュアル霊視〜右肩の痛みと感覚

 


ある女性のお客様を見ていた時のことです。

彼女と話しているとフッと風が通るのがわかりました。

 

 

 

少し重たさのある・・そして温度を感じるもの・・・

「親戚で・・こんな女性がいませんか?」と聞くと

「○年前になくなったおばです」と答えてくれました。

おばさんは彼女ととても可愛がり、そして大切にしてくれました。

彼女が苦しい時も支え、そして話し相手になってくれました。

「実の母よりとても好きでした」という言葉を聞いて

「前世はお母さんだったみたいよ」というと

「やっぱり」と彼女は言いました。

「おばさん・・今世は身体が弱かったからあなたを産めなかったのでしょうね」というと

「その通りです。身体が弱くて、よく病気をしていました」

「だから・・今世はあなたをあなたのお母さんに産んでもらったのでしょうね」というと

「それってわかります」と言われました。


彼女の問題はお母さんとの葛藤。

そしておばさんに相談するとおばさんに嫉妬するお母さん・・ということでした。

「あなたのお母さんは・・・」と笙先生が説明しました。

彼女は

「その通りです。そういう母です」と顔を暗くさせました。

 

「それならお母さんと仲良くしていく方法を教えましょうか。でもあなたのお母さんとはあなたは相性が良くない。あなたにとって良いことは・・・・」と彼女にこれからのお母さんとのお付き合いを説明をそして

「おばさんは・・・・」と説明しました。

彼女の眼から涙があふれていました。

「二人の母親がいたと思えばいいんだよ。おばさんはたまたま役目が早く終わっただけ。お母さんはこれから・・・・」と。

彼女は

「霊視されるのは初めてですが、不思議ですね・・・」と言われました。


 

このお仕事は・・・

「自然の流れであり、そうしなさいと神様や仏様に言われている事」だと思っているのです。

毎回出会うお客様に対しても

「ご縁」のありがたさを常に感じること。

それを失うと・・・意味がなくなると思っているので。


人生の課題は重くて大変なことが多いです。

それを相談してください。

荷物は軽くて・・持ち運びしやすいようにしていくコツをお教えします。

そして・・その先の幸せづくりのお手伝いもさせていただきます。


 

大阪スピリチュアル霊視〜体調不良



あるお客様が来られました。
ここ数カ月、体調が思わしくなく、しんどくてお仕事がうまくいかず、悩んでおられました。
内容を聞いている間に霊視・・・

左の〜にいる

・・家族のものではなくて・・・そうだね、家系じゃないね。どこかでもらってきたものか、くっついてきたものか。

・・・・男性でしょ?
・・・・事故・・・
ちょっと痛そうな顔を・・・・車みたいな
これはちゃんと納めないと・・彼自身も大変だし、くっついてきている方も大変・・・・

そしてお客様に
「ここ数カ月で〜〜みたいな場所(ある観光地近辺)に行きませんでしたか?」と聞くと
「ええ行きました。それが・・何か」
「一人もらってきてしまいましたね」と言うと
「え?」と言われるので詳しいことをお話しました。

観光地になっていますが、とても厳しい場所で、過去にいろいろあったようです。
そこに行ってしまって、たまたま彼に付いてきてしまったようです。
「あ・・そういえばあれから体調が悪くて、様子をみていたけど良くならなくて・・
肩こりがひどいので目が疲れているんだろうな・・とか解釈していました」と言いました。
「変な話ですけど・・・赤ちゃんとかだっこすると〜〜されたり、〜〜〜に〜〜されたりしませんでしたか?」と聞くと
「ええ、その通りです」と言いました。
それと・・
「〜〜の時、〜〜〜に〜したりしたくなったり・・」


 
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