開運 スピリチュアル〜徳の増やし方、減らし方

ラピス・ハートでは何も品物は売りません。

買ってもらうものもないですし、いただいたもののお返しなど差し上げているものしかありません。

はい、セッション代金以外にお金はいただいておりません。

霊感で見えるものや感じるもの、そしてメッセージをお客様にお伝えするのがお仕事なので。


お客様から頂いているものは、その代金と、お菓子や、旅行のお土産や、手作りの品物、お誕生日のプレゼントをいただいています。

そしてもう一つは・・・「はっぴ〜報告」です。


たまに

「何を身に着けたらいいですか?」と言われますので、その時も

「あなたの場合は・・〜〜〜のネックレスね」とお伝えしたりしますが、こちらでは販売しておりません。

お客様に頼まれた場合は一緒に買い物に行った場合はその手数料をいただいたりする程度か、ご飯をおごってもらったりしています。

お客様にはもちろん、ラッキーグッズをお知らせさせていただき場合もありますが、本当に身に着けていただきたいのは・・「徳」です。

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徳はとても素晴らしいものがあります。

まず人徳。

これは人から愛されます。

そしてもちろんこれを持っている人は、人を心から愛します。

人を評価せず、人をありのままに受け入れ、人を強制しません。

そして・・・いつも穏やかで、温かく、収入に関わらず大きな器があり、何にも動じません。

なぜなら、人と自分は違うことをきちんとわきまえているからです。

普通の生活をされ、とても素晴らしい人徳のある方と数人出会いましたが、心が安らぎ、

「またこの人に会いたい」と思いました。

お葬式の時にわかりますが、人徳のある人のお葬式は本当に違います。

参列者全員が

「あの人は本当に素晴らしい人だった」

「また会いたい。そしてまた一緒に人生を歩きたい」と言ったり、

「本当に世話になった、今度は私が恩返しをするから必ず来世も会いたい」と言います。


ふるらんのおじいちゃんがそうでした。

ものすごい人でお寺に入れず、外で立ちながら待っている人がいました。

1000人足らずの小さい町でしたが、町中の人が知っているぐらいの人徳のある人でしたから

「一番人が来たお葬式だね・・」と言われました。

それと・・

「あなたのおじいちゃんが一番優しかった」と近所のおばさんに言われましたし。

「おじいちゃんみたいになるんだよ」と言われました。


いつもにこにこして、笑顔であいさつ。

仕事はしっかりしていて、間違いないと言われていました。


おじいちゃんが怒っている姿を一度も見たことがありませんでしたよ。


人徳のある人になるためには字のごとく

「人に徳をつけなければならない」のです。

では、徳を付ける方法は?ということですが、それはやはり

/佑某得擇砲垢襦平得擇砲垢觜坩戮鬚気擦討發蕕辰燭海箸亡脅佞靴覆らです)

△瓦澆鮟Δ辰討瓦瀏△貌れるなど、ちょっとしたことを毎日重ねる

人を尊敬する

た佑里海箸鮗蠹舛

タ佑望亟蕕農椶垢襦

 (人の小さいことでもいいところを見つけて、尊敬の気持ちがあれば笑顔になれると思います)

Δ匹鵑併纏でも自分の能力や努力を発揮し、社会の一員として仕事をする

Э佑魑す

(これがなかなかできないのですが、しなきゃいけません。これができないと、毒を産みながら徳を積むようなものです。このお話に関しては後日また不思議なお話があります)

┸佑鮗蕕襦

(これができるようになると強くなれます)

、は・・・内緒です。

ブログは・・世界中の人が見ていますから、思想心情、賛否両論あると思います。


ただ・・・ふるらんのおじいちゃんがふるらんにいろいろ教えてくれたことを今実践しているだけです。


では、徳の減らし方を。

/佑琉口をいう。

(これは集めた徳を無くします。内容によっては一瞬で100以上の徳が消えます)

⊃佑鮠絏爾箸靴動靴

(これをすると一気に徳の質が下がります)

自分の考え方の定規で人を図る

(図ると図られますし、人が離れ、人徳のない人に向かっていきます)

て暫爾砲瓦澆鮗里討燭蝓◆を吐いたりする。

(土地の神様に怒られます)

イわえ○○○、歩き○○○

(ふるらんのおばあちゃんが「あれはね・・・〜〜〜で〜〜なんだよ」と教えてくれました)

今の〜〜以上の〜〜をしたとき。

(ここからはちょっと詳しくかくといろいろあるので・・省略させてもらいますね)

А↓─↓、は内緒です。

結構している人は多いですね、知らないと思いますが。


スピリチュアルでの徳積みもあります。

毎日すること、時々すること・・・そしてしなければならない時にすることなど様々です。


そして、徳積みはふるらん流にいうと

「神様貯金」といってみなさんに教えています。

神様貯金はこつこつ積み上げるのは大変です。

でも満期になるととっても利回りがいいので、おもってもいなかったおまけまでついてきます。

それも「ど〜〜ん!」と。


でも、一瞬でも気を抜くと・・・貯金を降ろすがごとしで・・すぐ無くなります。


で、今守護霊さんに聞いてみました。

ふるらんの神様貯金総額は?と聞いたら・・・頭の中に棒グラフが一本でてきて・・・

う〜〜〜ん・・・20パーセントある?という感じ。


はい、へこんでいる場合ではありません。

毎日こつこつこつこつこつこつ・・・・・・・・・(繰り返す)

そして・・・こつこつこつこつ・・・・・・・・・・・・・・・


 

東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

3月の東京スピリチュアルセッションに来ていただきました、お客様、生徒さん、みなさんありがとうございました。

新たなご相談や、苦しみからやっと逃れられたお話しや、幸せが一気に押し寄せてきて毎日とってもはっぴ〜になったお話しなど聞かせていただき、これからもよい方向へ行かれるように笙先生とふるらんともども頑張っていきたいと思います。


今のご時世、お金の不安がとても増えてきております。

会社の業績が下がり、派遣を切られるかもしれない・・・

会社の経営に問題が出てきて・・・どうしたらいいのか?

子供の教育費、住宅ローンの苦しみから逃れたい・・・


お金は計画的にすすめなければなりません。

突然宝くじが当たり、一発逆転など・・とても難しいのです。


少しでも落ち着いて人生が歩けるように・・・まず整理をしましょう。


今しなければ・・未来もあなたは不安なあなたであるのです。


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恋愛のお話も多いですね。

彼の心変わり、夫の浮気・・・


今増えてきているのがご主人が仕事を辞めるか、首になり、奥さんがすべてを支えている方がとても多いことです。

そして・・最終的に離婚を考える方も少なくありません。


ある人に言われたことがあります。

「女性は子供は育てられる収入はあるけれど、夫を育てられる収入はない」。


さぁあなたの人生、どうされますか?

悩んでいる日は一日もやめて・・幸せのために生きていきましょう。


 

大阪スピリチュアルセッション〜背中の痛み

スピリチュアルな痛みって・・わかりますか?

たま〜にふるらんも

「う!」ってなります。(苦笑)

そしてたまに

「足!」とか「今、肩かな・・」とか。


「痛っ」と思うのがたたかれたとか握られたとかそんな感じではないのです。

とにかく一瞬痛いと思う人と、じわぁ〜〜とひねられるとか。

人によって違います。

でも、一瞬意識を失うぐらいの痛みを感じる人もいますよ。

それは・・本当にかわいそうです。




「月に2・3回襲われます」と看護師として働いている彼女は言いました。

痛くて痛くて・・たまらないのです。

それがたまに、そして時々「痛い」のです。


「背中から・・行ってるよね?」とふるらんが笙先生にいうと

「そうだね、ばっさりとならいいけどじわぁ〜〜とゆっくりやられてるね」。


切るというよりゆっくり引く・・・

そしてえぐるのが見える。

「昔うちは武士だと聞きました。その影響だと思います」と彼女がいうので

「え、違うよ」とふるらん。続けて

「うん、それじゃない、この場合は・・・違うね。あなたのご先祖さん直接ではなくて、その人にまつわる人」というと

「なんで・・それが私に?」と聞かれたので

「そうだね・・その理由はね」と笙先生が説明してくれました。

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彼女はそれにうなづきながら

「それでは変えられるのですね」というのでふるらんは

「すぐには無理だと思うよ。お祓いとかしても・・一時はいいもしれないけれど、それは痛みどめの薬を飲むのと同じ。やはり自分で体質改善をして、同じ病気にならないようにしないとね。患者さんを見ていてよくわかるでしょう?同じ病気で来る人はやっぱり同じ病気でくる。でも治す人はきっちり自分を変える努力をするし・・ね」というと

「そうですね、速攻性を求めると、根本は同じでまた同じ人がきます」と言いました。


笙先生からある説明を受け、そして、そのあとにあるものを渡しました。(もちろん無料です)


それをしてもらい・・・

少しずつ前に進みました。

痛みは続きましたが、少しずつ軽減されてきました。

そしてもし痛いとき、必ず「あることをしなさい」とお話しをしました。彼女はそれを

「必ずやります」と強く言いました。


ある日、帰宅して、お風呂に入ろうとすると、ひさしぶりの強烈な痛みがきました。

むちゃくちゃ痛かったそうですが、彼女はあることを実行しました。

「まけてたまるか!」と怒鳴ったので、一階にいた家族が上に上がってきて、痛がっている彼女を見てびっくりして、救急車を頼もうとしたときに

「大丈夫!私は必ず勝つ!」と怒鳴ったそうです。そしてその時に彼女のお姉さんが

「私の大切な妹に何すんのよ!」と怒鳴ると・・すぅ〜〜っと痛みが消え・・・大きく深呼吸ができました。


それを見てお姉さんが泣きながら

「○○(彼女の名前)、偉いわ、よくやったわ」と抱きしめてくれたそうです。


お姉さん、少し霊感があります。

見えたものを言ってくれました。

「若い女の子。〜〜に傷のある人みたいな」と。


次の日仕事に行くと会社の若い女性がお休みしていました。

「どうしたの?」と同僚に聞くと

「家で倒れたみたい。検査入院しているらしいわよ」と。

それで

「彼女って〜〜に傷ある?」と聞くと

「ええ、コンプレックスみたいで、ものすごく気にしているわよ。でも・・・これで少し仕事がやりやすいかも」と笑うので聞くと

「彼女、女子の間では・・ちょっと・・ね〜男性の前と女性の前では全然違うから」と言いました。


その後、その女性は退職。

「彼女のせいだったんですね」というので

「それもあるけど、あなたを攻撃する人と同調していたんだと思うわ」とふるらんがいうと、笙先生も

「もう数人いるけど、これは軽いから・・・ね。もうこれからは攻撃に対して強くなったから楽ちんだよ」と言いました。



ふるらんが小さい時からおばあちゃんに言われていた言葉です。

「死んでいる人より、生きている人のほうが怖いよ」と。


だからね、人を恨んだり、憎んだりしたらダメですよ。

外国の言葉では

「人を憎めばお墓を二つつくることになる」というそうです。


嫌な人とは上手に縁を切ること。

そしてすっきりさせて、新しい縁を結ぶこと。


体が痛いときの基本は・・まず検査に行ってください。

そして、なんでもなければ・・・相談に来てくださいね。

何が不必要で何が必要なのか・・お話していきながら前に進みましょう。


 

風水と霊視〜もらったものの処分方法


もらったものの処分方法って・・ちょっと緊張しますよね?

もしこれを捨てたらどうなるのかな?とか、

もしかして・・悪いことが起きたらどうなるのかな?とか。

風水的にも気になります。

これを移動したらどうなるのかな?とか。


東京スピリチュアルセッションでも、大阪スピリチュアルセッションでも、みなさんいろんなものを持ってこられます。

元彼、彼女からもらったもの、亡くなった人からもらったもの・・・

嫌いな人からもらったものも多いですね・・・


意外に多いのが、もらったものではないけれど、お店で自分が買ったもの。

いろんな嫌なことが起きて、それでずっとタンスの中に入れっぱなし、というものも。


ここではかなり昔の事ですが、不思議なことをお話します。


友達の紹介で、涼子さん(仮名)に会いました。

彼女の相談は

「亡くなった父親からもらった時計なんですが・・」と言って女性用の細めの腕時計を見せてくれました。

まだちゃんと使えそうですが、古く、でも当時としてはとてもいいものだったと思います。

「捨てるに捨てられず・・お寺に持っていこうと思うと、不思議と忘れたり、足元に落ちたりしてまるでもっていくなと言わんばかりに感じます。どうしたらいいでしょうか?」というので、霊視すると・・・

「正直・・あまりいい亡くなり方をしていませんね・・・」と言い、彼女の後ろを見ると・・・

「お父さんって・・もしかしてこうして(行動で見せて)亡くなっていますよね?」というと

「そうです・・やっぱり見えますか?」というので

「ええ、家の二階かな?」というと

「ええ。そのせいで母が鬱になりました」と泣いていました。


いろんな事情はあるかもしれないけれど・・自宅でねぇ・・・

う〜ん、こまる。


霊視をしていると諸事情がわかる。

でも、それが見えてどうなるわけでもない。

その先が必要なのだから。

見えるっていうのは仕事にはならない。解決方法が本題。

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涼子さんの後ろを見ながらお父さんの‘言い分’を聞いてみた。

すると・・

「まぁ・・結構身勝手な人だったみたいね・・・亡くなった人のことを悪く言うのは悪いけど」というと

「もう大変でした」と涼子さんは言いました。

本来は・・・早く離婚するべきだったのよね。

生活のために我慢したのだろうけど。


それで・・・その先を。

守護霊さんから処分方法を教えてもらいながら、お父さんとの問題をどうするかを考え・・・・

そして

「もうすぐ終わるって」と彼女にいうと

「終わる・・って?」というので、

「なんか・・・お父さんと同じぐらいの男の人が見えるんだけど」というと

「誰だろう?」と彼女が考えてました。

「それでね・・その男の人、お父さんになんか言ってるみたいな・・・」という話をして・・はっきりしないので彼女に

「終わるみたいだから、その時計・・・・」と言って方法を伝えました。

(ここでは内緒です。いろいろあるので)


そして涼子さんは帰宅途中でふるらんが言ったものを買い、それを使って処分の準備を始めました。

あるものに、時計を入れ、そしてそれを開かないようにして・・・棚に戻そうとしたとき、すっと手からそれが落ち・・持ち上げると中で異音がして・・・

ふるらんにすぐメールがきました。

「落として壊してしまったみたいです。でも下は堅いところでもなんでもないのに・・すみません」と書いてあったのを見て、ふるらんは

「終わりの準備っていう意味だからあえて開けないでね」とメールを返しました。


そのあと、涼子さんは言われたと通りにすべてを終わらせ、ふるらんに連絡がきました。


「終わりました。ただ、ふるらんさんが言っていた男の人って気になります。誰なのかまだ分からなくて」というので

「気にしないでね。そのうちわかると思うわ」と言いました。



次の日、母親がいつもより早く起きてきて

「おはよう」と笑顔で答えるので、

「今日は体調はいいの?」と涼子さんが聞くと

「あのね〜不思議な夢をみたの」と教えてくれたそうです。


その夢は・・・・

お父さんがいつものように怖い顔をして出てきて(数日に一回はこの夢を見るそうです)お母さんをにらんでいたり、助けてほしいとか言ってくるので、また今日も・・と落ち込んでいると、男の人が出てきて、

お父さんの手をつかみ、

「行くところへ行くぞ」と言いながら、お母さんに

「すまない。もう大丈夫だから」と言って笑顔で会釈し、消えていったと。


お母さんが

「目が覚めたら、心が急に軽くなった気がしたの。なんかもうお父さんはここにいないんだと思ったら・・とっても部屋が明るくなった気がして」と言ったそうです。そして・・

「あの男の人・・・どっかでみたことあるんだけど・・・思い出せなくて」というので、ふるらんのお話を思い出し・・・この男の人のことかも、と思ったそうです。


その日からお母さんは明るくなりました。笑い声も久しぶりに聞いたそうです。

その週の土曜日、涼子さんがお休みでした。

お母さんは

「今日は久しぶりに餃子を作るわ」といい、涼子さんとお母さんと二人で作っていました。

郵便屋さんが来て、涼子さんがポストに取りにいき、お母さん宛のはがきがあり、法事の案内でした。

それをもってお母さんにそのはがきを渡すと

「あ!」と叫ぶので、びっくりすると

「わかったわ・・・涼子。あの夢の人・・・」というので

「誰?」と聞くと

「お父さんの弟さん・・・・・ああ・・そうだったのね・・そしてもうすぐ○○周忌・・・」と言ったので涼子さんも思い出し

「あ〜あのおじさん」とわかりました。

そしてお母さんが急に餃子を見て

「それで・・・・」というのでまた聞くと

「義姉さんの餃子は最高だなとよく言われてたのよ。だから今日作りたかったのね・・・」と泣いていました。


ふるらんにメールが来て、そしてふるらんから

「その餃子と・・ビールかな?楽しい人だったはず。手を合わせてあげましょうね。そして必ず法事に行くか、無理ならお墓参りに行くように。感謝を述べてね」とメールを返しました。

そのメールをお母さんにいうと、お母さんは

「そう、ビールが大好きで、とても陽気な人。人を笑わせるのが大好きで、人の面倒をみる人で・・・病気で突然亡くなったけどいい人だったわ・・」と言ったそうです。


「母はあれから明るくなりました。そして時々餃子を作って弟さんに食べさせるわ、と言います。時計一つでこんなに変わるなんて・・・もっと早く決意をしたらよかったと思いました」とふるらんにいうので

「ううん、すべてはタイミング。そのケースによるし。今回はこういう風になったけど、もしかしたら・・・きっともっと早く持ってきていたら・・・こうはならなかったかもしれないし。ちょうど弟さんがそういうタイミングだったからかもね。でもよかった」と言いました。


時計が邪魔だったのです。

あまりにも強いから。

正しいものが動かっただけ。

でも、正直、ふるらんはそこまで計算して話したわけではありません。

あくまでも

「聞こえてきたことを実行してもらった」だけ。


ありがたいことです。

ほかの力が動いたのは・・・見えない方たちのおかげであり、もちろん一番は最大であり、最高のお力添えだと思っています。


ちなみに・・このあと、あるものを移動させてもらいました。

すると数日後からお母さんが

「気になっていた場所が明るくなったみたい」と言ったそうですよ。


 

霊視教室〜スピリチュアルブログから始まった運命

スピリチュアルブログを書いて・・もうかなりすぎましたね・・・

いろんな思い出を書いたり、最近起きたことを書いたり・・・・

お客様に起きた不思議なことや、そして・・・幸せなこと。


本当はもっと書きたいんですよ。

でも、書く時間や、内容がすごすぎてブログには厳しいとかありますし。


メルマガとかに配信して、

「濃くても読みたい」と希望される方には読ませてあげたいな・・とか。


きっと人生観変わります。

間違いなく。



生まれてくるとか、死ぬとか、悩むとか、苦しむとか・・・幸せになるとか・・・

とっても濃いし、重いし、でもそれからどんどん変わって幸せになって、ふわぁ〜〜〜っとなったり。

結婚が決まって、空中10センチを浮かんで歩いている恋愛教室の生徒さんにも会いました。

笙先生が

「いや〜やっぱり女性は幸せが決まると輝くね」と言いました。


あ〜〜やっぱり幸せっていいわ、って思います。

そしてそのために霊視の能力をつかえてよかったわ、と思います。


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40代後半の女性が来られました。


スピリチュアルに興味があり、ブログをあちこち見ていたそうです。

あるブログを見ていて、とても興味が湧き、それを毎日見るようになって・・・そしてそのブログの書いてあることを実行していったそうです。

「その時は、それをするとその先生みたいになれると思ったのです」と彼女は言いました。

その後・・・友達とのトラブルが増えるようになりました。

なぜかメールが途絶えたり、着信拒否になっているようなのです。

町で偶然友達にあっても相手が逃げるようになり・・

「これはおかしい・・」と思うようになりました。


ある霊感が少しあるという友達にその話をすると・・・

「最近何かしていない?」と聞かれブログに書いてあることを実行していることを話すと

「それをしているからよ」と言われ、でもその先生のいうことはとても興味があるし、いいことだと思うと話すと

「それがいけないのよ。それに・・こうやって話していると何かとげとげしいものを感じるの」というので

「何かあるの?」と聞くと

「あなたと話すとイライラするようなものを感じるの・・」と言われびっくりしたそうです。

詳しく聞いてみると・・・

「いろんな気配が感じるの・・それ以上はわからないけれど・・・ほかの霊感友達からきいたブログを見て、そこに相談してみたら?」といい、それがラピスでした。

(不思議と、霊感のある人から紹介を受けたとか、海外の兄弟、姉妹からの紹介で東京セッションを受けたいといわれる方がいます)


ふるらんと笙先生に彼女が

「私、そんなにとげとげしいですか」と聞くので

「その友達が感じる表現だろうね」と笙先生がいい、ふるらんは

「私もそう思う。そうね〜ちくちくする、・・ってあなたがそうしてるんじゃなくて・・・ね?笙先生」というと

「うん。そのブログのせいだろうね」と言いました。


ブログを書いている人を霊視すると・・・多罰的な人なのです。

「私だけを見つめて。ほかは敵だから」というエネルギーですね。

 「それと・・あなたはもともと霊視できないと思っているけれど、できる人みたい」と笙先生がいうと

「え?それはないですよ」というのでふるらんがある方法をちょこっと試したら簡単に答えました。

「その答え方が霊視のできる特徴のある人なのよね」とお話しすると

「え・・これが普通だと思っていました」というので、笙先生が

「いやいや違うよ、普通の人は・・」と話すと

「あ・・それで時々変な子と親に言われていたんですね・・」と気が付きました。


質問をして、ある答え方をすると、その能力の方向がわかります。

それは不思議ですね。


ふるらんも最初は霊感なんてないと思っていたし、ふるらんのおばあちゃんや弟のほうがはるかにすごいって思っていたけれど、ある修行をしたお坊さんに

「あなたは違うのよ、タイプが」と説明を受けて、確信しました。


そう、あるんです。


と、数年前に70歳を超えたようなおばあさんに

「あなた、○様の声が聞こえる人でしょう?」といきなり言われた時はビックリしました。

相手の才能を見破る才能がある人もいるのです。


ただ、巷は「霊が見える人」を霊能者という流れになっていますが・・・


彼女は見える人でした。

それをちょっと幸せに使えるようにしてあげたいだけ。


そして訓練開始。


今、彼女はその能力を少しずつ試しながら、出会う人たちにほんの少しの光を伝え、その人の光をアップさせるように画像を伝えてわかりやすく説明しています。


幸せお手伝いができますように・・・頑張ります。


 

大阪チャネリング教室〜天使と会話


昨日、町を歩いていて、信号のところで止まっていたら、後ろからお母さんと幼稚園ぐらいの男の子がそばにきました。


かわいいな〜と思っていると、その子がふるらんと目があい、にっこりすると、男の子もにっこりしました。

そして・・「この子、わかる子だわ〜」と思っていると、すっと上を向き、

「ママ、あそこ」と指をさすとお母さんが

「どれ?」と言いながらその方向を見ていました。

はい、何も見えないと思います、お母さんには。


ふるらんも見ました。

はい、ちゃんと見えました。

それで男の子がふるらんに

「あれ」tいうので

「そうね〜チューリップさんみたいな形ね」というと

「うん!」とうなづいていました。

おかあさんはきょとんとしています。

・・というお母さんはまだ素敵なお母さんです。


ほとんどの人は

「何もないでしょう!」と言います。

見えないのは子供が嘘をついているのか、それとも見えない自分に腹が立つのか・・・


まぁ・・大人って・・不便です。


そして彼はお母さんに手をひっぱられて横断歩道を渡っていきました。

途中でふるらんに向かって親指を立て「グー」と。


彼は見た目は幼稚園ですが、中身は大人です。

・・お母さんより大人化も。


そして彼の見えていたものは・・・・彼についてきて・・いずれ彼をサポートし、導く天使さんたちです。


さぁお母さん・・・その道を見つけてあげられるかな?それとも・・否定して壊すかな?


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「何にも見えないですし、感じもしません。でも天使さんと話がしたいのです。イタリアへ行き大聖堂を見てきてからその気持ちはより強くなりました。私は天使さんと話ができるでしょうか?」と聞かれるお客様に

「ええ、できますよ。あなたが純粋に望めば。ただお願いがあります」とふるらんは答え

「あなたの心がどこへ向かうか・・それで決まります。そして望むだけではなく、与えることを喜びと感じ、すべてに愛と感謝を育てる心があえば」というと

「そういう女性になれるのなら・・がんばります」と言いました。


子供は純粋です。

見たままを話します。

そして好きも嫌いも・・・そのままです。

ただ毒がありません。

そして・・・笑顔を振りまき、周りに愛を広げます。

どんなに才能があっても、笑顔という愛がなければ人が離れますし、その笑顔に嘘があれば人は感づきます。

嘘で生きる人は孤独で不安で、緊張が激しく、そして怒りか、悲しみに震え、心がますます冷えていきます。

到底、神様に愛されることはないでしょう。


子供がまっすぐに望むことと大人が望むことでは純度が違います。

透明な羽の音を聞き分け、そばにその存在を感じていたいのであれば・・・あなたはその存在に近づく努力をしなければなりません。

むずかしい?

そうではないはずですよ。

あなたも・・・もともと子供だったから・・・


生徒さんとして訓練をしていただきました。

天使のりーディングはちょっとコツがほかのものと違います。

その人によって違うのはもちろん、やっていただきたいことはとても楽しくてうれしいことです。

「答えがきました!」と回答をもらうとき、ふるらんもとても楽しくなります。

そして時折その先発隊がふるらんのところに来るのがまた楽しいのです。


時には・・ベランダをコツコツと小さな音でなるときがあります。

そして窓をあけるととても素敵な香りがしてきたり、部屋の中に明るい陽射しが入ってくる時があります。

時には天使のハシゴを見ますし、あるとき電車に乗っているときには中年のカップルが

「ほら、見て!雲が割れて、ハシゴが降りてきたわ〜」

「お〜〜きれいだね〜〜」と会話で教えてもらえる時があります。

(とても素晴らしいカップルです。きっと幸せだと思いますし、これからも満ち溢れる愛で暮らせるでしょう)


その時に限って生徒さんから

「願いが通りました。うれしいです」とメールが来るとますますうれしくなります。


数か月を過ぎたころ、彼女に変化が現れました。

顔つきもすっかり変わり、

「周りの人から、なんか変わったね、と言われるようになりました。そして何より、一番嫌いだった父に、昨日

‘母さんがいないから、今日父さんがご飯作ってみてもいいか?’というのでびっくりして聞いてみると

‘いや・・いつも母さんやお前にばっかりご飯を作ってもらってるし、昔お前が小さかった時にご飯を作ってやったな・・と思って’と言われ、思わず涙が出てきました。頑固で何を考えている人かわからないと思っていましたが、恥ずかしがりだったんだ、と思って。そして私は父に言いました。‘一緒に作ろう〜たまには父さんと台所に立ちたいし’と言って晩御飯を作りました。とっても嬉しかったでした。久しぶりの父親のお味噌汁はとてもおいしかったでした。(私が多少の指導をしましたが)。夜寝かかると鼻の頭に違和感を感じ、手で払おうと思うのをやめて、目を開けてみると・・何も見えませんでしたが、何かが鼻にくっついた感触が残っていました。そしてまたうとうとすると・・・目がぱっとあき、真っ暗な中に光の粒が二つ飛んでいました。先生、これって・・・見えたんですよね?」と話してくれたのを聞いていてふるらんは

「うん。愛が増えて・・・見えるようになってきたんだよ」と答えると

「やっぱり!それで最近、人のオーラも見えるような気分です。会社の人が朝あいさつをしてくれるのと同時に色が見えるんです」と言いました。


神様は・・努力した人に必ずおまけをくれるとふるらんは信じています。







 

スピリチュアルなお話〜金運体質なおばあさん

かなり昔のお話です。


看護師で働いているときに、お友達からこんな相談を受けました。

彼女に家はお父さんが3年前に亡くなっていて、母子二人暮らしでした。

「家の隣に5年前ぐらいからおばあさんが一戸建てに一人で住んでいるんだけど、もし一人で住んでいて、亡くなっていたら・・・と思うとかわいそうだし、でもいきなりこんにちは、というのも変だし・・・お母さんといつもどうしようといっているんです。たまにスーパーで会ってもこんにちは、と挨拶をする程度だし・・・どうやってきっかけをつくったらいいかとか思ったりもして・・・母にしたら火事とかも心配で・・」というお話でした。

「きっかけを作って隣の状態を知りたいんだよね?そして何かあったら手助けとか・・」とふるらんがいうと
「そうなの。それに母が言うには、でもねぇ・・他人が入ると、家族さんに誤解を与えるし・・とか心配みたいで」というので
「それじゃ・・きっかけを作って状態を知ろうか?」とふるらん発案で進むことにしました。

それで、彼女の家に行き・・・様子を見ると・・・・大きな樹がありました。
とても葉っぱがいっぱいになって日当たりが悪く・・・


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あ〜そうねぇ〜と思い・・

「この庭に庭師さんとか、それとか・・誰か知り合いに頼んで樹を整理してもらったら?それからきっと何かが動くと思うわ」と言いました。すると彼女は
「あ〜そういえば父が亡くなってから樹を切ったりしていなかったし・・・」と思い出しました。

彼女の知り合いの人のつてで、庭師の人が来て、樹をきれいにしてもらっていると、庭師の人が隣の人に
「こんにちわ〜」とあいさつをしていました。
そして、仕事を休むために下に降りてきたときに

「隣のおばあさんがにこにこしながらこちらを見ていましたよ」といいました。

それを聞いて彼女は庭師のおじさんに
「ハシゴを上っていいですか?」と聞き、足元を抑えてもらうことをしてもらって・・・ハシゴを上っていくとやっぱり隣のおばあさんがにこにこしていました。
大きな声で
「こんにちわ〜〜」というとおばあさんも手を振って
「こんにちわ」と答えてくれて
「すみません。ご迷惑をおかけしています」というと
「いえいえ。昔あなたのお父さんがよく枝払いをしていたのを思い出しましたよ」というのを聞いて
「あ〜そうだったんだ・・・」とわかりました。

それをお母さんに言うと
「そういえばそうだったわ」といい、そして彼女に
「隣のおばあさんに甘いもの好きですか?と聞いて、よかったら持っていきますっていって」といい、彼女がまたハシゴを上っていくとおばあさんがにこにこしながら見ているので
「甘いものお好きですか?」と聞くと
「はい」というので
「持っていきます」といい、おまんじゅうを持って隣に行くチャンスを得ることができました。

おまんじゅうを持っていくと、おばあさんはお茶を入れてくれて、一緒におまんじゅうをいただきながら庭師さんのお仕事をみていました。

彼女におばあさんは
「この家に引っ越しを決めたのは・・・」という話から始まって・・・


おばあさんとおじいさんの間に子供は二人。
子供は二人とも20代と30代に事故と病気で亡くしたそうです。
そのあと、夫婦二人で暮らして・・・7年前に病気でおじいさんが他界。

おばあさんは思い出いっぱいの家にいるのはつらいし、家も古いし、亡くなる前におじいさんは
「新しい家を探そうか、終の棲家で」と言っていたのを実現しょうと思ったそうで・・・

それで一人で不動産屋さんに行き、いろいろ見たときに、
「この庭に来たとき、あなたの家から笑い声が聞こえてきてね。いい家が隣だと幸せな気分になれると思ったの。そして何よりあの大きな樹が気に入ってね。それとあなたのお父さんがたまにあの木に登っているのを見て楽しかったわ」と言いました。

自分の父親がそんなことをしていたなんて・・と思うとうれしさと楽しさがこみ上げてきたそうです。

子供っぽいところがあった父だったから・・・

それで庭師の人に頼んで安全に樹に登れるようにお願いして、足場とハシゴのようなものを作ってもらうことにしました。

そして数日後完成。


その日から、彼女は時々樹に登ってみることにしました。

「気分転換に最高です。おばあさんが笑いながら手を振っています」と言いました。

それからおばあさんが時々作ったものを持ってきてくれたり・・交流が深まりました。


おばあさんの家に行ったとき、昔の話をしてくれます。

いろんな商売をしてお金を作ったおじいさんのお話。
最初は二人で苦労して・・・貯金をこつこつして・・やっと楽になった時のお話。

「金運はあったと思うし、金運は作るものだと思ったけれど・・・子供や夫を亡くした時にお金あってもどうにもならなくて・・悲しいものね・・・」と言いました。




ある程度の年齢になると・・結婚とかは厳しくなります。

まして妊娠出産などは期限があります。

ただ・・・あきらめないでほしいのは・・・ふるらんは60代、70代でも結婚した人を見たことがあります。



お友達は
「おばあさんの昔話を聞くととっても楽しくて、小説に書けるみたいです」と言いました。


ご商売をされている人って面白いですよ。
いろんな紆余曲折ありますから。

それにこのおばあさん、前向きで金運体質の人の会話をするのでとても楽しかったそうです。


ただ・・・孤独運があったので・・それが悲しい運命でしたが・・・



ある日、彼女が目が覚めるときに
「ありがとう」とおばあさんの声が聞こえてきたそうです。

そしてお母さんに言うと
「まさか」と思って・・お母さんは走って隣に行き、そしてドアをたたきましたが返答がなく、仏壇の上に乗せるはずの新聞もそのままでした。

お母さんはすぐ彼女に警察に電話をするようにいい、そしてパトカーが来て・・・
ドアを無理やりあけると・・・おばあさんはこたつに座ったままで亡くなっていました。



「ふるらんさん・・人ってはかないですね」というので
「ええ、そうね・・・いつ人はあの世に行くかわからないしね・・・・」と答えると、彼女は少し上を見て・・
「おばあさんは天国ですか?」と聞くので
「いえ、あなたの後ろ」と答えると
「え?」と驚くので
「〜〜〜で〜〜〜なおばあさんでしょう?」というと
「そうです」というので
「ふるらんに挨拶をして・・そしてあなたにここまで連れてきてくれてありがとう、って言ってるわ」というと
「え?ふるらんさんのところまで連れてきたっていうのは・・・会いたかったってことですか?」というので
「みたいね〜たぶんふるらんが行くところへ行きたいんでしょう?」というと
「それってどういうことですか?」と聞くので
「おばあさんの家のお仏壇の上に〜〜〜が〜〜してなかった?」というと
「そうです。ありました」というので
「ふるらん、明日、その総本山に行くのよ」というと
「え〜〜〜〜〜〜!」と驚いていました。

そう、明日、その宗派の総本山へ。

「おばあさん、そのつもりだったんでしょう?だから今日、私のほかの仕事をキャンセルさせたみたいだし、(笑)」
「へぇ〜そうだったんですか・・」
「うん。だからおばあさん、私が引き受けるから・・って言われても人一人重いから・・・・」と思い、どうしたらいいかな?と思って守護霊さんに聞いたら・・・

「あのね・・・ふるらんの守護霊さんからなんだけど・・・おばあさんからもらった・・なんか小さいものない?赤いものがあるって言われてるけど」というと
「あ〜これです」と言って組みひもで作ったストップを見せてくれました。

「それいただきますわ」といい、彼女に一回それを持たせ、そしてあることをして・・・それからまたあることをして・・彼女に持たせてみると
「うぁ、重さが違う」と驚いていました・
「おばあさん・・総本山へ行きましょうね」といい、その赤いストラップをもらいました。


その夜、ふるらんはお山へ行く用意をして、そのストラップもしまい・・・
夜寝て・・早朝出発。

電車を乗り継ぎ、本山へ。
途中、一緒に席に座ったおばさんに
「あなた・・・お年寄りが・・・・」というので
「おあずかりしてきました」と答えると、おばさんが
「あ・・そういうことね」という簡単な会話をして・・・そして
「ご苦労様です」と深々とあいさつをしてくれました。

ある場所を超えたとき・・・ふっと体が軽くなりました。

さすが・・・ここから違うね・・・と実感。
そして木々の間から光がさしてきました。

お役目終了・・・・時計を見ました。(なぜか・・・)





そのあと、ふるらんは駅に向かって歩いていくと、お財布が落ちていて・・・
拾って警察へ行こうとしていると後ろから走ってきたおばさんの形相がすごいので
「どうかしましたか?」と聞くと
「お財布を落としたの」というので
「どんなお財布ですか?」と聞くとどんぴしゃだったので
「これですか?」というと
「助かったわ〜」と言われ、お財布から○千円を出して
「お礼です。本当に助かりました」と言われ、おばさんはまた走って友達のところへ行きました。

その○千円・・・ちょうどふるらんの家からこのお山までの交通費と食事代を足してぴったりでした。



おばあちゃん・・面白い人だったのねぇ〜とつくづく思いましたよ。


ちょどこのころ、お友達にも不思議なことがあったそうです。
ポストの中を見ると、温泉旅行が当選した手紙が入っていたそうです。



金運があっても・・孤独運は・・きついです。
でも、人と交流し、人と真実で結ばれていたら・・・心は温かいです。

お金でつながっている人と人は・・お金が無くなるととたんにいなくなりますし、不徳を積む行為をしていくことを普通にしていきます。


四十九日の夜、彼女のお母さんが見た夢です。

おじいさんと二人で手をつないで、おじいさんを紹介してくれたそうです。

「それって素敵ね〜」と彼女が言うとお母さんが

「年を重ねても愛があるっていいわね」と言ったそうです。



ふるらんもそう思います。

真実の愛は・・・とってもとっても素晴らしいです。

だからこそ・・・金運も集まってくるのでしょうね。


・・・と、いずれお話しますが、人と人のつながりが薄い運の人は・・・いくら金運があったとしても、崩れ落ちます。
大金持ちがすべてのお金を失うと同じです。

でも・・そのあと、考えを直し、人を大切にすると、またお金が集まってきます。

人とお金は連動しています。
どちらかをおろそかにしてはいけません。

人をおろそかにした場合・・・お金を失うことを覚悟してくださいね。



 

東京スピリチュアルセッション〜金運の無い人は恋愛運も???

金運がないひとは恋愛もだめと思っていますか?weep


だめですよ〜そんなこと思ったら。

確かに金運がないと・・悲しいけれど。

でも金運と恋愛運もあったほうがいいけれど、でもまず一番最初に

「本当に金運はないの?」ということです。

そして

「ない」とか「少ない」とかわかった時点で「悲しい・・」と思うのもわかるけど、それはそれ。

「それじゃ〜体質改善すればいいじゃないですか」と思うようにしてもらいたいです。


人は変えられるはず。

それも目的があったら。

結婚するなら・・自分が金運がないけれど、相手にあればいいし・・と甘い考えではいけません。

金運の無い人が金運のある人と出会えません。

シンデレラさんは貧乏な格好をしていましたが、お家にはお金がありました。


そしてお家にお金がなくても金運ががっちりある人達(女性・男性を問わず)たくさん見てきました。


「本当に金運があるのですか?」

「ありますよ」

「え〜だって今お金は無いですよ」

「今無くても金運はありますよ」

「いえいえ、無いです・・・」


そんな会話をしていると・・・本当にずっと倉庫の奥に金運さんが置きっぱなし。

きっとネズミにかじられて・・思いだして箱を開けた時には使いものになっていないかもしれないです。


そして恋愛運も。

「いままでいい男性に巡り合っていないのだからきっと恋愛運がないです」と言われます。

本当にそうですか?

ただ恋愛運の使い方を間違っていませんか?


そして、そして・・金運が無いから恋愛運もない、って自分で決めていませんか?


あらあら・・もったいない。

それで一生終わらせるつもりですか???

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昨年の秋の東京セッションであるお客様が

「金運がないし、恋愛運もないです」と言いましたので

「それはちがうよ」と笙先生とふるらんが一緒に言いました。

彼女もすっかり「思いこみ」。

もったいないからちゃんと事実を認めて、前に進みましょうとお話しました。


事実は恋愛運の方が彼女は強く、金運が普通ぐらいのひとでした。

それで聞いてみました。

「豊かな人を選びなさい、と言ったら金運と恋愛運とどちらを選びます?」と聞くと

「もちろん愛の方です」と答えたので

「そうね〜女の子ならそう答えます。でもね、ここからが不思議なんだけど・・・」というと

「え?なんですか?」と聞くので

「あなたと相性のいい、男性の特徴が恋愛運が普通より少し弱くて、でも金運がいい人みたい」というと

「え?そうなんですか?」というので

「うん、正確にいうと恋愛運が弱いからきっとみんなからモテナイ人に見えると思うわ。損してる人みたい。でも懐に入るととっても暖かい人だと思う。霊視していると素朴でぼくとつな感じの人にみえるかも」というと

「あ・・私そんな人好きです。でもいままでははっきりした人でモテル人にくっついていくから」というので

「もしあなたの心に素直になったら・・きっと恋愛運が働き始めると思うわ。そして金運がないと思ったらダメよ。あなたの場合は普通なんだから、普通の恋愛運を使えるように教えてあげます。そしてその運が動き始めたら、恋愛運をもっと強くする方法を教えますね」と言いました。


そして・・毎月恋愛教室に来てくれました。

年明けに彼女から連絡が来て、

「生まれて初めて宝くじが当たりました」と言いました。

「おめでとう」と返信すると

「何かいいことがあると思うと運が強くなった気がします」とメールが来ました。


そして2月の東京セッションの時に

「気になる人がいます」ということで写真を見せてくれました。

数人で写っている写真で、その一人の男性を指をさしてくれました。

確かに・・あまりモテるという雰囲気ではないけど・・・

「でもあたたかそうね」とふるらんが言うと

「そうですよね。でも会った瞬間、この人いいな、と思ったんです」と言いました。


先日、お友達数人とお友達のお友達数人が来て合コン状態でお友達の経営している居酒屋で撮った写真でした。

笙先生と二人でその写真を霊視して・・・

(この時の顔が一番怖いかも・・・笑)


笙先生に

「どう思う?」と聞くと

「ふるらんは?」と聞き返してきたので

「いいと思うよ」と答えると

「僕も」と。


で、彼女に彼の落とし方を教えてあげました。

3回目の飲み会には・・二人で会いたい、という風に持っていけるようにしようね、という目標をもってもらいました。

それで・・・先日のメールです。

「さっき、彼からメールが来て、今度(今週末)のみんなの飲み会が終わったら、二人で一緒に飲みませんか?と書いてありました。思わずやったー!と思いました。さすが先生ですね。お誘いをいただけるようなメールなんて・・すごいと思いました。これからしっかり落としたいのでよろしくお願いします」と書いてありました。


彼は今サラリーマンですが、いずれ自営をされる運を持っておられます。

そしてご両親のお家の事を聞き、二人で霊視すると、きちんとされているお家の方で、特に問題の何かが見え無くて、彼女にすると

「友達に聞きましたが、自立して仕事をすると言っているそうで、前に笙先生に言われたのが、彼は自立する運勢も持っているし、それが金運につながるよと話されていましたが、その通りになるわ・・・と思いました」と言いました。


今年の・・半ばまでには決着をつけましょう。

何せ二人の霊能者が彼女をサポートしているので、上手く行かせて見せます。

・・・って、彼との会話を聞いていたら、彼は本気だと思いますわ(笑)


 

大阪チャネリングスクール〜天使会話でチャネリング能力開花

大阪でのチャネリング教室は時々お外で行うときがあります。

ふるらんの気まぐれ?かもしれないけれど(笑)

でも、ふるらんの守護霊さんは

「楽しい〜」が大好き!

そしてふるらんの前世の前世の前世・・・で、ヨーロッパの宗教が大好きで愛がすべてと思う人にとっては天使が大好き。


天使さんとの会話はとても楽しくて・・・ふるらんも時々不思議な行動をしているので、他からみたら変人かも。


今日も自転車に乗っていて、銀行に向かう時、いつもと違う道を走行していました。


ふと目をやると光がキラキラしているので、その方向に行くと・・あらぁ〜〜飛んでる!と思って。

それでそれに導かれていくと・・・ピンクの梅が満開でした。

とってもきれいだな〜〜と思って、そこを離れて道を走行していると・・・みたことのある人が・・・

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あら、時々お仕事を手伝ってくれている子がお子さんを連れて散歩中〜

お子さんがふるらんを見つけて走ってきた。

まぁ〜〜まさに天使!!

可愛い〜〜〜!という状態。

あちこち走り盛りなので、目が離せないけれど、なんて可愛いの。

「え〜なんでここに?」と聞くと

「子供が、ママ、お散歩、と言うので出てきました。そして子供が何かを見つけたみたいに走りだすのでここに来たら、ふるらんさんに会いました」といいました。


ちなみに・・・彼女の家は自転車で我が家から15分ぐらいあります。


「ふるらんさんが最初に言っていた、チャネリングができる人の仕事を手伝うと、チャネリングの仕方がわかるってなんかわかるような気がします」と言うので

「でしょう?それ以上にいずれ霊視できるかもね」と笑って言うと

「そこまではいいですわ〜」と笑いました。

子供がふるらんの服のすそをひっぱり

「おばちゃん、あれ」と言うので見ると、あるお花の上がキラキラしているので

「あ〜きれいだね」というとお母さんが

「え?」と言うので説明すると

「見えるんですね、天使が」と言いました。


あるチャネリングの生徒さんのお話です。

「天使とお話をしたいのでチャネリングを教えてください」と言われました。

その先は・・人を助けるために使いたいということで。


彼女の過去世を見ても、天使がピッタリ。

それで、あることをしてもらいました。

数カ月ゆっくりと・・

ふるらんは急ぐことをしていません。

確実に前に進むことをお勧めしています。

なぜなら、不安は答えを変えてしまうので。


それで数カ月ゆっくりと・・・・


ある授業の時、生徒さんが

「昨日、友達の家に行ったら、友達に、顔がキラキラしているからファンデーション変えた?と聞かれました。変えていないことを話すと不思議な顔をしていました」と言いました。

「それは面白いわね」というと

「自分が変わるような予感がでてきました」と笑っていました。

それから間もなく、ある日の夜、ふるらんの携帯にメールが来ました。

「耳元で声が聞こえます」というのでふるらんは霊視して

「そのまま続行して」と言いました。

そのまま続行の場合、と、中止の場合があります。

本物と偽ものの見分けがあるので。

そして聞こえてきた声を教えてもらいました。

ふるらんと同じ回答でした。

そして・・・

「来週の土曜日、〜〜へ」の指示でした。

彼女は一人でその場所へ行きました。

すると・・・彼女がある場所へ立った瞬間光がさし、天がからメッセージが聞こえたそうです。

「言葉ではないんですが、でも言葉のような光でした」といいました。

涙がとまらず、しばらく佇んていたそうです。


その日から不思議が始まりました。

キラキラしている物にしっかりとひかれるようになったそうです。

「でもたまにニセモノが来ますので、それを排除しています。私は強くなり、正しく天使と会話していきます。甘えとか頼るとかではなく、あくまでもきちんとした関係で天使さんのお導きについていきます」と言いました。


大人の天使の会話って・・レベルが違うでしょう?

年齢と経験と・・そして愛。

あなたの能力は高くも低くもなるけど、必要なのはあなたらしいチャネリング能力。

あなたが助けられる人を助けましょう。

そしていろんな形をもってその人を助けていきましょう。


先行するのは愛。

そして後退させるのは・・欺瞞。


愛を信じる人は・・・神様の祝福を受けられると信じています。


今聞こえてきたのは

「純なれど鈍であるからヒトとなる」と守護霊さんから・・でした。


 

宝くじの当て方のご質問について。

らんらんしましょ」に書きました「〜〜〜〜で○○○万円」についてたくさんのお問い合わせをいただきましてありがとうございました。

生徒さんやお客様にはいつもお話していることですが、ふるらんは昔、一等の組違いを当てています。

その時は・・・ビデオどりで番号を控えていたので、何回も見直し・・・(組は見ていなくて・・・番号がピッタリだったので、まず静かに立ち上がり、窓を閉め、そしてカーテンをおもむろにしめ・・・・


真っ暗にして・・・そしてもう一度、番号を見直し、友達に電話をして、確認し・・・

数日後、当時の第一勧銀に行きました。


CIMG2164そして・・銀行にはいり、立っている人に

「あのぉ〜〜〜宝くじが当たったんですけど」と言うとその銀行員さんは小さな声で


「何等ですか・・?」と聞くので

「一等の組違いです」と言うと、いきなり大きな声で

「あ〜〜〜〜それなら、あの机に書類がありますから、書いてください〜〜〜」と言いました。


10万円ってこんな扱いなのねぇ・・・と思いましたが。



それから、細かいのは何回も当たっています。


普通に1万円とかは当たります。



と、金運体質ですから・・・もう十数年前ですが、バッグを拾って・・中身を見たら〜〜〜〜万円を拾ったことがあります。

(ちょっとした外国の高級車が買える額です)

この額は・・普通の人が聞いたら驚くと思いますわ。


凄い数字だったので、まっすぐ警察へ。

もちろん落とした人にすぐ連絡をして・・お礼がビール券2枚でした。


こんなお話は・・たくさんあります。


年間数回は警察へ行きます。


宝くじにはこつがあります。

それを生徒さんにはちゃんと実践してもらっています。


「当たりました〜!」と連絡が来るとたのしくなっちゃいます。


どんどんコツを高めて行って、みんなで幸運パワーの使い方を極めていきたいと思っています。


 
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