東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。


今月も東京スピリチュアルセッションに来ていただきまして、ありがとうございました。


生徒さんが成長し、実力をつけている姿をみて、笙先生は窓の外を見ながら

「よかったぁ・・・これからもがんばってみんなの為に教えていくよ」と言っていました。



そして今悩みの中にあるお客様たちとお話しをしたりしながら、無事解決していけるようにお話しを進めていっています。



絶対、こちらの有利になるように、そして幸せになれるように・・・

人生の主導権を握ぎらせてあげたいので。







幸せになる方法をその方に合わせて進めていきたいと思っています。

悩んでいないで、相談に来てくださいね。

将来の不安を消して、楽に呼吸ができるように・・・・

 

チャネリングの方法〜天使との会話


「先日不思議な夢を見ました。それで先生達とお会いしてお話したかったのです」・・とお客様がお話されました。



自分が60歳ぐらいで、ベッドの上に寝ていて・・・

そして息が苦しい・・でも、もうすぐ楽になれる・・・

そして息が止まり・・・心臓が止まり・・・・


上から光が来て・・・その中に子供のような・・・あ〜〜羽が付いている・・

天使だわ〜〜〜と思ったら目がさめまして・・・


というお話しでした。


「それはすごい夢をみましたね」とふるらんが言うと、生徒さんは

「きっと前世の思い出なんでしょうね。チャネリングの授業が進むといろんなことが起きるとふるらんさんから聞いていましたから。まさか自分が死んだところからはじまるなんて・・面白いわ〜と思いました」と言いました。


「もう天使さんとお話しできるのは時間の問題ですね」とふるらんが言うと

「え〜そうですか、嬉しいです」と素直に喜んでいる姿をみて

「それが近道になるんですよ、その素直さが」というと

「そうなんですか?だって疑ってる時間なんてもったいないから、会いたい、話したい、と思ってすなおにお勉強をしただけですもの」とニコニコしていました。


それからその天使のチャネリングを進めることにしました。


その一か月後、彼女はまた授業に来たときに

「最近真っ白い羽を家の中やバッグの中に見つけるです。前回の授業の時から比べて、とっても綺麗です」と言いました。


あとはもうメッセージを受け取るだけです。

受け取り方を教えてあげました。

「とっても楽しみです」と笑顔で帰られました。


2週間ぐらい過ぎたときに、メールがきました。

自宅を出て、鍵をかけ、エレベーターのところまで行こうとすると、目の前に、真っ白い羽が一枚落ちてきました。

生徒さんはふっと
「これは一回家に帰りなさいってことね」と思い、また鍵を開けると、ガスの元栓が開きっぱなしになっていて・・・

あ〜あぶなかったと思ったそうです。


そして家を出て、出社しました。

会社で先輩がお誕生日のプレゼントをくれました。
そのプレゼントが天使の絵柄のポーチでした。


生徒さんは
「どんどん天使が集まってきている」と確信したそうです。



今では、あることをしているとメッセージが降りてくるようになりました。

そして・・・それをお友達や大切な人たちにお渡ししています。




きっともっと天使さんに近づけると思います。

そのためにしなければならないことを授業でお伝えさせていただきますね。


 

霊感タロット講座〜東京スクールでのお話し。

タロットを勉強していて霊感が出てきた生徒さんのお話しをさせていただきますね。


彼女は40代、

自分である程度までタロットを勉強していました。

そしてもっとわかるようになりたい・・という希望でふるらんのところへ来てくれました。


霊感のタロットを進めることにしました。

普通のタロット教室より、より深く、より濃いものです。


これが進むと・・・カードを開く前に、何が出てくるかわかるようになります。


そうなると・・・もっと先に進むと、今日のお客様は何の相談かもわかるようになります。


それがわかると・・・・お客様が次に何を話すかもわかってきます。

こちらが何をいうと相手から何を返してくるかもわかります。


つまり・・占い師の余裕が全く違います。

そして・・・・相手が聞こうとしていることを先に答えたり、当たる確実性が上がります。


もちろん、それなりの努力は必要です。

でも、基本は一緒です。


お客様の人生を占うのを・・本気で思うこと。
つまり、使命として占わせていただくと思っていることが必要です。


霊感タロットの生徒さんの授業が進んでいきました。

そしてある日・・・

生徒さんに
「昨日、カードさんが夢に出てきて、服を着せ替えてほしい、夏服がほしい、という夢をみたのです。
これって、お着替えの服を買ってあげたらいいのですか?」と聞かれたので、ふるらんは霊視して

「うん、その通り。ぜひかわいいのを」とお話ししました。

そして彼女は買って・・着せてあげたそうです。

するとその夜、またカードさんが出てきて、

「ありがとう。お礼に素敵なことがあるわよ」と言ってくれたそうです。


そしてその4日後・・・

恋人のカードがテーブルの上に上がっていました。

生徒さんは
「そんなはずはないんです、だっていつもちゃんと使った後はしまいますから、一枚だけ出ているなんてありえないのです」と言いました。


その日の帰り、会社のある男性から告白されました。

彼女も気になっていた男性だったので、お付き合いをすることにしたそうです。

「今日の16時、頭の中に恋人のカードが浮かんできたんです。まさか現実になるとは思いませんでした、タロットってすごいですね」とメールに書いてありました。



ふるらんは、
「霊感タロットのすごさはそれが現実になることです。人それぞれ形は違うけど、必ず私は幸せなお客様がたくさん増えると思うとそうなるのです。だから先に自分が幸せになってね。そしたらはっぴ〜霊感になるから」と返信しました。



タロットカードは占うときに使うだけ、と思っているでしょう?

本当は違うのよ。

もっと上の使い方があるの。

それで運気さえ変えられる・・・・


すごいですよね〜

昔の人って。




 

ヒプノセラピー 〜 目覚めてから前世を見る

毎月、たくさんのヒプノセラピーのセッションをしています。

・・と言っても、普通のヒプノセラピーのセッションの仕方をしていないふるらんは、ちょっと体力がいります。

・・・というのは、普通、セラピストはお客様の画像が見えないのですが、ふるらんはお客様の画像が見えるので、集中力が3時間限界ですので。


一日最高にして5本させていただいていたことがありましたが、終わった時にはパワーを使い果たし、頭が真っ白になりました(苦笑)


でも心はとっても軽く、そしてきれいになりました。


なぜなら・・・たくさんの感動がふるらんの心をきれいにしてくれたから。


なんて苦しいんだろう・・・

なんて悲しいんだろう・・・

なんて美しいんだろう・・・

そして、なんて素晴らしいんだろう・・・





「私の人生は真っ暗です・・前世もきっとそう思います」と言われるお客様の多くはとっても美しい過去世をお持ちです。


今世で結婚ができないのは・・・前世が悪い?

いえいえ、そうじゃないです。

ヒプノを受けて

「私・・・幸せだったんですね・・・」と泣かれる方も多いですよ。


今世、まだそのご主人に会っていない人もいましたが、会っているのに、お断りしていた方もいました。


「もっと楽しい人がいい」という気持ちがそうさせて、楽しい人を探しては不幸になってお別れを繰り返している人もいました。



セッションの間、ふるらんはとっても集中しています。

「先生・・・見えません」と言われても、ふるらんは見ています。

説明して・・受け取ってくれるとうれしいですね。



ある時はまったく前世ではなく、今世の霊関係が出てきて、その対応をしてセッションが終わった時もあります。


霊さんがですね・・・(お客様が話てくれますよ。霊さんの声で)
「ここにきたのは・・あなた(ふるらん)と話がしたかったから」と言われて思わす心のなから苦笑しながら
「そうでしたか・・・それでふるらんに何のお話しを?」と聞いたら

「家のお墓のことを・・」と言われた方もいましたし、

「この子の考え方をただしてほしい」と言われた方もいましたし、

「家に帰りたいけど、家出したから、帰れない」というので帰る方法を霊さんに教えてあげて

「ありがとう」と言われたこともあります。


それとか
「○○さんと結婚させてほしい」と言われ、お客さんに

「○○さんって誰?」と聞くと

「前に付き合っていて・・別れた人です」と本人の声でいうので

「彼女、その人のこと嫌いですよ」とはじまり、ご先祖様(?)くっついている人(?)を説得したこともあります。


ふるらんが言うのは
「好きな人と結婚させてあげないと・・」というのが持論なので(笑)


霊さんが出てきたら、みなさんに言うのは

「できれば・・・ほかの先生のところで解決してきて〜〜」というのですが、霊さんが

「ここに来ると決めたから」と笑っているのを見てふるらんは

「まぁ・・・指名(使命)なのね〜」と苦笑いしています。




ヒプノの不思議は
「セッション中みえなくても、セッションのあと、次々と思い出される方もいる」ということです。


ある方の不思議な体験をお話ししますね。

30代中間のお客様が来られました。

「ほかのところでまったく見えなかったので、ふるらんさんにお願いしたいのです」と言われました。

ふるらんは
「ほかの先生でみえなかったので、ふるらんも無理かもしれません」と答えると

「それでもいいです。ここを最後にします」と言われましたのでふるらんは

「その気持ちがあるなら・・・いいですよ」と答えました。


彼女と話していると・・・明らかに見えづらいタイプの方です。
(会話でだいたいわかります)



そしてセッションをしました。

やはり
「まったく見えません」と答えました。


でも、ふるらんには・・・ほとんど見えていました。


大きな樹の下が見えます。

その下で笑顔があふれる一組の家族・・・・

彼女と立派な体格の夫。

女の子と男の子・・・小学生と幼稚園ぐらいかな?

とっても若い家族です。

男の子はお父さんに肩車をしてもらって、樹を見ています。

木漏れ日が・・家族の顔を照らして優しさと温かさを感じます・・・



ご主人は・・・軍人さんみたいかな?


そして・・・ご主人の大きな手が見えます。

その手が彼女の手を握り、子供が樹の周りをはしゃいでいるのをみながら

「僕は君と出会って幸せをたくさんもらった・・・子供たちを頼む」という会話が聞こえていました。




お客様は
「まったく見えなかった」と言われたので、あえてふるらんは

「大きな樹が見えたし、その下で家族が見えたので、もしかして何かのきっかけでわかるかもね」と言い、そして

「戦争映画・・・とっても嫌いでしょう?」というと

「はい、戦争と聞くのも嫌いです」といい、お客様は帰っていきました。



ブロックをかけているんですよね。

心の。

仕方ないのです。

強烈な心の傷は・・目が開いていても見えなくしているものを増やしているのです。




その次の日、彼女からメールがきました。

「ふるらんさんのところから帰って行く途中、急に寄り道をしたくなって、公園のベンチに座っていました。

子供達が樹の周りをまわって追いかけっこをしているのを見て、急に涙があふれ、止まらなくなり、嗚咽のようになり、ハンカチでずっと声を抑える状態になりました。

そして私の心の中から‘どうして一人にならなきゃならないの!’という気持ちがあふれてきたのです。

ずっと泣いていて・・そしてやっとおさまりました。

今の感情はなんだったのか・・冷静に考えることにしました。

今までの私なら、さびしいから泣いているという感覚でいましたが、ヒプノのあとだったので、先生に誘導されてからの感覚を思い出し・・・なぜ一人・・の意味を考えてみました。

すると・・・樹が太く見えてきて・・・その前に男性が一人立っているように見えるのです。

私は霊感はありませんが、見えるのです。

その人は軍服を着て、私に微笑んでるように見えました。

それをみて、私の夫だとわかりました。


また涙が出てきて・・・すると夫から声が聞こえてきました。

‘会いにきて、待ってるから’と。


その夫を見ていると・・・ある男性の顔を思い出しました。


高校時代に付き合っていた男性で、今は○○市にいる○○官の仕事をしている人でした。

私は、戦争は嫌いだったので、進学の時に彼と別れたのでした。

その時、彼はさびしそうに私に言った言葉が

‘戦うために行くんじゃない、守るために行くんだから・・それをわかってほしかった’と言いました。

同窓会で昨年会いましたが、私の心はやはり、戦争は嫌い、という気持ちでした。


彼は私と少し話して・・お互いに結婚していないことを知りましたが、彼に心は動きませんでした。


そして昨日の夜、不思議な夢を見たのです。

男性の大きな手が私の手を握り、‘待っているから’というのです。

そして次の場面が・・・男の子を肩車をしている彼の姿・・・

にっこり笑って
‘俺は死なないよ’というのです。

私が
‘本当?’と聞くと彼が

‘ああ、たとえ体が亡くなっても、また君を探し、必ずまたみつけてみせる。魂が死ぬことはないから永遠に探し続けまた一緒になる’というのです。


‘それなら・・・私はあなたのところへ行っていいの?’というと、彼はうなづいて消えました。


そして目が覚めて・・・・

涙があふれてきました。

そして今度はさびしいという気持ちではなく、愛されているんだ、という喜びの涙でした。


ふるらんさん、近いうちに彼に会いに行きます。

そして、前世の約束を確かめに行きます」とメールに書いてありました。


ふるらんの返信は

「うん!会ってあなたの本当の過去を見てきて」と書きました。



その後、彼女は彼と会い、彼は今までの思いを語ってくれました。

ずっとずっと彼女を思いつづけ・・・今まで付き合った女性とも気持ちが続かないことを自覚していました。


そして、彼女にこういったのです。

「僕の夢は子供を肩車して、嫁さんと一緒に幸せに暮らすことだよ」と。


失う恐怖のため、心をブロックしていた彼女は彼に

「したい仕事をしていいから、そばにいていい?」と言ったそうです。

そして・・・二人はまもなく婚約しました。





しばらくして、彼女から連絡が来ました。

「今日彼のところへ行きます。過去世は馬に乗って彼のところへお嫁にいった記憶を思い出しました。

これからも世界が幸せになれるように、平和になれるように祈り、そして困った人たちの為に彼が一生懸命に働けるようにサポートしていきたいと思います。

また、ふるらんさんに会えるのを楽しみにしています。

ブログ、楽しみにしています」とメールがきました。





過去の素敵な思い出を思い出してください。

そのために嫌な思い出が邪魔するかもしれませんが、あなたはもう大人です。

昔の自分とは違います。


本当に大切なことを思い出し、そして幸せになってください。


過去世は・・歩いているときも、笑っているときも・・そして泣いているときも思い出される時がある不思議な記憶です。


でも・・・あなたが体験した本当の思い出であることは間違いありません。





 

スピリチュアルセッション〜左首の痛み



「数か月前から左の首が痛くて、病院に通っていましたが、まったく治らず、痛みを我慢して働いていましたが、今では起きるのさえも痛い時があります」とお客様が言うので

「それは・・大変ですね」というと

「そして上の娘が急に態度が変わって・・・時々体を掻きむしる行動が見るので、どうしたの?最近変よ、と聞いたら娘が私に言いました」といって教えてくれました。

それは・・・

「おかあさん・・・いつまであんな男と一緒に暮らすつもり?」というので
「あんな男って・・お父さんのこと?」と聞くと
「ほかに誰かいるの?あんな最低な男」というので
「何かあったの?」と聞いたら・・・・
「友達が見たのよ。友達の家のおばあちゃんの家が○○町にあってその途中で見たって言うのよ。写メも見せてくれたよ」
「なにを見たっていうの?」
「○○(娘の名前)のお父さん、ホテルから出てきたよ、若い女の人と歩いて、って」
「え?それって見間違いじゃないの?」と私がいうと
「お母さん・・私知ってるのよ」
「何が?」
「あの男のメールみたのよ。女と付き合ってるでしょう?いつまで見てみないふりするの?お母さん」と投げ捨てるように娘が言いました。


私はしばらく無言になり・・・・
すると娘が
「私、大学とか行かないでいいから、あんな気持ちの悪い男と一緒に暮らすのは嫌だから、さっさと別れてほしいわ。顔みてると吐き気がするし。同じお風呂のお湯も気持ち悪くていやだし。
お母さんが別れないなら、私が出ていくわ」というのです。


それで・・・最近やたらと体を掻くんだ・・・と理解できました。
心の底から気持ち悪いから。
もう生理的に受け付けない。
自分と同じ血が流れているのだと思ったら・・・自分さえけがれていると思うし。


それが思春期だし、それが女の子。

「私は我慢するけど○○(妹)が知ったら、どうなると思う?お母さんは我慢できるだろうけど○○が知ったらきっと気が狂うと思う。・・でどうするの?お母さん。お金のことが心配なら、私もバイトするし。それにお母さんが心配するほど離婚で私たちは不良にならないし。
周りの友達の家が離婚して免疫できてるから・・・大丈夫よ」という娘。


強がってるけど・・・きっとショックでいっぱいないだのだと思う。


やっぱり・・ばれてしまった・・
実は・・私も知っていたけど・・・離婚したら生活ができなくなるから・・・我慢していたら、夫がますます女に入れ込んで・・・


そして娘は父親を攻撃し始めました。

父親と口をきかず、時間をわざとはずし、顔をみないようにして。

父親の使った箸をティッシュでつまってごみ箱に捨てる。

父親の靴を踏んでいく。

「お母さん、あの人の服と一緒に洗濯しないでね」と言う・・・・・・・





「私はどうしたらいいのでしょうか?」とお客様が言うのでふるらんは

「あなたはご主人が好きですか?」と聞くと・・

「好きではないです。もう愛情もないですし」というので

「それなら・・・それを行動したらいいと思いますよ。でも・・本心は違うでしょう?」と聞くと

「え?」とふるらんを見ながらいうので

「本当は・・自分のところに帰ってきてくれるのなら・・・とか、思っていませんか?」というと

「・・そうかもしれません・・・女の意地かも」というので

「それが娘さんが嫌うところなんですよ」と言いました。


娘さんは純粋なのです。

お父さんがけがらわしいから、嫌いです。
それはそうでしょう・・・

だって・・・ほかの女の人と付き合っているお父さんなんて気持ち悪いの極みだもの。


そして・・お母さんの女の意地とか・・彼女から見ると、それもまた嫌なのです。
お母さんには女の部分より、お母さんを求めているのですし。


「・・・・と、左首は・・みているとかなり痛くないですか?」とふるらんが聞くと

「はい、時々、強烈に痛くて抑え込む時があります」と答えるので、笙先生が

「危険ですよ、相手の女性」と言うと

「え、そうなんですか?」というので

「はい、あなたが耐えるなら・・・必ず今度は娘さんのところに行きます。でもその兆候はもうでてきていませんか?下の娘さん、体調が悪いと思いますが」というと

「はい。時々、病院に行くのですが、何も問題がない・・・と言われるのです」というので

「それですよ。女の人が・・・来てますから」と話しました。


お客様が
「そうなんですか・・・・」とうなだれるので

「もう時間はないです。答えを出して、進まれてください。今は痛みですが、いずれ、もっと大きくなるでしょう。相手の狙いが首ですから、本気ですよ。それに、もっとひどくなったら仕事もできないぐらいになりますよ」と言いました。


「先生・・実は・・・霊感のある友人に先日あることを言われたんです・・」といい、話を続けてくれました。

「先日、あなたが夢の中に出てきて・・・でも首がないの。だから事故に気を付けてね、と言われたんです」というので

「それは・・友達も勇気をもって言いたくないことをいったんだと思います。怖がりすぎるのも、呼び寄せる力になってしまいますので・・・これから、やってほしいことがあるので、やってもらえますか?でも・・先にあなたがご主人と決着をつける決断をしての話ですが・・・」とふるらんいうと、まだ考えているので、

「いずれ・・たぶん・・あることが起きます。たとえば・・(内緒です)とか、○にかかわることが起きたら危険ですので、必ず結論を出してください。正直守る方法もありますが、あなたがご主人と切る決断をしなければなんの効力もありませんので」と笙先生が話し、お客様は小さくうなづいていました。


そしてその3日後、霊感のある友人から
「また同じ夢をみたの。本当に心配だから・・・」という連絡がきました。

そして・・ふるらんと笙先生がいった、あることが現実に起きました。

それは・・朝起きたら、口の中にあるものが入っていたのです。
「こんなものが・・なんで口の中に?」というものです。

それと・・・お味噌汁を食べていたら、違和感を感じました。

そう、またあれが入っていたのです。

それをみたら・・・なんでそんなものが?と思いますよ。


ふるらんはあるお客様の相談の時(やはり夫の浮気ですが)に見せてもらったものがあり、あまりの凄さで、それをあずかり、それを処分させてもらったことがあります。



そして少ししてから

「今日の夜、夫のワイシャツに口紅がついているのをみて、す〜〜っと何かが抜けた気がした感覚がありました。
相手の女性が、わざとしてきているのがわかります。それをみて、覚めました。
こんな夫のそばにいて、自分や娘たちが恐怖に襲われるなんてバカくさくなりました。
それで娘に、お父さんと別れるわ、というと、娘が、お母さんありがとう、嬉しいわ〜笑顔で飛びついてきたました。そして娘が、これで、妹も治ると思う、と言ったのです。娘は気が付いていたんですね・・・」とメールがきました。


離婚の方法を伝えました。

それも書類の話ではなく、スピリチュアルの方法を取って。

笙先生がすべてのタイミングを計画し、順調に進め、そしてなおかつ彼女の首と娘さんの体調をみながら・・・


先日、連絡がきました。

「今、実家で静かにお盆を過ごしています。

昨日あの霊感のある友人から連絡がきて、あなたが出てきて、ニコニコしているのが見えたということと、首の回りを綺麗なタオルでふき取っていていたのよ、ということを聞きました。

もう最近は首は痛くありません。そして下の娘も体調は落ち着きました。

上の娘は勉強を頑張る、といい、実家でも時間を見つけては勉強していまして、それを見た私のおじ(会社経営で子供がいない人)が、お金を出すので、好きなところを受験しなさい、と言ってくれました。

すべてが順調に進み始めています。

こんなに落ち着いたお盆は何年ぶりだろうと思っています。

また大阪にもどったら改めてこれからのことをご相談したいと思いますので、よろしくお願いします」と連絡がきました。



はい、お盆がすきました。

みなさん、お盆の報告をたくさんいただいています。

いろんなことを超えて・・・未来を作りましょう。

そのためにいらないこと(人も)とは縁を切りましょう。


大切なものだけあればいいでしょう?

愛する娘や息子、そして自分を心配してくれる人たちや、見守ってくれる人、
そして・・・見えないけれどご先祖様の愛や、神様、仏様のお力があれば・・・・・・









 

お盆の不思議


お盆中ですが、みなさんは実家に帰っていたり、家にいたりしてのんびりされてますか?

ふるらんも今日ばかりはお仕事を控え、のんびりしています。


この時期は
「明日実家に帰るのですが何をしたらいいか教えてもらえますか?」とか

「しておいたほうがいいことがあれば教えてください」とか

「実家に帰れないので、家でできることがありますか?」とか生徒さんやお客様からのメールが来ます。



答えは・・・

「相手がご先祖様でも、ご両親様でも、実家に帰れなくて家にいても・・・・一緒です。

相手に喜ばれることをすること」です。


ご先祖様にはきちんとしたご挨拶、そしてお掃除、そして、お供物。

お盆にはたくさんの食べ物をお供えすることです。


ご両親様には・・もちろんのごとく喜んでもらえるのものを。

お父さんにもお母さんにも、年齢より少し若い感じの服や、バッグ。
お財布とか、スカーフとか。

お化粧品とかお母さんは喜びますよ〜
だって女の子だもん、お母さんだって。

お父さんのお母さんも・・普段その近所で売っていないものをプレゼントしてもらえるとうれしいですよ。


それと・・それと着たり、持ったりすると・・ほら、ご近所に見せられるでしょう?
「息子(娘)が買ってきてくれたんだ」と自慢できるし、嬉しいし。
親ってこんなものよ〜

やっぱり親ばかだもん。

でも、やっぱりかわいいでしょう?

嬉しいのよ、まして子供からもらえるなんて。


我が家のお父さん(今はあの世にいますが)はふるらんが服をあげると、しばらくタンスにしまっていて、会社の旅行とかに着ていっていました。


でも、ご先祖様もご両親様も・・・一番嬉しいのは、あなたの笑顔。

そして手を合わせてくれる嬉しさ。

家の中の空気が変わりますから。


あなたがもっと年を重ねて、久しぶりに息子や娘が帰ってきたら嬉しいでしょう?

あの感じです。



仕事やいろんな事情があって、帰省できない人には
「せめて電話はしなさいね〜」といいます。

そして
「宅急便でいいから、何か送りなさいね。

一つはご先祖様のお菓子。そしてご両親や兄弟にプレゼントを」といいます。

もちろん・・高額じゃなくていいですよ。

サイズがあまり限定されていないもので、お手ごろな値段のものを。

そのためのボーナスですからね。


そして、短くていいから、元気でいることと、毎日こうやって元気で生活できるからだに生んでくれことに感謝の言葉‘ありがとう’を。



家では、お菓子やお茶を入れて、ご先祖様に感謝しましょう。
お盆の間はそうして手を合わせましょうね。



今日は終戦です。
たくさんの人の犠牲の過去があります。

二度と間違いがおきないように・・・祈りをしたいと思います。




この時期は・・・ふるらんのところではいろんな不思議が起きます。

毎年少しずつ違いますが・・誰かかれかこられます。

人のときもありますが、ひよ〜〜〜〜っと飛んでいるときもあります。



先日はベランダのあたりに、ふるらんよりちょっと背の低い感じのお地蔵様のような方がこられていました。


あと、いちばん多いのは・・・ひよ〜〜〜っと飛んでいるものですね。


けっこう飛んでいます(笑)。

行き先不明の人もいますが、きっと関係者?と思うときも。



3日前は玄関から気配がしたのでちょっと目線を移動すると消えました。

家を間違えたのかな?と思ったりして。



でも・・・大阪に来た時にくらべて・・・土地が落ち着きましたね。
・・・というより時代が流れて、ひよ〜〜〜〜と飛んでいるものも時代に流され、きっとスピードについていけないのかな?と思ったりもしています。



いつも・・・変化し続けるのでしょうね。

まさに「完成されることのない世界」です。




お盆の時間は不思議な流れがあります。

ですから、今日はあまり急がないように、そして流れに逆らわないように・・・

そして・・・くれくれも帰り道を気をつけてね。

 

大雨で被害を受けられた方へお見舞い申しあげます。


すごい雨でしたね。

ふるらんも何回も目が覚めました。

音があまりにもすごいので・・ふるらんの実家ことを思い出しました。

我が家の実家の前に川があり、よく氾濫していたので。



水の上にいろんなものが浮かんでいたのをみては、

「なぜ、こんなことになるんだろう・・・」と思っていました。


本当に大変です。

後片付けにたくさんの方も来ていただき、温かい言葉もたくさんいただきました。




本来なら今日は数名のお客様や生徒さんとお会いする予定でしたが、地下鉄や電車、道路などあちこちで運休、または交通止になっていまして、朝からみなさんと携帯で連絡を取り合っていました。

中には新幹線でお越しの予定の方もおられましたが、やはり東海道新幹線も運休でした。


とにかく・・みなさんが無事であることが一番です。


氾濫した川を見るたびに、
「水のチカラって・・すごいんだ・・・」と子供ながらに想い、そして、将来の生活のことをじっと考えていました。


氾濫したことで、畑や花壇がダメになりましたが、そのたびに何回もやりなおしている背中を見て、
「何があってもへこたれず、まっすぐ生きなきゃ・・」と思っていたしたし、少し大人になってからは

「(花壇を直しているおばあちゃんを見て)きっと満開のお花を想像しながら直しているだわ・・」と思ったものでした。



とっても大変ですけれど、体に気をつけながら、あとかたづけをしてくださいね。

早くもとの生活に戻れるように・・お祈りしています。


 

大阪 チャネリングスクール〜チャネリングの方法


東京セッションの日程と合わなかった東京の生徒さんが大阪まで来てくれました。

彼女は最初姉妹でセッションを受けて、そして妹さんはセッションの答えを元に転職。

無事新しい仕事と楽しい人間関係を手にいれなした。


お姉さんの彼女はそれをみて

「私も人のためになるなら、チャネリングのお勉強をしたい」という気持ちになり、お勉強を開始しました。


たまたま大阪にお友達がいたので、お友達に会うも一緒にして・・・


時間を作って、大阪のチャネリング教室を受けてくれました。


「私はまったく素質がないと思いますが・・・」といいましたが、いえいえチャネリングの授業をしていて、彼女は隠れていた才能が出てきました。

もともとエネルギーを感じやすい人でしたので、それを変換したら・・早かったのですね。


普通の人はなかなかエネルギーを分かりません。

見える、聞こえる・・というのはみなさんけっこう持っている才能です。

ですから・・

「この才能をのばしたら意外に面白いことがわかるかも〜」とふるらんは楽しみながらお話させてもらいました。

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ふっと頭の中にある風景が浮かんできたので

「大阪の〜〜の〜〜に行く予定はありますか?」と聞くと

「それはないですが、きっと友達に言ったら連れて行ってくれると思います」と答えたので

「そこに是非お友達と行って、あなたが感じたことを後で東京に帰ったときでもメールをください。きっとそれがあなたのスイッチを入れることになると思います」といいました。

「それはとっても楽しみです」という言葉を聴いてふるらんはまた聞こえてきたことを彼女に言いました。

「・・・とその帰りに・・〜〜を食べなさい、って」

「え〜それって私の大好物です」というと

「パワーフードなのね。もう一つは・・」と話し、彼女は授業を終え、お友達のところに戻りました。


そして東京に戻ったころ・・メールが来ました。

ふるらんに言われたところへいき、そして友達に何気に

「数分・・一人にさせてくれる?」と自然に言ったそうです。

そして一人になって・・とっても不思議な感覚を得たそうです。

電気でもなく、光でもなく・・・温泉の元がここから上に上がってくるみたいな・・

そんな予感みたいな・・不思議な感じだったそうです。


そして彼女に変化が現れました。

少し先の未来とか少し前のことも分かってくるようになりました。


彼女からメールが来ました。

先日、不意に昔の友達が浮かび上がってきたかと思ったら、少ししてその友達からメールがきて、お友達が東京に遊びに行くから会いたいという内容のメールでした。

そして久しぶりに会い、話しているといろんな情報が入ってきてので、彼女に助言したそうです。

友達はとても喜んで、私と会うと整理できたし、心が元気になったといいました。そして友達が言うには

ふっと頭の中に私と、友達が合って、お茶をしているシーンが浮かんできたのでメールをしたというのです。

友達はとってもニコニコしながら、私に‘昔、あなたは人を幸せにする仕事をしたいって言ってたけれど、そうなっていくのね〜’と言いました。私はすっかり忘れていたのです、人を幸せにする仕事をしたい、ということを。夢を忘れていたんですね。私はがんばってこの仕事で生きていきます」と書いてありました。


それを見て、ふるらんは、チャネリングの方法を彼女にはもう少し、他のことも覚えてもらおうとふっと思いました。

そしてその理由をチャネリングすると・・・彼女には使命があるということでした。




ふるらんにも限界があります。

それはふるらんのお付き合い以外の世界の人をふるらんにはお手伝いできないからです。

だから生徒さんがたくさんできて、その生徒さんとのご縁の人が幸せになるための力になってほしいのです。


いっぱい、いっぱい幸せになって・・たくさんの笑い声と笑顔で世界中で広がってくれたら・・とってもうれしいと思います。





 

禅 和尚 カードリーディング〜その深さと確実性に驚く。


とってもとっても久しぶりにカードリーディングを自分のためにしてみました。


このお盆にいろいろ体調も変わって、そして重力も変わって・・

そして・・・自分のつらさも自分で解決する方法を模索して・・・

そう、日本のきちんとしたお坊さんのお話しもそうでしたけど、チベットやスリランカの僧侶様たちのお話しも聞いた時に、

「自分のことは自分や自分の師匠と会話し、道を探すのです。相談はしますが、すがりません。すがればそれは自己の心の癖となり、因縁となり、魂に組み込まれ、輪廻から脱出することからまたできず、そしてまた苦しむのですから」と教えてもらったのですから、ふるらんもそうしようと思って。


ある90歳ぐらいのお坊さんが

「思いましたよ、いろいろなものが。でもこの年になってほしいものはもうありません。強いていうなら・・真心だけで結構です」と言いました。

愛も肉体もすべて超越し、そして透明な瞳の中からの輝きを放つ方でした。

この瞳をもつ人間になるためには・・・やはりこの年齢にならないと・・この人以上に
「ほしいと思うものを切り離す作業は必要なのね・・」と深く思ったものでした。



あるお寺でまだ若い30代ぐらいの背の高いお坊さんを見たとき、一瞬で
「この人は違う!なんてすばらしいんだ」と感激しました。

思わずその場ですぐ正座をしなおして、手を合わせ、そしてその方の歩く姿をみただけで心が美しくなるのを感じました。

そのお坊さんが来ていた黒い着物がとても漆黒に見えたのが思い出されます。

あのお坊さんにもう一度会いたい・・・と熱望しているのは・・ふるらんだけではありません。
もちろん、笙先生もでしょうね。



和尚禅タロットをしてみました。

ふるらんはカードさんにこう聞きました。

「ふるらんの目指す道をおしえていただけますか?私の欲(何を手にいれるかとかそんなこと)はすべて関係なく、私の道を教えてください」と。

そしてふるらんの手が動いて、一枚のカードをひきました。



カード一枚、真っ黒な色をしています。
まさに優れたお坊さんの聖なる黒。


カードの名前は・・・「NO-THINGNESS 無 」です。




英語で正確に言うと  nothingness ナッシングネス


絶対的な潜在能力、それはまだ躇現していない、しかし、すべてを含んでいる・・・(解説書参考)



・・・ということが書いてありますが、ふるらんのリーディングはこうです。



「お前には黒に見えるか?」

「・・・いえ。私には透明に見えます」


「それなら・・・これを解釈しろ・・・・・」


・・・・ここからがリーディングです。


上も下もなく、右も左もなく・・・

それを不安に思うほど・・・未熟さはもう感じない。

心を闇(病み)に閉ざすほど、不本意は答えは・・もう持ち合わせてはいない。


闇を見て、闇に思うか、光を思うか・・・
己の心の強さを表す準備はできた。

(〜〜として)もっと強くなり、(〜〜として)もっと弱くなり、(〜〜として)もっと優しくなり、(〜〜として)もっと厳しくなりなさい。

人の心を忘れてはならない。
そして人の心を忘れなければならない。

目指すは人と仏の心を同時に表すこと。

人は神にはなれない。でも神の心を理解できることはできる。


無とは・・・無いのではない。

無いと思うのは或るからだ。

在るから・・・無いと思うのだ。



正しくは無いのではない。

「○○だ」(内緒)



歩く道の方向は「無」。

無を歩いて・・・無を手に入れなさい・・・

その向こうにワタシがいる・・・


(本当はワタシではないんですよ。ワタシとしか表現ができないのですが・・本当は‘    ’です)




 

大阪 チャネリング講座 〜 お盆の時の霊感


もうすぐお盆ですね

お盆の詳しいことは・・・いろいろ載っているので、読んでみてくだい。

まぁ・・・その宗派によって多少違いますので、あまり深く考えないように。

・・・それで、戦争の時ですから、その想いは深いですよね・・・

たくさんの方の命の上に・・私たちが生きているので、感謝の気持ちを込めて手を合わせましょう。



チャネリングでもヒプノセラピーでも・・・戦争で亡くなった前世を持っている人は少なからず影響されます。
そして、ご先祖様で、戦地で亡くなられている方の思いとならば・・・それは悲しさと寂しさでつらかったえしょう・・・

最期の思いは・・・また生まれてくる時のきっかけとなる場合も多いですから、というようり、その思いをもって生まれてくるというのが本当かもしれません。




最近は・・・帰宅の時間が遅いので、夜が暗いです。
ですから、とっても気を付けています。

それと、ちょっと脇を緩めると・・・・・ブワァ〜〜というほどでもないですが、ヒヨォ〜〜〜〜〜〜と飛んでお家を探している人(?)もいます。

数が増えるんですよねぇ・・・

と、どこからともなくお線香の香りがします。

そうそう、お盆には少しでも高いお線香を立てさせていただくといいですよ。


この時期は・・できるだけ早く家に帰りましょうね。

ふるらんはこの時期、自転車のメンテナンスをきちんとしています。
・・それでも、チェーンから異音がしたり、一瞬足をはずしたりします。

お〜危ない危ないと思うこともありますし。

はい、ひっかかりやすいから(苦笑)

仕事も勉強も・・通勤も。
普段何気にしていることに隙ができます。

あとから考えると・・
「なんであんなことをしたんだろう?」と思うこともあります。


昨日かな?いつもより少し遅くなって、スーパーに行くと、見慣れない団体が・・・

すごいな・・・これって、と思いつつ、離れて通過。

自転車を止めて・・ふっとその団体をみたら・・

やっぱり渦巻いてるわぁ・・・とか。




ふるらんはありがたいことに、前世は修行していたお坊さんとかあるみたいなので・・・

不思議とこの時期、ある光景がふっと出てきます。

起きているときですけれど、自転車に乗っているときとか、それと普通に歩いているときとか・・・

その光景が

「滝に打たれて頭の後ろに水しぶきを徹底的にかけ、ただひたすらに耐え忍ぶ姿」です。

頭が結構揺れていますね。

それを動かさないようにするために、いろんな気持ちをカットする方法を考えています。


身体は小柄で、痩せていますけど、信念と目の輝きはまっすぐな方向を見ています。


あの当時は「いつ死んでもいい」という感覚だけでしたけど、今は普通の人だから

「死ぬのは嫌」と看護師さんに言いそうだわ(苦笑)



この時期、気を付けてほしいこととしてほしいことがあります。

それを書きたいけど・・・やっぱり仕事が忙しいから・・・


ごめんなさい。


また時間を見つけては・・書きますね。

 
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