スピリチュアル能力

「しんどい時はしんどいと言うのは・・ダメなのでしょうか?」とお客様が言いました。

「いいと思うけれど・・言えないの?」というと、

「ええ、言うのはいけないと思って・・」というので

「そうかな・・・ふるらんなんて、調子の悪い時は・・しんどいから、お休みをもらったりするけど」というと

「それが言えないのは・・・どうしてなのか、わからなくて」というのでチャネリングすると、あるものが見えるのでそれを言うと彼女は小さくうなずきました。


そうですね・・・・それが理由です。

ここでは書けなくてごめんなさいね。

でも・・・それがあるから、言えないのです。


しんどい、というと、何かが起きるので。

それが怖くて言えないのです。


「言って楽になるなら言っているけれど、言えないのは言うと大変になるからよね?」というと

「はい、そうです」というので

「それでは言わなくていい方法を考えるか、言ってそれが起きない方法を考えるか・・ですね」と聞くと彼女は考えて

「私的には・・・」と言いかけて
「言わなくていい方法を知りたいでしょう?」というと

「はい、そうです」と言いました。



しんどい・・・という言葉は、言えば楽になるものではないです。

相手に不快も与えますし。

でも、病気でしんどいは言わないといけないし、しんどいは言い方を変えるだけで違いますし、いうタイミングもありますし。


根本は
「しんどくなくなればよし」ですものね。



彼女がしんどい・・と思っているのは自分の仕事です。

仕事名は
「スピリチュアルセラピスト」


数年プロでしていたら、しんどいと思いますよ。

これを超えて・・・本気のプロです。



世界中のどんなプロでも『山』や『壁』を経験します。


先日テレビでF-1をみていましたが、とってもかっこいいとみている反面、どれだけの精神力と自己管理とそして知能と勇気と、強い運を持っているんだろう・・と思いました。

世界最高峰のプロ集団です。

オンとオフの管理なんが・・すごいでしょうね。

私たちはかっこいいところとお金持ちのところしか見ていないでしょうけれど(苦笑)


ふるらんは占いは中学生からしていましたし、高校では恋占い、大人になってからちょこちょこ依頼占い。

そして本気の占いになってから、山と壁について考えました。


ラピス・ハートには不思議にプロの方の相談が多いのですが、それも、中学生の時には「プロ(職業名は不明でしたが)の人が聞きに来る」と知っていましたので、それに向かって人生を鍛えられました。


山と壁・・・超えるか、ぶつかるか、壊すか、爆発(?)させるか・・・

そのほかの方法もいろいろあります(内緒)



彼女にはいろいろな問題が発生していました。

仕事をしていて、自分を一番最後にしていたのと、お客様からの見えないもらい物が多かったのです。


笙先生が
「あれだけもらったら、しんどくて当たり前だよ」と言いました。



ですから、もらわないようにする方法を教えてあげることにしました。

聞くだけでは・・不完全なので。


そして・・彼女にしんどくならない方法を教えていくことにしました。


一つ目の本人の家の・・・ずっと上の家のことで起きている問題。

そして本人。

そして・・・・・・周りを変える方法など。




一回目の授業で、すでに
「気持ちが軽くなった気がします」と話していました。

そしてふるらんから、このスピリチュアルの仕事をするにあたり、プロとしての注意点などを教えてあげました。

彼女は熱心にノートに書き、
「こんなことも知らないで、やっていたなんて・・私はまだまだ素人ですね・・」と言いました。


そうよ、知らないと、素人。

見える、わかる、予言する・・・
それはできて当たり前。

もちろん、当たらないと意味がないけど。


問題は…プロとしてはメンテナンスがきちんと、つまり自己管理。


たくさんのプロの方を見てきましたが、自分ができると思ったら、メンテナンスを甘くみます。

でも、世界のプロの方は休日でもプロとして生活しますものね。



90代の女性で、触ると一瞬でやけどを直す、おばあさんがいました。


日々普通の生活をしていて、畑の仕事や、家族のことをしていました。

特に昔は病院にいく手立てもなかったので、彼女が治療をして、痛みを抑えたり、直したりしていたそうです。
(今は、救急車が来てくれますが・・・)


まったくセラピストとしての活動はしていない人でした。

その女性の生活を聞いて、ふるらんはすごいな〜〜〜〜すごいな〜〜〜〜と思いました。


そして彼女は100歳をもうすぐ・・というところで、眠るようにあの世へ逝かれたそうです。


ふるらんが尊敬する人の一人です。




自分がそうなるために(治療はするつもりはみじんもありませんが)、どうしていったらいいのか、日々お勉強です。





今、あの彼女はお仕事を少し薄めて、調整しています。

調整が完了しまっしたら、またみなさんのためにお仕事を開始しますので、もう少しお待ちくださいね。

 

チャネリング教室〜指輪のスピリチュアルパワー

チャネリング講座の生徒さんがきれいな指輪をしているのをみて、

「それ、どうしたの?」と聞くと

「昔、友達に買ってもらったのものです」と言いました。


とても仲良しだったのですが、友達は結婚して、東京へ行ってしまいました。

今でも交流がありますが、なかなか会えません。

ですよね〜女の人はお休みは取れないし、子供を連れて歩かないとならないから・・・・


(たまに・・身一人になりたい・・、とみなさん言われます)



「きれいな指輪だし、これパワーが出てるのが見えるから、これを増強させて・・広げたら?」とふるらんが言うと

「そんなことができるんですか?」というので

「やってみたらいいわよ。チャレンジするのも楽しいし。それにスピリチュアルって、見えるとか聞こえるとかじゃなくて、楽しんだり、喜ばせることだと思うの。

世の中はどっちかというと、憑いてるとか、憑いてないとか・・・不幸とか、それをどうするかっていうことだけど・・・ふるらんははっぴ〜になるのがいいな〜と思うし。

あんまりスピリチュアルすぎると現実逃避だしね。

ふるらんはバランスがすべてだと思うの。

女の子は神秘が好きだけど、でも現実あっての神秘だと思ってるわ」というと、生徒さんはうなづいてくれました。

指輪と彼女の相性を見て・・・・

いい感じ。

足りないものを見て・・・

「これをくれた彼女って・・・〜〜〜〜〜で〜〜〜な人じゃない?」というと

「そうです。それをいつも思っていて、時々彼女に言うのですが、受け入れてくれなくて・・」

「そうね、それができるようになったら、お子さんとの問題も消えると思うわ」というと

「え、わかるんですか?」というと、

「うん、それと・・・ご主人の問題も少し・・・お金かな?」というと

「そうです」と彼女はいいました。


それじゃ・・・と思って、彼女の訓練と、その友達のはっぴ〜になれるように・・・チャネリング講座を少し変更して・・・
(このへんがふるらん流です



その訓練方法を重ね・・・

数か月過ぎたときに

「ふるらんさん、最近、指輪が太くなってきた感じがするんですけど、反面、軽くなった気がして・・・」と言いました。


「それは面白いね〜」というと、

「ええ、毎日、これをしていますが、不思議なことが起き始めたのです」と言いました。


会社で、女性同士でお弁当を食べているときに恋愛の話になったそうです。

そして則子さん(仮名)が、
「誰か私を心から思ってくれて、愛してくれている人いないかな?」と言ってみんなで笑っていると、生徒さんの指輪が外れて、転がり始め・・・
それを追いかけていると・・・男性社員の足元に転がっていきました。

男性はそれを拾ってくれて、生徒さんは
「ありがとうございます」というと、彼は指輪を渡してくれました。

その時ふっと生徒さんの中で則子さんと彼が結婚式を挙げているの画面が出たそうです。

ほんの一瞬。


まさか・・これがチャネリング?と思って、またお弁当のところに戻りました。

男性は・・・仕事をきちんとして、そして穏やかな人。

でも、女性から見ると・・ちょっと物足りない感じがある人にみえます。
(女の人って・・・きちんとしすぎる人より、すこしあそびっけのある人の方がいいのでしょうね。結婚するには本来はこういう人がいいのでしょうが・・)


指輪を見ると、赤い糸のようなごみが付いていました。


「この時、ふるらんさんの、偶然は必然なのよ、という声が聞こえてきました」と彼女は言いました。


その赤い糸をポケットにしまい、またご飯を食べました。



仕事が終わり、あの男性と偶然会い、彼女は思い切って
「則子さんのこと、好きじゃないですか?」と聞くと、彼はビックリして

「そうなんです・・・でも、断れるのは目に見えていて・・」というので、ふるらんと笙先生のことをいい、則子さんのハートを落とす方法を学ぶことにしました。


すべて・・メールで会話です。

生徒さんは時々見ていると思いますが、授業中の時にも、ふるらんはほかの生徒さんからもメールが入ってきます。

「今、彼といるのだけど、今夜お泊りしてもいいですか?」とか、

「彼が、旅行に誘ってきましたが、断る方法はどうしたらいいですか?」とか、

「今日はじらしたいのですが、なんといったらいいですか?」とか。



これの・・・男性側から、彼女を落とす方法です。


ちなみに・・則子さんはあまり男性運がよくないと聞いていましたので、なぜかと思ったら、見た目から入るので、失敗しているみたいで・・・


愛する結婚もいいけど、愛される結婚は安定なんですよね。

旦那さんがあなたの言うことをなんでも聞いてくれますから。


彼に、注意点と進行方法を話し・・・・


そして、生徒さんがそれを確認して・・・・



告白のタイミングを見ていました。



ある問題が起きたとき、その問題を起こした人が怒られていた時、彼はその人に対して
「起きた問題は仕方ない。これをみんなで解決して、よい方向にもっていかないか?」と言ったそうです。

そして、彼を中心として、無事問題解決しました。

そして女性社員から
「意外に、男っぽいのね〜」と言われていました。

則子さんは
「内面の強さってあるのね」と言ったそうです。


その報告を聞いた笙先生は
「今だね」という指示を生徒さんにメールをすると

「ふるらんさん、また指輪に赤い糸くずみたいのがいつのまにかついているのです。今ですね?」とメールが来たので

「行け〜!行っちゃえ〜〜!」と前に進むように連絡しました。


タイミングがきました。

彼は、則子さんに告白。
そして二人はお付き合いをスタートさせました。



生徒さんを通して彼から
「人を好きになる気持ちは勇気にも変わるんですね」と連絡がきました。




そしてその数か月後、生徒さんから
「また赤い糸みたいのが指輪にくっついていました。二人は婚約するのでしょうね?」とメールがきて、まもなく二人から指輪を見に行ったこと聞いたそうです。





生徒さんから
「幸せをひきよせられるように指輪さんを育てます。

それと、先日指輪をくれた友達から連絡がきて、二人目の子供ができたそうです。
ご主人は転職することがきまり、お給料も上がるそうで、お金のかかる趣味ももうやめて、家族の為に家を買おうと思うし、お金もためるよ、と言い出したそうです。

幸せってつながっているんですね」と連絡がきました。



そうよ。

一つの幸せはたくさんの幸せさんとつながっているの。


あなたの幸せな言葉がたくさんの人につながるのと一緒。


だから、どんどん幸せ増やしてね。


 

スピリチュアルな首の痛みとほかの意味


みなさん、毎日お疲れ様です。

今日は土曜日ですから・・・お休みの方も多いと思いますが、お仕事をされている方もたくさんおられると思います。


ご自分のメンテナンスをされていますか?

ふるらんは・・笙先生にマッサージをしてもらっています(笑)


もちろん笙先生にもしますよ。
ただ、笙先生にマッサージをすると・・・体が大きいので、とっても大変なので、先にマッサージをしてあげてから、してもらうようにしないと、結局疲れてしまうので。


笙先生は武道をしていた人なので、マッサージは上手です。

ふるらんは・・整体とスポーツマッサージの資格を取っているので・・・上手です(笑)


「首が痛くて、病院に通っていますが、よくなりません。
単なる肩こりもあると思いますが、ほかにも理由があると思いますのでここにきました」とお客様が言いました。


そうですね・・・こうやって医学的に見ても・・・体の偏りがあります。

みなさん、ありますけれど・・・そのほかには・・・

霊的なことは・・・ほんの少し。

そのほかには・・・と霊視していると、わかりました。

「あのね、○○あるでしょう?」と聞くと、彼女は一瞬止まって

「・・・あります」と言いました。

「なぜ?」と聞くと、説明してくれました。


笙先生が
「それで・・・こんな痛みになるんだね」というと、
「○○の問題があると、こういうことにもなるんですか?」と聞くので
「そうですよ。だから・・・ほかに、ここと、ここが時々痛くなりませんな?」と聞くと

「そうです、そうです」とうなづいていました。


「つまり、それが根本で、それを片付けたら、よくなりますから、安心してください」というと

「よかった・・・変なものがくっついているのかと思って」と言いました。



その○○の問題の解決方法を話し合いました。


そして、彼女は笑顔になって
「メドが付き、気持ちが楽になりました。ありがとうございました」と言って帰っていきました。




○か月後、彼女から連絡がきて、
「整理がつきました、ありがとうございました。そして首もすっかり治りました」とメールがきました。


その数か月後・・・彼女から
「会社の男性から告白されました。あまり気のりのしない人ですが、相性を教えてほしいので、ご予約をさせていただいていいですか?」と連絡がきました。


再会すると、首がまっすぐになっていました。
「いい感じね〜」とふるらんが言うと

「ええ、おかげ様でとっても楽です。でもすごいですね、痛みっていろんな理由があると思ったら、不思議でした」と言いました。


相手の男性の写真を見せてもらって(会社の集合写真です)・・・・


「いい感じの人だから付き合ってみたら?そして途中報告は必ずしてね」と約束してもらい、彼女は恋愛教室のお勉強を開始しました。


恋愛レッスンです。

相手が悪ければ、中止か、自然消滅にしてもらいます。

え?最初から結婚相手だけと出会いたい?

相手のあることですからね、片思いで、片側だけの思いだけで幸せはないですから。

それに若いならいいですが、年を重ねると、諸事情がくっついてきます。(苦笑)


もちらん、素敵なら・・(もちろん、相手の懐に入らないと愛は見えないし、育たないですからね)続行です。





その彼女が昨日メールを送ってくれました。


風邪をひいて寝込んでいると彼にメールをすると、彼が彼女の為に、必要な買い物を持ってきて、マンションのエントランスまで持ってきて、そしてそのバッグを彼女に渡し、
「大事にね」といい、帰ったそうです。


そのバッグの中身を見ると、ポカリスエットや、果物や彼が作ったおかずや、おかゆまで入っていたそうです。


おかゆを見て、涙が出てきたそうです。


帰してしまったことを後悔し、電話をすると、

「君に気を使わせるから、家には入らないからね。早く治ってね」と言われたそうです。



風邪が治るまで、スカイプで話をしていたそうです。


彼の生い立ち、彼の思い・・・

そして・・・彼女自身の生い立ち、想い。




二人は、来年の夏には結婚します。


だから・・・ね、初対面でよっぽど「う〜〜〜〜〜ん・・・・」と思わない限り、とりあえず、お茶ぐらいはしましょうね。


そして、その前に、自分の体の問題や、違和感をきちんと整理してね。


荷物が多いと、前に進めないし、幸せが降ってきても、両手でキャッチできないですから。


首が痛いと、上を向けないし、手を伸ばせないから。









 

10月の東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

10月の東京スピリチュアルセッションにきていただきましたお客様、生徒さん、ありがとうございました。


婚活報告や、「彼氏できました報告」、そして離婚の進行具合や「彼を落としました報告」などいろいろな幸せなお話しをきけてうれしかったです。

そして、今問題の渦中にいるかたも、帰りには
「これで整理ができました」と少し笑顔が見えてうれしかったです。


いろいろ悩んでいると、女の子は
「何で悩んでいるのかわからなくなりました」とか、

「いったいどうしたらいいのかわかりません」と言われます。



悩みが集まってしまって・・悩やんでいる自分を悩み始めるのです。



・・・となると、こちらが
「〜〜がいいと思います」というと

「それが本当にいいのですか?」となるのです。


正しい道さえも、悩むのです。



ですから・・・・病院には少し症状があるぐらいに行くのが一番なように

‘悩みも最初のうちに解決しておくか、道筋をつけておく’なのです。




外国では調子のいい時に相談に来られます。

「運勢が落ちないようにするにはどうしたらいいですか」と。


確かにお金がかかることなので躊躇しますが、それでも相対的に考えると、やはり病院のように

「早めに処置をしたら・・・入院で苦しむことはない」のです。




たくさんのご年配の方とお話しをしてきました。

看護師の時代も、今の時代も。


みなさん、こういわれます。


「この年でも心配事や問題はある。でも相談相手がいない・・・」。




今回の東京セッションは・・最高齢の方で80代の男性でした。

「孫に教えられてきたが・・・霊的な話ばかりと疑っていたが、こうやって現実的に会話してくれて、整理できたし、気持ちが楽になった。ありがとうございます」と言われ、頭を下げられたので、とっても恐縮しました。


年を重ねて・・いろいろな苦労や悩みを持っておられたと思うと心が痛みますもの・・・・


人生の先輩でも・・悩むのです。

まして人生経験の浅い若い人たちは・・どうしていいのかわからないと思います。


笙先生とふるらんだって・・・一人ではどうしたらいいか?と思うときもありますが、二人でいるからお話しを整理できます。

得意、不得意がありますから。



正しい答えにも迷うぐらい悩みすぎないでください。

なんでも軽いうちに勝負すれば・・・なんとか道が開けるかもしれないのです。




今世は一度。

あとあなたは何年生きられますか?

そのうちの数年、いや数十年・・・悩んで終わるなんて・・・もったいないと思います。


まして・・・来世の宿題になることがほとんど。

人間関係も、お金の考え方も、仕事のことも。




道を整理して・・・楽にあるけるように。


背負っている荷物が正しくないと・・・人生の道を歩くには重すぎるリュックを持っているのと同じなので。




勇気を一回だしてください。

待っていますから・・・。

 

スピリチュアル会話〜背中の痛みの意味

東京の霊感友達からの相談が来て、スカイプでのお話になりました。




友 「ちょっと最近しつこいのが来ていてね・・背中が痛くてたまらないのよ」


私 「あらら・・どうしたの?」



友 「寝ても覚めても・・しつこいのよ」



私 「ん〜〜女の人ね?」



友 「みたい・・・」



私 「あ、もう一人いるわ」



友 「え」



私 「男女ね〜〜」




友 「う・・・・・・・・・」



私 「前に見えるのが・・女、後ろに男だねぇ・・・あ〜〜動かしてるのは・・男だね。



   髪の毛・・てっぺんが薄いよ、この男性。そして余り太くなくて・・あ〜そうそう、手 

   に本を持ってる。スピリチュアルかな?」



友 「・・・・・」



私 「気がついてるんでしょう?犯人」



友 「・・・・」



私 「せっかく相談したんだから・・ね、キチンと話をしてくれる?この話は・・長引くとややこしいと思うわよ」と言うと




友 「実は・・」とお話してくれました。




お客様の中に一人の男性がいました。



その男性、彼女に恋心があって・・・



それでしつこくきていたみたいで。

それでその男性がふられて・・・その腹いせに、自分に気があった女の子に彼女の悪口を言って自分の変わりに恨みを・・という感じで。




私 「女性って惚れてたら男性の嘘がわからないものね・・」と言うと



友 「困ったわ・・」とうつむいていました



少しして・・・・




私 「ちょっと守護霊さんと相談してみるわ」と言うと



友 「ありがとう・・助かるわ・・・」と言うので霊視をしてみました。



さっきよりもっと深く・・・・



すると・・・・友達に



私 「はっきり伝えていい?それとも柔らかく?」と聞くと



友 「はっきり聞きます」というので彼女に



私 「思わせぶりな態度が悪かったということみたいよ」というと



友 「うん・・反省します」と頭を下げました。



その姿を見て私の守護霊さんが



私 「あのね・・・彼が置いて行ったものを捨てましょうって」というと



友 「何もないけれど」というので



私 スカイプの中から見える彼女の部屋を見ながら・・・
  「あの辺・・」といって壁の方を指さし



私 「彼、まだあそこにいるのよ。そしてその前に女がいるわ」と言うと



友達はびっくりして



友 「いつもあの辺で足が絡まったり、倒れたり、滑ったりするのよ」と言いました。



私 「それなら・・(と言って守護霊さんに聞いて・・・)〜〜をしなさい、って言ってるわ」といい、指示を聞きました




そしてそれを買ってきて、すぐあることをしてもらうことにしました。




そしてその数日後・・・



彼女から連絡が来て、



友 「背中に違和感が無くなったの」というので霊視すると



私 「だいぶ軽くなったけど、まだまだね。笙先生にも話したわよ。
   笙先生もいろいろしておくからって」といい、その次の指示をいただきました。



それを実行してもらい・・・



彼女の守りを固め・・・



もちろん彼女に反省をたくさんしてもらい・・・・




一カ月もしないうちに



「消えたね」







しばらくして人づてであの男女はケンカをして・・お別れしたそうです




そして男性は他の街へ行きました。






女性が友達に言ったのは



「私の夢の中に、彼が嘘をついているというメッセージがきて、それを問い詰めたら、白状したから、別れたの」ということでした。




真実は・・強いわね。



だから・・この彼女にも幸せになってほしいわ〜と思いました。


でしょ?
自分の幸せの代償に人が不幸になるなんて・・・なんか違うでしょう?


みんなが幸せになって・・初めてはっぴ〜だから。


 

チャネリング教室〜天使との会話

今日はチャネリングの教室を二つと、金運教室、恋愛教室をしていました。


チャネリングのお教室は・・・今日は二人とも天使との会話。

不思議なことが起きているのですが・・・生徒さんは・・やっぱりきょとんとしています


でしょうね〜〜

今起きている奇跡が
「普通のこと」としか思えないから。


でもふるらんにしたら
「わぁ〜〜〜神様からのメッセージだわ〜〜」と思うのです。


そして・・・今日の天使のチャネリング教室の生徒さん二人ともメッセージを伝えるとこみ上げてくるもので心がいっぱいになり・・・泣いていました。


はい、そうですよ〜

私たちは愛されてるのです。

どんなことが起きて相手を憎んでも、恨んでも・・・

そして・・・反省したら(できれば上記の思いを持ちたくないのですが・・それは・・仕方ないですもの。
人間だから)やっぱりまた1から始められる。



愛を信じている限り・・・愛される。

疑うことも仕方ないけれど・・・でも神様や仏様、あなたの信じるものに愛される・・・

人を裏切るものは、神を信じても、不安に満たされ、不安から心の芯がぶれ、挙動不審になり、それを抑えるためにまた神を愛そうとするが・・・また不安から人を裏切り、それと消すためにまた神を愛し・・・
不安定な行動と結果を起こす・・・


「神様にお任せしたら?手放すっていう行動は神様を信じていることよ」と話すと、

「そんなの待っていられません」と答える人は・・・愛にスピードを要求しているのと同じで、ちょっと悲しいと思う。



天使のチャネリングは・・・あるコツがあります。

そしてその前に、あることが起きると、スタートです。


不思議ですよ。

その人によって、いろんな内容が起きますから。




・・ということで、今日の生徒さんへメッセージです。


『 天と天を羽が結ぶ。喜び事を伝え、愛とお金を広げる。
  それを邪魔するのは積み重ねることを辞めることと、不浄な思いや強欲なものとの縁。
  一つの完成は新しいものへの変化。
  蓄財をすること、そして運気の下がる時のために備えよ。
  運気のつなぎ目をきちんと渡れ 』 




タロットもチャネリングも・・・・すべて基本は一緒。


あなたが毎日していることをもっと素敵にしてもらうことです。


ふるらんは日々しています。


もっと素敵な自分になれるように・・・と。



そして先日、何気にベランダの外を見てみると・・・・






















さて、みなさんは何に見えますか?


ふるらんは・・・もちろん・・・・・


ちなみに全体像はもっと大きくてきちんと爪も尻尾もありました。

 

スピリチュアルな離婚〜偶然を見せられる


「お前変わりならいくらでもいる、と夫に言われました」とお客様が言うので

「それはつらかったでしょうね・・」というと

「ええ、でも不思議にそのあと、す〜として、気持ちが冷えていくのを感じました」

「でしょうね。その一言はもうそれ以上もそれ以下もないから」とふるらんが答えました。



好きだからお付き合いをして、そして一緒にいたくて結婚して、

子どもがほしくて産んで、一緒に育てて・・・・

夫婦いろいろあるけれど、協力して夫婦をするのに

「あれをしろ」(←それなら自分でしてください)

「これをしていないのか?」(←言いたいならあなたが先にしてください)

「動きが重い(遅い)」(←あなたもでしょう?同じく毎年1年ずつ年を重ねているのだから)

「俺のお金で生活しているんだろう?」(←意味がわからない・・・だって結婚って・・・)

「お前も年をとったな」(←あなたも)

「子どもがうるさいからなんとかしろ」(←誰の子供?)

「家が汚い」(←だって・・体しんどいのわかってます?)

「さっさと歩け」(←だって、あなたが早足だし、歩幅も違うでしょう?)

「まだメシも作っていないのか?」(←だって・・今まで仕事してきて私もしんどいのに。それならあなた作ってよ)

と簡単に言う・・・


女性は夫のお母さんでもお手伝いさんでもないのだ。


これだけのことをいうなら
「お給料ください」になるのに。




そして気に入らないなら・・・別れたらいいのに、相手を攻撃してきて

「お前が悪い」と怒鳴る。


そしてとどのつまりが
「お前の変わりならいくらでもいる」・・・・


なら、静かに出ていってほしいわ〜と思う。


だから女性のみなさんは
「子供たちと一緒にいるほうが気楽だし、仕事も少なるかるから楽」と言います。


夫のことが好きだから頑張ったのにね・・・・


叩きのめして・・・動くと思う?


女性は愛されているから、頑張るし、ホルモンも出るし、きれいになるのよ・・・・




「離婚しようと思ってここにきました」というので

「よく決意しましたね」というと、少し間をおいて

「ええ、いろいろ考えましたがもう考えるのもあほらしくなりました。だって私の変わりはいるのですからそうしてもらいます」とキッパリ彼女は言いました。



笙先生が
「それでは離婚に進めていきましょう」といい、ふるらんは

「そしてその先の幸せの道を作りましょう」と言いました。



離婚の方法を計画し、その進行と日程を決めました。

波風を立てないで進める方法です。

ちょうど彼女の友達のご主人が弁護士さんだったのも幸いしていましたので、後日合うことを進めました。


そしてそれを彼女はメモを取り、それを絶対わからない方法で保管しました。


笙先生はあることを実行し、ふるらんは彼女にうまくいくようにお祈りの方法を教えてあげました。


それから友達に会いに出かけることにしました。

子供たちも学校の合宿で連泊をしていました。


そして・・・友達と離婚の話して、友達に渡すものを思い出し、友達と自宅に戻ることにしました。

家に帰ると玄関に知らない女性の靴があり・・

明らかにお風呂に人の気配が・・・


友達が小さな声で
「落ち着いてね」と彼女に繰り返しいい、

友達が、また
「カメラ、カメラ」といい、写真を取りまくりました。


家の中を見ると・・・明らかに女性がいるとわかり・・・
友達と相談して、外にでて・・・友達のご主人と連絡を取り・・・ご主人合流


それから、友達が写真を撮り・・・

相手の女性の後をつけ・・・

相手確認。


「これで、裁判に有利ですね」と言われたそうです。



「普通は逆上して、夫を刺したりするのでしょうが、お前の変わりは・・と言われていましたから冷静でした。そして先生たちのいうようにチャンスが巡ってきたのだと思ったから、神様は私の味方をしてくれたのだと確信したのです。そして家を出て、今とっても幸せです」と言いました。


ご主人との慰謝料、相手の女性へ慰謝料請求。
これからは全部弁護士さんがやってくれます。


「いい友達がいてよかったね」というと

「ええ、昔から私を助けてくれます。友達は私に、いつもあなたが助けてくれたから恩返しよ、というのですが。ただ彼女も言っていました、あなたが早く幸せになって、子供も幸せにしてあげましょうね。とにかく早く離婚に動いてくれてよかったわ、子供の影響が大だからね、といいました」。


浮気も本気も・・・そんなの境界線なんてありませんものね。

女性にしたら・・・どっちにしても裏切りだから。


結婚の約束を破ったのと同じ。

そんなに浮気したいなら、独身でいたら?と思います。



・・・ということで、彼女には子供を余裕で育てられるように金運をつけてもらうことにしました。


今、金運教室に通っています。


そして、先日、彼女の銀行口座に、法廷で勝ち取ったお金が入金されました。



 

大阪タロット教室〜カードの出会いで運が開く


 
「このタロットカードを見てもらえますか?」と聞かれて見ることが多いです。


普通にみて、かわいいカード、神秘的なカード、優しいカード・・・

そして・・・
「これ、むっちゃ素敵ね〜〜」というカードに出会ったりもします。

そういうときに限って持ってきてもらった人が

「素敵だと思って買ったのはいいのですが、意外に難しくて・・読めません。どうしたらいいですか?」と言われるのです。



タロット教室に初めて来られた生徒さんがもってきてくれたカードは一般的なカードでした。

ふるらんはそれをみて

「この子は恥ずかしがり屋ね〜〜」と笑うと

「あ〜〜それで、時々どこにしまったかわからなくなるんですか?」というので

「ええ、忘れたころに出てくるでしょう?結構人見知りだし、でも気に入った時にだけやると・・とっても当たるカードさんよ」というと

「ああ、それってわかります」と言いました。


時々隠れて、時々出てくる・・・
面白い子です。


そして、タロット教室がスタート。

ふるらんは新しいカードを買ってくるように彼女に話し、それを持ってきてもらいました。

それを基本にしっかり進めていきました。


数回目の時、彼女が

「今度友達が帰国するのですが、それで友達からカードを買ってきてあげると言われて・・どれを頼んだらいいですか?と聞くので、ふるらんは




「それなら、ふるらんにその彼女の〜〜〜と〜〜〜、それと〜〜〜を〜〜してくれる?もちろん、彼女の許可をもらってね」というと

「はい、わかりました」と生徒さんが言いました。


そして友達が帰国。

そのカードを持ってきてくれました。

見た瞬間

「これって、とってもいいね〜あなたにとって最上のタロットね、今の段階ではこれがいいけれど、数年後にはまた誰かに頼みましょうね」というと

「何年後ですか?」と聞かれたので

「それはあなた次第。そしてこのタロットさんとの関係次第」と言いました。




このカードの扱い方を彼女に話し、そしてそれを家で実行してもらい・・・

報告がきました。


前のカードと並べておいてあったのに、朝みると重なっていたり、きれいに包んでいたのに、広がっていたりしたそうです。

そして、友達との会話で、タロットを頼まれたり、友達の友達を紹介してもらったり・・・


(もちろん、占いをしていいですよ、という許可が出てからですが)



「実力がないのに、周りが動き始めています」というので

「実力ができるから周りが動いているのよ〜」とふるらんが言いました。



ふるらんの頭の中にスッとカードさんが出てきて、彼女と一緒にあちこち歩いているのが見えたので

「バッグに入れて持ち歩いたらいいよ〜。そのうちにそれもしなくてよくなる時が来ると思いから」と話し、授業を進めていきました。



・・実はこの時、彼女のカードの「ラブ」の画面がでてきていまして、あれ?と思っていました。

それで、彼女に
「出かけるときにカードをひいてメッセージをもらったら?」と言いました。



それから彼女は仕事に行くときも、お出かけするときもカードさんを持っていきました。



ある日、彼女はあるカフェでお茶をしていると、頭の中にドライブしている自分の姿が浮かんできました。


その映像は海のそばを車でドライブしている風景でした。


これはカードさんのメッセージだわ、と思って、レンタカーを借りて、気持ちのままに運転して・・・


神戸へ。

のんびり海を見ていると携帯が鳴って・・メールがきました。


見ると、些細なことでケンカをして別れた元彼でした。


今、神戸にいることをメールすると、彼がその場所まで来てくれました。



そして・・話し合い・・・・




「もう一度やり直すことにしました」と彼女の報告。

ふるらんは
「大人って・・素敵ね〜昔を超えられるから」というと

「はい、大人になってよかったと思います」と言いました。


「それでふるらんさん・・」と続けて

「あの彼と会ってから、バッグの中のカードさんを見たら「ラブ」だけが裏返しになってひっくりかえっていたのです」というので

「へぇ〜さすがそのカードさんの威力ね」というと

「はい、このカードは私にとって最高のカードさんです。そしてそのカードさんを連れてきてくれた前のカードさんに感謝です」と言いました。



毎日、ふるらんの言ったことをしてくれています。

もちろん今日も。


そして、今日の夜、彼女は彼の実家にご挨拶に行きます。

なんのご挨拶か・・大人のあなたならわかりますね?





 

大阪チャネリング教室〜チャネリンググッズ

チャネリングのコツは・・・あることをやってもらってそれを磨くこと。

そして、人によって違うのでその先々は違うけれど、あることができるようになるととってもわかりやすくなることです。

チャネリンググッズがあるとできやすい人と、グッズではなくて・・見えないけどとっても偉大なものでつながる場合もあるのです。



チャネリングの授業に幼稚園のお子様をもつお母さんがきました。

彼女は子供が生まれるまえにほかの教室の受講をされていたのですが、出産後に気持ちが変わり、ふるらんのところに来てくれました。


聞くとあるブログを読んで
「ここなら・・」と思ったそうです。


「お子さんって不思議な言い方をする癖あるでしょう?」というと

「ええ、そうなんです。きっと前世の関係だと思います。時々思うのですが、前世は私の子ではなくて、働いていた国の王様の子供で、実のお母さんより私のことを好いてくれたから今回は私のおなかから生まれてくれたのだと思っています」と言いました。


彼女のお子さんはいつの
「〜〜をしてくれてありがとう」というお子さんなのです。

そして、常に冷静・・・
そして周りの子供をよく見て、みんなの雰囲気を見て、自分の行動を決めます。

「大人っぽいお子さんですね」と幼稚園の先生に言われるそうです。

そして、幼稚園の先生にも
「先生、いろいろしてくれてありがとう」というそうです。



・・で時々、そのお子さん、一人で庭に出ると、あることをするのですが、それが不思議な呪文みたいことをいうそうで・・・


「あ〜それってね、王位につく人は時々そのことを‘すること’が一日の行事なのよ」とふるらんが言いました。

「そうなんですか、てっきりチャネリングをしているのかと・・」というと

「それに近いものよ。昔はね、必ず王位につく人はある勉強をさせられたの。それが机上であるのと、ある場所であることをするのが決まり。
もっともそれができないと国をまとめられないからね〜」というと

「その能力がないと・・王位につけないということですか?」というと

「そうよ。間違った人が王座に就くと、あることが起きるとさえ言われる国はたくさんあるのよ」とふるらんが説明しました。


お子さんは天に向かってチャネリングしています。
(正確にはチャネリングではありませんが、近い言い方をすると・・ですね)


「たぶん・・あなたがチャネリングをしたいというのはあなたがお子さんと同じようになりたいと思っているからでしょう?」と聞くと
「ええ、そうです」というので
「それなら・・できないわ」というと
「え〜」と驚くので
「あなたらしいチャネリングをしないと、ね。できないと思うわよ」というと
「では自分らしいのが見つかると・・」というと
「うん。ぜひ見つけてね。でも・・・きっとお子さんがあなたに言うかも」と笑ってしまいました。



その数日後、お子さんが彼女のところに走ってきて
「ママはいろんなものとお話しできるの?」と聞かれたので
「できないのよね、何かいい方法ある?」と聞くとお子さんが
「じゃ〜こっち」といい、あるお花が咲いているところに連れて行ってくれました。

そして
「ママ、このお花はママとお話ししてくれるし、お空のことも教えてくれるよ」と言ったそうです。

なんて優しくてすばらしい子なんだろう・・・と思ったら涙が出てきたそうです。
こんな子供を産ませていただいたと思ったら涙があふれてきて・・・・

すると、耳元で
「幸せはすぐそばにあるし、いつでも抱きしめられる」と聞こえてきたそうです。



その日から子供が天を仰いで何かをしているのを余裕をもってみられるようになったそうです。

前は知りたい、知りたいと思っていただけだったそうですが。



「人には役目があるんですね〜私は子供の心をこうやって見守るだけで、大切な声が聞こえてきます」と彼女は言いました。




今日、ふるらんは仏前で
「天の地(血)、地の地(血)・・・まことの道を歩いてこい」と言われました。


そして・・・工事中の矢印が歩道の下に向かってあるので、それを通ろうとすると、矢印が見事にひっくり返り、それを見て、笑いました。

そのあとに普段通らないところを通ると・・・・献血車がしっかり止まっていました。




ふるらんの守護霊さんは・・ちゃんと教えてくれるから楽しいですよ〜


血の意味は・・・チャネリング教室で教えますね。

 

東京スピリチュアルセッション〜魔法の財布

魔法のお財布がほしいですよね。

金運に恵まれるお財布


そんなお財布があったら・・・


ふるらんのお財布は数年前、六本木ヒルズで買いました。

ヒルズに行ったときに、ふとお店が気になり

笙先生が
「これいいね〜、買ったらいいよ」と言ってもらったものです。


確かにいまだに、ピンチになってもお金が入ってくる。

ピンチって変な言い方かもしれないけれど、たまに計算ミスで
「2千円はいっていたつもりだったけど、あれれ?」と思ってレジを通ろうとしたときに、ふと見ると、レシート入れの場所に千円入っていて、無事レジを通過、とかありましたし、先日は病院で支払いすると意外にお金がかかって、薬代間に合うかな?と思っていたら、ギリセーフだったし、ごみ袋を買っていこうかな?と思ってスーパーに方向を変えようとしていたら、お財布さんから
「やめて〜そっちじゃない」と聞こえてきて、それでほかの道を走ったら、クリーニングのおばさんとばったりあって、ごみ袋をもらって・・・

昨日は昔のお財布の中から1万円出てきました。

ふるらんのお財布さんたちはふるらんの味方です。

ですから、これからもふるらんはお金に困ることはないでしょうね。



ちなみに・・笙先生は寝る前に必ずお財布さんにあることをしています。




東京セッションで、お客様が
「金運のお財布に出会いたいのですが、どうしたらいいでしょうか?」と聞かれました。

それで買うタイミングや、買い方なのを教えてあげました。

でも、それだけじゃないのです。

そのお財布を見つけてもまずお金のことを知らないと金運さんが遠くに行ってしまいます。


金の卵を産むにわとりさんを見つけても、その育て方を知らないと、卵を産んでくれなくなるでしょう・・


卵だけに集中していると、にわとりさんを殺してしまうのですから。


金運教室のことを学んでもらって、そしてお財布の使い方を変えていただきます。


金の卵を売ったら終わりでしょう?
じゃぁ・・どうしますか?

にわとりさんの卵さんを・・あなたならどうします?


それで彼女は勉強しました。

タイミングを見計らってお財布を購入。

オーラの見える友達が
「それ、どこで買ったの?」というぐらいのものでした。


ふるらんたちも箱から出したお財布をみて

「お〜〜これはきれいだね」と言いました。




9月のセッションでのお話しです。


小○を〜〜したり、お友達からおごってもらったり・・
お金が回り始めたそうです。

そして、給料は変わらないのに、お金が残るようになりました。
つまり、貯金がいままでよりできるようになったのです。

「べつにどうこうではないのですが・・なぜか月末にはお金が残るようになってきたのです」と言いました。

会社でずっと派遣でいましたが、12月にはその契約が切れるそうです。

それで、彼女は考えました。

お財布の中身を増やして・・もっと大きなお財布にしていきたいと。

それで・・・ひらめきました。

そうか〜これならお財布の中身が増えるかも、と思い、笙先生と話して・・・

「それなら、僕も賛成するから、ぜひやってみたら」といい、彼女はより大きなお財布になれるように進んでいくことにしました。


9月30日のメールです。

「先生、今月はお財布に一万円残っています。
本当に不思議です。

今まではカツカツの状態だったのに。

これからもっと腕を磨いて、金運財布に育てます。

あ、そうそう、昨日の夢の中にお財布さんが○○を食べたい、という夢を見ました。

実行していいのでしょうか?」という彼女のメールでした。


笙先生が一言。
「彼女は、きっと次を買うのは思ったより早くなって、そして大きな財布になれると思うよ」。




ちなみに・・・ふるらんの金運教室はスピリチュアルな講座です。

ですから、先にお財布を買ってきて
「これ、どうですか?」と聞かれても・・ごめんね。

買う前に・・・来てね。

 
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