強力に縁を切る方法

強力に縁を切る方法をたまに聞かれる時があります。
その答えは…下記の質問の答えにヒントがあります。

その質問とは、
「愛の反対語は何?」。

答えは…

恨み?
憎しみ?

それとも…



「付き合っていた彼を忘れたいし、縁を切りたいのですが、切れません。効き目のあるお坊さんや、願かけにもう数十万円払いましたが、切れません。どうしたらいいですか?」
と聞かれました。

ふるらんは
「彼の事をどう思っていますか?」と聞くと、過去に彼からされた嫌なことをいろいろ話し、そして…
「こうやって話すのも腹が立つし、イライラするし、考えるのも嫌です。切れてスッキリしたいです」というので、
「では嫌いなのですね?」と聞くと、
「嫌いというより、憎いですし、さっさと〇ねばいいのにと思ってます」といいました。


今、その彼は他の女性と付き合っているらしく…

なぜ自分より先に彼が幸せになるのか、なぜ彼は私を大切にせずに彼女を大切にすれのか…と話していました。

「あなたが幸せになったら彼を忘れられる?」と話すと
「無理ですね。法をかけても頭から離れないし、いまだに彼は私に連絡をしています。彼が不幸にならない限り忘れられないと思ってます」と言うので、
「それならふるらんも笙先生も無理ですね。うちは不幸にして痛め付けて…という考え方はしないから」と答えると彼女は考えていました。

少しの沈黙の後、
「私はずっと苦しめられるのでしょうか…」と話すので、ふるらんは
「あなたは一人暮らしですよね?」と聞くと彼女はうなづきました。
「彼には部屋の鍵を渡してるのね?」と聞くと
「いえ渡してません。渡そうと思ったときに別れ話になりました」と話すので、「でも…渡してますよ」と言うと
「え?」と驚くので
「彼はあなたはの頭や心の中を徘徊し、タンスや机の引き出し、パソコンを見られ…すべての過去をかき回しているわ」と言うと彼女は目を見開いてふるらんを見ていました。
続いて
「人に家の鍵をむやみにわたさないでしょ?あなたの思考にいる人間はあなたが鍵を渡した人。本当は…寂しいから鍵を渡して、あなたの心の家に入れてない?」と話すと彼女は泣き出しました。


どんな凄いお坊さんからもらったお札でも自分で扉をあけたらアウトなの。

昔ばなしと同じようにね。


あるお寺のお坊様で凄い法術がてきる超実力者の方が「私にも勝てない時があります。それは依頼者が依頼と違う本心を持つ時です」と話していました。

寂しかった…
だから切れなかった…

相手を憎んでいる間は少なくとも一人ぼっちではなかった…


ふるらんが
「どうします?」と聞くと、
「どうしていいのかわからない…」と言うので、
「じゃあお家であることをしてもらって、その後にまた相談にきてね」と言うと「わかりました」と言い帰られました。


別れたくない、
あの日にもどりたい、
悔しい、

難い…

憎ければ忘れられないのです。



ふるらんは笙先生とあることをしておきました。

あとは…おまかせです。


2ヶ月後、彼女から予約を頂きました。

そして話しを聞くと…


言われたことを実行していたそうです。


そして友達からSkypeでの会話をしていて…


彼女の元彼を二回見たけど、二人とも違う女性と手をつないでいたこと、そして
「昨日夢であなたがぽっちゃりとした男性と結婚して赤ちゃんをだっこしているのをみたの」と。


ぽっちゃりは苦手な彼女なので苦笑いしてしまったそうです。


友達は
「でもむちゃくちゃ幸せそうで、私からみても最高の夫婦に見えた」と言われたそうです。


彼女は私たちに
「男性の見抜き方を教えてください。そして幸せになれる方法を教えてください」といいました。


笙先生とふるらんは彼女を霊視して…
「その友達は霊感がある人ね〜」と言うと、
「はい、ラピスを教えてくれたのも、また行って話しをしたら、と言ったのも彼女です」といいました。

その半年後、社内の異動で配属が変わり、数年前に一緒に働いた男性と久しぶりに再開したら…彼はぽっちゃり体型になってました。

まもなく二人は交際開始。
笙先生もふるらんも写真を見て
「この人いいね」と言いました。


先日のメールです。
「赤ちゃんは順調で、男の子だとわかりました。先生の言われた通りとても幸せに過ごしています…略…」と書いてあたので、
「たぶん友達さんも当ててるでしょう?と友達さんがきっとあることを言ってるはずだから、それは守ってね」と返信しました。



来年生まれてくる赤ちゃんは〜〜〜で〜〜〜な子です。

たくさん生まれて来て日本を明るく元気にしてくださいね。




愛の反対語は…メール回答は大変なので、聞きにきてね。

でも…できれば愛を語りたい。(笑)

 

金運教室の生徒さんから〜「嬉しい報告があります」

金運教室の生徒さんから今朝メールがきました。





ふるらん先生

おはようございます。
今日はびっくり&うれしいご報告です。
なんと昨日いただいた今年最後のお給料に、10万円の賞与がプラス支給されていたのです!!
年収契約で賞与もないと聞いていたので、びっくり仰天。
この前の金運教室のおかげで来てくれたのだと思います。
ありがとうございます。
お仕事ももっと頑張ろう♪っと思いました。そして、早速次回の金運教室のご依頼をさせていただきました。

それからご相談なのですが、予期せぬ収入が入った時に、何かした方がよいことはありますか?

最近は気持ち新たに、きれいでかわいくなりたいな、と思っているので、臨時収入の一部をそのために使おうかなと思っています。

年末年始、どうぞ暖かくお過ごしください」と書いてありました。


きっとね、彼女が仕事を頑張った評価なの。
だから金運パワーと連動したのよ。
ますます金運キラキラな女性になりましょう〜!

 

来年の運勢〜運命の出会いを果たす準備

来年の準備をしていますか?

もちろん、大掃除もですが、恋愛の準備も。


運勢を見るふるらんたちのようなお仕事の人は2月の節分から新年になります。
ただ、12月31日はケジメだからお掃除をすませて新しい年に綺麗な家に神様をお迎えするように…ですね。


来年の運勢を知ってるので、いらないものはわかります。
それと、動いては行けないタイミングは手帳に書いてあります。


だからふるらんの手帳は宝物です。




運勢の良い時を知り、運命の男性と出会う…

まさに大はっぴ〜!

人生が豊かになるし、心もポカポカですもの。


ちなみに正しい婚活してますか?

え?婚活もしてない…

運命の男性は突然現れて、「あなたを迎えにきました」と言う確率は少ないと思います。

活動しましょう!
タイミングを見て。


と、たまに思うのは
「この人だよ」と話すのですが、
「ピンと来ません」といい、苦労する大変な人を
「この人を落としたい」と言われます。


自分にとって、長い人生を歩くために一緒に歩ける人を探さないと…なんですが…


頼れる男性は決断力が早いから結婚もしっかり着地してるし、面白い男性は人が周りにいるから難関だしね。

心を見て…落ち着く人を選びましょう。




運命を引き寄せるにはまず自分。
そして〇〇と〇〇〇が必要です。


はっぴ〜になりましょう。
そしてあの世に行くまでの間に幸せ体験を積み重ねましょう。

また生まれてくる日のために…

 

大阪スピリチュアルセッション〜お墓詣りと金運と魔法のお財布

新年を迎えるために大掃除をしますよね?

お墓のお掃除にはいかれましたか?

ふるらんのところに来てくれる生徒さんたちには
「必ずお墓のお掃除をしにいって、年の終わりのご挨拶をしてね」と伝えています。




あるお客様が

「お墓参りに行くと金運が上がるでしょうか?」と聞かれ、笙先生が笑いながら

「それはかなりあいだが抜けていますよ」と言うとお客様が

「それはどういうことでしょうか?」と言いました。



お墓参りに行くと・・金運が上がる・・・

そうですね、あいだがかなり抜けています。


そしてその前も・・かなり抜けています。


まず、日ごろの感謝をしましょう。

そして手を合わせましょうね。

お金が欲しいから手を合わせるのではありません。

それが先なら・・金運は逃げます。

金運は準備が必要です。

先に「金運!」としてしまうと・・間違えます。


RIMG0058たくさんの人に感謝して、感謝されて・・そして金運の基礎ができるのです。

お金持ちになったとするでしょう?

でも誰にも感謝されないし、圧倒的に恨みを買った方がおおい場合は・・たとえ一時的にお金持ちになったとしても、すぐ倒産や地獄を見ます。


・・となった人は・・あなたも知っていると思いますよ。


私が知っているお金持ちの男性達はみんな朝必ず手を合わせます。

そしてもちろんのごとく、朝、家族に優しい笑顔で

「おはよう」といい、特に奥さんには

「おはよう。昨日は眠れたかい?」と聞きます。

そしてご主人が台所に立ち、朝一番のお仕事をしますよ。

奥さんがご飯の支度をしている間に、仏間のお花やご飯の支度、そして子供たちを起こしたりします。

子供は仏間に来て、手を合わせ、おはようございます、とあいさつをしますし。

お父さんが毎日しているのでマネをするのが当たり前。

そしてマネではなくて、心からの感謝を朝一番にしている父親を見て尊敬し、そしてそれを自分でもするのです。


朝、遅く起きてきて、

「新聞は〜?」と聞いている男に成功はありません。


そして眠いのことを不満顔に表し、
「俺の機嫌を直せ」のごとく表現する男とか
「いやぁ〜〜眠いわぁ〜〜〜」とか
「何時間しかなれなくてさ・・」と朝一番から愚痴を言っている男も、成功はありません。

たとえ成功していても・・いずれ家族が何らかの形で居なくなるでしょう。


特に娘さんの目には

「男って・・お母さんの大変さがわからないのね・・私は結婚なんかしたくないわ」と写ります。


食事が終わり、子供たちを送ったり、そして自分も出勤。

奥さんもお仕事に行きます。


お仕事もちゃんとみんなと協力して、尊敬され、そして周りがその人を認めてくれます。

つまり・・敵のいる人には未来がありません。


たとえ敵であっても・・本当にできる人は味方に変えます。

味方にできない相手なら、上手に振る舞い、そして・・・相手に恨みを買わず、勝利します。

・・・それか独立をして・・お金を作っていきます。

味方が多くなければ・・会社では勝てないのです。

独立しても、味方が少なく、敵が多ければ味方が敵になることもあります。


絶対的安心と信用と・・そして心の強さが必要です。


ご先祖様からのお力もその強さのその一つで、必ず、協力していただきながら前に進むことです。

「我が家は・・先祖代々ひどいから・・」ではダメですよ。


一つの小さな穴から崩れ落ちることもある・・ということも覚えておいてください。


ご先祖様へのお心使いの仕方は・・聞きに来てくださいね。


“あるもの”が超強力なエネルギーを発し、運勢を変えたお話もいずれお話させていただきたいと思います。


これは・・本当に不思議です。

あ、ブレスレットとかではないです。

これは・・特別。


お墓参りは行ってください。

「遠いんです」・・かもしれませんが、行けば変わります。


そしてその時期を聞きに来てください。


普段のあなた、そして今のあなた・・ご先祖を敬うあなた・・・


そして、そして・・・何が大切で、何を育てていくかを知っているあなたは・・金運が大きく流れ込んできます。



先日、お母さんがチャネリングを受けに来て、お墓詣りの時期を聞きました。


帰宅して娘さんに
「(いつも娘さんは行かないので)お墓参りに行くから留守番を頼むね」

すると娘さんは
「私も行く」と一言言ったそうです。

そして数年ぶりに両家のお墓に行ったそうです。


そして、その後、娘さんが

「お財布が欲しい」と突然言い出し、そしてふるらんと時間を合わせて、百貨店に行きました。


娘さんは・・実はあまり人が好きではなく、特に人の気に当たりやすい子だったので、正直お母さんは

「途中で娘が気分を悪くして帰るといいだすかも知れません」と言いました。

ふるらんはそれを了承してました。


あのお墓参りをしてから、娘さんは急に

「楽になってきた。ありがとうお母さん」と言ったそうです。

それでお母さんは

「あれって・・娘の言葉ではなく、ご先祖様の言葉だと思いました」と言いました。

娘さんに
「あなたが一番好きなお財布さんを連れてきてくれる。きっとあなたならわかる人だと思うから」というと、娘さんはす〜〜〜っと店内を一回りして、一つのお財布を持ってきてくれました。

娘さんはふるらんに
「このお財布・・私を呼んでいました」と言いました。


その後、その娘さんは・・・その財布を枕元に置き、毎日一緒に寝ているそうです。

そしてお母さんに選んだ財布をご主人が見て

「それって、ママにピッタリだね」と言いました。

外へ行っても他のお母さん達に

「どこで買ったの?素敵ね」と言うそうです。


でも・・このお財布、2万円はしないんですよ。

不思議でしょう?


その後・・宝くじが1000円当たり、お友達からご飯をおごってもらい・・・

友達からチケットをタダでもらい・・

安売りのお店にどんぴしゃりで行けたり・・・

「お金はもちろん出ていきますが、不思議に戻ってきます。使っていて気持ちいいです」と連絡が来ました。


金運財布を手に入れてください。

運勢をちゃんと見て・・・お買いものに行くときに一緒について行ってあげます。



 

東京スピリチュアルセッション〜服の処分で運命が変わる

服の処分の仕方ってわかりますか?

そのまま捨てる・・とみなさん言いますよね。

ふるらんは違いますよ〜

小さい時からおばあちゃんに教えてもらっています。


そうするのか?というと・・・ものによっては違いますが、いただいたものはそれなりに処分があります。

特に形見分け。

相手の方とのお付き合いの度合にもありますし、その相手の方の人生や亡くなり方もあります。

ですから・・・あげると遺族に言われても・・なかなか断れないと思いますので仕方なくいただくのですが・・
本来は微妙です。




「元カレからもらった服があるのですが」と言われ、それを見せてもらいました。

「彼って・・・〜〜〜で〜〜〜な人だったでしょう?」というと

「その通りでした。最初は我慢できましたが、どんどん嫌になっていきました」

「好きって・・複雑ね」というと

「ですね・・・」とうつむいていました。

そして
「なぜ今まで持っていたの?」と聞くと

「着やすいので」というので

「え?そうなの?」というと

「違うんですか?」と聞かれ、

「ええ、着やすいのではなくて、着せられているのを我慢していない?」と聞くと、びっくりした顔でふるらんを見て
「それってどういう意味ですか?」と聞かれたので

「うん、あなたはいつも人に合わせて愛だと思っているでしょう?本当はもっと自由なのが愛よ」というと

「母は離婚しないで我慢して今も父と一緒にいます。愛は我慢だと思っています」というので

「そう?でも苦痛ならば・・違うと思う。愛はもっと豊かでお互いを思いやり、相手が気持ちのいい生活にしてあげられるように努力するのをいとわないのを間と思うし。

それに相手に不快を与えても、それを認めず、もっと悪いのはそれを肯定する人だと思う。

でね、この服、処分をしたら、あなたに新しい男性が現れるわよ」というと

「え、そうなんですか?」と聞くので

「うん、多分細身の・・・穏やかな人。まだ会えていないと思うけれど、近いうちに会えると思う、もちろんストレートではなくて、誰かが入っての話だと思うけれど」というと、彼女は

「服・・・捨てたほうがいいのでしょうか?」というので

「捨てるか捨てないかはあなた次第。ふるらんの所有物なのではないので、あなたに決定権があるの。
人生も同じ。幸せになりたいのなら、幸せの決断はあなたがするものよ」と話ました。



彼女はふるらんに処分の仕方を聞き、帰宅しました。

そしてそれを実行し・・・

メールがきました。


「処分しました。意外にあっけなかったです。思い出で泣くとおもいましたが、涙も出ませんでした。

きっとこれを捨てたら本当の元の彼と別れるという気持ちになりたくないと思っていたのでしょうね。

心のけじめの為に背中を押していただいてありがとうございました」と書いてありました。



それから○か月後・・・

洋服屋さんの友達から
「会員だけのサービスで、服が安くなるんだけど来ない?」と言われ、友達が務める会社の倉庫でセールがあり、それに行くことになりました。

入口でもらった大きなビニール袋にたくさん服を詰めていました。

そして柱のそばでいらないものと要るものを整理していると、お店の男性の店員さんが来て
「お客様にはこれがお似合いだと思いますよ」といい、ジャケットを持ってきてくれました。

それをみた彼女は一目で気に入り、店員さんに
「ありがとうございます」と頭を下げると、店員さんは

「お買いものを楽しんでいってくださいね」と笑顔で言ったそうです。


「素敵な人だな〜」と思った瞬間、ふるらんの顔を思い出し、

「細身のね、穏やかな・・・・・」が聞こえてきたそうです。


まさかね・・・と思いながら、買うものをレジに持っていき・・・数人のレジの人を見ているとあの男性もいました。

「あの人のところでレジがしたいな」と思っていると、前の女性が、途中で抜けて、そして彼女はあの彼のところでレジを打ってもらえることになりました。


「先ほどはありがとうございました」とあいさつをしていると、友達が来て
「どう、いいのがあった?」と聞かれ、彼に持ってきてもらったことを話すと
「あ〜これならあなたにピッタリね。彼ね、センスがいいから、お店で売り上げもいいのよ」と言いました。


そしてその日の夜、友達から連絡が
「今日はたくさん買い物をしてくれてありがとう。彼も自分の選んだ服で喜んでもらえてうれしかった、と言ってたよ〜」と言いました。

彼女は
「いい感じの人ね」と返すと友達は

「仕事にまじめだからね。彼女もなかなかできない人よ」というので

「そうなんだ〜」というと

「気になる?」と友達が、

「あ、まぁね」というと

「じゃ〜今度紹介するわ」とあっさり。

彼女がどぎまぎしていると、

「なにいってんの〜恋愛は先手必勝よ〜」とのりのり。


そして間もなく友達と彼と一緒にご飯に行き・・


お付き合いがスタートしました。




「ふるらんさんが言うように、とっても穏やかで、優しいです。センスも一緒で趣味もいっしょ。

会話がこんなに楽なんて初めての体験です。

それで・・友達が白状しましたが、あのセールの日、彼は私のことをじ〜〜っと見ているので、私の友人だからなにかあう服を持って行って、と言ったそうです。

友達って本当にありがたいです。

運命は自分のチカラもそうですが、人が導いてくれるものなんですね」と教えてくれました。



はい、そうです。

あなただけのチカラでは・・無理なこともあります。

友人や、会社の人、親戚や、家族・・・

人の縁は金の糸と同じ。

そして運命の人は・・・・赤い糸です。

 

今年最後の東京スピリチュアルセッション〜本当にありがとうございました。


とっても寒い中、都内の方、近県の方、そして飛行機や新幹線で来られた方・・・

みなさん、本当にありがとうございました。

そして、ほかの国から来られた方も、本当にお疲れ様でした。



たくさんのご報告を聞いて、はっぴ〜になったり、やっと少し動き始めたり・・・

初めてお会いした人の胸の内を聞かせていただいたり・・・


人って・・・本当に大変ですものね。


なんとしてでも・・・幸せになってほしいので、ふるらんも笙先生も強く言ってしまうときもありました。

でも・・わかってくださいね。

運命は変えないと、変わらないのです。



せっかくラピス・ハートを選んでいただいたので、変えるのをお手伝いしたいと心から思っています。


ただ、それには私たちの言葉だけでは変わりません。


あなたのちょっとした勇気と行動が、幸せに近づく鍵なのです。


来年まであと少しです。

今年の目標は達成されていますか?

貯金額や、体重とか、健康と、家族や、一番大切な愛を育てましたか?



もし、相手を傷つけたかな?と少しでも思ったり、来年、妙な関係にならないためにも・・
「もし、あなたを傷つけていたらごめんなさい」と一度でもいいから謝ってしまいましょうね。



今年のことは、今年に終わらせてほしいので。



でも、相手のいることや、子供がいる場合は早急に答えは出せません。

すべてタイミングです。


それを聞いて、確実にはっぴ〜な道を作りましょう。



そして、みんなで一緒に笑顔で年を越えましょうね。

 

スピリチュアルセッション〜霊感で生き霊の意味を話す。

 
けっこう生霊がくっついている人・・いますね。

電車に乗ってじ〜〜っとしていると・・・特にわかります。

普段は歩いているのでわかりませんが、信号で待っているときとか、ふるらんに向かって

「ん・・・・・」とうなっている霊さんとかいます。


元カレ?・・

前のご主人?・・・もしかして会社の上司??


人って・・・そんなつもりはないのに、そんなつもりで受け止められたら・・飛んでくるんですよね・・・

「濃い重さ」が。




30代女性のお話しです。

彼女はある日お家でお風呂に入っていると、ふとドアのところに女性がいる感じがしました。

お母さんかな?と思って、お風呂から出て、
「母さん、さっきお風呂に来た?」と聞くと
「いえ、ずっとテレビを見ていたわよ」と答えました。

これが始まりでした。

寝そうになると、誰かが顔を覗き込んでいます。

目を空けると、誰もいない。

でも・寝そうになると誰かが覗き込む・・・
布団をかぶって寝たそうです。

会社でお弁当を食べようとすると、手を滑らせて、お弁当を落し、
お茶をこぼしたり、人とぶつかったり・・・そんなことが続きました。

めまいでも起こしているのか、何かバランスがおかしくなったのか・・と思っていたそうです。

数日後、友達からメールがきました。

その友達は霊感が少しある子でした。

メールには
「スカイプで話さない?」とお誘いが書いてあったので、スカイプをすることにしました。

そしてその友達は・・・
「最近、あなたと連絡をとらないといけない気がしていてね・・」というお話しでした。

夢の中に・・・彼女が出てきて、知らない女性と口論している夢を2日間続けて見たそうです。


そして・・・
「悪いんだけど・・・あなたの後ろに女性がいるわよ」と言ったそうです。

スカイプの画面を切って、音声だけに切り替えて・・・

「ちょっときつい生き霊みたいだから、専門の人にみてもらった方がいいと思うわ」という助言をもらい、その友達がネットで調べて・・・ふるらんのところに来ることにしました。


入ってきた瞬間、
「あ〜〜これって・・・」と思いました。

そして笙先生が目で合図をしてくれました。
「ちょっと下がっていなさい。俺がやるから」と。


「二人の先生に一緒に見えもらえるなら・・と思って」という彼女を見ていて・・

「お友達に感謝したほうがいいですね」と笙先生が言いました。



ふるらんは少し離れて、彼女を見ていることにしました。

やっぱり・・・ちょっと攻撃的な生霊さんねぇ・・・・

・・・ということで、笙先生の守りの中でふるらんが彼女に

「会社の中で〜〜〜〜で、〜〜〜〜な女性いませんか?・・・え〜〜と彼女の癖は・・・指を・・・・」といいながら説明すると彼女は、

「それって仲の良い人ですけど、その人なんですか?」というので

「うん・・たぶん。あなたに見せている顔と本当の顔は違うと思うの」というと

「実は・・友達が会社の人の写真を持っていった方がいいよ、というので持ってきました」といい、写真を見せてもらい・・・

「この人ですね。たぶん、お姉さんがいると思うけれど」というと、

「一人っ子です」というので

「あ〜ごめんね。生まれなかったお姉さん」というと、

「あ・・・そんな話を聞いたことがあります。それもわかるんですね」というので、

「たぶん、あなたのお友達も知っていて・・・言わなかったと思うのよ。関わりがしんどくなるのを回避したと思うの。でもそれを悪いように解釈しないでね。お友達はお友達の防御をしながら、あなたに助言をしなければならないので」というと、

「そうだったんですね」とわかってくれました。

「でも・・なんかほっておいたら・・落ち着くような気がするわ」とふるらんが言うと、笙先生も

「うん、そんなに長くはいられないんじゃないのかな・・・そんな気がするね」と言いました。


はい、二人とも、その生霊さんがどこかに行く感じがしたのです。

「もう少し時間はかかるけれど・・たぶんこちらから手出ししなくても、落ち着くと思うわ」という結論でした。

そしてそれまでは「あること」をしてもらうことにしました。


友達にふるらんたちの話をすると、そのお友達は
「その通りです。知っていました。だけど言えなくて・・でも言わないとならないと思って。
自分はスピリチュアルのコントロールが効かないので、来年、スピリチュアルのお勉強に行きたいと思っていますのでよろしくお願いします」と書いてあり、それと

「先生たちのところへ行ってからよく眠れるようになりました。

まったくいない、というわけではないですが(まだいるような感じがするのですが)、でもなぜは前よりは楽です」という内容でした。


それから一か月後・・・・

その生霊さんの本体さん、つまり本人さんですが、来月で退職することになりました。

突然のことだったので聞くと

「実家に戻って家業を手伝うことになったの」と。



それを聞いた瞬間に体がす〜〜〜っと楽になった感覚になったそうです。

そして霊感のあるお友達に伝えると
「それで最近調子がよくなったのね」と言ったそうです。




彼女はとても楽になりました。

そして今一人の男性が彼女に好意をもっている様子で・・・

「先生、彼との相性はどうですか?」と聞かれて、ふるらんも笙先生も

「いいね〜」と答え、笙先生は

「彼を好意から愛にシフトさせる方法を伝授しますけどどうしますか?」と聞くと、彼女は

「それならシフトして様子みてみたいです」といわれ、今シフトの途中です。


生霊さんが去り、恋愛運がでてきていますので、これから幸せになってもらいます。




ジャマしているものは・・遠くに行ってもらいましょうね。


でも、あくまでも生霊さんの幸せを考えて。


戦って勝つ、負けるという立場を作ると遺恨を残しますので、ふるらんと笙先生はそんなことを望んではいないので。


やっぱりお互いが幸せが一番!


みんなで幸せになりましょうね。





 

スピリチュアルセッション〜左首が痛い

笙先生もふるらんも霊感体質なので、キャッチは早いのですが、笙先生は前の日からわかる時もあります。
「肩揉んでくれる?左首強烈に痛いんだよね…」と。


お客様を初めて見て、
「あ…この人ね…」と確認。

「パソコンの肩こりでひどくなったのかと…」と話すので、
「それは違うよ」と笙先生とふるらんが同時に答え…

笙先生が、ふるらんに
「僕の肩にもキツイのが…」と顔を歪めるのでふるらんが肩もみ〜

お客様から見て変なスピリチュアルセッションですが、反応がわかる人ってこんな感じなのです。

ふるらんはあまり肩に来ない人なのです。

それと、先に後ろの人が警戒警報発令してるみたいです。

わかっている情報を伝え…気をつける話しをして、

しなければならない話しをして…

「実家のことでいろいろ悩んでいましたが、気持ちが整理できました。言われたことをやります」と話してかえられました。


お客様が離れると笙先生はふ〜っと深呼吸をして、
「どうしても彼女に助けてほしいんだよね…」といいながら肩を回しているので、ふるらんは
「人に助けてもらわなきゃならないと考えてるから、上に上がれないのにね。人から学び、自分を鍛えて頑張ろうと決意しないと生きていても、死んでいても目を閉じたまま歩いているが如くで道しるべは見えないとおもうんだけど…」といいました。



今朝は年配の男性のイビキの音で目が覚めました。

誰か来てるの?と思いつつ、もしかしてふるらんの?と考えるふるらんでした。

 

大阪チャネリングスクール〜金運を呼び寄せる

ふるらんはずっと金運が悪いと思っていました。

でもチャネリングでのメッセージは
「あなたは違う」。

普通の占いでは
「金運は悪いよ」と言われ続け、ひどい時なら
「仕事は?」と聞かれて
「看護師なんですけど」と答えると、
「それなら金運いいね」と言われる始末…


四柱推命では
「食べるには困らないよ。神仏に守られ、なぜかお墓を守る人になる」

インドの占いでは
「女性として成功する星、強いね〜」

西洋占星術では
「大きな会社ではなく、自営で経営する人、男性の下にいてはいけない」



ふるらんのご先祖様が頑張ってぐださっていたので、ふるらんはその恩恵を頂いてるんだわ…としみじみしてます。



最近は〇〇を拾い、警察に届けたり、近所の人たちから頂きものがあるのであまりお金も使いません。


そして、不思議と買い物中に
「これ、もらえるから…買わなくていいわ」とわかります。

チャネリングスクールの生徒達からも
「貰い物がなぜかわかるので買い物が減った」と報告がきます。



先日の自分のチャネリングの回答が
「慌てるな、しっかり重ねたら積み上がる。お金も徳もだから、毎日の努力を怠るな。一願決受(?)し、願いを叶え、受け止められる人となれ」



チャネリングスクールの生徒さんへ。

日々の訓練、しっかりやってくださいね〜

 

スピリチュアルセッション〜「母からもらったものを処分したい」

 人からもらうものってうれしいですけれど、あんまり気が乗らないものとはは困りますよね・・・


友達ならなんとか・・できますけれど、家に来る両親とか、親戚は・・・縁が切れるわけではないし、
「なんか・・悪いなぁ・・捨てたらまずいかな・・」と思うことが多々あります。



特に親からもらったパワーストーン系とか、○教がらみのお札・・・
そして・・・どこかから買ってきた、「運気の上がる置物」・・・


いろんなお金持ちの方を知っていますが・・・おうちの中に全くないですよ、その運気上がる置物とか。


みなさん言うのは
「それを買うお金があるなら、子供にほしいものを買ってあげてその笑顔を見ている方がずっとパワー出るよ」と言います。



そうですね・・・
お金持ちさんの家にあるのは・・・みんな共通するのは・・・生花。

まず部屋のあちこちにあります。


そしてお子さんの机の上にもお花が飾っております。

お水の交換は本人にさせて・・・・



やっぱりお花は最高ですね。


ある生徒さんはお母さんからもらったお札と、置物を持ってきました。

結構な重量の置物で・・・

笙先生とふるらんと二人で霊視をしまして・・・

ふるらんが
「この置物をおいてから・・・体調崩したでしょう?」と聞くと

「ええそうです。風邪はひくし、おなかは壊すし・・・」というので



「だって・・・この置物を売った人、同じ症状だし・・・それに」というと、笙先生が

「お金で困ってる人だよね」と言いました。

「お金に困ってるって???」と生徒さんが言うので

「うん。だからこれをお母さんに売ったのよ。だって、金運が上がる置物なら、人に渡さないと思うし。まして金運が上がったなら、お金があるから人に売るのじゃなくて、差し上げるのは筋じゃない?」というと
「もっともですね・・・お金があるなら、お金を要求しないですものね」と気が付いてくれました。


「それに・・・この置物・・・結構にぎやかだったんじゃないのかな?」とふるらんが言うと

「にぎやか?」と驚いているので、ふるらんは

「結構しゃべるし。止まらないし。今だって必死にこっちに話してくるし・・・・」というと

「何か言ってるんですか?」というので

「あなたの寝相の話までしているわよ」というと

「え〜〜〜」というので、

「〜〜で、〜〜〜な寝方してるんだってね〜」というと

「当たってます・・・見られてたんですね」というので

「うん。これはお部屋に置くものではなくて、入口ね〜それと、金運ではなくて・・・魔除けみたいなものだけど・・・もともと商売の人が持っていたんじゃないかな?

結構人のことよく見ているし・・・この置物さん、ね?」と話しかけると、生徒さんが

「今、笑った感じがした・・」とぞっとしていました。


「これ、強すぎるのよね〜〜普通の人が持ったらキツイと思うわ、つまりやられるってことみたいな」

「そうなんですか?それなら私用にできるとか、私がこれに勝てるようになるとか・・・できますか?」と聞かれたので、

「邪心だしたら・・やられるよ」とキッパリ言いました。


笙先生が
「正直、僕もこれは家に置きたくないね。もちろん商売をやっていても。

お客さんの好き好きがあるからね。お客さんが離れる数もおおいとおもうし。

できれば・・・処分するか、行きたいところに行かせるか・・・・どうします?」と生徒さんに聞くと、

「私が持てないなら・・・母にはどう説明したらいいですか?」と聞かれて、ふるらんは、お母さんのことを霊視しながら

「もらったあの置物だけど、嬉しかったんだけど、実は・・・・〜〜〜って、〜〜〜だから、〜〜〜〜にしていい?と言ったら多分、あなたのお母さんならいいわ、というと思うわ」と説明しました。



笙先生があることをして・・・少しおとなしくなってもらって・・・・

「〜〜で〜〜〜な場所が見えるんだけど、近所とかないない?」と話すと、

「車で〜〜のところにあります」というので彼女に‘その場所’に持って行ってもらいました。



その3日後、ふるらんは夢を見ました。

誰かわからない玄関の上に、あの置物がおいてあります。


そしてその手に5円玉が上がっていました。


「適所かな?」と思った瞬間目が覚めました。


そしてその話を笙先生にすると、
「僕は玄関みたいな、たたきの上に5円玉がたくさん落ちている夢を見たよ」と言いました。


その日の夜、あの生徒さんから
「夢にあの置物が出てきて、にっこり笑いながら消えました。なぜかすべて終わった気がしました。そしてその日の夕方、友達からメールが来て、貸したお金を返したい、と連絡がきて、5千円返してもらえました。お金の運が回り始めたと思いました。〜〜中略〜〜ありがとうございました」とメールがきました。




ふるらんの家にも玄関にあるものを置いてあります。

これ、触ると、不思議にお金が入ってきます。

出所は・・・しっかりしたところからです。


そしてそのくれた人は、今海外にいます。

その方は今、自分の人生の夢を叶えるため、毎日希望にあふれて前に進んでいると思います。


むっちゃ前向きな人ですからね〜

あ、幼い時からとっても苦労した人ですよ。

でも・・・とっても心が幸せな人です。


そして・・・底力のある人です。



置物より・・・心にチカラをつけましょう。


強い人になりましょう。

筋肉力とか、パンチ力とか、スポーツ能力じゃないですよ。

大切なのは・・・・泣いてもいいから、そのあとに必ず自力のパワーを持って前に進むことだと思っています。


もし、頑張ったら・・・絶対、神様や仏様が手を貸していただけるとふるらんは信じているので、必ず前に進みましょう。


だから、毎日神様貯金しましょうね〜〜

 
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