霊感のある人の特徴〜目からの侵入者

このお話しは・・もう20年ぐらい前になります。

当時、普通に看護師さんをしながら、占いや霊感の仕事を受けていました。

・・と言っても表向きは占い、そしてものによっては霊感でのお話しもしていました。


今のようにインターネットもすごくなかったので、オール口コミ。


お休みの日を利用したり、仕事の帰りに喫茶店でお話しを受けたりしていました。



ある日優子さん(仮名)という看護師さんから
「友達の様子がおかしいのよ」という依頼がきました。

「なんていうお名前なんですか?」と聞くと

「美智さんっていうの・・」と話している途中から背中がぞくっとしました。


・・・なんなの・・?これって・・・と思いました。


ふるらんはまず依頼の内容を聞いてから・・依頼を受けるか受けないかを決めるようにしていたので、内容を聞いてみました。



美智さんは元来、占い好きであちこちの占い師さんに見てもらったり、電話相談などを受けていたそうです。

そしてそこで購入を勧められたラッキーグッズを買っては飾っていたそうです。


優子さんが美智さんの家に行ったときに、玄関にある石がありました。

大きさはこぶし大ぐらい。

そして優子さんはその石を覗き込もうとすると・・・ふっと男性の手が出てきた感じがしたそうです。

思わず
「きゃ!」と叫ぶと、美智さんが
「どうしたの?」と聞くので、気分を悪くさせたらいけないと思い、それで
「あ・・滑りそうになったの」とごまかしました。

でも・・霊感のある優子さんにとって・・やっぱりその石から手が出ているようにしか見えないそうです。



美智さんの家に入ると・・・天井に男性の顔ががっちりくっついていて・・・
やはり天井が気になって仕方がない。

美智さんはそんな優子さんの行動に
「何かあるなら言っていいよ」というので・・・
「〜〜〜で〜〜な男性知らない?」と聞くと

「今一番信頼している占い師の先生なの。お坊さんの資格も持っているし、週に一度はお祓いに言っているの」と。

「それって・・・??」と聞くと

「私の金運も恋愛運も・・・悪い霊がついているからそうなるのだから、毎週来てお祓いしなさいって」

「え〜〜大丈夫?」と優子さんが聞くと

「会社の人間関係も良くなってきたのよ。絶対聞いてきていると思うわ」というので

「まぁ・・・それならいいけれど・・・」と。


でも・・どうしても・・あの天井にくっついている男性は・・お坊さんでも占い師でもなく・・・目的は美智さんの体目当て・・・

でも・・言い出せなくて・・・

その時、優子さんの守護霊さんから
「いずれその時が来る」と聞こえたそうです。

・・・と、「目は伏せろ」と。

目を伏せるって・・・?と思いながら、できるだけ美智さんの目を見ないようにして帰ってきました。


・・・なぜ、美智さんの家に行くことになったんだろう・・・と思いながら帰宅。

そして・・・携帯をバッグの中から出してふと見ると、ふるらんの携帯の番号が出ていたそうです。


もちろん、ふるらんは優子さんに電話をしていません。


「いずれ・・ふるらんに相談することになるんだ・・・」と思ったそうです。


それから一週間後、美智さんから連絡が来ました。


ここのところずっと金縛りにあうし、寝られない。
そして・・・寝不足で会社でうとうとして怒られる始末。


道では数人にすれ違う時にぶつかり「バカ野!」と怒鳴られる数日・・・

そして目が痛い。

あまりの痛みで眼科に行くが・・・問題なし・・・



その話を聞いて、優子さんはお部屋のお話しをすることにしました。

「あの石、危ないし、それに悪いけれど・・あの男性占い師さん危ないよ」と話しましたが美智さんは

「そんなわけはない」というし。



でもそのまた一週間後・・・優子さんに電話がきて

「痛みで我慢できないぐらいになって・・・あの先生にお祓いをしてもらっているときだけ楽なんだけれど・・・それで一晩かけてお祓いしないと・・と言われ、泊まりなさいと言われて。

優子の言うとおりにあの占い師さん、私になにかしているの?」というので、

「とにかく一回、私の知り合いに会ってみない?」と言って、ふるらんに会うことになりました。


待ち合わせの場所に優子さんと待っていました。

そして・・・ふるらんの目に痛みが・・・

「あ・・・これね・・・」と優子さんに伝えると

「今、ふるらんさんのところに来ているの?」というので、

「来ているみたいだけれど・・ふるらんは大丈夫。このぐらいの手合いは普通。

でも・・・かなり変にいじられてる女性だね〜」と苦笑いをしていました。



美智さん、到着。

話しを聞いている間も、ふるらんの目は奥に引っ張られる感じの痛みがありました。

そして・・・
「あのね〜あなたの〜〜を〜〜〜して、そして〜〜してくれる?」というと、それをして・・・

そしてその○を〜〜してもらうと

「え?」と不思議な顔をしました。

「わかった?あなたのところに来ている人の顔、浮かんだでしょう?」というと

「あの・・先生ですね」というので、ふるらんはうなづきました。



「でね、その先生、お祓いって・・・〜〜〜で〜〜〜な仕方する先生で、好きなものは〜〜と〜〜。
それから週末には〜〜で・・特に〜〜時には〜〜で、〜〜をする人だよね?」と生活を話すと

「ええ、そうです。わかるんですか?」というので

「うん、今、その目でいろいろ教えてもらっているから」と苦笑いしながら答えました。


「なんだったら・・この先生の夜の〜〜〜の〜〜も教えようか?」と続けて言うと

「あ・・・俺は〜〜人〜〜だからと言っていました」というので

「そしてお酒の飲み方は・・・〜〜で〜〜だよね?」というと

「その通りです」と答えてくれました。


「・・ということで、この先生と縁切ってね。出ないと・・・ふるらんの目もしんどい」というと

「え・・そうなんですか?」というので

「今はあなたの思い描いている先生かもしれないけれど、最終目的は・・〜〜だからね」というと、

「本当にそうなんですか・・・?」というので

「そう信じてくれないなら、今のままでいるといいですよ。でも近いうちにあなたはこの先生の餌食になるでしょう?
そうなる前に・・と思ったけれど・・・あ〜そうそう、お祓いの時に〜〜で〜〜しない?」というと

「はい、そうです」というので

「それをするのは・・〜〜系の〜〜のやり方。
これはするのは簡単だけど、身を削るやり方だから・・・にわか仕込みならいいけれど、長生きしないやり方だから・・それに目を狙われているので・・・くれぐれも気を付けてね。

霊感のある人の目を見るときには特に注意ですよ。

相手が能力者だとしても、自称だとしても・・何が付いていて能力者を名乗っているのかわからないけれど・・やられたらもう戻すのが大変なので」といい、続けて

「あんまり痛いから・・返すわ」といい、ふるらんから解放しました。

「あ〜〜しんどい男は嫌いだわ〜〜」と両手をあげ、背伸びして・・・

「で、あなたはまだしんどいでしょう?」とふるらんが言うと

「はい、そうです」というので、

「ひとつだけ方法を教えるから、もしそれでいい結果がでたらそのあとのことは続行で教えます。

ただ、何日ももたない方法なのでそれでよし、としないことですね。

その方法を用いたら、すぐ○日後にはつぎの段階があります。


でも、その約束ができないなら・・・ここでふるらんは帰ります」というと、少し間をおいて

「こんなに目が痛いなら・・そして金縛りにあいたくないし・・教えてもらえますか?約束は守ります」と言ったのであることを教えてあげました。



邪魔くさい占い師をどけてもらう方法をスタート。

石の上に〜〜を置き、そしてその周りに〜〜を〜〜してもらいました。

するとその1時間後にその男性占い師からメールが来て
「今週の○曜日に〜〜するから来なさい。泊まりになるからね」と。


彼女はビックリしたそうです。
ふるらんから
「石に〜〜をしたら多分その男性占い師から連絡が来るよ」と聞かされていたので。


そして、その反応を見て・・・もう一つのことを・・

するとその夜から金縛りは消えました。

それから・・・会社の霊感のある人に
「何かいいことあったの?」と聞かれ

「え?」と返すと

「いつもより顔色いいから」と。

「今、ちょっとごたごたしていたことを整理しているので」というと、その人は

「正直、やっとあなたに声をかけられるぐらいになったので・・良くなったのね」と言われたそうです。




自分が・・本当は悪かったんだ・・・と自覚。

そして優子さんを通じて
「占い師に頼り切りだった自分を反省して、自分の足で歩ける人になりたいです。すべて切りたいので切り方を教えてもらえますか?」と連絡が来ました。


ふるらんは
「やっと決意してくれて嬉しいわ〜それに一番うれしいのはあなたの守護霊さんだと思うので。

あなたの人生は誰の答えでもなくて、あなたが出すものだからね〜」といい、教えてあげました。






2か月かけて「縁切り」。


無事切れて・・・それから不思議なことがありました。


なんと前彼から連絡が来たのです。
「よりを戻したい」と。

彼の話では
「小さなケンカをするたびに彼女が占い師のことをいうので、なんとなく彼女の家に行くのがだんだん嫌になったし、ちょっとの会話でもトゲを感じるようになったから別れてしまった。でも最近やっぱり彼女に会いたいと思う気持ちが強くなり、夢の中で二人で大笑いをしながら歩いているのをみて、やっぱり彼女に会いたいという自分の気持ちを認めるしかなかった」と言ったそうです。


一年後、彼女はその彼と結婚しました。




霊感のある人の特徴は‘目’とよく言われますが、気を付けてくださいね。

目を見るということは〜〜であり、相手が霊能者である場合などは要注意です。


それに霊感のある人の特徴は目だけではありません。

ある場所がとっても〜〜だとか、〜〜で〜〜だとか・・さまざまあります。


霊感の系統が違う場合、その部位も違います。

ある人を見たときには〜〜もありました。



・・・と人からものをもらう場合、買う場合・・くれぐれも気を付けてくださいね。




あるスピリチュアルセラピストさんの家に入って、玄関に〜〜に〜〜をしている石をふるらんは
じっと見ているのでセラピストの先生とそのお弟子さんがふるらんに

「何かわかりますか?」と聞かれたので
「答えても大丈夫ですか?」と前置きすると
「いいですよ」と先生が言うので
「お弟子さんには・・聞かれないようが良いお話しですが・・」というと
「聞かれてマズイことは何もないので」というので・・・ふるらんは

「先生は・・男性数人とお付き合いをされていて・・・〜〜で〜〜な方と〜〜で〜〜な人、そして・・・一番〜〜な男性は・・・〜〜〜で〜〜な人。でもこの人は・・・昨日ケンカされて出ていきましたね」と言うと先生は黙ってしまいました。

石ってね・・・見ているんですよ。

お守り??
いえいえ、その石によります。

石の種類ですか?
そんなことは関係ありません。


石に見えても鏡のような役目の石もあるし、門の役目の石もあるし、波長を壊す妨害電波の役目のような石もあるし・・・

そして・・・目の役目をしている石もあるし・・・



目は見るもの・・
目は・・感じるもの・・・
目は・・・動かすもの・・・・
そして・・・目は・・・・見えないものを触れ、感じ、壊すしも作りもつなげることもできる‘眼’でもあるもの・・・・


 

大阪スピリチュアルセッション〜足に痛み スピリチュアルな意味

 痛みが続くときは必ず病院に行ってください。

「先に霊視を・・」はお断りをしております。

確かにお金をいただけることは嬉しいことかもしれませんが・・・でも物事には筋があります。

笙先生もふるらんも・・・「先に病院に行ってください」と必ずいいます。


だって・・・この世の中にお医者さんがいるのです。

ぜったい先にお医者さんに行ってください。



これから書くお話しは・・すべての方に当てはまることではありません。
足が痛いから・・霊のしわざ・・と思わないように。





ふるらんもたまに足が「痛っ」と思うときがあります。
最近はとっても減りましたが。


ふるらんは看護師ですから、その痛みの意味で
「あ〜神経痛?」とか

「これって・・霊的ね・・」とわかります。


そして霊的な場合は霊視して・・・

「なんでここにくるの?」と思うときもあります。


前にはがっちり足にしがみつかれてしばらく足があがらなかったことがありました。


足ではありませんが、ある道をあるいていて、神社の前を通った瞬間、ドンと方が痛くなって、しばらくうずくまり、
「なんなの?ここ・・」と。

そしてその場所を離れ、次の神社の前に行くと・・痛みが楽になりました。


神社さんに入って・・神主さんが歩いているので、さっきの神社のことを聞いたら・・・有名な○○○○の産土の場所。

あ・・・・・・それで・・・とわかりました。


ふるらんの系統とは違う神社さんの場所だったから・・・と思っていると、神主さんが

「よかったら休んでいきませんか?」と初めてあったふるらんをお茶に誘ってくれました。

和菓子をいただいて・・お茶を飲んで・・・

ふ〜〜っと息を吹き返したことがありました。

そして・・・帰宅すると・・肩と足に霊視でしか見えない痕が見えました。



「隙あらば・・・の世界ね〜」と苦笑い。

(だから・・自分と関係のない神社さんやお寺さんってあまり行かないほうがいいのよ・・・入口のところでさえ、霊気に当てられて体調を壊すことがあるので。



ちなみにそれから一週間ぐらいは病み上がりのように体がしんどかったでした。

免疫ができたぐらいに・・・やっと普通になりました。




あるお客様が足の痛みを訴えてこられました。

病院には行きましたが神経痛ぐらいの扱いだったそうです。


笙先生がふるらんに
「いまでもついてきているね」と言いました。

「うん・・ふるらんも気を抜いたら・・・こっちに来るね」と言いました。

子ども・・・小学生になる前ぐらいの子供ですわ・・・

でも・・・彼女に関係のない子。


口に特徴があって・・・


「最近・・よくお菓子を食べたくならない?」とふるらんが聞くと

「はい、お菓子を大人買いするので2キロぐらい太りました」と言いました。


「それと・・・」と笙先生が続けて

「友達で仲が悪い人がいるよね?」というと、

「はい、そうです。腐れ縁ですが、ずっと同じ学校でしたから逃げるわけにもいかず・・」というと、

「その人の写真・・持ってる?」と聞くと携帯の写メを見せてくれて

「この人・・だね」と言いました。



彼女ははっきり教えてほしいという依頼でしたから、説明しました。



その友達の家の子供です。
もちろん友達には子供はいません。

つまり・・その家の家系の子供がこの彼女に来ているのです。


説明をして彼女にあることをさせると・・
「足に・・誰かいるのが・・・あ・・・子供だ・・・」と理解できました。


「そんなことってあるのですか?」と聞かれるので

「ええ、霊って関係ないのよ。あっちの勝手で人を選ぶだけ。それにふるらんのところにほかの人のが来る時があるのよ。その人が何もしないから、してくれる人を選ぶってことなの」というと

「それって・・」と焦っているので

「この世界の人、道理がないのよ。気持ち次第であちこち移動するので」というと

「なんとか・・なりますか?」と聞かれたので

「○○とか・・・そんなことはしたくないし、その子だってそんなことより、元の親のところに帰りたいけれど何もしてくれないからそうしているだけなんだし・・それは理解してあげてね」というと少し間をおいて

「今・・少し足のところがきゅっと・・痛くないぐらいのつかみ方をされました」と言いました。


こっちをみている目が・・さびしそう・・
でもね・・・ふるらんもこの彼女も・・・あなたのお母さんではないの。

それに・・・あなたは○○で亡くなっている人だから・・・ね?

と、あることを話して、それを彼女にしていると・・

「あれ?なんか・・痛みが・・掴まっている感覚はわかりますが、痛みが・・・」

「いっぺんに楽にはならないと思う。振り払うと、振り払った方と、もともとくっつかれていた方に〜〜〜するのが霊さんの特徴だから。だから本気でお祓いとかする人は・・本当に修行が大変なのよ。失敗したら・・大変なことになるから」と説明しました。

「失敗がわかっていない人ほど本当に怖いんだけれどね・・」と笙先生。




しばらくあることをしてもらうことにしました。

はい、ふるらんのところでは
「はい、お祓い、はい○○」とはしません。

見えないものにやられてカラダや精神をおかしくしてきた人はたくさん見てきたので。



本気の修行の人で、本物の先生とぜひお話ししていただき、なぜそうなったか、そして自分の直すべきところを教えてもらってください。

病院のお医者さんと同じです。

「はい、薬」の先生より、

「それはね・・・・これが・・で、あなたは〜〜で、〜〜だからここを治していきましょうね」という先生の方が同じ病気にならなくて済みますもん。




2週間後、彼女から連絡が来ました。

夢に女の子が出てきて
「おばちゃんありがとう」と言って消えたそうです。

そして起き上がって足を見ると・・・ベッドの脇にあったぬいぐるみが痛い方の足のそばにあって、足に捕まっていました。

ぬいぐるみを頭のところに戻し、だっこすると不思議に涙が出てきたそうです。

そしてその朝・・痛みはすっかり取れていたそうです。



「きっとそれは、ぬいぐるみさんが代行で足を癒してくれたんだろうね〜」とふるらんが言うと

「私もそう思います。これで終わった・・と思いました」と彼女は言いました。


そしてそのぬいぐるみを専門のところへ・・・

彼女はそれ以来、痛みはないそうです。




あのお友達ですか?

ぬいぐるみを終わらせて、少ししてから連絡が来たそうです。

お母さんの実家の敷地に新築を立てることになり・・・

引っ越すことになった、と。


これで友達とも離れられることになりました。




笙先生が
「やはり・・この系統は女性がやっていかないと解決しないことだし、男の僕ではどうにも動かないだろうね・・」というので

「そうね・・・やっぱり役割分担はあると思う。ふるらんではどうにもならない強さが必要な時は・・やっぱり男じゃないとならないしね・・・」と答えました。





子どもはかわいいです。

毎日徳積みをしてくれます。


満面の笑みを見るたびに・・たくさんの人の心を和ませてくれます。



最近、新大阪の駅で幼稚園ぐらいの女の子がカフェの前で立って
「お掃除、お掃除・・」と言って、お店の立札を持って掃除機を使うマネをしていました。


見ていた通行人のほとんどの人はそのほほえましい姿に笑顔を見せていました。

もちろん・・ふるらんも。



そして・・・・神様、仏様も。







 

大阪スピリチュアルセッション〜お財布の不思議

 今年もあと少し・・・

今ご質問が増えているのは・・来年につかうためのお財布の購入方法です。


お財布を買うにはタイミングがあります。

そして・・買う方法があります。



そのあと必ずふるらんたちに見せてもらいます。


今日もひとり、新しいお財布を見せてもらいました。

ん〜〜ちょっと残念。

買う前に相談に来てほしかったんです・・・(涙)




お財布だって・・・1〜3万円しますからね。

あ、高いといいとは限りませんよ。


お安くてもとってもいいものがあります。


そして収入によってそのお財布の色も変わります。




でも、基本は絶対黒!

それも黒でもその人によって青黒かったり、黄色黒だったり・・・

本革とか合皮とかあるし。




ふるらんのお財布も今年購入しましたが、お金が途切れることも、足りなくなることもありません。


残りが数千円になると・・不思議にいろんなことが起きます。


もちろんお客様のご予約メールが来たり、それから、定期が満期になったハガキとか、割引券が送られてきたり・・・


お店に行くと、ほしかったものが安くなったりします。



「割引なんて・・当たり前ですよ」と言ったり思ったりしたそこの彼女。

金運が今減った発言をされましたね?



今日の生徒さんが
「〜〜日は〜〜があって、〜〜日は〜〜があって・・・」と金運がとっても上がってきたお話しをしてくれました。

そしてそのあとに
「〜〜があったので私は運が悪いです」と言いました。


え?それって・・・

はい、すぐふるらんは彼女に言いました。

「全部運を良くしてくださいなんて・・思っていたの?」と。




たった一つのことを文句を言ったら・・もうそこで途切れます。

その内容によってはこれからすべて切れるのです。


「せっかく・・・増えたのに、今の一言で…残念」とふるらんは彼女に言いました。



この世は自分が中心ではありません。
ですからいいことも悪いことも起きて当たり前。


たった一つのことを文句を言えば・・・神様だって

「それなら・・もういいわ」と思うでしょう・




もちろん友達にも、同じことを言えば・・
「なんなの?普段親切にしているのに・・」と思います。


幸せも不幸も・・常に一緒です。




昔話で・・・貧乏神さんと金運の神様と一緒に歩いていたそうです。


先に貧乏神さんがきて、そのあと金運の神様が来ます。

貧乏を粗末にしたら・・・貧乏です。



貧乏を丁寧に扱って、そこから学び、それからお金が集まってきます。



貧乏をきちんと受け入れて、学びから・・・自分のお金の意味を知る。


いくらお金持ちであっても・・・お金を知らなかったり、貧乏だった時のことを忘れていてはまた貧乏になるのです。




まったくの資産ゼロから超お金持ちになった人と数人お会いすることができたふるらんは・・とっても幸せです。


だって・・その人たちの人生を味あわせてもらったから。



すさまじい生活から這い上がる根性物語は大好きです。




一度大金持ちになり、それから破産して・・・地獄を見て・・・それからまたお金を作っても・・また破産する生活をする人がいます。

はい、破産にならなくても・・人間の付き合いが消えて、縁が破産したり、運が破産したりする人です。



どんなにお金持ちになっても・・・あの苦しかったことは忘れない人は幸せです。




「どんなにお金ができても、お金がなくて苦しくても・・・上を見ていきていきなさい。そして下を見て生活をしなさい・・そうしたらお金も人にも困らなくなるわよ」とあるお金持ちの奥さんから教えてもらった言葉です。


最悪の不徳とは・・一度破産して・・・苦労する生活から抜け出し、楽になったとき、また人を裏切る行動やお金を使うことです。

来世は今世よりつらい目にあうことは必須。

だって・・・そうでしょう?

一度助かった命を粗末にするような行動は・・きっと神様も仏様も・・あきれると思うから。





昔、ご依頼を受けて、お客様のお財布からこんな声が聞こえたことがありました。

「わがままに使うから・・増えないんだ。人を裏切ることをするから、お金が続かないんだ」・・・


それをお客様に伝えると
「自分が稼いだお金を使って何が悪いんでしょうか?仕事や家庭のストレスを発散するのに趣味に使うのが何が悪いんですか?」と言われました。


ふるらんは
「その結果・・あなたは孤独になるのですから、仕方ないでしょうね」というと、

「財布が悪いんだから、買い替えたらいいんだよね?」という始末でした。






そのあと、しばらくして、その男性の会社が倒産したのを聞いて、
「財布のせいじゃないし、・・・奥さんに内緒で付き合っていた女性のせいでもないし・・・(まぁいずれ訴えられるけれど)。彼次第の持っている運。それは誰にも変えられないし・・また生まれ変わっても・・同じことを繰り返すのに・・・」とふるらんは思いました。


お財布一つ、大切に使えない人はお金の運がありません。

どんなに素晴らしいお財布を使っても・・使っている人が悪ければ・・・ダメです。


笙先生もふるらんも・・どうすることもできません。


一つのこと、一つのもの・・一つの言葉や一つのことを大切にできる人は・・幸せになれます。


そう・・ふるらんは確信しています。

 

東京スピリチュアルセッション〜不倫裁判で勝訴

先日、不倫の裁判で判決が出て、お客様が勝訴しました。

「ぜひ不倫で心を痛めている人や、奥さんに読んでもらって勇気をだして訴訟を起こし、未来のきっかけにしてもらったり、不倫を辞めるきっかけになったら・・」ということで裁判の内容を教えていただく協力をしてもらいました。



内容が内容だけに・・かなり省略しておりますことをご理解ください。




・・・・・・・・・・以下判決です・・・・・・・・・・・・


平成25年○月○日判決言渡 同日原本領収 裁判所書記官
 

平成○○年(○)第○○○○○号 損害賠償請求事件 

口頭弁論終結日 平成25年○月○日 
         
                 判      決
  


東京都○○区○○○○―○―○ ○○○  ○○○  
   原 告        ○○  ○○  (ラピスに相談されてこられた奥様)
 
   同訴訟代理人弁護士  ○○  ○○
  
   同          ○   ○○○
  
   同          ○○  ○○
  
   同          ○○  ○○
  


○○県○○市○○○○ ○○―○○―○○○  
   被告         ○○  ○○   (ご主人のお相手の女性)
  
   同訴訟代理弁護人   ○○  ○○
 
   同          ○○  ○○
  
   同          ○○  ○○
              


         主      文
 

 1 被告は、原告に対し、300万円及び、これに対する平成○○年○月○日から支払い済みまで年5分の割合による金員を支払え。 

2 原告のその余の請求を棄却する。

 3 訴訟費用は、これを2分し、その1を原告の負担とし、その余を被告の負担とする。

4 この判決は、第1項に限り、仮に執行することができる。           

         事  実  及び、 理由


 第1 請求  被告は、原告に対して、○○○万円及びこれに対する訴訟送連の日の翌日(平成○○  年、○○月○○日)から支払済みまでの年5分の割合による金員を支払え。

 第2 事案の概要 

1、本件は、被告が原告の夫と不定行為をおこなっており、原告が精神的苦痛を被っているとして、原告が、被告に対し、不法行為に基づき、本件は頭弁論終結時(平成○○年○月○日)までに原告が被った精神的苦痛に対する慰謝料○○○万円及びこれに対しる訴訟送達の翌日である平成○○年○月○○日から支払済みまでに年5分の割合による遅延損害の支払いを求めた事案である。
 なお、本件には、被告の不貞行為により原告と原告の夫との間の○○が○○○したこ   とによる慰謝料請求は含まれていない。

 2、前提事案  以下の時間は、当事者間の争いがないか、証拠等により容易に認定することができる。(1)原告と○○○○(夫)は、平成○○年○○月○日に結婚した夫婦であり、原告との間には長○(お子さんです)が誕生している。
(2)被告は、○○(夫)が婚姻中であることを知りながら、○○との間で不貞行為を行い(開始時期には争いがある)、平成○○年○○月○日以降、○○と同棲生活をしている。
(3)本件訴訟は被告に平成○○年○月○○日に送達された。

 3 争点

(1)不貞行為
(2)婚姻関係破綻の有無
(3)原告の慰謝料

 4 争点に関する当事者の主張
 (1)争点(1)(不貞行為) 

ア 原告の主張
 

 ※・・ここから先はむっちゃ詳しく不貞行為が書いてありますので・・・省略させていただきます。
           簡単にいうと・・・探偵の方がしっかりしらべたものを提出していますので、〜〜〜へ行った写真(大人の人ならわかる場所の名前、お泊りできる場所)のことまで書いてあります。      そのほか、よく奥さんが気が付く、旦那さんのミス(浮気ってすぐわかる形跡とか)がたくさん書いてあります。 

 イ 原告の主張 

(ア)否認ないし争う。
 
(イ)平成○○年○月以降も夫婦としての生活があったので、夫婦生活は続いていた。
  

※・・・不倫相手の女性には「もう奥さんとは破綻しているよ」と男性はいいますが、実際は続いている男性がほとんどですので・・・不倫の方、男性を信用しないでね。
 

(3)争点(3)(原告の慰謝料) 

 ア 原告の主張
  
(ア)原告は被告と○○の間の不貞行為に悩み、そのストレスから○○○と○○○(病名です)になり、通院することになる。(免疫力低下のため)
 ※・・・このせいで精○科に通院される奥さんも見てきました。   
(イ)特に本件は、被告が不貞行為であることを知りながら、○○と同居を開始し、住民票まで移している事案であり、未成年の子を抱えた原告がこの状況により日々被る精神的苦痛を考えると大きい。
      (ウ)以上によれば、原告の精神的苦痛に対しる慰謝料は少なくとも○○○万円が必要である。

 

  第3 当裁判所の判断 


1 ・・・ここから先は・・・とっても大変なことが書いてありますので、省略させていただきます。
 ただ・・ただ・・・大変ですよ・・・不倫の代償って・・・ 裁判所の判断が詳しく書いてあります。 そして・・・慰謝料・・300万円の判決理由がすべて書いてあります・                 


             ○○地方裁判所民事第○部
                     
                        裁判官  ○○ ○○○
  


一番最後のページに・・・「これは正本である」と書いてあって・・ 

平成25年○月○○日 ○○地方裁判所民事第○部  裁判所書記官 ○○○○(印)  がありました。 

 本物って・・とってもすごいです。 そして・・・不倫って・・・・とっても・・・怖いですよ・・・好きだとか、愛しているとか・・・そんなことは吹っ飛びます。 

 あなたがもし不倫をしているなら・・・彼のことばはすべて信じないことです。 

あなたは相手の奥さんに訴訟を起こされ、間違いなく敗訴します。 

そして・・多額のお金を奥さんに支払いをします。・・と当時にあなたの社会的信用は消えうせます。  

・・で、その時、その相手の男性は・・何をしているんでしょうね・・・・ たぶん・・・あなたは一人でここで戦い、泣き、お金を支払い・・・ 

そして、その後にまたその男性が現れ・・「大変だったね・・(他人事)、でも好きだ」とかわけのわからないことを言うのでしょう・・・  今はそれで・・我慢できますでしょうが・・あなたはおばあちゃんになったら・・はい、孤独が待っています。 

だって・・友達だって・・・いい加減、だれもそばに寄らないでしょう。  


相手の男性は・・いいのよ。

だって・・自分が無事であればいいし。

 それに・・あなたと本当に一緒になりたいのであれば・・・必ず離婚をしてからあなたを迎えに来ます。  そうやって離婚して・・迎えに来た男性も見てきました。

 訴えられます。奥さんがいるのですから。 

訴えられて、当たり前。 あなたは・・法をおかし、相手の家庭を破壊し、相手の奥さんの心を破壊し、お子さんの心を破壊し・・・ 

「相手の家庭にばれなきゃいいです」と言われる方、甘いですよ・・ 

男性は・・隠せません。 女性の勘は・・本当によく当たることをお忘れですか?  


不倫より・・もっと幸せな愛を、生きている間に手にいれてください。 

幸せをあきらめていはいけません。 絶対あきらめたり、自分の生い立ちを物差しにして・・生きていてはいけません。  なんとしても幸せな愛に包まれましょう。 

不倫は・・・あなたのこころを痛めますが、体も壊れることを・・・お忘れにならないよように・・・  


本当の運命の相手は・・・不倫ではないはずだとふるらんは思っています。 


 だから・・・既婚の男性には「あなたがフリーになったら・・そこから始まる話よ」と言ってね。

 安い女は・・遊ばれるだけになるのだし、もちろん幸せなんて与えてもらえないのだし・・・


 泣いてきた女性をたくさん見てきたふるらんにとって・・本当に胸の痛い泣き方をするのだから・・   

愛されましょう・・・ね



 
そして・・・本当に自由な愛をしましょう。 

永遠に誓えるような・・・本物の愛を手に入れましょう・・ね。




最後に・・・

この書類の原告のお客様も・・とてもつらい思いをして毎回相談に来られていました。

      お子さんを抱え・・未来に不安があるのです。
      
      よく乗り越えられたと思います。

      勝訴しても・・もちろんスッキリするわけではありません。
      でも・・・これを超えて・・必ず幸せになってほしいと思っています。


      笙&ふるらん、これからもサポートさせていただきます。


                  

 
   

 

大阪チャネリングスクール〜金色のスピリチュアルネックレス


「最近ネックレスが気になってね・・」とふるらんが話すと、チャネリングの生徒さんは

「ブログを読んでいますからわかります」と話してくれます。


とにかく気になって仕方がない・・・

・・と言っても「買いたい、買いたい」と思っているのではなく、ふるらんの夢の中に金色のオーラを放つネックレスを何回か見ているからなのです。


「夢に出てきたあのデザインのネックレス・・・見つけたいわ〜」とふるらんが言うと生徒さんが

「私も一緒に探します」と言ってくれるのでとっても嬉しいです。



もともとキチンと買い物をするタイプのふるらんなので・・この年齢だと衝動買いという気持ちになるわけではなく・・(隣に笙先生がいるから)、きちんとした買い物をきちんとします。



そして生徒さんには
「私のオーラにあったものがあったら、買いますから声をかけてください」と頼まれます。


はい、そうしています。

過去に頼まれて・・・全員には買っていません。

やはり、自分で見つける人もいれば・・・チャネリングという題名ではなく、恋愛運につながる人もいます。


買ってきたものを見て・・あら、ハズレもあります。





数日前、ある小さな古いお店の前を通りました。

貴金属がちらっと売っていて、ほかには・・時計とかがたくさんあります。


そこに・・あらら・・・こっちにもいいのがあるじゃないですか・・・・・・

そして・・・あら〜〜綺麗〜〜〜〜と思いました。

久しぶりに・・ふるらん一目ぼれ。


笙先生に見せたらきっと
「買っていいよ」というと思いますが、でもきっと・・・ふるらんでもしても大丈夫なぐらいのパワーがありますが、ふるらんには少し足りないぐらいとバレるでしょう(苦笑)


・・・と、昔、ニューヨークに宝石を持って行っている男性とお話ししましたが、
「お客さんは体が小さいけれど太い指輪とか大きい石の方が似合いますね」と言われているので、それを実行したいな・・と思っています。



ある生徒さんにピッタリ!

ただ・・・お値段が○万円・・


う〜〜これって・・これって・・・無理ね・・・とあきらめ・・・・

お店の人がいうには・・・

「一度売れかかったのですが・・キャンセルになったんです。それでも一応中古だから、安くします」というお話しでした。



でも・・○万円・・・う〜〜〜これ・・・いいのに・・・



そして・・・ほかのお店を見たときに・・・あら〜この金のネックレス・・・ちょっとデザインが古いけれど・・とっても素敵なパワーだと思いました。


これなら・・ふるらんでも大丈夫。


・・・ということで今晩は笙先生と折衝に入ります。





年間たくさんの客様、生徒さんと一緒にいろんなものの霊視をします。


お客様から処分を依頼されたものを霊視すると・・・結構いろいろなものがくっついていることがあります。


先日の・・おばあちゃんから頂いたネックレスを見せてもらったときに、さすがにふるらんでもビシッとした電気が走りました。
(まだ触っていなくて・・)


笙先生が隣で
「絶対触ったらだめだよ」と言われるぐらいのものです。

女性は触れません。

そのぐらいの激しいものでした。




チャネリングの授業の時、生徒さんが持ってきたネックレスを見せてもらいました。

それを見た瞬間

「あら・・・・これは愛が詰まって・・とってもあふれ出てくるぐらいのパワーね」というと、生徒さんは涙をためて
「これは父が母にあげたもので・・母は父が嫌いでしたが、私は父が大好きでした」と言いました。


そう、これは・・彼女のもの。
それが一番幸せな使い方・・・


そしてふるらんは
「このネックレスはね・・・」といい、使い方を教えてあげました。


彼女はそれをメモをして帰っていきました。


その一か月後、彼女の授業の時の報告です。


あのネックレスのメンテナンス、使用方法をきちんと守ったそうです。

すると・・・彼女の婦人科の病気が軽減され、カラダが楽になってきたそうです。


先生から
「手術をする予定も考えたけれど・・・しなくてもよくなるかもしれないよ」と言われてとても嬉しくなって泣いたそうです。

そして・・付き合っていた男性から
「カラダの調子も良くなって安心した」と言われ、続けて、
「前に子供のことで無理しなくていいよ、と言ったのは子供がいらなくてそんなことを言ったんじゃなくて、カラダのことを心配してプレッシャーにしたくなかったし、先生から了解が出たら、子供のことを一緒に考えていかないか?」と言ってくれたそうです。



「お父さんは・・・お母さんにあなたを産んでほしかったって、このネックレスに思いを感じるのよね。だからこれをするときは・・体調とか、赤ちゃんとか・・そのパワーにつながるの」というと、

「はい、わかります。これをしているときはお腹がふわぁ〜っとあったかくなる気持ちになります。
だから・・チャネリングの授業を受けているからこそ分かるのでしょうけれど、きっと受けていなかったら単なる幸運グッズぐらいの気持ちだったかもしれませんね」と彼女は言いました。




「ちなみに・・昨日はしていたみたいね」とふるらんが言うと

「え〜わかりますか?」と彼女が聞くので

「うん。あのネックレスの金の粉みたいのが首の回りに見えるから・・昨日か・・今朝までしていたかな?と思って」とふるらんは言いました。



さて・・・今晩、笙先生にネックレスのこと、聞いてみますわ〜

折衝頑張ります。

あ、ほんの安〜〜いカジュアルネックレスの値段の○万数千円です。
(先に書いたものよりはるかに安い)



 

東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

9月の東京スピリチュアルセッションに来ていただきましてありがとうございました。

初めてのお客様との出会い、一か月に一度会う生徒さんや久しぶりに会う生徒さん・・・

みなさんの成長や笑顔があるから私たちは頑張れます。


帰り道の新幹線の中で必ず
「体調に気を付けて、また次回、頑張ろうね」と話します。



2か月前に来られ、離婚の方法を相談されておられた方がまた今月来られました。


お母さんとの話も進み、友達も離婚を手伝ってくれることになりました。


ちなみに・・お母さんも友達も・・そして私たちとも同じことを言われたそうです。

「早く離婚して早く幸せになってほしいわ」と。




今月も彼女にいろいろなタイミングや方法を教えましたので、それをお母さんと友達に報告して、進めてもらいます。




幸せな離婚をして、早く幸せな出会いと人生をつかんでいただきます。




この彼女には・・来年か再来年・・・素敵な男性が出てくることがわかっています。

「すっきりとした人で・・・子煩悩な人。

ずっと自分の実家のことでいろいろあったので結婚できなかったけれど、それが整理できて・・・あなたと出会うか、あなたのことが好きだと気が付く人・・かな?」とふるらんが言うと

「・・・一人思い当たる人がいます・・・」と言いました。



お互いに・・・まだ顔を知っている程度の人。

でも・・・その先に・・その人なのか、そのほかの人なのか・・・


彼女の離婚という人生のことが片付いて・・そして本当の出会いにたどり着くとき、自分が頑張った分だけの相手の人に出会えると思っています。





東京の空は・・北海道から比べて・・空が少し暗いです。


でも・・物質的には豊かで、空は濁っていますが、地上の星は視界から大きくあふれていて、心に刺激を与えてくれるいろんなものがあります。


そして今は、知らない、見えないものまで手に入れられるネットの社会になって・・ほしいもののキーワードを入れると・・いろんな情報が出てきます。


あなたは・・自分のほしいものを見つけ、お財布と相談し、そしてお買いものができます。



イメージと違った色、使いかたなど、違えば・・返品できるのです。


なぜ・・・同じ人生を歩もうとしてくれる人と一緒に居ようと思わないのでしょうか?


激しく考え方の違う思いのある人と一緒に居る苦痛を耐える必要があるのでしょうか?


歩み寄れる人なら・・その方法を教えます。

顔があっちを向いている人なら・・・笙&ふるらんは・・・別れる方法を教えます。




あなたが倒れたとき・・その人はあなたの為に尽くしてくれるのでしょうか?

あなたは彼に尽くすために自分の存在感を感じているのでしょうが、その答えはあなたが体の苦痛を感じているときに、本当の彼の姿を知り、今度は心の苦痛に響いていくのです。




ふるらんは・・たくさんの病気の人を見てきました。

そして・・心の痛みで泣いている人もたくさん見てきました。


自分や家族や友達に対して‘愛のない人’はいらない。

‘お金でもめる人’はいらない。

そして・・・‘来世には会いたくない人’はいらない・・・・



いいですか?

彼、彼女が他人や身内や植物、動物やモノにすることは・・いずれあなたにも必ずする日がくることをお忘れにならないように。



・・・ともっと愛を知ってから・・あの世に行こうと思ってください。

生きている間に・・・いろんな幸せな経験をして・・・

そして・・・‘幸せな人だったね’とあなたのお葬式の弔辞で読まれますように・・・・




生きてるとあの世に行くの境目は・・・紙一重。



ふるらんも・・・今のままであの世に行くのは・・・嫌です。


だから・・したいことをして(○○騒ぎとかはち切れるとかじゃなくて)精神的に充実して・・・

どんどん‘かっこいい女の生き方’に挑戦していきたいと思っています。




もちろん・・・たくさんの神様、仏様のお助力に感謝しながら進めさせていただきたいと思っています。



写真の真ん中にお堂があります。

十一面観音様です。



とても美しいお顔をされております。


ふるらんの大好きな観音様のおひとりです。

そして・・ふるらんが北海道から大阪へ引越しをするのを決意させていただきた観音様です。

 
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