2014年金運財布を作る

年末から来年にかけてとてもご依頼が増えます。

はい、来年の準備が始まりますので。


経験したくないことを回避するために・・先に準備しておくのが一番賢い方法です。

「え?嫌なことがあるの」と言って目を背けていても・・絶対何もなく幸せで一年いられるわけがないです。


必ず、必ず・・・生きている限りいろんなことがあって当たり前。


ですから、健康もお金も準備しておくのが一番です。

・・と、来年のことを知っておくと、大きなけがはしなくていいので。




「金運のことを勉強したいのですが」と言われてお客様が来られました。


自分の持っている運勢を知り、今までまってく自分のことを誤解していていたことを知りました。

「私に金運があるのですか?」といい、信じることができなかったのです。



使い方を知っていない・・・


はい、そこにあるのに。
それどころかその扉があるのに、開けず、ほかのことにばかり気を向けていました。


「金運を育ててみたら?人生が変わるわよ」というお話しをして・・・


授業を受けることになりました。


初めての授業のあと、友達からのお誘いで食事をおごってもらったり、おばあちゃんからお小遣いをもらったりしていました。



金運財布を作るタイミングが来ました。

笙先生から
「そろそろ○月から探してよいものがあるなら、教えてね。こっちで霊視させてもらってまた話すから」といいました。

そして買う時期、方法、そして古くなった財布の処分の方法など聞いて帰りました。



お財布が到着。
授業の時持ってきてもらいました。

見せてもらうと・・・
「いいね〜」と笙先生とふるらんは言いました。

とてもよい手触りで、そして今現在は薄いですが金運のオーラが出ているものでした。



それから彼女の金運はとてもよくなりました。


「お金が残るようになりましたし、不思議にお金に恵まれます。確かに給料は上がっていませんですが、でも何かが変わり始めたような気がします」と感じてきたような気がしました。



霊感が少しあるという友達にも
「そのお財布いいね」とほめられたそうです。



商品券が当たったり、行こうと思っていたお店の割引券を人からもらえたり、行きたかったホテルのチケットを友達から安く譲ってもらったり・・・


「お金に関ることがとっても多くて、楽しくなりました。今までお金から逃げていた自分がもったいないと思いました」と話すようになりました。

FXの授業のスタート。


今は実力でコツコツ稼げる自分を育てています。





ちなみに・・・金運がよくなると、次に何がよくなるか知っていますか?

ふふふ・・・男性運がよくなるんです。


それはね〜はやり磁力が強くなるので。

どんどん磁力が上がって・・どんどん引き寄せて、そして周りも幸せにしてあげてください。


つまり、あなたのはっぴ〜が強くなると、みんなも強くなるのです。



幸せを広げたら・・友達も幸せになれます。

だって〜はっぴ〜はとっても広がるんですもの。


頑張るあなた次第で・・その輪は広がるのです。

 

大阪チャネリング教室〜気乗りしない飲み会

これから飲み会のお誘いが増えますね・・・

今はそんなに昔ほどついていかなければならない人間関係を要求されないから良くなりましたが、ふるらんの昔の時は

「人間関係を作るために必要なのよ」とか

「こないと出世に関わる」とかややこしいことが多かったでした。

ふるらんの友達はお酒の席が嫌いで(ふるらんも父親のことがありましたから、好きではありませんが、我慢して出ていました)友達は苦手なことを伝えただけで

「仕事やる気ないのね?」と言われ、以後仕事を教えてもらえなかったそうです。

そして退職するはめになりました。



ふるらんは一度、体調が悪くて院内のバレーボール大会を断っただけで先輩から

「私の時は熱があっても参加していたのよ!」と怒鳴られ、ふるらんは

「価値観の違う世界から早く出よう・・・」とひそかに思ったものでした。



気のりする、しないにかかわらず、人間関係はややこしいものです。

全人類を愛せ・・という意志や気持ちはわかりますが・・・そうは行かない。


苦手な人は必ず不思議に自分のそばに来るのですから・・・・




チャネリングの生徒さんが

「明後日、友達同士の飲み会があるのですが・・・」とうかない顔をしていました。

「行きたくないのに行かなきゃならないのは・・嫌よね」というと、

「ええ・・・なぜかその話が出てから気持ちが楽しくないのです」というので

「チャネリングのこともあるから・・・きっと何か起きるのが感じるのでしょうね」というと

「ええ・・・なんとなくトラブルというより気分の悪いことが起きそうな気がして・・」というので

「断る方法・・無いの?」と聞くと、

「断りたいのですが・・・友達に悪くて・・」というので

「断るのも・・正直嫌な気持ちよね」というと

「ええ・・・人間関係って・・複雑です」と言いました。


ふるらんは・・ちょこっとチャネリングをして・・・ふっと画面が出てきました。

「う〜んとね・・・あなたは一時間ぐらい遅刻するといいみたいよ」というと

「え?大丈夫ですか?」というので

「うん、時計の針が一時間遅れて見えたから・・」と普通に言いました。


「会社の仕事が残業で・・でも遅れても行くからとかなんとか言えばいいみたい。そしたら‘まきこまれ’
なくて済むみたいな・・・」

「まきこまれる?」

「うん、なんかトラブル起きるのでしょうね〜〜〜」とふるらんが言いました。





そしてその次の日、生徒さんからメールが来ました。


チャネリング教室の日の夜、不思議な夢を見たそうです。

二人の友達が相手の口をテで伏せ有っていて
「何をしているの?」と聞いたら

「邪魔なのよね〜」と互いにいうのでした。


夢から覚めて・・
「もしかして・・これ?」と思ってメールをしてきたのでした。


ふるらんの返信は
「とにかく‘まきこまれない’ように・・」と。


そして友達の飲み会。

一時間遅れて待ち合わせのお店に行きました。

すると・・・二人の友達がいなくなっていて・・・

みんなが
「大変だったよ」と。


聞くと・・みんなでおしゃべりしていて、だんだん帰った二人が昔の話を掘り出してきて・・・
お酒も入っているので・・・口げんかへ。

お互いに
「気分悪い」といい、帰ってしまったとか。


「遅くきたのは正解だったわよ」とみんなに言われ・・・

「あ・・巻き込まれなくてよかった」と思ったそうです。


そして・・・・
「二人が帰ったから・・・・」となり、友達の一人が最近彼氏ができたと話してくれて、そしてその友達もいい人がいあるので・・・ということでその人を紹介してくれることになりました。




「良かったね〜その女性二人が消えて」とふるらんが言うと

「ええ、おかげ様でその彼と今交際がスタートしそうです」というので

「チャネリング的にはどうなの?」とふるらんが聞くと

「彼の写真を見たとき‘温かそう’と思いました」というので

「いいね〜これからの季節、ぴったり!」とふるらんが笑いながらいうと、彼女は

「あの二人、今お互いにメールで悪口の言い合いをしているそうなのですが、私にとってはそのおかげで二人に会わなくてすみましたし、彼との出会いができました」と笑っていました。




チャネリングで感じたことはすべて幸せ、不幸せを測るものではありません。


結果をすべて受け入れられる心があって・・・チャネリングは着地するのです。

「いいことだけ」

「悪いことは嫌」

「早く、、早く・・結果を先に」というようにこちらの都合では決して動きません。



人の脈の動き方に法則があるように、チャネリングにも不思議な法則があります。


まず・・その前に・・・あなたのチャネリング力をつけてください。

そして・・いろいろなことに役立てて・・楽しく、そして・・・嫌なことを乗り切ってください。

 

大阪スピリチュアルセッション〜孤独運とセットのもの。

 孤独な人生って・・・強烈に寂しいですね。

どんなにお金があっても、どんなに男性や女性が回りに張り付いていたとしても・・・

それは表面上のもの。

心の孤独なんて・・そんな“人間がそばにいる”クラスじゃ・・ね?


友達の数でも、出かけて遊べる人数でも・・・なんでもない。



魂が一緒の方向をみたり、とっても気持ちが安らいだり・・・


本当の信頼や友情が・・・身体の中まで溶け合うあの感覚。


とってもシンクロするのよね。

風景や時間や・・空間を通して。

お互いの悪いところやいいところを言ってお互いに高めあって・・・



「笑える相手」でも「一緒に泣ける相手」とかそんな前置きなしで、

「なんかそばにいるってだけでいい奴だな〜」としみじみできる感覚。




相手の年齢や立場なんて・・関係なく、

ただ
「いいな・・・この空気」みたいな・・・




孤独の運も持つ者は・・・孤独と会話をするのではない。

会話ではなく・・・反応の無い世界に独り言をいうがごとし。



闇の中に手をのばし、その答えを握ろうとしても・・・かすかな空気もつかめず、

握った手の平をひらけば、闇のかけらさえなく、

ただひたすらににぎることを繰り返し、

掌の疲労が怒りに変わり、

こぶしとなって、他の心にぶつけてくる。



「なぜ・・俺(私)は孤独なんだ?」



・・・・・・・・・だって・・あなた・・・〜〜〜だもん・・・・・・・・







「結婚・・できないんでしょうか?」とお客様。

「できないことはないと思うけれど・・・」と回答すると

「私、孤独運があるって昔言われたんです」

「あらら・・・そうなの」

「ええ、結婚は無理かも・・と思いました」というので、

「いつ言われたの?」と聞くと

「20代の時です」というので、思わず笑って・・・

「あらら・・・それをずっと実行してきたんだ」というと

「え?」というので、笙先生が

「確かに孤独な運も持っているけれど、もう終わってるよ」というと、

「え〜〜」と驚くので、ふるらんは

「終わってもなお、実行中みたいだね」というと、

「そんなぁ・・・・」としょげていました。

「ちなみにね・・あなたの孤独運っていうのは・・多分その占い師か霊感の先生だと思うけれど・・・
○○才〜○○才の間にね、あなたは〜〜〜をする運命の人だったから、そういわれたんだと思うよ」というと

「え・・・・・??」

「詳しく説明聞いていないでしょう?みんなの悪いところは題名を聞いて、内容を聞かない人が多いということ、もっとも先生たちも説明しないのが悪いんだけど・・・

あなたの孤独運ってね、〜〜さえしなければ延長かからず、○○才からは解除され、結婚運が発動予定なの」

「え〜〜」

「それに・・・独立とか言われていなかった?」と聞くと

「はい、○○才の時に・・・」

「あらら・・残念、その時独立していたら、今、お金に困らないし、それにこの年齢にはもう結婚していたし・・・」

「え・・・・」

「孤独運ってね、結婚云々を言う先生もいるけれど、孤独運を使ってジャンプすることもできるのよ。」

「ジャンプ?」

「ええ、闇が濃ければ、明るさもあるってこと。
孤独は孤独の運を利用して独立を増強させ、仕事を実行に持っていける・・・
でも、確かにこの時は結婚のちらつくけれど、結婚は先にのばしてでも孤独運を先に使って・・成功させ、そのあとに結婚!」

「そうだったんですか・・・」

「うん。確かに強弱でいうとあなたの孤独運は中の上。でも成功も中の上・・お金も人よりは作れるぐらいの人」

「・・お金があれば・・いいですね」

「そしておまけは・・そのあとに結婚運もある人だから」

「あ・・私タイミングが遅かったんですか?」

「いやいや、まだ大丈夫」と笙先生。




強烈な孤独運を持つ人の特徴はまず性格に〜〜〜があります。

奥さんや子供がいても、何かしらの強烈なミスを犯します。

特に道徳的なことを破ってますます孤独を強める不思議な行動をするのです。

「なぜ?どうして?」をね?

でも本人は
「孤独を強烈にしてどんどん集めているだけ」なんです。


でもね・・・それは若い時はいいけれど・・・中年になってまだやっていたら・・・遅いし。

それに若い時の行いは・・・一生人の恨みを買います。

そしてたくさんの人の念を集め・・・また孤独の強さを増強させていきます。


「なんでそんなことをするの?」と不思議でしょう?

だって・・・運を集めてまた生まれてくるのは・・・その人の心の癖だし、チョコレートがどうしてもやめられないのは・・・途中からつけた癖だけれど、行動や思考は生まれ持ってのもの。


永遠に苦しみたいなんて思っていないけれど、そう自動的に悪い方に進んでいるのは
「いつもの自分の方が楽だから」


俺、(私)は・・大丈夫、なって思っているから・・続けるんでしょう?


悪いこと、そしてもっと悪いこと・・・そしてもっともっと・・悪いことを。


過去なんて拭えるなんて・・・自分勝手な立派な解釈。

回りはそうは思っていないです。


また生まれてきて、お互いに出会ったら・・・また始まる。

あなたとワタシ、そして・・・胸の違和感を取るためにその理由を突き止め、解放するためにまた接触し、悩み、苦しみ・・そしてまた‘憎しみ’‘恨む’・・・・




孤独運の本当の怖さは・・・自分が死の間際に本当に孤独を味わう恐怖という色に完璧に染められること。


闇の中は無音ではなく、あなたの一番嫌いな現象が起きるのが必須なのだから。



もし・・人を傷つけたらりしているのなら・・・なんとしてでも徳をつみ、少しの過去の汚れもきれいにしないといけません。







彼女にはあることを注意してもらいました。

彼女は
「確かにそうです。私の悪い癖だと思います」と言いました。

笙先生も少し彼女に強めに言ったのです。

そして
「本当の自分には・・もう少しあとで会えるから楽しみにしてね」と付け加えました。




それからふるらんは彼女に見えることを伝えました。



大きなお家が見えます。
庭も・・あります。

池もあって・・・


その家の中には過去の声が聞こえているような・・・

だれか居た家だけど、今は誰もいない家・・・と話そうとすると、彼女は

「私のお父さんの実家だと思います。昔商売をしていて大きなお家でした」と答えました。


お父さんは大阪に出てきてお母さんと結婚。


おじいちゃんはその結婚に反対。

家を継いでほしかったみたいで・・・

「それで・・あなたのところに来て・・・家を継いでほしいんだ」というと

「そう思います」と言いました。


それで・・・
「それならついでに・・・」と思い、

「今度おじいちゃんの家に行ったら・・・」といい、笙先生と二人であることをするように言いました。






その3か月後。

彼女から連絡が来ました。

おじいちゃんの実家の掃除をしていると、近所の人が来て、昔の話をいろいろ教えてくれたそうです。

そして・・・その近所の人の息子さんと意気投合しました。



「相性がどうか教えてください、セッションの予約をお願いします」と依頼がきて、

「結婚していいよ〜」と回答しました。



その彼、その彼のお家を継いで会社をしている人でした。


「年は離れているけれど・・・彼女にはぴったり、それにこの仕事も彼女にはぴったり」と笙先生とふるらんは喜びました。






来年の春結婚予定のメールが先日届きました。



また一人・・幸せになります。

あ、一人じゃないわね〜彼女も彼も・・そしてその周りの人も。

そして・・・いつか生まれてくる‘跡取りの息子’も。






彼女の孤独運は・・多分、息子に行きます。

でも・・彼女には言いました。

「孤独運は使えるときにつかい、そしてそれを踏み台にして・・・・高いところへ行くようにあなたが母親になって、子供が大人になったら必ず説明してね」と。




















 
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