チャネリングで断捨離〜縁切りと金運増強を同時に遂行


JUGEMテーマ:スピリチュアル

断捨離の相談が多いですね。
春ですからみなさん気分を変えたい気持ちがよくわかります。


昔・・ふるらんが一人でこの仕事をしていた時は、お客様のお家へ行って、

「これ要らない」
「これはあっちね」

「これは・・・○か月後・・捨ててね」とチャネリングで回答して指示していました。


物によっては捨て方が違います。

それと間違えると・・ちょっと大変だったりして。


ふるらんも物を捨てるときもきちんとしています。

特にパワーが無くなってきた石さんたちや、アクセサリーや貴金属などはきちんと処分。


ふるらんはあまりものに執着がないので・・・お祓いとか浄化とかする時間と力を使うぐらいなら、その時間と力を人の幸せの為に使いたいタイプなので。




たまに不思議なことがあって・・お客様から「不要」なものが家に置いておいて・・中身が変わって、それでお客様に戻したこともありますし、ほかのお客様と話していて、そのモノが浮かんできたので、それを譲ったりしたこともありました。



けっこう本人に戻すより、ほかのお客様に渡してはっぴ〜になったお話しが多いです。




ある女性のお客様から18金のネックレスを預かったことがありました。

これは付き合っていた男性から頂いていたものでした。

でも・・・その彼はとても執念深く、彼女を追いまわしている人でした。

「金ですし、デザインも好きなので・・手放したくはないのですが」という彼女にふるらんはそのネックレスをチャネリングして・・・

「彼って・・結構稼いでいた人ね・・でもそのプライドがあなたを束縛して・・息も詰まる人だし」というと、

「ええ、とってもメールと電話が来るのです。本当にそこにいるのか?まで言うし・・・疲れ果てました。
あるときお風呂の入っているときにメールがきて、そしてその後すぐ電話の着信が何回もあって・・お風呂にも入っていられません」というのでふるらんはまたチャネリングをしていて・・・


ふるらんは
「これ・・さっきからほかの生徒さんに渡したいな〜と思うんだけれど」というと、

「その方の役に立てるんですか?」と彼女が聞いたので

「ええ、きっとあなたは彼氏ができるし・・それにこれを渡したいと思う女性は・・実はあなたと同じくしつこい男性がいてね・・・それに使えるわ」と話しました。



そして彼女はこのネックレスと、もう一つ、彼からもらった服を後で持ってくることでお話が決まりました。


チャネリングをして出てきた生徒さんにこのネックレスを渡しました。

「思ったより重い感じがしますね・・でもこれで今の彼と切れるんですね」というので

「ええ、きっと面白いことがあると思うわ」とふるらんが言いました。

生徒さんは気持ちのお金を渡してくれて、それをもともとのお客様に渡すことになりました。


一週間後、その生徒さんから連絡があり、
「あのネックレスを付けてから、彼からまったく連絡が来なくなりました」と連絡。

そしてその一週間後、また生徒さんから連絡が来て、
「彼からメールが来ました、そのメールを転送します」ということで彼のメールを見ました。


要約すると・・・
最近君への気持ちが冷めてきた・・(・・普通はこんなこと書かないですよね?)

僕の気持ちと君の気持ちの差がありすぎて僕はもう疲れた・・

お互いの幸せを考えたら別れたほうがいい。

これからよい友達でいよう・・うんぬん・・・・

注・・・途中中略しています。



ふるらんは彼のメールを読んでいて・・・またチャネリング・・・

「彼、気になる人ができたみたいね・・・」と生徒さんに返信。

返ってきたメールが

「実は霊感友達も同じことを言っていました」ということでした。



相談をされたお客様の彼のものと、生徒さんにしつこかった彼と・・ケンカしてもらったわけで(ニンマリ)



そして間もなくお客さんから連絡が来て

「ふるらんさんの言われた通りに○○をずっと○していました。そしてネックレスのお金の一部を言われた通りに○○しました。そして残ったお金で言われたものを買ってそれを身に着けていたら、昨日、友達から旅行が当たったので一緒に行かない?と誘われました。行きたかった海外です。とても嬉しいです。

そしてそのメールのやりとりが終わってすぐに彼から連絡が来ました。

先生が
「○月○日までには決着つくと思うから〜〜してね」と言っていたのを思い出し、電話の会話の中であの言葉を言いました。

すると電話の向こうで少し無言になり・・・

一日に数本メールや連絡が来るのに、今日は一本の来ていません。

私にとってすごいことです。

母親も
「今日は静かね」と言ってくれました。

こんなに束縛されていたのかと思ったら・・まだ頑張って、きちんと切れるまでなんとか踏ん張れます・・・


と連絡が来ました。



それからまた少しして・・・まったく連絡が来なくなったそうです。


そして共通の友達からの話で、
「あいつのことが嫌いになった」ということを彼が言っていたそうです。



生徒さんから連絡がきて・・
「ふるらんさんが言われた通り、今日ネックレスが突然切れて、床に落ちました」と連絡が来たので、チャネリングの授業の時に持ってきてもらいました。

そしてそれをチャネリングしてもらいました。

生徒さんは
「終わった・・って聞こえます」というのでふるらんは、
「ピンポ〜〜〜ン!」と正解のチャイムを鳴らしました。


「そして・・・このネックレス、どうしたらいいって聞こえる?」と質問すると、生徒さんは

「・・・・ふるらんさん・・そしてその後に大きな手の男性が・・あ〜笙先生ですか?」というので、また
「ピンポ〜ン!そうね、笙先生に預けて処分だね」と言いました。


そして生徒さんに
「もうチャネリングは卒業してもいいですよ」と答えました。



切れたネックレスを笙先生に渡すと、初めて見た笙先生は
「このネックレス・・しつこいのと、しつこいのと・・・なぜねっとりするの?」と言いました。

「さすがだね〜」と笑いながらふるらんが話すと、

「土台は・・綺麗な金なのにね・・・しつこすぎて・・・疲れるから・・腐って、切れたか・・」と笑っていました。



笙先生と話して・・それを処分。

そして二人の女性に報告すると・・・二人とも同じメールが来ました。

「宝くじ○万円当たりました」。



チャネリングって・・本当に面白い、って言ったらスピリチュアルの神秘さに失礼かな?(苦笑)

 

大阪セッション ダブル霊視〜馬の置物で縁を切る

 

 

他府県から来られたお客様が
「両親が離婚したのですが、時々父親が再婚を求めてくるらしく・・・母がとても悩んでいます」と言われました。

「それは・・しつこくていやね」と話すと、

「ええ、私ももう父には会いたくもありません・・」と言われました。


聞くと・・本当にわがままなお父さんみたい。

写真を霊視すると・・
「俺をかまってくれ〜〜〜〜」と叫んでいるのがわかる。

なぜもっと早く別れなかったの?と思うでしょうけれど・・やっぱりお金が問題なの。

生活できないと・・別れられない。


子供が大きくなるまで・・と我慢している人が多い。


「もう父から連絡が来ないようにしたいのですが・・」と言われて、持ってきてもらった写真をじ〜〜っと霊視。

笙先生が
「本来なら弁護士さんとか・・なんだけれど・・」というので

「確かにそうなんだけれど・・でも何か違うね」と二人で相談していました。


ふとふるらんの頭の中に馬が走っているのが見えて・・・

「実家は・・馬とか飼っているの?」と聞くと

「いえいえ、そんなことありません」というので

「頭の中に馬の画面が出てくるだけれど・・」と話すと彼女は考えて・・・

「生きている馬はいませんが・・・お母さんの実家に、お母さんのお父さん、私のおじいちゃんが大切にしていた馬の置物があります」というので

「それって・・赤い感じの?」と聞くと

「ええそうです。真っ黒ではありません、少し赤黒いです」というので、

「それ、借りてきてもらうことできる?」とふるらんが聞くと、

「はい、実は・・母はずっとその置物を家に置きたいと言っています」というので、ふるらんは

「それって正解!おばあちゃんに話してそれをもらうか、借りてきてもらえる?」と聞くと

「できると思いますよ。母に伝えます」と言いました。


少しして、彼女から連絡が来て、その赤い馬の写メが来ました。

笙先生とダブル霊視して・・・
「これはいい。ちょうどお母さんを守ってもらえるね」と同じ見解。


それからすぐ、その赤い馬が彼女の家に到着。

彼女から連絡が来ました。

「馬が来てから家の空気が変わったみたいと母と話しています。

なによりピタッとお父さんから連絡が来なくなりました。

お母さんも、これでもう連絡が来なくなると思うと安心しています。

本当にありがとうございました。

それと・・弟の結婚が決まりました。

それも不思議な話なのですが、弟のお嫁さんのお父さんが結婚を反対していたのですが、そのお父さんの夢の中に馬が出てきて、その馬の背中に赤ちゃんが乗っていたらしく、その赤ちゃんに
「生まれたいのに生まれられない」と怒られたと話していたそうです。

それでお父さんは結婚を許してくれたそうです。

幸せが二つも一緒にあってとても嬉しいです。

今度お会いするときはお礼をかねて母を連れていきますのでよろしくお願いいたします」と連絡が来ました。



おじいちゃん強し!!

さすが愛!


家族の幸せのため、根性を出してこそ男の中の男!

やっぱり昔の人はすごいわ〜〜!



 

霊感のある人の特徴〜お坊さんに憑いている霊


もう○○年前ぐらいになりますね・・・

知る人ぞ知る・・・あるお寺に行ったときのことです。


ここはもともと修行の場で、とってもとっても気迫が強い場所です。



あることがきっかけで、ふるらんは‘行かなければならないところ’と思っていました。


そして平日の・・それも誰も行かないような時期に行くことにしました。


電車で・・○時間かかるところで・・確かに途中からふるらんとほかのお客様が2・3人という感じでいました。


駅を降りても・・駅には駅員さんが2人ぐらい・・・



そしてそこから歩いて・・歩いて・・・・

山の中に入っていくと・・息が切れるぐらいなところでした。


頭の中には・・
「歩け、歩け・・・」という声が聞こえています。


そして村の中を歩いて・・・


あるお店の前で立ったまま一休みをすることにしました。


すると中から一人のおばあさんが挨拶をしてくれて、
「中に入って休んでくださいな」と言ってお茶を入れてくれました。


そして、お菓子を出してくれました。


おばあさんを見ていると・・・とっても守護霊さんが美しい〜〜

あ〜なんて素敵なおばあさんなんだろう・・・と思いました。

目の光がさわやか。

そして周りの風もとても優しく、穏やか・・・


こんな人だからこの村は守られているんだわ〜と思いました。



おばあさんはこの村の話をしてくれまして。


その中にはふるらんが知りたかったことがとってもたくさんありました。


ふるらんは心の中で
「今日はこの人をご紹介をしていただきましてありがとうございました」と仏様に感謝していました。



そしておばあさんにご挨拶をして、また奥の道へ進んでいきました。




途中・・・霊感でしか見えないお坊さんと○○さんが歩いているのがわかります。

みんな昔の人の歩き方をしています(苦笑)


はるか昔はみんなこんな感じだったのよね・・・としみじみ見ていました。


そして・・お寺到着。


頭をさげて、手を洗わせていただいて・・

そして本堂へあがらせていただきました。



気が・・・とっても強いわ・・・・と圧倒されていました。


やはり・・男性の世界ね〜と思いました。


しっかり立っていないと・・後ろに倒されそうな気迫です。



足元をきちんと確認しながら中に入ると・・・向こうからお坊さんが来られました。


そしてふるらんをみるなり

「君は霊感があるね?」というので

「ほんの少しですが・・・」というと

「僕も霊感があるからわかるよ。君は聞こえる人だね・・・」とふるらんをじっと見ていました。


そして
「あなたは・・こっちに来なさい」といい、本堂の裏へ連れて行ってくれました。


「普段は誰も入れないところですから・・」というので

「ありがとうございます。でも私はここの檀家さんではないので、恐縮します」と話すと

「いやいや・・実は・・・」といい、昨日見た夢をふるらんに教えてくれました。



昨日の夜、夢の中にふるらん体型の女の人が出てきて、別な声で
「この女性が来たら中にいれなさい」と言われたそうです。


「それはそれは・・それでほんとうに私ですか?」と聞くと

「え?」という顔をしたので、

「いえ・・なんとなく・・・」といい、そしてその場所で聞こえることを感じ取っていました。



普通はですね・・・

あの場所は・・・霊感があろうがかかろうが・・入れないんですよ。

それを無視して入れてくるのは・・・なんだろう?と。


どんな夢を見ようが、仏教の世界は守りが必要。

そして○○が必要・・・


神道は違う。

必要なことより、○○○であり、○○は必然なのだ。




普通に受け取るなら・・・特別扱いされてうれしいな〜だろうけれど・・・ふるらんの警戒警報が鳴り始めた・・・

「おかしいな・・・・・」




ふと窓の方を見ると・・・あの世にいけない女性が一人。

どうやら・・お坊さんか誰かを好きになりずっと待っていたらしき人。


「これが・・さっきのお坊さんは見えないんだ・・・・」と思った瞬間、あ、意味わかった、とひらめいた。



お坊さんは
「仏様が依頼して、特別な扱いをしたつもり」だろうけれど、実は違う。

お坊さんの後ろの人(?)がふるらんにあることを依頼してきたんだ〜と思った。



「この女・・きついな・・・・」と思ったけれど、仕方ないな・・と思い、それでちょっと相談タイム。


着物のほつれが気になって・・どうやらあっちにいけないらしい・・


それで・・さっきのお坊さんが受付のところにいるので、そこへ行き、

「裁縫セットを貸してもらえますか?」といい、糸を見ると・・着物の色の糸がない。

仕方がないので・・白い木綿糸と針に〜〜をして・・・

そして・・〜〜すると・・

「ありがとうございます。これで恥ずかしくなくあちらへ行けます」というので、ふるらんは

「今までここのお寺さんにお世話になったのですから、よかったらお線香を一つ上げておきますので、それで〜〜〜してもらえますか?」と話すと、うなずいてくれました。



また本堂の前に行き・・・そしてお裁縫セットをふるらんの横におき、お線香をあげて・・・



そして・・・ふと後ろにきたお坊さんをみて、あ〜そうか、と理解。

この人の前世の・・・あ〜そうね・・・関係者。



ずっとそのお坊さんは気が付かなくて・・でも霊感はあるらしく・・・

う〜女ごころは・・わかってもらえないか・・とふるらん思う。



(笙先生のように強制送還の能力はないので・・・できることをしているんだけれど)




そしてお裁縫セットを返し・・・そのお寺を出ました。

振り返ると・・どうやらあの女性は・・行ったかな?

・・・というか、ふるらんには上げる実力はないので・・・自力で頑張ってね、としか言いようがない。





お寺の門を出て、階段を降りるときに、門の前で車から二人のお坊さんが降りてきました。

反対に上ってくる落ち着いたお坊さんと若いお坊さんがこのお寺を訪問に来たらしく・・・すれ違いざまにふっと互いの顔を見ました。


そして、お坊さんとすれ違う時にする挨拶をちゃんとすると、お坊さんの一人がふるらんを見て

「あの・・・ご僧侶ですか?」と聞かれたので

あ・・霊視されてるな・・・と思いつつ、

「いえ、僧侶ではありません、普通の・・・修行の身です」と応えるとお坊さんはにっこり笑いながら

「そうですね、あなたは修行をずっとされる方ですね」と言って、お寺の門をくぐっていきました。


ふるらんのうしろがわかる人なのね・・・と苦笑いしながらそのお坊さんではない、もう一人の若いお坊さんの着物の裾をみると・・あの白い木綿糸が付いていました。



「やっと・・今日来たんだ・・・」と思ったら少し嬉しくなって、そして空を仰ぎながら


「終わったね〜次は普通の男性を選ぼうか〜あの人、またお坊さんだから・・ね?」というと、そばを歩いていた人数名に変な顔をしれていたふるらんでした。




中学生の時からソーイングセットを持ち歩いていました。

友人たちは
「そんなの持っていてどうするの?」とよく言われていました。

でもね・・・不思議に持っていたかったのよ。

いつ、着物がほつれるか心配だったので。

それに仏の道を究めたくて新しいものを着ることを拒み、ボロボロな着物を来て歩いていたので・・・(笑)



 

東京セッション 恋愛教室〜彼の心をつかむメールの書き方



誰でもかれでも・・落とすようなことは教えません。

‘あなたが好きでこの人なら・・・’とこちらが背中を押すときには教えまます。


そして・・・もちろん、結婚したい、と願う人にも。


だって〜幸せになってもらいたいもん。


それと・・・笙先生いわく

「男性は勇気のいることだからね・・結婚してください、っていう言葉は」と言います。


それを言わせるのは、ある意味女性の義務かもしれません。


ふるらんはそう思っています。






いいな〜彼、と思って、なんとか相手のアドレスまでたどり着くのは・・努力してもらいます。

もちろん、言葉でいろいろ話して、彼からアドレスをもらえるように持っていく方法も教えます。



問題はそこからです。

あなたの好き勝手なメールは彼にとって迷惑です。

最初は楽しいでしょうが、男性はもともとメールが大得意の人は少ないですし、疲れているのにこの時間にメール?と思われたらもう終わりです。


相手のことを知らないのに、女性側が早く、早くとせかすようなタイミングでメールを送ると・・・もう駄目です。


男性に嫌われます。


「そんなつもりはありません」とか

「だって相手のことが見えませんし・・」と言われる人もいます。

でもね・・・相手のことがわからないのに、楽しいメールを送る数が彼の心の器を超えたとき

「うるさい女」に成り下がります。



メールこそ、‘空気が読めない女’は敗者と化すのです。





彼があなたのメールを見て、
「この人・・素敵だな」と思わせるようなベストなメールを買いてナイスなタイミングで送られた時、彼はまたあなたのメールを待ち焦がれる男性となるのです。







恋愛教室では徹底してメールの書き方を教えます。

せっかく素敵な彼なのに・・失敗してきた女性をたくさん見てきたからです。


(反対に男性が女性に送ったメールで失敗して彼女を取り逃がしたこともあります)



そしてふるらんは厳しく(笑)、そして愛にあふれて(笑)教えていきます。



真剣に学んでくれる姿はふるらんはとても好きです。

そしてその姿を隣で見ている笙先生が

「あの生徒さん、だいぶ良くなってきたね〜。もうすぐ彼氏ができると思うな」と言ってその通りに彼ができたとき、笙&ふるらんは

「よかったね〜〜愛のムチ(多分柔らかいと思います)が効いて・・・」と二人で笑顔でいます。




今のままでは今のままなのです。

友達に書くメールが変わると、友達関係が良くなります。

仕事の関係もそうです。


上司から急に食事に呼ばれ
「最近いい仕事しているね。これからも期待しているよ」と言われ、彼女ははっと気づきました。


メールの書き方を変えて・・仕事がはかどっていることに気づいたのです。






ある恋愛教室の生徒さんのお話しです。


彼女は彼と別れて、2年すぎました。

ダブル霊視では
「その彼とわかれてよかったね〜」という回答を彼女にしました。


彼女は新しい彼と・・・もちろん結婚相手を探すことを決意しました。


徹底的にメールの書き方を覚えてもらいます。

はい、「ラピス・ハート」に送っていただいているメールの文章もきれいに直してもらいます。



普段の携帯やスマホのメールだけ直しても恋愛運はよくなりません。



「ここは・・・こういう表現の方が素敵だと思うわ」と生徒さんに教えます。

そして
「会社の人の場合は・・」と応用も教えます。


相手の人が書いたメールをどう読むかが必要なのです。

そしてスピリチュアルな部分はもちろん生徒さんはわかりませんので、相手の方を霊視して、帰宅した後のメールの時にそれを使うようにしてもらいます。



だいぶいい感じにかけてきたときに、やはり恋愛運が上がってきたせいか、一人の男性が現れました。


彼は出向で期間限定で会社に来たのです。


「期間内でなんとかしたい」という彼女の気持ち、わかりますよ〜


笙先生とふるらんとダブル霊視して
「この人いいね」と同じ答えになりました。



笙先生から、相手との相性と将来の話をしてもらいました。

そして
「彼、いずれこっちにずっといると思うよ。そんな気がする」と言われました。

彼女は
「それってどういうことですか?」と聞かれたので

「この会社なのか、自分でするのかわからないけれど、東京にいることになると思う」と答えました。





メールアドレスをもらうことに成功。

そして歓迎会として一緒にみんなで食事。

恋愛教室で覚えたことをフル活用!


できるようになると、断る男性なんているわけない、と思っているのはふるらんだけ?(苦笑)




ほかの女性と違うメールを送るようにお話ししています。

もちろんスピリチュアル的なスパイスも兼ねて。


タイミングは笙先生が
「この日にこのメールを〜〜してくれる?」と教えてくれます。



会社の中である問題が起きました。

彼はその対処で大変になりました。


笙先生とふるらんは

「チャンスだね、仕事もサポート、そして心も・・だよ。このメールを送るといいよ」と言ってあるメールを送りました。

彼女からは
「女性の私でもこのメールなら感動します」という返信をもらいました。





その後・・問題が無事解決。

彼女に彼からメールが来ました。


「とても心の支えになりました、ありがとうございました」というメールをもらい、彼女からあるメールを送ってもらいました。

その返信が

「本当に君は素敵なメールを書かれる人ですね。普段の仕事の時は〜〜で〜〜だと思っています。

もっとお話しがしたいと思っていますが、もしよかったら二人きりで話をしてもらえませんか?
・・・中略・・・・・よろしくお願いします」。



やった〜〜!です。

でもこれにすぐ乗ってはいけません。

なぜかわかりますか?


もっと男性の心をがっちりつかむグッドタイミングなのです。


「ふるらんの必殺必中メールの送信だよ」と笙先生からの御達し。


そしてそれを〜〜で〜〜すると・・・・


彼から速攻メール。


「ますます会いたくなりました。ぜひ早いうちに二人で会いたいです」と。




ふっふっふ〜〜〜〜〜〜



そして二人はデート。

この時も恋愛教室での「デートの仕方で男性を落とす」を教えていますのでそれを実行するのみ!


その後、彼女から来たメールは

「先生たちが教えてくれた通りにすると、彼がその通りに動くのでとても楽しかったです。

おかげでデートに余裕ができて、素敵な女性が演出できました」と返信がありました。





あれから1年。

4月の移動がありました。


彼は東京にいることになりました。

そして東京支社の課長になりました。



最近の彼は
「いずれ自分で独立して、君を楽にしてあげたい。

今のまま会社に居ても君との時間が少ないと思うし、子供もやりたい人生を歩かせてあげたいから。

僕は君の為に一生懸命になってる今の自分が好きなんだ。

これからもよろしくお願いします、って頼んでいい?」と言ったそうです。



最近わかったことですが、彼のお父さんは会社を経営されています。

後を継いでほしいらしいけれど、彼は

「最初から自分でやりたい」というそうです。




「やっぱりいい男はちがうね〜」と笙先生とふるらんはにやにやしているのでした。



ちなみに・・もうすぐ彼女と彼の誕生日です。

はい、プロポーズもまもなくですね。




笙先生いわく

「彼を霊視すると・・結構最初は大変だろうけれど、成功する男だね」と言いました。






ちなみに・・このお話し、彼女より、彼は5歳年下です。

 

東京スピリチュアルセッション〜結婚は無理だと言われた女性

 ダブル霊視をしていましてね。

たまにこんな話を聞きます。

「ほかの霊視の先生のところや占いの先生に結婚は無理ね、と言われたのです」と。


ちょっと・・・どころか大いにショック!


女の子だもん・・・

一生に一度は
「君と結婚したい」

「君と一生暮らしたいから、結婚してくれませんか?」

「ほかの男性に取られたくないと本気で思っている。僕だけのものになってほしいから結婚してください」とか

「絶対幸せにしますので結婚してください」と言われたい。


だからプロポーズを省略してくる男性なんて・・・ふるらんは嫌ですね。

「本気見せなさい」とふるらんおばさんは声を大にしていいたい。




その本気が一生の幸せ度を感じられるし、一緒についていこうの決意と幸せを作る相手との約束なのだから・・・・




「結婚できないのでしょうか?」と言われた彼女。

たしかに・・落ち込みますよね?


「たぶん・・・その男性とは結婚できないとか、しばらくかかるとかいう意味だと思いますよ」とふるらんは言うけれど、一度言われたショックはそう簡単には・・・



でもね・・・人に言われて自分の心を傷をつけたまま歩くなんて・・そんなのもったいない。

なんて言われても・・・それを跳ね飛ばすパワーをつけるべき。




ふるらんは若い時から

「あなたは結婚向きじゃないし、会社で社長とかしていく人ですよね。

え?看護師さん?それならそれをやってれば一生ご飯は食べていけるからいいじゃない」と言われた記憶があります。


それって・・・それって・・・

占いおばさんの見解でしょう?


占いでもなんでもないじゃない・・・と思いました。



他には超有名な霊能者さんにもあったことがあるけれど・・・ふるらんに霊感があることが見抜けず、言われたのが
「今までは幸せだったと思うけれど、結婚したら苦労する人だね・・・」と。

え・・・生まれたときからお父さんで苦労してきて散々な目にあってきたけれど・・・・
結婚のことなんて聞いていないし、それに結婚はいずれ誰かがふるらんを見つけてくれると思って・・・と。




あのね・・・みんないろんなことを言われてもへこまないことです。

ふるらんもへこんでも一瞬で終わらせて、はい、幸せはやっぱり自分で作るものね〜と思っていました。


そして占いというのは「よい、悪い」ではなくて

「こうしたらいいですよ」というお話しにしたいと。




占い師の好みで回答が変わる人も見てきました。
(外弟子さんだったことがあるから)




「結婚は・・そうですね。あとここ2年で勝負してください」と笙先生。

「え〜それが過ぎたらもう駄目なんですか?」とお客様が言われたので

「ダメな話を聞きに来たのではなくて、どうなるか、どうしたらいいのか?と聞きたかったんだよね?」と話すと、少し静かになって・・・

「私っていつもマイナスなことに反応するんですね。前に妹にも、お姉ちゃんは悪いことばかりに気にしていいことをまったく考えない、と言われました・・」と言いました。



ダメな話なんて・・どうだっていいですよね?

どうしたらよくなるか。

それがたとえ離婚だったとしたら・・・上手に離婚をすることです。



結婚だったら・・どうやったら「結婚は無理ね」と言われずに、結婚できるような女性の運を集めるか・・になります。






結婚は無理をそのまま持っていたら・・本当に無理になるでしょう。

でもそれをぶちこわしてほしいのです。





彼女は恋愛教室に通い始めました。

そして彼女の癖をとってもらうことにしました。

はい、マイナス会話を除去することです。


ヒーリングでもチャネリングでもありません。


癒しを受けても・・・毎日の生活がまた彼女をもとに戻します。



病院で健康食を食べていても、帰宅したらまたデーターが悪くなるのはそのためです。




メールの書き方、話し方、そして男性の心をキャッチしたり、動かしたり・・・

笙先生とふるらんと二人係で行きますので、それはそれは・・・女性として成長しますよ。



ふるらんは小さい時からしつけがすごかったですからね〜

いつものふるらんと、高級ホテルにいるふるらんは違います。



そう教えられてきました。



ですから・・・お医者さんや会社の社長さんとかのお食事の時、

「いつもと全然違うね」と言われます。(いつもはシャカシャカした落ち着かない人なので・・・苦笑)




ある病院の副院長先生に

「ふるらん君は大きな男じゃないと・・相手がもたないな〜」と言われました。

・・・でしょうね。どの占い師さんにも

「あなたは普通の男の人では無理」と何回も言われてきたから。




結婚はあきらめるものではありません。


結婚は・・・「するもの」です。


結婚したくない人はしなくていいと思います。


価値観の問題なので。



でも・・結婚したい人はどんどんしてください。


そしてまた新たなる道を歩いてください。



夫という男性と歩く風景はまたいろいろな体験をさせていくれますから。





彼女は一人の男性を見つけました。


相手の方はお友達の友人さん。


戦略と方法を笙先生とふるらんが伝授。



そして・・・・来週の日曜日、東京で結婚式をされます。




結婚しませんか?

あのドレス、着たいと思う人はぜひ着てください。


着たら・・・あなたの幸せ、夫となる人も幸せ・・・

そしてあなたの家族も夫の家族も幸せ・・・


そして、その先に生まれてくる赤ちゃんも

「やっとお父さんとお母さんが見つかった」と幸せになれます。

 

背中の痛み〜霊能力との関係

かなり前に修行をされていた尼さんに
「○○才になったら変わるからそれまでは我慢ですからね」と言われていました。


数か月前に・・あるお寺でお坊さんがお話しをしているときに
「修行というのは・・」というお話しをしている途中でふるらんも参加して聞いているとふるらんが知りたかったことがそのお坊さんがお話しをしていました。


聞いていて納得!

そうなんです。
体力がいるんです。

その体力とは・・筋肉のことももちろんあると思いますが・・霊感のための‘体力’です。



「男性は○○を、女性は○○をすることが本来の霊能力の発揮の世界です・・」と話しているのを聞いていてずっとうなづいているふるらんをみて、そのお坊さんは笑いながら

「本当は別なお話しをしようと準備してきたのに・・僕はなぜこんなお話しをしているのでしょうね?」ときょとんとしてから笑いに変わっていました。



ふるらん、ありがたや〜です。



今、自転車に乗っていても、もちろん歩いていても・・・見えるものが変わってきています。

え?自転車?と思うでしょう?

自転車ってね・・あることをしているのと同じなのです。

・・ってここでは書かないけれど・・・多分聞かれて答えても・・聞いた方はきょとんとすると思います。



でもね・・自転車ってそうなんです。

・・とふるらんのこの時期にしては最高のツール。



あと・・もう少し(だと思いますが)お約束の・・・生○がとまると思います。

そうしたら・・・と思っていたら・・最近見える範囲が変わってきているのがわかります。

「やっとここまできてるんだ・・」と加齢と能力とのバランスの不思議に感動しています。





こチャネリングの教室を希望されているお客様がふるらんとお話しをしていました。

ふるらんは
「背中痛いですよね?」と聞くと

「ええ、そうです」と言いました。

はい、不思議・・彼女の場合は霊的な障害ではなく、霊能力のその先の話。


ふるらんもマッサージを受けていて
「あれ?」ともうことがたくさんあります。


人様に触られて・・気が付くことが多いこと!

ありがたいですね〜



彼女の背中を霊視して・・・

倒れて・・それから・・・何かに気が付いて・・・

「生きてるって・・ときどきとっても尊く思うことがあるでしょう?」と彼女に聞くと、急に泣きはじめ

「はい・・・友達にも変だと言われますが・・生きてるってすごい、という感動屋みたいになります」というので

「もともと・・急に亡くなった人だから・・・きっと生きていたかったんでしょうね・・」と話すと、おいおいと泣いていました。


彼(彼女ですが)の人生です・・

彼は・・突然亡くなったのです。

それも・・霊感のお仕事をしようとしていて辛い修行もしていたみたいでした。

その能力が発揮される矢先・・身体に不調を感じました。

そして・・・やっといろんなことをしてもいいと言われ、それを始めようとしたのに・・・あの世へいったのでした。



彼の人生がす〜〜っと見えては消え・・・
彼(彼女ですが)に対して

「今世は安心してやれるから大丈夫、今世は病院も医療もすごいから」と話すと、彼はふるらんに

「身体を傷つけてしまったことに反省しております。・・・・これからは気をつけさせていただきますのでよろしくお願いいたします」ときちんと挨拶をされていました。


はい、男性の声ですね・・・





チャネリングの授業開始。

彼女(彼も)の持病をちゃんと検査、治療・・そして改善しつつ、授業を進め・・・


来月彼女はチャネリングを卒業します。





能力よりも・・持病の改善が先だということ。

それと・・・スピリチュアルで病気を治す・・ということはふるらんは決してできないので・・




できるぐらいの人も存在しています。でもその方もこういわれます

「治す気持ちがあれば・・医者の言うことを聞けるはず。医者の言うことを聞かずに私のいうことを聞いても病気は治らないです。

本人の気持ちと神様や仏様のお力がつながって・・・そ病気の改善をしていくお手伝いをしていきましょう。
そしてもちろん寿命と会話しながら生きていきましょう」・・・



 
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