東京ダブル霊視〜黒い影と黒い髪

ひさしぶりに濃いお話しでしたね・・・

家庭でいろんなことが起きているので笙先生とダブル霊視をしていたのですが・・・

やはり黒い影がすごい・・・

濃いんです。



ことの発端はご主人の浮気。

前からおかしいと思っていた節があったのですが、奥さんは我慢していました。

そしてある日・・ご主人の下着に黒い髪で長いのが・・しっかりついていました。

「ほんとうにワナワナと震えるんですね。あまりの怒りでその後のことを覚えていませんでした」と言いました。


一緒に暮らしている男性の下着に・・髪の毛が付いていたらどう思います?

ふるらんもそんな思いをしたら・・きっとワナワナしますね。
そして次にはサ〜〜っと冷めて
「もうこの人、いらない」という結論になる性格の人です。


だって・・・気持ち悪いもん。
ほかの人が触って・・髪の毛までつけてくるんだもん。

それに・・その女の人、そうとう好きなんだろうし、そんな生霊くっつけられた男性と暮らしていたって将来お金も命も人生も呪われる・・・

お〜怖い。

だから・・・いらない、そんな男性。

こっちに振り向いてもらいたいとも1パーセントも思わない。

「で、なんなの?」と思いながらおもむろに使い捨てのゴム手袋を出してきて、その髪の毛を持ち、封筒を用意して・・・日付を書いて・・・ちゃんと保管。

何に使うかって?
そりゃ〜〜ね〜〜(不敵な笑い)


あ、昔市チックなやり方しません。

○○を○時に・・とかしたってどうにもなりません。

そんなことより・・・・もっと素敵なことに使います(ニンマリ)



「人を呪わば穴二つ」ですからね・・・

自分の幸せになることと、相手の人、そして私の回りの人の幸せになるように‘使わせて’いただきます。





ご主人を霊視すると・・・どうしても女性と縁が切れない。

「夫をもとに戻して幸せに・・なんてもう思っていません。
彼のこと、どうぞご自由に・・です。

それに老後もどうぞ差し上げますという感じです。

もういらないです。ですから・・相手の生霊さんが来ないようにしたいですし、綺麗に別れる方法を教えてほしいです」というしっかりとしたお話しでした。


霊視していると・・とってもとっても彼女は泣いています。

泣き腫らして・・・ここまで来たのです。


強がり言っているだけなのですが・・・でも彼女は知っています。

このご主人、どんなに年をとっても女好きなのです。


「・・だからお金の運が続かないのにね」とふるらんが言うと

「ええ、商才があるのに、女ができると会社の経営がおかしくなっていました。その繰り返しでした」と言いました。


色情の問題がある人はたくさんします。

でも、それがなくても・・・不思議に奥さん以外の女性に関わると金運が崩れ落ちるという‘運’を持つ人がいます。

他には普通に働いているのならいい人なのですが、女性と付き合い始めると・・突然手形が落ちなくなったり、盗難に合ったり、紛失したりする人もいるのです。

ある人は家が燃えました。


「相手の女が燃やしたんでしょう?」と思うでしょう?

いえいえ、本人の持っているものにスイッチが入るんです。

それはどんどん膨らんでいきます。

最初は擦り傷、それから家庭内・・それから会社・・それから人生・・・とどんどん膨らんでいくのが特徴です。


好きな人ができて社内恋愛になったとたん、仕事で失敗したり、会社をつぶす人もいます。

相手のせいではありません。

本人のもつ・・・そのすごさなのです。




「黒い髪の・・結構真剣に思いつめている30代の女性ね・・・子供が欲しいから焦っているのかも・・・」とふるらんが話すと

「だと思います。夫のことを真剣に信じているんですから。かわいそうなものです」と言いました。

「相手に差し上げるつもりなんでしょう?向こうの彼女はご主人と結婚したら楽できると勘違いしているみだいだけど」というと
「どうぞそのまま差し上げます。私はもういらないので」と言いました。


要らないでしょうね・・・
ふるらんもいらない。

下着から毛一本出てきたのをみただけで・・もう要らない。


笙先生から離婚のタイミングを聞き、彼女はメモをしていました。


「ちなみに・・・明日、こうして・・あ・・して・・・離婚の準備をしたら最高だよ」というと

「え〜それならちょうどいい時に聞きに来たんですね」と彼女は喜んでいました。


荷物の運び具合、そして彼への言うタイミング・・・

今年中には型が付きます。

「やる気出てきました」という彼女を見て

「お〜黒い影の人が薄くなった」とふるらんが言うと

「どんどん薄くして・・早く離婚へ。そして向こうの彼女に差し上げたらいいよ」と笙先生。



知り合いの弁護士さんには「スタート」を伝えるだけの状態だったので、スムーズな会話でした。




彼女が帰った後、笙先生はホテルのドアの向こうに向かってあることをしてくれました。

「悲しいもんだね・・・やっと寂しさから抜けられる愛だと思ってごのご主人と付き合っているのに・・ますます孤独になる運勢の恋愛だからね・・」というので

「女性はね、悲しくても恋愛、苦しくても恋愛・・・自分があの世に行っても好きを貫くのが恋愛。
なんとしてでも自分の存在を相手に認めさせるまで・・とは言わないけれど、そこのギリギリまでいくし。

最後の行先は・・相手の命のところまで考える。

だから・・・○○○と言われるんだろうけれどね・・・」とふるらんもドアの向こうを見ながら話していました。



東京から戻って今日で3日目です。

彼女からメールが来ました。



先日はお話しを聞いていただきましてありがとうございました。

先生たちとお話しした日の夜、やはり下着から髪の毛が出てきました。でも前のように怒る気持ちはまったくなく、ふるらん先生の言われたように、手袋を履き、ちゃんと封筒に入れてとっておきます。(笑)

そして次の夜、子供と話をしました。

娘(21歳)も息子(18歳)は静かに、
「今まで我慢してきたんだしもういいと思う。家族を裏切る人はついていけないし、お母さんの幸せを応援するよ、私もお父さんのことは気持ちが悪いし顔も見たくない」と言ってくれました。

これで前に進めます。
そしてまだ日が浅いですが・・身体が軽くなってきた気がします。

しっかりこの黒い影を薄くして行って・・明るい人生を手に入れていきたいと思います。



と、書いてありました。



相手の女性も・・悲しいものです。
すっかりご主人のことを信じていますからね。

ただ・・やはり・・やってはいけないことです。


不倫をすると・・不思議とある○○になるのと、○○○○になります。


「私は大丈夫」と考えるのでしょうけれど、その自信がわからない・・・

そして男性はあることが起きます。

まぁ・・老後どうなるか・・です。



「女遊びをするものの根本は〜〜で〜〜〜だからである。

そしてその行いは報いとして必ず帰ってくる。行ったことの数十倍に。

孤独という最高の苦しみと貧困という最高の辛さをともにひきつれて・・・・・

そしてもれなく今そばにいる人の○○を加えながら」








 

東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

今月もたくさんのお客様、生徒さんが来ていただきましてありがとうございました。

少し寒かったですがみなさん体調もくずさず、元気で会えてよかったです。


金運や恋愛教室の生徒さんの報告を聞くのが楽しみですし、特にみんな女の子が多数ですのでその変化はとても嬉しいですね。

はやり女性はかわいい、美しい・・・そして思いやりの言葉が柔らかく出てきたら・・・うふふ・・です。


そのオーラが出るように徹底的にスピリチュアルな部分と現実の部分でサポートしていきます。


そして・・メールで必殺必中の的狙いも。


4月という季節かがら・・みなさん会社のことや、子供の入学式、そして新しいお友達などの落ち着かない時間が流れます。

今時期ぐらいになって・・ちょっと落ち着くかな?

それから・・・5月までのもう少しの我慢です。



みんなも落ち着いていないのだから・・・焦らないことですね。



仕事もそうです。

新人さんがたくさんきます。
もちろん・・・社会に不慣れな方ですのでいろいろありますが・・・


自分もそうだったことを思い出してください。


今、自分を見つめなおす時期だと思います。




毎月来られる金運教室の生徒さんの相談です。

会社の人間関係が落ち着きました。
そして彼女も落ち着きました。

先月から恋愛の方も・・ということで少し恋愛教室を進めました。



今回彼女はホテルで会ったときに
「え?誰?」と思いました。

それだけ激変!

とっても美しくなっていたのです。

「仕事や人に落ち着いてやっと自分の番が来たので、綺麗になることに集中しました。すると回りから彼氏ができたの?と言われました。それと今まで誘ってくれなかった人たちからお誘いがかかるようになりました。

先日この服装で友達に久しぶりに合ったら、男友達が目を丸くしているのをみて、今までは普通に友達で性別無しだったのだとわかりました。
私がお手洗いに行っているときに、ほかの女友達に彼氏できたのか?と聞いていたそうです。

男性ってわかりやすいですね(笑)。

そして照れている姿をみて、異性の刺激をしていなかった自分を感じました。
これからは美しくそして結婚まっしぐらになれるようにしていきます」と笑顔でした。


ただ美しいなら・・・結婚できるわけではありません。

この子と結婚したいと思うような男性に響くスピリチュアルなものまで出していただきます(笑)。

そうして・・絶対幸せの涙を流してもらいたいと思っています。



 

チャネリング教室〜天使の置物から声が聞こえた

チャネリングスクールのお勉強をされている人は世界中に居ます。

実際に対面の方もおられますし、スカイプでお話しすることもあります。


いつもスカイプでお話しをされている生徒さんのお話しです。



いつものように彼女とスカイプでチャネリングの訓練をしていました。

まだ3回目ということあまり進んではいませんでしたが、時々見える彼女の才能がとても楽しみでした。


彼女自身も最初はまったくなにも・・の人だったのですが、訓練次第で伸びてくるので教室の楽しみがあります。



ふとふるらんにメッセージが降りてきました。

「彼女のやり方を変えてあげなさい」と。

やり方を変える・・・どうしたらいい?と思いました。


頭の中にあるポーズをとった天使の置物が見えてきました。

薄いブルーの服を来て、身体を少し曲げていて・・

「ちょっと変わってるね・・」とポツッと言うと、彼女は

「え?なんのことですか?」と言いました。

「ごめん、ごめん、メッセージを解読中で・・・」と笑って・・

そしてこの天使の置物をどこで買ったらいいのか?というのを聞くと・・返事がなし。

「あれ?」と思いました。


それで・・彼女に説明をして・・・それを探してもらうことにしました。



1週間・・2週間・・・1か月・・・

一か月に一度のスクールの時に

「無いですね」と彼女に言われました。

ふるらんは
「それはね・・・」といい、探し方がちょっと違うし、チャネラーさんだったら「〜〜は〜〜って〜〜なの」というと、

「私が根本的に間違った探し方をしていたんですね」とすぐ理解してくれました。


はい、チャネラーさんならやり方が違います。


ですから、技術よりもさきに心を覚えてほしいのです。



ある日町を歩いていると、喫茶店の閉店のため、内部を壊しているようでした。

その中を覗き込んでいると・・・棚の上に天使の置物がありました。


あれだ!と思ってその工事屋さんに話すと、すんなりもらえました。

そしてすぐふるらんのところに連絡がきて
「これですよね!」というので、写メを見せてもらうと・・

「うん、これ」と答えました。

はい、ブルーの服を来て体を・・・して・・そして手が・・・

その通りの天使です。



そしてふるらんはすぐ、ある指示を出しました。
「すぐその工事現場の人の分だけ〜〜〜〜を買って持って行ってね」と。


彼女は急いでそれを買って持っていき、みなさんに配りました。



そしてその天使さんをお話しをするまで2日は待ちましょう、と話し・・・
綺麗に掃除をするようにお願いしました。


2日目の朝、彼女は天使の置物を見て
「今日はやっと話せる」と思った瞬間に

「待たせてごめんなさい」と聞こえてきたそうです。




もともとこの天使さん、喫茶店であるお客様から頂いたものらしく・・
最初あ注目をあびていたけれど、その後は・・はい、みなさんの想像どおり。


正直新品ではないので、薄く汚れていますが、綺麗です。

そして心があります。



この置物さんは・・あと○年で役目を果たし終えるそうです。



その時はまた新しいものを・・というお話しでした。


「不思議と父と母も会話が増えました。

それとちょっとギクシャクしていた友達ともスムーズに。

あと○年間、大切にしていきます」




もともとたくさん話す子じゃないので・・・

聞きすぎたりすると嫌いになられるから・・気をつけてね・・など注意はあります。

ただ、とても素直な子ですので・・天使さんとしてはとてもよいお仕事をされるようです。



たくさんの笑顔が増えると思います。

粗末にしないかぎり・・・






 

大阪スピリチュアルセッション〜付き合う人との意味

付き合う人との意味ってありますよ。
でもすべてが「これです」とは言えません。

〜粟ぁ焚申讐鵑發△蠅泙后ヒプノセラピーで10個出てきたときがありました)で夫婦、家族、親せき、近隣の人などそれぞれお付き合いのあった人。

◆↓,隆愀犬念Δ傾腓辰燭、憎み合ったか・・はたまた・・片思いでまたそれを同じようにしている人。

 まったくの他人。見たこともない、記憶もないが・・相手からは記憶の中に居る人で、相手の思いで出会った人。
たとえば・・戦争で自分が撃った銃弾の相手側の人。
こっちは忘れているけれど、相手はしっかり覚えています。
そのほかには・・相手側の問題ですが、こちらが何気に笑ったことをずっと覚えている粘着気質の人とのかかわりがあるこ  と。など。 

ある女性はしつこく男性に追われていました。
特にお話しもしたこともないのですが。

ヒプノでその理由がわかりました。
その男性、別れた彼女とこの女性と似ていただけのことだったのです。
本物の彼女のところにはいけず、その発散をこの女性にしていました。

本物の彼女はハッキリ言う人で、この彼女は逃げ回るので、この逃げ回る行為が彼にとっては快感でした。

そしてふるらんは彼女のセッションの時に言いました。
「あなたの人生はあなたが変えるものです。必要なことを彼に言いなさい。言ったら人生が変わりますよ」というと、彼女はお腹から声を思い切りだして
「そばに寄るな!お前なんか大っ嫌いだ!」と叫んだのです。


実際に彼女はその追いかける彼の前に立ち、その言葉を同じく言いました。

彼はその日から二度と彼女を追いかけなくなりました。




ある女性が失恋をしました。

彼とは大人の関係まで進み、そして彼女は結婚を決意していました。

しかし彼はそれほどでもなく・・・
彼女は結婚の話をすると、彼は逃げていました。
(こういう人が多いので、恋愛教室ではその見抜き方を教えています)

30代後半、子供を産むのにも・・カウントダウンです。

そして彼女は彼に聞きました。
「結婚するって気持ちはないの?」と。
すると彼は
「お前と話していると友達みたいなもんで・・・結婚したいと思わない」。



彼と彼女のメールのやりとりを読ませてもらいましたが、ふるらんからすると・・これって・・結婚の意志なんてまったくないよね?とわかる文面でした。



「なぜ彼は私と付き合ったのでしょうか?」と聞く彼女に

「付き合っただけで結婚の意志なんて最初からなかっただけ。目的がまったく違うだけ。それに・・あなたは・・」と彼女に聞くと
「焦って・・でもそれがいけなかったのですか?」というので、笙先生は

「男性ってね・・・」とある話しをしてくれました。

彼女は
「そうしなかったら・・うまくいきましたか?」と聞くので

「そうしてもしなくても・・結婚しても・・離婚の夫婦だし、もともと結婚する相手の人と付き合っているとは思えないし。
かれの言動を見ても、霊視するほどでもないし・・・
別れた理由を追及するあなたは観点が違う。

もともとうまくいくことがないのに・・どうしたら元の糸に戻れるか・・なんて無理だし。

それにあなたは別な人と結婚する予定だし」と言いました。


彼と彼女を霊視すると・・結婚は0です。

妊娠しなかっただけよかったね・・と思いました。

それと・・彼女はあと1年ぐらいで出会いが。



「そうね、この彼を引きずったら・・もう無理でしょう。ほかの男性もあなたから逃げます。
それにこうやって霊視していると・・前世もそうして結婚相手の人が消えたし。

それと・・・この男性が現れる前に・・優しい人いたでしょう?」と聞くと

「私のタイプではないので・・」というので

「残念ね・・彼、最高に幸せにしてくれる男性だし、この男性、成功する人なのに・・・」というと

「今、友達と会社をやって成功しているみたいです」と言いました。



そうね・・なぜ幸せになれないか?って?

はい、不幸になる人を選ぶから。


「かっこよくないと」
「お金がないと」
「両親のいる人はイヤ」
「背が高い方が・・」
「優しくてなんでもしてくれる人がいいです」
「仕事ができて、頭がよくて・・・」


これ、もし男性が読んでいたら
「自分はどうなの?」と反撃されます。


幸せって・・具体的にどうなんでしょう?

ご主人がかっこいいのは幸せな基準なのかな?
もし事故で顔をやられたら・・病気で顔面を手術することになったらどうなるのかな?

火事で顔をやけどしたらどうなるんだろう・・幸せじゃなくなるのかな?


で、ふるらんからすると・・・
「顔って何?」と思います。

もちろん・・・かっこいい方がいいですよ。

でもね・・相手のことを知らないで・・顔って・・気を付けてね。

本当に顔だけでは決められないので。




彼女は決意して、新しい男性との巡り合いを待ちました。

そしてその時笙先生からあることを言われていました。

「〜〜〜な基準をもって探してみて」と。



10か月を過ぎたころ、彼女の妹から連絡が来ました。

妹の紹介である男性と会うことになりました。


身長も普通、顔も普通・・そして仕事も普通・・・

ただ、彼女に対してとても丁寧で、気を使い、よく心配してくれるそうです。
前の彼女はほかの男性を作って、お別れになられたそうで・・・・


「会社で人望の厚い人なの。でも女性に奥手で・・でもお姉ちゃんにはぴったりだと思ったし、私のお兄ちゃんにしても最高だと思ったから」



彼女は
「愛されるってこんなに楽だということを知りました。
甘えると愛されるは違うんですね。これからは彼の良さを伸ばしてあげて、彼と二人で歩いてきたいと思っています」と連絡が来ました。



添付の写真を霊視しました。

前世では数回前のご主人ですね。
そして妹はその時の彼女の娘です。


さすが妹さん。
お父さんを間違えていないし、お母さんを愛しています・・・・

 

大阪スピリチュアルセッション〜金運を上げる方法

金運があるととっても楽ちん。

お金がないと・・夫婦でもめるし、それに・・・気持ちの余裕さえなくなるし。

子供に必要なものさえ買ってあげられなくなるし。

自分を控えて子供のお金をねん出しているからこそお化粧もファッションも・・・地味になるのに・・・

「お前は地味だし、おばさんだし。若い子はいい」って言ったらそっこう別れる準備に入りましょう。


わかってくれない夫なんて要らないから。


ローンのある人なら毎日大変。
定年退職まで働けるならまだしも・・こんな世の中だからいつクビになるかわからないし。


賃貸の人は・・早くお金をためて老後も安いところを探しましょう。





お客様の家族写真を見ていて・・・
「この子・・・金運あるね〜」と娘さんを指差しました。

お母さんにすると
「私のいうことを聞かないわがままな子です」というので

「あなたの方が間違いなのよ」とバッサリ。

それと続けて
「娘さんは将来とっても良い結婚をするので、あなたと夫のもめごとは彼女を不幸にする原因になるし、彼女が産む子はますます金運のある子になるから」と言いました。

「私はないのですか?」と聞かれたので

「いつもそうやって娘さんと張り合うでしょう?あなたはお母さんだし、女同士の戦いを仕組んで自分のコンプレックスを娘にぶつけるのはやめなさい、そうやってあなたのお母さんもあなたにしてきたでしょう?」というと

「そのとおりです」と言いました。

「だからそれを辞めたら・・・負が減って、金運があなたにも、娘さんにも・・そしてご主人にもついてきます。
それにもともとご主人はよい人なのにあれこれ細かいことをご主人に言うでしょう?
だからご主人、委縮して昇進しないのよ」というと

「私が悪いのですか?」というので

「はい、そうです」と言いました。

彼女は落ち込んでいました。

「でも、それ以上にあなたの回りを落ち込ませているのはあなたなの。落ち込んでる気持ちがわかる?どれだけキツイことを回りに言ってるだけで、育てていないでしょう?」というと、少しして

「そうですね・・私、自分の思うようにしたいだけで心がなかったですね」と言いました。

特定の誰が悪いのが問題ではなくて、当然登場人物のバランスが悪い。
今回の場合、強いて言うなら・・彼女がなんでも自分の想い通りにしたいだけで、周りの成長を止めているだけ。


「子供を産み、人を育てると決意したのもあなたの人生。でもその前に自分を育ててみない?
あなたの場合は・・・一番最初に家族運がよくなり、その後金運が抜群に伸びると思うわ」と話しました。



彼女はそれをメモをしながら
「金運も・・愛も一緒なんですね」と気が付いたようでした。



2か月後、彼女の金運教室がスタート。

そして3回目の授業の時に
「娘から、最近お母さんが変わったからうれしい、と言われ、夫からは娘が最近明るくなったし、女らしくなってきたなと思った、と言われました。
そして娘が家にお金を入れるようになりました。
聞くと、お母さんにお金を渡すとどんどん使うから心配だったけれど最近お金を使うときに考えるようになったし、これならお金を渡してもいいかな?と思って。今までごめんなさい、渡さなくて、と言われて、娘に謝りました。

そしてこれからはこの家でどんどんお金を増やして、みんなで豊かに暮らそうね、と話しました。夫にその話をするととても喜んでその次の日にへそくりから2万円をくれて、化粧品の足しにでもしてくれ、と言われました。

私は愛されていることに気が付かず、わがままし放題だったと思います。

これからは家族の為に自分が変わり、もっと家族に幸せになってもらえるようになりたいと思います」とお話しをされていました。




金運だけ伸ばしたい、っていうとってもコアなことができないこともないです。

でもね・・すべては連動しているの。


幸せは
「思い通りになること」ではないって知っていますよね?

もっともっと大切なことを知っている人は幸せになれます。

ふるらんは・・・そう思っています。

 

大阪スピリチュアルセッション〜負の天然石

毎日のようにみなさん石を持ってこられます。

自分で作ったもの、買ったもの、そしてある先生に作ってもらったもの・・・

あのですね・・・みなさんお金出しすぎ(涙)

笙先生がいうには
「女性ってびっくりするものにびっくりなお金を出すね・・そのお金をためて○○○を買ったらそっちの方がいいのに」といいます。

ですよね・・・
でもみんな知らないんです。

ふるらんはこういう体質だから石は数百円のものばかり。

それも数年したらパワーが下がるので・・さようならをしています。

あ、一番高いものを思い出しました。

当時、いろんなものに○○されていたので、守護霊さんから
「○○を買え」という指示のもの10万円のものを一つ買いました。

それは霊能者の人に見せると
「これはあなたしか持てないものね」と言われています。

はい、そうです。
買うときにあることが起きました。
そしてお店の人もびっくりしていました。


でも10万円だから・・ではないのです。

これを買わないと仕事が続かないと思ったからです。

おかげでその後とっても無事です。



それ以外は・・ほとんど数百円です。
千円とかいうものはないです。

それと・・お客様には合わないけれど、ふるらんに合うときはいただきますし、ほかのお客様に回したり、処分しています。

ですから今は一個も買っていません。


だって・・・もう石ではなくて・・それ以上のパワーを身に着けていると思うので・・・(笑)。




30代の女性がポーチ一個分のいろんな石を持ってきてくれました。

笙先生が
「俺、ちょっと席を外すわ・・」とふるらんに小さな声でいい、いなくなりました。

あ・・・そうか、笙先生はこの女性の気ではなくて、この石の気が当たるのね・・・と思いました。



女性は男性の匂いに敏感です。
男性も女性の匂いに敏感です。

でも同性には・・鈍い。

ただ、ふるらんは嗅覚がすごいので、フランス語ができたなら、調香師になろうかな?と思っていたので、鼻が利きます。


彼女の説明を聞いていると・・ちょっと何かが違うな・・・と思いました。


「どうですか?」と聞かれ

「はっきり言ったほうがいい?それとも優しく?」と聞くと

「はっきりの方がいいです。整理しようと思ったので」と言ったので

「全部だめ」と言いました。

さすがに驚いていました。

だって・・中には十数万のブレスレットもありましたから。

これが・・その値段???
ふるらんびっくりです。


笙先生からメールがきて
「匂いがすごいから・・しばらく外に居るわ」と。

「了解」とメールを返し・・・

女性でもあの百貨店の化粧品売り場を歩いたら・・頭クラクラだもんね・・・と苦笑い。


なぜ化粧品売り場が一階か?
考えたことありますか?

テレビでやっていましたが、一階は外の空気の出入りがあるので換気が良いからだそうです・・・


・・・ということで、
「この石たち、ちょっと置いておこうか・・・ここで」と言って、置きながらふるらんは彼女と話をすることにしました。


そしてたどり着いたスピリチュアルメッセージは・・
「石ではなくて・・・〜〜なネックレスを買いなさいって」。


彼女は
「そんなネックレスが欲しかったんです」と喜んでいました。

でもお金がかかるので・・・石で我慢していたみたいで。

「あらら・・それならお金を貯める努力をしたら・・きっと巡り合うわよ」と話しました。

そして笙先生をメールで呼び・・・

石をもってふるらんは外にでました。

その間、笙先生と彼女とお話し。



具体的に笙先生から人生の歩き方を教えてもらいました。

ふるらんは5分ほど外で石を持って・・・ただ立っているのみ・・・

そして適度になったら戻り・・・
笙先生に
「どう?石」と聞いたら

「あ〜いいね・・さっきはむせたよ」と笑っていました。



半年過ぎて・・彼女から連絡。

写真が添付されていました。

でも・・これじゃない・・・


そしてその後一か月後・・・
「お時間をいただけないでしょうか?」ということでふるらんと待ち合わせてあるお店へ。


「これですが・・・」というので見ると・・・

「違うね〜」と言いました。

彼女は落ち込んでいましたが、
「落ち込む必要ないよ〜違うのを買ってしまったほうがもっと落ち込む。この金額を失うからね」と言いました。


半年でためたお金です。
大きいですよ。

会社員にとっては。

それで・・・前から気になっていたちょっとしたお店に彼女を連れて行きました。

「たぶん・・あなたにはこれ」と指をさすと・・
「わ〜素敵」と喜んでもらいました。
そしてすぐ
「予算オーバーですが・・」というので、お店の人にふるらんが

「彼女にピッタリだと思うのですが・・○万円ぐらいになりませんか?」と聞くと、
「店長に聞いてきます」といい、奥に消えました。

そして
「無理だということでした」と言われ、がっかり。

そしてその時、ほかのお客様が来ました。
店員さんが急に緊張したので・・・もしかしてここのオーナー?と思いました。

「いらしゃいませ」という声が品があります。

思い切ってふるらんが
「あの・・・これ彼女に似合うと思うので、欲しいのですが・・・あきらめます」と言うと

そのオーナーの男性が値札をみて、
「○万円ならいいですよ」とあっさり。

やった〜!と思いました。
そして現金を払い・・彼女の首へ。

「いいわ〜似合う」と褒めると

「していて気持ちいいです」と彼女。

オーナーさんが
「やっぱり一番似合う持ち主さんのところへこの子(ネックレス)が行くのが嬉しいですね」と笑っていました。



彼女はそれをつけて仕事に行っています。
会社の女性たちにはとても好評。

そして会社のある男性には
「それを付けてからなんだけれど・・・声が前より優しくなった気がする」と言われたそうです。




彼女の人間関係は変わりました。
そしてその男性と交際を開始しています。


「最初は頼りない感じに見ていていたのです。

でも違いました。私がきつかったのです。

相手に要求が高く、彼を低く見ていました。

回りの女性の評価は私と違っていました。

彼は静かな人だけれど、仕事はしっかりしているし、出しゃばらないし、バランスを取る人。

ただ、女性からみていて刺激がないから頼りなく見えるだろうけれど・・・と。


彼とちゃんとお付き合いをしてその良さがどんどん見えてきました」




そう、見た目で人を判断してはいけない。

石もそう。

長くもって・・どうなのか?です。


自分の性格で相手を見抜いているようで、実は自分の人生を一番じゃましているのは自分なのでしょうね・・・


ふるらんも自分の能力を過信しないようにしていきたいと思います。







 

東京スピリチュアルセッション〜スピリチュアルな会社倒産

 

「私が行く会社っていつも倒産するんです」と彼女は言いました。

聞くと、これで3件目。

「それはショックね・・」とふるらんが言うと、

「なぜか・・なんて考えていたら嫌になるから次を考えていますが・・」と苦笑い。

本当は・・内心は・・つらかったでしょうね。
努めて・・笑うようにしているのでしょうけれど。

笙先生が日本の経済の話をしていました。

はい、倒産する時代なのです。

会社の寿命が短くなりました。

時代のスピードについていけない仕事は・・自動的に無くなるのです。

常に変化をしていかないと・・でしょうね?


これから無くなる業種が・・ほとんど見えています。

そこで働いている限り、いずれ倒産の目にあう確率が高いのです。



彼女の仕事もそうでした。

どこに移っても・・会社の経営が厳しい業種です。

「経験が命の転職だけれど・・新しい業種も覚えていかないとね」と笙先生が話していました。


二人の会話を見ていて・・ふるらんは彼女を霊視していました。


「もしかして・・・この人・・・」と思い、二人の会話が終わった時に、彼女に

「あのね〜〜〜な仕事で、〜〜なことに興味ない?」と話すと

「ありましたが、若い時にあきらめました」というので、笙先生とふるらんは笑いながら

「まだ32でしょう?十分若い」というと、

「だって・・35歳ぐらいでもう募集もないし・・」というので

「3年あれば・・・努力も実ると思うわ。人が1年かかるところを半年で覚える努力をしていたら周りが協力してくれると思うし・・・で・・やっぱりその道なのよね」というと

「それを覚えて・・本当は海外に行きたかったのですが・・諦めて」というので

「せっかくここに来たのだから、それをもう一度チャレンジしたら?」というと

「できるでしょうか?」と聞かれたので

「自分次第だと思うわ。でもわかっていると思うけれど、あなたが本当はそれを望んでいるからこそ、倒産する会社ばかりのエネルギーを選んでいると思うと思うのよ。

だって・・本当はしたくない仕事を選んでいるのだから、やめられる会社を選ぶよね?」というと、

「私は無意識にそうしているのですか?」と聞かれたので

「ええ、そうね。それと・・〜〜〜で、〜〜だからでしょう?そうしたら〜〜〜できるし、〜〜と言われるし・・・
本当の本当は・・それを望んでいる。あなたの一番弱いところと○○なところ」というと、彼女は少しうつむいて

「前に妹にそういわれました・・・」と言いました。


どうしてもね・・・・そうなる時があるの。
そんな時期を過ぎて・・それを振り切って・・・大人にならないと。


余裕や、正しい強さや・・豊かな人生を得るためにまず“自分”。

いろんなことを消化して、超えて・・そして・・失敗しながら前に進む人は人生に強い。
そして神様から「良くやった」というお守りがくっついてくる。


ある話しで、
「一生懸命頑張って・・頑張って・・・それを見ていた神様が、‘仕方ない、手伝おうか’ぐらいにうならせたらすごいんだよ」って。


やりたいことをしていかないと・・・ね?
成功の保障なんて・・自分でしかできないし。



「それと・・・この会社・・3つともかなり社長さんの家のことで・・・いろいろあるからね」と笙先生が言うと、

「ええ、家族でもめているところでした」というと、彼女はハッと気が付いて

「あ・・私の家も」と言いました。

はい、家のもめごとは・・・子供のあなたではどうにもなりません。

ですから・・社長さんのもめごとのエネルギーと彼女の家の問題とが引き合って・・・

「家のことが片付かないと・・また倒産する会社を選ぶのでしょうか?」と聞いたので

「いえいえ、今の時代、そして流れ、あなたの運勢の流れとエネルギーをみて行くと・・あなたが業種を変えたら、今度はいい会社に巡り合うと思います」と笙先生が話していました。


家族の問題の対応方法を彼女に教えました。

そして・・彼女の業種の変更を決断してもらいました。




会社は・・・社長さんの運勢もありますが、大きくなると、社長さんの家族や、従業員のエネルギーでダメになるところもあります。

社長交代で、倒産するところが多いのもその一つです。


身内が必ず社長の運勢を持っているわけではありませんし、社長さんの運勢を持っていたとしても、ほかの悪いものを持っていて、そのモノが動き出したりした場合は・・・社長や会社がおかしくなるという場合がほとんどです。



お金の考え、異性の考え、そして未来の考えを悪いにおいを付けた瞬間からいろんな種がむくむく動きだしのですから、日々自分を律するのが自分を守る方法なのです。

そして一番失いたくないものを失うことになります。



よく男性が
「あの女性と付き合ってから会社や仕事がダメに」といいますが、それは確かにその女性のエネルギーをもらったせいもありますが、その女性を選んだ自分が一番責任があることをお忘れです。

もともとその人が持っているものが動いただけです。



彼女は自分を変えることを決心し、一番の揉めごとのお金のお勉強をすることにしました。


そしてまもなくある会社に就職。

社長さんも奥さんも従業員さんもみんな円満。

彼女の姿勢が評価され、少しですが給料も上がりました。



あれから2年。

彼女はある資格を取得しました。


社長さんからご祝儀をいただき、周りの人は祝宴をしてくれました。


そして先日
「海外にいる友達に君のことを話したらぜひこっちで働いてみたらどうか?と言われたのでよかったら将来考えてみないかい?」と声をかけてくれました。



彼女の夢はもうすぐ現実になります。










 

大阪スピリチュアルセッション〜指輪のエネルギー

JUGEMテーマ:スピリチュアル

指輪って・・・とっても不思議なものです。
スピリチュアルな指輪って何度もみたことがありますし、普通のものだったのがいろいろなことがあって・・変化することもしばしば。

キレイ〜〜と思っている分にはいいのですが、それが悪い方になる時も多いです。

ビーズとかの指輪もありますね。

たかがビーズと思わないでね。


そして・・こんなにひどいビーズなのに・・こんなにひどい金なのに・・・とても高額で買わないこと。
その物のエネルギーに見合わない金額を相手に払うと・・・それは悪い方に流れます。

相手に不徳を積ませるようなものです。

100円ショップの小さな石がすごいエネルギーを放っているのをみたことがあります。

それはお店の道路まで出ていて・・感動でした。

でも・・・売っている人も見ている人も・・わからないのです。

その石に使い方がわからない人にとってどんなに素晴らしいものを持っていても・・役に立ちません。


指輪も・・恋人の指輪、別れた人の指輪・・家系代々のもの・・などいろいろあります。


家系につながるものを見せてもらうときには・・ちょっとドキドキ。

いろんなものが見えるときがありますので。


それはつける人を間違えたら・・大変ですし、触っていいものも悪いものもありますので・・・気を付けてください。




あるお店を通った時に・・
笙先生とふるらんはほぼ同時に足を止めました。

「ウインドーにある・・あの指輪・・カタチが古いけれど・・・いいと思わない?」とふるらんが言うと
「うん、俺もそう思った」。

二人は同意見でした。

そしてその指輪はふるらんがすることはありませんが、ふるらん家にあります。

してはいけないこれど・・・家に置いておくのは最高の指輪です。

時々笙先生はそれを触っては
「やっぱりいいね」と笑っています。




あるお客様が婚約指輪と結婚指輪を持ってきました。

夫はほかの女性との浮気をして・・そして離婚に至りました。

「この指輪の処分を教えてください」と言いました。

笙先生は
「先に俺が見るね」といい、霊視していました。

そして少ししてから
「ふるらん触っていいよ」と言いました。


ふるらんが触って霊視してみました。


これって・・・なんだろう??と思いました。

婚約指輪は・・破棄だということですが、結婚指輪は・・・そのまま持て、というイメージなのです。


「おかしいよね?普通は・・両方・・処分の対象だけど・・・」と笙先生と話していました。

「ふるらんならどうする?」と笙先生に聞かれ・・・ふるらんはもっと深く霊視をしていました。


破棄なんだよね・・・売るんじゃなくて・・・
で、どこに破棄??
と霊視していると・・・ある風景が見えてきました。

彼女のその風景を聞くと・・夫と旅行した場所だそうです。

「それで縁が切れるみたいだよ」と言いました。

そしてもう一つ・・・

結婚指輪を・・・なぜ持っているか・・・・

「何かに使える・・・」・・・って何?


そして彼女に結婚指輪はもう少し持っていて・・・○月まで・・○年の○月まで・・と話しました。


その指輪の保管場所を教えました。



「○月になったらまたきっと何かあると思うから・・・また連絡をください」
と話しました。



そして・・・○月になりました。


彼女から連絡が来ました。

夫からメールが来て、よりを戻したいと言ってきたそうです。

彼女は
「もしかしてこれ?」と思ったそうです。

そして置いてあった指輪を取り出してみてみました。

そして指にはめてみました。

指が痩せたせいで・・サイズがまったく合わなくなっていて・・そして涙があふれてきたそうです。

「こんなに指が痩せるほどの思いをしてきたのに・・あの人はまったく私の気持ちなんてわかっていない人だった・・」と思ったら、涙の後にス〜とした自分が現れて‘どこかで彼のことをまだ好きだった自分’から‘彼のことが完全に嫌いになった自分’がはっきり見えてきたそうです。


「私がまだ夫のことが好きだということを知っていて・・それではっきり分かれさせるためにこの結婚指輪が○月まであったんですね・・・」と彼女は悟りました。


彼女は夫と完全に心が切れました。

そしてまもなく・・・彼女には新しい彼ができたのです。


その彼は・・・結婚指輪をこちらで預かりある方法で処分してから現れました。

ほんの3か月。



ふるらんが「指輪って・・・不思議ね・・・」と思いながら笙先生からもらった指輪を触っていた時に聞こえてきたメッセージです。


「切れないと・・結ばれない。

結んでから切りたいは・・できない。

不可欠な未来を創るためには

“今の○○”を切れ・・・・」

 
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