スピリチュアルな断捨離で霊能力開花

「霊感が・・・少し顔を出すときがあるみたいだね・・・」とふるらんがチャネリングスクールの生徒さんに聞くと、

「まったくないと思っていますが」と言うので、

「でも勘はいい方だし、○○で○でしょう?」と聞くと、

「そうですね、そう感じるときはあります」というので

「それじゃ・・お部屋の風景が見えるし・・片付けなさいの指示が出ているし、ちょっとスピリチュアルなボタンを押したら・・開きやすいかも」とふるらんニッコリ。



次回のチャネリング教室までにお部屋の中の写真をふるらんの指示通りの順番で写してきてもらうことにしました。





そして室内の写真を・・・


「これと・・これと・・・これは速攻捨ててくれる?」と話すと、

「どんぴしゃですね、これって・・これは○○さんにもらい、これは・・・」と説明してくれました。


それと・・・
「引出の中に・・・このぐらいの大きさの封筒に入った・・・紙切れみたいなのが見えるんだけれど・・」と話すと、

「きっと前彼からもらったラブレターの紙だと思います」というので、

「それは早々に捨てましょう」というので、

「捨てなければだめですか?」と聞かれたので、

「たった紙切れ一つでも、あなたの透明度を下げます」とふるらんが言いました。




チャネリングの先生も・・霊能者と言われる先生も・・・土台は人間ですし、男性でも女性でもあります。

普通に普通のスピリチュアルなお仕事をしていればいいのでしょうが、いつか必ず、あなた以上の能力を持ったお客様が現れます。

そしてあなたのことを完璧に霊視し、
「先生って・・・昔〜〜〜だったのね・・」とか

「先生って○○で○なんだ・・・」など、お客様に読まれますし、隠そうをすると霊視がずれたり、できなくなったりします。


ふるらんも
「先生ってタバコを吸うのね」とか

「彼氏さんって〜〜で〜〜な人なのね・・でもこの男性問題ありだし、こうしたら治るのに」とか、相手のことが完全に読む場合があるのです。


それを相手に伝えるように使命がある人もいますし、そうらざるを得ない場合もあります。

「相手に言わなければ・・スピリチュアルメッセージが止まる人」もいるのです。

そういう約束をずっと前世から持っている人なのですから。



ちなみに・・ふるらんは相手に伝える前に必ず守護霊さんと相談です。

「言っていいの?」
「言わなきゃならんだろう」
「でも言うと・・キツイ内容ですよ」
「この人には言いなさい」
「いい方を変えていいですか?」
「本当はそのままが良いが・・・今の人は弱いからな・・・」・・・等の会話があります。




「あなたの仕事はスピリチュアル能力、つまり霊感やチャネリングなどの才能を伸ばして人の道を照らすこと。
つまりあなたの人生の曇りは必要ないので、荷物をシンプルにし、あなたという部屋の中をきれいにして仕事をしやすいようにすればいいだけなの。

あなたの過去が大切か、あなたの未来が大切か・・それだけを選択してくれたら、私に伝えてね。
それによって私はあなたの未来の道を変えなければならないので・・・」と説明しました。



彼女の背中を霊視すると・・・背中にファスナーが付いていて、そのわずかな隙間から光りが見える。
もう少し・・開いたら、彼女、もっと見えるようになって・・・いや、正確には見えることよりも伝える能力が開き始めて・・・その周りが幸せになっていくと思いました。


彼女の霊能力はほかの人と先の方向が違う。
ほかの人は・・霊が見えるとか未来が見えるとか・・・結婚相手が見えるとかですが、彼女はタイプでいうと、
「悪い部分を切る指導」の方の人。

だから・・まず一番最初に‘自分’なのでしょうね・・・




それから物を捨ててはふるらんに部屋の中の写真を見せてもらい・・・
それを繰り返し。


3か月後にはすっかりものが減りました。

そして最後の〆には
「前世を洗い出し、無駄な過去を捨ててもらう」ところまで。



なぜか彼女の部屋に置きたいものがたくさんありました。
普通の人ならまったく必要のないもの。

そして・・ヨーロッパの時代のアンティークが数点あります。

そのうちの一つだけ最後までとっておいてもらって、チャネリングの最後の授業の時にそれを持ってきてもらいました。

「これは私の中で一番好きなものですから、ぜひ先生のパワーを入れてほしいと思います」と話されたので、ふるらんは

「申し訳ないけれど、ふるらんはそういう先生ではないし、人の持ち物にパワーを入れられることは一生することはないし。
そんなに立派な生き方をしていないし、今世は本物の修行はしていない人だし。

このネックレスをチャネリングの卒業の授業にしますね」といい、彼女にそれのチャネリングをしてもらいました。


チャネリングのスイッチを入れてもらって・・・間もなく彼女がそのネックレスをテーブルの上に置きました。


「これは・・・持っていていてはいけないものなんですね」と小さな声で言いました。




ある男性との恋、裏切られ・・・悲しみ、苦しみ・・・怒り。
最後は年をとって・・孤独死をされています。


「これを買ったときはそういうときだったんでしょう?」とふるらんが言うと彼女は目に涙をためて小さくうなづきました。


ふるらんは
「いつ、これを手放すかと思ってずっと待っていました。
卒業の時に手放してくれたから・・もう卒業していいですよ」と言いました。






写真で持ちものを見せてもらったときに一番重いオーラを放っているのはこれでした。


美しい娘さん。
優しい彼・・と思っていたのに・・・

でも彼はお金持ちの御嬢さんと結婚することにしました。


彼からもらった最後の品がこれでした。

「結婚する彼女とは本気ではない、仕方ないから結婚するんだ。君にはその印として、これを私からずっと俺のことを愛してほしい」と言って渡されたものでした。



彼女は最初はそれを信じていたようでした。
でも・・
でも・・・・

彼が結婚。
彼に子供ができた。
彼は幸せ・・・


そして彼はお金持ちにどんどんなって街の有識者へ。


自分は老いて、
独身で、
両親も亡くなり・・・



ある日、病気で亡くなりました。

持ち物をすべて処分され・・・・





ふるらんは
「似てるね・・・この女性と」と彼女に伝えると、泣いていました。




そして少し過ぎてから、
「その前の・・前世は人の為に頑張っていた男性みたい。いろんなことを助けて、そしてやっぱりひとりで。
それで次に生まれてくる時は女性でいて、子供を産みたいとか思った人みたいで。
・・そうね、この時に徳を積んでいたから。
人助けの時に使える能力の貯金がたくさんあるね」とふるらんは言いました。





左の肩にあざがある人。
このネックレスの持ち主も・・・そして彼女も。


前世で人を助けたときにできたあざ。


でもそれは立派な勲章で。
自分自身が
「忘れてはいけないから」と言ってつけてくれたものだと思えるものでもある。




「そのあざがすべてを教えてくれる。
一日の終わり、そのあざがあなたを助けて守っていることを思い出して体と心を休めてほしいの。

でも先にそのネックレスは処分しましょうね。

そして・・あなたの道をちゃんと歩いていたら・・きっと何かが起きると思うの」と説明しました。



彼女はそのネックレスをふるらんに渡してくれました。

ふるらんはそのネックレスをあることをして完全に処分しました。




チャネリングの授業を進行。


そして・・・彼女から
「実は温泉とか行くのが嫌だったのですが、自分から友達を誘って温泉に行きたくなりました。
友達も、無理しなくていいよ、と言ってくれたのですが、思い切って行くことにしたのです。

すると、温泉に入っているときに友達に、あざの色がピンクになってきたね、と言われたのです。
嬉しくて涙が出てきました。

自分が変われば、あざさえ変わるとわかり、これからも変えていきたいと思いました」とお話しがありました。



現在、彼女は仕事をしながら土日をチャネラーさんとして頑張っています。


「自分が一日中チャネラーとして働くのは・・何か違うと感じています。
社会に居ながら、人の手助けをして、そしてその人の辛い部分を少なくしていくことをこれからもしていきたいと思っています」とお話ししてくれました。





いろんな経験をして・・ここまでくるのです。


ふるらんは
「○○才を超えたら・・・自分の自由にやりなさい」と中学生の時に聞こえていました。

はい、そうします。
必ず・・・そうします。

 

東京金運セッション〜自分の実力を知り、離婚成立へ。

金運なんて・・ない、と思いこまないでね。

むっちゃある人もいるのに、「ない」って信じ込んでいる人の多いこと。

そして
「男性より絶対稼げない」とか「夫がいないと生活できない」とか思いこまされてあなたはここまで生きているではないでしょうか?



年末になると、来年の運勢を聞きに来られる方が多いです。

そして離婚の相談が増えます。


でも・・子供がいると離婚がなかなかできない。

生活の為にお金が必要なので。


それでも・・役所の保護等を利用し、夫に見切りをつける人も多いのです。

腹の底から夫が嫌いな場合の一番早い方法です。


でも・・お金が必要な場合は・・子供に一番お金がかかる時の中学から高校、大学の時になります。


ただ、今これからの時代、大学を出たからと言って生活が安定するとは限りません。

ネットの世界になっていますので、特に学歴に関係なくお金を作る人も増えています。
家に居てもお金を作れる時代です。




ある女性が離婚の相談に来ました。

そこで見てみると・・・金運がしっかりある人で、それを伝えると、彼女はビックリしていました。

「思い込ませられているんですか?」と言うので

「ええ、自分自身で、自分を貧乏に指せているだけですよ」とお話しすると、彼女は目を見開いて

「それなら・・今の人生は自分の作り上げたものなんですね」というので

「ええ、そうです、あなたはあなた自身そうさせてしまったのですから、考え方を変えたら・・本当の自分に会えますよ」と言いました。


話を聞いていると・・結婚前は会社で事務しかしていなかったのですが、お金には興味があって、お金のことを正しく考える人でした。
「両親がお金の運の無い人でしたからある程度は自分でなんとかしようと思っていました。
でも何をどうしていいのかわからなかったのです。
離婚のことを悩んで、そしてスピリチュアルなブログを見ていたら、たまたまラピス・ハートさんを見つけて、不思議な部分と現実な部分が一緒にあって・・バランスがとても面白いと思いました。

神頼みじゃなくて、自分でちゃんと歩けるようになったら・・本当に自由になれます」と言いました。



お金のことをしっかり教えます。
何かの○○○○○ビジネス等を進めたりはしません。

いつでも、世界中に移動しても・・お金を作れる最強の女性になってほしいだけです。

そうしたら・・それを子供に教えてください。

あなたの子供もお金に困らなくなります。

つまり、子供のことであなたが悩まなくなります。




金運の説明をさせていただきました。


彼女はとても嬉しそうにメモをしていました。




運気の良いときを見て、彼女はFXを開始、それと当時にお金のチカラをつけてもらうために“金力アップ方法”を授業で教えていきました。


仕事をしながら、子育てをしながら・・・
離婚の準備をしながら・・・

「とても大変で体も疲れますが、心がとても軽いし、今までの自分の皮がはがれる大変さなんてなんとも思いません」と言いました。


1年をすぎ・・FXのことも落ち着き・・・少しずつ現金が作れるようになりました。


笙先生にも褒められるようになり、
「あともう少しだよ」と言われていました。

彼女の目の奥には輝きが増していました。


「子供が協力してくれています。そして私のしていることに興味を感じているみたいです」と言いました。




1年半・・・お金がしっかり作れるメドが見えてきました。
「今年は離婚ができる年になりました。弁護士さんの準備もできたし・・・よし、離婚の件、スタートさせましょう」といい、弁護士さんと話していた別居の件を開始。


引越しをして、子供と3人、安いマンションに引っ越し。

毎日こつこつお金をFXで作り・・・

離婚の方は弁護士さんが勧めて・・・

そして宝くじが1万円当たるようになったり・・・
お友達からいろんなものをもらって生活をしたり・・・

子供がアルバイトに行ってそのお金をお母さんに渡してくれた時はさすがに彼女の涙は止まらなかったそうです。





彼女は毎月16万円ぐらいの収入です。
それは会社で働いて・・・のことです。

でも今は・・FXで○万円、一か月に稼ぎます。


そのほか、養育費が○万円。

「これなら・・贅沢はできないけれど、安心して生活できます」と言いました。


笙先生からは
「もう少し我慢で来たら・・次は目標は○万円・・・その次は・・○○万円・・」と指示が出ていました。




ふるらんは彼女の後ろを霊視しています。

曇っていたものから・・光がさしてきています。
そして一番変わったのが・・肌の透明度。


はい、金運が出てきたら・・・やっぱり透明度の高い黄金色ね〜〜〜〜





ちなみに・・
ふるらんはとっても借金のある家で生まれました。

父親の借金が多額でお家が数件立つと言われていたのです。

女性と・・・お酒でね。

だから・・父親が夜でていく背中と帰宅して上機嫌で話をしている顔をみて育ちました。



お金があるように見せている父親は家具や仏具まで作れるとても腕のいい良い職人さんでした。
「まじめに働いたら・・あちこちから仕事が来るのに・・」と近所の人から言われていたのです。

母親はお店を数件経営し、小切手で買い物を普通にするぐらいの多額の利益を上げていましたが、彼女も男性が大好きで、すべてお金を男性につぎ込み、お金を使い果たし・・・最後は残ったお金を持って、幼い子供は捨てて、男性と消えました。


二人とも金運があった人なのです。
でも自分で叩き潰しました。

そして・・家庭崩壊。


だめね・・・一個でも「悪趣味」を持っている人は。

つまり・・神様にも仏様にも愛されない・・・



小学生の時に、親戚の人から、
「あなたは必ず蔵を立てる人ね」と言われました。

看護師をしているときに
「蔵は立てるつもりはないけれど、このままでは・・・自分の家も買えないし、自分の体が先に壊れるわ・・・・・」と思いました。


どの占い師さんにも
「金運あるし、長生きするし・・・そして必ず自営する人だし。人に使われていたら運が動かないから必ず一番上に立ってね」と言われてます。



自分の実力、知っていますか?
そして実行して・・手に入れたいと思いませんか?

そのために・・今までの苦労なんて単なる栄養に変えて、
「これが最後の努力と苦労」ぐらいな決意で金運を出して、金運で光り輝く自分にあってみませんか?



決意をした時点で51パーセントはもうあなたの世界が変わったのです。

一緒に変えましょう!


そして・・その先に、自分と同じようにいる人の役に立ててくれれば・・ふるらんは幸せだと思っています。

 

和尚禅タロットの不思議

和尚禅タロットカードはそんなに頻繁には使いません。
とっても特殊なオーラを放っているので。


あるとき突然に・・・「禅タロット」です。


ふるらんは年末を控え、お掃除をしていました。
そしていつもは静かな場所に置いてある禅タロットが出てきました。


数個あるのですが、そのうちの一つは少し変わった経歴があるカードさんでした。


この子はネットで購入され、そして持ち主さんがフイルムをはがそうとしたとき、急に
「はがしてはいけない」と感じ、それから数年過ぎたものでした。

ふるらんが受け取り、そしてふるらんもフイルムをはがそうとしたときにはやはり
「はがしてはいけない」と感じました。

そしてふるらんの使う和尚禅タロットさんの横に静かに置いてありました。


でも、時々、場所をかえなければならないようで・・・
数回の移動を繰り返し・・
そして
「掃除をしてほしい・・ほこりが」というような声を発してくれるものでした。


「誰かの元へ行きますか?」と聞いても返事はなし。

・・・といってもふるらんのところに一生いるわけでもないはずなのに・・・・


そして、ふるらんが使っている禅タロットさんといつも一緒に並んでいるようになりました。

さびしがり屋???(苦笑)




ふるらんも・・二つ禅タロットがあっても仕方がないので、なんとかお嫁(お婿?)さんに出そうと思いましたが、いろんなことをしてもどうにも動かないので・・・・


今回のお掃除をしながら最近の動向を聞いてみましたが
「このままでいい」という回答。

う〜〜このまま我が家に居座るの?とか笑っていました。




表に出るのが苦手なのね・・と思いながらまたいつもの場所へ。

「でもいずれお嫁(お婿)に出さないと・」と本気で思っています。


・・と誰かの役に立つために生まれてきているのでその部分の徳積みはしてほしいな・・・と思っているし。

人間と一緒です。



ちょっと昨日、あることを聞いてみました。
隠したままの状態で。


え?と思ったでしょう?
本来は表に出して・・で、メッセージを撮るのです。

でも・・・今回はこんな方式で。

お友達と居た状態で、タロットカードと交信しました。

すると・・・スムーズ!!


このカードさんは・・・出して使うのではなく、閉まったままで使うことが正解だとわかりました。



そうですね。
ほら、秘仏のお寺さんがありますよね?

あの状態で・・タロットです。

え??と思います?

タロットがすべて手をつかうなんて・・・思い込んだらダメですよ。


手を使わなくても・・タロットはできるのです。




・・と隣のタロットさんからのメッセージも来ました。


頭の中のあれこれも断捨離しなさい。
まず自分の心の周りからのものを遮断し、そして今あるあなたの心の中の物を捨てることを始めなさい。

それがすんだら、次は何も考えずに飛びなさい。
用意も何もいらないから、したいことを先にしなさい。

ほかのことなどすべて忘れる時間を持ちなさい。

常に自分以外のことに時間を使うことを減らしなさい。

自分の声と上の声が聞こえ、そして響くように自分の心と頭の中を整理して響きが良いようにしておきなさい。



感性の鏡を曇らせてはいけない。
常に磨くようにしておき、自分の息をかけ、自分の手で自分のすべてのものが見えるように、そしてその先の鏡の奥が見えるように聞こえるようにしておくのがあなたらしさの生き方となるでしょう・・・




久しぶりの禅タロットは・・・やっぱりステキだとしみじみしていたふるらんでした。



・・・ということで、今日の予定は・・すべてリセット。


したいこと何?と自分にきいてみたら、マッサージと、温泉と・・・
ん〜〜昨日、薬指負傷で薄紫色になっているから・・歩行は控えて・・・



足をぶつけた理由を聞くと
「戦いをやめなさい。自分自身の強い想いをねじ伏せたり、人の怒りや思いに対して戦うことをやめなさい。
受け入れることもすることではありません。
燃えているストーブに対してあなたは戦う必要もないのです。
その火を感じることでいいのです。

そして○○の存在に対して気にすることはありません。
あなたは戦わずとも十分強い人ですから」。


仏様からのメッセージを聞いてみました。
「すべての創造を体験し、その感覚を受け入れなさい。神秘とのつながりをより深く実感しなさい。○○と本質が存在するものなら容易である」。



素敵ね〜〜禅タロットって。

 

東京ダブル霊視〜離婚回避

離婚の相談が増えます。
年末までに離婚して、さわやかな新年を迎えたいので。


・・といってのお子さんがいる場合、そう簡単には行きません。
離婚の影響を受けないお子さんは居ませんし、そんなに力強くお子さんを育ててはいないと思いますし。


父親が散々ひどい場合は・・早々に離婚を。
そして子供に悪栄養をじわじわ与えている場合は・・もちろん離婚を。


子供の心は親の影響を受けているので。

社会の影響も大きいですが、でもそれを乗り越えられるのは家族の愛が合ってこそ。

家族にさえ相談できない場合は、子供が自殺する場合もあります。

怖くて・・悩んで、孤独で・・それが辛くて自分の命を絶つのが筋なのです。



あるお客様の相談です。
ご主人は奥さんや子供に対してあまりよい感じの人ではありませんでした。

命令が多く、子供も
「早く離婚してほしい」というぐらいの人だったのです。


「離婚したいと思います。タイミングを教えてください」というご相談でしたが、ご主人の写真を見せていただくと・・・

「離婚する感じがいしないね・・・」と笙先生と話していました。

ご主人の態度は・・性格からなのでしょうが、ご主人の成育歴の問題が多々あったのです。

でも・・・
「彼、変わりますよ」という答えでした。

それを奥さんに伝えると
「変わって・・幸せになれるのでしょうか?」と聞かれたので、

「たぶん・・・子供の言葉で言うと、昔お父さんはすごく嫌いだったけれど、今のお父さんは大好き、って言われるようになると思う」と話すと、

「変われるのなら、家族が家族らしくなれるのなら・・」と言って続けて

「私も変わります。変わり方を教えてください」と言ってくれました。




夫が悪い・・

そういいたいでしょう。
確かに多分にそう思います。


でもその人を選んだのは・・あなた。

すぐ離婚ではなく、やることをやって・・・の離婚にしてください。

・・でないと後悔します。


と、また再婚しても、同じ人と結婚します。



ふるらんと笙先生は
「絶対合わないなら、離婚」の回答です。




ご主人の変化の波がもうすぐやってくるところでしたので、それに乗っかることにしました。

多分・・○月から少し変化があると思うので、そのタイミングでご主人にものを言うときの言い方をこうしてください・・等の話をしました。
それと子供には、〜〜で〜〜と説明してください、と話しました。

奥さんはその言い方をメモをして話し方の訓練をしてお帰りになられました。



その後、連絡がきまして、再度セッション。
ご主人の態度が変わったことを感じたときに子供たちから
「お父さん、最近変わったね」と言われたそうです。

そして
「お母さんも、前と少し違う、笑顔が増えた」と。



「やればできるんですね。家の雰囲気が少し変わってきたと感じてきたとき、なんとなく育てている花が長持ちして咲いているような気までしてきました」と言いました。


「○月〜○月まで少しご主人の調子が変わります、この時今までの努力が無駄にならないように気を付けてほしいことがあります。そしてお子さんにも注意してほしいことがあります」とまたいろいろなお話しをしました。



またその言い方を訓練して、帰宅されました。

気を付ける月を超えて・・・

ご主人も少しずつ変わってきてくれた様子が時々連絡で来ていました。



しばらくして、メールがきました。


ご主人と二人で家にいるときに、いつものように
「お茶でも入れましょうか?」と彼女が言ったそうです。

すると
「俺が入れるよ」といい、立ち上がり、

「いつもお前が入れてくれるから・・・たまには俺が入れないとな」と言ったそうです。

それで、
「ありがとう、お願いします」というと、ご主人はお茶を入れてくれて持ってきました。


お茶を飲んで、「おいしい」と一言言うと、少し間があいて

「いつもありがとうな」とぼそっと言ったご主人。

え?そんなことをいうような人じゃなかったのに・・と思ったそうですが、でも

「こちらこそ、あなたのおかげでここまで来れました」と頭を下げると、ご主人が

「実は・・俺が邪魔だとばっかり思っていたんだ・・俺がいなきゃ家が回るのかな・・とか」というので、びっくりして

「そんなことはないわよ」と話すと、

「会社も俺がいなくても・・と思ったり。でも最近そう思わなくなってきたんだ・・・」とご主人。


ある日、会社で当日大きなレセプションがあるのにもかかわらず、ある社員さんが2人も突然休んだそうです。

担当部署がパニックになり、大変になりました。
上司が「頼む、手を貸してくれ」と連絡がきて、急遽自分の仕事をあとに回して手伝いに行きました。

昔していた仕事だったので、スムーズに進行。
そして、問題が起きてもすべて対処したそうです。
上司から
「助かった。ありがとう」と言われ、ほかの社員さんからも
「○○さんがいなかったら今日は大変なことになっていました。ありがとうございました」と言われたり、
「またここに戻ってきてください」とも言われたそうです。

「お役にたてられて嬉しいです」と言っている自分がとても爽快だったし、その時ふっと奥さんの顔や子供の顔が出てきて、家族のおかげで仕事ができているんだな・・としみじみ思ったそうです。


自分の仕事が後回しになったので、残業が続いたけれど、そのときいつもなら奥さんの顔色をみながら帰宅だったけれど、この頃ずっとお前が玄関まで来てくれてにっこり笑ってくれたり、子供が自分のカバンを持ってくれたりしてくれて・・嬉しかったし、自分は支えられて生きていることを感じていたし、最近は手をかけたお弁当まで持たせてくれて、周りから
「幸せですね」と言われ、その実感がわくようになったし。


そして自己管理をちゃんとしてバランスを考えて弁当を持ってくる若い部下たちと話もできるようになったし。

自分の環境が幸せだったと今さらながら気が付いた・・・という話をしてくれたそうです。

そしてその話を聞きながらみかんを綺麗に剥いて夫に渡すと

「母親さえしてくれなかったことをこうやってお前がしてくれているのは本当にうれしい」と夫が言いながら剥いたみかんを口に入れては
「おいしい、おいしい」と言っていたそうです。






「夫が小さい時から母親の愛情に満たされなかったこということを知っていました。
それなのに、自分が夫をますます孤独にさせていたのだと気が付きました。
そして夫の話を子供にすると、子供が、お父さんも大変なんだね・・とわかってくれました。

これからやっと家族の深さを増していけると思いました。


前に話していた離婚の話は・・もうやめます。

家族を作ったのですから、幸せを増やします」と彼女は言いました。





笙先生いわく、
「男の価値は・・普通の時はわからないだろうけれど、問題が起きたときに実力が発揮されるのでその時にわかると思うよ」。




 

大阪チャネリング教室〜運命の人とシンクロするということ。

チャネリング教室の生徒さんが
「最近、いつも行く美容室の男性とよく道で会います。彼とは運命の人なのでしょうか?」と話してくれました。

彼女を前にして、チャネリングしていると・・・どうも違う。

背格好と会話の仕方・・・う〜〜ん違う・・・と思うのですが、彼女にすると

「シンクロ=運命」と思い込んでしまっているようで・・・

あまりにもたくさん会うので・・・信じ込んでいるのが先になっているみたいで。


「これって一番危ないことよ」と話しました。




あるお客様がある神社で声をかけてきた男性と運命だと信じ込み、結婚。

そのあと、その男性の嘘がつぎつぎ出てきて・・・

「でも・・神社で出会ったのだから、神様のご紹介で運命の人」と思い込んでいる人でした。


ふるらんは霊視をして・・
「神様の紹介なら・・神社で男性が女性に声をかけてくることはないですよ。そういう場所じゃないし。

神様は、はい、この人、とは言わないはずで、うっすら、予感とかニュアンスを伝えてきているのを感じるようなことなら起きますが・・」と言いました。


神社でナンパ?
それって・・ひどい話。


運命という色に染めないでね。




「その人じゃないなら・・誰でしょうか?いつでしょうか?どこでしょうか?」となるのが女性の癖。


はい、こういう風になると・・・運命という魔法で女性をだます人に簡単に引っかかります。



「チャネリングをちゃんと進行させたら・・・その先に感覚でわかるようになりますよ。

この人!という感じで結婚する人は少ない方で、あることが起きたときに、あ〜この人、いい人なんだ・・・という自然な感じであなたの心に静かに染みていくのが愛の種を見つけたときです」とお話ししました。



お互いの記憶が明確な場合は・・出会ったときにすぐわかります。
あ、この人だ、って。

ただ、性格的に「人が怖い」、「人間関係が苦手・・」と言うお話しをされる方は運命の人が通過してしまう確率も高い。


だって・・・前世での約束がすべてではなく、今世で新しい出会いがある場合も多々ありますからね。


それとやっかいなのが、前世の約束が嘘だった場合。

そういう人もたくさんいます。

「体裁上、しかたなく好きだといった。また結婚しようと言ってしまった」と。




嘘をつく人が多い。
自分の本心を知られたくない人も多い。



「あなたを見ていると・・・運命の人というくくりで探しているみたいになっているから・・・いろんな人が混じってしまったり、自分の思いこみで相手を決めてしまっているようになっているので・・・このままではチャネリングが自分の思いこみになってしまうから、一度いろんなことを整理しましょう。

まず急ぐのをやめたら・・きっと早く答えが出ますよ」という話で進めてみました。





チャネリングの講座は、生徒さん自身の思考がそのまま出ることが多く、思い込みが多い人は誰のチャネリングをしても同じ回答をするようになってしまいます。


チャネリングとは・・・チャネラー自身をすべて消すことから始まります。


・・出ないと、チャネラーの思考の方向でお客様の回答が変更するからです。




彼女の場合、このままではお客様の話し方によって、
「その人、運命の人よ」と言ってしまう可能性があります。



しばらくの訓練を受けて、彼女は変わっていきました。

もちろん「運命の男性」を急ぐことを辞めてくれました。


「焦ると・・・ダメよ、より遠くなるから」と言い続け・・・





運命の人と思い込むと、ますますシンクロが激しくなります。

シンクロするように自分で仕向けるからです。



それを辞めると・・不安になるのも事実。

もし本当の運命の人なら・・・いなくなったらどうしよう・・と思うからです。




美容師さんのシンクロが止まりました。

まったく合わなくなったのです。

「それでいいのよ。そのご褒美が必ずくるから」とふるらんは彼女に言い続けました。



それからしばらくして・・・

その美容師さんがほかの女性とお付き合いしていることが判明。
そしてその女性のほかにも・・・・と言う情報。


はい、御客様に手を付ける人だったらしく・・・お店をクビになりました。


捨てられた女性からの苦情がお店に来るようになったからでした。




生徒さんに
「あなたは〜〜で〜〜〜なので、そういう男性を引き寄せやすいの。
それはもともとそういう家系の部分があるのと、あなたがもともと持っている、男性との〜〜〜を思うところ。それと・・・その先はあなた自身がもうチャネリングができるから、してみて」と話すと、彼女は静かにチャネリングをしてくれました。

少しして・・・彼女は涙を流しながら
「疑い深い・・・でもそれは過去の悲しみのせい・・・と聞こえてきました。
それと、痛みを感じる前に着地する・・と聞こえてきました」と言いました。




もう卒業がまじかだとふるらんが思いました。




ある日、信号待ちで立っていると、隣に立っている男性と目が合いました。

「おはようございます」と彼から言われ、そして

「いつもお会いしますね」と言われました。

え?と驚いて顔をしっかり見ると・・・いつもいくランチのお店で働いている店員さん。


「制服じゃないので気が付きませんでした」と答えると、

「本当はいつもスーツで会社の運営をしているのですが、忙しい時は店のヘルプをしているんです」と言いました。



そして途中まで一緒に歩き、お互いにいろいろ話していると、重なる部分が多い。

出身地、趣味、好きな食べ物・・・


そして互いにアドレスを交換し、また会うことになりました。



「この男性です」と写真を見せてもらいました。

ふるらんは霊視しながら

「あなたとしてはどんな感じですか?」と話すと、

「運命という感じの感覚を想像すると思っていました。

でもデートをしていると、そんな感じではないのです。

自然というか、不思議に同じことを感じたり、同じ想いだったり・・・
何回シンクロする、ということではなく、重なるとかいうのではなく、すべてが自然でした。

ドキドキするとかではないんですよね・・・そのままなんです。

まったく違う感覚。

そして、この人、いいな〜〜〜〜と静かに心から湧いてくる感じです」と言いました。




彼女と彼、お付き合いをして間もなく10か月ぐらいになります。


両家のご両親にはすでに対面済み。




来年には結婚、すぐ子供ができるわね〜〜〜とふるらんのチャネリングの回答です。

でもこの回答、はずれるかも。

ふるらんは自分のチャネリングに関係なく

「子供?もう授かってもいいし、今すぐ産んでもいいですよ。だって生まれたがっているから」という人ですから。




 

東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

今月も東京スピリチュアルセッションに来ていただきましてありがとうございました。

みなさん、風邪をひかれても直されたり、予防に励んだり・・・元気で来ていただけてうれしかったです。


今月は数名の方に
「夢に先生たちが出てきて・・」というお話しを何度か聞きました。

面白いお話しもありまして、笙先生と二人で
「出張代もらおうか」と笑っていました。


特別私たちがすごい能力を持って・・・お客様や生徒さんたちの夢に出ていくわけではないと思っています。

何かの転機や変更があるときに結構出演するみたいです。

でも・・神様でもなんでもなく、普通の人ですし、ちょこっと霊感があるだけですから、きっとヒントぐらいに思っていただけたらいいと思っています。



夢には不思議なことが隠れています。

時には結婚相手が出てくる時もありますし、これから起きることが浮かんで来たりします。


ふるらんは東京出張中に不思議な夢を見ました。


神社にかかる白い幕のような雰囲気で・・・
特攻隊の白い飛行機・・零戦のプロペラが回っています。

それにかぶるように・・・金色の模様で、白抜きになっていて・・・天○家の菊の御紋が見えます。

金色の縁が・・キラキラ光っていて・・・
その後ろで・・・羽が回っています。

あ・・・やっぱりこの風景は・・その関係者との縁なのよね・・とか見ていました。


白い幕が風でゆっくりと揺れています。

戦争に行った人は・・・こんな気持ちでにはなれなかったと思うけれど・・・
今の平和の日本を見て、あなたたちのおかげでこんなに幸せな日本になれました・・・と深く感謝していました。


菊の御紋の後ろに・・・何か見える・・というところで・・・ふ〜〜っと消えて、次の夢が始まりました。



地下に続く図書館がありまして・・
自分の名前が背表紙に書いてあるのが数点ありました。

でも・・探しているのは・・違うと思いながらずっと地下に下がっていきました。

そして見終わった棚は上に上がっていくような感じでした。

地下の最後の階に到着しました。

やっぱり自分が探している本がないのです。

そうしているとずっと上の方から
「あなたが書くのを私もみんなも待っている」という声がしました。


あ・・そうか・・・自分の心の奥の奥・・・
ずっと求めているものを探しているのではなくて・・・自分で新しく作ればいいんだ・・と思いました。

そして声の方に
「ありがとうございます」と心の底から感謝すると、空の方から光がさしてきてふるらんのおでこに光が当たり

「もう自由になれるのだから・・・自分の心を図書館に置いて探すことは必要ない。

新たなる自己の歴史と心の世界を作り、広さと楽しさ、豊かさという質を作ればいい」と聞こえてきました。


上と下をずっとみていた自分が
「そうね・・・もう広さね・・・」としみじみしていると、目が覚めました。


和紙のような・・・品のある真っ白い本で金色の字の背表紙で・・・「書かなければならないの本」の題名が不思議に記憶に残っています。

「アマヨ」。

漢字は・・想像にお任せします。

こんな内容・・・書いていいのかな・・・と今でも思っています。
それだけちょっと心が引けているふるらんでした。


 

東京スピリチュアルヒーリング〜右肩の生霊

ふるらんが一人でお仕事をしているときのお話です。

東京のお友達がヒーリングを受けたい友達を数人集めたから東京に来てほしいという依頼があり、お客さんとの日程を調整して・・・
まる2日間、東京のホテルでヒーリングをしたことがありました。

午後3時からホテルに入り、5時からヒーリング開始。

一日目を無事にすぎ・・・夜はやっと自由時間になりました。


そして晩御飯を食べていると携帯が鳴るので見ると・・・
「時間を変更してもらえませんか?」というメールが来たので、ヒーリングの限界時間までなら・・と思い、少し遅れたスタートにしてあげました。

あとから思うと・・それが悪かったのですが・・・(苦笑)



ヒーリングは・・できるだけ明るい時間で終了することをモットーとしていました。
なぜなら・・ふるらんの体質ですから、ヒーリングの時に霊や生霊さんが出てくる確率が高く、ふるらんに
「あいつ(こいつ、その他いろいろ)をなんとかしろ」という命令をしてくるので。

とうにもならないことに関しては、どうにもできないのですが、人を使おうとするのは・・・どうしてなのでしょうね?





時間を変更されたお客様と待ち合わせ、そしてお部屋でヒーリングをすることにしました。

霊視をしていると・・
けっこう肩がしんどそうなのと、首が痛い。
・・と喉の痛み。
(〜〜な〜〜とかの〜〜で、それと霊的なものがある人はこの特徴とほかに二つ特徴があります)


堅くて冷たい闇が少しずつ薄くなってきて・・柔らかくなって来た・・と思った瞬間、彼女の体がビクンと動き、
「こいつが悪い」といきなり彼女は自分を左の人差し指で指していました。

女性の声です。

「あなた・・生きている人ね」と聞くと、

「あなたではない、あなたたちだ」というので、

「え?複数形?」と思いました。

そして・・つぎつぎ出てくるのです・・・

人が・・・

なぜなんだろう・・・と思っていると・・・


みんなの言い分を聞いてみました。

そしてまとめてみると・・・

はい、彼女、あちこちで敵を作っているのです。



それで・・わかったことが、彼女はヒーラーで、出先で知り合った人と必ず遺恨を残すような会話をしている様子で・・・

彼女に
「どうしてみんなにそんなことを言うの?」と聞くと

「みんな私のチカラを解かっていない・・・」という答え。



相手を押さえつけたら・・・そりゃ・・・来るでしょう・・・肩に、背中に、首に。

そして最大に困る〜〜〜に。




彼女自身に聞いてみました。

「何人・・・え〜と総勢何人生霊ついているの?」と聞くと指で数え始めて・・・

「○○人・・います」と言いました。

ヒーリングのエネルギーでとりあえずブロックはかけていましたが・・・これだってこの時間にはもう限界の時間。

それに生霊さんたちを一人一人会話をしていて、その人たちをなんとかするにしたって・・人数多すぎ。

それに彼女の肩の痛みが・・限界かな・・・

痛みで顔が歪んでいるけれど、でも時々顔が変わるのが・・さすがにすごい。



みんな右肩に集中・・・

なぜって?
その理由は・・・ここには書けないですよ。
けっこう濃いですよ。



たまにヒーラーさんをしている人で、ヒーリングをしている間に相手に乗っ取られる人もいますが、気が付かず、集めてしまっている人もいますので・・人間て複雑。


まして、家庭に問題のある場合はどんどんしんどくなる。




この時間でこの対応なら・・どうにもならないので、彼女自身にどうにかしてもらおうと思い、ヒーリングの体制をこれ以上は進めないことにしました。


起き上がって・・・彼女は
「どうしたらいいでしょうか?」と聞かれたので、

「あなたはヒーラーというお仕事をされているので、解決方法はヒーリングでしていくしかないと思いますよ」と彼女の決意を促しました。

・・でないと、また繰り返すでしょう?


苦痛は学びに変えるべきです。


ふるらんはそうしています。



冷たいかな?
でもね・・・・やっぱり自分自身で超えていかないとならないと思うのよ。
変わらないと・・変えられないし。




彼女を紹介してくれた人からメールが来ました。

「ふるらんさんは全部やってくれなかった」と苦情を言っていたそうです。

まぁ・・そうでしょう・・・
でもいいの。

ふるらん、彼女の成長を期待していたいだけだし、取ってあげてもどうにもならないでしょう?
だって・・もちろんふるらんは取れないし・・数が多すぎるし。

ヒーリングの時間ですべてを完結するなんて不可能。

まして出てきた生霊さんの相手なんて・・・
解決なんて・・そんな短時間でできるなんて・・無理でしょう?


それを相手に要求すること自体が・・・まず非常識だと思う人なので・・・

「いつか彼女が解かってくれると思います」というふるらんのメールにその紹介した女性は

「私は彼女をふるらん先生のところへ行ってもらって学んでほしかったのに、彼女に失望しました。そしてふるらんさんに嫌な思いをさせてしまいました。本当にごめんなさい」と書いてあったので、

「本当のヒーラーなら・・言葉を選び、愛のある会話をするんだけれど・・それがまた敵を増やすんでしょうね」と返信すると
「はい、いつか彼女が変わってくれること願っていきたいと思います。私はヒーラーではありませんが、癒しのある会話ができる女性になりたいと思っているので」と返信が来ました。



数か月後、その彼女からメールが来ました。

あの女性の件でした。

ほかの先生のところにいき、散々怒られたそうです。
「あなたは敵の数が多すぎる」と。


それが3人続けて言われ、どの先生も
「かまってられない」と言われ・・困り果てたそうです。

他には
「料金は高いけれど・・できますよ」と言われ、高額なことを言われ、驚いて断ったこともあったそうです。



「私どうしたらいいの・・」というようにメールの相談がきて、

「もう一度、いろんな人に言われたことを考え直したら?」とメールを返信し・・・

そしてしばらくして・・・
「夢の中でも怒られるようになり・・自分がどんどん悲しくなってきた」というメールが来たそうです。


「反省したの?何に気が付いたの?」と返信すると

「自分がどれだけみんなに迷惑をかけてきたかというようなシーンばかり夢に出てきて・・最近は夢の中で泣いてばかりで・・・私、このままじゃいけないとわかったの」というメール。


そろそろ会って話が普通にできるかな?と思って、彼女と対面し・・・

そして
「あなたにはヒーリングがあるじゃない・・どうして人にするときは優位な言い方をして、偉ぶるの?」とはっきり言ったそうです。



メサイアコンプレックス・・・

自分が不幸だという感情を抑圧するために、人を救うことでそれを紛らわしたり、自分がまるで神になったような感覚で人を扱い、その優越感によって自分を満たすことに酔っていたのです。

その酔いに周りは大迷惑。



それから彼女は変わることを決意。

ふるらんにもう一度会いにきて、

「ふるらんさんに会ってからとても環境の変化を感じました、というより、やっと気が付いたのでしょうね。
言われてもわからない、認めたくない・・自分が偉いとばかり思っていたし、それにそうしてもらうことで孤独な自分から離れられたと思います」と言うので、
「すごく成長したね〜〜」とふるらんは答えました。

やっぱり土台がヒーラーさん。

「認め出したら・・変わるってこと、あなた自身がよくわかっていること。

きっと本当のヒーリングができるようになるし、今までよりずっとすごく透明で、幸せヒーラーさんに慣れるし、もちろん痛みも消えていくし、今までのようなことは減っていくと思います」と話しました。


ふるらんは・・他力型ではなく、本来の本人の能力発揮を目指してほしいと思っている人です。


もちろん笙先生も全部こちらでやって、
「楽になったでしょう?」という人ではありません。

だからこそ、笙先生がふるらんの前に出てきて、一緒に仕事をしているのでしょうね・・・




数か月後、右肩の痛みが消えました。

そして彼女はそれからある男性と結婚して、幸せに暮らしています。

え?ヒーリングの仕事?
やめました。

なぜなら・・・
「毎日、家族への愛を注いでいるので、これ以上の愛は求めていません。

愛を増やす方法もわかりましたし、そして愛を増やすために必要な自分の心もこれからも鍛えていきたいと思いますので仕事からは離れます」と言っていました。

 

大阪スピリチュアルセッション〜2015年の運勢

来年の運勢を知っておいて、いろんな計画を立ててください。

結婚式の日取り、離婚の時期、転職のタイミング、子供の出産時期、引越し、新築、そして方角など。

人生には計画が必然です。

行き当たりばったりでは、ある意味気楽に感じるかもしれませんが、人生の波に乗ってしまえば前進が楽です。


必死になるより、余裕がある方がいろんな正しい答えが出しやすいでしょう?




11月から来年の2月ぐらいまで(節分から来年になります)とっても大切な時期になります。

そうですね〜看護師さん的にはインフルエンザの時期と同じかも(苦笑)

でもインフルエンザで大事にならないように予防注射をするほうがいいのです。

ふるらんは来週が予定日です。


ですから、今時期はあまり人ごみのところへは行きません。

風邪をひいたらワクチンを打てなくなるので。



静か〜〜〜に、静か〜〜〜に、とにかく静か〜〜〜〜〜に・・・・




ふるらんは来年の運勢を知っています。
それで今から計画をちゃんと立てられます。


計画的に動くからこそ不安のない人生になれるのです。




ぜひ来年の運勢を聞きに来てください。


チャンスは捕まえて、生かしてそして幸せになるためにあるのですから。


 

霊感のある人の特徴

霊感なんて正直必要はないと思っています。

悩みごとが多い人は
「ほしいわ・・あれば助かるのに」と思うでしょうが、あると大変ですし、とっても幸せな友達と話したらわかりますよ。

霊感の話なんてまったくしないですもの。


不思議な世界は楽しいことよりも、驚きとそして考えさせることが多い。

見えることがすごいことでもなんでもないし、ふるらんにとっては小さい時から弟が霊感で悩んでいるのを見てきたし。

確かにおばあちゃんは私たちに普通にいろんなことを話していたけれど、今思うのは、おばあちゃんもおばあちゃんなりにいろいろ悩んだり、苦しんだりしていたと思う。

だから人は悩みが増えると○○○○に入って神秘の力・・云々とかになり、現実から逃避してしまうのでしょうね・・・



ただ・・本当に霊感の強い人は・・
「霊感なんて欲しくない」といいます。

はい、本当に大変ですし、見たくないものまで見えるので、それはそれはしんどいですし、コントロールが聞かなくて、自分がバラバラになる人が多いことも確かです。


「私は大丈夫」なんて・・そんなことはないですよ。

みんな同じ人間です。

よほど子供の時に強く生き、自分の意志をはっきりもち、自立の強さを持っていないかぎり自分の風貌が変わり、強烈な孤独と時間叶わず襲ってくる集団会話で振り回されれ、本来の自分がどこへ行くのかわからないぐらいの強烈な影響力があることを覚悟してください。

薬物の場合、人体の機能に影響が出ていない限り薬物を辞めればまた元に戻りますし、病院という施設があります。

しかい霊感の場合は誰も止めることができませんし、最悪どこかの○○団体に連れて行かれるか、「病気」という題名で病院に連れて行かれると思います。(たくさん見てきました)

でも・・薬は飲みますが、霊感の治療は・・病院にはありません。


・・と、ほかにもいろいろありますよ。
「え!」ということが。


「霊感があればいいな・・」と思うのは・・やめてほしいと思うのがふるらんの本音です。


チャネリングは霊感と違います・・という枠でふるらんはチャネリングを教えています。


技術を教えていますので、「霊」を見るということはしていません。

ただ、別枠で「霊感のある人たちのコントロール」を教えています。

それは・・霊感の辛さを緩和してほしいし、使い方次第でこんなに変われる、ということなのです。



先を言えることは・・楽しいことではなりません。
いろんなことが情報として入ってきますが・・・それによって回りを振り回すことも多々あるからです。


塩も適度に入れると甘さを引き出します。
大量に入れると・・当然しょっぱいです(大阪では辛い、と言います)


塩の加減と、タイミング。

大福もちには少しお塩が入っていますよね?

塩の甘さを語り合い、一人で食べるより、二人で食べたほうが・・おいしいのです。





畳ひとつぐらいの大きな根っこが寝かされていました。

それを良くみると・・あら七福神さんが・・・おられる木の根っこ。

いろいろな部分に木の仏像のようにはまっておられるのです。
一つの神様はとても神々しく、七色に光っておられました。

(寿老人様かな?大黒様かな?・・忘れてしまいました・・・)


そこの家の使用人さんに
「これ、神様おられますよ」というと、使用人さんの女性2人が
「え、どれですか?」と言うので、
「神様の指を指すわけに行かないので説明しますが・・・」といい、場所は言葉で伝えました。

(絶対指を指してはいけません)

すると使用人さんの女性は二人で根っこを持ち上げ、家のご主人様を呼びに行きました。

その間ふるらんは木の根っこを霊視していました。
7人いない・・5人かな?・・とか。

でも・・・ここの部分だけほしい・・とか人間らしい‘いいところだけほしい’という気持ちがわいてきたので、
「これだから・・修行が足りないのよね・・」と自分で自分の心の未熟さを笑っていました。


家のご主人さま登場。
「どこに神様だって!」。
・・・あ〜〜〜残念。

そしてそのご主人は
「これをどうしたら俺は金持ちになるんだ?」というので、ふるらんは
「これごと大切にされればいいですが」と言えばよかったのですが、この人から逃げたかったのね・・と思い、神様たちの気持ちを考え、
「立派な根っこさんがきっと決めると思いますよ」と言ったのですが、

「こっちの方がずっと値打ちがある」といい、有名な方の書を持ってきて
「すごいだろう」と言いながらふるらんに向かって笑っていました。


ん・・・やっぱり残念。

やっぱりこの神様たちが逃げたい気持ち、わかるわ・・と思い、ふるらんはその場から離れていきました。



「人のものを欲しがるって心がわくのは・・まだまだ未熟だわ〜ましてそれによって起きた心の隙間でまた悪いものを引き寄せるわ・・気をつけよう」と速攻反省しました。


場所が変わり・・・ある部屋の一室に行きました。
廊下が長くて庭があります。

どこの家かな???と思いました。

ふと見ると・・・生後8か月ぐらいで、ハイハイがやっとできるぐらいの子がいました。

やけに頭が大きすぎで、ごつい。
男の子かな??と思ってみていると・・・


お菓子を食べ散らかして、コーラまで飲み始め・・・

見た目は子供だけれど・・・ん?と思いました。


この子・・・子供だけれど・・子供(になれなかった子)と(精○がおかしくなっている)大人が憑いている・・・

目つきがすごいわ・・・眉毛と髪の毛が〜〜で〜していて・・・
普通じゃない・・・


ん・・・こんなのまた相手??
できれば幸せの方の霊感使いたいわ・・とぶつぶつ言っていると・・・この赤ちゃん、電話を掛けはじめ、
「おい、〜〜はうまく行っているか?こっちはちゃんと計画を進めているんだから、お前もがんばれよ。人は少し甘えるとみんな親切にしてくれるからな。
たまに見破ってくる奴もいるけれど、まぁほかのやつがそいつを押さえてくれるから、俺たちはやりやすい。
強く言う奴が嫌われる時代だから、俺たちはやりやすよな〜〜〜」と中年の男の声で電話で話している。


あ〜〜その手の子ねぇ・・・とふるらんは冷静に聞いていました。


手の悪い・・霊ね・・・
でもふるらんはこの子をどうにもできないので・・・それならお母さん読んだらいいわね、と思い、赤ちゃんを抱きあげ、体に触れないように持ち上げて・・
すると赤ちゃんがこっちを冷静な目で見ているので
「ほら、お母さん呼んだらいいよ」と言って笑うと、赤ちゃんが泣きはじめるのかと思ったら
「お前、わかるんだな」とおじさんの顔をしながら言うので
「わかりたくないけれど、わかるみたいだね。でも大丈夫、私はあなた‘たち’をどうにかできるわけでもなく、あなたたちが解かっているように、私はあなたちの世界をどうにもできる修行をしているわけではないし。
まぁできる人ではないってことを知ってもらえればそれでいいよ」というと、赤ちゃんはニヤッと笑いながら
「俺たちの世界に興味がないってことはいいことだ。あればここでお前を取り込むがな。でもほかにいっぱい興味のあるやつがいるからあえてお前を取り込む必要もないってことだ。お前・・・いる場所が違うな」という。
「そうね、いる場所が違う。今はここのそばだけれど、もうすぐ別な場所へと思っているので、邪魔しないので、もうすこしここら辺にいるわ」というと、
「わかった・・・」という。


そして顔が赤ちゃんの顔に戻り・・フニャ〜〜と泣きはじめると、お母さんという人が登場。

「すみません・・・子供が・・あ・・こんなに散らかして・・・」といい、そして
「ありがとうございました」と言ってその場を去りました。

あれ?子供の汚したところ、掃除しないの?と思ったら、

あ〜だからああいう霊がくっつくのね・・とわかりました。




奇異よね・・・
若いお母さんの抱っこされた・・中年のおじさん。
そして・・お母さんの家の・・・○○○な・・霊。

と・・・もう一つ・・・ご主人の家の・・○○で○な・・まだ正体を出していない霊・・・




ふるらん、早めにこっちの霊感は終わらせたいな・・と思ったら目が覚めました。





七福神様・・・きれいだったな〜あの根っこにしか見えない樹の○が。


 

お坊さんと霊感会話

ふるらんがこんな体質ですからね、ふるらんを見つけてすぐ寄ってくる人はだいたい霊感があるか、ある意味霊が
「助けてくれ」と叫んでいるときとかあります。

はい、助けるのはできません。
そんなにふるらんは強くないですし、それに人を助けられるだけのパワーもないです。

だから・・霊感のある人が人を助ける、という公式は持たないでくださいね。

見えるだけ、こうしたほうがいいよ、までは言えると思いますが、助かるか助からないかという話は・・自分の努力の問題でもあるのです。




今はあまりお寺にも行かなくなりました。

なぜなら・・とっても多忙。

でもなんとかして一か月に一度はお寺に行くようにしています。

こんな体質なので、自分の悪いところを徹底して注意してもらうのが必要なので。


あるお客様が
「いろんな相談に行きました。
そしてどうにもならないと思いました。

神様、仏様・・天使はこういっています、と何度も言われましたが、なにもどうにもなりません。
そしてそこまでお金をたくさん使って、わかったことがあります。

自分の悪いところをはっきり聞くことが大切で、それによって変わる決断と行動をしないとならないというところまで来た時にラピス・ハートのHPを見つけました」と言われました。


はい、ふるらんもはっきり会話をします。
自分のことは何を言われても受け止めることにしているからこそ、今があると思っています。



半年に一回ぐらい・・・定期的に行っていたあるお寺でのことです。
ここは秘仏であり、本来の仏様ではなく、本尊の前に似せた仏様が彫ってあるものを置いてありました。


お腹に来るぐらいのきちんとした仏様です。
(けっこう厳しいお話しをされる方だと思います)


見ることができないので・・・会話のみ。



たくさんの人がお参りをして、そのそばでずっと霊視しながら仏様とお話しをさせていただきました。


言葉数は少ないのですが、ひとつひとつ重みがあります。



気が付くとそばに修行中のお坊さんが庭ほうきを持って立っていました。

そしてふるらんは軽く会釈すると、そのお坊さんがそばに来て
「どうですか?お話しはできましたか?」と聞かれました。

はい、とストレートに言うのも・・さっこんの霊能者ブームの人に見られるもの・・嫌だったので、

「おそばに来させていただけるだけでありがたいです。お顔がこちらを向いておられないで、少々残念ですがこうやってお参りさせていただけるだけで嬉しいです」とお話しすると、お坊さんはにっこりして

「あなたは見える人なのですね」と笑顔で答えてくれました。


はい、お坊さんのお話しでは、ここの前に立っておられる仏像は正面を向いておられますが、秘仏は顔の方向が違うそうです。



そしてお坊さんはふるらんに
「どこからお越しですか?」と聞かれ、
「大阪です」と答えると、
「そうですか、大阪の方には見えないですね」と言われ、
「北海道出身なので」と話すと
「それはそれは・・・」と言いました。


そして、
「よかったら・・あなたに見てもらいたいので・・・こちらへどうぞ」と言われ、御堂の中に連れて行ってくれました。

「ここからどうぞ」と言われて、見ると・・・

あら・・・これって・・・と驚いていると
「わかりますね?やっぱり」と笑っていました。



そして
「実は私もあなたと同じ想いだと思ったので・・見てもらいました。
これで私も安心しました」と言いました。



こまかいことは言えません。
だって・・この御坊さん、住職さんに内緒でこの行動をとっているので。


きっとずっと疑問のことをすっきりしたかったのでしょうね。



それで今日、ふるらんを見て、どうですか?状態で。


お寺の全体のことが頭の中に入ってくる・・・
ここのお寺の経営とか考え方とか・・・

「時代なのでしょうね・・でも時代でほしくないですね」とお坊さんにいうと、

「私もそう思っております」と静かに言いました。




細かい会話などしていません。

霊感のある同士なら
「あれで・・これだけれど」でほとんど終了。



そして袈裟を着ているのなら・・・ある部分を見ればあることをが解かるし、あることをしていればある能力があることがわかるし・・・

たとえれば・・作務衣を着ていてある所作ができていればその人は修行の程度がわかる。

本殿の御簾の降ろし方でさえ、順番と手のさばきと、顔と目線の角度がきちんと決まっている。



ふるらん?
前世で袈裟は・・多少は着ていたけれど、立場や地位はあまりほしいと思っていなかったので、そんなに着ていなかったと思う。

もともと服は布きれを巻いて生きていた人みたいだから。

でも、この布きれの意味もちゃんとあるのです。





畳の上、床の上・・歩き方が違う。
目線の位置もみんな違う・・・ってなんで覚えているんだろう?と笑えます。



「すこしゆっくりされて行かれるといいですよ」とお坊さんに言われ、お寺の庭にある椅子に座らせていただきました。

解かるんでしょうね・・・ふるらんが休んでいる間に何をしているのか・・を。



そして・・お坊さんはまたお掃除へ。

ちゃんと庭の正しいところからお掃除をされているのを見て、なんか嬉しくなったふるらんでした。


 
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