大阪スピリチュアルセッション〜運命の出会いを引き寄せる方法

運命の出会いをして、幸せな人生を歩きたい・・というのは誰しも同じこと。



ある40代の女性の相談です。



女性を意識できない。
パートナーができない。
職業柄男性との付き合いはあるが意識できない。

好きになる人は既婚者か彼女がいる。

自分の中の整理のため、ヒーリングを受けたり、いろんな先生にスピリチュアルグッズを買ったり、術をかけてもらったりしたけれど、まったく変わらない・・・


変えたいとは思っている。
変え方を教えてほしい・・・


「いろいろやりすぎですね・・」とふるらん。

やってもらった人のものもしっかりもらっているし・・・

「変え方をしているのにどうしてもらうのでしょうか?」と聞かれたので

「人からもらおうと思っているからですよ」と言うと、

「え?なんでももらっちゃうんですか?」と言うので

「この先生からもらおう、と思うと今のあなたが引き寄せているものをちゃんともらえているだけです。

ちゃんと魂の根本から最高のものを引き寄せる方法を知っていますか?
今のやりかたはただ強引に引き寄せてなんでもかんでも入ってしまう地引網みたいな感じになっていませんか?

ちゃんと魂が喜ぶ引き寄せをしていますか?

いい先生もいますよ、相手のエネルギーをちゃんと増幅できる人も。

でも・・多いのは、私のエネルギーを上げる、ですから、当然のごとくその先生の過去や憑いているものまでもらう人もいます。

本当に幸せで豊かな人からが正解ですが、お金のためとか、生活のためとかに偏っている先生などからもらいやすいですし、でもその中でもちゃんと綺麗に別れてエネルギーをストレートに受け渡しをしてくれる人もいます。

この環境や地場で・・・この仕事?と思うときも多いですし、今、この先生、もめてるところよね?と思う先生もいますし、当然もらいます」というと、彼女は考えていました。

「見分ける方法は?」と聞かれたので、

「そうですね・・・一番いいのは自分自身で自分のパワーの増幅をするのが一番ですね。誰にもなにもされず、自己治癒力を上げるのが最高です。

でも人間、一人ではなんでもできないし、それに神様はお医者さんを作られました。
だからちゃんと指導を受けられる先生と出会い、治療等しながら治癒力をつけるのがいいですね。

もちろん実力のある先生との出会いが一番楽ちんですが、でもその先生も言うでしょうね・・

全部私に頼られても何もあなたは変わらないとね」と言いました。



整骨院の先生が
「いくら僕たちが頑張っても、お客さんが変わらないと何も変わらない」と言われます。

ですよね?


ふるらんも昔の仕事の持病がありますが、それを改善するために定期的に整骨院へ行きますが、自宅ではきちんと腰痛運動をしています。

「前より柔らかくなったね」と褒められるたびにまた頑張ろう〜と思うのです。


褒めてもらうための『先生の存在』です。



自分にエネルギーを・・というよりも

自分を自分で育てるための指導をいただく先生の存在がいいと思います。



スピリチュアルの先生がいます。

お金の先生がいます。

ビジネスの先生がいます。

編み物の先生がいます。

料理の先生がいます。

パンの先生がいます。

お花の先生がいます。




自分を変えたいからエネルギーをもらうではなくて、ぜひその先生からいろんなものを学び、考え方とか生き方とか

『人間の本質』から出ているエネルギーを学び取ってください。


スピリチュアルの先生にこだわらず、成功している先生からはとっても素晴らしいものが出ています。





彼女にはある習い事をしてもらうことにしました。

「これから運勢が良くなる人だから・・・今までよく我慢してきたね」と笙先生が詳しく説明をしている途中から彼女は泣いていました。



それから会社や友達の人たちに
「スピリチュアルに偏ってた時よりもずっと笑顔が素敵だし、重さがまったくなくなった」と言われたそうです。


そしてその趣味はどんどん実力を付け、先生から
「いずれ独立するぐらいまでになれると思うから、どこまで進んでみない?」と言われました。



つまり・・・いずれ会社を辞めて、この趣味で生活ができるという自由が見えてきたのでした。





今の趣味をもっと深めたい、という気持ちが育ってきました。

彼女は趣味の友達数人とヨーロッパへ行きました。

ある町で買い物をしていると、現地に住んでいる日本人の女性と知り合い、家に招待されました。


そこに突然来た、外国の男性を見て、一目ぼれ。




彼は日本の女性から日本語を習っていた男性でした。

相手の男性も同じ気持ちだったそうです。


スカイプで話しをして・・・互いに心が決まり、彼は日本に来ました。

そしてまだ2度目の対面なのに
「結婚したい」と言いました。



今、彼女は英語を猛勉強中です。

でもきっと身に着けるのは早いでしょうね〜〜

だって・・・彼に「教えて」ではなくて、

「彼とちゃんと深い愛の会話がしたいから自分を育てて見せる」と思って自分を育てているから・・・・

 

霊感のある人の特徴〜お寺でお坊さんとのお話し

霊感のある無し・・は、なかなか見分けられないでしょうね。

それとその前に、肝心の「霊感とはなにか」が一番大切。

見えるから・・それは霊感かもしれないけれど、見えるのか‘見せられている’のか、はたまた‘見えていると思っている’のか・・・の違いもありますし、それと・・・もっと大切な“あること”を知らない限り、霊感のある人と付き合うのは気を付けるように・・というのがふるらんの見解です。






○月のお話しです。

月の命日の為にご先祖様がお世話になっているお寺に行きました。

お寺に入り、すれ違うお坊さんたちに頭を下げて・・(これが礼儀ですよ。本当は合唱するのがもっと礼儀です)

そして廊下で職員さんがあるお坊さんの名前の会話をしていました。

ふるらんは
「あ・・あのお坊さんが今日はいらしているのね」と思いました。

そして、ちゃんと仏様が
「今日はこの人が来ているからね」とお知らせしてくださっているのだと思いました。

そしてもちろん、何かあるな・・と。




本堂に入ろうとして、畳の間に上がろうとするとほかのふっと首が右を向きました。

「え?なんだろう」と思ったら・・あ〜さっきの・・・

はい、あのお坊さんがこっちに向かって歩いていました。

軽く会釈をすると、そのお坊さんもこちらを向いて頭をお下げになりました。

前から思っていたことですが・・・
このお坊さんは○○才ぐらいの方ですが、体を霊視していると・・かなり修行が進んでおられるらしく、ある特徴が出ているお方だと思いました。



ふるらんは本堂で仏様にご挨拶をして、それからしばらくお話しをさせていただきました。

今年のこと、そしてもうすぐやってくる来年のこと・・・

このお寺のことなども。

現在の状況やそして人の動き・・・

ふるらんにはどうしょうもありませんが、お話しを聞かせていただけるだけできっと仏様の心の内を少しでも感じさせていただこうと思いました。



ふるらんにはこのお寺をどうすることもできません。
身内でも親戚でもなく、お坊さんでもないので。



そしてお話しが終わり、お数珠をバッグに入れて後ろを振り返ったら・・・さっきのお坊さんが座っていてにっこりこちらをみていました。

そして・・お坊さんがふるらんの隣に来ました。

「今日は仏様(のおかげん)はいかがでしたか?」と聞かれたので

「このような私でもこうやって仏前に座らせていただけただけありがたいと思っておりますし、心穏やかなお時間をいただけたのでとてもありがたいものをいただけたと思います」とお話しをすると、

「後ろから見させていただきましたが、修行のお勉強をされておられないようですが、されておられたのでしょうね」とにっこり笑っていました。

・・・さすが・・・見えるんでしょうね、前世。


そして
「実は・・・あの方をどう思いますか?」とある男性を指を指されるのでその先を見ると・・・

本堂の仏様の前で正座され、修行のあることをされて、法のお勉強をされておられる男性が座っていました。

年のころなら・・40代後半・・・
サラリーマンにしては・・ちょっとおかしいかな?

スラックスにポロシャツ、でも・・・サラリーマンでもないバッグ・・・


「私が答えらえるだけの仏教のお勉強はしていないので・・」とやんわりことわろうとすると、

「あなたならわかるでしょう。それに今日はそれを教えてもらおうと思って、あなたが来ないかな?と前の日から思っていました」と笑っていました。


そしてお坊さんは続けて
「実は・・あの方は○○○回、〜〜〜を受けておられるのですが、少しもよくならないのです」とお坊さんが言われました。

え〜〜〜〜〜〜〜!
○○○回!!(←仏様に誓いますが話を盛ってはいません、お坊さんが言っていたのです)


噂では一回の〜〜のお金が〜〜万円・・・

○○○回って・・・え〜〜〜そんなお金どこにあるの!!!


「あの方はお家がお金があるのです。そして彼以外は全員○○のお仕事をされておりましてね・・・

彼だけそれにならなかったのです。

お寺で修行とお勉強と・・・そしていろんな学びをされたのですが、上のもの(お坊さんの上司)がいうには、○が深く、今世ではどんなに頑張っても無理と宣告されたようでして・・・」

「え〜〜〜」

と思いながらまた彼を見ると・・確かにそうかもしれないけれど・・・

まぁ・・・そうかもしれないけれど・・・

やっぱり・・かもしれないけれど・・・

でも・・そうかも。(着地)




彼を霊視してみた。

どうしてこうなったのか・・・

すると・・とてつもなくたくさんの人の命が見える。

それと・・・〜〜な〜〜。

まぁ・・早い話が・・
「これはしんどいでしょう・・・」。




「どうでしょうか・・何か打開策がありますでしょうか?」と聞かれたので、ふるらんは

「先ほど、〜〜〜の〜〜(修行が進んだお坊さんができること)をされておりましたが、○○の通りが悪いですね」と話すと

「あ・・あなたはやっぱり法がわかるのですね。そうですね、確かにそれが悪いです。
修行がまだ途中の人は通りが悪いですね」とお坊さんが言いました。


この話、ふるらんではどうにもならないので、

「すみませんが・・少しお時間をいただけますか?」と前置きして、本堂の仏様の御意見をいただくことにしました。


帰ってきた答えが
「(○○の)通りが悪い理由がわかるか?」と逆質問を受け、それをお坊さんに伝えると・・・

「・・それはなんでしょう・・私にもわかりませんが・・・」と言われ、ふるらんは

「たぶん、○○を〜〜されておられないからだと思います」と言うと、お坊さんがハッとした顔をして

「それは・・悟りを得た人が言う言葉です」と言いました。



はい、悟りを得た人と得ていない人では決定的にあることが違います。

霊感がある無しの回答は
「ある」か「ない」か。


でも本当の霊感のある人の回答は・・・決定的な答え方があります。



「彼は世の中でいう霊感があると思います。いかがですか?」と聞くと、お坊さんが

「はい、彼は自分の前世を100個ぐらい言えるそうですよ」と言うので、ふるらんは

「100個の前世とみなすか、一個とみなすか、でも・・悟りを得られた人ならそんな回答はしませんよね?」と言うと、

「その通りです。私が尊敬している人は話のレベルが違います」と言いました。


「そしてその方たちの共通点は・・○○○ですよね?」と言うと、

「はい、そうです。あ〜彼はそれがないのですね」と言うので、

「ええ、それで○○○回〜〜〜をしても変わらないのです。
それと・・・申し訳ないのですが・・生意気なことを言わせていただきますが・・・彼、本体が〜〜が〜〜〜です、と思うのですが・・・それは上の方が言われませんでしたか?」と聞くと

「その通りです。その部分は本人には言わなかったみたいですが、私でもわかります・・・
あ〜〜そうだったんだ・・だからあれだけ〜〜をしても・・変わらないのか・・・」と言われました。



変わるわけがない。

何をどうしても。

本人が〜〜で〜〜な限り、仏様の〜〜を〜〜したとしても。


え〜!と思うでしょう。

人って・・すごいのよ。
と、〜〜が通らないのよ。



と、もう一つ降りてきた言葉をお坊さんに伝えるとお坊さんは無言で頭を少し下げていました。




ふるらんも・・言葉がキツイと思いますよ。
でも、この場所で真綿に包んで修行中の人に伝えてどうします?


「生意気だと思いますが・・」と前置きしていますが、たかが一般の霊感がありますよ〜ぐらいのふるらんおばちゃんがいうのは生意気の極みだと思いますよ。


でも・・・お坊さんは今日、ふるらんから何かを聞こうというスイッチをいれてふるらんの隣に座っているのです。


気が利く人はふるらんとお坊さんを見て、話しかけるのをやめます。

でも気が利かない人は表情にだして
「早く話がおわらんかいオーラ(関西風。関東なら別オーラ)」を出してきます。

はい、おぼうさんだって忙しいのです。


どこのおばちゃんか知らない人に話をしている姿をみて、きっとおばちゃんがお坊さんに話しかけていると思っていると思います。


でも・・・ふるらんも
「○月○日の・・・○時ぐらいにお寺に行きなさいメッセージ」で来ているのです。



何百冊の本を読んでも変わるわけがない。

何百人の人の話を聞いても変わるわけがない。


何百回、〜〜の〜〜を受けても・・わかるわけがない。


何百回生まれ変わっても・・・人生が変わるわけがない・・・


その決定的な理由を・・・彼は知らない。




「じゃぁ・・・彼に伝えたらどうですか?」と思うでしょう?


伝えて聞くかもしれないけれど・・・・でも変わらない。


だからお坊さんはきっとそれがわかっているから・・・
「じゃぁ私がそれを彼に伝えます」とは言わなかった。




・・うん、やっぱり賢いお方です。




少ししてお坊さんが
「そうですね・・・わかります。よくわかります。

それが今の彼であり、前の彼であり・・これからの彼なのでしょうね」と言いました。


そして
「ありがとうございました。とても勉強になりました。どうぞゆっくりしていってください」といい、ふるらんに頭を下げて、立ち上がり、そしてお仕事に戻られました。






ふるらんの頭の中に次のメッセージが降りてきました。

「伝えることと教えることは違う。

要求されることはその人が願うことであって、こちらからの回答とは‘ズレ’る。

人はそれを‘違う’と言うだろう。

・・・(中略)・・・

これからは伝えることではなく、教えること、育てること(教室というようなこだわりではなく、セッションで教える、育てる等もあるみたいです)をするように。

来年は・・〜〜が・・・ある」。






神仏とのつながりって・・・すごいですよね。

本来は全員がつながっているはずです。

霊感のあるなしなんて・・・もともと分類されるものでもなかったでしょうし。


命の神秘と凄さと奇跡と・・・そして計り知れない神仏の愛に守られて人生を真っとうできたらそれが幸せだとふるらんは思っているだけです。


ちなみに・・・動物にできなくて人間だけができるのが『祈る』だそうですよ。



人に生まれてきたありがたさを深く感謝しております。



だからこそ、霊感よりも・・・生きている今があることが大切だと思います。

 

東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

今月も東京スピリチャルセッションに来ていただきましてありがとうございました。

生徒さん達はとっても頑張っていてくれて、それぞれの努力をみせてただきました。



「お金との付き合いかたや殖やし方を聞いて目が初めて覚めた気がします」と言われた生徒さんもいました。


はい、私たちは・・・お金を作れるように育ってはいません。


親もその親も・・・人からお金をもらうようにするためにこうしたらいいよ、ということを教えて育ててくれました。


今まではそれでよかったのです。

でもですね・・・


昔と違って今は・・・この会社がずっとあるかどうか、そして自分がずっと働けるかどうかわからない時代なのです。



昭和と違います。
平成なのです。


直近の・・あなたのご両親と同じ時代ではありません。


確実に・・・時代が違うのです。


両親があなたのようにパソコンを使えないのと同じです。


あなたは・・・ちゃんとわかっておられますか?

今の若い人たちと感覚が合わないように、あなたももう今の時代の違いを分かっておられるでしょうか?




どこかへ勤めながら・・何かをする、という時代になります。

はい、会社の給料ではもう持たなくなってきている時代になります。




結婚も・・今の男性はできなくなってきました。


私が結婚適齢期の男性なら・・・やっぱり自分の収入では・・・家族の幸せのための余裕などないと思います。



愛とお金・・・比べ用がありませんが、せっかく生まれてきたのですがから、結婚もお金の自由も手に入れてください。



私たちのところに来られるお客様がほとんど言われる言葉です。
「今までいろんなスピリチュアルな相談をしてきました。
〜〜しなさいとか、あなたがもっとがんばりなさい、とか・・・
でももう散々やってきたのです。
でも・・・何も変わりませんでした。

今先生に言われて、わかりました。
やっぱり、いいんですよね。自分が〜〜をして〜〜〜することによって〜〜〜できるってことで」。





毎日、東京駅ではたくさんの人が通勤し、そしていろんな会社のために働いていますし、家族を支え、自分の能力を使い、毎日を暮らしています。

本当はもっとやりたいことがあると思います。

そのために働いている人もいます。


そしてもちろん・・・私たちの毎日の生活の為に、働いておられる方もたくさんいます。

本当にありがたいことです。





目標を持たれておられますでしょうか?
ただ流されて・・・仕方なく・・・でしょうか?


毎月お給料をもらえるから・・・これでいい、と思われてるかもしれません。


もしよかったら・・目標をもってほしいです。

定年後でもいいですから。
仕事も家庭も頑張ってきた、だから定年後は自分のしたいことをしたいと思ってほしいです。








ふるらんは・・若い時から
「○○才になったら通勤という単語は自分の人生から無くしたい」と思っていました。

その目標は達成しました。


ほかの目標はたくさんありますが、直近の目標はFXのこともありますので

「○○才には自己コントロール・自己管理の癖付け」です。




父親がまったく自己コントロールができない人でしたからお金や健康の問題がありました。

実家からでて看護師になって、心に少し距離ができても今度はお金で余裕なんてありませんでした。

貯金もしてきましたが・・・こつこつが余裕につながるなんて思えませんでした。

私より楽な仕事をしている人たちが・・どうして余裕があるんだろう・・・と思ったときにお金の勉強をスタートさせました。



そして看護師でたくさん見てきたのは・・健康のありがたさ。

これを失うと・・どれだけ人生がしんどくなるか、そして病気に対しての心の持ち方で人の大きさも変わると思いました。




お金と健康・・・両方必ず手に入れるために今も、これからもがんばっていきます。




 

霊視セッション〜運命の出会いを引き寄せる方法

運命の出会いをして、幸せな人生を歩きたい・・というのは誰しも同じこと。



ある40代の女性の相談です。



女性を意識できない。
パートナーができない。
職業柄男性との付き合いはあるが意識できない。

好きになる人は既婚者か彼女がいる。

自分の中の整理のため、ヒーリングを受けたり、いろんな先生にスピリチュアルグッズを買ったり、術をかけてもらったりしたけれど、まったく変わらない・・・


変えたいとは思っている。
変え方を教えてほしい・・・


「いろいろやりすぎですね・・」とふるらん。

やってもらった人のものもしっかりもらっているし・・・

「変え方をしているのにどうしてもらうのでしょうか?」と聞かれたので

「人からもらおうと思っているからですよ」と言うと、

「え?」と言うので

「この先生からもらおう、と思うとちゃんともらえているだけです。

いい先生もいますよ、相手のエネルギーをちゃんと増幅できる人も。

でも・・多いのは、私のエネルギーを上げる、ですから、当然のごとくその先生の過去や憑いているものまでもらう人もいます。

本当に幸せで豊かな人からが正解ですが、お金のためとか、生活のためとかに偏っている先生などからもらいやすいですし、でもその中でもちゃんと綺麗に別れてエネルギーをストレートに受け渡しをしてくれる人もいます。

この環境や地場で・・・この仕事?と思うときも多いですし、今、この先生、もめてるところよね?と思う先生もいますし、当然もらいます」というと、彼女は考えていました。

「見分ける方法は?」と聞かれたので、

「そうですね・・・一番いいのは自分自身で自分のパワーの増幅をするのが一番ですね。誰にもなにもされず、自己治癒力を上げるのが最高です。
もちろん実力のある先生との出会いが一番楽ちんですが」と言いました。



整骨院の先生が
「いくら僕たちが頑張っても、お客さんが変わらないと何も変わらない」と言われます。

ですよね?


ふるらんも昔の仕事の持病がありますが、それを改善するために定期的に整骨院へ行きますが、自宅ではきちんと腰痛運動をしています。

「前より柔らかくなったね」と褒められるたびにまた頑張ろう〜と思うのです。


褒めてもらうための『先生の存在』です。



自分にエネルギーを・・というよりも

自分を自分で育てるための指導をいただく先生の存在がいいと思います。



スピリチュアルの先生がいます。

お金の先生がいます。

ビジネスの先生がいます。

編み物の先生がいます。

料理の先生がいます。

パンの先生がいます。

お花の先生がいます。




自分を変えたいからエネルギーをもらうではなくて、ぜひその先生からいろんなものを学び、考え方とか生き方とか

『人間の本質』から出ているエネルギーを学び取ってください。


スピリチュアルの先生にこだわらず、成功している先生からはとっても素晴らしいものが出ています。





彼女にはある習い事をしてもらうことにしました。

「これから運勢が良くなる人だから・・・今までよく我慢してきたね」と話すと途中から彼女は泣いていました。



それから会社や友達の人たちに
「スピリチュアルに偏ってた時よりもずっと笑顔が素敵だし、重さがまったくなくなった」と言われたそうです。


そしてその趣味はどんどん実力を付け、

「いずれ独立するぐらいまでになれると思うから、どこまで進んでみない?」と。



つまり・・・いずれ会社を辞めて、この趣味で生活ができるという自由が見えてきたのでした。





今の趣味をもっと深めたい、という気持ちが育ってきました。

彼女は趣味の友達数人とヨーロッパへ行きました。

ある町で買い物をしていると、現地に住んでいる日本人の女性と知り合い、家に招待されました。


そこに突然来た、外国の男性を見て、一目ぼれ。




彼は日本の女性から日本語を習っていた男性でした。

相手の男性も同じ気持ちだったそうです。


スカイプで話しをして・・・互いに心が決まり、彼は日本に来ました。

そしてまだ2度目の対面なのに
「結婚したい」と言いました。



今、彼女は英語を猛勉強中です。

でもきっと身に着けるのは早いでしょうね〜〜

だって・・・彼に「教えて」ではなくて、

「彼とちゃんと深い愛の会話がしたいから自分を育てて見せる」と思って自分を育てているから・・・・


 

守護霊さんとの会話〜スピリチュアルカレンダー?

霊感があります。

はい、それは子供の時から気が付いていました。


突然、いろんなことが見えるのです。



それは、はっきりとした形のないものから、人のカタチをしたものや、それから、声のような温かい空気がドンときたり・・・

ふわ〜〜っとしたものが飛んできて、きゅうに飛び去ったり・・・


テストとか・・たまに夢の中とか、友達が休むとか・・・

解かっていたりしましたが、おばあちゃんに
「言うんじゃないよ」と言われていました。



言えば・・・周りの人に振りまわれるのはおばあちゃんはわかっていたからと思います。




この年齢になって、自己コントロールは最大のテーマの一つでしたから、今の自分を昔の自分と比べてもとっても成長と落ち着きを持っていると思えるようになりました。


何かをしていて、突然出てくる画像や、声や・・・そして軽い感情から、あふれだしてくるものまで・・・

突然起きるのですから回りの人も驚くでしょう。


でも・・・あちらの世界は「日時、曜日、場所」など関係なく、空間は無限の世界ですので突然こちらにメッセージを送ってきています。

いや、もしかしてこっちがあっちとつながったほんの瞬間かもしれませんね・・・






ここ数日前から、カレンダーが10センチほど左にずれる現象が出ていました。

9月末から・・10月の今まで・・・ずっと、毎日のように。


特に何もしていないのに・・・横の棒にクリップではさめていたのですが・・・


引っ張りも何もしていないのに・・・とにかく左にずれるのです。


「何かあるな・・・」と思っていました。


カレンダーは“時”を表します。

時間がずれる・・・って・・・もしかしたら、今時期、時間に気をつけなさいということなのかな?と思っていました。






今日もいろいろ終わり、そしてお風呂へ。




湯船に入って・・それから出て体を洗っていると・・・守護霊さんのことが頭に浮かんできました。


あ・・・しばらくきちんと会話していなかったな・・・と反省。


普段の仕事と、そしてFXのお勉強を重ねて、今総力をあげて勉強しているときでしたから。



お風呂から上がったら・・・ちゃんとご挨拶をしよう(毎日お経は読ませていただいますが)、と思って、それから少ししたら、突然、頭の中にカレンダーが出てきて、それが一枚、一か月ですね、その紙がある場所のところへ飛んでいき、張り付いているシーンが出てきました。

え!もしかしてカレンダーさんは・・・と思い、お風呂から上がって、すぐそれをそのまま実行しました。



すると・・・・なんておさまりが良いんでしょう〜 (このときビフォーアフターの音楽がとっても合っています)

これなら毎日、きっかりカレンダーさんと会話できる・・・


カレンダーさんから聞こえてくるメッセージが取りやすいわ〜と思いました。



霊感のあるものにとって・・・そのイメージをきちんと取れるようにするためには場所やその時間に左右されないようにできるだけ幅の広い人間になっておかなければなりませんが、やっぱり霊感のある人も所詮は人。


やっぱり感情がありますし、それでブレたりします。



そして・・・守護霊さんに確認してもらいました。

声が聞こえてきますわ。

笑いながら
「いいだろう〜?」と。




これから今月・・・来月にかけ、そして年末。

体調を崩す人が多くなります。

今日もスーパーで普通に咳をしながら食材を買っている人や子供をみていると、微妙な気持ちになります。



生徒さんやお客様へ

健康が最高の財産です。

毎日お仕事やお勉強で大変だと思いますが、毎年の運勢のお話しを聞かれたように、人によってはこれからがしんどくなる方もおられますし、楽になる方もおられます。

どちらにせよ、健康には十分の注意を。


神様が与えてくださった休息という時間は必ず取るようにしてください。


そしてまた、神様が与えてくださった“努力するあなた”を大切にして褒めてあげてください。


バランスが取れた人になること。

それがこれからの世界で生きられるのですから。

 

大阪ダブル霊視〜お茶をお供えすると減っている

「お茶をお供えしているのですが減っているんです。それも極端に」と言いました。

彼女の家にはお仏壇がありまして、お父さんは長男なのでそれを守っていました・・といってもお掃除等はお母さんがしてるのですが・・
(男性がしなければならないのですが、掃除は女がするものだと思っていますよね・・・お父さんがお仏壇や神棚をお掃除をすると家が繁栄するのにねぇ・・・)



お母さんがお茶やお菓子、ご飯等のお世話をされていて、お父さんは何もせず。

それでお母さんが彼女に
「最近、お茶のヘリが激しくて・・何かあるのかな?」と言われたそうです。



それで彼女自身の結婚のことも聞きたかったし、家のお仏壇のお茶の件も聞きたかったのでご依頼が来ました。



まず彼女の結婚のこと。

「この男性とは結婚してもいいですよ」とあっさり。

「え?問題はないのですか?」と彼女が驚くので

「ええ。強いて言えば・・・彼、プロポーズの勇気とかきっかけとかないから、タイミングがあったら彼から言い出すと思うよ」と言いました。

「早く言ってほしいのに・・」と言う彼女にふるらんは

「男性に言わせるきっかけを与えるもの女性のテクニックだよ」と言いました。



綺麗な景色やムードのあることろで

「いつもありがとう・・・こうやっていっしょに居られることが何よりも幸せ」とか感謝を言うとか、

「お仕事が大変そうでいつも心配しているの・・大丈夫?無理していない?
お願いだからずっと元気でいてね」とか、

ご飯を食べているときに彼の好きなおかずを自分が頼んで
「はい、これあげる。これ、好きだもんね〜、食べて元気でいてね」とってにっこりするとか・・・


相手にきっかけを与えていますか?


「プロポーズしてくれ」では男性はしませんよ〜〜


「こいつ〜〜〜〜なんてかわいいんだ」とか

「ほかの男にこいつをとられてなるものか〜」と思わせたりしないと男性は言いませんよ。



それで彼女には彼の弱点を聞いて・・そして霊視をして・・・
〜〜をして〜〜〜したらいいよ、と話しました。





そして・・・お母さんの心配している、お茶が減るのお話し。




お仏壇の写真を持ってきてもらうわけにはいかないので、仏間の写真を見せていただきました。

それと・・家の全体の写真。


笙先生がふるらんに家の外壁のある部分を指差して「ニンマリ」。


ほほ〜〜写ってる、写ってる・・・



「この壁の向こうに仏間があるんだよね?」と聞くと

「ええ、そうです、わかりますか?」と聞かれたので

「うん、ここの仏間、道路の方にあるからうるさいといつも思われているのよ。できれば・・仏間を移動してもらうか、それか・・・」と話そうとすると彼女が

「あ!そういえば・・・前にこの部屋に父親が寝ていて、道路の騒音でうるさいから部屋を変えるとかなんとかいいだして・・・」

「それだもん、仏様だって背中ざわざわしていたら落ち着かないでしょう?だから水も減ると思うわ」と言いました。

「でも・・・父親はきっと仏間を変えないと思います・・」と言うので

「だよね。あなたのお父さん、変に頑固だから。まして女性の言うことなんて聞かないだろうし」と言うと

「どうしたらいいでしょうか?」と彼女が聞くので笙先生がお父さんの写真をみながら彼女に

「きっと〜〜で〜〜〜〜〜〜したらいいよ」と秘策を伝えると、彼女は

「わかりました、やってみます」と言いました。




帰宅して、彼女はお母さんにその話をして、二人で「仏間引越し作戦」を決行!

お父さんをなんとしてでも動かして・・・仏間をベストな位置に移動させる方法を進めることにしました。


そして作戦は進められ・・(ナイショです)


作戦どおりに仏間の引越しをすることになりました。

そしてお父さんはなんと
「キッチンとかお風呂とかの水回りもリフォームしようか?寒いから今年の冬は暖かく過ごしたいしな」と言い出したのでした。




まさかリフォームまで・・・


「いいじゃない。きっとご先祖様がそうさせたのよ。
だっていつも自分のことをしてくれるお母さんがさむがっているのを見ていたんだから、自分の孫、ひ孫・・・玄孫・・・をつないでくれた人に感謝してると思うよ。

お仏壇さんだって、あったかいところに引っ越しするのが相当嬉しかったと思うしね」と言うと、

「自分が仏壇だったら私も感謝しますし、当然母親にこれからも長生きしてもらいたいと思います。
だって、お茶やお水を運んでくれるのは母ですから」と笑っていました。



そして当然のごとく彼女もお茶やお供え、掃除をするようになったそうです。



本格的なリフォームをして・・・とても綺麗に、温かくなりました。

使いやすい動線になり、外の騒音も減りました。


仏間も綺麗になり母親と二人で
「なんかお仏壇が笑っている気がする」と言ったそうです。



そして間もなく彼が
「両親に挨拶に行きたい」と言い出しました。

彼女が聞き返すと
「だって・・、前に挨拶に行きたいと言ったら、家が汚いから嫌だって言ったじゃないか」と言われたそうです。


はい、彼女が断っていたんです。


それで、彼は
「両親のご挨拶が終わったら、正式にプロポーズをさせてくれ」と言いました。




そして家に彼が来てご挨拶。

そのご両親の前で彼が
「君のご両親の前でプロポーズをさせてください。結婚してもらえますか?」と指輪を出してきたそうです。





彼、結婚したかったんですよ〜〜

でも、彼女の対応の態度が悪かった・・・
恥ずかしさとかどうでもいいのに
「え〜〜なんでぇ〜〜」といつものノリで回答するから。

女性として
「え?・・今なんて言ったの?」とか

「それって・・・なぁに?」とかかわいく聞いたらもっと前に結婚してたのに・・




ただ、それだけ。

たったそれだけのこと。




お仏壇のお茶は減らなくなりました。

それと同時にお父さんはリフォームした家の周りの草とりをするようになり、母親は料理の彩が増えたそうです。

「家が新しくなったからやる気が出てきた」と二人で話す顔をみていると彼女も幸せな気持ちになれたそうです。





遥か昔、お茶は高級品であり、薬の役目をしていました。

だから一服と言うのです。


昔は仏様には御茶は高級だったのでお水をお供えしていたりしたときもあったそうです。

ご先祖様に対して高級なお茶を捧げることは、病気で亡くなった人のためのお薬の代わりになりますし、そして武士の家系等でしたら、飲めるのは当足り前ですから、喜んでいただけると思います。


そして農民であろうとも・・・お茶は心の安らぎになります。


大地の気をいただき、そしてまた土に向かって仕事をする・・・


商人だろうとも同じようにお茶をいただき、お客様との話に間を作り、仕事に迎える気持ちを養ってくれます。



神様、仏様はちゃんと私たちに足りない気を補充してくれる術をお与えになられているのです。


お茶一杯、感謝していただきましょう。



自分が飲む前に・・まずご先祖様からです。

 

大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな来年の運勢。

10月に入ってきまして、来年の運勢を聞きに来られるお客様が増えてきています。

え〜早いですよね?・・・じゃないですよ。

来年はあともう少しでやってきます。




今年ももう・・あと3か月を切りました。

それで・・あなたは今年一年、成長したり、お金を貯めたり、健康について目標を達成されるということは近づいていますか?

もしかして・・・

なすがまま、流れるまま・・・というのでは?




今はいいかもしれません。

でも・・・来年は病気になるかもしれませんし、何が起きるかわからないのです。





昨日、帰宅時に前からおじいさんがゆっくり歩いてきました。


ふるらんは霊感がありますし、病院で老人の病棟や精神科などにいましたので、遠くからみていて、怪しいな、はすぐわかりました。

案の定・・・おじいさんはふるらんの自転車の進行方向に詰めてきたのです。

つまり立派な幅寄せ。

70代は行っていますね・・・



こうやって自分のストレスを他人にぶつけるタイプ・・と思ったので、ふるらんの自転車の方に寄ってきたときに、おじいさんは

「あぶないな〜〜〜」と言ったので、ふるらんは自転車を止めてにっこり笑って

「あら、あっち側になんか落ちている」と言って指をさすとおじいさんはそっちに向かって体をすぐ動かしたのでふるらんはその場所をすり抜けました。


すこしして振り向くとおじいさんはまだ指を指したほうを探しています。



体はちゃんと動くんです。

普通に、体制もバランスもきちんと取れるのに・・人が来たら自分の進行方向を変更する人なのです。


心はもう・・・人としての良心がどこかへ行ってしまったらしく、自分を上にするために人を通して自分をなんとかしようとする
「とっても残念」な人生を今歩いているのだな・・・と思いました。


と、人生とともに不徳を積んでいると。



あの幅寄せをしているといつかおじいさんは・・・足がもたついて自分が転び、そして骨折とかリハビリで人に与えた苦痛以上のものが降ってくるのです。






なぜ今回回避できたかというと、先に話したように“仕事で経験”していたことは大きいですね。

患者さんとの関係や患者さんがストレスの発散さきを職員にして、それを
「院長に言ってやる!」と脅して、そしてそれを苦にして精神的にやられた職員や、退職してきた人をたくさん見てきています。

「もう嫌だ・・でも働かないと・・生活できない・・・でも患者さんとの関係は辛い(職員同士でも同じことが言えます)」




悪い相手(こと)が来る・・・

それを先に察知できることも自分を助けています。




「今年の○月は気を付けてね」という場合は

「え〜〜どうしよう」ではなく、

「よし、気をつけよう。いつもより慎重に動こう」。




○月に旅行に行くのは・・控えたほうがいいのに・・と言う場合には

「え〜〜行ったらだめですか?」ではなくて、

「わかりました。その時はやめて、ほかの時にずらします」。




自分から悪いものを引っ張ってしまう場合と、相手からくる場合(こっちの方はややこしい)とありますが、

その理由は?と思うでしょう?



それは運勢的な波とそして普段の自分の関係(悪いことばかり考える、考えやすい等)があります。


こっちの問題ではなくて相手から来る場合があるので本当に気をつけないと相手のストレス発散の的になりますからね。




結婚している人でご主人からストレス発散の的とされている奥さんがおられますよね?

早く逃げないと・・人生が粉々にされて、自分が無くなってしまいますよ。


それと
「私が耐えたらいいんだ」というように相手の思うつぼにはまり、ず〜〜っとご主人のストレスの発散相手と化します。



来年、もしかしたら・・・今年離婚したら・・・

そうしたら・・・これからとっても違う人生に慣れて、その先にとっても素敵な本物の男性に会える人だっていますからね。



1回離婚、そして今の御主人との間に子供を2人・・


夫はまったく仕事をしなくなりました。

二人でいるのに一人で頑張って働いて育てて・・



「○〜○月に離婚してください。それを逃すとよくありません」と笙先生とふるらんから見えていることをお話しをして・・・



そして離婚成立。


彼女はとても嬉しそうに笑いながら
「前の離婚よりとてもスムーズに行きました。
タイミングって本当に大切なのですね。幸せになれる、と決意しながらの離婚でしたから心の苦痛も少なくて済みました」というので
「あなたが離婚を決意して、行動を始めたから幸せのスイッチが入ったと思うの」とふるらんがいい、笙先生が

「大変だったと思うけれど、○○才の自分の時には穏やかに暮らせるからね」と言いました。



彼女は静かに泣いていました。



そのあと、笙先生から、

「来年の○月〜○月にかけて気を付けて・・・そして2年後には・・・・

でもその前に治していただきたいことがあります。それを受け入れてもらえるなら・・・」と話し・・・




年下の新しい彼ができました。


彼はバツイチで、前の奥さんはあまり家のことをしなかった人で、彼の帰りが遅いとすねて怒る人でした。


子供の時から苦労を知っている人で、人の心の痛みを理解できる人でもあり、とても子供たちにも相性がよく、そしてよく働く人でした。

「普通に生活ができて、普通に幸せを感じられるとても穏やかな人です。

こんなに呼吸がらくな時間は人生で初めてです」と彼女は言いました。





先の見通しが効くと転職も楽です。

そして転んだとしても擦り傷ぐらいです。



ふるらんも笙先生もカレンダーや手帳にはちゃんと

「今月気をつけよう」と書いてあります。

(私たちのには怪我とか・・病気とか、風邪とか・・・もっと詳しく書いてあります)




『転ばぬさきの杖』をぜひ持っていてくださいね。

・・・もちろん、杖はご先祖様や守護霊様からお借りさせていただくものですのでちゃんと大切にお使いください。

 

大阪霊感タロット占い(電話鑑定)〜運命の人との出会いの予感

運命のカードがありますよね?

あれが出てくると・・・とってもワクワクです。

「やっと出会えるの?」と思います。


ただ、タロットさんは
「出会えますよ」ですが、あなた自身がまったく外にも出ず、交流もなく・・・

いつもと同じで、人と対応していたら何も変わりません。

「運命」があったとしてもそれをちゃんと両手ですくい上げないとあなたの胸のそばには来ないのです。




「男性からきてほしい」と言われる方も多いですが、今の時代、あまりそれがありません。

草食の優しい人は増えましたが、ある意味勇気がない人が多くて、
「失敗したらいやだな」という人が多数になりました。

肉食の男性は早々と女性に接触して結婚してしまいます。


そして肉食の男性に好まれる女性になっておかないと結婚できません。




恋愛の経験が少なすぎるとなかなか男性の気持ちがわからず、男性もあなたを手間取ります。

そして草食の男性は肉食のあなたを
「キツイ女」として判断するか「自分の視界の中にはいるけれど、友達」という判断になります。





40代女性のタロットの依頼で電話相談を受けていました。


カードは運命のカードが出ているのですが・・・
どうもほかのカードが良くない。


「気に入ったら・・すぐ回答を欲しがっていませんか?」と彼女に聞くと

「はっきりしない人は嫌いです」と。


はい、この回答だけですぐ彼女の性格がわかりますよね?


これじゃ・・・男性は逃げる。



カードが出ているからといって・・「予言」ではない。


こうなれる人なのだから・・・という意味であり、そのためにしなければならないことを占い師が言わなければならない。



「結婚できますよ」

「幸せになれますよ」・・・


ん・・・本人が変わらずに人生が変わるとは思えない。




ふるらんのタロットさんはバッサリ、はっきり言う。

「この女性のなおすところは」と。




つまり、直せば、幸せになれるということなのだから。


電話の向こうの彼女を霊視しながらカードさんと話すと・・・
「相手に迫り、要求する姿」と、

「せっかち」

「落ちつけない空間」・・・等出てくる。





一緒にいて落ち着く空気を出せる女性にならないと・・・安らかな結婚を望む男性は完全に離れていく。

しっかり、きっかりを出し過ぎると・・・頼りない男性ばかり寄ってくる。


「彼女ならみんな決めてくれるし、やってくれるから楽だな」と。


最近の結婚の報道を見ていると、

「芯があり、しっかりしているけれど、ちゃんと優しさと空気感のある女性」が多い。



相手のペースを解かっていますか?

相手に合わせられないのであれば、相手は疲れる。


「私のペースに合わせて」と言うのは・・・やっぱり男性の性格は相手頼りの人が多い。




男性は正直、女性とは違い、女性たちよりも上下関係に挟まれている。

女性は逃げ道があっても男性は逃げられない(そう簡単にはね・・・)




家に帰るとやっぱり安らぎたいし。

そして
「家事を手伝ってくれる男性」が好みなら、草食さんで、あなたに心底惚れている人であればあるほどいい。


(心底惚れさせる方法もあるんだけれどね・・苦笑)


肉食さんならあまりお手伝いをしてくれないし、でもある意味仕事はしてくれるから、がんばるお父さんになってくれるでしょう。







運命のカードは・・・そうめったに出てこない。

出てきたなら、ふるらんもとっても嬉しい。

だからこそ・・もっと幸せになれるように変わってほしいの。





電話の向こうの彼女に
「変えられたらとっても素敵な出会いがあるし、それも・・・そうですね、意外に近くの人だと思う」と言うと

「え〜近くにいい男なんていませんよ〜」と言うので

(・・・ん・・・・これだから男性逃げるんだけれど)


「男性に対して上から目線やめましょうね。男性をいたわるように接することができない理由は・・・」といい、あることを告げると彼女は黙っていました。


はい、図星でしょう?


霊視すると彼女の場合、できる女性を出していますが、完全な男性コンプレックス。

苦手なんです。


ゆっくりじわ〜っと育てる愛が・・ね。

こういう人は結婚して、子供ができたら、子供にも
「はっきりしなさい」

「ぐずぐずしないの」と子供をせっつきます。


それで子供が母親を嫌がるのです。







それで
「恋愛で悩むのは嫌だし、だからはっきり答えて、はっきりしてほしい」。



「プライドが邪魔をするからしっかりしている女性に見せているだけ。本当はいつも・・・」と言いながら、帰宅してから寝るまでの間の彼女の行動が霊視で視えたので言うと彼女は黙っていました。





ふられたくない・・・


男女に限らずそうですよね?



でもどうなんでしょうか?


ふるらん、ふられても全然大丈夫。


だって〜相手が自分を気に入ってようが、どうだろうが・・ふるらんの人生はふるらんが決める。


好き同士だったらいいじゃない・・ぐらいなもので、「お断り」をされたとしても、それは相手の権利を尊重してあげればいいし。


「尊重してあげてよかったわ」で終わり。




・・と、相手に迫ったり、追いかけたりしない。


その前に恋愛教室で教えていることを実行するのみ。



彼女に
「1か月・・無理なら半月、相手の話を最後まで聞くことをしてほしいです」と言うと、

「いつもしていますよ」と。

(ほらほら・・・苦笑)




それでふるらんは
「それができているか、できていないか・・・あなたの友達に聞いてみたらいいですよ」といい、ほかしてほしいことを伝えました。




ふるらんは予言はしません。

予言しても・・今を変えない人は今までのままだから、と思っている人なので。


予言を待っているうちに数年過ぎてしまいます・・・







彼女は友達に聞いたそうです。

そしてもちろん
「話の最後まで聞いてもらったことなってないし、余韻とはそんなのあまり感じないで自分の意見ばかり言う体制だもんね」と言われたそうです。


それから彼女は変わりました。

会話と余韻のある人になろうと思い、まず1週間すぎ・・・

それから2週目の半ばに入ってくると、会社の人が給湯室で
「○○さん(彼女のこと)優しくなったと思わない?彼氏できた?」という噂をしているのを聞きました。



変えたら・・・変わるんだ、という実感を得たそうです。

そして一か月すぎ・・・
2か月過ぎたころ、夜、テニスに通っていて、そこで出会った5歳年下の男性から
「友達数人と合コンしませんか?」と誘われました。


合コンなんて久しぶり〜とテンションが上がり、そして合コン必勝法を私たちにところに聞きに来られ、ダブル霊視を受けました。



初めて顔を見て
「あら、電話の時よりも顔が柔らかい」とふるらんが言うと、笙先生が

「え?そうだったの?」というので彼女は

「はい、会社や友達にも、前は近寄りがたかったと言われました」と言いました。



合コンで必勝する方法があります。

もちろん・・・自分が気に入った男性がいる場合に使える方法です。




「年上だろうが・・年下だろうが、男性は気に入った女性の年齢なんて気にならない。
それだけ惚れさせたら男性は落ちるよ」と笙先生から言われ、彼女は

「がんばります!」と張り切っていました。




結局、その5歳年下の男性が彼女のことを気に入っていたらしく4対4で彼女と彼だけがカップル。


ん?あれれ?と思うでしょう?


はい、そんなもんです。


彼、勇気がなくて・・・ほかの男性から背中を押してもらっていただけ。


でもかわいいじゃないですか。

それでも彼女となんとかしたい、と思ったのだから。




出会いの方法なんて、合コンでもネットの出会いでもいいと思う。


幸せだったら・・いいと思う。


そして二人の間にずっと愛を育てられる空気があったらいいと思う。






クリスマスが楽しみ。

きっと・・プロポーズがあるんだろうしね〜〜〜〜(大期待)。



笙先生が
「とっても好きなら・・・きっとクリスマスまで待てないと思うな。先にプロポーズして、クリスマスにもう一度プロポーズっていうのもありだと思う」と笑っています。

 

大阪スピリチュアルセッション〜左肩が痛い理由

左肩が痛くて病院受診。

特に問題がなく、そして整骨院へいき、治療。

病院の先生からは
「肩がこっているね」と言われて・・・でもなかなかよくならない。

姿勢を治したり、椅子を変えたり・・・



ある治療院の先生には
「背中が曲がっているからそれを治したほうがいいよ」と言われ、多額のお金がかかり、

あるヒーラーの先生には
「変な霊が付いているからここで除霊してあげる」と言われてしてもらったけれど・・・一瞬は良くなったけれどでも前より異常にずっしりきて・・・それを先生に言ったら
「あなたはますます悪いものを付けてくるから定期的に来なさい」と言われ、またお金がかかる・・・


そして
「土地が悪い」、「家が悪い」、「前世の行いが悪い」・・・と果てしなく進んでいく・・・



いい先生に会ったらいいですけれどね・・・と思います。





ある霊能者さんのお弟子さんが
「この先生と出会ったのは一億円の宝くじより価値があると思っています」と話されていたのを覚えています。





出会いも大切ですが、それともう一つ、


自分でちゃんと心を構えてから・・・問題を解決するという大人になりましょうね。


ふるらんもそうしてきました。






「左の肩ね?」とふるらんが聞くと、

「はい、とにかく痛くて・・・確かにパソコンのせいもありますが」といいながら肩をもんでいました。




(写真の女性はお客様ではありません)





しんどそう・・・というのはよくわかります。


「そうね・・・パソコンの方向と自分の体がいつもねじれている」と霊視した彼女の部屋のことを彼女に話しました。

そして
「これ、方向変えられない?」と言うと、

「置く場所がなくて」というので、

「治療代を考えたら・・引っ越し代の方が安くつくと思うわ。あ、家が悪いとかじゃなくてね。あくまでも座っている方向と体と肩の位置の関係ね。変えられない場所なら・・引越しを勧めます」と言いました。

「引越しは考えていました。でもお金がかかると思うので」というので


笙先生が具体的に金額を離すと・・・
「そうですね・・毎月治療代を考えたら引越しの方がずっと安い・・・」と苦笑いをする彼女をみて、霊視を続けていました。


左の鎖骨の・・・・と見ていました。

揉んでも治らないな・・・とわかりました。


それはあれこれ圧迫していて・・筋肉が圧迫されて・・・つまり仕事の緊張と・・それと姿勢が悪い。
(会社の椅子も・・あまり良いのが無いですよね)




と、彼女のある部分の問題。


もちろん、心と人間関係なんだけれど・・・

霊のこと?

そうですね〜ほんの少し。

このぐらいのレベルは当たりまえ。


笙先生も
「普通レベル、霊をどうこうではないし。それよりも・・・さっきから気になることが」と話してくる。


はい、同意見。


彼女・・・人に対して常に
「攻撃してくるんじゃないか?」というおびえみたいなのがあって・・・その防御で左の肩を上げる・・・

ボクシングで言うと右利きだから左の肩や手を前にあげて防御体制に入っている。


しんどいと思うけれど、本人は‘相手にやられる方がずっとしんどい’と思い、試合でもないのに防御しすぎる体制とずっとしっぱなし。

それは・・肩を上げすぎだわ・・・


ボクシングでも数分間を数回。

そして息切れして当たり前。



「人、苦手だよね?」

「ええ・・・どうしても人が自分を攻撃してくると思うのです」という。

「人は優しいと思ったことは?」

「そういう人は少ないですね」

「少ないけれどいるよね?」

「はい・・でも少ないです」・・・・



このガードを下げないと、ほかから見たら
「嫌な人」。



笙先生が
「たまに右で守ったらいいのに」というと

「え?」という顔をするので、ボクシングの話をしてから彼女に

「外に向かって背伸びして、深呼吸している女性の後ろ姿は頑張ってるね〜と思うし、男性からみたら緩いあなたを見せられるからなんか癒されるよ」というと、彼女はすこしして

「深呼吸なんて・・・忘れていました」と言いました。




霊的なことは彼女の家の問題。
でも普通クラス、と話しました。

人間関係のことは・・・両親の離婚の原因のこと。(ここでは詳しく書けませんが)


そして疑いと恐怖と・・種が彼女の中で育っていました。



そして・・・もう一つ。

子供の時、いじめにあっていたこと・・・


その話をすると彼女は思いっきり泣いていました。

「まだいじめられているんだもんね・・・・」というと、彼女は顔を上げ

「それがまだ今の私なんですね」と言いました。




ふるらんも子供の時に父親のお酒のだらしなさでよく黒板に意地悪を書かれていました。

だれも助けてくれない・・・
先生さえも。


それでも弟に心配をかけたくなかったから絶対屈しないぞ!と思いました。

幸い、弟はいじめに会わなくて済みましたが・・・


おかげで強くなりました。

そして人をいじめる人は大嫌いで、弱い人には強くなる方法を教えることができるようになりました。



自分で自分の癒しをする方法をスピリチュアル的に教えてあげました。
それを毎日繰り返して・・・

それと
「ご先祖様にも力を貸していただきましょうか・・・それとあなたの妹さんの供養をして、その人の分も幸せにならないと・・・ね」というと彼女は

「わかっていたんですね」と言いました。


妹となる人は両親の関係でこの世に生まれてくることができなかった子でした・・・・






数か月後、再会。

笑顔に変わっていた彼女をみて、とても嬉しくなりました。


引越しもして肩の痛みも減り、そして・・・
「会社の人からお誘いとかも増えて、とても毎日楽しくなりました。
先日は会社のスポーツの試合にも応援に行ったり、お手伝いをさせてもらって忙しいですが楽しく暮らしています。

それで・・・気になる人が出てきたのですが見てほしいです」と言うことでした。





写真を見せてもらって・・・
「結婚していいよ」と笙先生と二人で同意見。


彼女は
「ずっと前から知っていた人なのですが、急接近して結婚したいと思いました、これって運命かな?と思うぐらいに」と照れ笑いをしながら話していました。






昨日、整骨院の先生のところへ腰痛と肩の治療に行きました。

先生は
「今は手術もしない時代になったしね。僕たちがちゃんと治療をしながら患者さんの指導をさせてもらっても姿勢を治してくれないといつまでも治らないですね。
普段の生活が基本だし。

仕事やいろんなことで体が歪んでしまった人は本当にかわいそうだと思います。
だから頑張って変えようとしている人には絶対応援するし、僕も頑張り甲斐がありますよ」と。



ふるらんもそう思います。



最近は
「朝の起きがけに腰が痛いって言わなくなったね」と笙先生から言われています。


はい、昔の自分よりはるかに体のことを考え、そして愛しています。



 

東京スピリチュアルセッション〜断捨離成功し、運気アップする。

断捨離ってけっこう癖になります(苦笑)

捨て始めると・・・ほかに捨てられるものがないのか・・・探し始めるからです。


こうやって書いている途中も頭の中にもう数年使っていないタッパが頭に出てくるのがすごいです・・・。



○か月前にスカイプで話したお客様が来てくれました。


季節が変わったせいもありますが・・・やはり時が流れているのを感じます。


スカイプで初めて話をしたときは家の中のものを見せてもらいました。

そして
「それ捨てて」
「あれ捨てて」とスカイプでお話しをさせてもらいました。


そしてメモを取っていて・・・それをすっかり捨ててしまったそうです。


偉いですね〜
私たちが話しても捨てない人がいますからね・・・(ニンマリ)。



彼女の希望は転職。
「もちろん給料もそうですが、人間関係のいいところに行きたいです」とお話しをされていました。



それで、彼女、断捨離をしていたのですが、あまり変わり映えをしない。


「何をどう捨てたらいいですか?」と彼女が言うので、

「捨てかたもあるし・・ものを見てからですね」というのもあるし・・・

彼女の部屋に何か問題があるということはわかっていました。



今の会社の人の・・・一人の女性。
「〜〜な顔の〜〜〜な人。生霊とは言わないけれど、その人の重たいものも来ているから・・・机の方向に〜〜を置いてもらえる?
一週間して変わらなかったら会社にメールをしてね」という内容で進行。




それが終了し、そして会社を辞める前に、あることをしてもらって・・・

そしてあたらしいところも見つけないと。

これが肝心。


え〜と捨ててもらうものは・・・

「あのね○色のスーツあると思うけれど、それ捨ててね」と話すと

「え〜思い出のものなのですが」というので、

「それは思い出だろうけれど・・でもその思い出の想いが深すぎて前に進めない。
その楽しかったことが今のところの現実と比べてしんどくさせているから。

今のあなたで今、これからのあなたを作るための捨てないと・・」ということになり、捨てたら連絡をくださいということで。



捨てました。



そしてその一週間あとに・・・

彼女の希望だったところの会社の募集が出ていたそうです。

「この会社の中身を知りたいのですが」と言われましたが、正直、なかはいろんなことがありますし、配属先もたくさんあるので・・・全部の人間関係は霊視するのはとても大変です。

しんどいですよ〜
多人数って。



でもある方法でわかります。
ただ、その方法で知ったとしても・・配属先は・・わかりませんが。



つまり、自分の行きたいところ、人間関係のよいところは・・・自分で引き寄せることしかできません。

そのためには・・・まず必ず神様貯金。

そして日々の徳積みに手を抜かないことです。



そして神様に愛されるお部屋にしましょう。

長く滞在していただくためには・・・幸運グッズではなくて自分の魂の徳の高さです。



お部屋はもちろん気が通りやすくすること。

・・・ほか、いろいろあります。






今月お会いして、彼女は無事転職成功して、人間関係も楽だそうです。

そして・・・気になる人が出てきました。

霊視すると・・相手の人もいい感じ。


「それで、彼を引き寄せる?どうする?」と聞くと、彼女は

「もちろん、引き寄せたいです」と笑顔で答えてくれました。


 
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