スピリチャル金運教室〜金運の無い人はどうしたら良くなる?

「金運が無いと言われました」と言われて気持ちがしょんぼり・・

確かに・・無い人もいますね・・残念ながら。

でもそのままでいいのでしょうか?


「変えてやる!!!」ぐらいの勢いを持ちたいと思いませんか?

ちなみに・・あるからいいや、では結局使えないので、無いのと同じ・・というよりも使いこなせないものを置いておくのは`宝の持ち腐れ’だと思います。


持っていて腐らせてはいけません。
実際腐らせるまでもいないけれど、腐りそうになりそうな人はいます。


「金運はもともとないと思っていましたが、やっぱり占い師さんや霊能者さんに言われて・・そうだな・・と思いました」と言う彼女。



霊視しながら聞いていると・

う〜〜〜ん・・・無いですよね・・・
まったく金運を作ることをしていない。

たまに入ってきたのが「金運」と感じるぐらいのもので・・

で、その時にしなければならないことを全くしていないので、『金運貯金が全くない!』。

それは・・・金運ないです。


運は・・天から降りてくるもの・・もあると思います。

でもそれもベストタイミングで落ちてくるかどうかは・・あなた次第なのです。


神様のせいにする人がいます。

「金運の神社さんに行ってきたのに何もいいことがない」・・・

きゃ〜〜〜なんて罰当たりなことを!


これって・・・友達の悪口クラスの問題じゃないですよ!

天にむかってツバを吐いたのと一緒。

お〜〜怖い・・・




金運は・・・まず種を見つけることが大切です。

でも種を持っていない人がいます。

種は・・どうやって見つけるか・・・

それは・・種がどこにあるかだと思います。


自分の中にあるのならいいですが・・

「え?人が持ってるの?」と思うでしょう?

ええ、持っています。

それぞれ。

で、
「じゃ〜それをもらえばいいのね?」では安易です。


で・・・どうしたらいいのか・・

「え〜〜教えてくださいよ〜」という声が聞こえてきそうですが・・文章で書いて

「そうなんだ」のことではありません。


深い部分があるのです。

それもひとりひとり・・・


あるお客様に説明すると・・
「そんなことはない!」といきなり否定されていました。

でも・・現実を見てください。

あなたは・・・種をもらえたり、自分で種を作るようなことを一切していないのです・・・






「私に種があるのか、ないのか?」という部分でとどまっていてはもちろんいけません。



種をどう育てるか・・です。

不徳を積んだら・・種は消えます。

それどころか・・・不思議なことですが・・・大きな樹になって実がたわわになっているのに・・ある日突然、樹の根っこから突然倒れるのです。

そしてその下敷きになる・・・


下敷きになった人は・・自分だけなのか・・はたまた家族、親せき・・そして友達を巻き沿いにする・・ということもありますし、もっとすごいことが起きたりします。

はい、隣の樹もつぎつぎ倒すのです。


それが・・・不徳の先の・・現実です。


不徳には・・・たくさんのことがあります。

浮気、裏切り・・不倫・・・

う〜〜人ってものすごいことを平気でする、ということも。

自分の樹が大きくなって回りを影にしているのに・・まだ大きくなろうとする人。



あるテレビ番組で○○○○教のお話しがありましたが、成功した人は必ず回りに与えて回りを助けていき、なおかつ○○○○教ととても仲良く行き来しているのを見ました。


豊かになりながら回りを助けていく・・・

そして常に神様や仏様に感謝を。

天を欺くことをなど・・ご法度です。

天罰ほどすごいものはないので・・・





「金運のない私はどうしたら金運が良くなりますか?」という彼女の問いに

「体質を変えることをお勧めします。金運教室に来て少しずつでもあなたの体質を変えることをしてください」と勧めました。



金運教室はFXや金融のお話しもしますが、基本のスタートはみなさん一緒です。


お金とは何のか、そしてお金がなぜないのか?

お金の使い方等、現実とスピリチュアルの両方でお客様を治していきます。


スピリチュアルで
「よくなりますよ〜」と言われても具体的にどうしたらいいのかわからないですものね・・・



あるお客様の御主人が収入が○○万円しかないのに
「家が欲しい」と言いだし、買う気満々なのでスピリチュアルの先生に聞いたら
「大丈夫ですよ〜○○があなたたちを〜〜〜〜〜います」と言われて、ご主人は喜んで購入したそうです。


・・・ん・・・
「それって相談先を間違えていない?」と聞くと

「私も銀行が先だと思ったのですが・・主人は言うことを聞かず、友達のスピリチュアルセラピストに聞いたのです」と言いました。




あっちの世界の人が・・お金の工面をしてくれるだけでは成りません。

現実は“夫の収入”がどれだけあるか、ということと、現在の貯金額、そして子供の数。
・・と奥さんの職場復帰がいつになるか・・等になります。




・・と先に言っておきますが、新聞にもありますように、離婚して子供を抱えている母子家庭の○人に○人は・・子供は未来は・・・になるという内容があります。

ですので・・まず結婚生活はお金に困らないように何としてでも借金をせず、貯金に専念することと、自分の仕事の確保が必要です。


「現実的なことばかりですね」と言われる方もおります。


はい、そうです。
現実が先です。


そしてそれから・・・スピリチュアルな部分で障害になっているところを視て、変えられるところを変え、歩きやすくしていきます。



神様や仏様に願うのではなく、現実的に努力をしていって・・そのために必要な毎日の健康や心の支えのご助力を少ししていただけたら・・というのが正当な答えです。


そのために必要なこと。

金運のあり方、使い方、考え方、殖やし方・・・そして周りの人をどうやってともに幸せにしていくか・・・

徳を増やすこともしていきます。






不思議なことが起き始めるのです。
「お財布にお金が残るようになりました」と彼女は言いました。

はい、ちゃんとされる方は残るようになり、そして不思議にバーゲンとか安売りとか
「最後の一点で少し傷があるので・・・半額でいいです」と言われたりします。


・・金運が向こうから来たこともあります。

たまに買い物に行く問屋さん街に向かって歩いていましたが、寄り道しないでそこを超えようと思っていました。
すると突然後ろから
「お客さぁ〜〜〜ん!」と声がかかり、振り向くと・・・

あら・・・たまに買い物するアクセサリーのお店の社長さん・・・

「え〜なんでここに居るんですか?」とふるらんが聞いたら

「銀行に行ってきて戻ってきたところなんです」といい、そして

「お店寄ってください。明日から安くする予定ですけれど、いつも買ってくれるから・・奥から出してきますので」とにっこり。



金運は・・向こうからやってくるのです。


そして・・その金運のついたアクセサリーを自分の身に着けたり、お友達の誕生日にあげたりしています。

問屋さんで買ったもの(本来はそれが大阪、東京の名だたる百貨店に行きます)ですのでむっちゃ安い!!
で、“ラッキー金運付”です。





金運教室に通い始めが彼女に金運の種が来ました。
それは・・・しばらく連絡を取っていなかった友達(とても親切でいい人だそうです)にメールを入れて、今までのお礼・・ということも兼ねて食事をおごりました。

その後に・・その女性の御主人が働く会社の男性たちと合コンを設定してくれて・・

○人対○人で・・彼女は意中の男性とアドレス交換になりました。


「今度は金運と恋愛教室を半分半分で」の依頼に笙先生もにっこり。



はい、金運が始まると・・金運のある男性を引き寄せる磁力スイッチが入ります。


当然です。
お金を稼げる人は金融に強いですからね・・(というのも現実)。



きちんと現実的に引き寄せましょう。


そしてドキドキしたり、ちょこっとへこんだり・・
人生を楽しみながら金運の樹を育て、みんなと笑ったり泣いたりしながら前に進みましょう。



 

スピリチュアルな縁切りの方法

縁切りの方法ですか?
ありますが・・ちゃんと約束を守ってもらうことと・・

もちろん、日ごろの徳積みが絶対必要です。

「縁切りをお願いする」ではなくて、

自分で作った縁ですから、自分で切るのが正当です。

それと・・自分で切ると・・来世はであったとしても自分で切れます。
前世の記憶があるので。


人に頼むと・・
またほかの人で同じような人と縁を結びます。

(ものすごい実力のある先生にしっかり説明してもらって・・自分にちゃんと受け入れて・・ならいいと思いますよ)

「なんで同じような人と出会うんだろう・・・」がそうなのです。



人に頼んでお金を出して・・・切ってもらうこともできるでしょうが・・・
で、
また来世同じ人と会う・・

う〜んまた手間ですよね?
で、また同じように悩む。



「その人と出会う」は互いの引き寄せです。

こっちが気に入るか気に入らないか・・は関係なし。


この世を離れるときに少しでの記憶や想いがあるのであれば・・間違いなくまた出会います。





自分を変え、自分の徳を積み、そしてそれを縁切りの仏様にゆだねられるぐらいの人となり・・・
そしてすべてをお任せする・・

それが筋です。



こんなことを言われる人がいます。
「どこどこのお寺の仏様にお願いしたけれど・・切れなかった」と。


それは仏様が悪いのではなく、あなたの行いや積んだ徳が少なく、届かなかっただけです。

仏様の実力を聞いてくるなど・・もってのほか!

それを
「罰当たり」と言います。





縁切りには方法や心構えがあります。
何ひとつ欠けても縁は切れません。

守ってもらうことがあります。

そして・・切れなかった場合は・・・もちろんあなたに問題があるのです。

・・ということをちゃんと受け止める人のみ教えています。


それだけ厳しいのです。



安易に縁を結んでしまった場合は自分の決意がなおさら必要ですし、うまくいかないのは自分の行いとちゃんと受け止めることができなければ無理です。

何もどうにもしていないのに・・相手側から一方的に・・の場合は、そのきっかけとお客様の何が作用しているのがわかる必要があります。

もともとそういう人が家系に居られる場合は・・やはりしてもらうことがあるのです。


体質を変えない限りは・・また同じ病気が出てくるのと同じ・・


ですからふるらんは何か症状が出るたびにその対処を考え、食べるものを変え、そして生活を変えて・・・
最後に仏様のところにご相談に行かせていただいております。

最初に
「お願いします」など言ったことがありません。


と、
「お願いします」は間違いですのでみなさん、気を付けてくださいね。

特に縁切りの仏様には
「お願いします」と失礼ですので。



でしょう?
普段何にもしないのに・・困った時だけ「お願いします」じゃ・・・


めったに会わない人が来て
「困ってる。お願い」と言われて・・どう思いますか?と言うことです。




普段の行いがものを言いますし、ほかには或ることがとても重要になってきます。



人には・・どうしてもできないことが多いです。

でも仏様はそれを超えて・・・とっても考え付かないような回答を示してくる場合があります。




先日もお客様が
「思ってもみない答えが出ました」と縁切りが完了した話していました。




縁が切れるとき・・・思った通りの形で縁が切れるのは・・あまりないです。
・・・というより、縁はなかなか切れないです。

でも叡智を超えて・・思いつかないような回答が出たとき、
「仏様ってすごいわ〜〜〜〜」と心に響いてきます。





ふるらんが一人で仕事をしていた時の話です。

あるお客様が
「主人との縁を切りたい」というご相談に来られました。


この場合、必ず聞くのは
「切れるのはいいと思いますが・・・生活はどうされますか?」と聞きます。


・・となると、ほとんどの場合、お子様がおられるので・・
「お金はもらえて・・家も・・子供も・・・自分に」と言われると・・

「それには縁切りが時間がかかりますよ」と説明します。


すべて・・自分の思い通り・・と望むと縁切りはなかなかできないですね・・

それだけ糸の数が多くて・・一本、一本切るのに時間がかかるのです。




短期間に一瞬で・・は無理ですね。

それに自分の思い通りに・・はなおさら。



ある意味・・
「何もいらない。子供さえもらえたら」という人は早いですし、それが本当に心からの本心であれば・・不思議にお金が付いてくる時があります。

これは・・本当に不思議なのです。


彼女の場合は・・・「子供だけほしい」。


夫は離婚に応じてくれました。
そして「たまに子供に合う権利」を主張してきましたが、彼女は
「離婚できるなら・・合わせるし、会う合わないは子供が決める」という話もできました。


「二度と・・夫との縁ができないように。そして子供が父親との悪い縁にさいなまれないように」という気持ちを込めて、ふるらんはある願い事の文章を書いて・・


それをきちんとした方法でしてもらうことを教えました。
(詳しいことは書けないのでごめんなさいね。そして願掛けをしている、ということも本来は誰にも言ってはいけません。
もちろんかなった後もここのお寺さんで願ったの!とか言うのは失礼です。
なぜなら・・そのせいで礼儀も知らない人や単に本当に効くのかとか本当に失礼なことを平気でされる方が多いので。
ましてや「効かなかった」とか言う人もいます。
効く、効かない・・なんて仏様のせいではなく、ましては対等に口をきいてるようなその言葉使いさえ間違っているので。
早い話が無礼者です。
仏様はその土地に御縁があっておられまして、毎日静かに時を過ごしていただくことが大切ですし、日々いろいろなことでお心を痛めておられると思いますのでご負担はできるだけ少なくしていただくこと。そして願い事をかなえるためにもともとおられるのでないので・・・)



そして・・・離婚成立をして・・3か月。
2週間に一度は子供たちと会っていました。

しかし・・それを過ぎて・・・急にご主人から連絡が来なくなりました。

「そのぐらいから夫と関係のあるもの、コップや服や、電化製品などがどんどん壊れてきたのです」と彼女は言いました。



半年を過ぎて・・夫からまったく連絡が無し。

切れてきた実感がわいてきたそうです。

「もっとかかるかと思いましたが意外に早くてよかったです」と笑顔で話していました。

「しっかり切れたら・・今度はいいことがあるから楽しみに。
でもその前に・・してもらいたいことがあるので」といい、あることを頼みました。

彼女は躊躇なく
「はい、わかりました」としっかり返事をしてくれました。




そして元ご主人さんからの連絡はまったくなくなりました。



ある日、お友達から
「知り合いの人が年を取ったので、住居付き居酒屋を閉めると言っているのだけれど・・よかったらあなたがしない?」と声がかかり、彼女はもともとそういう仕事をしたかったのですが、子供がまだ小学生だったので・・断ろうかという話になりました。


その相談を受けたふるらんは頭にお母さんらしき顔が浮かんできたので
「お母さんって・・・こんな人?」と聞いてみました。

彼女はうなづいたので、
「お母さんに相談しては?」と話すと

「田舎の母(一人暮らし)がこっちに出てくるわけがないです・・」と言うので、

「聞かないとわからないし、それにお母さん、お料理作るの好きでしょう?」というので

「ええ、でも・どうだろう・・」と言うので

「聞いてごらんなさい。聞いてから決めても遅くないしね」と言いました。






母親は
「一緒に暮らしたい。声がかかるのを待っていた」ということでした。
それにお母さんの方が料理屋さんとしてやりたいということで・・・


母子で家賃を払うようにして・・

昼間、子供がいない時は娘さんが。
夜はお母さんが・・・お店をやるということになりました。




母親、娘、娘の子供4人暮らしはできる売上があり・・・
そして少しながらも貯金もできるようになりました。


「勇気を出して離婚してよかったです。
縁も綺麗に切れて、まったく音沙汰なしですし。

母親が生き生きしているのを見て、お金をもらうより、それ以上の価値を感じています。

本当にありがとうございました」と彼女の笑顔を見ました。





縁を切るのは自分で切ってください。

それも上手に。

約束事があります。


必ず・・・徳を積むこと。

思い通りに・・なんて思わないでね。


思ったら・・・本当に切れないですよ(苦笑)。


 

大阪ダブル霊視〜右肩の生霊

「右肩・・痛いって依頼が来てますけれど・・痛いというより、寒く感じたり時々何かにロックされているみたいな感じをしませんか?」と聞くと、

「その通りです。突然動かなくなったり、そうかと思ったら急に勝手に動いて後ろの人に手をぶつけたりして・・・怖いです」と彼女は言いました。


かなり、強烈な生霊さんでして・・・

「もしかして・・というよりはっきり聞くけど」と言い終わる前に

「夫の女ですよね?」と彼女が言いました。



ですね・・
御主人の言っていることを全部鵜呑みにしています。

奥さんの悪口を彼女に言って、同情してもらい、愛を引き寄せようとして・・

まぁ・・一番悪いのは御主人ですからね。

・・・というのと、不倫は罪業です。

「好きだから仕方ない」と言うのはあなたの言い分。

でも・・そうさせているのはあなたと・・そしてあなたのご先祖の中でそうやって苦しんだ人がいることをお忘れにならないように。
その人がどんな思い出死んで行って・・そして同じ行いをしているあなたにくっついて同じ想いをさせるという“人の念の凄さ”を思い知るといいです。


男と一緒になりたい・・
どうせなってもですね・・
その男性、またほかの女性のところへ行くんです。
被害の大きいのは・・女性だということを忘れずに。
だって・・・また相手の女性に
「俺の女は・・」と悪口を言う・・・


「治らないとわかってしまったとき、こういう男性ってどうしたらいいのですか?」と聞かれるので

「愛の反対はなんですか?」と聞くと

「嫌いになることです」というので

「違いますよ」と言うと考えてあれこれ考えたことを回答していただいたのですが・・残念。


この回答は・・離婚を決意した人とか別れを決意した人には教えています。



女の人のことはおもちゃかお母さんの変わりぐらいなもので、楽しかったらいいんです。
それと反対に母親の関係がどうにもならなかったりした人が女の人に対して代わりに復讐をする人もいます。

そのほか・・スピリチュアル的にあるものがくっついています。





あるお坊さんにある人が相談をしていました。

その横をふるらんが通ったので
「ちょうどよかった・・」と言ってふるらんを呼び止めました。


そしてその女性に
「この人は霊感がある人だから・・・意見を聞いたらいいですよ」といい、ふるらんは同席をさせていただくことになりました。


「この男性・・どう思う?」と言われて・・霊視。

そして
「え・・・言っていいんですか?」と前置きするとお坊さんは

「ここは仏様の前ですので・・このお方は覚悟を決めて聞きにきていますので」と言われたのでふるらんは言わせていただきました。


あなたには・・男女間でもめた人が一人、強い念を持っている人がいます。
そのため、あなたは男女間で別れなければならない人に限って何としてでも成功させたいと思う癖があります。
それも悪い人に限って頑張ろうと思うのです。

そして・・相手の男性の家には女性とのもめごとが絶えない家だと思います。
この人の家には○子が多いと思われます。
・・・この男性・・・相手の女性を妊娠させて降ろさせるでしょう?
それをすることによって快感を得る人なのです・・・
女性に苦労させてざまぁみろと思う人なのです。
・・・と話しましたが・・この先はもっと怖い話をすることになりますが・・私の口からは・・・(もっと怖い)」と言うと、お坊さんが

「ありがとうございました。その先は私が言います」と頭を下げてくれました。

その相談者の人はお坊さんに対して
「まったく同じことを話されました・・・びっくりです」と驚いていました。

私がすごいのでもなんでもなくて・・・お坊様がすごいんですよ。
だって・・同じ意見を言える人と見ぬくんだから。

でもふるらんが見えるからとかそんな話をしているのは無いのです。

ふるらんにも見えるぐらいの凄いもの・・がくっついているということです。







人のね・・
念の強さってすさまじいのよ。

不倫とかね、楽しそうに話す人ってな〜〜〜んにもわかっていない。
それにね、まして仏教徒なら・・修行をされてる人が不倫とか・・それって仏様に向かって頭をさげて畳に頭を付けて作法をしても、舌を出して笑っているのと同じ。

嘘を言う人ってね・・
騙されている人の顔を見て笑っているのよ。

そして嘘を信じるあなたや嘘に気が付いて悩んでいるあなたを見てまた笑っているのよ。

「俺を信じろ」と言いながら女の居る人がたくさんいるし、奥さんがいても
「お前が好きだ」という人は嘘つきですので。


嘘を信じたら・・不幸に巻き込まれるのと・・そして来世も苦労する人生が待っているのを忘れずに。






お客様の彼女に
「かなりの生霊としてご主人が彼女を育てたから・・早く別れないと怨霊よねぇ・・・
大げさな言い方でもなんでもなくて・・右肩ますますひどくなると思うし、それで回りにいろんな悪いものを引き寄せるし」と言うと、

「やっぱりですね・・それで別れる方法を教えてください。夫は彼女に差し上げます」とすんなりいうので

ん?なんだろう・・と思って彼女の家の中を霊視すると・・猫の気配がする・・・

「猫居るの?う〜〜んと・・足の先の白い・・」と言うと彼女はビックリした顔をして

「視えるですか?」と言うので

「うん・・・あなたの足の回りにいつもくっついて・・」と言うと

「今でも元気ですか?」と聞くので

「え?亡くなってるの?生きているのかと思って話していたんだけど」と言うと

「生きているぐらいに元気に見えるんですね、よかった。
ある日を境に様子がおかしいから病院に連れていくと骨折していて・・お医者さんもこんなに折れておかしいというし・・・
もしかして夫が投げ飛ばしたのかとか・・そう思ってから怖くなりました。
それから間もなく亡くなりました。

そしておかしいのは・・私の留守中にもしかして彼女が来ていたのかと思った日が2回ほどありましたからその時やられたのかと。その時から本当に怖くなり、それと猫には申し訳なくて・・・」と泣きながら言いました。



もう・・もうご主人の洗脳のせいで苦しみ、すべてがおかしくなり、そしてかわいい猫まで・・・です。

ですから別れる準備を。



貰えるものをもらうようにしないと・・・それで弁護士さんを探すタイミングの日にちを彼女に教え、私たちからは彼が動くときにこんなことを見たらわかりやすいよ、など教えてあげました。



お子さんがいなかったのが良かったな・・と。
お子さんがいたら・・もっと怖い目に合うし。


たぶん・・・子供にも障害が出てくると思う、いろんな意味で。



ちょうどご主人のバースデイが来たのでその日を中心に張り込みを探偵さんに頼み・・・
結果は見事どんぴしゃ。

それで・・弁護士さんと話を勧め・・・(ふるらんと笙先生がいるのはナイショにしてもらっています。だってスピリチュアルを信じる人もいれば・・だし)




そして・・・無事離婚と慰謝料をいただくことができました。


生霊さん・・ですか?

お返ししましたよ。ある方法で。


ふるらんは・・・修行はしていないのですが・・不思議と返し方を知っている人なので(苦笑)

なんででしょうね・・・

この場合は・・・こう。
あの場合は・・・こう・・・


そう教えてくれる人がいますし、不思議と浮かんできます。


そして・・・相手の女性が何が起きたかと言うと・・・

そんなことは・・・ここで書けません。

ただ・・されたことをお返しする・・のみです(お返しは自動的に・・○倍になるそうです)。

ちなみに返す必要のなにもない場合や、
「しなくても帰る」場合はそのままほっておきます。



ふるらんは・・・
「○倍にしてください」とは一切言っておりません。

それは不徳になるからです。

いただいたものをお返しする方法をなぜか知っているのでそれをするだけです。






子供の時、お盆で親戚の人がたくさん集まっていました。
その中の一人のおじさんがいつもふるらんを仲間外れにする人でした。

ふるらんはおじさんが嫌いなので・・畑に言って花を取って遊んでいたらそこまで来て
「お前のお父さん(おじさんにとってはお兄さんになるのに)どうにもならない」といい、ふるらんの頭を叩いて不満をぶちまけて帰っていきました。

悔しいやら・・なんやら・・で・・
でも
「恨んではいけない。あの人もいろんな悩みがあるのだから」という声に支えられていました。


そして畑にある草を数本取り、石の上に置き、上から石で叩き・・
その汁を瓶に入れて・・・川に行き、水を入れて薄めて・・手に広げて緑色になった水で頭に塗りました。

すると・・頭がす〜〜として楽になりました。

「もらったものを返すだけ」という気持ちでした。


そして我慢して家に帰ると・・・親戚の人がわいわい騒いでいる中であのおじさんが
「頭が痛い・・・」と頭を抱えているのでした。


ふるらんの守護○さんは
「ほおっておけ」の一言でした。




やることをしてダメならほおりましょう〜

もう要らないでしょう?

人の悪意に満ちたつまんない視えないものなんて・・・



 

チャネリングスクール〜前世の運命の人のはずだったが・・

「運命の人と結婚したい」というお話し、わかりますよ。

それでなんですけれど・・前世は運命の人と出会っていますか?

まったく恋愛も何もしないで・・何回も同じように独身で終わっている人もいます。


家のこととか人間関係とかで悩みに悩んで・・そしてその回答を得ようとしていると・・もうおばさんになっていく・・

やっと出会ったときには妊娠ができなくて、また悩む・・


悩んでなんて居られない、変えられないもので悩むよりもこれからの幸せを作っちゃたほうがいい。

いろんな幸せあるんだもん!と考え直して手に入れるのが一番。



そして前世は運命の人だったけれど、今世は・・ほかの女性と結婚しちゃった人もいますし。

それはあきらめないとならない。

来世も一緒になれるぐらいの愛を築いていないと・・

そうなってしまうからだし、彼を好きになる女性がほかに居てもおかしくない。



一生一人の女性で・・という男性を見つけたらとっても幸せだと思う。

人の深さや情が深く、そしてきっと仏様にも愛されていると思うし。

情がぶれるのは・・やはり人間として浅い部分で生きているからだと思う。


心変わりを誰も止めることができない。
それに・・・誘惑も多いし、人の幸せを平気で壊すコワイ人もいる
(テレビでもたくさん出ていますよね?)

霊視をすると本気で怖い。

そんな人に捕まったご主人を助けてもあげたいけれど・・やっぱりご主人の心の隙をやられているのだから、ご主人に大いに問題がある。

一人の女を誰よりも深く愛する・・
それも命がけで。

それを本気でしている人は女性の誘惑なんて興味も何もない。

ある男性が
「毎年、奥さんの新しいいいところを見つけるのでどんどん好きになる」と言うのを聞いていて、人の深さを感じて生きているのだな・・と思った。


そしてそれができなければ・・本物の男の愛ではないとふるらんは思っている。





「運命の人だと思いましたし、占い師さんの相談もして、運命だと言われました。でも結婚しましたが、浮気が絶えず・・」という話から始まりました。

奥さんは御主人を支え、家族を守ってきました。
でもやればやるほど・・ご主人はほかの女に行く・・・


「治らない病気よね」と言うと、

「同じことを友達にも言われました」と言いました。


なんとかご主人が治る・・・なんてことは絶対ないです。

だって・・女が好きなんですもの。


「運命で結婚したなら・・幸せになるはずなのに」と言われたので

「運命は幸せになるというのではなく、この結婚は結婚する運命であって、幸せは別ですよ」と話しました。


結婚しなければならない相手であり、この人の子供を産むという運命を受けいれたということです。

幸せになるかどうかは・・二人の努力。

でも一人が裏切ったんだから・・



「離婚を考えておられているのならそうされた方がいいと思います」と答えました。

そしてすぐ
「急げ、急げ」と聞こえてくる・・・


たくさんの女性と関係を持った人で幸せになった人を見たことがない。

そりゃ・・もちろん女性が回りにいてウキウキだろうけれど・・そんな男が孤独に強いわけがない。

女性の孤独と男性の孤独は・・桁が違う。

女性は一人でも明日すぐ友達を作り、群れることができる。

でも男性の老後は・・そうはいかない。

いろんな雑誌に書いてあることだが
「男性は年を取ると友達ができずらいので奥さんを大切にし、奥さんの友達と仲良くしましょう」というススメが多い。


ネットを駆使しても・・はい、男性はやっぱり不利。

女性は・・出会いも遊びも老後は自由なのだから。



不特定多数の人と経験を積まれた方は当然のごとく、エッチをするということは相手の‘見えないモノ’をもらうし、稀に‘見えるモノ’をもらうということだし。

だからその世界に生きている人たちが「なぜその運命に?」となるのは仕方ない。

だって・・たくさんのものをもらうから。


・・と言って素人の人が少ないというわけではない。

ものすごい量を担いで歩いている人もいる。

「彼女は大丈夫」と言って結婚し、そして不幸になった霊感のあるお坊さんもいる・・・


暮らし始めて本当に見えてくる‘見えない世界’が押し寄せてくる・・



「家系にはこだわらない」・・

それもわかる。

でも・・それはあなたたちのところではいいけれど、子供に代になり歴然とする場合が多い。

なぜ子供が不幸になるのか・・


それは・・・もちろん・・だからである。


相手を選ぶこと。

運命の相手とは言えども・・幸せを作るように努力する人であるのかどうかを確認することだと思っています。



「離婚はした方がいいですね・・」という彼女に

「・・ですね、この先も女、女・・と聞こえてきます」と言うと、

「そんな人生・・嫌ですね」というので、

「そうですね。あなたはいずれ再婚し、お子さんにも認められる人と幸せになるのをみすみす捨てるのは・・・ふるらんも嫌ですね」と言いました。




「離婚・・きっちり考えるのはあと少し。その後しばらくは離婚できないみたいですよ」と言うと不思議な顔をするので

「だって・・あなたの年齢的に・・離婚して仕事を探してももうないでしょう・・・自覚していますか?自分のお年。

世の中は甘くないので、離婚は若いうちに・・と思います」とはっきり言いました。

そしてやっぱり
「早く、早く」と聞こえてくる・・・



悩んでるなんて時間は無い。

とにかく彼女の場合は・・時間を早く〜という指示が来てる。

「なぜなんだろう」と不思議に思った。



その理由が・・離婚後にわかった。

弁護士を使い、離婚、

離婚してまもなく・・浮気をしていた女性同士が鉢合わせ。

掴み合いのケンカになる。


お店のものを壊し・・・その代金を彼が払うことに。

夫から
「助けてほしい」と連絡が来たが弁護士さんに連絡をして、

「僕が元ご主人さんと話ますので」という対応をしてもらい・・




経過報告のメールが来ました。

それを読んでふるらんは
「良かったね、早く離婚しておいて、そして弁護士さんを雇っていて」と返信。

彼女から
「良かったです、巻き込まれなくて。
それで・・・チャネリング教室に通いたいという気持ちが湧いてきたのですが・・私にもできるでしょうか?」と聞かれたので

「やる気のある人と人の幸せを祈れる人はできるはずですよ。
ただ、やっぱり努力と徳積みは必須ですのでそれは何よりも多くしてください」と返信すると

「やります。自分の経験を生かして人をきちんと正しい方向へ行けるようにしていきたいし、もちろんその前に自分の方向を出せるように自分のチャネリングをしっかりしたいと思います」とメールが来ました。




それからしばらくの間、彼女はチャネリング教室で腕を磨き、努力を重ね・・・

その間、弁護士さんは元夫との財産分与の話を進めてくれました。


チャネリング教室では二人で
「弁護士さんがあなたの仕事もほかのお客様のお仕事も・・すべて綺麗にできるように、チャネリングのもう一つの裏の方法を二人でしていきましょう」といい、教室のたびにそれを進めていきました。



半年すぎ・・財産分与完了。

「思ったよりスムーズに事が進んでよかったです」と弁護士の先生からの連絡。

生徒さんも
「これで本当に安心しました。弁護士の先生にも余計な負担を掛けなくてよかったです」と喜んでいました。


チャネリング教室続行。
「これからの彼女の幸せな人生を作ることと、今世の本当の運命の人を見つけましょう」のお題で。



チャネリングで入ってきたことを彼女に伝え、それを実行。


現在、彼女は新しい職場で
「話をしているとなんか元気になる」と言われているそうです。




人の為にチャネリングをして・・そしてそれをしているようにみせないようにして・・・

普段の会話に使って人を幸せにしていく。

それは元気になることだし、自分も嬉しくなる。



「いいことよ、ちゃんと徳積みしてることになるから。

それで・・それがきちんと積みあがったらちゃんと運命の人に出会えるからね」と話すと彼女は静かに深くうなづいていました。

 

スピリチュアルの世界〜霊感のお話しですが・・

「霊感あるでしょう?」とはっきり言われたり、

「思い過ごしよ」と言われたり、

「念が強いだけなのよ」と言われたり、

「霊感の部類ではなくて・・・○○○○よね」と言われたり・・・


はい、その先生によって言われ方が違います。



誰を信じるかは・・あなた次第。

と、毎日ある人とない人もいますし、と・・霊感でもたくさんの種類があります。

見えることが本人の実力・・ということもありますし、本人にくっついている「○いてるモノ」が見せている場合がありますし、○○や〜〜の場合など・・

それはそれはたくさんあります。

(ちなみにふるらんは視えることや聞こえることが自分の能力だと一度も思ったことがありません。あくまでも必要な時に○○をしていただいて、お借りしているだけです)


・・・で、もし自分の思っていることと違うことを言われて・・
「ショックです」になるか

「そんなわけはありません!」と怒る方もおられると思います。



ふるらんもたくさんの人にいろんなことを言われてここまで来ました。


「将来こんなことになる」と言われて完全に違うことになっている部分と

「そうなった」と思って感動している部分と・・・

・・・ということでその霊能者(その方の能力や相性にもよりますが・・)の方が悪いわけでもなんでもないです。

その人は
「自分の言っていることは正しい」と思ってお仕事をしているのですから。


人には言論の自由があります。

それを受け止め、傷づくか、どうか・・・

・・でみなさん、いろんなことでたくさん傷ついてきたでしょう?

でも
「傷ついた」で終わっている場合でもなんでもなく・・

どんなことがあっても“自分が大切にしていることを守っていく”にしてほしいのです。

言った相手のことをいつまでも思っていては・・人生が進みませんので。


・・・ということを経験してきたふるらんです。



どんな能力があるのか・・・

それは霊感に関わらず、ピアノでも文章でも絵でも・・

人に喜んでもらえたり、人の心を癒したり、笑ってもらえたり・・・

ふるらんはちょっと特殊で
「人生を変えたい、自分を見直して、整理して・・と思う人が来てくれて、直してもらって人生を変えてもらいたい」と思っている人です。



ただ・・『視える』ということをあなどるなかれ。

視えるということはどういうことなのか。


視えるから安心とか、いいね〜とか、そうではありませんし。


脇が甘ければ・・相手によっては・・いろんなことがあります。


人は・・・嫌な思いをしたら攻撃してくる人や念を送ってくる人、そして・・・すごいことを起こしてくる人もいるのです。


笙先生は
「この時代を見て思うのは・・・こんなに簡単にスピリチュアルが増えて大丈夫なのか?」と言います。


凄い能力のあるお坊様も
「いろんな思いでされておられる方が多いので・・見えない世界に興味だけで近寄り、恐れないこの時代が怖いですね」と言われました。






人はみないいことを言われたい、と思います。

当然です。

ふるらんもそうでしょうし、やっぱり喜びたい。


でも・・でも・・
そのことでいろんな○○に〜〜され、いろんなことが起き、相談に来られる方もいます。




ブログに書けない・・さまざまな
「え〜〜〜〜〜〜!!」があります。



霊感でお仕事をしていますが(正確には違う言い方をするのですが)、長年この仕事をしてきて思うことは・・

「○○は強く」と思っています。


視える能力よりも・・・○○が先です。



・・でないと、自分の能力(徳積みができるかどうか)で自分をおかしくさせ、最初の能力ではなく、途中からほかの○○になって、大切な何かを失ってしまうと思っています。



自分の使命は・・逃げようがありません。

迷いが無くなった時、
「受け入れるしかない」。



つまり・・“そうなるべくしてそうなる”のです。





霊能力にこだわらず、ご自分のやりたいことをぜひやってみてください。

健康で動けるうちだけです。



ふるらんは・・・過去世のことを今順番にしていき・・

看護師という人の命を預かるお仕事で少しながら徳積みをさせていただき・・・今は逃れようのないスピリチュアルの世界で結婚、離婚、恋愛、仕事・・・等の相談と、スピリチュアルとは真逆ですが、現実でたくさんのみなさんが一番困っているお金の部分のお話しをさせていただいております。

(お金の解決は私たちがお客様のお金の実力をつけていただくためのお勉強となっておりますので何かの販売を委託したり、ご負担をかけることはしておりませんのでご安心ください)


ふるらん自身もこのお仕事で、今世でやることをやってしまい、来世でまた新しい使命や、同じ使命、そして・・また人との素晴らしい出会いのための準備をしていきたいと思っています。




(たくさんの方の御意見があると思いますし、個々の人生や想いなどあると思いますので、詳しくは書けないことをご理解をお願いいたします)


 

大阪チャネリング教室〜離婚を止めた生徒さんの話

チャネリング教室の生徒さんと節分前にお話をしていましてね。


過ごし方ですね。

気を付けることを。

え、恐い…ではなくて、

そうなんだ、気を付けます、にしておくと道が明るく見えるから、危ない目に会わなくて済むし。


インフルエンザのワクチンを打っておいて、いざと言うときに…と同じで軽くて済むし。



ある会社の生徒さんが、
「一人から次々移って人が足りなくて大変です」とはなしてました。


はい、回りの人に迷惑をかけます。

それがわかってる人は先を用意するのです。




ふるらんのところのチャネリングの生徒さんにはあまりスピリチュアルに傾き過ぎて欲しくないので、現実とのバランスを取るようにしてます。



あまりににも預言者になると不幸を呼ぶからです。



そして…色んな見えないものから頼られす過ぎるようになりますし、できないことまで'やらされる'ことになり、色んなことや物が壊れ始めます。



きちんと正しく、現実と合っているか…です。



節分にはブレが出やすくなります。

わからないけどなにかの感覚的なものです。


何か…をあまり追及しすぎないように。


知って深みにはまる…ということもあるのですから。





「受け入れと拒否とのバランスですね」と生徒さん。

「うん。この時期は接触が悪い電化製品みたいな時だから、無理はしないことね」と話すと、理解してくれました。





そして節分。



彼女の家にご主人のお友だちが遊びにきました。



昔から知っているので仲良く会話し、時を過ごしました。


話している途中から、この彼と奥さんとの会話がギクシャクしている画面が入ってきたので…彼がお手洗いに入ってる時に
「本当は何か相談したいんじゃない?私は席を外すから…」と言い、外に出ました。



帰宅すると、彼は帰り、ご主人から
「離婚の相談だよ…」と。



あんなに仲が良かったのに…


と思い、ご主人の話を聞いていたら…
「節分を超えたらもとに戻る」とメッセージが。


それをご主人に伝えて、もう一度チャネリング。

(ちなみにご主人にはチャネリングの話しはしてません)



それと…

「彼が疲れて話したくないのを奥さんが機嫌が悪いと思ってるだけ」と、

「あなたもあまりに心配しすぎないようにしてね。私も心配になるから」と話しました。




そしてそれを友達に伝えてもらい、節分を過ぎてから
「落ち着きました。言われた通りにしたら夫婦仲も戻りました」と連絡が来ました。




ご主人が
「やっぱり女性は気持ちがわかるんだな」と話すので、彼女は
「ふるらんさんが、貴方のご主人にはこう言いなさいね〜と言われていたように、あなたがいつも私を大切にしてくれるから人の気持ちがわかるのよ」と説明したそうです。


ご主人、嬉しそうだったようですよ。




愛が誤解されると…悲劇になります。


人は人が経験してきた物指しで相手を判断する傾向の人や、両親の物指しや、感情的な自分によって目盛りを間違えたりします。




相手によって説明の仕方や言葉の渡しかたがありますのでチャネリングで調節してくださいね。




ちなみに…彼女のご主人。

あまりにも嬉しかったのか、彼女の誕生日よりも一週間も早くバースデープレゼントをくれたとメールで教えてくれました。

「よく相手の家に深入りしないで解決できたね〜〜で、ご主人のへそくり、どこにあるか知ってるよね?」とふるらんがメールすると、


彼女は
「ご主人のへそくりが車にあるのを知ってましたから、そっと足して置きました」と返信があったので、ふるらんは

「チャネリングは立派に合格点ね」と返信しました。

 

大阪ダブル霊視〜咳と浄化の関係

「咳をすると浄化されるんですよね?」

・・・と聞かれます。

答えは・・
「その人によりますが・・内容によっては浄化ではなくて、霊現象の場合もあります。
ですから・・一概に一つをひっくるめることはできません」ということです。



本気の霊現象は・・申し訳ありませんが・・映画とかテレビなどの比ではありません。


いろんなすごい現象が起きます。

もちろん・・そんな経験はしないほうがいいと思います。



昔、ある霊能力者の先生にスカウトされて除霊に行ったときがありますが・・・
やっぱりふるらんはそっちの道じゃないな・・と思いました。


はい、命がけです。

やっぱり、やっぱり・・男性であり、修行者であり、行を積み、徳を積み・・霊と完全に対峙できる人格であり、隙のない心と強さを持たないとできない仕事だと思っています。


ですから・・簡単なものではないということをご理解ください。


ふるらんにもできることとできないことがあります。

「できないんですか?」と聞かれる場合があります。

「はい、できません」とお答えします。

だって・・できないことをすると・・どうなるかわかりますか?


あなたとふるらんの命・・取られます。
それと・・・あることが起きます。


それだけ人の念というのすさまじく、そして・・数百年過ぎても
「絶対ゆるさない」と思う執念の凄さがあるのです。

安易に
「霊感」と語ることはされないように。

それを聞きつけた見えない者たちは・・語っている人のそばにより、弱った時やあることをすると・・・容赦なく侵入し、そして人生を狂わせます。




・・ですので、できないことはお断りをさせていただいております。

そして・・霊現象だとすべてをくくらないように。

霊現象だと思い込んで本当に引き寄せスイッチが入り、そうなって(そうさせて)行く人もいるのですから・・・








「職場である女性が来ると急に咳き込むのです。きっとその人の生霊が来ているのだと思います」とお客様が言いました。

その女性の写真を霊視・・・

笙先生と話すと・・
「違うよね」という同意見。

それを話すと
「そんなはずはないし、ほかの霊能者の人もそういいました」と彼女は少し声を荒げていいました。


・・・この一瞬でわかるでしょう?
彼女の咳の原因は・・彼女自身のものだと。


「私たちの意見があなたの回答と違うのであれば・・・これで私たちの言うことのこの先は信用されませんので、セッションは終わらせていただきたいのですが」と言うと、少し彼女は考えて・・・

「それならほかのことを聞いてもいいですか?」と聞かれ、

「すみませんが・・・私たちの能力はあなたの希望通りに答えられません」と言いました。



そしてお引き取りをお願いいたしました。



ふるらんも笙先生も・・別にお客様に合わせるつもりはありません。
正直に回答しているだけです。

あの咳は・・彼女に付いているもともとのご先祖さんです。
正確には・・・彼女自身です。


・・自分だと信じたくないのでしょうね・・・

残念。



彼女は咳をしながら帰っていきました。

彼女の背中には・・人とトラブルを起こしやすく、そして怒りを買いやすく・・・最終的に人に恨まれて、そしてその苦しさとうっすらわかっている自戒の気持ちとで肺をやられて亡くなった人・・だということを今までの霊能者の人が‘言えなかった’のだと解釈しました。



「気が付いたら・・きっと来てくれると信じたいね・・・
それか・・ほかの霊能者の人が行ってくれるのを・・・信じたいね」と笙先生と話していました。





半年をすぎたころ、彼女からまた連絡が来ました。


前回のことを謝りたいと書いてありまして・・・

こちらからは、セッションを途中でお断りをして気持ちをそいでしまったことをお詫びしました。



久しぶりに顔を見ると・・
少し変わっていました。

顔を合わせるとすぐ
「この前は申し訳ありませんでした」と頭を深くさげるので、笙先生とふるらんも

「ごめんね・・ちょっときつい言い方をしたね」といい、頭を下げると

「いえいえ・・自分が悪いんです」ときれいな声で謝っていました。




笙&ふるらんに会ったときは「当たっていない」と思って気分が悪かったけれど、そのあと、
「あなたにくっついている人だよ」と続けて3人の霊能者に言われたそうです。

「会社の人じゃないよ、あなただよ。でも私ではどうにもならないからまず自分が変わるか・・咳をしても浄化にはならないし、咳をすればするほど後ろのあなたの思い通りになるから・・・除霊?自分は見るだけの人だし。

今までの先生で除霊じゃなくて・・変えてくれる先生がいたはずだよ。
でも・・あなたはそこで何かしたよね?
なんでそこで受けよう、変えようと思わなかったの?」と言われたそうです。



そして・・・ある日、鏡を覗いていると・・・自分が鏡の中で咳をしている姿が見えて、最後にうずくまって咳が止まらない状態で倒れたシーンが見えてきたそうです。

このままでは自分が自分にやられる・・と怖くなり、またラピスに連絡が来ました。



ふるらん達のところでも・・できることとできないことがあります。

本人を変える方法は教えます。
でも・・変えられるかどうかは本人さん次第です。

除霊なんて・・怖くてできませんし、修行もしていませんし、そんなにすさまじい行も積んでいません。

・・・とあの世の人はそう簡単にあの世に行きません。

だって・・自分の思いが叶わないからこの世に念を残して存在し、そして何としてでも相手の命を狙うし。

「相手が死んでもなお・・あの世の相手を恨む」の世界ですからね・・・


もっとすごいのは・・相手を殺して、そして自分にまた取り込んでいく・・・
・・ってこの先のことを書いたら・・・今晩眠れなくなるからやめておきますが・・

人ってすごいんですよ。

だって・・自分で自分を殺すのですからね。







「咳がこんなに辛いと思いませんでした」という彼女をみて・・咳の音を聞いていると(元看護師なので病気なのか、何の病気なのか、そして霊現象なのかがわかります)・・やっぱり少し深くなってる気がする・・・

笙先生が小声で
「守りを強くしてね」とふるらんに言いました。



「よく気持ちを変えてきてくれましたね」とふるらんが言うと

「自分のこじれた気持ちがここまで咳を悪化させていると思ったら・・怖くなりました」と静かに言いました。


ん・・・咳が深いな。
そしてこの声・・数人混じり。


笙先生と相談して・・彼女にある指示を出しました。

必ず毎日してもらうことと・・・
「家の○○を調べて、自己管理してくれる?それと申し訳ないのだけれど・・・」といい、少しあることを続けてしてもらうことにしました。

それで様子をみてもらうことに。


「はい、これで治ります」ではないです。

時間をかけて・・の方がうまくいくことがあります。

時間をかけて・・としたら以外に早く終わる時もあります。


家を治すときに・・柱が傾いていたら・・・ゆっくり引っ張ります。
急にギュッと引っ張ると柱が折れます。

家をセットバック(家ごと後ろに下げ、道路や土地から移動すること。ひきやさんという仕事があります)させるときもゆっくりやります。

でもその方が確実なのです。



「とね、貯金、殖やしたら・・治るみたいだよ」と言うと

「え?」と驚くので

「変だと思うかもしれないけれど、この人、貯金が無くて生活が苦しくて・・それで息が詰まって咳が出るみたいなところがあるから」と言うと不思議な顔をして・・

「確かに貯金はないです・・でも貯金と咳って・・・」と言うので

「ふふふ・・・でしょう?でも・・ちょっとやってみて」と勧めました。


3か月後、彼女から連絡。

「咳が楽になりました。そして言われた額を通帳に入れて、それを言われた通りに〜〜〜していたら、咳の回数が減りました」とメールが来ました。


それを続行。

それからまた3か月・・・

今度は依頼がありまして、経過観察の様子を見せに来ました。

「咳が軽くなりました」と言いました。

聞いていると・・
「一人減ったね」と。

笙先生は
「本体の大元がいるけれど、ひとり簡単な人は減ったな」と。

あと二人・・・一人は本人、もう一人は・・彼女がどうにかした相手・・・


で、その人を帰ってもらうためにこれからの心の持ちようをお話しをしました。

それと続行してもらうことを。



そしてそれから2か月後・・・
「咳が出なくなりました」と連絡がきました。

それと続けて・・会社でも人間関係でいろんなことが起きなくなったそうです。


自分がいかに人ともめる言い方をしていたかに気が付いたと。
相手のせいにしていた自分が悪かったと。

人を悪者にして、自分をかばっていたことに気づき、直そうと思ってから咳が激減したということでした。


あとは・・人に感謝すること進めました。


「そうしたら・・きっともっと咳が減りますよ。よく頑張りましたからこれからはもっと楽になれると思います」と返信しました。






一年すぎ・・彼女からメール。
会社の人たちとすっかり仲良くなり、居心地が良くなったそうです。

みんなから腹を割った話を言われたらしく、
「嫌な人だと思ったけれど、少し前から、自分で変えている努力を感じていい人だなと思った」と考えなおしてくれたそうです。




今はほとんど咳はなし。

咳が出たときは
「あの言われたことをきちんとしています。もちろん今まで言われたことをきちんと守っています」と連絡がありました。






街を歩いていると、あちこちで咳をよく聞きます。

出勤の時間帯に聞こえる咳。
風邪の咳。
電車の中でしている咳。
歩いているときにすれ違う時にわざわざこちらに向けてする咳。

人がそばに来て出てくる咳。

食事中の咳。

あの世に近い人の咳。

スピリチュアル(ヒプノセラピーやチャネリング)などの時にする咳。

霊視の途中で出てくる咳。

除霊を受けているときに出てくる咳。

除霊をしているときに出てくる咳。



「この時の咳は〜〜〜〜です」とは文章では断言できません。

一つのシーンでもいろんな意味があるのです。



咳ってありがたいです。

生きている意味です。


そして・・・情報がたくさんあるのも咳なのです。

 

大阪ダブル霊視〜左肩が痛い本当の理由

どうしても我慢できないこと・・
変えようのない、事実・・・


「会社の先輩が短気でどうにもならないのです。
前任者はいつもすぐやめるか異動になるか・・でして、私ももう限界です。
異動を願い出ましたが、今後任がいない・・と言われまして・・」と彼女は言いました


普通にしているといいのですが、ちょっとでもミスをするともう顔色がすごいそうです。



そして
「ヤル気あるの?」とか

「今更また間違えるの?」とか

回りの人もみんな彼女の回りからいなくなる。


本人はいたって
「間違っている方が悪い」、「きちんとしていないあなたが悪い」


う〜〜〜ん・・だからお嫁にいけないんだけれど・・・
だって・・ご主人がそうなら、いずれ離婚でしょう?

髪の毛一本テーブルの上に上がっていたら
「汚いだろう」という人や、某芸能人の元ご主人さんは玄関マットが曲がっていただけで
「きちんとおけ」と言われたそうで。

攻め込むタイプなら
「お前はなってない」とかいわれたら、嫌だし、子供もきっと将来は精神的にやられる。


相手が間違えたら相手を攻め込むのではなくて、スッと直してくれたり、
「今度は気をつけようね〜」とかわいく言えば回りの男性にも好印象〜

でもこういう人に限って会社で、
「私、好かれようと思っていませんので」とバッサリいうんですよね・・・



この人の性格の根本は・・・成育歴や、性格(本当は弱くてそれを隠すのに大きく見せる人やほかいろいろ)にもよりますが、過去のコンプレックス(昔、失敗して笑われたとか)とかのことを相手にぶつけたり・・
他、霊的なことも・・・


いらいらするでしょう?
人に対して。
本当に我慢できなくなるぐらい・・・

それってね・・その人の性格が出てるときだから・・ある方法で見るとその人の本性見れますよ(苦笑)。
そして霊視や〜〜〜の〜〜ができる人はわかります。

相手にぶつけてくる、相手を使ってイライラを治そうとする・・・

神様、仏様だったら・・どう思います?
きっと・・「かわいそうに」ではなくて・・・違うことを思われるでしょう、ではなくて本来は〜〜〜で〜〜とします。
ここが本当に怖いところです。

と言っても相手をどうにかすることもどうにも変わらないので・・・



まぁ小さなことでも許せないのでたぶん一生周りからは良くは思われないと思います。



「会社もこれからどうなるかわからないし・・今正社員ですし。

派遣も考えていますが、どうしたらいいのか迷っています」といい、困り果てている彼女。

そして困ったことに左肩が痛い・・
とても痛い・・・・


「複合型ね」との判断。



会社の状況を聞くのがまず第一。

だって・・会社がもたないと居る意味がないですからね・・

そして笙先生が彼女と話をして経営状況を聞いて・・判断。



この先・・
あまり未来がない感じの話が・・・

業種的に持たないみたいだし・・それに次の人の力量もあまり感じられないし・・・

というさびしい会話が聞こえています。


それなら早いうちに・・・
彼女も一才でも若いうちに。



「もともと向いている会社ではなかったし、先輩がいるということでは言いづらいから、資格と取るとか、ということで立派な退職願が出せるし。

チャンスだから派遣に変わって、そして自分の人生の仕事をしたらいいですよ。きっと肩もなおります。

つまり仕事のストレスとその先輩のストレス。生霊はいません。

ただ、あなたの家系で人とのトラブルで自○している人がいます。

恋愛をすると・・変な人とか変わった人と付き合ってるねとか言われたことがあるでしょう?」と話すと

「そうです、いつも何か変わった人で・・困った男性が多いです。必ず何かの障害が起きたり問題が起きたり・・・

スッキリ結婚とかできないのです」と言うので

「問題のある人と付き合って・・・・問題のある人とかをどうしても助けたいとか慈悲の精神と言おうか・・・
でもそれ辞めないと・・ねぇ、後ろの人」と苦笑いしながら彼女の後ろをみていると笙先生が

「最後の男と相当揉めたんだろうね・・そして疲れた。
会社のその女性との問題も・・・やっぱり心のそこでなんとかしてあげたいと思っていると思うから引き寄せるね」と笙先生が言いました。





本人も
「もう・・・気持ちを切り替えます。
変な人を好きになるのをやめる方法を教えてください。そしてやってみたかった仕事に挑戦してみます」といい、人生のスイッチをいれることにしました。


好きな仕事に挑戦し、それを派遣で学び、経験を積みました。

そして同じ会社に勤めていた女性が変化する彼女を見てその人も辞めることにしました。

もちろんその女性も笙&ふるらんのところに相談にこらえました。






そして3年後・・

前に勤めていた会社の経営がおかしくなり、ほかの会社に買われました。
当然人はいらなくなりました。


「やめてよかった」と二人で話しをしたそうです。

そして二人とも派遣に行っていた会社で認められ、正社員として今は働いています。

本気の会社なら人材は宝物だと知っていますからね。





すべてはタイミング。
そしてもちろん行動です。



できますよ〜ではできないでしょう?

正確には、「行動して変化したらできる方向に行きます」。


やらないと・・できませんよ。

タイミングとともに行動。

そして扉を開けるのです。


ドアノブをあなたが持ち、回してから開き、扉を動かしあなたの人生を開きましょう。




ちなみに・・・一度も開いたことのない人もいます。


もったいない、もったいない・・・





「ボーナスを○○万円いただきました。先生たちにお礼におごりたいのでお時間をいただけますか?」とメールが来ました。


ふるらんは
「私たちはいいから・・ご両親とあなたを守ってくれた人たちに感謝を込めてお礼をしたらいいですよ。

そちらの方があなたは徳積みになりますから」と返信しました。


どうやら・・変な男性とは出会っていないみたい。

いい感じ・・です。




日ごろから感謝をする人はやっぱり幸せになれますね。


あ、あの短気な女性?

遠方の子会社へ行きなさい話がでて、仕方なく辞めることになったそうです。

そして派遣に登録しても行った先でもめて・・・

どこに行っても1か月・・という感じで派遣の人からも問題になっているそうです。




やっぱり誰がミスをしても咎めず、追求せず。

大切なのは無事に仕事を終えること。


「解決策を一緒に考えましょうね」といい一つ先のことを考えて場を前向きにする心をもつ人になりましょうね。

 
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