大阪スピリチュアルセッション〜会社で吐き気がする

「会社に行くと吐き気がするのです」と話す彼女。

もちろん病院にはいっていただきましたし、仕事が嫌、出社拒否、イジメ、仕事をしたくない、家に居たい・・・精神的なことも問題の無い人。

挨拶もお話しも・・ちゃんとしているし、まとまりもあるし・・・


・・・それで会社の中の写真を撮ってきていただきました。

本当なら・・会社に行きたいんですけれどね・・・・(苦笑)



笙先生が・・ある人の机の写真を視たときに・・・
「この人だね〜」と言いました。

会社の人ではありません。

この会社に来ている近所の人らしく・・
「なんで会社に来ているだろうね・・・なぜか会社の中をうろうろしているだよね・・・」と先生が言いました。


ふるらんが
「吐き気って・・どんな感じの吐き気?」と聞くと

「もわぁ〜っと上がってきて・・我慢しきれずトイレに走るという感じです」というので

「それって・・・もしかして臭い感じじゃない?ほら汗臭い人がそばに来たら・・女子の拒否反応・・」

「そうそうそんな感じです」というので

「どのぐらいの時間で?」・・・など話していたら・・笙先生が

「あ・・わかったよ」といい、ふるらんの小耳に

「近所のおじさんでね・・・もともとこの土地持ち主かな?農家の人みたいでね・・孫かなんかがこの土地を売った感じがするね」というので
「それって・・その人・・〜〜なの?(霊感用語、一般の人は知らないほうがいい。知ると、その縁ができるでしょう?対処できないと思うから知らないほうがいい)」

・・ということでふるらんから遠回りに
「そのおじさんね・・少し時代が上の人でね・・・汗まみれで働いた人みたいでね、なんとか土地を守ってきたのに・・・知らない人が建物立てたから見回りに来ているの」と話すと、

「それはなぜ自分だけに反応するのですか?」と聞かれるので

「あなたは・・・普段からご先祖様のことをされていますか?」と聞くと

「・・・・・少し」

「でしょうね・・・ほかの方はあなたよりはしている人もいるし、していなくても徳があったり守りができてるから・・・一番わかりやすいのがあなた・・となっているみたいだけれど。
幸い、あちらさんがあなた狙いで来てるわけではないから・・・
だからしてほしいのは・・」と言っていると

「え〜お祓いでなんとかできないのですか?」と言うので

「お祓いをしてもらったとしてもまた同じような人がちゃんと反応する体質は変わらないと思いますよ。
自分が変わらない限りお祓い料金が付いて回るのです。
お坊さんが修行するのは・・なぜか。
最初は修行ができていないから上の人に払ってもらうけれど、いつまでもくっつきます、取ってください’は未熟。
誰にも迷惑をかけないように自分が強くなること。
今回の場合はあなたの守りが弱いのはご先祖様が守ってくれない・・ではなくて、あなたがきちんとご先祖様の礼儀を正していないから・・だと思います」と言いました。


ちなみにですね・・・
お祓いをきちんとできる人ではければ・・・あとあとの副作用がすごい・・ということを知らない人が多いのです。

お祓いをして・・その後大変な目にあう人も多いのです。


祓ってもらってから・・次々のお客さんたちが〜〜したり、〜〜〜になったり・・・という怖い話もあります。

当然でしょう・・・
ちゃんとお祓いができる人ってそうそう一般にはいないし、命がけの仕事ですからね・・


相手は人間よりすごい○○○○を持って、○○を〜〜して・・・そして〜〜してくるクラスの人もいるのですから。

当然お一人様・・だけではくて集団でこられる場合もあります。




まず・・あなたが守りを固めるべきです。




ご先祖様をおろそかにしてはいけません。








「この男の人・・最期は一人っきりで亡くなって・・・発見が遅かったのだろうね・・だから〜〜で・・・〜〜で・・」。




このお話しを読んでいる人に説明がありますが・・
「私も会社で吐き気がするから・・同じ?」と思わないように。


咳をしている人が必ず同じ病名だということはありませんので・・・





「でね・・違う角度から言わせてもらいたいことがあるのだけれど・・・」とふるらんから。


「あのね・・・本当は〜〜の仕事したくない?」というと、

「前にその仕事をしていました。でも自信が無くなって辞めてしまいました」と言いました。



自信がないから・・辞める。

それでは成長がない。
自信がないから・・経験して立ち向かって・・そして実力をつける、それが大人。



自信をつけていくと・・それが守りになります。

仏様に感謝して心から想い、敬い、信じているから・・仏様との縁がつながる・・・
ご先祖様を信じて感謝しているから・・ご先祖様に導かれる・・・

「なんにも願い事がかなわないから・・あそこのお寺(神社てっ・・)」という人がいますが、お〜〜怖い。



その前に自分がすることをしていますか?

ご先祖様をきちんとしていないのに・・いきなり仏様は素晴らしい・・では筋がおかしい。



ご先祖様の中にもいろいろおられますので・・・素晴らしい人と縁を結んで導きを得てください。



「ここで臭いの話をしましたが、あえて会社では臭いをかがないように。
いま、自分でわざと気が付かないようにしているのは無意識で守っているからですから。

それよりも・・・ほかの会社に移り、自分のやりたい仕事に向かってください。
数年後・・あなたは経験を糧として輝いている自分と会えると思いますよ」というお話しをしました。





彼女の実家は九州。

セッションの後に数年ぶりにお墓参りをしました。

実家や周りの人たちも顔を見に来てくれてとても喜ばれたそうです。


そして自分より早く結婚した妹に
「久しぶりに顔をみたら・・・なんか安心したとお母さんに言ったらお母さんもうなづいていたよ」と言われたそうです。


自分が回りに心配をかけていたことに気がつき深く反省したそうです。

そして実家にあるお仏壇の前で出発の日に最後のご挨拶を心の底からしたときに声ではない声が聞こえてきたそうです。
「嬉しい・・・」と。

涙があふれてきたそうです。



「自分が回りに対して雑な生き方をしていたのだと思います。これからはまっすぐ前を見て歩いていき、逃げない、かっこいい女性になりたいと思います」と連絡が来ていました。





そのあと、転職。


それから・・・数年過ぎ、先日メールが来ました。

「お久しぶりです。○○です、あの節はお世話になりました。

先日、先生たちが夢に出てきて、元気?と聞かれていました。

それで先生たちにも感謝のメールをしなければ、と思いました。

あれからすっかり自分は変わりました。
そしてスピリチュアルなことは一切なくなりました。

ご指導をいただいたおかげだと思っております。

現在は会社にすっかり慣れて忙しい仕事ですが楽しく充実した日々を送っています。
困ったりしても先輩や周りの人に助けられ、そして必ずそのお返しをさせていただいています。

これからも前を向いて進んでいきたいと思っています。

正しく強くそして優しい女性になるために頑張ります」と書いてありました。





生きるために必要なこと。
それは・・温かい愛と深い感謝と・・そして自分で経験したことをバネにして必要な強さを作ることだと思っています。

 

スピリチュアル断捨離〜捨てすぎてしまったら・・・

断捨離はいいことだと思う。

お部屋もきれいになるし、そしてなにしろ空気の通りが良くなるので運気も良くなる。

そしていかに無駄なものが多かったか思い知らされるし。




あなたは・・年を間違いなく毎年一歳ずつ重ねる。

気が付けば・・60歳をすぎ・・そして何かしらの病気になり、通院、もしくは入院を余儀なくされる。

入院をした経験のある人は・・持ち物の量を制限されることを知っている。

むっちゃ少ない。
あ、そうそう豪華な個室の方なら別だけれど。


健康であったとしても・・歩けなくなったら・・老人ホームへ入居。

そしてスタッフの方のお世話になる。

この時の入居の時の持ち物も・・・超少ない。
多くても小さなタンスに一つ。

よっぽど良いホームでも・・・2LDKぐらいなら・・(もちろん入居金数千万円)もう少し持って行ける・・

・・・ということで人生の最後の荷物は・・・こんなぐらい。

まぁ・・・ふるらんの年齢ならもうパソコン関係は持って行ってもいいですよ、と言われる時代にはなるだろう・・・


お年よりの話
「人生頑張ってきて・・・最後は思い出もなにも・・ここにはもってこれないのね・・・」と泣きはじめる・・・


海外は違う。
思い出に囲まれてあの世へ行ける・・(もちろんこれには当然収入格差が激しいからできる人とできない人がいることを理解してくださいね)。



モノがないことで・・老後に泣けてしまうのは・・本当に辛い。

空しさ・・という単語になると思う。

老後の空しさは冷たい北風に当たるより寒い・・・


モノに頼りきり・・・の自分にはしておかないほうがいいと思う。


「家族に囲まれて・・」を心から希望されているのであれば・・・家族に愛される人生を送り、子供に

「お父さん(お母さん)のような人になりたい」というぐらいの努力をしておかないとならない。




適度にモノがあるほうが・・実は金運がいいことを知っておられますでしょうか?

最近増えているご相談は
「捨てすぎたでしょうか?」。


断捨離をしていて・・結局すっきりはしたものの・・・家族、知人に
「ちょっと・・やりすぎてない?」と言われたり、運気がまったく変わらないとか、余計に悪くなったとか・・・


ええ、そうなんです。

テレビで
「こうしましょう」
「ああしましょう」はわかりますが人はそれぞれ運勢があります。


「今」やっていいのでしょうか?
その断捨離。



ふるらんはもちろん一年を通して・・
「今月はこんな月だから・・・断捨離をするなら・・〜〜を捨てる」と集中しています。

月ごとや年ごとに。


笙先生に聞いたらわかると思いますが、ふるらんのメモはあちこちに貼っています。

パソコンも、冷蔵庫も、トイレも。

それをまとめて・・・手帳に書きこんでいます。



「今月してはいけないこと」は必ず守っています。

と、
「今月これを捨てるには最高の月」などもあります。


会社をしていますので・・・昔の書類を捨てるには・・・○月、というのと同じですね。

トラブル回避です。

と、ふるらんの運気が悪い時は笙先生のよい月に手伝ってもらっています。





あるお客様のご相談です。

彼女は40歳を少し超えていて、会社員をしていました。

「断捨離をしていますが・・何も変わらなくて」というお話しを聞きながら部屋の中の写真を見せてもらうと・・・

「え〜からっぽじゃない」と言うと

「はい、スッキリ捨てました」と笑顔でいうので、笙先生の顔を見ながら

「どう?」と聞くと

「お金の無くなる断捨離の仕方だよね」と言いました。





うん・・・やりすぎ。

そして捨てすぎ・・・で運気のあるものまで捨てた形跡・・・

写真をみながら
「ここに・・・少し運の良いモノがあった形跡があるんだけれど・・・このぐらいの大きさで・・多分、適度に値段の張るいいものだったと思う・・陶器の7お人形かな?」と言うと

「はい、ありました。○○○○(有名なブランドのお人形です)の。祖母がくれたのですが、人形って良くないんですよね?」というので
「いえいえ・・・これはよいエネルギーの魂がちゃんと入っているものですから・・スピリチュアル的にも最高に良いものだし、そのお人形さんに毎日〜〜や〜〜したらもっと良くなったのに・・・」と言うと

「え〜そうなんですか?」と彼女は驚くので

「人形が悪い」という一言ですべてをひとくくりに判断するのは間違っていますよ。顔つきの悪い人がすべて悪いというわけでも、態度が悪いようにみえるけれどお年寄りに優しい人もいるし・・・あう化粧品もあれば合わない人もいるし・・人さまざまなんです」というと

「え・・・失敗した・・」と言いました。

すでにリサイクルのお店へ販売。

そのお店の人も
「いい品物なのに・・・本当にいいのですか?」と聞かれたそうです。

何かを感じたのでしょうね・・・

嫌いなおばあちゃんからもらったから・・ダメなもの、

嫌いな人からもらったから・・ダメなモノ・・・

・・・とかひとくくりにしてはいけないのです。


そして・・ほかの人が先生に指導を受けているシーンをみて、すべて自分に当てはまると思わないように。


「西に黄色」ももちろんですし、「玄関に水槽を置いてはいけない」とか・・・

ご商売によっては違うときがありますし、その方の持っているものとの相性、そしてご家族さんとのバランスがあります。


奥さんがある先生に
「テーブルの上に直径○○○○の石を置いたらいいですよ」と言われて、置いて・・・

その後すぐそこに居るわんちゃんがとにかく落ち着かなくなり、神経質になり・・・胃潰瘍の病気になりました。

ええ・・そうなんです。
わんちゃんのこともすべて考えないと。
と植物さんも・・です。


先生としたら・・・きっとわんちゃんがいることを知らなかったのだと思います。





そしてその石を処分することになり・・・
どけるとその石の下に引いていた敷物の下にカビが生えていました。

「どうしてそんなことになったのでしょうか?」と聞かれ、

「散らしていると気にならないものが集めると・・になったのです。私たちに必要なのは確かに空気清浄器なのかもしれませんが、その前に抵抗力をつけておくことだと思います」と言いました。


そして捨てることをお話ししたのですが・・・彼女は相談なしにその石と一緒についでにほかのモノを捨てました。

その後また依頼。

「今度は・・夫が会社で・・・」と言われ、聞いてみると・・上司にパワハラでイジメに合っているらしく・・・


「ご主人のもの、何か捨てましたか?」と聞くと

「昔の古いスーツを捨てましたが・・実は夫はとっておいてほしいと言っていたのですが、断捨離では数年着ないものは捨てましょうというので捨ててしまいました」と言いました。



実はですね・・・
このスーツ、相性が良かったんですよ。

古いから捨てる。
着ないから捨てる・・・

それはやめましょう。
やっぱり運のいいものは古くてもいいんです。

ましてご主人にしたら・・玄担ぎにはもってこいのスーツだし、それを見てはまたやる気とか自身を生み出していたのに・・・


ちなみに・・ふるらんと笙先生が一番最初に会ったときのスーツがあるんですけれど・・・それ、笙先生が一番太っていた時に来ていたスーツなので肩は落ちているし、ブカブカなんですけれど、
「これは一生捨てない」と笙先生が言っております。

そして時々クローゼットから出してきて・・じ〜〜〜と見てはまたしまう・・・・

・・ですよね〜

男の思い出って・・やっぱりスーツはいろいろあるんです。
もちろん仕事でいろいろあると思うし、
「あの時これを着ていて・・乗り切った」という想いは深いでしょう。

女性が大好きな男性から指輪をもらって・・・いつまでも大切にしていて・・時々見ては心を温めるのと同じだと思います。



「古い服」がすべて悪いわけではありません。
せめて・・せめて・・本当の思い出とか心のパワーになるものは取っておきましょう。



ふるらんは・・決して捨てることのないものは・・
おばあちゃんとの思い出の「ノリタケのケーキ皿」。

北海道から持ってきたもので唯一の食器です。

そして・・もう10年以上使っている洗濯物入れも北海道から持ってきたもので、正直、プラスチックの部分を触るとボロボロと落ちてくるぐらいになってきていますが・・・これを見るたびに
「北海道から一人でここにきて・・頑張って・・・そしてここを引っ越すまで・・これを見るたびに頑張ろう」と決意したものです。


大切なのは・・モノを選抜するときに意味のある捨てることなのか、です。

「テレビで言っていたから」・・・で自分も同じ運命としていっしょにくくらないようにね。




笙先生が言っていたのは
「お金持ちの家に行って・・あまりものがない、ということを感じたことがない。
これから伸びていく人の家は不思議と家の中に適度にモノがあって、少し狭いかな?ぐらいの方が将来お金もちになると感じてるけれどね」と。



お金を使わなく“なりすぎる”とある意味金運が伸びません。

お金は循環させるものです。
その方によって循環率がちょっと違います。


ものも・・捨てすぎると・・運も捨てます。



それで・・・いつも金運教室の生徒さんには
「○○を〜〜しないものは〜〜〜しない」と言います。

生徒さん、わかっていますよね?




金運も健康運も・・・毎日の積み重ねです。


ですから・・あまりにも大量のものをいっぺんに捨てないように。(注意・・人によってはすぐ大量に捨てないとならない人もいますのでご理解を)




そして・・モノにはいろいろ意味があるので、捨て方には気を付けてくださいね。






スーツを捨ててしまった彼女には
「スーツの変わりに・・・・」と話し、ご主人にあるものを買ってプレゼントしてもらいました。

御主人、
「なんでほしかったのを知ってるの?」と大喜び!


今ではそれを会社に持って行き、使い始めると周囲の人が
「それいいね〜」と言うので、それをみんなに言われ、そして小声で
「あの上司のいうことをまともに聞くなよ」とか
「私も言われますが、気にしないようにしています」とか
「またいずれほかの人をターゲットにする人ですから少しの我慢ですよ」とか
「○年前は俺もそうだったから・・気にするな」とか・・・

上司に見えないところで心配してくれる声や応援の声を掛けてくれるそうです。

「思っていたよりも自分のことをみんなが見ていてくれて、こんなに自分は会社のみんなに心配されている人間だったんだと思ったら上司の言われることを気にならなくなったよ。じっと悩んでいるときはきっと回りも声を掛けづらかったんだと思うけれど、お前からもらった○○○○がきっかけに声を掛けてくれたから・・本当によかったと思う」と言ったそうです。





昔の思い出のモノを捨てるときの基準は・・・
「未来の自分の心に必要かどうか」と、
「愛する人や大切な人とのつながりを感じて心が温まるかどうか」だと思っています。

 

大阪スピリチュアルセッション〜新しい財布の買い方。

新しいお財布を買って金運を!

春は「入る」という意味で買い替える時期・・ということになっています。

できれば・・・運勢を知っていて・・今年の春がいいのか、来年の春がいいのか・・・にしてくださいね。

ちなみに・・ふるらんは4月に入って少し落ち着いたら買ってもいいのでタイミングを計って買おうと思っています。


ん〜〜やっぱり黒ねぇ〜〜
で、その人によっては・・黒の牛さんでも、ワニさんの型押しでも・・・か、こんな模様のとかお話しさせていただきます。


ただ必ずですね・・普通に買うよりももっと金運が付くような買い方をされる方がいいですね〜


ふるらんはお財布を衝動買いをしたことはありません。

何回も何回も下見をします。
・・・と笙先生から出会ってからは笙先生が
「これ」という場合と、ふるらんが「こっちかこっち」と言った場合は
「これ」と言ってくれます。


今のお財布は2年を超えて・・3年目に近づいてきました。
バッグに入れていると・・・あれ?蓋が空いてる、という風になってしまったのです。

はい、もういい加減に買わないと・・・仕事の運が下がりますので。

そして金運パワーもさすがに薄らいでいる感じのお財布ですので、ふるらんとしてもタイミングをみて・・買い替える準備万端です。



あ、そうそう、今日、笙先生は金運のすご〜〜〜い夢を見たそうです。
それものけぞるぐらいの。

聞いていたふるらんも
「へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と言いました。

で、笙先生
「〜〜するわ」と言いました。

うん、わかる(うなづく)






先日の大阪のお客様で、ご主人との相談をされていて、その相談が終わって・・それでその後に
「お財布を新調したいのですが、どうしたらいいですか?」と聞かれました


今のを見せてもらうと・・・
やはり弱い。
そして肝心の部分が・・かなり弱っていて・・何か運が逃げそう。


「仕事も最近うまく流れないし・・・夫とお金のことで口げんかをしたり・・お財布を買い替えたらこれらのことが無くなりますか?」と聞かれていました。



お財布を買い替えたら運がよくなる・・・
それはすべてに効くわけではありません。


細かく言えば・・・
お薬を飲んだからと言ってすべてのことが良くなるわけではありません。

やはり生活習慣を変えることと、もう一つはご先祖様のことをちゃんとすること。



お客様と話していていつも思うのは
「解決するために新しいことを外部から得ようとする気持ちは変わるけれど、でも・・一番は自分のことであり、自分の内部の問題をおいておいて・・解決はならないと思う。
やっぱり自分の内面にあることの解決が一番」だと思います。


本心の開示・・整理、そして・・再構築・・・

そんなにすなおになれないのが人というもの。

やっぱり・・・人には自己都合がある。




お金を散財する人なのに・・・
「金運がよくなる財布を・・」は何かおかしいでしょう?


それを指摘したら・・
「それじゃ〜金運なんて最初からないんですね」・・では不徳の発言であり、やっぱり金運が離れる人の魂の会話。




せっかく金運の種があるのに・・・伸びる前に引き抜いているのは自分


金運のあるお財布を持っているのに・・それを大切にしないで荒っぽい使い方をする人を見た。


その収入で・・・そのお財布??と思ったりもしたし、

そのお財布に・・・そのお金の扱い?とも。




金運は・・・夫婦であれば二人でそろえて金運を育てたい。

でも気を付けてほしいのは金運に恵まれてから・・・急に金運を荒っぽく使い始めてもとの貧乏になる人も多い。




たくさんの人を見てきて思うのは・・
やっぱりものごとに謙虚な人はお金が残るのよね・・・


幸いなことにふるらんは
「お金のかかる人」とは言われていない。

上記のことを言われたら・・・使いすぎもそうだけれど、入院代とか旅行代までお金のかかる人と化すのだからとっても怖い。






「あなたの場合は・・・」と前置きし、お財布を買うときに気を付けること、買う方法、タイミングなどを教えてあげました。

とりあえず・彼女には第三候補までお話し。

きっと・・少し迷うと思うので。

それと・・
今のお財布さんの処分の方法ともちろんそのお財布を使って“今度のお財布では決してしてはいけないこと”をお伝えしました。



少しして購入予定のお財布の写真のメールをいただいて・・・
最初のはアウト。

そして二つ目が・・・正解。


それを購入して・・・

次回、あった時に見せていただくことにしてもらいました。






数か月後・・またご予約をただきまして、金運の育てかたの教室を受けました。

そしてお財布を見せていただいて・・
「いい感じですね」と話すと

「ええ、金運を無くしたくない、お財布を痛めたくないと思う気持ちがそうさせるのか、不思議とお金を使わなくなりましたし、お金でイライラすることも無くなりました。不思議だと思います。それと・・主人が会社でいいことが続き、ご主人の機嫌も良いので家の中が明るいです」と言われました。

「それはよかったですね」というと、

「前のお財布の時はいつも難しい顔をしながらお財布を触っていたけれど、今のお財布に変わってからなんかお母さん変わった。
前はお金の話をしただけで怖い顔をしたのに」と言われたそうです。


よかった、よかった。
収入はなかなか変わらないけれどお金を使うことをやめるなら・・そっちの方がお金が貯まる。



そしてこの彼女、もっといいことがあったのです。

宝くじ?
いえいえ・・もっといいこと。

御主人がですね・・
「○○子(娘さん)に聞いたけれど、財布を変えたらなんか良くなったって聞いたから・・・俺のもほしいな」と言ってきたので、また金運教室の時に御主人の写真を霊視しながら「こんな財布」を教えてあげました。


そしてご主人とお財布を買いに行きました。
久しぶりの御主人とのデートを兼ねて。

そしてそのデートの時に
「必ず〜〜をしてね」とふるらんと笙先生からお願いがあったのです。

それは・・・
買ったお財布の中にラブレターを入れること。
文面はふるらんと彼女の合作です。

笙先生に下読みをしていただき・・・感想は
「俺なら泣くな」と言いました。

そして財布を買って・・・二人の思い出の場所でご主人にプレゼント。
箱を開けて・・手紙を読んだご主人は目に涙を貯めながら
「いろいろあってケンカもしたけれど、俺、頑張れるわ、ありがとう」と言ったそうです。


うん・・・御主人、家の中に自分の存在が薄いと思っていたんですよね・・・

だってね・・・子供ができると奥さんは子供にいっぱいっぱいになる。
夫は朝早く、そして夜おそい・・
「俺ってなんだろう・・」と落ち込む・・
仕事のストレス、疲れ・・誰も俺を慰労してくれない・・・

寂しいな・・・と思う。


まぁ・・・ここから女性を作るか・・孤独を選ぶか・・・



彼女もその姿を見て泣きそうになったそうですよ。

・・そうよね〜だから夫婦だし、子供を産んだし。



金運とかお金の量も確かに大切だけど・・それよりも相手を思う気持ちは心を支えられる。


「身体大丈夫?」
「今日、病院の先生はなんて言ってたの?」
「疲れたでしょう?マッサージしようか?」
「最近なかなか話ができないから・・今晩二人でお酒を飲みながら話でもしない?」
「仕事どう?疲れていたらたまに有給とかとって休んだら?
よかったら私も日にち合わせてたまに二人っきりで家に居てもいいと思うし、なんかおいしいもので食べてとかどう?」
「何してほしい?」
「たまに・・抱っこしてあげようか?(ニンマリ)」
「有給使って・・二人で遠出しない?」


男ってガス抜き下手なんですよ。
女性はですね・・・しゃべると楽になるの。ホルモンのせいらしい。


だから・・男性の自○が減らないのはそれ。





御主人はその日からとてもいい感じで力が抜け、優しくなりました。

そして財布に入れておいた1万円の臨時お小遣いのお札をみながら
「これに手をつけないようにしていたら・・月のお小遣いにも手を付けられなくなった。
本当にお金が残るようになった」と言ったそうです。



愛を知っている人、思い出した人はお金にも意味があることを知っています。

自分を支えている人には必ず深い愛のある感謝を伝えましょう。

あなたを支えているその人は普段一生懸命働き、とても疲れているのです。

その疲れをとる最高の方法は・・・
「ありがとう」という感謝の言葉と

「愛してるよ。これからもずっと・・・それは永遠に変わらない」という言葉だと思っています。




東京セッションの時、ふるらん達も移動で疲れる年齢になりました。
東京で必ずすることは・・・
寝る前にふるらんに笙先生がマッサージ。
朝起きたら笙先生にふるらんがマッサージ・・・をもう数年間続けています。


もちろん大阪では・・・お風呂に入る前に腹筋をしている笙先生にちょっかいを出し笑わせ、一日の疲れを取るのがふるらんの仕事の一つとなっているし、笙先生はFXをしながら片手でふるらんの腰をもんでくれる・・というシステムとなっております(大笑)。



 

スピリチュアルチャネリング教室〜嫌いな人からもらったもの

チャネリングスクールではいろいろなことを教えています。
チャネリングは基本、教えていますが、教室が終わってからも通われる人にはスピリチュアルなことも教えています。

それは未来の為に・・出会うお客様に伝えてほしいからです。


今時期は・・春の模様替えがありますから捨てるものが増えます。

ふるらんは引越しの件がありますので・・
「これは自分じゃないわ」と思うものは捨てています。

色も形も・・そして使い勝手も。

「いつか使うかな?」も捨てています。

いつかのうちにもう数年過ぎましたので、数年前のスカートや、バッグは捨てました。

はい、年齢と見た目に似合わないものは処分。

“いさぎよく、そしてかっこいい決断”をできる自分にしておきたかったからです。







チャネリング教室の生徒さんの京子さん(仮名)は普段は会社員、土日だけチャネリングのお仕事をしていました。

「ふるらんさんのように毎日スピリチュアルのお仕事をしていたらきっと精神的に大変だと思ったので、できる範囲でやっていこうと思っていましたし、それにお客様も毎日来ないですし・・」と笑って言える明るい女性です。

土日だけの収入で・・こつこつためたお金をご両親に送ったり、もちろん貯金をして・・

将来は外国で暮らしたいという夢を持っていました。

「それで・・お城がさっきから見えるのね」と言うと、

「はい、○○○○○・・城が大好きなんです。そこに時々行けるようになりたいのです」と言いました。

彼女は前世はそこの土地にいた人・・と本人も理解しています。



ある時、断捨離をしているときに友達からもらったネックレスとスカーフが出てきました。

「捨てるにはもったいない・・でも私の趣味じゃない」と言われましたが、

「(霊視していると・・)本当は・・苦手なんでしょう?」と笑いながら言うと

「はい、そうです。やっぱり・・苦手って自覚していいんですよね?」と苦笑いしていました。


そうですね・・友達のことは悪く言いたくない。

でも・・でも・・嫌いなんですよね・・・




「チャネリングではどういう回答だったの?」と聞くと

「捨ててはいけない、と聞こえてくるのです」というので、

「それは・・困ったね。で、どうしたらいいの?」とまた聞くと

「捨ててはいけないのなら・・・浄化かな?と思って聞いてみたら違うみたいなのでセージで浄化をしたのですが・・やっぱり落ち着かないのです」と言いました。


困った顔をしている彼女。

え?チャネリングで回答はでないの?と思うでしょう?

あのですね・・・捨ててはいけないって回答をちゃんともらっているんですよ。

その意味が彼女がわかっていない・・・

「え?」でしょう?



スピリチュアルって結構こういうことが多い。

具体的にどうしなさい・・とはあまり聞こえてこない。


ふるらんもたまに
「〜〜しなさい」と簡単に言われますが・・問題はここから。

毎日プロとしてお仕事をするのであれば、単語で言われたとしても回答がその後どんどん出てくる・・・


「捨ててはいけない」の意味は・・・もっと深いチャネリング・・か、霊視が必要となる。


「幸せになれますよ」では回答にならない。

「何をして・・・こうなって・・こうしたら幸せになれますよ」が本来の回答だと思っている。




嫌いな人からもらったものは・・また○○になっているので・・・それを『○○』しなければならない。

そこからチャネリングを開始・・


「・・・の方がわかりやすいですよ」と話、そしてそのやり方をやってもらうと・・・


「あ〜〜わかりました!」と笑顔になり、そして回答は・・・


「捨ててはいけないのなら捨てなければいいんですよね。つまり・・・・」と言ってふるらんに回答を教えてくれました。


はい、大当たり!


「気持ちがすっきりしました。心の断捨離もできたみたいです」と彼女は言いました。





静子さんはプロのチャネラーさん。

霊的な相談もたまに質問されるし、時々ものすごく大変な霊的な人も来る・・ということでそちらの勉強をしてもらっています。

お客様からいろいろなものをもらうのですが・・・その処分の方法に悩んでいました。



「お客様はすべてを覚えれおられます。
そしてしばらくして、あれはどうなりましたか?と聞かれるとドキッとします。

正直・・捨てているものもあるので。

それで・・困っています。

箱に入れて・・・としていますが、浄化をしてもやはりそのお客様から予約がはいり・・そのたびに聞かれるのです。


どうしたらいいでしょうか?」とのことでした。



そうですね・・
送った相手は覚えています。

でもですね・・・所有が相手に移った時から相手が決めることですから、あまり聞いてはいけません。

よくある話ですが・・息子が結婚して、結婚祝いに物を送ったお母さんがお嫁さんに
「あれ、どうなった?」と聞くとお嫁さんはどっきりします。

そしてそれを何回も聞くのですから・・・嫌でしょうね・・
それが引き金になり・・もっと嫌になるでしょうね・・・


次の時にそのモノを持ってきてくれました。

実際に見てチャネリングという指示がメッセージだったので。



「けっこう複雑なシロモノね・・」とふるらんも少々苦笑い。

そして・・・チャネリングをスタート。

もちろん彼女とですのでダブルチャネリングですね。


静子さんの回答は
「やっぱり・・・箱に入れている風景なのです」というので、

「そこまでは正解ですね。でも問題は箱とあとは入れる前と後のことですね。

箱に入れる前に作業がありますね・・・(その後、スピリチュアル的な濃い話をしています)
そして入れた後に作業がありますね・・・(おなじくスピリチュアル的な話を・・・)


箱に入れる・・の意味をちゃんと解釈しないといけませんね。
その精度があなたに必要なので・・お勉強しましょう。

大丈夫、方向性はちゃんとできている人だからあとは細かいことを見る方法を教えますね」とお話ししました。



簡単にいいますとね・・
「箱に入れる」の深い意味です。

これは実はけっこうな意味があります。

一つたとえていうならば・・・
何色のどのぐらいの大きさの重さがどのぐらいで・・その箱をどうやって調達して・・


けっこうきちんとしたメッセージがありますので、たまには濃い処分のことがあります。
でもここまでしなくても・・

あるお客様の場合は
「チョコレートの箱にいれてほしいって」と笑いながら話したことがあります。

その後、そのチョコの箱に入っていたモノ(ナイショ)はいつの間にか無くなっていたそうです。


ええ、ホメオパシーをしている人はわかりますが、飲まなくてよくなると不思議と消えるのです。

はい、モノが無くなるのです。

無くならなくても・・・粉々になっていたり、いつの間にかゴミ箱の中に
「なんであるの???」と思うようなことがあります。

そのほか・・きちんとしていたら・・相手から連絡が来なくなる時があります。



そのほか・・・風のうわさで
「引っ越したんだって」と言うときもあります。

こちらが引っ越すことになってその時消えるときがあります。



不思議がいろいろあるんです。



静子さんにはせっかくの勉強になるので練習してもらいました。




そしてやっぱり不思議が・・・

きちんとしたメッセージ通りにしておき、その○か月後に夢をみました。

「一回り大きな箱にいれて棚の上に置いておきなさい」という言葉でした。


そして一回り大きな箱に入れて・・また様子を見ていました。

すると・・娘さんが
「おかあさん、ごめんなさい」と謝ってきて・・聞くと、棚の上にあった箱が気になって開けて、入っているものを見たら使いたくなって・・・(いつもお互いに貸し借りしているそうです)、それを友達と遊びに行くときにしていったらいつの間にか失くしてしまった・・ということでした。


「それは・・娘さん、ショックだったでしょうね」と言うと、

「ええ、怒らないで褒めましたよ。娘はきょとんとしていましたが。これって娘が処分してくれたんですね」と言うので

「そうですね。今回のことで娘さんにはお母さんの寛大さが伝わりましたし、アレは片付いたし・・よかったですね」というと、静子さんは笑いながら
「こんな風に終わるなんて・・思いませんでした。それで娘になぜあの箱を触ったの?と聞いたら、娘が箱がきれいだったから・・・というのです。
それではっと思ったのです。前の箱ならきっと娘は触らなかったわ・・と。ちゃんと処分になるようになっているんですね」と言いました。


家族って不思議なんです。
ちゃんと助けてくれる時が来ます。

それはお互い様です。

でもこれで・・娘さんがお母さんにすなおに謝ったから・・とっても綺麗に終わりました。

良い家族さんだと思いました。



はい、綺麗にそして仲良しな家族なら・・協力のもと悪いものを寄せ付けません。


自分は苦手でも子供が得意、
夫が苦手でも・・・奥さんが得意・・・


自分ができなくても・・・できる人の力をお借りする・・・


みんな互いに助け合いが良くないものを遠ざけるパワーになると思います。



家族がいない。
一人で暮らしている人は・・ふるらんに聞きに来てね。

その人やモノによってやり方が違うから。

 

東京スピリチュアルセッション〜仮面夫婦のその先には・・・

仮面夫婦でいなければ・・ならない理由はある。

しかたない。
だって・・諸事情があるから。

社会の体裁やら・・家族のいろいろや・・・
借金のこととか・・マンションの支払いの関係・・・(分配しても何も残らないとか)

老後になり・・離婚しても夫は再婚なんてそんな年でいまさら女性ができるわけがないし(お金があればできると思っておられる男性の方、そうですね〜それって女性はお金目当てですね〜〜)、
今更新しいマンションに引っ越し・・ってできるわけがない。
年齢的に・・通らないし(これから変わるかも)、それに何しろ保証人と「収入ありますか?」の質問が来る。


引越しだ・・・
生活用品買わなきゃ・・・
書類の変更・・・(役所から・・免許証とか、生命保険、ありとあらゆるものの住所変更がある)

以上を踏まえて・・莫大なエネルギーとともに、お金もまとまって出ていく。


ふるらんの年齢でさえ、
「どこにお住まいですか?」
「家賃は?」
「お仕事は?」
「何年お勤めですか?」
「収入は?」
「お一人ですか?」
「保証人さんはいますか?」
・・と、
「健康ですよね?」とおまけで聞いて来る。

50代に入ると・・この質問のうち・・・仕事と収入はまだしも・・保証人は厳しくなる。
で、60代に入ると・・・お仕事は?に答えられない人が圧倒的に増えるだろう・・

で、みなさん、大丈夫?

離婚するなら・・・40代にしておかないと、上記質問に完璧に答えられななる。


不動産屋さんに行って・・あちこち見て歩き回り・・・
ある場所のマンションの前を通った時
「ここは・・○○マンションなんですよ。審査があまいんです。だから入っている人は・・・〜〜とか〜〜なんです」と聞かされた。

あ〜〜〜そうなんだ・・やっぱりね。
正直出ている何かがすご〜〜く怖かった。



年齢が若いうちに離婚しないと・・厳しいですよ。
夫を外に出したとしても・・・こんな話があります。


夫が出ていきました。
そして自分が一人でこの家に居ます。

この家は・・・子供に渡そうと思って将来のことを調べてもらいました。

そして知ったのが・・・相続などのことを知ってビックリ!

家なんてもらわないでお金をもらって私が出ればよかったと思いました・・・です。




仮面夫婦でしかたなく、つらく暮らしている方も多いと思いますが・・必ず先々のことを調べてから今のことが正しいのかを判断してください。





「もう数年、夫とはまともに会話もしていません。まさに仮面夫婦です。

人前では相手に合わせて笑ったりしていますが、自分でも滑稽に思います。

まったく違う自分をつくって見せているのですから。


でもそれでいいのかな・・と思うようになりました。

友達が離婚して自由になっているのをみて私もそうしたいけれど・・・お金がないし、と思うのです。

働きに行っても・・老後は不安です。

このまま仮面夫婦をしていくのがいいのか?それとも離婚して一人になったほうがいいのかを教えてください」と相談に来られた40代の女性がいました。



いろいろな現実を聞いて・・・
(この時、宅建を持っていてよかったな〜と思いますし、笙先生もお金に強くてよかった〜と思います)。


「離婚されたほうがいいですね。その理由はあなたが一人になったほうが金運が良くなるからです。
仕事で今の現実は安いお金だしこの先なんて・・と思っていますが、実はあなたは今の仕事をしながらほかの仕事をしている風景も見えます」と言うと彼女は

「それって本当ですか?」と聞かれ、

「ええ、自分で何かされる方がいいです。バイトでもいいですし、自分で作ったものを売るとか・・・何かされた方があなたの守護霊さんが喜びます」と言って話すと、

「実はたまにお客様とお話しをしている夢を見ます。今の仕事は事務のパートですが不思議だなと思っていました」

「もともと・・あなたの守護されてるかたがあなたに商売みたいなことをさせたいし、したほうがいいし・・みたいですからね」というと、
「親が事務とかの方がいいと言っていてそのいうことを聞いていました。やっぱり対面とか接客の方がいいんですね」と笑顔になりました。


人は人と話すと不思議に心が軽くなります。
それは気が通るからです。

ですから仮面夫婦をしていると・・・金運も健康運も無くなっていきます。


仮面の下にある本当の自分の心の声に従うべきです。
「本当は・・本当は幸せになりたい!」


それを勇気を出して自分に言って行動するべきです。
・・でないと後悔しますよ。

病院のベッドの上で孤独で泣く日がきます。

だって・・周りは家族が来ますから・・・

一番辛いのは・・・一人でいることよりも
「家族がいるのに誰もこない」ことなのです。

で、同じ部屋の人に聞かれます。
「あれ?ご主人は?」とね。




彼女は決意しました。

そして笙先生の実際のお金の計算が始まりました。

足りないお金はいくら?
それをいつまでにどうやって作る?

そのための準備はあと・・どのぐらい?

そして・・・霊視しながら・・・未来のことの答えを出していきます。




それと大切なこと・・・
ご先祖様との関係の修復・・・



先日、ある女性が言っていた言葉・・
「私はご先祖様が嫌がるであろうことをしていました・・それを謝るにはどうしたらいいでしょうか?」と。



ふるらんはあることを教えてあげました。
彼女は早速実行してくれるそうです。



はい、実行してもらいます。
必ずね。






そして・・仮面を外すときが来ました。

一年かけて。

え?一年も?と思うでしょう?

本当は○年前に離婚が最高だったのです。


みなさんが言われるのは
「早く離婚したい。もう耐えられない。タイミングを教えてほしい」と言われ、
「あと○か月」とか「○年です」と言われると

「え〜そんなにかかるんですか?」と言われます。

あのですね・・・
今までタイミングがあったのをずらしてきたのは・・あなたです。

で、次のタイミングは?と聞かれて・・お答えしているだけです。


ですので・・早く離婚をしたいのであれば・・本当に自分の声を聞いて、行動してください。

その条件によってまったくすることが違うので・・くれぐれも気を付けて。





準備ができて離婚スタート。
引越し完了。
離婚成立。

仮面がすべて彼女から消えました。

そして・・・友達から言われた言葉は
「やっと元のあなたに会えたわ〜」だったそうです。


久しぶりに今月のセッションで対面できました。

笙先生の第一声は
「やっぱり金運のあるオーラを持っている美人な人だったね」でした。


 

東京スピリチュアル霊視〜霊の臭いと咳が出る理由



今日の地下鉄に乗り、病院へ向かいました。

その途中の停車駅でのお話しです。

ふるらんは車両に乗り込み・・・雰囲気がおかしかったので・・・電車の中を二つ歩いて・・そしてある車両に入った瞬間、
「臭い!」と思いました。

それも尋常じゃないぐらいの臭さ・・・
視ると・・社会人らしき男性女性がほとんど黒かグレーの服で・・
まるで数年は洗濯をしていないぐらいの臭さ・・・

むっとして・・・これはまずいな・・・と思いました。

みんな赤の他人の集まりですよ。
でもこれだけの陰の集まりの団体になると・・むちゃくちゃ重いし暗いし・・・運が悪くなるのも当然。

ひさしぶりに
「電車おりようかしら」と思っていたら・・次の駅で同じ制服をきて、そして同じヘアースタイルの研修がえりの女性の団体が乗り込んできて・・・

うわぁ・・・・また臭い。



それも色情の強い・・・ものすごい匂い・・・

さっきのはまるで○○の世界にいるひとたちがうようよしているようなにおいであって・・・
それに今度は女が〜〜で〜〜〜したような強烈な臭い・・・


臭い・・・とにかく臭い・・・



それ以上に
「ここにずっといたら・・こっちの運勢が腐りそう・・」と思うぐらいの臭い。


ふるらんは着ていたジャケットの袖口を引っ張って口の鼻を押さえ・・そして顔をしかめていた。

あとふたつで・・・目的の場所だから。



ふと見ると・・・車両に一人だけハンカチで口と鼻を押さえている30代ぐらいの女性がいた。」


あ〜〜この人わかるんだ、と思っていたら目があって、互いにしかめた顔をして合図をした。

「もぉ〜〜耐えられない」という感じ。

ふるらんはまだ防衛能力があるし、そして解除の方法も覚えてきた・・・
だけの彼女は・・・



ありがたいことに反応がニオイだけだからこれで済んでいたが・・・

女性の団体が入ってきたときから・・・後ろのおばさんが咳をし始めている。


ええ、そうなのよ。

一番弱いものに・・咳をさせるぐらいのものが寄ってきている。


身体が弱ったものを狙うのがあっちの世界のやり方だしねぇ・・・・




そしてやっと目的の駅に到着!

電車を降りて・・

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜生き返ったぁ〜〜








「会社に行くと咳が出るのです。苦しいというわけではありませんが、なぜか咳がでて・・病院にも行きましたが問題がないということでした。
いろいろ調べてみて咳には意味があるということでこちらにご相談をお願いしました」と彼女は言いました。


私たちといたら・・
ん・・ちょっと出かかる感じ。

「会社が常に乾燥しているせいもありますが、でもなんとなく変な臭いがするのです。加齢臭かもしれませんが・・(苦笑)。
でも咳が出ると回りの人から嫌な顔をされるときもあります。
移されると思われますし。
でも・・・霊とかいるかもしれないなら対処の方法と・・やめたほうがいいならそうします」とすなおな気持ちを話してくれました。


会社の中の写真を見せてもらって・・・
「わかりやすい会社だね・・・」。

うん・・・飛んでるんです。あれが。

「ここと・・これと・・・・」と・・・



「即効やめましょうね。ここはもともと・・・」と話しました。


そしてやっぱりやめるのに一か月ありますから・・それまでの防衛の方法を。

「多分・・最初は咳が出やすくなると思います。でも一週間もしないで出なくなると思います。
ただ・・それは簡易的なやり方だし、あなたがいる、いないに関わらずここは・・・気持ちが優しい人にくっついてきやすい人だから・・と、弱った人かな?
早くやめましょうね」と勧めました。

それと・・次の職場はこんなことが無いようにしないと・・・



それでこれからの生き方の心持ちを。
お守りみたいなもんですね。(グッズは売っていませんので安心してください)


それと・・匂いに反応しやすい人だから・・それを止めないと、臭いで引き寄せる霊もいるので・・・


悪い奴でも・・臭いのしないヤツもいますからね・・・
だから「触らぬなんとかになんとか」なんです。



あまり人の触ったものに触らないこと。
それと・・彼女には3つ、注意してそれを守るようにお話ししました。




一か月後、無事退社。


そして間もなく新しいところを見つけました。

ちょうど友人が働いているところに欠員がでたので、そこへ。


「気心のしれた友達なので安心ですし、仕事も楽です」とメールが来ていました。


もちろん咳は完全にとまり・・臭いの反応も無くなったそうです。

・・・でも彼女には注意を続行していただきます。





昔はふるらんは・・臭いをかぐとしばらくしんどいと感じる人でした。

人生でいろんなことがあって・・

仕事でも私生活でもいろんなことがあって・・・

常に
「強くならないと」と心に思ったものです。

頼りになる人と作ると・・その人を失ったときのあの苦痛と虚無感に襲われるをたくさん見てきたからでした。


頼る・・自分にしておくとあの世に行くときに非常に苦労します。
誰かに何かをしてもらわないとどうにもならないのですから。

徳を積み、自分であの世への方向性を示し、まっすぐ歩く・・
死んでもなお人の手のお世話にはなりたくないですし、それに死ぬまでにたくさんの人や最後は看護師さんやお医者さんのお世話になるからです。


咳をさせる霊がいます。
それは・・いろんな人がいますが・・あなたを頼ってきている人です。


脇は締めてくださいね。
締め方は・・聞きに来てください。

ふるらんも・・そして・・咳や臭いのする場から離れることを基本とし、いざとなったら・・本気の本気で〜〜〜します(本当に魂から強くなった感がある・・・苦笑)

 

大阪ダブル霊視〜指輪鑑定、お守りになる指輪をお伝えする

指輪って・・気に入ったものをするとテンションがあがり、仕事はやる気がでるし、恋愛ならもちろんハートがドキドキ。

不思議なグッズだと思います。


人によって金がいい人、プラチナ、シルバーが・・となります。

ふるらんは金の人、
プラチナは軽く感じる人でシルバーは身体が冷える人です。


ちなみに・・プラチナは・・あることを示し、シルバーは・・と話をするととっても長くなるのでまた今度。




と、する指によって運勢が大きく変わります。

してはいけない場所とそのデザイン等いろいろありますのでぜひ見せてください。

・・と、婚活中は指輪は禁止としています。

それには理由がいくつかあります。

賛否があると思いますので・・・会った時にでも聞いてくださいね。



・・と素材がすべてでもありません。

先日、ふるらんはあるお店で変わった素材のものでできているものを見つけ、身に着けると・・
あらぁ〜〜素材の本質よりも軽く感じるのはすごいわ~~と思いました。

とっても軽い、むっちゃ軽い・・・
たぶん・・本来の重さよりも軽く感じる・・・

それはやっぱり作った人の想いがいい意味で乗っかってるのでしょうね。


これ・・生徒さんに配りたいな・・とひそかに思いました。


それと真逆のものもあります。

それは・・縁切りするのにとっても強力な指輪とネックレスと・・・腕輪(パワーストーン)など。

むっちゃ強力ですよ。

これを使って長年しつこかった男性を切らせましたし、別れたいと言ったら急に優しくなって
「やり直してほしい」と未練タラタラ・・・

嫌でしょう?
こんな男。


あ、そうそう、不思議に女性は男性を怖がりすぎ。

相性もありますが・・意外に女性の方が運勢が強かったり、金運がとってもいい人が多いです。

「女性だから」という洗脳から離れてね。


「だって男性より稼げない」という人もいますが、世の中には男性より稼いでいる人がたくさんいることをお忘れにならないように。


ちなみに・・ふるらんは`あることをしてはいけない’という特殊な運勢を持っています。

・・・だから本質は男性運なのかもしれません。


女性のみなさん、「弱い」と思わないでね。

切るもつなげるも戦いに勝つことも・・あなたの心の決意次第。



そしてそのパワーを引き上げるために必要なグッズ・・・指輪やブレスレット・・・などを利用してくださいね。


あ、もちろん何もいらない人もいます。

・・はい、本人の実力を知ってください。


何もなくても人生に強い人がいるということを・・・

自分は弱いと誤解したらもったいないわよ。





今日は「指輪をお守りにした方がいい人のお話し」をさせていただきますね。



お客様は40代。
「今まであまりよい人生だったとは言えないので・・」と落ち込ん混んでいる人でした。


持ってこられた指輪やネックレスなどすべて霊視をして・・・
「指輪をしたほうが良い人ね」という結論。
本来なら独身の人に指輪は勧めていません。

でも彼女の場合は特殊かな・・・

頭に浮かんできたのが細くてシンプルな金の指輪・・・
「飾りもなにもないものがいいみたい、きっとあなたを守ってくれると思う」と話しました。

頭に浮かんでくるのがほそ〜〜〜い指輪なので・・彼女に聞いてみると
「そういうのは無いです」とのこと。

○月を過ぎても手に入らなければ○○の方角で○月に買うか・・・というお話しをしました。


その話をお姉さんにするとお姉さんから
「それならこれ、お母さんからもらったものだけれどこれをあなたに譲るわ」と言われ、1か月過ぎたときにまたほかのものも持って会いに来てくれて・・
霊視すると・・
「これではない」と。


身内のものが合わないことが悪いことでもなんでもないのです。

彼女の持っているものと違うだけ。

だって身内だって血液型も性格も違うでしょう?




笙先生が
「きっと自分で買うか・・それとも突然の何かがあるんだろうね」と言いました。



はい、ありましたよ〜

あるお客さんが持ってきた指輪がぴったり!

「これ譲ってもらっていい?」と話して、そしてもらって・・・

あの彼女にすぐ連絡を取りました。
「あなたにピッタリのものが見つかったわよ〜」と。

彼女はすぐ会いに来て、その指輪をすると・・・
「なんか落ち着きます」と言われました。



実は・・もってきたお客様のお話しで
「落ち込んでた時、自分にやる気を出すつもりで購入したものであり、この年齢では細すぎて似合わなくなった」ということだったのと、その彼女の持っている波動と渡した人の波動が合うな〜とすぐ感じたので。


と・・・なんかご先祖様、知り合い?とか。


両方にともに
「よかったね〜」と「よかったよ」とお礼をして・・・
なんか落ち着くわ〜〜


まったくの他人だけれどやっぱりつながってるんだろうな〜と思いました。



その指輪の効能ですが・・仕事の時、抜群に勘が働くらしく、
「なんか気になる」と思ったらちゃんとミスが先にわかるそうです。


「仕事ですごく守られています、会社に行くときは忘れないように財布にいれてあります」と連絡が来ました。



そうよね・・・
仕事ってミスると・・・一日憂鬱だもん。


彼女に言わせると・・なんか指がむずむずしてくるそうです。

そして
「指輪が気になって仕方ない」。


それでその時はまた仕事を見返して・・・
「あった・・・間違い」とわかるそうです。




「仕事ですごく守られている感じがとってもしています。
お礼にいただいた方にぜひ渡してほしいものがありまして・・・」と言って、プレゼントをお預かりしました。

(本人様同士は合わせておりません)


そして・・それを指輪を渡してくれた人に渡し・・・箱を開けると・・・

「これ、私が欲しがっていたものです」と言ってとってもよろこんでいました。





人ってやっぱりどこかでつながっているんでしょうね〜

支え、支え合い・・・そしてみんなで生きているって。

 

大阪スピリチュアルダブル霊視〜喉の痛みの理由

「喉の痛みが取れなくて病院に行っていますがまったく治らず・・」と話す彼女。

笙先生と二人で霊視しながらお話しを進めていました。

笙先生は
「一人は・・あなたの家系の上の人に・・・」とあることを説明。

で・・・もう一人は・・・

「病院に何度も言っていますよね?どこの病院ですか?」と聞き・・・そしてそれを霊視・・・

あ〜〜わかった・・・


うん、ここに居る人(元人)。


○○して・・・それでここに運ばれ・・・
で、ある先生に恋してしまって・・・
助かってから・・また○○を繰り返して・・そして先生に会いに来る。

結局○○病院に行くように紹介状を書かれても・・・行かない。

「この先生がいい・・・」

・・ということで先生もそのしつこさがしんどくて・・・転勤。


もう・・会えない・・・


「・・・という気持ちとあなたの家系の喉の人と・・シンクロしましたね」と話すと、


「同じ人ですか?」というので

「同じような人ですね、思考が」というと、彼女は

「私も・・好きになったらとまらなくて・・もう苦しくなるので突っ走り・・・友達に注意されます」とぼそっといいました。





喉が痛くなると・・・先生に会える・・・
という理由を作ると、冷静さを失い、相手の気持ちとか順番を飛ばし、人間のねじれた想いと行動をする。


別れた彼女(彼)に合いたくて・・
ほんの一瞬でも
「私が(俺が)病気とか事故とかあったら・・会いに来てくれるかも」と思うと無意識に事故や怪我や病気などを自分から引き寄せる。


だから
「引き寄せの法則」はきちんとしないとおっぽの後ろに何がくっついてくるかわかったもんじゃない。

だから正しく行ってほしい。

まず・・正しさと使用の順番があるのだから、と。


「お金持ちで優しくて・・かっこよくて・・」を引き寄せて・・
で、尾っぽの後ろに
「詐欺だった」があるということもある。

底引き網の手法をしたら・・不必要なものまで付いてくる・・・



「・・・と会社で話しをしたくない人・・いますよね?」

「はい、もうきつくてきつくて・・・」と言うので

「話をしたくないから・・喉が痛くなることを選んでいるのはあなたです」と言うと少しして

「確かに・・・」と言いました。



それに近いことをしている人(そのものの人・・たくさんいるでしょう?街中にも)



「喉を治したいのであれば・・先の話をしますが・・でも逃げるとか対処したくないとか思うのであれば教えても治らないので・・・どうされますか?」と話すと

「治してすっきりした生活を送りたいです。でも・・話したくない人の対処もできるのですよね?」と言うので笙先生が

「この人の対処法は二つ・・・それを決断してくれないとね」と言いました。




家系の話と、会社の話・・・
そして本人さんの・・ものの考え方・・・・

総合しないと
「相談しても治らない」となります。

相談は・・相談者とこちらとの意見の合意と行動です。

聞いただけではどうにもなりません。


と、こちらではその後の確認等・・お客さんの判断でメールをいただくことがあり、また経過のセッションをさせていただく場合もあります。


不快なものを早く捨て、人生を楽にしませんか?

だって・・喉の痛みなんて付き合ってられないでしょう?

ふるらんだって・・・更年期と付き合ってきていますが、お医者さんのいうことをちゃんと聞いて、なおかつ食べ物を変えたり、行動を変えたり・・相談する相手を変えたり・・・

で、粘膜の調子が悪かったのが現在かなり治ってきて楽になりました。


○○病院の先生は
「経過観察しましょう」というだけで・・何もなかったのですが・・・
でも先生を変えて・・言われたことをして・・・じわじわよくなってきて。

もっと老後のことをきちんと考えないと・・・と思って・・・

考え方を変えて実行して・・・
そして新しい薬剤師さんを見たとき
「この人・・いいな〜」と思って相談。

そして大当たり〜!
会話成立。
実行、そして改善へ・・です。

そして努力して・・・

不思議なことが起きました。

よかった、よかった・・
このまま様子をみながら進もう〜と自分の力に変えています。


変えることは・・勇気が必要かもしれませんが変えたときにご褒美があります。

それがとっても嬉しいものが来ます。



ですから・・彼女にも
「好きになったらそのまま彼に突進とか突っ込むってことをしたら相手は怖くて逃げるわよの意味」を教え・・
それをするから喉の関係の問題の・・・ご先祖さんがくっついてくるし。。


ほかの守護霊さんが来てほしいなら・・・・その人が来るようにしないとね・・と話しました。



ちなみに・・
守護霊さんって・・ね。

ず〜〜っと後ろの方にいます。

前に並んでいるのは・・
「助けてくれ」
「お前なら俺の気持ちを解かってくれる」
「私、私・・」

・・・というような困った人が先に並んでいます。

守護じゃないです。
○○の強い人や○○○○の人です。
勘違いしないように。

本当に守護霊さんが前なら・・(という後の話は実際に授業を受けていただいて、その時に必要ならお話しします)


エスカレーターに乗るのと一緒。

「私」の人って先に乗りたがるでしょう?(苦笑)


最初に見える人って・・守ってくれるというより
「問題アリ」の人が多いです。



・・・諸説あるので・・
と、その先生の役目によっても違うし、順番もその日によって違うし。

先生に見られたくなくてその日、ずっと後ろに引っ込むずるい人もいますし、笙先生から
「今日は・・ふるらんの○○が来てる」と笙先生に霊視されます。


で、ふるらんも・・・(ニンマリ)。




若い時に
「あなたの守護霊は・・あなたのお母さん」と言われて、

え〜〜超問題人間じゃない・・・と思いながら苦笑いした経験があります。





数か月後、彼女から再度のセッションの依頼。

顔を見るとすっかり変わっていて・・・

そして喉の痛みをやめることにしたら会社の苦手な人とも仲良くなれたそうです。


喉が痛くなりそうになったら自分で
「痛くなったってなんにも変らないんだからね」と自分に言うと、喉の痛みが薄らいで・・

そして・・・
「回りから顔が優しくなって来たから・・恋愛じゃなさそうだけど、ペットでも飼ったの?」とまで言われるようになったそうです。


その後の対策を彼女に伝え・・・

またその数か月後メールが来ました。

「言われたことを必ず実行していました。するとやっぱり友達に変わったね〜と言われます。

現在は喉の痛みもほどんどありませんし、会社も楽になりました。

辞めなくてよかったです。自分が変わることでこんなに回りが変わるんだと思うと楽しくなってきました。

次は何を変えたらいいのか教えてほしいのでまたセッションの予約をお願いします」と依頼がありました。





どんどん変わってください。

そして・・・今年彼女は最大のチャンスを迎えます。

その優しい笑顔で彼氏を作るチャンスです。


もっともっと幸せになる必要があるのです。


喉の痛みとかそんなことにかまってる場合ではないです。

・・・と余計な“普通では見えない”人間関係の付き合いも。(苦笑)

 

大阪霊視セッション〜親が生霊になるって?

霊視で人が見えるのは・・・霊感があるからそうなあるんですが・・

で、この人は誰?になります。

名札が付いているわけでもないので・・・

ものすごい霊感のある人なら・・名前を数人書いたら・・
「この人です」とすぐ指を差せます。

もちろん・・ものすごい修行と鍛錬、そして霊体との対峙が完全にできる人であり、自分がものすごく強い(体力や筋力とかではなく、本人の魂の強さです)があって・・の話です。


ふるらんの人生で・・ほんの数人。

いや〜〜〜〜〜〜〜〜すごいわ、と思います。

というのと、この人なら・・すごくて霊なんて寄ってこないだろうし・・と思える人です。

それだけ・・人の念の凄さは・・すごい。

自分を差し置いて・・人を恨むのですからその念を育てる性格のコワさと・・それをそうさせる昔の霊たちや、そして・・それに群がるいろんな念ですね・・・

家系のものならまだしも・・いろんなところへいってわざわざ集めている人もいますし、それを
「○○○○で○○○○です」という人もいます。



ふるらんの知っている霊格の高い人は・・あちこち行きません。
はい、その必要が無いからです。


どこにいても・・
どんなに隠れても・・・

神様も仏様(片方だけの人もいます。それは使命の違いです)も使命のある人にそれなりのことを伝え、そして実行を見ています。






念の強い人は・・自分の思いをなんとしてでもかなえようとします。
相手を選び、相手にやらせようとする人もいます。
(親が自分の夢を子供に無理やりたくすひとがいますね。子供は親に愛されたいからなんとかその夢をかなえようとしますが・・・)



そして自分があの世に行ってもなかなかしんどいことをやってくれそうな人に訴えてきます。


生きていても・・死んでいても・・

肉体があろうがなかろうが・・・

○に願いを深く思ったり、○○を使って〜〜〜をしようとしたり・・・


そしてもっとすごいのが・・○○にお金を払い・・・・云々を・・となります。
(詳しいことを書いたら・・ぞっとしますよ。
結婚したいが故に〜〜をしたり、悔しさで〜〜を〜〜したり・・・)





ある女性のお客様のお話しです。
「男性と付き合い始めると・・いろんなことが起きて、なかなか結婚できません。
そして貯金をしているのですがある程度貯まると・・なぜか親が病気になったり、車が壊れたり・・
そのたびに私がお金の負担をしたりするのです」と彼女は言いました。


彼女を霊視をすると・・・
「悪いけれど・・・お母さんって相当あなたにどっぷり・・・って感じで・・大変だと思うけれど違いますか?」と聞くと

「そうです。なんでも自分の思った通りにならないと気が済まない人で・・結婚した人がいると最初に言ったときなど、学歴と給料と相手の親のことなど聴き始めて・・合わせたらとんでもないと思っていたら・・その後、彼が病気になって・・向こうの家族さんからあなたと付き合ってからおかしくなったから別れてほしいとまで言われ・・後から聞いた話が私の生霊とか言われて・・」と泣いてしまいました。


あらぁ・・・・と思っていてふるらんは彼女の後ろを見ていました。

あなたじゃなくて・・お母さん・・だろうな〜この強烈さは・・・



お母さんの写真を視ながら・・・
「すごいお母さんだね・・・さっきからこっちをにらんでるし・・この写真の目もギラギラだし・・・」
と思い、ふるらんは写真を視るのをやめました。

・・って彼女の後ろで女性が・・


「お母さんって・・・細身で髪の毛が・・で・・・あ〜おなかの手術してるんだ」と言うと、

「そうです。その時に、あなたを産んだから私の身体がこうなった、と言われました」と言いました。


なんて母親!(怒!)




「これからのことを考えると・・お母さんとの縁は薄くしていかないとね」と言うと、

「親子の縁を切ったほうがいいのですか?」というので

「そうではなくて・・生霊さんがこないようにしないとね」と言うと、

「やっぱり母親なんですね」というので

「そうね・・・お母さんが一番強烈。でも・・別れたお父さんはあなたのことを心配している人・・・」と言うと泣いていました。





離婚の理由は・・彼女にはお父さんが悪い・・と言っている。
でもね・・このお母さん、しんどいわ。


「私はなぜこの母親を選んだんでしょうか?」というので、

「その理由は・・細かいことを知りたいならヒプノセラピーで何世代も前のことを実感しないと・・理由と解釈と受け入れができないと思う。
簡単に言うと・・・こんな母親でもなんとかして愛されたい・・と思うあなたの気持ちがそうさせているし・・ほかに理由が・・・・」という話をしました。



でもね・・・みんな知っているはずなの。
自分がこの親を選んだ理由・・・



自分が選んだことを認めること・・
そしてその先のことを決意しないとね。



霊的なことを力で・・排除することのできるぐらいのお坊様ならいいけれど、そのお坊さんたちでさえ
「自分が変わらないと・・また同じことが起きますよ」と言われます。

だから・・ふるらんは・・
「自分が変わってほしい」・・と思っているのです。





愛することをやめなさいと言っているのではありません。

正しく判断し、愛することとあきらめることと・・そして・・その先の大切なことをちゃんと魂に刻んでこの世で生きてほしいし、生まれ変わった時に本当の幸せになれる人との縁を結んでほしいと思うのです。





彼女にいろんなお話しをして、それを実行してもらうことにしました。




それからしばらくして・・彼女から連絡が
「母親があまり私のことを言ってこなくなりました。
どうやら新しい男性ができて気持ちがそっちに行っているみたいです」とのことでした。

チャンスです。
彼女にも彼ができました。
そして相性を見て・・・

結婚を勧めて・・・遠方に転勤。

彼女をあてにできなくなった母親は付き合っている男性と仲良くせざるを得ない状況になりました。


そして・・彼女のところへ生霊が来ないようにするためにそれを実行・・・



彼女は子供を授かり、幸せになっていきました。




自分のことばかり考えている人は不徳が増える。

 

不徳の方がずっと積みやすいし、人の徳を奪ってでも自分のものを増やしたいと思う気持ちがますます増える人のそばには行かないように・・・




 

FXのご質問について

FXのご質問をいただくことがあります。

証券会社はどこが良いですか?

どのぐらいの期間でできるようになりますか?

自分でもできるようになりますか?・・・

など、ほかいろいろなご質問あります。

あ、
「お金はいくら必要ですか?」の質問はみんな同じです。

授業料はもちろんですが、いざ始まって・・笙先生に指示のもと、少額でスタートです。

「え?それでいいんですか?」と驚きます。

でもその少額が・・大きく変わるのです。





正直なお話しですが・・やり方は
「その方によって違いますので・・」になります。


笙先生が
「人によって得意不得意があるから・・その生徒さんによってやり方が違うし・・・
ルールは同じだけれど、戦略が違うよね」と言います。


はい、チャネリングを教えるときも一緒です。

同じお話しをしても・・生徒さんによっては「え?」という顔をされます。

でも教え方を変えると
「あ〜〜」と納得してくれるのです。


職種によって「合う」「合わない」のと一緒です。

一生懸命働くのは基本です。


でも・・営業や販売、事務職の人では・・まったくFXの方法が違います。


ふるらんはもと看護師さんですから・・やっぱりその人たちともちょっと違います。

そして・・お医者さんや獣医師さんも来ていますし、その方たちともちょっとやり方が違います。


会社を経営されている人とも、従業員さんとも・・違います。

だって・・みなさん、違う生活をしていますもん。

・・と海外の生徒さんもスカイプで話しますが、その方たちも「得意」「不得意」があります。

その人に合わせて・・が基本です。


・・・ということ、同じ看護師さんでも違います。


老人ホームの人もいますし、外来の人もいますし・・・救急センターの方もおられます。



生きている時間が違います。
同じ24時間でも・・そして同じ人間でも微妙に違うのです。


子育て中の人もいます。
独身で・・残業が21時まで・・の人もいます。

離婚して・・子供を○人抱えて頑張っている人もいます。


みなさんが集まって話をしたら・・
「え〜〜違う〜」と言うと思います(大笑い)。


だから・・・一人一人教えているのです。

一番違うのは・・「性格」でしょう?

それで・・勝ち方が違うのです。




ただ・・同じところまで・・はあります。
その部分は・・一緒でもいいと思います。


お金の考え方・・は一緒です。

その先のFXは変わっていきます。


集団で勉強しているときに
「なんであの人はわかるのに・・私はわからないの?」と思うときがあると思います。


それ、です。


ふるらんは・・過去世に中国の時が数回あります。
そのおかげで・・・「人に説明するときにあることがとっても上手」なのです。

それは中国人特有のモノらしいです。



ほかにイタリア、ギリシャの時があります。
その時の・・特有のあることが得意です。

と、スペインの王族のそばにいたときの記憶がありますので・・
あることが得意です。


で、日本人の過去世があって・・
その時に日本人の特有の・・・・が得意です。


それがちゃんと混じって・・・今のFXのカタチができて・・・“きそう”です(笑)




ですから・・証券会社もやり方も生徒さんに合わせて決めていきますので、メール回答はしておりませんのでご理解をお願いいたします。


それだけ・・真剣に教えています、ということを解かってくださいね。



よろしくお願いいたします。




 
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