スピリチュアル霊感教室〜霊能力コントロールと服の趣味が変わる意味

チャネリング教室の中に霊感の教室があるのですが・・(そういう体質の人もいるので)
対処方法とか、これから先のお話しなどしています。



彼女は一番最初にダブル霊視を受けに来られて、そしてその時に
「チャネリングの勉強をしたいので」というご依頼もあったので、そちらの道にも行ける人だったのでお勉強を開始しました。


毎日某コールセンターで働いている人でして、
「今日は嫌だな・・・と思ったらやっぱり嫌なお客様から電話をもらったりしてストレスが溜まります」と言われました。


スピリチュアルのコントロールができないと、こういう状態になりやすいです。

悪い意味で・・・予感は当たってしんどくなる。
つまり・・当たってしんどい、で終わってしまって、本来は
「来る」から「対処ておこう」とか、
「来ないようにする」とかわからないのです。


悪い人が来る・・のがわかるのは嫌なことではないのです・・という風に意識を変えてもらわなければなりません。

霊能力コントロールの前にまず霊感の意味やその意識の持ち方、実践の積み方などあります。


「見えるようになりたい」は・・結構あとが大変。

F1の運転ができるようになっても・・・マシーンのことは全部頭に入れていないとね。
と、天候や温度、湿度、風、周りに走っている人たちのこと、もちろんすべての車のこと・・・


見えるものは分析すればいいのです。

「え〜めんどくさい〜」って言っていませんか?

簡単にできるようになるって・・・できてもいいのでしょうけれど、精度が低いか大きな意味で落ちてくるから・・いざとなると
「意味が解からないのです」となるのです。


降りてくるメッセージは・・その人のモノです。

それまではいいとしても・・・人のメッセージを取る時にはコツがあります。


精度を上げるためには・・・チャネラーさんが霊感のある人かない人か・・にも寄ります。


あるほうが良い・・とは言いません。
霊感があるというのは・・ある意味「○○○で〜〜である」ということもあるのです。




人は誰でも霊感があると思っています。
霊をみることだけが霊感ではありません。

いろんな能力のことを差します。




コールセンターで働く彼女のストレスを和らげる方法の最初は・・もちろん解釈と防御体制から。


なぜ防御を教えるかというと・・


チャネリングの先生の御相談の中で一番多いのは・・・
「なぜかしんどい」
「お客さんが来ない」

・・・と「○○したい」。



普通に聞いているとなぜ?ですが、その方によってはやはりチャネラーさんでも体質が違います。


昨日ふるらんもびっくりしましたが、お医者さんに
「もしかして・・牛乳と小麦粉かも」と言われて
「え?(今まで身体が痒いとかなんにもなかったのに・・)」と思いながら、なんとなく心の奥底で・・・
「そういえば・・・牛乳って・・・北海道に居るときはあまり飲んでなかった・・(水がおいしいし、病院で夜勤の朝ぐらいしか飲んでなかったし、普段はそんなに飲む必要なしだし、ジュースも飲まなかったし・・・と、お米もおいしかったからパンもパスタもほとんど食べてなかった・・・)」と思い出しました。


本州に来て外食のお米のおいしくないこと・・・びっくりするぐらい。
美味しいな〜と思うお店はほんの数件。



・・・でも大阪生まれの人であったり、体質によっては大丈夫な人もたくさんいますものね。

土地によっても違うってこともあるのです。


ですから、北海道の人、大阪の人、九州の人・・・
ふるらんはみんな教え方が違います。
と・・ご先祖様も。

それで
「よかったな(原因が)わかって」と守護霊さんに言われて心の奥に安心みたいな不思議な落ち着きの空気感が広がりました。








チャネリングの授業を進めて行って・・霊感の関係も整え・・・

そしてある日、セッションの時に彼女を見たら・・・

あれ?・・・服装が変わってる・・・

「どうしたの?むっちゃセンス良くなってるじゃない。あなたの雰囲気に合ってるし」と言うぐらいのスッキリした感じになり、体型のバランスにちゃんと合わせているし。

すると
「会社の人にも同じことを言われました。わずか3か月の間にこんなに自分が買う服が変わって自分も驚きです。
タンスを開けるたびに昔の服が嫌になるんです。
そして新しいのを買っては古いのを捨てたり、友達にあげたりして・・・こうなりました」とにっこり笑いました。




仕事のことを聞くと・・・
確かに嫌な予感はあるそうです。

でも・・
「あの方法を使うと・・・電話が来ない日もできました。
もちろんたまには嫌な人がちゃんと電話してきます。でも以前よりは余裕で話せるようになりました。

それと・・そんな日はいつもイライラしていたのが無くなって、会社の人に、服装も変わったし雰囲気も変わったから、好きな人ができたの?とまで聞かれました。
不思議ですね・・こんなに変われるんですから」と言いました。





そうなんですよ。
服が変わるって自分をどう見せるかという部分もありますが、今の心の心境もありますし。
それと・・スピリチュアルでは服装は重要な意味があります。

それが変化したのですからとっても素晴らしいことです。



彼女のチャネリングは・・お客様に対して使えるようにしてあります。
個人的に営業方法ではなくて。

今の会社は正社員でお給料も良いし、やめる必要もなし。

そのうち・・・会社で落ち着いたら、先をまた見直して・・・未来にチャネリングで生活していく使命があるのであればまた方法を使っていきたいと思っています。




先日の話です。

いつもの感じで仕事をしていたら・・嫌なお客様とつながりました。
このお客様は商品にいつもクレームを言ってくる人だそうでして、それも長い間話たり、こうしたら、ああしたら・・とずっと話す人だそうです。
でも、その予感が無かったそうです。

予感が無くなったって・・困るじゃない・・と一瞬思ったそうですが、でもすぐ
「そうか・・苦手じゃなくなったんだわ」とすぐ気が付いたそうです。

そして電話の向こうのお客様に
「こんな私の話をいつもきちんと聞いてくれて本当にありがとう」と言われたそうです。


そしてご注文内容の確認をしていくと・・・

あれ?この人も買う服の趣味が変わってきている・・と気が付きました。




「チャネリングを鍛えていくと・・その先にお客様も変わられていくんですね」と笑顔でふるらんに教えてくれました。





ええ、恐れる前に・・相手を知るチャネリング。

そして相手の視えない部分をどうみて行くか、解釈していくか・・・

と、その人によって見えないものが攻撃してくるのでその対処・・・




きちんと覚えたら・・できるようになったら、あなたはきっと楽しくチャネリング&霊視能力アップ&服のセンスアップです。




 

東京スピリチュアルセッション〜左肩の痛みと金運の関係

ストレートネックの治し方の本とかありますよね。

わかりますよ・・
ふるらんは今、FXネックです(苦笑)

でも、じわじわ稼いでいるので・・いずれ消えると思います。
努力好き!のふるらんにとって、未来が見えることと手に入れられるものがあるのは楽しいので。



「左肩が痛くて、病院や整骨院へ行っても治らなくて」という彼女。

笙先生と霊視をしていて・・
「強烈ですね・・それもかなりハイレベル」と笙先生が言いました。



笙先生も長年いろんな人を見てきた人ですからね・・・

ふるらんよりは強烈経験はしていると思う。


ふるらんなんて甘い、甘い。



「お金で悩んで自○した人だね。身内の人ですよ」と言いました。

それも・・・結構近い人。


聞くと・・
「事故で亡くなった人はいますが・・自○は・・・」と言うので

「事故じゃないですよ。自分でそう見せているだけです」と笙先生、キッパリ。


確かにね・・・
そうみせてそうしている人もいるし・・・




そこで
「なぜ私に?」と思う疑問が生まれる。

でしょ?
なんで私????と思うんです。


その理屈がありまして・・・

優しい人とか、供養してくれそうな人とか・・・
それとか同じような生活をしている人とか・・・
同じ想いをさせてやりたい・・と思っている霊なのか・・・

だから他人がくっついてくる時もある。

その影響でいろいろ悩みが増えてくる。





たまに一瞬いいことがあって
「あの場所はいい」と言われる時もありますが、それをして仲間をますますくっつけてくる・・というやり方をされる霊もいますのでお気をつけて。




あっちの人は勝手でして、あっちの人はあっちの人の都合でくっついてくる。
(生きている人でもこういう人いますよね)


だから・・神社とかお寺とかパワースポットとか・・いろんな思いの深い人が集まる場所とか、あちこち行かないでね、と生徒さんやお客さんに伝えています。



彼女の場合は・・身内。


「それで・・・お金にいつも困るでしょう?」というと、

「はい、入ったと思ったら出ていくことが起きて、今は実家を立て直すからそれを出してほしいとか言われ・・まったくわかっていないと思います。
何も私は悪いことをしていないのに・・どうしていつもこうなるのか・・と思うと辛いのです」というので、


「それはいつもお金に困るところに滞在しているからですよ」というと、

「どういう意味ですか?」というので

「同じ思考の人はずっと同じです。あなたの場合は家族がお金を人に頼るというシステムの思考です。
それをあなたがいつもかわいそうとか・・助けてあげないとと思うから余計な人まで寄ってくるんです」というと、

「でも家族を助けないと・・・」というので、

「助けるの意味を間違えていませんか?」と話を進めました。



助ける・・・
それで助けられますか?

相手は助けを求めることで生きている人です。

計画性がなく、欲しいから買う、治したいから直す・・お金は・・誰かが・・の人たちです。

それで・・そのお金の問題で自○した人も追い詰められています。



「もし自分が出さなかったら・・両親が自○したらどうしますか?」というので

「そう思わせてあなたを育ててきたんでしょうね」と言いました。

実際、妹さんは実家を離れました。

そして・・お金をちゃんと貯めて、自立をしています。


「妹さんの口癖って・・・実家は嫌いということと・・親に利用されて幸せなの?というこというでしょう?」と言うと、

「その通りです・・」と言いました。


娘をあてにするなんて・・・最低の親。

普通は子供が自立して・・二人になって・・またこつこつ貯金して・・つつましやかにして・・・


人なんて当てにしない。
まして・・娘に負担なんてさせたら、ローンのある娘なんて嫁に行きづらいし。





「ちなみに・・・今、肩痛いでしょう?」と聞くとうなづくので

「それでためしに・・私は自分の人生が忙しいのでできることとできないことがある。そして・・・(ナイショ)・・・とやってみて」と言うと、彼女はそれを実行。

少しして・・・
「あれ?・・少し肩が楽・・・」というので、

「気持ちを変えるだけで違うでしょう?
同情なんて・・相手の為にならない場合もあるの。
もちろん相手次第。
ただ・・あなたの場合は家族のことをあまりにも助けすぎ。
そしてそれをしているから・・・金運が悪くなるし、そして弱ったあなたにますます身内の○まで来ているだけ」というと、彼女は考えていました。


除霊したって・・同じ。
だって彼女の考え方を変えないと同じものを食べすぎて・・同じ病気になるのと一緒。



そしてお話しが続きます・・・
詳しい内容はあまりかけないので・・ごめんなさいね。


ただ・・あまりにも親の役目をしているので、肩に集まる(ちなみに複数なんですよ。一番手前がその自○の人、その後ろに・・)です。






お話しが終わり、数日間でいいのでためしにしてみることを言いました。






彼女のセッションが終わり・・○日後、メールが来ました。


友達に言われたそうです。
いつも肩の高さが違って痛そうなのに・・ちょっと変わってない?と。


それと不思議だったのが・・今日、妹がたまたま泊まりにきていたのですが、親から連絡が来て
「家を建てるのを辞めた。市営住宅に住んだほうが安くていい、と回りの人に言われたし、知っている人も何人も市営に居るのでそうすることにした」と言われたそうです。

それで・・
「引っ越し代を出してほしい」と言われて、彼女は

「自分のことは自分でしてください」とバッサリ口から出たそうです。

親はびっくりしたのか
「それでも子供か!」と言ったので

「それでも親なの?子供に辛い思いをさせて何が楽しいの!」と言い返し、電話を切ったそうです。


そばで妹が
「よく言ったね。これで私も安心した」と笑顔で拍手をしていたそうです。




「やっと気が付きました。一番妹を私が悩ませていたんだと。
両親には感謝をしている部分があるのは変わりませんが、もうこれ以上は無理だと。
そして妹を守れるのは私しかいないと思ったら強くなれる気がしました。

妹がいたらいいです。
そして私の悪いものが妹に行かないようにしなきゃと思ったら、先生に言われたことをしっかりしようと思いました。
自力で人生を変えます。またわからないことがあったら先生たちに会いに行きます」と連絡がありました。





変えられるのは・・私たちではありません。

あなたの心しだいです。

お手伝いはします。

でも努力はしてください。

努力はあなたを裏切りません。

やった分だけちゃんとご褒美が来ます。


途中いろんなことがあると思います。
自分を信じられなくなることもあると思いますし、自分を責めるときもあると思います。


でもですね・・・
そんなことをしている場合ではないのです。



あと何年自分のしたいことができるのか・・・考えたことがありますか?

遊んでいる場合ではないでしょう?
無駄なことをかまっている暇もないでしょう?



肩にくっついてくる霊に
「どうしよう〜」なんて思っている場合ではありません。


どうしよう・・ではなくて、こうするんだ、という解決の方向に行くしかないのです。


本当に大切なものを失わない前に・・・・ね。



 

東京スピリチュアルセッション〜ありがとうございました。

4月の東京スピリチュアルセッションに来ていただきましてありがとうございました。

いつも来ていただいている生徒さんや新規のお客様、みなさん無事で何よりです。


地方から夜行バスに乗ってこられる方もおられますので、やっぱり心配です。

とにかく無事が何よりです。

そして健康が何よりです。




ストレスで体調を崩される人もいますし、自分の実力を知らずに子供の時からの環境で
「私はダメなの」とか
「できない」という洗脳をされていて、仕事の質や量を実力以下にしている人が多いですし、まだできるにのできないと思い込み、自分で自分の体調を崩す人もいます。


幸せって・・・やっぱり努力の先にあると思います。

「今のままでいい・・・」は一見楽に見えますが・・その人によっては違うときがあります。


今のままでいるから・・・今の自分なのです。


今のままでいい・・と言われて安心されて・・そして運気をすっかり逃したりする人もいます。


「去年、根性出したら・・今年最高にいい年で、上のステージの人と会えたのに・・」という残念な話があります。


常にベストな運気の人なんていません。
いい時もあるし、悪い時もあって人間です。

とにかく悪くさせ過ぎないためにいい時にしっかり上にあげておくことです。




「運が良い時と言われて何にもありませんでした」と言われる人がいます。

そうですよね・・・
そうなると思います。


運は貯金みたいなものだと思っています。
常日頃の貯金。
計画的なことをちゃんとして・・無駄なお金も運も使わないこと。



ふるらんの手帳には計画が書いてあって、運気もがっちり書いてあります。
それに応じて買い物をしたり、病院に行きます。

笙先生も検査などをするときは運気のいい時に行きます。

生徒さん達にもたまに検査のことを聞かれたり、手術の時のタイミング等を話したりします。

ですから、今まで手術でややこしいことになったことはありません。



「そのままの自分でいいよ」と男性が言ってくれるのは・・「惚れた後」からの言葉です。

それと・・・恋愛以外のことでは・・(ここはナイショ)の〜〜〜です。(あ〜それってわかるわ〜と言われる人、多いと思いますよ。苦笑)



変えることは難しい・・なんて言ってる場合じゃないですよ。

もう今年も4月の後半です。

あなたのお誕生日は・・何月ですか?
その時にまた一歳年を取ります。


60歳まで働ける職場ですか?
正社員だからと言ってずっと入れるわけではないと思いますよ。

会社が減ってきている時代であり、会社の寿命も減っています。

そして災害があると・・会社の規模等変わったりします。


実は・・ある場所で起きていることですが、建物を治す・・ということで、一旦みなさんが職を離れることになりました。
しかし経営の立場で考えると・・・笙先生は
「人を減らすには最適なタイミング」と教えてくれました。


今こうやって文章を書きながら左側にはタブレットが立っていて、FXのチャートが動いています。

ふるらんも笙先生もお金を稼いでいます。


そしてふるらんは・・女性ですから、家のことがたっぷりあり、洗濯機が回っていて・・・時々干しに行きます。
後ろでは東京の荷物が開いていて・・それをしながら・・です。

宅配の食材を頼んだり、昼からチャートを見ながら・・お買いものに行かなければなりません。
(ここらへんで・・主婦のみなさんはうなづいていると思います)


「お手伝いさんが欲しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」と叫びたい。
そしたらずっとチャートを見ていられるから。
・・・で、もっと稼げるようになるし、お手伝いさんのパート代金は出せるから。



来月の準備の少しは東京で整理をしているからまだ助かってるけれど。




仕事をしながら頑張っているみなさん。

みなさんは間違いなく昨年のあなたと違っています。

でしょう?
前の自分より今の自分の方が頑張っていて、そして笑顔も増えて、苦しみの意味の本質も知り、先に必要なことも踏まえていると思います。


ある生徒さんが
「くだらないことに悩まなくなり、不安が減りました」と言いました。


うん、わかりますよ。
そして・・もっと素敵な大人の女性になってください。


ちゃんと芯のある、それでいて大人の余裕を持った女性に・・ね。


男性の生徒さんはますます男っぽくなってください。
荒っぽいのではなくて余裕の器で人との会話ができるようになります。

そうなると人間関係も変わりますし、未来の老後もあなたの回りに男女問わず人が来るでしょう。





また来月、努力を超えてかっこいい顔になっているみなさんに会えるのと楽しみにしています。


お客様へ。
いろいろとはっきりお話しをさせていただきました。
心の整理をされ、ケジメをつけて次の階段を上ってください。

同じ場所にいることは・・学びがあるのならわかりますが、それが無いのなら上へ、上へ。
そして決断したことには必ずご褒美がありますのでそれをいただけるようになってくださいね。









 

大阪チャネリング教室〜自分の本当の金運を知っていますか?

お金で困っている人は多いと思います。

毎月のお給料では絶対足りない・・と思っている人も多いです。

たくさん稼いでいても・・お金が足りなくて困っている人もいます。

そして・・何億も稼いで、人生の天国を体験した人でも、あることが起きて一瞬ですべてを失い、プライドをズタズタにされ、借金の苦しみと、自戒と破壊を繰り返す人生を送る人もいます。



金運があるように見えて・・無い人も多く、無いように見えてある人もいるのです。

なぜ・・正しく人は受け止め、使わないのでしょうか?

それは・・小さい時から教え込まれているからです。
「うちは貧乏」
「金がない」
「どうせ無駄だからな」
「サラリーマンがいいのよ、安定しているでしょう」・・・


そうなのかしら???
そうしていることが・・その意見を言っている人の安定だと思います。
・・でそれは安定?

ちがいますよね?
変化ができない、
勇気がない。

それを見破られるのが嫌だから・・自分より下の人に
「これでいいんですよ」と言うのです。



気分転換にエステやマッサージに行くときに思うことです。

ふるらんは普通〜のぐらいのオイルマッサージに行きます。
そしてそこを終えて、ほかの高級お店エステの前を通って階段やエレベーターのところへ移動するのですが、高級海外化粧品エステからでてくる女性は確かにすべてすごい金額の服装をしていますが・・・

「この人・・・将来は・・・」とスピリチュアルのメッセージが降りてくることが多いのです。

残念ながら・・男性に出してもらっている風の女性が多いのが特徴なのですが・・

自営の女性ならすぐわかります。

見ていて芯の強さと重さがあります。
そして・・誰にも負けないなんとも言えない覇気があります。



ふるらんは・・どんなお店に行っても・・・普通の恰好をしています。
あまりお金をかけて歩く人ではないので。
・・と服装で態度を変えるお店は好きではないので。

ジーパン・・パンツ・・トレーナーとかシャツ姿・・・あ〜ユニクロ愛用者。しまむらさんありがとう〜の人です。
もちろん洗濯はしていますよ(大笑)

大阪駅、梅田駅周辺に出るときだけは靴だけは少し高めかな?
で、靴屋さんでは・・
「〜〜〜〜の〜〜ですね?」と長年靴に詳しい人なら知っています。(ほとんど男性の店員さんが言いますね)


いつでも一緒の雰囲気です。



スピリチュアル体質ですからね・・・
人が発してくるものをすぐとらえますし、その反応もしてしまいますが大人になってコントロール可能になりました。


「私、あなたと違うのよオーラ」を出してお店から出てくる女性を見ると・・

「あと何年だろう・・」と悲しくなる人もいますし
「お〜この人は違うわ」という人を見ると
「この人みたいに頑張ろう」と気持ちが上がります。


どちらにしても自分の身を引き締めてくれて(実体重は引き締まらないけれど・・苦笑)、未来につながる自分になりますね。




お客様で圧倒的に多いのが
「金運あるのに・・なぜ動かないの?」です。

無いと思い込んでいるのは仕方ない。
でも・・変えましょうよ〜と勧めます。


意外に・・・持っているものはすごいのに・・貯金が全くないのに・・・お金のある人と同じ行動をする。
そして・・
「お金のある人と結婚したい」と言われます。


それは無理ですよ。
金運のある男性は金運のない女性と結婚することはありません。

普通の人が突然お金のある人と出会い結婚するのは・・・彼女に金運があるからです。




女性は・・金運のない男性を選び、一緒に頑張ろうと言って結婚する傾向があります。
「お金じゃない。愛」・・はわかりますが、結婚してわかることが・・

お金が無いと辛いということと・・
男性が・・思ったより働かないことや、家のことを手伝わない。


ええ、仕事のできる人は家のこともできるのです。

もちろん周りの人との協力があって・・という感謝も知っているからお金を稼げる人なのです。



やっぱり基本・・バランスのある男性ですよ。
でないと・・おかしいですもの。

おかしいと気が付いたときに身動きができなくなっていたら・・(式場が決まっていた、妊娠している、仕事をやめることになっている・・・その他たくさんの理由)

コワイ・・・コワイ。



金運がある人は人徳がありますので、良く見てね。

「お金があるけれど人が悪いもの居る」と言われる方もおられますが・・
確かにいると思いますよ。

だって・・・すべての人を完璧に一つの見方で同じ入れ物には入らないと思いますもの。



同じ樹になったリンゴがすべて同じ味ではないですし、大きさも違いますし。
ひとくくりにしてはいけないと思います。


「良く見てね・・」の意味をはき違えないでくださいね。





チャネリングの生徒さんんが
「金運のある人を見抜く方法をチャネリングしてみたのですが」と言われたので

「それは面白い課題ですね」ということで、彼女のチャネリングの結果を聞いてみました。


まずは姿カタチ・・ですよね?
基本は見た目と一緒。

やっぱりキチンとしています。



そして・・・・・・
「笑顔が輝く人」という回答。

「それもあるわよね〜」とふるらんニコニコ。

そして
「ほかには?」と聞くと

少ししてからチャネリングの回答が
「仕事に恵まれる人」と。


ふるらんのチャネリングは、
「金運のあるものとは・・前世の徳の実を今世でもみんなに配り、徳の実を増やし続け、その感謝をお金や愛でますます豊かになれる人。
そのモノが起こすことはすでに愛され、どんな困難にも神の助力の恩恵がある。

見て見分ける方法はただ一つ。
自分が金運の力を持つことによって相手も自分に気が付つき互いに引き合うだろう」


 

大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな離婚とその結末

30代女性。

お子さん一人。

「夫が最近とてもきつくなった」と言う話。

聞いていると・・・心が痛い言葉を発します。



「てめえ」

「しやがって」

「うだうだ言いやがって」



夫の本性ですよ。
はい、人間性なので変えようがないですし、今隠れても、また出てきますからね。



この言葉使いをする人は・・・相手をさげすみ、軽蔑し、嫌悪感丸出しなので。

つまり・・敵対心からくる「お前より俺は上だし、お前は邪魔だ」と言っているの同じ。


夫に女ができたら結構言いますし、いなくても奥さんのことが嫌いな人は言います。

男性ってわかりやすくて女性ができると奥さんをにらみながら攻撃してくる人もいます。

相手の女性の○○にやられるんでしょうね。
でもその前にその人を引き寄せたり、その人と付き合うための“立派な理屈(お前が悪いから)”を作るのが得意です。




・・っていろんなことがあっても自分の中で消化し、人に対して学びを感じたり、心の底から感謝していているような徳の高い人なら絶対言わないし、こんな言葉使い一生しないでしょうね。


だって・・どんなことがあってもちゃんとうけいれて反省するし、相手とちゃんと話合うし、
自分の‘我’なんてあっても自分で解消するのが大人ですもの。


金がないからイライラする。
女がいないと・・さびしくて遊びに行きたい。
ドキドキしていないと・・自分じゃない


土台・・不安の強い人がする行動です。

暴れたい!
暴れたる〜!!

こういう人は・・○○や○○○が付いています。


へぇ〜〜と思いますよ。

「いくらとってもつけてくるです。来る人はいつも同じです」とお坊さん談。(苦笑)






「俺!」って自我が全面に出てくる人ってですね・・
やっぱり未熟だし、徳は低い。

・・ってこんな人といたらこっちの心に傷がついて立ち直りに時間がかかる。

傷が深くなる前・・いえ、刃物を出してきたんだからあなたはやられますよ。

だから早く離れることを考えて準備してください。

・・・でないと・・
「俺に金をよこせ!俺が稼いだ金だ!」

「子供はお前が産んだんだからお前が育てたらいいんだ」

「お前なんて最低だ」

「俺は自由になりたいんだ」・・・等、現実の世界に生きているくせに、わけのわからないことを口走り、あなたを驚かせ、そして・・あなたの胸に深い傷を負わせます。

混乱しているんですよ。
収拾がつけられないぐらい自分は整理能力と落ち着きと貯金がない、と叫んでいるんです。



だいたい・・胸をつかまれたり、首のあたりを閉める行動を起こすご主人はあなたの命を狙っている証拠です。
脅しではない無いですよ、女性に対してするってことは・・・命狙いですからね。(精神科の先生談)

・・・相当なものがくっついていますので早く別れたほうがいいので慎重に行動し、経験のある賢い弁護士さんを早く見つけ確実に相手を仕留めることてす。





こういう人を霊能者の方に除霊してもらったとしても・・無理です。

魂の中にダニの頭が食い込んでいますので。
取っても、取っても・・ダニを連れてきます。


除霊○○回、○○○万円・・・という人もいました。

でも彼は・・・永遠に取れないのです。

はい、自分自身が変わっていないから。

勘違いしないでくださいね。
除霊は「もう二度とつかないようにしている」のではないのですから。



「いくらやっても無駄な人は無駄・・・の男(霊感がある人、無しの人とか関係ないそうです。霊感イコール徳があるとか関係なく、その人の持っている“○○”霊感の世界の特殊な言い方)は回りを巻き込んで悪いものを大きくする」ということになるそうです。
と・・・
「そんなのを付いていた人と再度なんとかするって・・私は嫌ですね。やっぱり信用できないですから」(すごい相手の除霊ができる霊能者談)



そんな男の勢力図を家の中で広げられてもね・・・

だから言葉の暴力とか、浮気をしてその報告とか・・・心に暴力を受ける前にと思いますが、
「それは無いです」と言っていても・・・もう受けている人で気が付いていない人も多いのです。


「このぐらい普通」と思っていると危険ですよ。

御主人は・・彼は・・確実に
「お前のせいで」という題名で、いろんなことをあなたにしてきます。

もっと悪い場合は・・・離婚しても攻撃してきます。


「執念深い人だけは・・気をつけないととても危険ですね。後ろに憑いているのも執念深いですから・・」とお坊さん談。



スピリチュアルと・・現実と。
ハッキリわかれている理由の人もいますが・・・だいたいはいろいろ混じっています。


彼女の場合もそう・・・

「ご主人・・・ふるらんからみても・・怖いわぁ・・・・お前さえいなければ・・って聞こえてくるもん・・
悩んでいる場合じゃなくて、離婚してその先の幸せのためにエネルギーを使ったほうがいいですよ」


まぁ笙先生は武道とかする人だから怖いなんてないんでしょうけれど、女性は腕がちょっと動いたり、言葉が飛んで来たり、睨まれたりするだけで防衛本能が出ますからね。

・・ということで離婚しましょう。

したほうがいい・・・
したほうがいい・・・

したほうが絶対いい・・・


それに・ご主人。
金運あるように見えて・・ないもん。

と、多少できても・・また消えるっていう人だし、スピリチュアル的にもその世界に居る人は人といろいろあってまたお金が消えるっていう人だし・・最期は・・お金のために命が消えるっていう〜〜の〜〜〜〜っていうものも持っているし。

奥さんともめるぐらいの人だから・・何をやっても先は崖・・・



「一緒に飛び降りる?」と聞くと

「とんでもない。子供と一緒に幸せになりたいですし、子供を幸せにする役目もあります」とはっきり言いました。




不思議なんですけれど・・・先日のスーパーで見せられた光景が・・・
奥さんとお子さんはしっかり買い物を選んで、考えてカゴに入れるんですよ。
でも・・ご主人が・・ポカ〜〜ンとしていて・・
でも奥さんを見るときだけ目が鋭くて。

使うところ間違えてるわ・・と思いました。
このご主人も・・憑いているのが・・・〜〜〜です。

感謝しない人に限って・・こういうものをくっつけて歩いている・・・


いらないでしょう?
もう子供もいるし、それで十分。

子供さえいたら・・・笑顔を見ていたらそれで頑張れるし。

別に贅沢とかいらないし。
愛情たっぷりに育てていたい。
父親とか‘型’の・・・ではなくて、そんなんじゃなくて、人の愛を知れば・・・子供は大切なことを覚えて育ってくれる・・・


「それでいいと思うんだよね」と話すと、彼女もうなずいていました。



スピリチュアルな整理の仕方を教えて・・・
それと当時に現実の対処の仕方を。



離婚はとってもいろんなことがあるので。

当然・・・お客様のご両親のこともありますのでタイミングを見て、スタートです。



子供の影響も・・・ですね。


でもですね・・子供って何が正しいか知っていると思います。
どんなに威張っているお父さんを見ても
「偉いな」と思う子供はいないでしょう。

それよりも
「お母さんはかわいそう」という回答を出してこその人間の成長です。





子供のいないご夫婦の問題ですが・・
もし・・自分たちに子供がいたらなんて答えるでしょうね・・

やっぱり‘頑張っているのに怒られている方’の味方をするでしょう。

・・それが人間です。





数か月かけて離婚へ。

途中で突然相手から離婚に同意をしてくれたのでした。

それも・・すべてこちらの条件を受け入れるということで。




離婚後、また会いに来てくれました。


弁護士さんから
「ご主人のことを聞いたとき、正直時間がかかると思いましたが、まさかこんなに早く終わると思いませんでした。神様が味方してくれたんでしょうね」と言ったそうです。

もちろん、人徳のある弁護士さんとお会いできたのも神様のおかげです。

人徳はパワーですからね。

商売がうまくいかなくなる理由の一つ・・・
「誰かが不徳をしている」ですからね。

家庭がうまくいかない理由の一つ・・
「誰かが家族の愛を裏切っている」ですからね。




スッキリした顔で話されているのをみて、やっぱり嬉しかったです。

「これからどんな風に歩いて行っていいかまた教えてください」との依頼にふるらんと笙先生は

「もちろん!」と声を合わせて答えました。

 

スピリチュアル能力の開花とお仏壇の話

お仏壇の中にはご先祖様のお御霊がおられます。


大方の霊感のある子供は
「仏間が嫌い」とか
「怖い」とか言われます。

その反対に仏壇の前にいて、普通に会話をしている子供もいます。

ある子はお母さんが
「買い物に行ってくるからお留守番していてね」と言ったら、
「いいよ〜〜おばあちゃんと話をしているから」と仏間に言った子もいます。



ふるらんの弟はだま〜〜って仏壇を見ていた人でもなく・・・
普通にしていましたが、高校生になったころからいろんなあの世へ行きそびれた人のことがはっきり見え始め・・・の人でした。

ふるらんは仏壇を見ていて・・・ご先祖様のことがメインでしたし、神棚にはオーラみたいなものを感じていて、
気配とか・・今なんか話しているな・・・と思いながらもやっぱり子供でしたので、お仏壇のお菓子をいつ食べられるのか?と思っていた子供でした。



お仏壇のことですが・・・と感じるところと、まったく感じなく、
「何もしていないのね・・」と思うお家も多いです。

単なる‘箱化’しているんですね・・・

・・・ということも多々ありますが、何も仏様などいらっしゃらないはずなのに、この土地にいろいろいらっしゃる方たちのための守りとして、しっかり仏像さまが役目になっていて、「よりしろ」になっているところもあります。


つまり、仏壇屋さんの仏壇に・・あれ?と思うときもありますし、
家の仏壇に「あれ?だれもいない」と思うときもあります。


家の仏壇に・・人ではなくていろんな〜〜や〜〜〜がいたりしてびっくりすることもありますし・・・

「やっぱり・・心を込めるって正しくするかしないか、の方向性よね」としみじみします。



先日、お客様のお身内の方が亡くなられたので、そのご挨拶のためにお線香を買いに行きました。

いろいろ話をして・・選んで・・買って。

そしてふと一つの仏壇が気になりました。

ふるらんはお店の人に声を掛け・・・椅子を借りて正面に座り・・・霊視。
お店の人には
「高さとか見たいので・・」と説明しました。

まさか霊感あるとか言えませんものね・・・

「座った高さと・・・お仏壇の雰囲気を見たいので・・いずれ、老人ホームに持って行くときの参考にしたいので」と言うと、お店の人も
「そうですね、大きいのは持って行けませんし、みなさん、小さいのを選ばれます」とお話ししてくれました。



ほんの少しですが・・お仏壇とお話を。

内容を・・・と思いますが、百貨店にあるものですので・・・ここでは書けなくてごめんなさい。


やっぱり場所柄いろんなことがあり・・・
まぁ・・お客様を見ていたらわかりますし、霊感のある人間が見ると何かどうなって・・・・この現象なのかはわかります。


そして終わると立ち上がりお店の人に頭をさげて
「将来の参考にさせていただきます」とご挨拶をさせていただきました。

いずれ・・あと○○年で間違いなく老人ホーム・・・
自宅でなんて死ねないもんね〜(苦笑)

体調不良は確実にあるし、入院しても家賃は発生・・・
それよりも病院付属のホームの方が安上がり(経験談)


ふるらんは若い時に入院費の高い保険に入っているので入院したらお金があるからいいけれど・・・
一日5千円で・・入院代は払えないですから、貯金はしてね。

と、今入院は短くなってきているけれど、老人になると話は変わるから・・気を付けて。

と、今、ガンになっても自宅に戻されるから・・体調不良になったら・・またすぐ病院へ・・
でも満室なら入れないので・・

・・・とかいろいろ不安の強い未来なんですよ。


準備していますか?



お仏壇はきちんとシンプルにしておいて・・・誰の迷惑にもならないようにしておかないと・・
あ〜エンディングノートも・・・

お仏壇の中に入れておく人も多いですし。
もちろん本当は金庫さんの中に入れるのが一番です。

ちなみに・・お仏壇へ入れてはいけないものがありますので気を付けてくださいね。







お仏壇ってとってもスピリチュアルで・・・
きちんとしていたらむっちゃすごい。

お金も困った時には・・不思議に解決するし、家も、人間関係も・・・

もちろんふるらん達が言っているように
「お願いします」はいけません。

「ありがとうございます」が本当ですし、ほかにもちゃんとしなければならないことがあります。

・・・ってすぐ
「めんどうくさい」と言った方、思った方。

それが・・元凶なのですよ。

「するのは大変だからしない」もいけません。

できないから・・しないし、無い方がいい・・と言いながら、お守りを持つのはどうなんでしょうか?


お守りの効力があるのは・・・お守りを落とさないようにしてくれているご先祖様のお力なのです。


とにかく
「ありがたい、ありがたい、ありがたい・・・」





先月、不動産屋さんと話していて
「条件としては・・少し厳しいですが、(みなさん言います)探してみます」と営業の人が言ってくれました。

そしてそれからふるらんは
「あの営業の方がお仕事がきちんとできますように」と思うようにしました。

すると・・不思議とその彼から連絡が来るな〜と思うと、スマホの電話が鳴るのです。




ちょっとこれってどうなんだろう?と思ったことがありまして、そう思っていたら・・・あれ?お仏壇の・・ふるらんの方のご先祖様の名前が書いてあるモノが手前に倒れていまして・・・

普通なら
「え〜不吉」とか思うのでしょうが、笙先生のお家のものに寄り掛かっていまして・・・

「これって・・笙先生に聞けってことね?」と思ってお札を戻し、笙先生に聞いたら、問題解決。


・・・ということなんですわ。



そしてお仏壇に感謝を申し上げたら・・

その次の日、ふるらんが食べたかった栗をもらいました。



・・・こんな感じなのです。




「うちには仏壇がないのです」と言われる方。

仏壇を買うということではなくて、ご先祖様に感謝するカタチをきちんと示すことなのです。


宗派によっていろいろあると思いますが、一番基本的なことがあります。


カタチは聞きに来てください。

簡単なことです。

すぐできることです。
(ブログなのでいろいろな方の意見があると思いますので控えて書いておりません)

心は・・・手を合わせて感謝すること。

感謝といっても意味が深いです。

この深さを正しくしてほしいのです。


手を合わせること。

深い祈りをささげること・・・

祈りとは・・その根本を知ってほしいし、実践していくと・・本当の祈りにたどり着いたときに不思議なものが視えてきますので、その時に
「それが正解」とお伝えしてあげられますので。


ふるらんもお仏壇の前にいて
「今日はすごくいい感じだった・・」と思う日があります。



毎日それができないのは・・やっぱりまだまだ・・・と思います。




「最近起きていることを聞いてほしいのです」とお客様。

彼女の家にはお仏壇はありませんでした。

「家の中でタンスの横がどうしても気になるし、何かどうにかしていいのかわからなくて・・」と言われました。


写真を見せてもらうと・・
「あなたの家系の人ですね。実家の方はきちんとしていますか?」と聞くと、

「母親が少しするだけで父はまったくです」と言うので、

「それであなたのところに来ているのです」と笙先生が答えていました。


彼女のところに仏壇を持ってくるわけにもいかないので、それに近いことをしてもらうことにしました。


その時笙先生から
「もしかしたら、この簡易なお仏壇の関係で、スピリリュアルな現象が起きたら連絡をください」と説明があり、そしてやっぱり現象が起きました。


「家族の情報が寝ていると入ってくるようになり、不思議な気持ちです」ということで、再確認をしてもらうためにあることをしてもらうと・・本格的に霊感始動になっていくのが見える。


「もともと種はある人だとは思っていましたが、扉を開く前に守りが必要だったから・・お仏壇と言う形が必須だったのでしょうね」とふるらんが言うと、
「思い出したことがあって、子供の時、道端で有ったことを何回か母親に聞こえることを普通に言ったら、気持ち悪いと言われて、聞こえないふりをしていて・・それからそれを忘れていました」と言いました。



格を上げていくしかないのです。

他人で、困った、困った・・といって助けを求めている霊の相手をしている場合ではありません。

人の役に立てる方向性を持っている彼女なら・・・もっと上のことをしていかないと。



そのために必要なのは守り。
それもまず家族様やご先祖様の守りが大切。


いきなり・・・神様とは仏様・・ではちょっと遠いですし、家族の縁が強い人ならなおさら先にそっち・・・


ふるらんの場合は家族との縁が薄くて・・そしてそれが切れて・・心の縁も切れて行っていく強さを求められて・・・
現在に至る・・という感じの修行。



守りの方法が人それぞれだから聞きに来てね。



ちなみに・・・ふるらんの家に来たときだけチャネリングができる・・という生徒さんもいますのでやっぱりこの世界は不思議です。



 

大阪スピリチュアル霊感教室〜霊感のある人が気を付けること

チャネリング教室もしていますが、それとはまた色のちがう霊感の教室をしています。

なぜなら・・・チャネリング・・というものと違うものが視える人もいますし、生徒さんの家系で霊感のある人が出てきたりしてその対応をせざるを得ない場合もあるのです。

本人がその道にいく、行かないに関わらず、出てくる人は出てくる・・・

タロット教室をしていて突然霊感の方向へ行く人もいましたし、ダブル霊視をしているときに
「チャネラーさんに・・とか思ったことない?」と言って

「気にはしていましたが・・でもどうしていいのか迷っていたときもありましたし、もしやってどうなるのか?というのもありました」と言った人もいました。



霊感教室の方へ行かれる方はやっぱり最初はみなさん、入口で開けていいのか?と迷う人も多いです。

ただ・・・知っておきたいという部分もありますし。

知っておけば・・困らなくていいですしね。
それと・・・対応策もある程度わかりますから、霊的なことを対応する前にそこから離れる・・という一番正しい選択ができます。


わからないから・・・
迷うから・・・
そこに滞在する時間が増えて・・あちらさんの影響を受けやすくなる。

喫煙場所にいたらタバコのニオイを服にもらうのと一緒であり、もらうのはニオイだけでなないということを知っておられますよね?


お客様に回答をする・・・というのはまた少し違ったことをお勉強しなければなりません。
相手に行っていいこと、悪いこと・・・

礼節とかの問題ではなくて、禁句があります。
霊的なことで・・ね。

『口にしてはいけない』ということです。

神道系の家柄のふるらん家ではおばあちゃん(あまりおばあちゃんは神仏分け隔てない人でした)はふるらんにいろんなことを教えてくれましたが、
「言ってはいけないこと」も教えてくれました。



言ってはいけないこと・・・は霊感のある人は覚えておいたほうが自分のためでもあるのです。

なぜかというと・・・それを口にしたら・・敵にやられるから。

「目をつけられる」という部分と、
「助けてもらえる・・」と頼ってこられる場合もあるからです。




霊感があるものが意気投合して調子に乗って話をしていて・・
途中で
「それ以上はやめろ」という指令が出てくる時があります。

急にコップが動いたり・・・ウエーターさんウエイトレスさんが突然きて話を割ったりします。



教えることは
「守ることの内容」と「相手の規模、もしくは・・・○○」です。

ほかに・・
「〜〜〜と〜〜〜〜」なども教えていますが、決してほかの人たちに興味本位で話さないこと。
ふるらんがこれだけ「〜」と「○」を使う理由をご理解ください。


「知っている」という理由だけではなく、そのほかの付属の「心のいろんなもの」がいろんな霊を引き寄せることだということを霊感のある人なら知っているだろうし、たくさんの人に表現する真意の内容によっては・・・表現した人の末路がどうなるか・・を想像するとコワイものがあります。


と、
「知っているから優位になれる」
「落ち着く」という解釈はされないように。

あくまでも対応策の一環です。


と、知ることによってその人が楽になること・・です。







「寝ているときだけですが、どうしても足が痛くなり、血管の病気かもしれないと思って病院に行きましたが・・・」と言う相談でした。
本人も霊感の意識があり・・
夜勤もあり・・・

それで仕事の間の仮眠ができなくて困っていました。


霊感のお勉強をしていただくことにしました。

教えていくと見かた、対策、心持ち等・・・

突然の痛みが無くなり、ときどき
「来てるな・・」ぐらいになり、楽になったそうです。


・・でいいと思います。



ほかのお客様のお話しでは・・・
霊感が少しあったみたいで、チャネリングを友達とか家族に使っているぐらいの人でした。

ところが・・ある時友達をチャネリングしたときに、霊的な衝撃にあい、それから彼女は霊感の体質へ・・の状態になりました。


「こんなにしんどくなると思いませんでした。簡単なことだけでよかったのに・・」という悩みになってしまったのです。



霊感教室受講。
数回の授業を受けていき・・体質を元へ・・ということはできませんが、軽く感じるように体質を変化・・・

(昔は霊感のあるお子さんをそうして弱くさせて行ったこともあります。
ですから霊感あっていいな〜なんて思わないでくださいね。それなりに本人は苦痛です。本物で見えて本物が攻めてきて、その重さがあればあるほど・・・まして霊なんて見たって・・楽しくもなんともないし。
未来が見える・・というのは、その系統によりますので霊感イコール未来透視ではありません)




「居るのがわかりますが・・感じやすくなったときよりも楽です」というところまで行きました。



だから・・・人っていろんな人がいるんです。


笙先生は決して「あること」はしません。
だからほかの先生で「あること」をしている人をみると
「よくできるな・・・」と言います。


見える、わかる人にとってあることとは・・とても大変だということを知っているからです。





知っておいてよいことをお伝えします。
それで身を守ってください。
そして対応策を考えたり、相手に伝える方法を変えて相手の方の未来を変えるため役に立ててください。




ちなみに・・お客さんにはあまり言われませんが、霊感のある人や修行中で霊感のある人、もしくはお坊さんと話すと決まって言われるのが
「なんか・・お坊さんと話し終わった時みたいに落ち着くわ」と言われます。


でしょう・・・ね。話す内容が対応策含みだから。(苦笑)。

 

東京スピリチュアルセッション〜親の借金の行方

親の借金を背負っている、もしくは親の借金をひきつぎそうだ・・・という方は多いです。

これからもますます増えると思いますよ。

だって・・・お金がたくさん回るという時代って・・

親の若い時はありましたからそれがまた再来すると思い込んでいる親御さんはたくさんいますしね。

ふるらんも若い時はとってもすごい時代の時を経験していましたし、その時に宅建の資格も取りました。
「土地ってすごいんだな〜〜」というノリで(苦笑)。


「過去に良い想いした人は・・また同じことがある」と思う現象は・・・ご近所にあるパチンコ屋さんに通っている人たちと同じ心理現象と同じなのです。
(その中にはきちんと計算と生産をきちんとしてお仕事をされているプロの方もおられますので・・そういう方はまた別なお話しです)


現実を見てください。
手元にあるお金があなたのお金です。

「来月入ってくる予定のお給料」は・・まだあなたのお金ではありません。



この部分を気を付けてください。




そして借金の理由はさまざまですが、借金をすると・・・本当に雪だるま制作のための芯の部分の玉を作るようなものです。


坂道を転がしたら・・勝手に大きくなります。


・・・と言っても
「うちは大丈夫」
「みんなしているから」
「そうでもしないとお金が回らない・・・」


・・で、借金は消えるの?という質問に
「いつかは」
・・というのと
「子供が払ってくる」という怖い発言もする人もいます。


親子リレーローン・・・

なぜ子供に借金を持たせるのか?

それがあるが故に・・結婚が破談になった人も数知れず・・・

「でも仕方ないんです」と洗脳されて・・独身のままの人も相談に来ています。

でもですね・・相手側からすると・・
「親の借金を背負っていて・・・って」と相手の親御さんは気持ちが不安でしょうね・・・

そして結婚生活で毎回言われる
「私のお給料は・・親に仕送りで・・」と言われたら、御主人は仕事も家庭も・・やる気が無くなるでしょう・・・



・・と、子供に借金をさせるという意識の親からは離れないと・・・自分の孫、ひ孫・・・という代にも必ず借金の種が発芽することになるのです。


「自分が老後になり、家を治せない」という親御さんがいて、子供にローンを組ませます。

そして家が直って・・安心。
そして・・子供がお嫁にも行かず、自分たちの老後の世話もしてもらえて・・安心、というご家族もおられました。

ただ・・相談にこられた女性は
「これで一生私は独身なのですね・・この先の生き方を教えてください」とうなだれたままの相談をされていました。

彼女の老後は・・親の借金の支払いで終わります。

自分の老後資金は・・ありません。

・・・で、親って・・娘に不幸を与えているのに
「自分が幸せ」と思うのが不思議・・・


最初から子供を愛しているなら・・子供に負担をかけないように貯金をしているし、家は小さくして老後の体制に使えるようにするし・・・計画的に生きているなら子供に心配をかけないようししますものね・・・

それができない親をどうして面倒をみなければならないのか・・・

・・といっても親は親。
変更が効かないし・・・
子供だって・・親に認められたい、愛されたいし・・心配、不安・・・





「家を建てるかどうか・・困っています。
実家は寒いし・・かわいそうだと思います。お金もないし・・私がなんとかしないと・・」と相談されている彼女ですが、事実上、彼女の収入では家のローンは厳しく、実家に戻って暮らすしかないし、そうすると今の会社を辞めなければならない・・・


「家を建てる・・ということについては霊視しても・・回答はやめなさいですし、それに現実に無理です」と言うと

「それじゃ・・どうしたらいいんですか?」と聞かれるので

「お金がないのであればこのままで暮らしてもらうしかないのですよ」と言うと、

「親がかわいそう」というので、

「親がかわいそうと持っているのはわかるけれど、あなたの親はあなたのことをかわいそうだと思っておられるのでしょうか?
親はなぜあなたに負担をかけないように準備をしなかったのでしょうね・・」というと

「両親は不仲で・・父親も母親もお金を使う人で・・・」というので

「それじゃ・・もともと家を建てる云々より、家族の問題が先ですよね?借金をする前に家庭の中の問題を・・・」と話しました。



しっかり洗脳されていますね。
親の心配を彼女が解決するするように育てられています。


「夫婦の問題ですし、実家を背負うのであれば、あなたも貯金をしていなければなりません。
それができていないのに・・かわいそうの前に、現実の貯金だと思いますよ」とお話しをしました。





あるお客様のお話しですが・・家のローンを組むのにスピリチュアルセラピストさんに相談に行って
「大丈夫、あなたがローンを払いなさい。あなたなら払えると○○様が言っておられます・・」と言われ・・銀行ローンが通らない彼女なのに、ほかのところでローンを組みました。
それで・・当然のごとく起きたのが・・お金の運の袋が破れること。

無理でしょう・・・
だって・・彼女の給料・・・○○万円・・・

親戚から多少のお金を借りて・・頭金。

「親の嬉しそうな顔をみていたら・・自分が借金を背負うことにしました。でもセラピストさんが払えるっていったのに・・会社から今月の給料から手当を減らすと言われ・・どうしたらいいでしょうか?」というお話しもありました。

これも金運の袋を無理して引っ張ったので・・切れたのです。






あのですね・・・
借金は負債です。

家という不動産は・・・財産の時代・・という時代ではなく、正確にいうと、不動産を所有しているけれどお金は産んでいない、というのが家です。


昔は違いましたよ。
家の値段が上がりましたから。
数年で・・あら〜というときもありました。

で、買い替え、住み替えなんてありましたし。


今は都会でさえ・・空き屋問題。
田舎は・・売れないから・・その固定資産税を子供が払う時代・・

給料が上がらないで家を買う人は少なくなり、そして少子化は進み・・買いたいと思うような人も減りました。

あえて・・負債を選ぶ人も減ったのです。





家のローンは・・まさに負担そのものなのです。


計画的に払い、そして繰り上げ返済をして・・・もう完済・・という人は・・本当によく頑張ったと思います。
偉いです。

きちんと実行される方は金運の袋がしっかり厚みがあり、丈夫です。

そしてその袋をますます大切にしてください。

あ、時々、袋がほつれやすくなってくるので、ちゃんとチェックして穴が開かないうちにちゃんとメンテナンスを。


もちろん・・・新しくて丈夫な金運の袋を持つのことも大切なことです。



金運のある人は金運のある男性を選びます。
見抜けます。


ですので・・・これを読んでいる親御さんはまず娘さんや息子さんに金運がちゃんと着くように育て、そしてお金に対して鍛えてください。



一番賢いのは子供が金運に恵まれ、結婚後も豊かに暮らすことです。

そして子供からはちゃんとお小遣いが来ます。(大小関わらず)。




毎年一歳ずつ年を取るのに・・家のメンテナンスのお金もない・・・

もちろん家を買うときにその計算も必須ですから、自分の給料とよく話し合ってください。



お金は・・現実の産物なのですから。






彼女には、ローンの説明とスピリチュアル的なお話しもしました。
するとあることに気が付いてもらえました。

「そんなこと・・あるんですか?」と驚いていました。

そうなんですよ・・・

金運袋がありましてね・・
毎月給料で少し重くなるのですが、毎月支払いでそこからお金が無くなります。

で、数年後には・・給料は変わらないですが、支払いが増えたり、そのままの場合もあります。


でもですね・・・
ほかに支出が増えるんです・・・って知っていますか?



・・と〜〜〜で〜〜〜なんです。


ちゃんと収入があって、余裕で払えるなら・・こんなお話ししませんよ。


数字を聞いて
「それなら大丈夫ですね、ただ必ず銀行さんと話をしたりFPさんと話をして、家計全体のことを見てもらってくださいね」と話します。



ただ余裕の人でもまれに
「ん・・・今年はやめておきましょう」という場合もありますし、

「○年後・・出ていく画像が見えますので・・多分転勤ですね」といい、その通りになった人もいます。




建てっぱなし・・・お金なし。



それで子供に
「お金だして」じゃ・・・どうなんでしょうか?


計画性ゼロの親の面倒を見るって・・普通の親の面倒をみるより大変ですもの。




親の老後の問題があります。
それでご相談にこられます。


人それぞれの条件がありますので、必ず相談して未来を決めてくださいね。


彼女の場合、現実の話をしたら・・・

「とっても無理だと思いました」と理解してもらえました。



冷静に判断してください。
助けるつもりで建てたお家があなたの人生の負担を重くさせることになることを。






だいぶ前のお話しですが、一戸建てを立てる相談に来られた人の図面を見ていて・・
「これ、減築(家を小さくすること)して庭を広くしたらいいことがありますよ。二階建てではなくてコンパクトな平屋にして・・その方が土地が喜ぶと聞こえてきますよ」と話しました。

両親しかいないのに・・お父さんがお金を出して一戸建てで二階建て。

もう60歳を超え、あと数年で二階には登れなくなるのに・・


ふるらんの父親は大工さんだったので子供の時から図面をみるのはお手の物。

で、提案をしました。


お母さんは平屋大賛成!
お父さんは・・・「見栄えが悪い」。


まぁ男の体裁なんでしょうね・・
で、お父さんのお母さん・・ほかの親戚の家に住んでいるおばあちゃんの一言(お金持っています)。

「先祖は平屋だった」。


で、平屋へ変更。
建築屋さん、怒る。(安くなるから)

で、建築屋さん、変更。
それが良かった。

とってもいい人らしく、お母さんの想いもちゃんと乗っけてくれて・・
そしてとっても安く建てられました。


庭を綺麗にしました。
家完成!

すると・・・近所の人がたくさん遊びに来るようになり、お母さんはもともと人を呼びたい人だったので毎日話ができるようになり、庭でお茶をしたり、近所の子供が遊びに来てくれたりして、お父さんも子供たちと遊ぶようになり・・遊び道具も作ったりするようになり、
「毎日孫がいるみたいでにぎやかで楽しい」と言うようになりました。


おばあちゃん談。
「今の家にする前までたくさんの人が来ていてにぎやかな家だった」と。



平屋って・・・不思議でしょう?(笑)。


女性にとってけっこう憧れの物件です。
(注 平屋を建てるときの注意点がありますので・・・それも聞いてくださいね)





幸せになるのであれば・・お金と相談して立ててください。

ただ・・・本当に、本当に・・覚悟を決めて、ね。



 

大阪スピリチュアルダブル霊視〜電気が切れる、家電が壊れる

スピリチュアルな世界でよくあるのが・・電気が消える、とか、電化製品が壊れるなどあります。

「壊れた!だから霊が」とすぐ結びつけないでね。

その事例によります。


霊的なことで見分けやすいのは・・
消えたりついたり・・いつもと違うことが起きたりするとわかりやすいですね。
解かりやすいって・・なんか変な言い方ですけれど・・

でも・・変にパチン・・パチ・・とか、
不思議な・・というよりもある意味気持ち悪い現象が起きます。


できれば・・そうならないように・・あまり心霊系のテレビは見ないように・・ね。

思いは想いを寄せ・・どんどん重くなりますので。


回り近所の飛んでいるのが集まってきたら嫌でしょう?
・・・だから。




「扇風機が壊れ、トースターが壊れ、その後、スタンドライトが切れて・・それからスマホもおかしくなって・・・つぎつぎ来ています。
友達の霊感のある子に見てもらったら怖くて行きくないとまで言われました」というご相談。

お部屋の写真を見せてもらって・・笙先生がすぐ
「ここにいるね」と指を差しました。


子供が一人・・・

「ん・・・古い子だね・・歴史的な感じの」と笙先生が説明するので

「最近、歴史的なところや、神社とかお寺とか行っていない?さっきから石段の階段があって・・・結構重たいような石が見えてるだけれど。お役度参りもできるところ」と聞くと

「○○県の○○○○へ行きました。願いがかなうと聞いたので」と言われたので、

「そこでもらってきていますね」と言うと、

「え〜〜」と驚いているので、

「本来は地の人しか行ってはいけないところなのに・・縁もないのに行くとそういうことになりますよ」と話すと

「お祓いは・・どうなんですか?」と聞かれ、

「祓ったとしても・・・またあなたがどこかへ行けばまたもらってくるタイプの人だから・・・体質を変える方がいいと思います。
あなたはなんでも興味を持つ人だから・・それに付け込んで乗っかってくる人のターゲットになります」


「・・・・・」


運気をもらう・・っていうのはあまり進めません。
ましてその地の神様とのご縁とか、お世話もさせていただいていないのに・・・運をもらう?

恐れ多いです。



何もしていない友達が突然きて
「運が欲しいです」と言われた・・どうですか?


それと・・問題なのが・・彼女の言った場所。
ここは昔・・・〜〜で〜〜の場所。

・・・というのが見える場所。




昔はね・・・産みたくても産めないことがあったし、産んでする〜〜したりした場所があるの。

・・・ということを知っていますか?
だから地元の人でさえ行かないところがあります。

知らないから
「ここはパワースポット」ということを言う人やそこの○に操られて・・もっと人を集めることに使われたりします。


○○○○という役目の人もいるのです。

・・・怖いでしょう?


・・とは自分の意識で気が付かないで雑誌や本やネット上で、
「私は〜〜〜〜」になっている人もいます。

でも・・ちゃんと正しいことを言っている人もいますので、ちゃんと見分けてくださいね。




電気に反応するのは・・・ある意味ちょっと怖い。

ふるらんも・・電気が切れるときは要注意です。


笙先生に報告して・・
「俺がやるわ」と一言であることを開始します。
もちろん、それをするには・・準備をしていますが。


たまに・・・笙&ふるらんのお家に覗きにくる人(?)もあるので・・・(苦笑)。



・・と、

「この壊れた家電って・・・もしかして男性からもらったものじゃないの?」と聞くと

「・・・そうです」

「子供にあちこち触られて・・切られて、壊されて・・・ん・・・困るよね」

「はい・・どうしたらいいですか?」と聞かれて、

「全部あきらめて新しいのを買うことと、そして二度とあちこちの願いがかなうというところへ行くことはやめること。
この霊は・・前のところへ返してこないと・・・」というと

「また行くのですか?」と聞かれ、

「うん、ちゃんとお帰りになってもらって・・・この子の親類、縁者の人のところに行ってもらいましょう」と言いました。



敷地内には入らず・・・ある場所に立っていてもらって・・・

そして不思議なことがありました。

一人の地元の女性が声を掛けてきて、地域の案内をしてくれました。
その人と話しているうちに
「まさかこの人が・・この子のお母さんか・・・関係者かな・・」と思ったそうです。

そして・・・その女性は結婚して妊娠しないこと、これから不妊治療に入ることを教えてくれました。

「大丈夫、きっと赤ちゃんできますよ」とその女性に声を掛けると・・不思議に身体が軽くなったそうです。


ラインを交換して・・・

その数か月後、その女性から自然妊娠したということを知りました。
「あの時元気づけられたおかげで自分が強くなれた」とラインに書いてくれたそうです。



「お母さんを間違えたんでしょうね」と返信をして・・・

「変にお祓いなんてしないほうがいいんですね・・・」という内容のメールをお客様から頂きました。






子供からしたら・・・
前の男性の臭いのするものが嫌いだったんでしょうね。

どこかで
「間違えた・・」と気が付いて、彼女にいろいろしてくる。

でも・・ちゃんともとの場所に戻り・・・
正しいお母さんと・・出会い、この世に生まれてくる。


・・・だから・・ね、あんまり妊娠したくて・・縁もゆかりもないところへ行かないでね。

・・とあまりにも
「妊娠させてください・・・必ず妊娠させて」というような執着の会話は呼び寄せるので気を付けてね。



「なんで・・あんまり自分たちに似ていないんだろう・・・」はそういうこともありますので。






あの世に行ったことこっちに来る子の・・・交差する場所も・・・

子・・・だけではなくて・・もちろん大人も。







ちなみに・・スマホは寝る場所でよく頭のところに置きますが、本当は離しておいてください。


妊娠したい人は・・ご主人に内緒で枕元とか壁に実のなる絵や飾りを置くことですし、ほかにはしなければならないことがあります。


ただ・・授かりものです。

・・・と、家電はできるだけ身体から離してくださいね。



壊れた家電の処分は・・・もちろん聴きに来てください。
相手(人?)によっては多少の処分の仕方が違うので。



最後に・・・もう一つの話。

冷蔵庫のモノがすぐ腐る・・・という相談を受けました。

「きっと夫の不倫相手だと思います」という彼女の言葉を聞きながら・・・霊視をしていると・・

「これ・・・冷蔵庫が壊れているだけです」と言いました。

そして
「壊れた理由は・・あなたの怒りです」と。



御主人の不倫相手の女性と言われている人は・・まったくなんとも思っていません。
御主人が入れあげているだけです。

ですから・・・悪いのは御主人です。

不倫・・というよりもご主人が追いかけまわしているだけです・・・・


というお話しです。



凄いでしょう?
怒りって。

もちろん・・・人の感情は・・電化製品ぐらいは壊します。
もっとひどくなると・・・人を〜〜したり・・〜〜したり。



・・それで彼女は
「怒りを納めるために・・・別れることを決意しました」という正しい回答をだしました。


もちろん、笙先生もふるらんも
「最高に正しい答えです」と深くうなづきました。




 

大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな右肩の痛み

運命の彼だと思ってお付き合いをして・・
幸せになれる〜と心から思い、そしてプロポーズをまっていた彼女。


しかし・・・交際を半年すぎ・・・

右肩がものすごく痛くなる。

病院に行っても整骨院い行っても・・
問題なし。
先生には
「パソコンでの肩の痛みだと思います」と言われるけれど、自分はそうではないとどこかで感じていて・・・

冷静に考えると・・会社ではそうでもない。

・・考えて・・考えて・・・落ち着いて考えて・・・

ん・・・もしかして・・彼と会うとか、会う約束とかしたら???と思えてきた。

右の肩が強烈に痛たみ、痛みどめを飲み・・・それでも痛くて我慢も限界になった夜、ネットで調べて・・・そして「ラピスハート」を見つけ・・

「もしかして・・誰かの生霊とか、私のご先祖様が反対しているとか、彼のご先祖が・・・といろいろ考えました」という彼女の話。



笙先生とダブル霊視。

「複数人数から・・3人の攻撃ですね」と回答。


一人は・・・彼女の女友達。
それは・・・嫉妬。
彼女は・・その友達に幸せな話をしているので・・嫉妬されて当たり前。
・・・ですから、結婚の話をうまく進めたいならあまり回りに話さないことです。


また一人は・・・彼のお母さん。
どうも・・取られるのは嫌みたい・・・

「結構嫉妬深いかもね・・・」と。
それと
「結婚を許す女性は・・・お母さんに従順な人で・・・もっと家柄のいい人だと思う」と言いました。

・・・と・・・
「もう一人は誰ですか?」と聞かれ・・・

ふるらんと笙先生と顔を見合わせ・・・
少し置いて
「彼です」と話しました。



もちろん彼女はビックリですよね・・・
でも・・
「彼の顔です」と笙先生が説明しました。


と・・・あるものが彼の後ろに写っていましてね。
それがそのまま・・・彼女の後ろに居るんです。



結婚式の写真が心霊写真が多いのはご存知でしょうか?
もちろん・・・それは相手が裏切っている人の場合・・ですけれど。

けっこう色つきの凄い写真(・・に視える)があります。


彼に女性がいる場合(前に強烈に別れた場合とかもそうです)。
彼女にまだ未練のある男性がいる場合・・

彼女が昔、子供を○したものが・・ほかの男性と結婚するときにものすごい形相で写っている場合・・・


「裏切られた・・」という想いのあるものが事由がどうであれ・・出てきます。


でも・・・
「結婚前でよかったですね。ある意味これで彼の本性もわかると思います」ということで彼の本性を彼女に伝えました。


彼女びっくり。

だって・・・心に決めた運命の人・・・でしたから。



でもね・・
運命なら・・そんなに半年もかけないで結婚話と先にプロポーズしてきます。

ただ・・気を付けてほしいのは・・相手が本当に独身なのか・・気を付けてね。
芸能界の話もそうですが・・いいだけその気にさせて
「俺、結婚していたんだよね」で相手をだますことを平気な人もいますので。

女性としては・・・どん底の気持ちですよね・・・
でもそれをごまかして
「幸せになれるなら・・我慢しようか」と考えかたを道徳心を塗りつぶし、おかしな方向へ行かせ、そして女性が地獄を見るようになるのです。





運命の彼は・・彼女よりお母さんの方が好きでして、
「俺も年だから結婚しようかな?」のノリの人でして・・

そして・・ほかに女性がいまして・・・


「結婚はするかもしれませんが、あなたの思っているような運命の人ではありません。
すくなくても彼は・・あなたに対して奥さんというよりも、結婚してお母さんの世話をしてもらうぐらいのレベルの扱いだと思います。その証拠に・・・今日はお母さんと彼とお出掛けでしょう?

彼は・・用事があるからデートは別な日とか言っていると思いますが」と言うと、彼女は

「やっぱりお母さんなんだ・・」と言いました。


どこかで気が付いていると思いましたけれど・・・やっぱりですね。



笙先生が
「彼と別れたら簡単に肩の痛みはとれます。
そしてその別れ方ですが痛みが取れるように別れなければなりません。
どうしますか?彼と・・・」と聞くと

「私の運命の人はどこにいるのでしょうか?」と聞かれるので

「運命の人を見つけるためにまずあなたの観点を変えなければなりません。
どうしても今のあなたでは・・・結婚というよりも楽しい人とかいうレベルで結婚を決めてしまう大人じゃない癖がありますからね・・・」というと、

「友達にも幼稚と言われますし、結婚観が子供っぽい選び方だし、もっと真剣な考え方をした方がいいと注意されます」と言いました。




「で・・今、肩どうですか?」と聞くと

「なんか・・・少し軽い感じがします」というので

「別れたほうが良い・・と少しでも思ったら・・・その女友達からいなくなりますよ」と笙先生が言うと、

「それは・・・心で思っただけでもですか?」と聞かれたので

「はい、この女友達の場合は・・本当に別れなくても不仲ぐらいの話をしたら・・いなくなります」と説明すると

「人の嫉妬って怖いんですね」と言いました。



・・・で後二人・・・

「どうします?」と聞くと

「彼のことが好きですから・・・もう少し考えてみます」と言われてそうしてもらうことにしました。



ただ・・・笙先生が言うには

「あのお母さん、相当きつい人だから・・・ある意味命取られるぐらいの念の強さだからね・・・俺は近づかない答えを出すね」と言いました。



そして・・・3か月後にまたご依頼をいただき・・・

彼のお母さんにいろいろなことを言われて、思わず生意気な口を言ってしまったそうで・・・
「息子の嫁にはふさわしくない」とはっきり言われ、そして彼から

「お母さんに嫌われた人と結婚はしたくない」と言ってきたそうで・・・



彼女は泣いて謝っても・・・もう終わり。

そして・・・その夜、彼から
「もう連絡しないでくれ」と。

それで・・・そのメールにどういうメールをしたらいいのか?ということでしたが・・・




「返せば・・・ますます肩が痛くなるよ」という話でして・・・

「もう・・戻れないのでしょうか?」と聞かれる彼女でしたが、

「彼はあなたよりお母さんが大切だってこれでわかったと思います」と話しました。



もし・・・これでもとのサヤに戻って(戻れるとは思いませんが)結婚しても・・多分離婚の未来。

運命だと思い込んでいるのは彼女だけ。
思い込みたいのもわかりますが・・・でも、彼女の運命の人は・・違う人。


「前世もそうでしたが、彼と結婚しても離婚です。そしてあなたは母子家庭で子育てをしていく運命を選ぶものあなたですが、子供にどのような影響を与えるかもあなたた決めることですが・・どうしますか?」と話しました。


大阪の貧困率・・・全国5位、23パーセント。
子供の貧困率・・・全国2位、21パーセント。
ワーキングプア率・・全国2位、14パーセント。

離婚をすることによって・・・この枠の中に入りやすくなってしまうこの時代・・・・


結婚して・・・夫の裏切りとか・・・いろんなことがあって・・離婚を余儀なくされたなら・・・仕方ないですが、結婚前から問題がありなら・・あえて、その苦難を選ぶことはこれから生まれてくる子供にはとっても失礼だと思います。




「嫌われたという今回の事実の前にすでにあなたはお母さんには嫌われていましたから肩をやられていましたし・・それは受け入れていただけますでしょうか?
ただ・・・正直、普通のお母さんならあなたの話したことぐらいでそんなに怒ったり、結婚を認めないとか言わないですからたまたまあなたの揚げ足を取っただけですよ。それにもともと・・結婚は彼にとっても真剣ではありませんでしたしね」と話すと、

「やっぱり・・本気だったのは私だけだったんですね・・」とうつむいていました。


でも・・どこかでなんとか自分の心との折り合いをつけるためのご依頼をされてきているのですから、私たちにもその背中を押してあげなければなりません。


「まず肩の痛みに集中しませんか?
それが消えて、リセットしていったら・・・一つ終わります。

彼はあなたの味方ではありませんし、お母さんの方を大切にする方ですので、あなたはいくら彼を好きになったとしても未来は幸せになることはないですし、それにお母さんを失ったときからが・・あなたが本当に彼とどうなるかは・・正直怖いですね。

でもあなたには本当の運命の人と結婚しなければなりません。
そしてちゃんと赤ちゃんを産まないと・・・子供がかわいそうですよ」と話しました。






彼との別れを・・(と言っても彼はもう別れていますが、彼女の中では別れではないようです)あとにして・・
まず肩の痛みをなんとか・・

それで連絡をしばらくおいておくと・・やっぱり肩の痛みが消えました。

そして・・彼女はやっぱり勝手に彼と連絡を取ってしまい・・・
そして彼から連絡が来なくて・・
やっぱり・・肩の痛みが再発・・

「私・・相当嫌われているんですね」という彼女に

「嫌われているというよりも・・向こうの家族の理想の嫁ではなかったんです」と言いました。




「友達の紹介で誰か出てくると思います。
そのためにも友達にもまだ彼が好きなんて言わないようにね。
言っちゃったら・・その縁も消えます」とお話ししました。



数か月をすぎ・・・
彼に新しい彼女ができたという風のうわさ。
そしてでき婚。

彼女・・ショック。

でもねぇ・・・
「たぶん・・・その女性も体調不良になると思う」がやっぱりそうなりました。


子供・・・難産。

出産をしたももの・・・身体に問題あり。
「こんな子供いらない」と彼とお母さん。

離婚の話が早々と出ているということでして・・・


「私ももしかしたらそんな目に合っていたんですね」と彼女は言いました。



それで
「友達からの紹介で男性を紹介されたのですが、会ってもいいですか?」と相談に来られました。

写真を視ると・・・
「あら、いい感じ。さすが友達」。




バツイチだけれど・・・問題なし。

すれ違いの生活で理解し合えなかったようで・・・

彼女はもともと主婦志望で、家でいろんなことをしていたいタイプだし・・・
この男性となら・・・いいと思う。


ということで、紹介をしてもらい。

「落ち着く人でした。それで・・この男性とうまく進める方法を教えてください」と依頼があり、その方法を伝授。



「運命の男性と思っていたあの時期は浮足立っていましたが、運命の人だと思う前に不思議に心も身体も落ち着いて、運命、運命というような妙なウキウキ感みたいなものはないですね。
本当に運命の人って・・もしかして落ち着く人であって、不安とか未来とかどうなるの?なんてことも考えないぐらいの心の落ち着きなんですね」と彼女は言いました。





そうなんですよ。
「わ〜〜い、運命!」
「結婚するかもしれない!」なんて・・・そんな高揚感というよりも、

「なんか・・落ち着く」とか

「結婚するんだろうな〜この人と・・・」ぐらいなここちのよい感覚。


そして・・・物事が自然に流れ出す・・・

と、
「わ〜〜い結婚!」ではなくて

「湧き上がる・・あふれ出る幸せの涙」という感覚・・・




解かってね。
本当の運命の男性って・・違うのよ。



出会いの衝撃の人のいれば、

なんでだろう・・・この落ち着いた空気を感じるのは・・・の人もいる。



ただ・・・本当に長く続く人は・・・やっぱり自然に湧き上がる水のようは・・魂の水。





愛って・・・刺激ではなくて、やっぱり・・湧いてくるものだと思っています。



刺激を求める人は・・やっぱり浮気とか・・・に走りやすい人が多いのでくれぐれも選抜にお気をつけて。

 
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