断捨離〜ふるらん流の捨て方(洋服)

断捨離して節分前にはいろんなことを整理しておきたい・・

・・ということでいろんなものを捨てて・・・

 

起きている不思議な事・・

らんらんしましょを見てね)

 

整理するといろんなことが起きてくる。

 

家の中も整理されるけれどスピリチュアルなことも整理されていくんだわ〜と思ったりして。

 

 

まるで原点回帰。

昔、やったことがまるで

「覚えてる?」といわれんばかりに次々とやってくる。

 

でも昔と違って、とても大人になったので、昔のふるらんとまた違った感覚で受け止めている。

 

本棚にある昔読んだ本をまた読み直したときのように。

 

 

 

これは使うときが来る。

これはいつか使える・・

 

う〜んと・・・これは使うであろう・・・

 

使わなかったわ。

で、捨てることにした。

 

捨てるのにお金がかかることもよく染みた。

 

200円券、400円券・・・

・・小さいけれどあれこれ出すとけっこうな額面・・・

 

困ったわ・・と思っていていたら・・

 

不思議に、人との出会いや昔からのおつきあいの人と話す機会が増えて、

この人に話してみよう・・と思って話すとドンピシャで、

「欲しかったの」とその人が嬉しそうにもらっていくのを見て

「なんかやっぱりうまく出来てるわ」と思いました。

 

壊せるものはこつこつこわして・・ゴミに出し・・・

運べないな・・と思ったら不思議に近所の人が現れる・・

「持ちますよ」と。

 

助かった。

 

 

今回書くのは・・・洋服のお話。

 

 

 

ふるらんのタンス。

前はぱんぱんだったけれど今はきれいに余裕〜

 

 

服の断捨離のことをよく聞かれるけれど、簡単ですよ。

ふるらん流だけれど。

 

霊感使わずに簡単にする方法は・・

新しいお気に入りの服を置いて・・その横に古い服を置いたらすぐわかる。

「わぁ・・色あせてるわ・・・」

「古いわ・・」

「自分のフォルムと違うわ・・・」

 

 

違いがわかる方法です。

 

新しい今年の口紅と古い口紅を並べたら一目瞭然。

 

・・ということ。

 

・・と、年齢によってお化粧が変わることと一緒よ。

 

 

霊感で断捨離をするときは、もちろん

「どうですか?」とか聞きますが、ふるらんの守護霊さんは男性なのであまりセンスとかは・・(あ、怒られるかな・・苦笑)

 

でもやっぱり、不思議とセンスの良い女性と出会ったりして、

守護霊さんのご紹介かな?

美人とか愛想の良い女性で・・・

「もっとこういうのを着たら良いですし、こういうのは・・着ると〜〜に見えますし」と言われ、それで服を選別。

 

シワにならないものを着ないと・・・ちゃんと確認して・・・

この年齢ですからね、シワがかっこいい〜と言われる年齢はすぎましたからね。

 

 

それとどうしようかな?とか、迷ったりするものは・・(女の子なので、やっぱり迷う)

不思議と引っかけたり、穴を開けたりしてしまったりとれないシミが出来たり・・

身につけていて違和感増強しているとか・・・

「あ〜捨てなさいってことね」と思います。

 

パンツはほとんど捨てました。

膝が出てるか出ていないか?ではなくて、はいていてな

「何か違う」と思ったから。

それでお店の人のおすすめのパンツを履くと

「お〜スッキリじゃないですか」と喜んでいるとお店の人は

「ご自分の体型を悪く思われすぎる人が多いので・・もったいないですよ」とニッコリ。

 

捨てるのがもったいないと思っていると出会えなくて・・

捨てようと覚悟したら・・とっても良い相談者、アドバイザーが現れるということ。

 

 

 

基本、友達がタンスを開けても

「きちんとしてるわ」と言われるようにしておきたい。

 

パジャマも靴下も・・

数と色を決めました。

 

今年の数は・・という感じで。

 

もう増やさない。

 

 

 

友達が来て、

「これいいな・・」というと惜しみなく

「あげるよ」と言っている状態。

 

「あげなさい」と言われているのよね〜と解釈している期間なので。

 

 

節分を過ぎたら・・変わるかもしれないけれど。

 

 

ありがたいのは遊びに来てくれる人がちゃんとふるらんが今必要なものを持ってきてくれること。

 

なんでわかるんだろう?と思います。

 

 

断捨離して得られるものはたくさんありますね。

 

 

 

服の断捨離(たぶん他のものの断捨離の影響もあるけれど)をして一番変わったのはご縁。

 

人と出会いや会話の内容が変わってきたことを実感しています。

今までのおつきあいも変わってきましたが、新しい出会いと会話が増えました。

そして一歩踏み込んだお話も出来るようになりました。

 

数名の人に

「実はもっと〜〜な人だと思っていました」と言われまして、

「あら・・(そうだったんだ・・)わかってもらえてよかった」と笑顔でお返しを。

 

やっぱり何か違った印象だったのでしょうね。

 

ですから、運勢を変えたかったら・・服やお化粧を変えることです。

簡単です。

服にお金をかけられない、というのもわかりますよ。

 

でも今はファストファッションが主流ですから、是非若い人はどんどん取り入れて。

みんな

「安いワゴンの中を先に見に行きますよ〜」と笑顔でファッションを楽しんでいます。

 

 

「ファッションはバランスです」と言い切る店員さん。

 

是非、断捨離を進めて、タンスの中をバランス良くしていき、運勢のバランスも変えていきたいと思っています。

 

 


 

霊視セッション〜仏壇の水が減る

お仏壇のお水の減りが早い・・

 

理由は様々。

 

誰かの命日。

・・きちんと供養されていない方からのお知らせ。

 

自分の体の水が足りていない。

 

・・そして・・まったく関係の無い人が来てお水を・・・など。

 

 

 

昔の時代はですね・・

ついつい助けるつもりで他の人のこともしてしまうということもあったのです。

 

ただ・・やっぱり事情を知っている知らないにかかわらず相手の家のことを背負うことになりますので・・・

よっぽどの覚悟と自分の孫、ひ孫・・・とのことをお考えください。

 

 

 

ふるらんは女性ですが、‘お仏壇をもつ運命’を持っている人です。

それと前世の関係で当然、お祀りをしていく使命があります。

 

それで家系のことをしていかなければならない人でもあり、前世の関係で人の役に立つために自分の人生を・・の人でもあります。

ですからいろんなことが起きて不思議だけれど不思議・・でもないかもしれないですね。

 

 

 

他人の名前が過去帳にあって・・

ず〜〜っとたどって・・たどって・・・

前世でその人に助けてもらった・・ということが明確で、それで自分の代で・・と覚悟されているのならまだしも・・

ただやっぱり他人のお世話の大変さは介護のお仕事をしている人に聞かれるとわかると思いますが・・

本当に大変です。

 

もちろん身内でも大変ですが。

 

 

 

ちなみに・・へっているのは水だけですか?

それと・・お仏壇にお供えしているもので塩っぽいモノ、水が必要なものなどありませんか?

ちゃんとお茶も差し上げておられますか?

 

御菓子によってふるらんは

「きっと朝上げた分ならたりないかも?」と思ったら・・

「お茶・・」と聞いてからまた増やしたりしています。

 

それとお花はきちんときれいなものを。

切らしたら・・また仏様が好きなお花屋さんで買うようにしています。

 

水・・だけではなくて他のもののバランスを考えてみてください。

 

 

水が減るのなら・・何かの理由があるはず。

それをひとつずつ対応して・・そしてきちんとお仏壇を守って行くことだと思っています。

 

それと・・・今暖房の時期ですから蒸発も早いですので。

お水を入れ直して増やしてさしあげるもの方法です。

 

 

ふるらんの家はお仏壇と神様をお祀りしています。

きちんとしていると・・榊が数ヶ月もすぎても青々しています。

それをみていると、本当に

「守っていただけるのはありがたいわ」と思いますし、いろんなことが無事に進んでいることに感謝の日々です。

 

お知らせのお印が来るときもわかります。

お祀りしているお花がぽとんと落ちている時があったり、あるときはお守りのおふだが斜めになっていたり・・

「気をつけなさい」と警戒警報を発令してくださるのです。

 

 

正直、神棚もお仏壇も・・守る人は毎日しなければならないので大変・・と思いますが、きちんとしているとその恩恵は素晴らしいものです。

体調を崩しても理論的にはこっちの先生・・なのに、不思議に

「こっちの先生のところへ言った方がいいかな・・」と思って、それが正解というところへ連れて行っていただけます。

お金のことで・・う〜ん・・と思っていても、不思議に解決します。

そして・・

「なぜきちんと進まないんだろう」と思ったら、進まなくて良かったということがあとでわかったりします。

 

あるとき、帰宅すると家のカギをかけ忘れていました。

でも泥棒に入られることはありませんでした。

 

よかった・・・

 

マンションの玄関を出てふっと頭に家の中の風景が出てきて・・

それで一端帰宅すると・・

はい、ガスの元栓が開いていました。

 

ありがたい・・・

 

お出かけ寸前に部屋の中にハンガーに掛けているものが突然下に落ちたりする音を聞いて

「もしかして・・外に干しているものを取り込んでおいたら良いのかな?」と思って、そうすると・・

はい、雨が降りました。

 

ちゃんとお知らせくださるのです。

それを知っている人はきちんとお仏壇を守って行かれます。

 

 

 

 

 

お坊様に

「毎日、お仏壇のことをきちんと出来ないのは理由がありましてね・・

一つは自分がしたくないと思う気持ち。

もう一つは・・そうさせたくないと思っているモノの仕業・・。

 

つまり・・毎日することによって自分の人生が変わるのですが・・変えられないから変わらないのですし、また来世もそうなるのです」と言われました。

 

 

 

 

お仏壇に関わるもっと深いお話がありますが・・また今度。

 

 

 

お水、お花、お茶・・お香、ろうそくの明かり・・

そして最大に必要なのは、自分の間違いを素早く素直に謝り、反省し、そして日々のことを手を合わせて深く、深く・・・感謝の気持。

 

 

 

先日友達がふるらんのお仏壇を見て

「なんか・・変わった?」と言いました。

何も変えてないけれど・・強いていったら・・菜の花の仏花さんかな?などを話すと

「・・う〜んそうじゃなくて・・・なんか・・・○○感が違うんだけれど」と不思議そうな顔をしていました。

 

 

ふふふ・・その言葉は最近お寺でも言われるのよ、やっぱりシンクロするのね、と笑いながら聞いていたふるらんでした。

 

 

 


 

スピリチュアルな縁切りの方法

縁切りは縁結びより難しい・・・

 

それは本当にそう思う。

 

なにせしつこい人はどこまでもしつこい。

「絶対別れないぞ!」と怒鳴るけれど、ちゃんとその人には女性がいても別れない、というのだから。

 

 

女性がいないとしても

「俺が捨てられてたまるか」というこのプライドのある人や、絶対現実を認められない相手など・・

 

ややこしい人に捕まったら・・大変なことになる。

それと・・

 

お金の元になっている女性なんて絶対離さないから大変。

「こいつに離れられたら俺はご飯が食べれないから」という始末。

 

だから・・急に優しくなったり、本人が我慢できなくなって暴れたり・・

暴れること自体が本人にとってもややこしい○がついているということになるんだけれど。

 

除霊のできる本格的お坊さんとお話しをさせていただく機会があって、お時間があるかどうかまず確認させていただいて・・・

 

そして聞けることを聞いてみた。

 

症状が出ている相手は素人がどうにもならないのでとにかく離れることが一番。

 

 

 

でもなかなか切れないので・・・という話から始まって・・

聞いていて本当にややこしい人はややこしいんだ・・・と思った。

 

「僕たちの力だけでは切れないんですよ。もちろん仏さまのお力も必要ですし、一番は本人さんの心ですね」と。

 

その心は・・・

と、できる人とできない人ができるのはどうしてか?

腐れ縁とかいうけれど・・・

 

 

スピリチュアル回答も好きだけれど、でもこれは現実的なスピリチュアル解決法。

生霊やらなんやら・・

 

本人以外のものも飛んでくる始末の悪いものだから。

(付き合っている相手のものまで来るからね)

 

「生霊は軽い。死霊は大変」。

でも生霊も立派な霊ですしね。

それでみんな体や仕事をやられるから。

 

売上が減る原因もそこにあり、と言われるぐらいの生霊さんもいます。

 

え〜一人でそこまで?って思うでしょう?

できる人いるのよ。

 

そうさせる男(女性)もいるってことだから。

 

きっかけがあって・・生霊になることを忘れずに。

単独でいきなりはじまるわけではない。

だれかがどうにかなって・それで縁が腐るか、つながるか・・切れるか・・縛られるか・・・そして相手に人生を殺される・・・

 

見えない相手に売上やら、健康やら、命やら・・(夫の不倫の場合、子供が狙われることが多いです)

 

霊能者が霊を飛ばしてくるより、まだ始末の悪い素人さんの生霊・・・

 

「(生霊対策なんてかんがえていない。それよりも・・縁を切ったほうが早いと思っているふるらんの思考なので)縁切りとは・・意識をどうしたらいいのでしょうか?」と具体論を聞いてみた。

 

でしょう?

お守りぐらいで切れるなら助かるけれど、それぐらいなんのことはないニンゲンの生霊・・

 

もともとの・・縁を切らねば。

 

 

縁の作り方を教えていただきまして、そのあと、縁を切る考え方を教えていただきました。

 

聞いていてごもっとも。

 

 

 

お寺にご挨拶をしに行きました。

そのとき、いつもお坊様にいろいろご相談をされておられる女性の方と毎回会釈程度だったのですが、たまたまお寺の庭で一緒になりました。

 

彼女のお話しを聞いていたら・・・

「縁が切れない人」、そのものだったのです。

 

 

 

 

聞いている間・・・わかったことが、

「お坊さんが切る方法を教えてくださったけれど、この彼女がやっていることは全くの逆だわ」と。

 

 

最後には彼女から

「やることはすべてしているのに切れない。効き目がない」と。

 

彼女は“やっている”んです。

でも・・ちょっと違うんです。

お坊様が伝えたい縁切りは・・・私たちが“切る”という意識で考えているレベルではないということです。

 

「切る、にレベル?」と思うでしょう?

「切れば一緒じゃない」と思うでしょう?

 

 

・・じゃぁ・・なぜ切れたはずのものが切れていないのか?

当然、切れないのはなぜなのか・・なのです。

 

ロウソクに火が付くのは・・

ロウソクとマッチがあるから。

・・だけ?

 

「だけでしょう?」という人と・・

「え〜〜と」と考える人にわかれるでしょう?

ロウソクとマッチの縁から火が付くのです・・だけじゃない。

 

 

消すのは・・消す道具(正式のがあるんですよ)を使うか、手で風を起こして消すか・・・

口で吹いて消すのは仏教ではしてはいけないことです。

 

・・穢れた手で消しても失礼でしょう?

 

ロウソクと・・風との縁で・・・消えるというわけではない。

 

ちなみに・・縁切りをしている人にはあるものを食べてもらうことにしています。

パワーフードです。

 

・・って書いていて、そういえば・・・と思い出したことが。

 

縁切りは・・まず準備。

そして・・‘正しい’実行と・・スピリチュアルな方法をとりながらの前進。

 

確認しながら進んで・・・

 

小さく切りこみ・・そしてタイミングで・・バッサリ切りの場合と朽ち果てて落ちていくパターンやその他様々。

 

「私は」

「俺は・・」

 

みんな違うと思う。

 

霊と切る方法?

 

それは・・・やっぱり霊との縁切り。

「切れるの?」

 

ほらほら・・そういう人は・・切れないんですよ。

「切りたい」・・・も切れません。

 

と・・・天に向かって

「切れないのは〜〜のせい」はもっともいけない言葉です。

 

いろんなことを気を付けて切りましょう。

結んでしまった縁を上手に切るには慎重にことを進めることが安全第一なので。

 

先日、お客様から

「やっと彼が出ていってから先生の言われた○○日が過ぎました」と。

彼は全く働かず・・彼女の収入。

それがもう5年・・・

 

逃げても逃げても・・ついてくるのはわかっている執念・・・

縁切り関係にはずっとあちこち回っていました。

 

でも・・切れない。

「縁切りは難しいですよ」という説明をしました。

 

当然それを理解してくれないと・・なので。

と、正直縁切りは本人さん次第がほとんどなのです。(お坊様のそういわれています)

 

切っても結びなおす人もいるぐらいなので。

そのひどいのが依頼してきた女性のために必死で切ったのに、好きな男性の前で

「縁切りしてもらってるのよ」とばらしてしまい、法がまったく効かなくなったり、お寺に苦情を言いに来たり・・

わけわからないでしょう?男女の関係って。

 

 

本気で切りたいことを確認と。そして一切言わないことが条件です。

約束の守れない人が切れるわけがないので。

 

彼女は必死でした。

もうお金が尽きてきたからでした。

そして・・・○年・・・

 

 

彼は彼の家族が亡くなり、急に遺産が入ることになりました。

それも相当額。

それを相続するための条件が・・地元に戻ること。

 

「切れました〜」という文章から声が聞こえそうになったのはふるらんだけじゃないと思います。

 

 

突然何かが起きるのが・・スピリチュアルな世界・・・

現実も・・スピリチュアルも同時にしていき、自分の世界を取り戻しましょうね。

 

 

猫 スピリチュアル〜能力ってあるんですよ。

猫ちゃんが霊感があることはみなさんも知っていると思います。

 

でも全員は・・同等なのか?と言われるとそうでもないと思います。

 

やっぱりその子によります。

 

ですから・・霊感のある女性と一緒にいる子が霊感が高いというわけでもなく・・・

まったく霊感の無い人の家に遊びに行き・・人嫌いの猫ちゃんがひっこりでてきてふるらんの膝の上に座ったり・・

 

あるときはこたつに入っていたふるらんの背中にぴったり寄りかかり

「ゴロゴロしてください」と言わんばかりの甘えっぷりとか。

 

 

 

猫も犬も植物も生き物は好きです。

 

あの心臓のトクトク・・という音を聞いていると、こんなに体が小さいのに生きている、生きてるとものすごく不思議なものを感じます。

植物だって・・水の流れや緑の変化とか・・・

 

一つに一つ与えたれたリズム・・・

 

凄い奇跡だと思いませんか?

 

 

ふるらんの特徴として・・黒と茶色のしましまの猫はふるらんと「ニャ〜会話」をしてくれます。

 

 

昨日もスピリチュアル散歩をしているときに、ある家の車の前でナンバープレートを見ているのを見て、ふるらんは

「んにゃぁ〜〜」と猫語で「それに何かあるの?」と聞くと

「ん〜〜にゃ〜」と帰ってきました。

「何が書いてあるのか知りたい」という回答です。

「にゃ〜です」といいながら「車についている番号・・」意味を話すと・・こっちをみて、おしりを下につき、

「数字が書いているんだ・・風」に眺めていました。

 

 

あんまり外に出してくれない風なんだろうな・・・ここの家の猫。

 

 

じゃぁバイバイ〜と猫語でいうと、じ〜〜っとふるらんを見ていました。

 

 

きっとあの車の上に乗っかりたかったのかな?とか思ったりして(密かな野望?)

 

 

 

たまに人生(猫生)の大変そうな猫ちゃんにも会います。

捨てられたんだろうな・・と言う子。

 

 

この子は霊感あるわ・・と時々思います。

そしてたまに電柱の下でじ〜〜っと電柱を見ています。

 

見えるんだ・・・そこに立っている‘元人’。

 

 

あの子はあの子なりに猫の人生を歩いて行く運命なのでしょうね・・・

 

 

ふるらんが猫を飼ったら・・きっと

「ニャ〜〜」がいろいろ話しかけてくるので大変だと思うし、そのために起きなきゃならないので・・

 

ちょっと遠慮かな?

でもいずれは・・とか思っています。

 

 

きっといつもあちこち見渡してはにゃぁ〜と泣いている子をどっかから見つけてくる縁かも。

 

 

 

 

「この子なんですけれどいつも一定方向をず〜〜っと見ているので」と言われたのでお客様の写メを見せていただきました。

 

「霊感のある子だね」と一言。

「やっぱり」

「だから・・・この子は神経を休ませないとならない子の方なので・・・一緒に遊んであげる時間を作って上げてね」

「あ〜それで・・」と彼女は言いました。

 

とにかく引っ張るそうです。

犬のように服をかんできては「遊ぼう」と。

 

「気を紛らわすことも大切よ。一緒に住んでいるのはあなたのための気を紛らわすためもあるのだし。一緒に遊んでいると楽でしょう?」と言うと

「ええそうです。あ、そうなんですね・・」と気がつきました。

 

ええ、彼女も少し霊感があります。

だから・・二人で遊んでいると時が流れる・・それも楽に。

 

 

気になることが紛れる。

大切なことよ。

 

しなければならないことが山ほどあるだろうけれど・・

明日に回してもいいことは明日へ。

 

「猫はその家の一番良い場所を見つけます。きっとあなたの一番いいことを教えてくれているのでしょうね」と話しました。

 

 

 

猫友達よりもあなたと一緒にいたいこと。

そして一人の時間もほしいこと。

 

互いのマイペースは必要だということですね。

 

 

「よい関係だと思います。それにこの子がいるからあなたも余計なものを見なくて済むということですものね」というと頷いていました。

 

 

 

 

霊感が強い、強くない・・

それに関わらずやはり少し疲れる・・・(その関係の事で)

 

 

でもやっぱり友達や仲間や一緒に暮らしている家族、ペット・・・

 

あなたを守ってくれていることに感謝してくださいね。


 

大阪スピリチュアル霊視〜咳が出る霊の霊格

咳の音を聞いていると長年働いている看護師さんなら何の病気かわかります。

 

そして・・音によっては・・どこまでのものなのか・・等。

 

 

そしてその咳の仕方やいつどこで出ているのか、咳の中にあるものを見抜くのはふるらんたちのようなお仕事や役目の人です。

 

 

咳には何種類かのものがあります。

 

よい咳もあります。

悪い咳もあります。

 

そして・・・その咳の中に・・・すごいものを持っている人も居ます・・・

 

 

「霊感のある人と話すと必ず咳がでます」という彼女。

 

普段の生活では特に問題がないですが・・お盆が近くなると・・始まる・・・

 

家族も親戚も・・会社の人もなんとなく不自然感は持っている・・

 

「なぜ、お盆、お彼岸・・そして法事の時にいつも咳がでて・・それも変な音を出すの?」

 

「結核?」

 

「肺の病気?」

 

 

ある人には

「悪いものを霊につけているから咳が出るのよ」

 

ほかには

「相手の人が悪い時に出るのよ・・・」

 

 

 

 

 

彼女はすっかりあれこれの情報に疲れたそうです。

それで開き直って

「もう、最後に見てもらってはっきりさせよう」と決意しました。

 

 

 

 

 

ネットで探して・・ふるらんのところへ。

 

「少し・・霊感ありますね?」とふるらんから最初に彼女へ。

 

自覚症状が少しあります。

 

「少し感じるぐらいです。でも先生たちみたいに見えるわけじゃないし・・・」というので、

 

「見えるというのだけが霊感ではなくて・・あなたの場合は結構丸呑み・・といおうか、一口が大きくてそれで誤嚥しているタイプ」

 

「え?」

 

「霊感のスイッチが入るタイプがちょっと違ってね。防衛反応をする時に出る人も居るし、確かに自分の後ろにつけている霊が咳をする人でもあるし・・・という人が多いけれど、あなたの場合は、霊感スイッチが入る時。

 

え〜っとね、一回味見しないと・・それから何だけどね、細かく砕いていないから丸呑み誤嚥」

 

「私、相手の霊を飲み込むんですか?」

 

 

「飲み込むというよりも・・う〜んとね、イメージが・・食道に入れればいいのに、気管に入いるのよね。のどちんこちゃんがせっかくいるのに、迷って気管へ。霊感の経験不足というか、選択ミスといおうか、大きさが大きいと言おうか」

 

「へぇ・・・」

 

「ちなみに・・今ちょっとあなたに対してちょっとしたことをするけれど・・・どんなことを起きるか見せてね」といって、ある問題のある石をテーブルにのせたら・・少ししてごほごほ咳をするというよりも・・げほ・・っと。

 

やっぱりむせる・・

 

 

「この石はね・・実は・・」と言ってあるものが入っているという説明をしようと思いましたが、彼女に

 

「何がつまりそうだったか教えてくれる?」と聞くと、彼女はのどを触りながら・・・口の中の感触を伝えてくれました。

 

 

「乾いた・・粉というよりも・・・乾いたパンくずをすり下ろしてまとめて飲んだような・・・それで咳こんで・・・」

 

「それはパンくずなのかな?」とふるらんが聞くと少し考えて・・

 

「・・灰・・・お線香のにおいが」と言いながらのどから何か出すような音を出しました。

 

 

 

「やっぱり霊能者だよね。それも結構磨けば光る人」というと、少し落ち着いた彼女が

 

「え・・たった一つの咳しか出ないのに」というので、

 

「ごめんね。実験で。それで、のどがいがらっぽいでしょう。この飴なめてからでいいですよ」といい、続けて

 

「今は咳だけれど・・・これから変えたらいいのよ」とにんまりするふるらん。

 

霊感教室ではこのような症状の人を詳しく整理していって、生活に使えるようにしていきます。

 

 

 

 

この石は・・もともとあるお客さんの持ち物。

 

おばあちゃんずっとお仏壇の・・・でわかるでしょう?

 

 

夜になると‘寂しい’と騒ぎ出すので、しばらく預かっていました。

 

それで落ち着いたので・・・

 

「全部抜いてしまうと寂しいと思うから、せめて人の役に立ってもらえたらいいかもね」と相談で・・

 

もともとこのおばあちゃんもスピリチュアル好き。

参加してもらって役に立ってもらえれば・・ということで。

 

 

「人には迷惑をかけない人だからいいと思うよ」。

 

 

 

「口から飲みこむ・・・目から取り込む・・耳で集める・・、いろんな方法があるんだけれど・・

あなたの場合は味ね」とふるらんが言うと、

 

「子供の時からずっと何かにつれてなんでも口にする子だと言われていました」と彼女は言いました。

 

 

 

毒味役・・・

それも仕事。

 

それも・・人用でもなく・・○○○の○○の仕事。

 

 

「そろそろ口からやめましょうか。だって・・もうすてきな女性として生きようと生まれてきているのに、今世は毒味はやめましょう。

せっかく今世は霊格を上げようとしているのに・・毒味で心と体を痛めるのはちょっと道が違うし・・

 

霊的なことで人生を振り回されるより、その能力を別なことに使ったらいいと思いますよ」と話しました。

 

 

もともと何に向いているかを話すと

 

「子供の時にしたかったことですが両親に現実性がない、と反対されました。

でもそれが一番私の仕事であり、役目なんですね」と喜んでいました。

 

 

実力分はちゃんと受け入れる・・

できないこと、予感があればきちんと断る。

 

 

その決断が成功への道のためのパワーとなって身を守る。

 

 

「・・ということで・・さっきの石のこと、もう一度感じてみて?」と話し、ちょっとしたこつを教えると・・

 

「・・あれ?咳が出ない」というこで

 

「私は本気で、と決意したら・・このぐらいの霊的なことで咳なんてでなくなるし、もっと‘なりたかった自分’に近づいたら咳なんてでないですよ」と言い、続けて、

 

「咳で反応する人が・・変わってくれたら・・何人か後には(彼女次第)本来のあなたにつくはずの霊格の高い人が来るからね。その方法をこれから学ぶのであればお手伝いをさせていただきます」と。

 

 

 

もともと命を張った仕事をしていた人。

 

霊感が少しあったので・・その仕事をさせられていたと思う。

 

 

でも・・・そうじゃなくて、やっぱり今世は幸せになれる仕事に就いてほしい・・・

 

 

 

「夢に時々同じものを見ます。

 

目の前に私よりだいぶ上の女性が居て・・・

そして私をいつもじっと見ています。

 

器がいつもおでこの上にあって、その器を覗くことを禁じられるのです。

 

器の中に水があったり食べ物があったり・・・

 

そしていつも器を壊すところで目が覚めるのです。

 

心の中の余韻にいつもあるのが・・・私はいつ死ぬんだろう・・・です。でも・・・不思議に怖くないのです」。

 

 

 

 

 

 

飲んで違和感があったら・・はき出せ。

 

おかしかったらむせろ・・

 

彼女の仕事です。

 

 

 

もちろん・・霊感がすこ〜〜しあるので・・・予感だけでも少し感じます。

 

この予感、使い方次第で彼女のこれからの未来に役に立ちます。

 

 

 

 

 

今、30代中間。

仕事を急に変える訳にはいきませんから、将来40代に入ったときにでも彼女のしたいことを会社で勤めながらで収入を上げ、そして彼女に頼ってくるたくさんのお客様の役に立ってほしいと心から思っています。

 

 

 

 

 

 

 

ふるらんも・・咳はあまり出ない人ですが、他の反応(胸がどきどきする予感・・など)がありました。

 

その後はほとんど無用な予感は薄くなり、

「なんかあるな」ぐらいになり、強くなって行きました。

 

心と体と・・魂と。

 

 

ふるらんが霊感教室の生徒さんにいう言葉です。

「咳は・・誤嚥を防ぎ、そして防衛本能であり、それから人を払い、○を・・(その他あります)

でもきちんと出ない無い場合は・・・あなたの身に負担と心に不安を降るかける。

だからきちんとした咳をして、それもきれいな咳にしていきましょうね」。

 

 

 


 

大阪チャネリング〜箸が折れる

あ・・・・また書いている間に文面が真っ白に・・・(大泣)

 

 

箸が折れた理由を書いていたら・・です。

 

やはり書いてはいけない深い部分があるのですね・・・

 

 

箸と・・人の持っているもののつながりの神聖さを知ってほしかったのですが、深い部分は触れないようです。

 

 

 

 

では、簡単に書きます。

 

お箸はとても神聖なものです。

 

怒りにまかせて折る人もいますが、それは神様がとてもお怒りになります。

 

それだけ凄いありがたいモノなのです。

 

 

箸の下に箸枕を置いて・・・ぐらいですし、歳神様のお迎えには箸袋を美しくするのですし。

 

 

 

 

 

箸が2回折れたお客様が折られました。

 

(簡単に書きます)

 

それで対処方法をお伝えしました。

彼女は

「箸って凄いんですね」と言われました。

 

 

なぜ折れたか・・・それはあるトラブルが原因でした。

彼女は気がついていませんでした。

 

 

その対処をスピリチュアルなやり方でお伝えしました。

 

 

 

2ヶ月後彼女からのご連絡をいただきました。

 

「ふるらんさんしかお話をしていないのに先日お友達から新しいお箸をいただきました。きっと神様からの頂き物だと思いました」と書いてありました。

 

 

 

ええ、そうです。

ふるらんも箸をいただいております。

そして・・箸を下ろしたり、処分するタイミングもあります。

 

 

お箸は大切に扱ってくださいませ。

 

あなたの命をつなぐ大切なお食事とのご縁が深いものですので・・・

 


 

大阪チャネリング〜背中の痛みの理由

霊能者に見てもらって・・

「念の強い人が来ていますね」という事が多いですね。

 

念の強い人の特徴は・・・

全部あてはまるわけではありませんが・・傾向としては、

ー甲紊垢襦舛い弔泙任眩阿里海箸魏寝鵑睿辰

◆繊舛如ΑΔ強い。

プライドが高い(そういう風には見せていない人も多いです)

た牲仄繊Α

ァ繊舛〜〜している(これが手がかかる)

 

 

他、云々ですね。

 

それと・・ややこしいのは・・・その人の持っている家系や・・後ろにくっついているもの・・・

 

う〜ん・・・

やっぱり関わり合いにならないのが一番。

 

会社なら、退職すれば済む・・と思っておられます?

いえいえ、念の強い人は相手が辞めてもず〜〜と思っています。

 

スピリチュアル相談でけっこう多いのが

「辞めた職場の・・元〜〜さん」みたいな・・そういうことも多いです。

 

 

 

 

ほかには先輩霊能者の方に聞いたお話ですが、修行をしているときに、一人・・女性が出てきたそうです。

その女性は・・なんと10代の時にわかれた女性・・・

ちなみに先輩霊能者の方は60代で、40代の時に体調がおかしかったり、人間関係などトラブルが続くので、能力のある人に相談したら・・その女性が出てきたというお話。

 

「相手は思い出したら・・なんですよね」と。

 

 

すごいですね、人間の執念って・・

自分が不幸になったら・・・何を思うのか、と。

 

でもですね・・・

うまくいかないことの方が多いのが人生というのも理解していかないと・・とは思いますが、傷つき、泣いて・・・

それが深ければ・・また思い出すのも人間なのかもしれなせん。

 

 

 

 

念の関係で、結婚しているというなら・・それはそれでまた大変。

 

離婚という手段しかないですし、別居に持ち込むときにとても大変手間がかかります。

 

 

背中が痛いというお話で・・・

見ると、ご主人。

 

「やっぱり」という奥さんに、ふるらんは

「もう離婚は考えておられますよね?」と聞くと

「離婚しても・・念の深い人ですよね?」と言われたので、

「そうですね、なかなかの人で」と言うと、

「どうしたらいいですか?」というお話に進みます。

 

 

念を切る、縁を切るときに発生することがあります。

 

やはり・・病気が発病するとしんどい、そして薬を飲んでも・・切れたらしんどい。

入院しても・・しんどいし、手術の後は痛いというのが当然のことと一緒で・・

 

でも・・でも・・手術してその後に

「もっと早く病院に来て、治療を受けて、生活を変えたり、手術したらよかった」と言われます。

 

 

早いほうがいいんですよ。

 

 

 

ええ、その背中の痛みも。

 

 

「ご主人の念のめんどくささがあります。一山越えるのに大変ですが・・浄霊をするしないは自分で決められた方がいいと思いますが、よく言われるのはお坊様たちが・・自分を変えないとまた同じだよ、と言います」というと、

「つまり同じことが夫と起きるのか、また新しい人との出会いに起きるのか、ということですね?」と言われて

「ええそうです」と答えました。

 

 

痩せても・・・またリバウンドする・・(ふるらん、自分で書いているわりには自分の耳が痛い・・)

 

 

楽に切れるわけではない。

念の深い相手の人ならやればやるほどまた絡まってくる。

 

・・ということで方法をいくつか教えてあげました。

当然、いろんな事がありますから、それは受け入れてくれるということで。

 

 

・・体調が悪ければ・・美味しくない薬を飲むのを受け入れて、そして規則正しくお薬を飲む‘習慣’をしなければならないので。

 

 

 

ふるらんも上の人に辞めなければならない自分のことを言われて治しました。

 

病院で検査に少しでも引っかかれば、その習慣を止めることにしていきました。

 

 

 

 

 

そして・・・彼女は変えて行き・・

いろんなことがありましたが、超えていきました。

それを支えてくれたのが彼女の家族でした。

 

 

愛って・・ありがたいですね。

 

 

 

お正月をすぎ、彼女から連絡が来ました。

 

正月中にご主人から「別れようの話」が出てきたそうです。

 

それで・・お話をして・・

思ったよりも静かに話せたそうです。

 

 

 

そしてまたご家族さんの愛が彼女を支え・・・

 

 

1月○日、離婚用紙提出完了。

 

 

メールには

「もっとややこしくなると思いましたが・・意外に早くできて、そして背中の痛みも薄らいで、思ったより気持ちがスッキリしています」と書いてありました。

 

 

 

 

ものすごいスッキリ・・までは行かないと思いますよ、彼女もいろんな大変な目にあったので。

 

 

でもほんの少しでも自分の自由感が出てきたら・・むっちゃ体が楽になれる。

 

 

ご主人、最初は良かった人だけれど・・・

やっぱり・・念が強くなりすぎて・・(普通の人並みならまだしも)・・

 

重くて彼女では背負いきれない。

 

 

 

 

すこし時間はかかるけれど・・これからゆっくり体と心を伸ばして・・・もっと楽になれるように・・と祈っています。

 

 

 

 

ちなみに・・念はあることを表します。

 

・・ってやっぱり人のおつきあいは尊敬できる人で気持ちの良い人とですね。

 

 

 

 

 


 

大阪チャネリング〜右肩が痛い本当の理由

霊視のことを考えながら歩いて大阪駅を移動していたら前から知っている人が歩いてきまして・・

 

 

ふるらんのお仕事の関係で知り合った方(ふるらんの能力を知っておられます)なのですが、どうもおかしい・・○側の体に誰かいる・・

 

お互いに新年のご挨拶をしまして・・

 

そしてその女性から

 

「さっきまで友達の紹介でお話をしていたのですが・・ちょっと調子がおかしくなってきて・・」と言いかけたので、途中で話しをカットして

「・・・右側ですね」と言いました。

 

 

 

なぜカットするかというと・・・このもらったモノを全部説明を聞くと・・あることが起きそうなので。

 

(実際に話をしていて、相手の肩が勝手に動いたりしてお客様が驚いたりするので)

 

 

大変失礼ですが、カットせざるを得ない場合があるからです。

 

 

「信心しておられない方は・・とくにその方はキツイと思いますね」と言い出すと、

 

「やっぱりね」と言いました。

 

 

霊感と簡単に会話をされるのですが・・・相手の家系や相手の持っているもので大変な攻撃を受けたりします。

その防衛は常に鍛えさせられるのです。

 

体と心、ともに。

 

でも・・・きちんと超えている人はやはり違いますね。

 

大げさかもしれませんけれど・・神がかってる人や仏様の道を歩かれている人を見ると「すごいな・・・」と一言です。

 

 

立ち話しかできない時間しかないわ・・と思いつつ、ちょっと心配。

 

相手が強いので。

 

 

それと・・

「その方のお子さん・・ですね?」と言うと

「そうですね、それと・・○○されている人も・・」

 

人を引っ張るか・・・

 

良くない行いですね・・・

 

 

自分で生きる、自分の人生を自分で責任を取る・・

死を受け入れる・・・

 

人として生きるということを学ばないと・・・

 

でもちょっとこの肩の痛みは・・・ふるらんは除霊はできないので・・・

 

「とにかく・・手前のことを片付けないと・・ですね」ということをお話して・・・

 

 

「それと・・・」という前置きをして、

「自分自身もお子さんと・・ですよね?」と聞くと彼女は目を伏せて・・

 

「だから・・・ですよね」と言いました。

 

 


 

 

 

 

同じ思いの強い人と引き合う・・という原理がある。

必ず、同じというわけではなくて、一方的に来る場合もある。

 

人は自分の都合で生きている人と、相手に合わせすぎて生きて疲れ果てる人と・・いろいろな人がいるので。

 

バランスって大切だと思います。

 

「ふるらんは子供がいないので・・正直よく子育てのことを言えないのですが、今回、その方とのこともありますが、お子さんとの関係も絡んで…肩が痛いのだとおもいます。

心の優しい部分が自分とあちらのお子さんにつけ込まれ
ているし、強さと優しさの強弱を出したらいいと思いますよ」とお話をしました。

 

それと・・

「お子さんの趣味、認めてあげたらいかがでしょうか?」と言いました。

 

 

夜、遅くなってメールが彼女から来ていました。

 

 

あの後、知り合いの人に除霊を受けに行ったそうです。

「相手の人と、自分の子供が来ているよ」と。

 

楽になったのですが、やっぱり同じ現象がまた来ると思うと、自分を治そうと思ったそうです。

 

そして子供にタイミングを見て、はっきり言ったそうです。

 

 

 

お母さん自身の悪いところはここ、治していくということ。

そしてあなたの悪いところはここで、治してほしいということ。

 

互いに認め合いたいから・・今のあなたの趣味はそのまま好きにやっていていいよ、ということ。

 

嬉しそうにしている顔をみているとやっぱり認めてあげないとダメだと思ったということを素直に伝えたそうです。

 

 

すると・・子供から

 

「そんな風に言ってもらえるとは思わなかった」と言われ、

「自分も意地を張って悪かった」と言ったそうです。

 

 

それと

「お母さんの趣味も正直・・自分と違うけれど、人は人だという風に思えば・・個性だと思ったら受け入れられる」と。

 

 

夜になってベッドに入ってからメールを見ると子供からメールが来ていて、

 

「お母さんから生まれてよかった」と書いてあったそうです。

 

「すなおに話せばわかってもらえるとひさしぶりに感じました。

 

今まで親だからといって押しつけていたことを反省します。

子供にはこれから親としての偏ったことばかりではなくて人としての尊重した会話をすることもしていきます・・・」と書いてありました。

 

 

いいですね・・・

 

親子。

産んだ子ですもの。

 

元々はちゃんと臍の緒がつながっていたし。

 

血液や栄養が素直に流れていたんだし・・・

 

血や因縁や・・・

 

いろんな複雑な流れがあって・・生まれてきているし、

 

そして育っていく環境や影響を受けた事象でその人が出来ていくんだけれど・・・

 

 

 

すべて受け身で

すべてそのまま傷だらけ・・にもなりそうだけれど、

いつも‘誰かが守ってくれている’と思ってふるらんはここまで来ました。

 

 

「(子供が生まれて)守るものが増えたら頑張れるよ」とお子さんのいる人から聞いた言葉を今でも大切にしています。

我が子のぬくもりや子供からいただいた幸せのエネルギーを経験している人をうらやましく思っています。

 

 

  

 

大阪チャネリング教室〜天使のチャネリング

天使さんとのチャネリングにあこがれる方も多いと思います。

 

天使さんも位があります。

仏様や観音様がお仕事が違ったり位が違うように。

 

でも基本は一緒です。

 

天使さんは・・愛の導きや・・・他に深いお話もありますが書くと超長文になるのでまた今度。

 

柔らかでそれでいて斜めに入ってくる・・窓を通してのような光もありますが、仏様との違いははっきりしています。

 

現れ方・・というのかな??

う〜ん・・・これ、と言えないのが文章表現の難しいところ。

 

 

 

 

仏様は強さや厳しさもありますし、調子が悪い時にとても力を貸していただいたり、え?と驚く事が起きます。

 

仏様が困っていることを整えてくださったりしてもいただきます。

 

仏様は‘直通’のような光ですが、神様の方がもっと強くて体に来る、という光です。

 

 

 

 

 

 

天使のチャネリングを覚えていただいている生徒さんにはその方にもよりますが、やっていただく事があります。

 

そして体のある部分を確認させていただいています。

 

そこに変化が出やすいからです。

 

それと・・お子さんがおられる場合にはお子さんがあることを言ってこられます。

 

それで生徒さんの成長具合がわかるときがあります。

 

 

 

やっぱりお子さんは天使さんに近いのでしょうね〜

 

 

 

既婚、独身の方に限らず、天使のチャネリングの基本は、「愛」です。

 

 

恋愛していないとか、家庭がうまくいっていない・・・とか現実問題は別です。

 

 

 

天使のチャネリングを訓練していくと、出会いが変わったりします。

 

 

環境が変わったりします。

 

 

 

 

スピリチュアルで仏教的な方のチャネリングの生徒さんの変化は

「自分を律して、自分の芯を作り、なおかつ心に広がりを持つ」という変化をしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

彼女は面白い変化をされていきました。

 

着るものが変わっていきました。

 

スカートを履きたくなってよく着るようになりました。

 

お化粧もきれいにするようになりました。

 

 

周りから

「柔らかくなった」と言われるようになりました。

 

 

(ちなみにふるらんはお寺や霊能力のある人生の先輩たちに「芯が太くなり目が変わった」と言われています)

 

 

 

愛のある場所や行動を取るように自然にその方向へ流れていくようになったそうです。

 

人の親切や人の優しい会話。

 

そして天使のチャネリングを勉強しているのは内緒にしているのに友達の友達・・という紹介で

「ゴスペルに参加しない?」と誘われてびっくり。

 

 

 

「縁ができたということね〜あなたの努力が天使さんに通じたのだと思うわ」とふるらんが言いました。

 

(ふるらんも努力していたら・・お寺の関係の人といろんな出会いが増えました)

 

 

 

 

リーディングカードの読み方も深くなったそうです。

 

そして友達にも

「変わったね」と言われたそうです。

 

 

 

 

彼女との天使のチャネリング教室の数日前に街を歩いていたらふわぁ〜〜〜と白い羽根が落ちてきました。

 

「何かあるのね・・」と思いました。

 

そして彼女に会うと・・・

夢の中に羽根が出てきたそうです。それを手でつかもうとしたら

「手で取るのではなくて心でとってみて」と声が聞こえてきたそうです。

 

 

 

「心で取る?と思ったときに目が覚めてしまって」と彼女が言うので、

 

 

「心で取る・・・手で取るイメージではなくて・・自分のどこに舞い降りるか・・お任せしたら?という意味だと思いますよ。

たとえば鳥さんに、ここに止まれとは言わないでしょう?

天使さんにお任せして、それを私は受け止めるという意味だと思いますよ」とふるらんが言いました。

 

 

 

 

2016年年末・・・

彼女からのメールで

「羽布団もダウンコートも着ていないのに、枕元に白い羽根がありました、とても幸せな気持になりました」と連絡が来ました。

 

 

 

 

天使さんは・・もう彼女のそばに来ています。

 

 


 

大阪スピリチュアル霊視〜親が生き霊

「親が生き霊ですね」と他の先生にも言われたそうです。

 

ふるらんから見ていて・・・

「こんな背格好で・・こんな人でこんな話し方をする人で・・・」と話すと

 

「その通りです。常に私を監視しています」と言うことでした。

 

 

 

親の執念がすごいですね・・・

執念のすごい人は、つまり念の深い人、しつこい人は・・・あの世へなかなか行けません。

 

あ、あの世の意味はふるらんの意味は命の話ではないですよ。

 

魂がどこに執着しているか、です。

 

 

力のあるお坊様にお願いすると

「念の深い人の場合は一人ではなくてその人に憑いている人まで出てくるから・・人数が増えて出てくるようなもの」というお話をされていました。

 

数もそうだけれど・・・

 

行いが悪いけれど、お経を読めば・・

〜〜をすれば・・まっすぐあの世へ行ける、といわけではありません。

 

念の深い人は・・単なる寄り道どころかそこにず〜〜っと存在することで自分を認めさせるのです。

 

 

 

念の深い人の出してくるものは・・相手側の夢にも出てきますし、起きる現象も違います。

 

 

・・・(・・とここでまたブログの文章が消えたら困るので・・一息ついてから・・・・苦笑)・・・

 

 

とにかくその人の方へ意識を持っていかせるようになんとしてでもそうさせますし。

 

ケガや病気や・・・

苦しみや・・・

 

相手が元つきあっていた人なら

「思い出せ〜」ぐらいに勢いつけてきますし、

 

会社の人なら

「仕事で失敗したらいいのに、会社辞めたら良いのに・・」のならまだ中程度ですが、相手の念の深い人やどうしても自分が命、すべて・・とか不安の強い人で

「う・・・・・・」と相手に勝る方法を考え、その念だけ送ってくる人もいます。

 

 

「○ねばいいのに」まで言う人もいるそうです。

 

 

 

 

ふるらんの仕事用のスマホさんは時々、グーグルさんが独り言を言っている時があります。

 

ん?と思って、その検索を見てみると・・・

 

大笑いしたりします。

 

 

 

本来グーグルさんは、

「ok グーグル」と言わないと動きません。

 

なのに・・まったく違うことを突然言ったりします。

 

 

 

ただ、それを見ると・・見えない世界の人何を質問したのか・・・という形跡がたどれて面白いわ〜と思います。

 

肉体がない人が念で動かすのですから・・すごいですね。

ただ、ふるらんはそれをしたいとはまったくおもっていはいないので。

 

したいのは・・・徳積み(神様貯金)をして、神様がご用意していただいたモノを受け取るということはしたいです。

 

 

 

 

念でものを動かしたり、念で相手をどうにかしたい・・・なんて一秒も思わないようにね。

 

 

変な念の使い方をしたら・・・その癖が人生をややこしくしたり、「手放す」という言葉の意味をはき違えて

手を離すんだ〜!になってしまうので。

 

 

手放すのは・・・大切で、ゆっくり呼吸とともに自然に帰すことです。

 

 

 

念を送る人の癖があります。

・・・ということを書き始めたら・・・またブログが真っ白くなると思うので、ここで止めますが・・・

 

 

 

「あなたのお母さんの会話を聞いているだけでふるらんでさえ、耳が痛くなると思う・・」と彼女に言いました。

 

 

 

 

 

彼女にはお母さんに対しての対応策を伝えました。

 

 

「縁は・・あなた次第で変えられるし、今世変えたら来世が変わるし。

きっと今世中によい縁に恵まれて人とのつながりもかわりますよ」と話しました。

 

 

悪縁の切り方は本人次第です。

 

「切る」と決めることと実行することと。

それと

「仏様のお力」が必要ですので、徳積みが必要です。

 

 

全部そろったら・・切れます。

 

 

お坊様から

「切れるときにはいろいろあるけれど、それを乗り越えたら・・・変わったという実感が来ますよ」と聞きました。

 

 

心、体、現象・・・・

それを乗り越えるためにしなければならないことが増えたりしますが、切るんだ!の覚悟が出来ているが決め手です。

「切りたい」ではダメだということを教えていただきました。

 

 

 

 

そして・・

「今年のお正月は帰りたくない」という彼女の気持を踏まえて、その対応策も。

 

 

 

 

2017年新年。

 

少しすぎてから彼女から連絡が来ました。

 

 

年末にお母さんから帰ってこないのか?の連絡が来たそうです。

 

帰ってこないということは親を捨てるのか?状態の言葉。

 

そのひどい言葉も気にならなくなりました。

それ以上に彼女はいろんなひどいことを母親に言われていたからです。

 

「セッションを受けてから強くなることを自分に誓いました。とにかく毎日徳積みしました。

母親の言葉が刺さらなくなっている自分に気がつきました」と書いてありました。

 

 

年を越えて・・・そして自分の体が少し楽になってきていることに気がつきました。

 

 

毎年年末はしんどかったそうです。

 

 

 

「年末、年始、本当に大変だったと思います。

お母さんの念に打ち勝つためによく我慢しましたし、話したことを守ってくれました。

あなたが変わると決意したときから人生は変り始めているのだから、もう少しずつ変えて行きましょうね。・・でももうこれ以上、生き霊がきてもあなたは超えられるから・・(略)・・・」とふるらんは返信しました。

 

 

 

 

正しく強くなってほしい・・・

 

人として・・楽に生きるためにも。

 

 

 

 

昨年末、お経を置いてある場所を掃除をしていたら・・・おみくじが出てきました。

 

そこには・・

「流れる水は決して腐らない。常に清められ、高められる方向へ」と書いてありました。

 

 

溜めてはいけない。

変化させること、流すことです。

 

 

常に・・・高められる方向へ行く人たちが進む流れとともに、自分も一緒に・・・

 

 


 
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