大阪 チャネリング〜 右肩の痛み

肩が痛い・・と仕事に支障をきたしますよね。

パソコンができない、書き物ができない・・

 

肩が痛い人と書痙の人も居ます。(書いている時に震える)

 

 

指が動かない。

固まっていく・・

 

とにかく先に病院へ。

それで・・おかしいな、と思ったら整骨院さんも。

 

・・最終段階で霊的な事などもわかる人へ・・

 

 

数件回って治らなくて、

整骨院も治らなくて・・

 

それで・・たまたま出会った整骨院の先生とか紹介してもらった整骨院の先生に

「あ・・・これでしょう?」とあっさり治してもらい。

 

今までの先生はいったいなんだったの?と思うことが多々ありますよ。

 

 

ふるらんが言いたいのはあんまり霊のせいにしすぎないでね。

逆に霊に気分を害されたら・・そっちの方がややこしい。

 

 

霊感のある先輩から聞いたのは

「本当にやられている人と、そうで無い人との見分けができていないのです。○○のために○○○○されている人が多いのでそれに引っかからないようにね」です。

 

 

右肩がおかしい・・

痛い、しびれる・・・

「病名〜〜〜」と言われた。

 

神経が触れているだけで角度を変えたら手術なんてしなくていいのに・・と実力のある先生は言われます。

 

たしかに可動域がおかしいからそうなる、というのが本当。

運動しましょ。

ストレッチしましょう〜です。

 

ふるらんも寝る前は必ずストレッチで体の音を聞いています。

 

当然、日々のご先祖様のご挨拶もキチンと。

 

 

 

お客様を霊視して・・・

ただ動けなくなった理由が霊の理由もあるし。

 

 

 

強烈な霊現象も見たことがあるし、軽く霊現象も見たことがあるけれど・・・

本気で憑いている人って・・・出てきますし、隠れちゃって出てこない時もあります。

 

 

ふるらん、強烈な修行を越えまして、みなさんに褒められました。

 

この修行でものすごくいろんな事がわかり、切れ、つながり・・

命とか生きているという本来の意味がはっきりわかりました。

 

と、しばらく前に○○才にはこんな姿になっていると書いたページの通りの体型になりました。

 

そしてつながっている方達のことも。

 

 

 

 

昨日、電車に乗り、椅子に座ろうとすると、若い女性が優先席の奥にしっかり座りました。

ふるらんも座ろうとしましたが、ふと見る向こう側からお年を重ねた女性がゆっくりと歩いてきました。

荷物も相当あります。

その女性に会釈して

「こちらをどうぞ(もともと優先席)」と進めると、女性は喜んで頭をさげてくれました。

 

座れるということは休めること。

体を休めないと・・帰宅の途中で倒れますもん。

それに大阪は椅子が少ない。

(事情はわかるけれど、日陰に椅子は置いて欲しい・・・町内会でも良いから。

理想は四国八十八カ所の御接待。

ただ・・田舎と違って都会は・・・いろいろな方がおられるので、仕方ないのかな?と思います)

 

「ありがとうございます」と言われて嬉しかったです。

 

 

ふと肩を見ると・・あ・・この女性の関係者ね。

孤独って・・この感じの、と思いました。

 

この荷物・・少なくしないと、どうしたら楽にして上げられるかな・・と思ったりしました。

 

右肩・・・

相当ですものね。

 

電車が発車して少しするとすぐうとうとされていましたね。

 

人生のお疲れも・・です。

 

 

 

いずれふるらんもこの方と同じ年を迎えます。

なにかお役に立てることは・・・

やっぱり親切にさせていただくことかな・・と思いました。

 

 

 

 

30代女性。

右肩の痛みあり。

病院も整骨院も・・すべて回っているけれど治らない。

 

 

「確かに霊的なことはゼロではないけれど・・ちょっと治してもらいたいことが」というお話をしました。

彼女はそれを実行することにしました。

 

と、

「スマホのケース、変えてね」

「え?」

「今の持ち方をするからそうなるんだって」とお話をすると

「これ、作ってもらったモノなので」というので

「作者の方には問題はないの。あるのはこのケースを持つときに力をかけるところが・・」と言ってふるらんは立ち上がり、

「ここと、ここ、痛いでしょう?」と言って押してみました。

 

 

確かに痛がります。

 

それでふるらんのスマホを持ってもらいました。

もう2年以上前のモノです。

 

「軽い・・私の方のが新しいのに」・・・・

 

重みではないのですよね。

スマホさんとの相性とかケースとの相性とか。

 

靴を買えたら腰が治った人も居ますしね。

 

(それでふるらんは靴は背筋を伸ばせる良いものと、普段そのあたりをあるく靴は分けています)

 

ある意味、ふるらんは・・スピリチュアルだけで解決しない人だと思います。

 

必ず現実とのバランス。

 

だって・・神様も○方向からの○○があって、それが基本論ですもの。

 

 

私たち人間だから肉体と魂と・・そして○○。

 

 

彼女の場合、ストレッチのところへ行くことと、

スピリチュアルは・・会社の女性との関係。

もう一つは・・

「〜〜を治してくれる?それができないとまた問題が起きるし、仕事量が増えるので肩の痛みが増えます」とお話しました。

 

 

 

稀に・・

「○○○を買ってきてそれを身につけてくれる?」と言うこともあります。

 

そのお客様に対していろいろありますので、ご理解をお願いいたします。

 

 

 

 

彼女はストレッチを探して、とても良いトレーナーさんと出会いました。

 

会社の帰りに通い、そこでいつも待合室で一緒になる女性とお話をすることが出来ました。

 

食事にも一緒に行くようになり、仲良しになりました。

 

 

 

「体も心も楽になってきました。ふるらんさんの言われたあのことも実行しています」と連絡が来ました。

 

 

 

その数ヶ月後、そのお友達のご主人の紹介である男性を紹介してもらいました。

 

 

「結婚することになりました。体と心が楽になったら運勢も変わって、こんなに早く結婚できると思いませんでした」と連絡が来ました。

 

ええ、痛くて我慢していたらせっかくの笑顔もゆがんじゃう。

 

我慢している顔や辛いと聞かされるのが面倒になって・・

「もうこの人とは居たくない」というお友達とは切れていくものです。

(いろんな方や内容がありますので全部ひとまとめで思わないでくださいね)

 

 

「今、この人は辛いのね」と理解して上げて助けて上げることをしてこそ、心根の優しい徳をお持ちの方ですし。

 

治ればまた笑顔が戻るし。

そしてホルモンも出るから笑顔が輝くし。

 

 

辛いことを越えていくときには・・人も精神も断捨離されます。

 

肩の痛みと心の痛みを越えて・・・

やっと自分の体と心の整理がついて。

 

 

よかった、よかった。

 

 

 

実は、昨日、外出中にわからないことがあって、声をかけて聞いている途中で

「あら、もしかしておなかに赤ちゃん?」と気がつきました。

 

このの方はとっても優しくて、思いやりがあって・・

丁寧に説明をしてくださってとても助かりました。

 

「良いお母さんだね〜」と少ししゃごんでおなかに向かって言うとその彼女が

 

「もっとお話かけてくださいね」ととってもいい顔をされました。

 

本当に良いお母さんのおなかに来たわ、と思いました。

 

 

 

「ありがとうございました」と挨拶をして、ふと彼女の背中を見ると・・・

 

やっぱり肩から上の・・輝きというか、何かが違うわ、と思いましたね。

 

 

 

 

今みなさんが背負っている現実。

そして今でも背負わされている過去・・・

 

いろいろあると思いますが、必ず無理のしない程度でストレッチを。

 

 

人のチカラを借りるのも、栄養の補充です。

 

 

ふるらんはふるらんのして上げられることをさせていただきたいと思います。

 

 


 

スピリチュアルセッション〜天の導き

天のお導きはあると信じています。

もっとはっきり言えば

「あるとか無いとかではなくて必然」と思っています。

 

それならなぜうまくいかないのか?

それは

「足りないから」

「多いから」

 

多いモノ、足りないモノってなんでしょうね・・

 

・・と‘モノ’ってなんでしょうね?

 

と書いたら気がついた人はあなたの中で一歩前にでましたね?

 

それと・・

「足りる、足りない」とか分量なのかしら?と思ったり。

 

 

・・という話に進んでいくと、とっても理屈っぽい文章にならざるを得ないので途中で止めますが、

先日のある番組で

「禅問答」をしていたときに、テレビの前で回答していましたが、それが当たっているとわかった時に

「当たった!」と喜んでいない自分に何も感じていない心に気がつきました。

 

 

ものすごい修行通過。

 

また始まるし、終わるし・・

お導きについていくしかない。

 

・・それにふるらんには逃げるところもないし、あったとしても・・○○しかないでしょう?(苦笑)

そんなことをしたら今世は○○○○であの世へ行くだろうし、生まれ変わったら今度は○○で生まれてくるし。

 

 

それと、先日、お坊さまから○○○と、修行されておられる方から半紙に来るんだ‘あるもの’をいただいたので。

 

ほ〜〜〜〜ら、もう逃げようが無い。(大笑)

 

 

 

 

 

 

「ここに引っ越してもいいでしょうか?」と住所を見せていただきました。

 

引っ越しの理由を聞き・・地図を見て、霊視すると

「辞めた方がいいですね」とふるらんは回答しました。

 

 

方位云々・・霊視・・・

 

理由を求められたのでその土地に係わるある昔の事をお話しました。

 

「それだけ昔の事が今に係わるのですか?」と聞かれたので

「ええ、昔の事だから係わるのですよ」と回答。

 

 

人が残した歴史は紙や言い伝えやネットに書いてある。

 

伝えてはいけないものがある。

表にね。

 

 

それで・・知っていないのになぜか知っているという事もある。

 

たとえば・・・神社様の書いてある神様とまったくちがう神様(?)がおられることも多いのが事実。

伝えてはいけない‘事実’は(通称)蓋がしてある。

 

開けてはいけないけれど、確実に蓋の下には事実がある。

 

だから・・確認するようなことをたま〜〜に働いている方に聞いてみると

「どこから聞かれたのですか?」と言われる時もあるし、霊感友達と一緒に行くと

「回答は一緒ね」といい、具体的な回答を互いに出し合わなくてもいい。

‘知っているから’。

 

 

ふるらんはこういう体質のせいか

「降りない駅」があります。

 

用事が無いから降りないところもありますよ。

「降りない駅」です。

 

降りれない駅とはまたちがいますよね?

 

 

ここのラインは降りてはいけない、の理由がなんなのか、

たまたま出会った人からわかったりすることが多いですね。

 

 

ある○○県のお城のある場所に立ったときにおかしいな、と思って。

それで案内の人に聞いてみると

「なぜ知っているのですか」と聞かれたら

「知らない方がいいのでしょうね」と言うとその方は笑っておられました。

 

 

ほら、ちゃんと導かれている・・・

 

しては行けないこと。

 

 

 

 

 

「引っ越しをしては行けない理由は知りたいでしょうけれど・・知ったらたぶん他の人にも話したくなるでしょう?」と言うと

「話さないので教えてください」と言われ(当然ですよね)

 

「では聞かなきゃ良かったという言葉は辞めてくださいね」と前置きしました。

 

 

ふるらんはブログを読んでくださっておられる方は知っておられると思いますが、キツイですよ(大笑)

 

 

 

ここで・・これ以上書くとまた内容が突然消える雰囲気になってきたので・・軽〜〜く書くだけにします。

 

 

 

彼女が選んだ場所は、○○市。

 

 

ここは表向きは・・〜〜〜〜ですが、あるものを見たら、知っている人、感じる人はそれだけで

「なんか・・もうこれない」となります。

 

 

 

関西で教えていただいたことがあります。

 

「あなたは北海道の人だから教えておくし、それ以上は教えられないし、きっとわかると思うから。

あのね・・・イニシャル○に気をつけてね」

 

わかりやすい〜〜。

 

 

・・あ、来た、一回パソコン、とまりそうになりました(汗)

 

 

・・・・これ以上は書けませんのでごめんなさい。

 

 

 

「・・ということでごめんなさいね。引っ越しは辞めてください」

 

 

 

 

 

 

 

その後、彼女は引っ越しを辞めました。

 

そして・・働いていた会社も辞めることになったのです。

 

 

新しく入ってきた若い人とそりが合わず、感情的になってしまい、相手の女性が社長に言ったらしく・・彼女が悪者になったらしく退職。

 

 

 

ええ、元々腰を置く場所ではないし。

それにまた新しい職場に行くし。

 

「退職の話を彼にしたらその話から、一緒に暮らそうと言ってくれて、結婚の話まで進みました。ありがとうございました」というメールが来ました。

 

 

辞めることが彼女に必要なこと。

 

それがお導き。

前に進むことにも下がることもお導き。

 

 

そして・・困っている彼女を見て、助けたい、と思った彼に結婚のスイッチが入ったのもお導き。

 

 

 

 

ふるらんから

「彼に、彼女を守ろうと思ってから仕事をする感じが変わってきたでしょう?この先出会いも変わるから、お仕事も大切だけれど、もう少しあなたの周りのお友達と会ってお話しして‘○○’を固めてね、と伝えてね」と彼女に返信しました。

 

 

 

 

彼は信心深い人。

そして・・あとしてもらうことがあってね。

 

 

そうしたら、もっと変わりますよ。

・・というより、もっと変わる人だから。


 

断捨離・スピリチュアルを書いていたら消えたので・・書き直してます。

断捨離を書いて・・

それからスピリチュアルのことを書き始めたら・・パソコンダウン。

 

う〜と思って今度は別な方の断捨離、スピリチュアルを書き始めたら・・・

断捨離後半戦でパソコン固まる・・・

 

 

 

・・ということで今、お茶で一服しました。

 

 

書き直します。

 

他の方のお話です。

 

 

「断捨離をしました。そのお話と、結婚出来るかどうかお聴きしたいのです。

断捨離をしまして・・・その後に急にTシャツが欲しくて欲しくてもう今月だけで10枚近く買ってしまいました。

断捨離をしたのに・・なぜ欲しくなるの?と自分で考えてしまいまして。

 

でも安いので買ってもお財布には響かないのですが、買ってばかりで理由がわかりません」というお話でした。

 

 

 

断捨離のお話を聞いてみました。

そして霊視をしてみると・・

お部屋はキレイにさっぱりとされて良い感じ。

 

でも・・

「タンス、空きすぎですよ」とふるらんが言うと

「服のセンスの良い友達に選んでもらってほとんど整理してのですが・・」

「センスも必要ですが、自分以外にお願いするときの選別の場合は気をつけて欲しいことがあるのです」と説明しました。

 

 

 

ええ、センスですべて選んで捨ててしまうと、心の整理がついていませんので見た目は整理できましたがしっくり来ないのです。

 

ですから、まず自分で多少の整理をしたあとに

「服のセンスもいいけれど人の人生や心を整理しながらできる人にお願いするのがいいですね」とお話しました。

 

 

 

ふるらんも人のものを断捨離するときは必ず大切な質問や会話をします。

それから霊視をして・・

「これは・・あとこのぐらい」とか

「これはその思いでとのバランスがあるので○月○日までにきっと何かがあると思いますからそのときでいいです」などお話します。

 

・・それとですね、みなさん、考えずに捨ててしまうのがあります。

 

ストッキングは伝線したら捨ててしまいますが、ふるらんはそれを排水溝に入れてつかったりしてます。

 

下着はぞうきんやから拭きや、窓ふきなどのために取ってありますし、

服はサイズの合うお友達に差し上げていますし。

 

 

捨てる前にそのモノの価値があるかです。

「これ捨てましょう〜」と言う人ならばそれは言った人の価値です。

 

 

本来そのモノは買った方、所有者のものです。

 

似合わないなら捨てる・・それではモノがかわいそうです。

次につかって上げられることを考えてこそものに対する愛だと思います。

 

 

 

Tシャツを買う理由は彼女なんとなく感じていたそうです。

 

「よく考えたら・・友達にさんざんなことをいわれました。

これ、首まわりヨレヨレ、それにこんな色合わないと。良い友達でしたが、何か否定されているみたいになってきて、この人とは距離を置いた方がいいと思い始めました。

好きで買った服をそこまで言わなくてもと思ったのです」

 

「もしかして・・地味とか、古いとか、肩を出すのなんてやめたら?とか言われない?」と聞くと

 

「そう、そうです。古いのはお気に入りなので来ているし、思いでもあるし。

でも彼女は自分のセンスが正しいという気持ちを私に押しつけてくるし、最後は、年なんだからこんなの辞めたら?とか言われて彼女に対してどんどん嫌いになってきました。

頼んでおきながら・・ですが、普段はこんな子じゃないのに、これが本性?と思ったら友達として嫌になりましたね」と言いました。

 

「人間、表も裏も一緒にくっついているんだけれど、得意がある意味その人にとってのプライドになりすぎて普段の遠慮とか、マナーとか思いやりが消えちゃうときがあるのよね」と話すと

 

「そうですね、それできっとTシャツが今安いから大量買いをして・・そしてTシャツだったらGパンと合わせて簡単で文句が言われないしと思ったんですね」と話してくれたので

 

「断捨離もできれば自分でしましょうね。そして今回の件で友達との縁もわかったから縁が切れるみたいね」と話すと

 

「はい、その後友達からの連絡が来なくなりました。周りからの話によると・・自分の思っていたような友達じゃ無かったと言っているそうです」

「あら・・それは・・そこまで言わなくてもね」

「ええ、でも断捨離で友達も断捨離できました。彼女に賛同する子は私から切れました」

 

「でも・・霊視していると・・何か友達増えそうね。それと・・男性が現れるみたいな」

 

「そうなんですか?それは嬉しいです」

 

「ものの整理や気持の整理、そのときに起きたことで人との縁が変わるってことはある意味断捨離成功よね」

 

「そうとらえたらいいんですね」

 

「うん。安くTシャツを買っているから、今度はあるいみ少しおしゃれなジーパンを買ってセンスを上げたら?」と話すと

 

「そう思っていました。是非割り引きで高くてセンスのあるジーパン買います」と笑顔になりました。

 

 

 

彼女、あまり気がついていないんだけれど、もう少しダメージなパンツをはいた方がいいのよね。

 

それと・・もう少し髪をのばして・・というのはふるらんのセンスではなくて“聞こえてきた”こと。

 

 

 

 

今年になってふるらんは修行とともに体調の変化と精神力を鍛えたれた体験をしました。

 

でね、それで目の色が変わったらしく・・

 

服の色が前と違うものを選ぶようになり、と、はじめてのお店で

「このお色が似合いますよ。質感は・・で、○○県の○○○町で作られたものです。たぶんこれを着ると・・〜〜に見えますのでたとえば・・」とキチンとご説明をしてくださる店員さんがくるようになりました。

 

 

百貨店の方ではないですよ。

普通に道にある、テナント、セレクトショップのお店です。

 

 

服の威力は絶大です。

作った人、売っている人・・買った人の心が成立したときに服のパワー発揮!

 

だから先日ふるらんもカラカラになったタンスに3枚のTシャツを入れました。

 

それを着て歩いていると、体が楽ちん。

 

そして

「今日顔色いいね」とお寺の男性に言われました。

 

(ありがたいことに修行を通過するときに皆様のお声がけで無事山を越えました。誰にでもある“○○の○○”が切れたね、と言われています。これを世間風に言うと○○の断捨離になりますね。苦笑)

 

 

センスだけでは選別してはいけません。

気持ちよさとか嬉しさとか・・そういうことが合っての購入ですし、断捨離です。

 

 

 

 

 

そしてスピリチュアルなお話を彼女に説明させていただきまして。

 

タンスの引き出しにたぶん〜〜なものが入っているのでそれを処分してくださいね、というお話。

 

 

 

 

その処分方法をしてからしばらくして

 

彼女は自分がTシャツをきてジーパンをはいて歩いていると、お店のガラスに自分の姿を見て

「猫背・・なおさなきゃ」と思ったそうです。

 

スポーツクラブへ通うことを決めて、数ヶ月・・・

そこである男性と出会いました。

 

 

 

今、順調にお話が進んでおります。

 

「荷物減らして良かったね」とふるらんがチャットでメールすると

 

「はい、これで結婚しても彼の家に収まります」と返事が来て

 

「よかった、よかった。それに彼とのセンスも一緒で何より」

 

「はい、同じようなお店に行けるので楽ですし、スポーツもみんな同じですし。楽です。これが幸せですね」と返事が来ました。

 

 

 

 

さて、来年のお楽しみ。

結婚式のドレスは・・彼と一緒に見に行くと思うわ〜

 

 

 

 

 


 

大阪 チャネリング〜婚活成功!

40代の婚活でも50代でも結婚できるありがたい世の中。

昔は声もかけてもらえない年齢でした。

 

前に見たのは60代同士で趣味で知り合い、奥さんの方から声をかけてそのままゴールインというお話も。

 

そうなのです。

60才も越えると男性もやはり

「もう俺なんかに」と思っている人も多いし。

それに退職金で生活がとか、子供も大きいし、相続のこともあるし・・再婚も難しいし・・とか諸条件も多いし。

 

 

 

 

今は・・お見合い花盛り。

そして・・意外に高学歴や素敵なの男性も残っています。

ええ、仕事一筋とか、仕事意外の事は趣味とか。

 

気がつけば自分一人。

結婚って・・

それに‘子供’にそんなに執着もない。

 

・・・という男性も増えました。

 

 

男性からすると当然今40代だから・・

子供ができたら・・子供が大学の・・自分が60才すぎても子供はまだ大学・・

 

それを自分の中で重要なこと、と思っているならもっと早く結婚していたし、と言われますし。

 

時代が変わったのです。

 

 

 

先日もお見合いで結婚して・・幸せにしていますが、これからどうやって老後を、というご相談もありました。

 

偉いですね。

素敵ですね。

ご主人との老後はお金だけで解決する問題だけではないですからね。

 

お互いの両親の老後のこともバランスもありますからね。

 

 

 

お見合い、素敵。

ネット婚活素敵。

 

ええ、出会いは今変わっているのです。

 

それがあなたが今生きている“時代”なのです。

 

 

 

 

今ご相談に来られている若いご夫婦もほとんどネット婚活です。

 

昔のようにお友達の紹介で、と言われる方は減りました。

 

友達も紹介するだけの余裕も無いのです。

 

だって・・周りにそれだけの本当の人脈も昔ほどありません。

ネットの世界なら数百〜千人とのおつきあいがあるかもしれませんが。

 

 

フェイスブック、ブログ、インスタ・・

運命はいろんなところから広げられると思っています。

 

 

 

 

「お見合いを繰り返してもう○○人を越えました。少し方向を変えて・・と思って、フェイスブックを見ていたら、昔の友達の友達が居て連絡を取りました。それからおつきあいが始まりました」とお客様。

 

「方向を変えたのは良いことですね」とふるらんが言うと

 

「はい、もう50才近いですから、会えないわ、と自分や周りに愚痴を言っても始まりませんし」と苦笑い。

 

「その素直さがいいところね」と言うと

 

「ふるらんさんのブログに書いてある、‘変えましょう’は私の支えでした」と言いました。

 

 

ありがとう〜みなさん。

 

そのままのあなた、でも良いのです。

でも・・手法を変えないとならない場合もあります。

 

彼女の実生活の体勢だと、とても紹介とか突然の出会いとか・・この時代ではキツイです。

 

若い人たちでさえ出会いは難しいのに。

 

まして・・この時代に

「長男は無理」とか「婿養子じゃないと」とか・・・

 

それだけ幅を狭めたら大変です。

 

 

 

それに不思議なもので

「婿養子さんが欲しいけれど、無理だからいいよ」という家に限って、娘さんの彼が突然

 

「僕、農業したいので婿養子になります」と言われることもあります。

 

 

凄いですね、普段の徳積みとかご先祖様の凄さとか。

 

 

 

 

さて、50才近い彼女ですが、笑顔がチャーミング。

それと素直さがあって良い感じ。

 

せっかくその男性との出会いもあるし。

 

「結婚って言い出せないのかそうするのか・・・」という彼女の不安もわかります。

 

 

 

 

相性はいいし、それに彼も良いし。

なぜ結婚してなくて独身だったのか・・は彼が実家のことで頭がいっぱいだったから。

 

それで唯一の外への解放がフェイスブック。

 

 

彼女にスピリチュアル的にあることをしてもることと・・・

「今月の○○日から〜にかけて、彼に〜〜〜〜〜って言ってごらん。それに反応しなかったら早く別れましょう。でないと、女性には期限がありますよね?」

 

「良い人ですが結婚の意思がなければ友達です。また新しい人を探すのに時間がかかるのと女性としての辛いことが次々と」と笑っていました。

 

(いろんな経験をしてきて心の傷を越えて・・また痛みを作るのが嫌ですものね)

 

 

 

彼女にお話をして・・

 

そして数日後・・・

 

 

彼と本気の話になったそうです。

 

結婚の決意と意思を確認出来ました。

 

 

 

和装にするそうですよ、ニンマリ〜

 

 

 

 

 

「本当にありがとうございました。

苦手だった祖母が一番喜んでいるのをみて祖母を許す気持ちにもなれました。

母親も、(祖母を)冷たい人だと思っていたのに、まさかあんなに喜んでくれるとは・・と思ったそうです。

・・(略)・・・

○○県に来るときは連絡をいただけますか?

是非このお礼をさせていただきたいと思います・・(略)・・・」

 

 

よかったですね。

これで苦手な実家から離れることもできますし。

 

ええ、○○県のメッセージが来たら行かせていただきます。

美味しいモノがたくさんありますから、む〜〜〜っちゃ楽しみです。

 

 

ふるらんも体と心を今の時代に合わせながらみなさんの幸せのお手伝いのためにこつこつ進んでいきます。


 

盆踊りの不思議

盆踊りがあちこちで行われております。

 

都会の場合は田舎に帰ってしまう前に・・盆踊り。

 

ふるらんのご近所も。

 

 

普段ひとの気配などあまりない住宅街ですが、公園の周りにものすごい自転車の数!

 

こんなに人が居たんですね、と驚きました。

 

そして親子がたくさん。

長年住まわれている方たちがたくさん。

 

ご年配の方もたくさん来られてみんなで踊られていました。

 

 

ふるらんはじ〜〜っとお盆の踊りを見ていました。

 

 

やっぱり・・・凄いですね。

 

見えるものが楽しいです。

 

人の想い深いです。

 

 

この土地のたくさんの人たちの努力や想いや・・・

 

 

御寄付の欄を見ていました。

 

あら・・・知っているところばかり。

 

 

みなさんの働いている会社から・・その一部をこの土地のためにという想いでお金を出されております。

 

 

働く人、使う人・・そしてそのお店や会社にお世話になっている人。

 

たくさんの方の魂の動きでこの土地の未来と守りが出来ています。

 

 

 

 

 

盆踊りに参加してくださいね。

 

そして・・なぜ回るのか、そしてなぜみんなで踊るのか・・

 

楽しくて、もありますし、ご先祖様のお迎えのお気持ちを表すこともあります。

 

 

そして・・そしてとっても大切なことも踊っている方たちがしているのです。

もちろん開催している人、警備の方・・警察の方・・・

 

 

 

 

ふるらんの住んでいる土地はある場所ととても関わりが深いのです。

もともと・・ここまでは海でした。

 

 

そしてここは・・・とっても大切な役目をしていました。

 

少しずつ干上がって・・

街道の途中の道になり・・・

商売や、川渡りの拠点のために準備する場所になり、

農家さんが作物を作り・・・

農家さんから・・・住居になり。

 

 

その名残がまだ近隣にあります。

そしてふるらんのマンションのとっても近くにも・・・

 

永遠に平和でありますように・・


 

お盆のスピリチュアルな過ごし方

お盆なので・・ご先祖様がお帰りになれられます、ということと・・・

 

帰れない人や、諸事情ありで・・帰るところがわからない人や・・

 

意地でも帰らなくて他の人にわかってもらいたいなど・・・

 

人の心複雑ですね。

 

 

もっとすなおに

「楽になりたい」を認められないし、

 

相手のおられる方の複雑な心境など・・・

 

計り知れないものが心の量以上にあります。

 

 

そして心が壊れて・・の方もおられます・・

 

いろんな悩みあり・・でしょうし、幸せだった、といっても思い残すことはあるでしょうし・・・

 

『人』とは深いのですね。

 

 

 

 

この時期、お盆の関係で街の中は人が少なくなります。

 

帰省ですし、家のなかや旅行への方もおられます。

 

 

それで・・○感のある人は・・

「出られない」とか

「とりあえず無事な場所へ」とか・・・

 

ええ、人は少なくなりますが、見えない人が増えるのです。

 

というのと、見えている人が・・・だったり、見えない人がキツかったり。

 

想いが出やすいというよりも絶対人数多し、ですね・・・

 

終戦・・もあります。

さぞ辛かったと思います。

 

みなさん・・平和が一番の幸せだということを思い出してくださいね。

 

 

 

 

○感の人にはいろんなことがありますので対応策をとりながら移動、もしくはそこに居る、ということになります。

 

他に

「こんな方法、あんな方法」などありますが、基本、○感があるが故に・・・ということでまず自分のことをしなければなりませんので。

 

 

ふるらんは今年は・・

午前中に仏壇のお掃除。

 

そして台所、デスクの上の掃除・・・

 

そして仕事をして・・・

 

夕方から体のメンテナンスへ出かけます。

 

うまいこと予約が当日取れました。

 

ありがたいわ〜〜〜

 

 

そのときに仏具屋さんの前を通るので仏具磨きの材料を買ってきます。

 

それでぴかぴかにする予定です。

 

「ふるらんのおうちです〜」とわかるぐらいに。

 

それと・・・お花と・・ろうそくと・・・

御菓子ですね。

 

 

 

 

ご先祖様に深い感謝を。

 

 

簡単な言葉ではなくて・・・心を込めてしてくださいね。

 

 

あなたを見守ってくださっておられますので。

 

 


 

お盆のスピリチュアルな話を書いていたら・・

お盆のスピリチュアルなお話を書いていました。

 

話も中盤にはいり、あと少し書いたらまとまるわ、と思っていたら・・・

 

はい、消えました。

 

 

書いてはいけない内容だったのでしょうね・・・

 

 

それで気を取り直して・・

反省を込めて。

 

他の、お盆のスピリチュアルなことを書きます。

 

 

 

 

あるおうちの玄関に貼っていたお守りがあるのですが、それが何回も落ちるそうです。

 

落ちては貼り、を繰り返して・・

 

とうとうつかなくなったそうです。

 

それで

「そんなに怖いものが来ているのでしょうか?」と聞かれたので

 

「一度落ちたお守りは身代わりですので、次のをもらってこなければならないのですよ」と話しました。

 

 

一回でも地面についたら・・終わり。

 

ですから、神社やお寺でいただいたお守りが落ちたら、怖がっていないで早々に納めにいってあたらしいのをいただきます。

 

もちろんそこの神社やお寺の考え方もありますので、必ず確認してくださいね。

 

 

 

ふるらんはいただくときに必ず聞いています。

 

ですから、

「これは落ちたらすぐ交換。こっちは・・落としたら自分で〜〜して。こっちは・・○○円お支払いしてお祓い」とわかっています。

 

 

 

 

そしてそのお客様は新しいお守りをいただきました。

 

それからまた少しして・・落ちて・・

新しいのをつけては・・・しばらくしたら落ちて・・・

 

 

ん?何かおかしいわ・・と思って彼女に

「どうやって貼っているか、これ(紙を渡して)つけてみて、と聞くと・・・

 

「あ〜それなら落ちるわ」とわかりました。

 

やっては行けない貼り方をしていました。

 

「頑丈に貼ろうと思ってしてしまいました。正しい貼り方もあるのですか?」と聞かれたので

 

「ええ、これなら嫌がって落ちると思います。確かに一般的な霊的なものもありますが、弱い貼り方ですから落ちやすいのです」と言いました。

 

ちなみにふるらんの家のお札は特殊な貼り方をしています。

ですから、落ちないですよ、落ちたこともありません。

 

落ちそうになるとなぜか目が行くのです。

 

あら、下が浮いている・・もっと押し込んで貼りなさい、気合い入れなさいと言う意味ね?とか。

 

 

お盆が近づき、彼女も心配でした。

 

それで気合いを入れて・・と、感謝の気持ちを伝えて・・・

 

 

そのあとまったく落ちなくなったそうです。

 

 

 

 

霊的なことを心配する前にまず自分のやり方が正しいのかその確認ですね。

 

 

お札やお守りはもともと威力のあるものです。

取り扱いを間違えては失礼ですので。

 

 

 

彼女は夢を見たそうです。

 

 

「お花をたくさん飾って欲しい」という声を聞きました。

 

 

声に聞き覚えが・・

優しかったおばあちゃんの声でした。

 

 

そしてお墓参りに行くときにたくさんお花を持って行きました。

 

 

「あれから自分がとても落ち着いてきたと思います。いつも何かの不安をかんじていましたが、ご先祖様やおばあちゃんがいてくれるのだと思ったら安心できました」と連絡が来ました。

 

 

ええ、守られているのです。

もちろん・・・嫌な○も来て当たり前の世の中ですけれど、守られていることを忘れてはいけません。

 

 

あなたを愛している人は・・必ずいます。

 

感謝を、深い、深い感謝を伝えてくださいね。


 

大阪スピリチュアル〜咳が出るのは霊のせい?

咳は・・風邪を引いても、不安な時にもでます。

そして霊的なことに影響されている人も出るときがあります。

 

それは本人の場合のあるし、周りの誰かの影響の場合もあります。

 

と、まったく関係のないところからの影響もありますし・・・

 

あちらの世界の人は血縁、とか、関係無く相手を選びますので。

 

 

 

 

「誰でもよかった」という単語を言われるときもあれば、

「この人なら・・わかってくれるかも」ということをかんがえたり、そうではなくて無意識に選ぶときもあります。

 

 

といって、咳がいつも霊的なことばかりと限らないでください。

 

苦手な人がそばに来ただけでも咳をする人もいますし、自信の無い仕事をしていて、我慢している気持を押し込めて、廊下で思いっきり咳をする人も居ますし、俺が偉いんだといって自分の存在を認めさせる人もいますし、俺をみろというように咳をして音を立てる人もいます。

 

 

・・と咳をしている人に反応する人もいます。

 

この人は過去世で・・病気で亡くなったり、精神的に敏感だったり・・・いろんなことがありますので「これです」というように一つに決まりはありません。

 

複合形の人もおられます。

 

 

 

咳をすることによって不安を解消する人もいますので・・・

 

 

 

なんとなくわかりますよね?

 

電車の中で咳をする人を見ていて

「風邪?」

「あ〜ちがうな」とか。

 

 

 

みなさん、いろんな人生を背負っておられます。

 

咳の後、嘔気のような声を出す人もいます。

 

 

 

大きな音を立ててスッキリする人も居ますので人はいろんな方がおられます。

 

 

 

 

 

「咳が続き、病院ではなんでもないと言われました。誰かついているのでしょうか?」とお客様。

 

とりあえず、2カ所は病院に行っていただくことにしています。

 

 

人間・・みなさん、誰かかれかついています。

 

仕方ないのです。

 

見ていると・・・

「お母さん、きびしそうだね」というと、

 

「え?母親がついているんですか?」と聞かれたので

 

「お母さんと話しているような気持になったときに・・咳が出る人ですね。でもお母さんの来ているけれど」というと、

 

「いつも厳しかったですし・・今でも怖いです」と言われたので

 

「怖い、怖いと思っているからますます来てしまうので・・」とあるお話をしてみました。

 

それと・・

「お守りがあるといいんだけれど・・さっきから猫って聞こえるんだけれど」と話すと

 

「猫を飼いたくて、でも母親が猫が嫌いなので我慢しています」と言うので

 

「それなら・・猫の飼えるところに引っ越して環境もすべて変えたどうかしら?」というと、

 

「妹も一緒に暮らしてもいいですか?」と聞かれたので

 

「いいですよ。二人が家から出たら、きっとお母さんも好きな男性と一緒に暮らせると思うし」と言うと、

 

「やっぱり・・」と彼女は言いました。

 

 

母親の写真の後ろに男性が見えます。

うん・・お母さんという立場よりも、そろそろ女性になりたいのかな?と思ったりして。

 

 

それと・・

「きっと姉妹と猫と暮らしたら・・咳も減っていくと思います。

呼吸の数が増えるし、きっと深く酸素が吸えるから」と話しました。

 

 

 

お母さん・・どうしても思い通りにならないと、キ〜〜〜みたい。

それでうむを言わさず、先になんでも話すし。

 

 

妹さんと協力して・・こんな風にお母さんに話してね・・という内容を教えてあげました。

 

 

実は・・妹さんはストレスが溜まると体に発疹ができる人でした。

 

 

 

 

 

姉妹でお母さんに理由をつけて、家を借りることになりました。

その時にちょうど一戸建てに住んでいた一人暮らしの親戚のおばさんが

「一緒に住まない?」と声をかけてくれて。

その家には猫が居ました。

 

 

そしてお母さんはおつきあいをしていた男性と暮らすことになりました。

 

 

 

 

その後から咳が出なくなったそうです。

 

お母さんの気が彼女のところに行かなくなったのと、彼女のストレスが改善されたこと。

それと・・おばさんの家のガーデニングを手伝っているうちに気持がどんどん楽になったそうです。

 

 

 

土ってね。

とっても良いんですよ。

 

 

それと彼女との相性がよろしい。

 

妹さんは猫の世話をしているうちにペットのことをもっと勉強したくなったそうでその道に進むことにしました。

 

 

 

そして・・おばさんから

「血圧が下がってきたわ」と言われたそうです。

 

ええ、おばさんも落ち着いたのです。

 

 

 

 

呼吸って大切ですね。

 

 

 

ちなみに・・霊的な時の咳の仕方をする人をたま〜〜に電車の中で見たりします。

 

 

やはり・・自分の守りは固めておく必要はあるわ、と思います。

 


 

スピリチュアルなお金のお話

お友達の陽子さん(仮名)にからお聴きしたお話です。

 

 

一つは・・陽子の友達が老後のために一億円貯めたと言っていたいて、

凄いね〜、頑張ったね、と褒めていたそうです。

 

お友達は子供の時から苦労していて、それでこつこつ頑張っていた人。

 

 

 

その話を聞いてから数ヶ月後、友達から連絡が来て

体調を崩したと聞いていて検査や病院に行っていて・・

「余命○ヶ月だと医者に言われたの」と。

 

 

「あんなに苦労して、頑張ってそれで病気で・・なぜ幸せな老後というようになれないんだろう」と陽子さんはふるらんに言いました。

 

 

ふるらんは

「そうね・・私がその友達なら泣いても泣いても・・足りないわ」と話すと、陽子さんは

 

「お金を貯めると悪いことがあるの?」と聞かれたので、

 

「ううん、お金を貯めるとではなくて、やっぱり徳積みもしていかないとならないのでしょうね・・・

お金が悪いのではなくて、徳積みや、健康バランスや・・感謝や・・

何が悪いではなくて、体には寿命があるし、徳積みは量が必要だし、感謝は深さがなければならないし・・・

すべてそろえるにはとても大変だけれど生まれ変わるたびにいろんなことをしていかなければならないのが人間なのでしょうね」と話しました。

 

 

 

お金が答えではないと思っています。

お金に対する考え方だと思います。

どこで何に使うか。

 

そして楽しんだり、助けたり、分け合ったり・・・

老後の安心ために貯めたり。

いろいろなところで使うお金です。

 

出す方も受け取る方も感謝、感謝・・

 

お金を回して・・景気が良くなってみんな楽しくなれる日本になって欲しいです。

 

 

 

 

 

お客様のお姉さんがまったく働かず、いろんなことの理由をつけて・・○からお金をもらっているということで・・

 

「いろんな病気やケガの人で痛みと闘いながら社会に出て頑張ったり、母子家庭でも働いている人がたくさんいるのに・・毎日のんびりしている話を聞くと腹が立ちます。そのくせ私たちにいかにも正当なことを言ったり、文句をいうのです」と彼女は姉の事を嘆いていました。

 

 

家族の事は・・他人からの目もありますから、嫌ですものね。

 

ふるらんも子供の時に、父親のお金の事で心ない人からいろんなことを言われて傷つきました。

 

 

ですから、ふるらんはよっぽど体が動かなくならないかぎり、何があっても自分の力で働くことを心に誓っています。

そして手をさしのべることを辞めることはない、と思っています。

 

 

昔一緒に働いている人たちも

「今頑張ったら、いいことあるからと思ってるから頑張れるし。子供や家庭の事を考えたら働けるしね」と言われたことがあります。

 

働くというのは『人に添って動く』

 

 

人様ありき、自分の仕事・・です。

 

人からお金をいただき、そのお金で生活をさせていただいております。

 

どの仕事もみんなそうです。

 

 

 

 

彼女は

「姉はもう働く気なんてないでしょうね」と言われました。

 

「そうですね・・働いてそこから得られるお金以上のものがわからないのでしょうね。みんなで一日を達成したり、問題を解決したり・・・感動することがあるのに。自分が稼いだお金で家族の笑顔を見れるということもわからないのでしょうね」と話すと

 

「確かにそうですね。毎日嫌なことの方が多いのですが、でもちょっとでも良いことがあったら、また頑張ろう〜と思う自分に会えたときにとっても気持いいのに」と彼女は言いました。

 

 

 

 

お金は・・働いていただくもの。(病気や事情のある方は保護をお受けになられて辛い時期を乗り越えてくださいね)

 

 

ふるらんは・・働いて・・そして休んで、また働いて・・休んで・・・をしています。

 

 

 

 

 

ふるらんからは

「お姉さんは・・これからも同じだと思います。

お母さんはまだお姉さんのことに心を引きずられていますが、きっと近い将来、お姉さんとのことで心の整理がつくようになるみたいです。それであなたとお母さんのこれからの生き方をお話をしていきますね」とアドバイスをさせていただきました。

 

 

 

 

 

お姉さんはネットである地方の男性と知り合い、おつきあいをするようになりました。

そしてその男性との間に子供ができて、結婚することになりました。

 

 

「姉が今よりもっと離れてくれると思っただけで心が楽になりました。

母は都会より田舎の方があの子に会うし、彼がいい人だから安心した、と言いました。

 

姉に対しての心の整理の仕方があって、今回の姉の結婚もすんなり決まったと思います。

前の母なら、早すぎるとかどうするの?とか心配症で大変でしたから。

私も母親の老後の事を相談して心を決めていたから姉の話も受け止められたと思います」と彼女から連絡が来ました。

 

 

 

 

 

そしてそのしばらく後にまた彼女から連絡が来ました。

 

「あれからいろんな懸賞に当たるようになりました。懸賞なんて・・と言っていた母親も懸賞をするようになり、心配する時間よりも当たる、当たらないのわくわくした毎日を送るようになりました。

家の中が明るくなった気がします。本当にありがとうございました」とメールに書いてありました。

 

 

 

良いことをしたり、頑張ったり・・・

山や谷を越えたり・・・

 

そうしたら・・何かしら良いことがあります。

お金で得したり、欲しかったものが安く手に入ったり。

友達から偶然もらえたり。

お客様の紹介をいただいたりしたりします。

 

 

 

なにも無くても・・

「今日も健康でいられた」と感謝できるように。

 

 

そうしたら、またお金以上のもの入ってくると思います。


 

霊感のある人の特徴と会話

霊感のある方と先日会いまして、お話をしました。

 

ふるらんの成長をみながらいろいろなことを教えてくださる方です。

 

「顔がだいぶ変わりましたね」と言われて、

 

「おかげさまでだいぶ修行が進みました」とお話しました。

 

 

 

数ヶ月前に会った時と目つき、顔つきが変わったこと。

持っている雰囲気もすっかり変わったこと。

 

「前よりずっと良くなっていますよ」と言われました。

 

 

さすがに辛いです。

でもそれも・・・もう少し・・あと○ヶ月です、と思っています。

 

周りの方々も

「顔色が良くなったね」

「○○できるようになったのね」と言ってくださいました。

 

ええ・・・結構大変でしたので。

 

 

 

気持ちは・・本当にあっちの世界の凄いものを見た期間がありました。

何が聞こえても、感じても・・あっちにつながるという時間。

 

 

亡くなったら・・天国・・

ならいいのですが、そうでは無かったみたいな壮絶な世界を。

 

世界の間が結構ありますわ、ってわかりました。

それとお迎えが来てくれるか、これないか・・

よい親だから迎えに来てくれる・・とか、関係無いみたいですね。

 

ヒプノセラピーをしたときにお迎えが来た人と来なかった人、来なかったけれど自分で上がった人・・などいろいろな方がおられました。

 

 

その○○と、○○の○○○が〜〜〜に〜〜するからだそうです。

 

 

「それをみたなら、また強くなれますね」と言われました。

 

 

 

人の苦しみをしって・・どうしたら相手のために何かできる?ということと心の優しさを育ててもらえるのですね。

お坊さまが修行をして自分のいろんな無駄をしり、そして捨て、考え方を変え・・・

仏道を歩く・・

体に染みてわかるような気がします。

 

 

 

今は・・一つそれを越えたところまで来ましたので

「上に上がるためにしなければならないことはね」というお話を教えていただきました。

 

 

 

ふるらんの実家には屏風が一つありました。

 

お葬式の時にはそれを逆さまにして仏様のところに置きました。

 

「南無阿弥陀仏・・」と念仏を読み・・・

 

 

「・・というだけでは足りない、徳積み必要・・」ということはおばあちゃんから聞いていました。

 

 

 

今回の衝撃は・・新しいことをまた少し知った時のあの凄さ。

 

え〜!でした。

 

 

神道、仏教のいろいろな本や人をお話をさせていただきましたが、やはりもっと深い部分は秘密なのですね。

教えられるようになって、はじめて教えてもらえる、ということでした。

 

 

『空間』を感じるときのポイントが少し深くなったと思います。

それと『自分の役目のやり方』ですね。

 

 

霊感のある人は変化を見つけるのが早いです。

言う、言わないは別ですけれど。

 

それと・・話の内容のポイントが他の人と違います。

・・といって偏ったりしません。

 

理解できないお話をする方もおられますが、霊感のある者同士でしたら話が早いです。

 

 

ただ・・あまりにも霊感に頼りすぎないように。

 

本来霊感とは・・○○を○○○○し、〜〜〜〜で〜〜だということなので。

 

 

 

 

 

ふるらんの注意事項をきちんと受け止め、そしてふるらんが出来ることをしてきました。

 

 

 

 

帰宅するときに雨がポツポツ降ってきました。

「でも・・晴れるわ」と思ったら、晴れました。

 


ありがとうございます。

これで風邪を引かずに済みます。

 

 

感謝、感謝の毎日です。

 


 
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