占い師さんとの会話〜来年の運勢

占い師さんとカフェで会ってお話をしました。

 

お互いに来年の事の情報交換。

 

自分の能力だけではなくて他の人の意見を聞くことによって自分の感じていることをもっと質を高めるために。

 

もちろん、お客様に必要な情報をお渡しするためにも。

 

それとそれぞれの情報交換ですね。

 

四柱推命、占星術、タロット、チャネリング・・・

 

 

最初に四柱推命とタロットや他のこともされている先生のご意見を。

 

 

聞いていると・・とても勉強になります。

全体的にはそういう方向の風が吹くんですね・・・

 

 

そして占星術とタロットの先生のお話。

もちろんそれぞれのことも聞かせてもらえました。

 

 

ありがたい。

 

ふるらんからのお話もさせていただいて。

 

とてもありがたい時間をいただきました。

 

 

ご縁って嬉しいですね。

 

 

 

来年の準備です。

今から足りない分を用意していていきます。


 

咳と浄化の関係

いろいろなことがあり、その系統がカタチを変えて来ている日々です。

 

もちろん普段のお仕事もしておりまして、

それと、お友達やお客様とのちょっとした時間も楽しんでます。

(これは必需ですね、女子だし、おしゃべりは心が活性化されるし)

 

 

 

・・といっても覚えることや調べることが山の様にあり、想像していた以上にあり・・

借りたりしています。

 

 

 

それと、

「はい、これ期限までに覚えてね」という課題も来たりします。

 

たとえば・・これは来週の○曜日までに覚えてね、をしておかないと、当日不思議にその部分の事が現れます。

ちゃんと頭に入れておくと、楽です。

(覚えが良くないので数回読まないと入らない)

 

 

 

テストでこれが出る、というみたいな感じで急いだり、これは・・のんびりと読むなどの時間の感覚があります。

 

つまり降りてきたメッセージや現実対等で本は内容に合わせてスピードを変えて読んでいます。

 

 

 

やらなければならないことがたくさん出てきて、あの世へ行くまでに間に合うの?と苦笑いになっております。

 

言われた本を読んだり、覚えるまでには・・きっと間に合わないので、次回生まれてきた時にまた・・かな?

 

 

 

 

では、本題の咳のお話を。

 

地下鉄のベンチでずっとそばで咳をされている男性がいました。

お年が・・ふるらんより少し上ぐらいのサラリーマンです。

 

周りの人はすぐ席を離れていきました。

当然でしょうね、風邪などうつされたら大変です。

 

もうそろそろマスクは必要かも、と思っていました。

 

ふるらんもマスクはもって歩いています。

 

彼はずっと咳をしていました。

 

そして、スマホを操作していました。

 

ふるらんはその隣に座って早急で読まなければならない本(期限付き)を読んでいたのですがなぜか席を離れることはしませんでした。

 

たぶん・・風邪の咳ではないと思ったのです。

 

彼はスマホを辞めて、鞄から一冊の本を出しました。

そして読み始めると・・ぴたっと咳が止まりました。

 

 

なんの本を読んでいるんだろう・・と気になりだしたふるらんは、ふとその本を見ると・・

あら・・彼の趣味の本らしく・・

 

 

 

好きなことをしている時は咳がでないのね、とわかりました。

 

そして、好きなことをすれば少しで心が軽くなるし、浄化の一つみたいな感覚になれると思いました。

 

 

地下鉄が数本目の前を通り過ぎましたが、ふるらんとその男性は二人で本を読んでいました。

 

 

 

彼は時計を見て、本をしまい、立ち上がると、また咳をして電車に乗って帰って行きました。

 

 

・・何か気がついてくれたら良いのに、とその彼の背中に思いました。

 

 

 

 

地下鉄という場所は不思議でしてね。

人の流れとか溜まっているところとか・・・

 

不思議な情景がたくさんあります。

そして集中できないようでできる場所でもあります。

 

 

その場所にふさわしい本を読んでいます。

 

もう寒くなってきたのであまり長く座っていられませんが(苦笑)

 

 

 

できるだけ本には咳をしないようにしています。

 

出るときは少し顔をそらして、手を当てて。

 

その本が自分の本棚に並ぶので。

 

 

咳の意味は他にもいろいろあって、その方にもよります。

 

もちろん、風邪もそうですが、その人が抱えているものなども多いです。

 

体と心を大切に、癒やしながら人生を歩いて行くことですね。

 


 

スピリチュアルなネックレスの使い方

先日、数人の方たちと一緒にお話をする機会がありました。

 

人の紹介の・・紹介の・・ということで出来た“不思議な輪”

 

普段は普通に会社員生活されている方も。

 

 

そこで普段の見えないけれど見える世界の事などいろいろなお話を聞かせていただいたのですが、

 

ある一人の方が

「最近○○の〜〜が調子が良くなくて」というお話になり・・

 

それを聞いていた周りの人が

 

食べ物、生活、服・・寝具、アレルギーなど聞いていました。

 

チェック事項は一緒で、ふるらん、うなづいていました。

 

それでそのうちの一人の男性(普通のお仕事をされている方です)が

「あなたの場合は、〜〜の周りに〜〜がついたネックレスをするといいですよ」と話しを始めてくれました。

 

 

その深いお話の内容・・・

わぁ〜〜〜〜〜〜〜と感激しました。

 

ネックレスの使い方、その深い理由・・

そっち系の能力の説明が出来る方なのね、と思いました。

 

確かにいろいろなことに使えることはちょびっと知っていました。

ただ、今までとは違う、もっと“○○の・・”の方面(ごめんなさい、遠回しで・・)でそういう風に使うのは深い話だわ・・と。

 

すべてを知らないでいるけれど、ほんの少しでも知って、役に立てられるのならもっと知りたいわ、と思いました。

 

 

知るって素敵。

そしてそれによって今起きていることの役に立てたら素敵だし、少しでも楽くになれたら嬉しいですものね。

 

 

 

ご紹介のご縁をいただきましてありがとうございました。


 

霊格の高い人のお話とオーラ

 

「霊格の高い人」のお話をあるとき偶然に聞きまして、

 

え〜と思うところと

そうだったんですか!と驚くところと。

 

 

真実はやはり凄い!

 

普通の霊格の人が今世で霊格をあげるために・・ということや

霊格が上がるためにしなければならないこと、(徳積みを含めて、そしてその本質の徳積みの仕方など)

 

間違ったこと(一般論ではなくて、さすがに霊格のお話となると少し聞いただけではわからない)など、

 

 

やはり違うわ・・存在しているステージが。

だから見えるものなど話せることなど格が違うということがわかり、

 

知れるってありがたいわ、本当にありがたい、と思いました。

 

 

オーラ・・

あれとはちがう見え方をすると聞いたとき、そうなんだ、と思うよりももっと深い部分で反応している自分に

「やはり違うわ・・今までとは」と思いました。

 

 

「○するは○○すべし」。

 

深いし重いし、それに相当すべきにならないと思う。

 

 

・・相当すべき、など自分で決められるものではなくて、合格、不合格・・いや、適正?

もしかして・・使命?などといろいろ考えていては

「それがそもそも違う」と思いました。

 

 

 

先日、人を介してあるものが我が家に来て、それを愛でながら少し笑って。

 

きっと我が家に来た人はそれを見て、笑うと思う。

 

 

 

霊格が上がったから欲しいものが手に入るとか、収入が上がるとか、

見えるようになるとか・・

 

 

そっちじゃなくて、こっちの○○。

 

 

 

一つのことでとっても○○が○○○くなると言われ、その現実見せられて、

「・・凄いわ・・」と思わされました。

 

 

一気にこうなるのも人の常。

そしてこつこつ上がるのが足元の大切さだと。

 

 

この段階で色は・・○○色の〜〜〜の。・・・

 

 

 

先はいったいどこまで。

そしてその先の先の・・・

その先の・・・

 

無色透明?

・・違うそうですよ。

 

まだ教えてもらえません。

聞いてもいないので(聞けるぐらいの存在ではありませんので)

そして教えてもらえるだけのお勉強と修行をしておりません。

 

 

答えは聞くのではなくて、きっとそのときが来たらだと思います。

 

(・・今世はきっと無理なので、また数回生まれ変わったら?かな?)

 

 

お伝えできることは、お客様、生徒さんを含め、その方にお伝えしていきます。

 

私にできることをできるときにさせていただいております。


 

スピリチュアルメッセージ〜ろうそく・・

朝ご飯を食べている時からどうしてもお仏壇が気になり出しまして・・

 

その時にはすでにお茶もお水も・・お供えし終わったところだったのですが、気になるのがとまらないので、掃除をすることになりました。

 

ふわぁ〜〜とですがホコリを取って・・

並べ直しまして。

 

配置はご相談をしながら。

ときどき数センチ単位の変更がありますので。

 

 

 

 

それでろうそくが前回で燃え尽きて使い切りましたので、前のろうそくをキレイに拭き取り、今度は何号サイズのどのろうそくにしましょうか?の時、

 

「(ろうそくは・・)下ろした物」と言われまして、

 

あ、そうですね、お寺様からいただいたものがございますのでそれを・・ということで太〜〜いろうそくを立ててみました。

 

あまり身近では売っていない太さでして。

その使いあまりをいただいていたので。

 

 

それにマッチで火をつけて様子をみていました。

あまりにも凄かったら(ふるらんの家はお寺のように天井が高いとか広いとかいう場所でもないですので)、すぐ消さないと、と思って心の準備を。

 

廊下のあの辺に消火器、家のキッチンのところに水が溜めてある・・と心に念じながら火を見ていました。

 

見ていると・・・

 

わぁ〜〜〜〜〜炎大きいわ。

 

う・・・・どうしましょう・・・と思いました。

 

 

どこかに燃え移ったら大変ですが、それが燃え移るということは○徳の証ですので。

 

じ〜っと様子を見ていまして・・・

 

 

そして落ち着いたところで毎日のお経を読ませていただきまして・・・

 

時々ろうそくさんのお加減をみまして・・

それでもいつもよりも火は大きいし・・高さも出ているし・・

それと・・・やはりお寺のお下がりは火力も威力が違いますね。

 

 

 

ぎりぎり・・ここまで来たら、すぐ消火作業を、と決断しまして、お経を読みながら。

 

その間数回ちいさなことが起きました。

(またいずれ書きます)

 

 

終わる時にはすっかり炎も落ち着き、とてもきれいな色の炎になっていました。

 

家の中のものを焼いてもらえたかしら?と苦笑い。

 

 

 

きっと子供さんなら

「キレイ」とみると思います。

 

 

・・・という炎もお友達やお客様に見せてあげたいわ、と思っているふるらんです。

 

 

やはり違いますね、お寺さまからいただいた物は。

 

ちなみに

「欲しいです」とか「ください」と言ってはいけません。

 

何かのご縁で

「これを差し上げます」を言われてあくまでもお下がりでのご縁ですので。

 

 

 

美しいろうそくの炎のように心静かに燃えているような人になりたいですね。

 

ふるらんの性格上、そのような人になるためにはとっても長い道のりになりそうですが・・(大笑)。

 

 

小さな明かりでも人の役に立てる蝋燭になれるようにします。


 

スピリチュアルな断捨離〜紙

「(今週は)紙の整理をしなさい」というメッセージ。

 

目が・・保証書とか大切にしているファイルなどに行くのがとまらない。

 

 

いろんな書類があるので・・これを全部スキャンするの???

 

目標が・・

「今の半分のクリアファイル」みたいな指示なので、

 

・・・大変。

 

それで虫眼鏡登場です。

小さな字が微妙になってきまして、丸か濁点なのかが・・という感覚です。

 

 

今、お経を読むときも時々

「どっちだった?」と思うぐらいです(苦笑)

 

 

 

半分の分量が目標ですので相当な覚悟で

「棄てます宣言」をしています。

 

 

メッセージから感じるのは

「これが終わったらとっても変わる」そうです。

 

・・え〜何が変わるんでしょうか?

お楽しみです。

 

・・と思っていたら、昨日、あるところから“あるもの”をいただきました。

 

全く何なにかわからず、ただ手に入ったので、

「これは何なのでしょうか?」と聞き、教えてもらい、驚き、

それから使い方は諸先輩の方に教えていただきまして、

「格が上だと○○○を使い、それはとっても高いからその○○○○を使うのですよ」と聞きまして、

 

また一つ賢くなりました。

 

 

一般生活では使いませんが、あちらの世界では使います。

 

 

 

 

服や靴は整理完了。

食器も分量は良い感じ。

それで・・どうみても紙の量が多い。

 

 

バランスが違うところがわかると暮らしやすいですね。

 

 

ミニマリストになりたいけれど・・それは無理っぽい。

 

せめて・・プチプチ・・片付けリストなら。

 

 

ちょびっとずつ進めます。

 

 

 

 

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