大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな足の痛み

スピリチュアルな相談で結構来られるのが・・肩の痛み。
まぁ・・これは何もなくて肩こりの場合もあるのですが、その次に多いのが
「足が痛い」。

これももちろん必ず先に病院に行ってもらいます。

足の痛みで考えらえるのは・・・○○○(ものすごい大変つらい病気です)、そのほか関節の変形、骨盤のゆがみなどいろんなことがあります。

ふるらんも昔強烈な痛みが走った時はMRIを撮ってもらいました。

それで・・問題なし。
それから体重の管理は気を付けていますが・・・(苦笑)



あと10分で次のお客様・・と言うときに、笙先生が足をさすっているので
「どうしたの?」と聞くと、
「次の人はかなりきついね・・」と顔をゆがめていました。


足を見ると・・・○才ぐらいの子供ががっちり捕まっています。

笙家のものではないとわかりますが・・
うん・・他人の子。
でも・・目つき悪いな・・・



「ふるらん、気を付けるんだよ。話の途中でふるらんに行くかもしれないから」というので、了解しました。


普通はね、女の人のところに行きやすいのよ。
だって・・子供って女の人の足の方が抱き着きやすいでしょ?



この子・・女の子か?と見ていると、次のお客さんが来ました。


入ってきた瞬間、目が足に行きます・・

笙先生と目を合わせて
「○人ねぇ・・・で、なんでこんなに居るの?」と思いました。



笙先生が聞いている間に・・ふるらん霊視。


大きな屋敷と女の人たち・・・
それから・・・鳴き声・・・
へんな言い方だけれど・・・生き物の匂いがすごい・・・



赤い絨毯・・・狭い部屋・・

ここはどこ?




彼女の関係するところをすべて霊視すると・・こっちがやられるとわかりましたので、質問を深いところまで聞いてみました。


そして・・・ある場所の名前が出てきたとき、笙先生が深くうなづくので、ふるらんが
「そこって・・・○○○だったところ?」と聞くと、
「そうだよ、知っている人は知ってる昔からの場所」というので、ふるらん、納得しました。



その瞬間、足首に強烈な痛み・・
「あ・・こっち来た」と思い、笙先生に合図すると、小さな声で
「○○○しなさい」と言われたので、しました。

少し静まって・・・う〜痛かった。
でもこっちに来ているのは・・・一人か・・・




○月までにそこを引っ越すこと。
そのほか・・・○○○したり、○○すること。


それから・・・今の仕事をすぐやめて、○○の方角で仕事を探すこと、その時必ず起きたことを報告しながら進めること・・・
そのほかいろんな注意事項を笙先生から話しました。



ふるらんから・・・
「男性に対して・・感情的になるでしょう?必要以上に疑い深いし。
それで男性に嫌がられて・・それでまたケンカのパターンに見えるけれど」というと、彼女はうなづいていました。


「引越し先や仕事を変えても、多分またこの足の痛みの現象をひきずってあるくことになると思う。
この痛みから解放されるためには・・あなたが人に対する考え方を変えないと・・また間違いなく同じことが繰り返される。

安心とか楽とか・・・男性がすべて与えてくれると信じたいのはわかるけれども、それを魂の奥底から望むのはあなたの家系では危険な行為。
今世のあなたは・・ここ○年、男性との関係を完全に切りなさい。

抱かれることに安心をする、という気持ちもわからないではないけれど、そこに本質を持つ限りあなたにはもめごとが尽きない。

一回すべてを清算しなさい。

タバコを切るのと一緒で、切ったら・・人生が変わるし・・・(中略)・・・・そしてその先の○後・・・全く違う人が現れるのをずっと待ちなさい。

ちなみに・・〜〜〜で〜〜な人、好きでしょう?」と言うと、彼女は

「はい、でもそんな人はもうでてこないと思っているので」というので、

「そんな人を待つことをあきらめなかったら・・本当に出てくるよ。何年かかってもその人を待ちなさい。
諦めるから困った男性としか出会わないし、妥協からくる苛立ちでケンカになるのだから」というと、彼女は

「自分の未来を信じていいのですね?」というので

「うん。それしかないし、それ以外になにもない」というとうなづいていました。




自分を信じないで何を信じる?

男?
お金?


そんなのいつでも入れ替わる。

付くし、離れるし。


でも自分は一生自分。
生まれ変わっても自分。


足にくっついてきているたくさんの小さな霊は・・・その悲しみの産物。


自分の磁石にくっついてくるのだし。
自分の関係者、そしてほかの同じ想いのものを確実に引き寄せる・・・





ふるらんの足にくっついている霊と交渉し、その○○を〜〜〜してみると・・・

「あなたは・・・〜〜なとき、〜〜〜と○○してしまったことを今でも〜〜〜で〜〜し、それを〜〜〜ですね?」と彼女に聞くと泣いていました・・・






今朝の夢です。

2・3十人の人がふるらんの前できれいに並んで座っています。

ふるらんは少し高いところでその人たちの前に穏やかに話をしています。


時代は・・・よくわからないけれど、日本で、白い布をまとってヒモで腰をしばり・・卑弥呼の時代のような雰囲気ですが、ふるらんは男性です。



ゆっくり・・ゆっくり・・・ふるらんは人に話をしています。

これからもみんなで協力して・・この村?を大切に育て、子を育て・・・老人たちを尊敬し、その知恵を受け継ぎ、豊かな生活をしていこうと話をしています。


足元に2・3歳の子供が来て、ふるらんの太ももを枕にして寝ています。

自分の子ではありませんが、その顔はとても幸せそうに寝ています・・・


「この子たちが大人になったとき、褒められるような年寄りになろうではないか、豊かな心をそだて、この笑顔が永遠に引きつがれていくような国にしていこうではないか」と小さな声で言っています。



ふるらんの上には国を治める長がいるようです。

長を支えるためにも・・・自分が頑張らないと・・と子供の頭をなでていると目が覚めました。





木とわらでできたいえばかりだったけれど・・・豊かな国だったな・・・と思ったら、今のこの温かい生活なんてとっても贅沢だわ〜と思ったふるらんでした。



 
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