大阪スピリチュアルセッション〜来年の運勢と離婚のタイミング

2016年の運勢がいろいろ出ていますね。

ふるらんも時々いろんなネットを見ています。


ただ・・残念なのが・・数個に分類して書いてあるので、大多数という枠の中の自分は・・・どっちより?になってしまうのが欠点。



・・・もちろんのごとく書いていないのが・・・スピリチュアルな現象の影響関係。


これは自分で自分を見るしかない(苦笑)


こんな時代だから本屋さんに行くことも無くなったのと、それとやっぱりふるらんも古い人間なので紙化(紙に書かないと)記憶が定まらない感じ。


見ることが記憶もあるけれど、やっぱり手を動かして一度書かないと・・・かな?


で、案の定、本で運勢を立ち読みしても・・帰宅時にはしっかり忘れている・・・
覚えているのは部分的。

そのようなお年頃です。




大まかなことはわかるだろうけれど、スピリチュアル的なことや相手の動きも読んで行動する場合(人間関係、離婚等)は複合なのでセラピストさんやカウンセラーさんや・・・うちのようは二人の霊能者さんとの会話をしてみるといいと思う。



迷って悩む前に・・相談する。

迷って・・・悩んで・・・苦しんで・・・それを繰り返していたら、自分が最後には何を考えていたのかどうしたいのか・・・わからなくなるのと一緒。


お料理をしていてあれこれ作っていたら・・・

あれ、こっちの材料が・・・こっちに行ってしまって・・
何を作る予定だったっけ??と一緒。



料理ならまだ変更しても家族にはバレない(家族さんごめんね)けれど、人生は重圧と苦痛と・・そして下手をすると敵ができる。


それだけは・・避けていきたい。

だから離婚もタイミングも・・必ず知って行動をすることです。






来年の運勢を聞きにこらえたお客様と話をしている途中で
「本当は・・離婚したいんじゃない?」とふるらんは聞いていました。


御主人が機嫌のムラが激しく、うまくいかないと暴力の近いところまでいく。

子供をにらむし、あちこちで大きな音を立てる。

食事をしていようがどこにいても人の悪口を言う・・・


「そんな風景が見えるし、あなたはずっとうつむいている人生がこれから視えるので・・・来年の運勢も大切だけれど、それより未来の運勢や方向性を考えたほうがいいと思います」というと彼女は、

「子供のために私が我慢すれば・・」というので、

「我慢しているのはあなただけじゃなくて子供じゃない?」と言うと、

「離婚をしたら・・生活が・・」というので、

「ここにしている女性で最高子供が○人いる女性がいますよ。でもみんなちゃんと生活しているし、学校も、大学のことも進んでいますし、役所や奨学金など調べてそして頑張っている人がいますよ」と言うと、

「働く自信がなくて・・・」と。




はい、働きたくなくて・・今の夫と結婚。
子供を産んだら・・働かなくていい、といったあるお母さんもいて、その人はなんと○人のお子さんを産んでいます。


「でも、将来、あなたが働いた先に出会いがあると視えるんだけれど・・・それかその関係だと思うけれど・・・
今から未来も耐える?それとも・・人生を変えて挑戦する姿を子供たちに見せますか?」と聞くと、笙先生が

「○年後、大きなチャンスが来ます。その時に今の御主人がいると・・・そのチャンスを逃します。その理由は・・・」とご主人にいろんなことをしている霊のことと、それを引っ張ってきているのは御主人本人だということ。

たとえ、除霊をしたとしても、こういう人だからまた連れて帰ってくるし・・・



怒る、
怒鳴る。
暴力ごときあちこちを蹴る、
にらむ、
脅す、
「俺の機嫌を取れ」と言わんばかりに自分の存在を回りに大きくアピールする・・・


この症状が出ているときは○個の霊的な〜〜〜が考えられます。


「で、ご主人、機嫌が悪くなると・・〜〜で〜〜な歩き方する人でしょう?」

「ええそうです!わかるんですか?」と彼女はいうので、

「うん、そして彼なんでそれをするかわかる?」というと、首を振るので、

「簡単よ〜、〜〜〜で〜〜〜だから。それと・・・〜〜なんじゃないの?だからそうするの」

「そうなんですか・・・」

「だからあなたが普段見ているのは彼の〜〜であって、〜〜ではないの。そしてあなたが心に感じている辛いと思う部分は・・・実は・・〜〜で〜〜なの」

「へぇ・・・・・・・それじゃ・・主人って・・・〜〜〜なんですね」


「うん。だからこうやって写真をみていると・・・」と言いながら笙先生と後ろに見える霊の数を数え・・・笙先生が

「○人。ほとんどは家系の人。でももらってきた霊も・・○人はいるかな?俺ならこの人と付き合わないし」というと、彼女は少し考えて・・・

「つまり・・もう主人はどうにもならないし、変わることもないし・・夫として生きていない人なのですね」というので、

「うん!」とふるらんは大きく返事をしました。





はい、夫として生きていません。
そして男ですが・・実は・・○○○なのです。


なので・・「昔の夫は良かった」ではなくて、昔からこうで、それが結婚してがっちり出てきたということ。


出会いは縁。

結婚は永遠に切りたくない縁であり、相手に命を捧げる誓いです。

そして相手を敬うことであり、相手から学び、自分をもっと成長させるためにあります。

互いに同じものを食べ、身体と健康を作り、愛のある会話をして心を育てます。



それができない人と一緒に居てどうなりますか?


結婚ではないでしょう?

だって相手は
「自分の不機嫌さを解消するために存在している人」であり、単なるゴミのはけ口で、そして結婚というモノで逃げられないように仕組んできてるだけの人なのだから。




まぁ・・案の定、彼、貯金無しだったそうです。
で、やっぱり奥さんをあてにして生きていましたね。

何かあったら・・「奥さん」。

そして普段は・・・単なる「怒りのはけ口」の人。





お子さんの運勢をお話ししました。

未来はとても大きくなる予定のお子さんが一人、そして人のためになる人が一人、それから結婚相手が結構な立場にある人が一人・・


「無理には進めないけれど・・あなた次第。
未来を変える予定があるなら・・運勢と行動の仕方を未来をかねてお話しします。

でも来年の運勢とこれからも夫とともに・・ならまったく違うお話しをしますが・・どうされますか?」と話すと、


「実は・・ブログを読んで、ここの先生はハッキリしている人だから・・と思い、それで来ました。

・・やっぱり自分の気持ちがどうしたらいいのか?とまた考えたり、ぐるぐるしていました。

自分の未来と子供の未来が大きく変わるのなら・・私、挑戦してもいいですか?」と聞かれ、

「決意するのであれば・・」と前置きし、決意した方の運勢のお話しとタイミングをお話ししました。







それからしばらくして・・彼女からの連絡。

こちらから「しなければならないこと」はだいたい準備でき、そしてあと○日で“あれ”を決行するところまでできたそうです。



「お話しにあったように彼をみていると今まで機嫌が悪くなるたびにびくびくしていましたが、見方を変えただけで、こんなに楽になれるとは思いませんでした。
子供たちにもきちんと先生に言われたように説明しました。
それでもう子供たちは主人の機嫌をうかがうことをやめる訓練ができて行っています。

○番目の娘が、お母さん、最近変わった感じがする、と言いました。
自分も変わった感じがします。これからも変えて、先生が言われた通り、計画を実行します」と連絡が来ていました。






一年後、無事離婚。

計画通りです。

そして狭いながらも親子で暮らしを開始しました。


一番下の子が
「お父さんがいなくなって部屋が広くなったところに引っ越せた〜」と喜んでいたそうです。



不思議ですよね。
狭くなったのに・・広くなったって感じを持つのは。

やっぱり子供は不思議ですし、そして・・・やっぱり正解です。







来年の運勢を聞きに来てください。

あなたの環境やこれからのことでお話しの内容が変わると思います。

スピリチュアルな面も大切、そして現実のことも兼ねて。

 
CMSならドリーマASP