東京スピリチュアルセッション〜家の電球が切れるのは・・

スピリチュアルな言い方をすると・・・当然何かがありますよね・・・
ちゃんと回答があっちの世界からの影響・・という場合は。


まぁ・・ほとんどの場合は「電気の寿命」ですが、お客様にそれを説明しても

「絶対違う」と否定される方もまれにおられます。

どうしても・・幽霊のせいにしたい・・と思うのもわかりますが、人(元人)のせいにするとますます相手を怒らせますし、引き寄せの法則のマイナスが働きはじめます。

モノには寿命があります。

電気の球なら・・一度外して・・それを優しく振ってみたら小さな音がします。

はい「切れています」。



なので・・あまり幽霊さんたちのせいにしないこと。

それを思うと・・・
あなたはあちらの世界から見ると敵とみなされます。

そんな事態にならないようにしてください。

「きじも泣かずば・・撃たれまい」ですので。





「お客様がたくさんのスピリチュアルグッズを持ってこられまして、その鑑定をした後から体調が不良になりまして・・・」とスピリチュアルのお仕事をされている女性が来られました。

・・○年の仕事歴。

「・・・経歴が浅い割には・・・なぜこんな程度で攻撃を受ける?」と不思議に思いました。

そして・・
「家の中のものが・・特に電化製品が壊れるのです」と。

家の中のものを写真を撮っていただいていたので・・・視ると、確かに数名のものがいるのですが・・・
笙先生いわく
「この程度なんて大したことないよ」と言いました。


まぁ思い起こせば・・・ふるらんも笙先生と出会う前はよくやられたものでした。

変えの電球はとりあえず買っておく・・・

きゃ〜パソコンだけは・・パソコンだけは・・お願いだからやめて・・・

と願ったものです。



彼女の話を聞いていると・・・お客様に対してちょっとお疲れ気味。
それで彼女に提案しました。


「あのね・・・仕事を終わったら、もうお客様のことを考えないようにしないと・・・連れて歩いているよ」と。

はい、仕事が終わってからも自分の人生の時間の中でお客様のことを考えて、考えて・・・

それでずっとお客様を連れて歩いているのです。

その一部のせいで・・・電球が切れる。



なぜ電球が切れるかと言いますとですね・・・

人とあっちの人の電圧が違うみたいなもので。

と、、人によって
「私います」と主張している人もおりまして・・・
人ってさまざまなのです。



それで彼女にはある訓練をしてもらうことにしました。

そして2か月後・・今度はスカイプでその結果を見ることにしています。





もう一つのお話し。


「何度付け替えても・・・○側にある電気が切れるのです。あまりにも切れるので本体を買い替えました。でも新品なのに切れるのです」とお客様からのお話し。

その写真を持ってきていただきまして・・・そのほかの部屋の写真を霊視していると・・・


あ・・・・いるいる。


「ご主人、浮気していますよね?」とバッサリ聞くと、彼女は

「あ・・・やっぱりね」と言いました。

飼っているペットの様子がおかしい。
主人を時々吠える。

何か変だな・・・と思っていました・・・と言うことでした。


簡単なお話し。
同じところを何度もやられるのは・・・同じ攻撃を受けているということで・・・つまり同じ人の確率が高いということで・・・

それの○○の方角にある○○の上のライトといえば・・・霊感が無くても多少の知識があれば

「あ〜やっぱりね」になります。


「髪がこんなんで・・こんな足の子好きでしょう?ご主人のタイプ。それに御主人、嘘をついてもあまりまわりにわからないように巧妙だから・・相手の女性も本気だしね」と言うと、

「前の奥さんとの離婚の理由は向こうが悪かったと言っていましたが・・やっぱり彼が悪いのですね」というので

「相手を責める人も悪いけれど、自分が悪いとか言って周りの同情を買う奴もいるから・・それを見抜かないと、大人になれないでしょうね」と言いました。



風水とは面白いもので・・・霊感が無くてもその方向で何かが起きて、その解釈の仕方を覚えると霊感パワーを使わずに済む。


ふるらん達は霊感があるので写真を見たらわかるけれど・・・

「結構本気にさせて遊ぶのがご主人の趣味といおうか・・離婚しても滑り止めぐらいの女に仕立てるのが彼が人生で楽しんでいるゲーム」みたいなもの。


人の魂や感情に触れることを楽しむと・・・必ずその部分を通して何倍にもなってわが身に変える。



言葉じゃなくても文章でも。
相手を攻撃したり、もてあそんだりすると・・・ちゃんと帰ってくる。


「お前も彼女も本気だ」という変な思考の方とは早急にお別れください。

そして
「あの子はかわいそうなんだ」とか

「お前はなんでもできるけれど俺がいないとあの子は大変なんだ」とか

「お前の変わりはいくらでもいる」とかものすごいことを言う人とは速攻別れましょう。



それにもちろんのごとく
「彼女とは遊びだし、浮気だから〜」という人とも。


その人は人の魂をなんとも思っておられないので、いずれ仏罰等に合うことが決まっておりますので。

それをあなたが前にでて
「ゆるしてあげてください」は彼と同じく不徳を積むことになります。


必要なことは助けてあげましょう。
でもその前にその人がいままで自分にしてきたことをよく考えてから・・ね。


そして不必要なことは・・・してはいけません。



また生まれ変わったら・・あなたを利用し、あなたに自己都合と助けを求めるみっともないその男と結婚し、またあなたは彼とともに苦しみを何度も味わう人生が待っています。




その後、探偵を付け、離婚の準備を完成させ・・・無事離婚。

彼女は自立して今とても心が豊かな生活をしています。





あるお寺のお話しです。

お寺の天上にあるスポットライトがとても短い期間で切れる・・・という話をしていました。

ふるらんは電球の交換を見ながら・・・霊視をしてしました。

そして・・・
あ〜〜そうなんだ、そりゃ〜〜切れるわ、と思いました。



お坊さんたち数人で電球を交換して・・・


そして無事にまた点きました。


でもふるらんは
「この電球・・切れたらいいのに」と思ったのです。


回答はですね・・・その先にあるものが・・このライトが嫌いなのです。


はい、仏様にライトを当てるなど・・・どんでもないことです。


この仏像を彫られた方、仏師の方はこの大きさからして・・・大仏師と呼ばれるほどの超最高の方です。


彫られた方の時代を考えると・・・当然ライトなどありませんので、ろうそくの炎で仏様のお顔が美しく見えるように計算されて彫られています。



だから・・ライトアップなって・・ねぇ・・・・


揺らぐ炎で仏様の表情が変わる・・・というのを魂にしみるように仏師の方が命がけで掘られています。


と、あのあたり具合・・・
きっとまぶしいと思うわ・・・


ということで・・多分、そう思う人の念みたいなもんがあのライトに集中〜〜なのでしょうね。


もちろん仏様がされているとは思いません。


だって・・・人間のやることなんて・・・仏様からしたら・・とってもとっても小さなことだと思うので。




昔の光をみることを“観光”を言います。

はっきりくっきりしっかり見ることと意味しませんし、行かなきゃ損とかいう問題でもありません。




勘違いをしてもらっては困るので・・・

ふるらんもライトアップは好きです。

でもね、人の顔をライトで照らすのはショウービジネスだけにしましょうね。



私たちは視える光の中に感じるものを読み取るという仕事であり、一般の人は自分の心に感じるものを自然に受け止めればいいと思いますし。


夕日をわざわざより赤く染める必要もなく、

この青い空をもっと青く色を変換する作業もすることもなく、

あ〜〜今日はこんな色だ・・・で感謝できたらそれでいいかな〜〜と思うふるらんです。




いろんなことがあって・・・夕日がとてもつらく見えるときもあると思います。

でもそんなときでも
「これ以上悪くならなくてよかった・・」と思えるような自分でいたいと思っています。




年末に向けて・・電球の交換をお勧めします。

お正月に電球が消えるのは嫌でしょう?(苦笑)。



 
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