大阪スピリチュアルセッション〜左肩の痛みと生霊と。

「左肩がとても痛い・・」

まず痛い時は病院か整骨院へ。

もちろん腕のいい先生との対面をお勧めします。


いろんな先生がいますからね。

真剣に物事を聞いてくれる人もいれば
「湿布出しておくよ」で終わる先生もいるし。



でも・・いろんな病気の前触れの場合もあるので必ず受診をお願いしています。




ストレートネックが増えてきて(スマホの姿勢が悪いので)、結構痛みを訴える人が増えました。

姿勢が悪い痛みと霊的な痛みはまったく違います。

「ここがこんな風に痛いです・・」と言える人は特に霊的にも軽い人か身体のバランスが悪いか・・・

本気の霊的なものなら・・・ある言い方をされます。
そして・・・ものすごく霊的に○○されているのなら・・・肩が突然〜〜したり、息が止まるほどすごい人までいます。





ヒプノセラピーをしているときに、笑いながら泣き、また笑っていた女性がいました。

はい、2人・・まず出てきましてね、同時に二人の女性がふるらんに話すのです。
(海外では○○人出てきた人もいますよね?)


一人は会社の女性で・・彼女のキツイ口調に心を痛め、そして心の底から彼女を憎んでいました。
会社ではどうにもならないから・・・
「苦しんで・・会社にこなきゃいいのに」という話をふるらんにしていました。



もう一人は・・亡くなっている人。

どうやら・・パワースポットでもらってきた人らしく・・・
「霊能力が欲しい・・と願っていたから、霊感のある私がお友達になっただけよ」とあっさり。


おもわず笑いながらふるらんはその霊に
「あなたの解釈では彼女の願いを叶えてあげたってことね」と言うと、

「その通り。私は身体が欲しかったしね」と笑っていました。



神社・・・という名目ですが、昔は・・・神道方式のお葬式をしていたところがあります。
と、神様と言う名目にしていますが・・・相手側を殺して、そして恨まれないように神として祀っているところもあります。

それを隠して・・上から神様の名前を付けるというところもあるのです。

特に・・○○というところへは行ってはいけません。

普通に○○であり、その周りには必ずお供の人が巡回しているか・・それともあるものを○○しています。

だから・・・○○○○(○○県)の〜〜では、あるはずのものが無くなっていてわざと移動させ、それを利用して相手を・・・云々するのです(○○○のやり方ですからね・・・表には書いていないのは多分〜〜の〜〜が〜〜していないから、それがなおコワイ)。


大阪に来て・・・数件の神社さんも・・
「あら・・・・」と思ったぐらいですから・・・昔のやり方の凄さ、そして怖さを知ります。



霊的にキツクやられている人はある行動があります。

それは不思議に時々出ています。



残念ながらふるらんたちはお祓いはしません。

できる先生のところへ・・・お願いします。



本人にできることをお伝えするしかできません。


でも・・・引き金を自分で引いている人も多いのです。



完全にご先祖様の関係の人もいますし・・・
そのご先祖様と本人との関係で増強させている人がいます。





自分の行いや考え方を変え、人生を変えたい・・・と本心から思わないと私たちも助けようがないのです。

お金が目的でもなんでもないので。


目的は
「変えたい人のお手伝い」ですから。


その彼女にくっついている2人の人は・・・彼女にあることを教えて、そして数日後連絡が来ました。

「夢の中で彼女が出てきたので謝ったら・・それでも許さない、と睨まれました。

それで勇気を出して、現実の世界でお昼ご飯に誘い、今までのことを深く謝り気を付けることを話すと、その夜から急に肩こりが楽になりました。
もしかしてもう一人の人を引っ張ってきた誘因はあの女性だったのですね。
でも根本は自分が悪いのですから、これからも人に対して優しくなっていこうと思いました」と書いてありました。





今日、地下鉄でふるらんが自分の乗りたい車両に向かって歩いていました。

少し前にお母さんと一緒に立っている男の子(幼稚園の年長さんかな?)がいまして、
「あ〜この子、家の○○を背負ってるし・・・○の深い子だな・・・」という感じでして、その子のそばに目つきの悪い中年の男性がぼ〜〜っと立っていました。


なんかあるな・・と思いながら、進行方向へ。

すると・・その男の子が突然ふるらんの前に出てきて、
「ここは通さない」という体制で片手だけふるらんの前にだし、とうせんぼをしたのです。

ふるらんは警戒していましから、ふっと横にずれて、通り越しました。


すぐお母さんが
「こら、ほかの人になんてことするの!」といい、ふるらんに謝りましたが、その男の子は

「へへ〜〜」と不吉な笑いをしていました。


業の深い子・・らしき行動ですね。

この先、とっても大変だな・・・とお母さんをみて思いました。




たまに見るでしょう?

この人・・・って。


子供だろうが大人でも・・関係ないわよ。


やっぱり深すぎるものを持っている人は・・・どうにもならない。

回りを巻き込み、そして・・・怪我をさせたり、不快な思いを相手にさせて・・・そして自分のストレス発散にする。


まさに不気味な行動をする。

まぁふるらんが相手を見れるんだから、相手もふるらんを見て、この人だったから会話できる・・と見抜かれている証拠ですけれどね・・・・



多額の負債で回りを巻き込んだり、もめごとを作ったり・・・
そんな人ならまだその人から離れたらいいけれど・・・深すぎる人はとにかくしつこいのでさっさと逃げないとコワイ。



つまり症状よりも・・・コワイものがたくさんあるってことですね。


霊感の世界をもっと詳しく知りたい人もいるだろけれど・・・

つまり・・足が痛いってことは・・・
手が・・・目が・・
お腹がに・・・

耳に・・・とか。


普通に解釈してはいけないこともある。



そしてもちろん絡み合っている過去の歴史と人との結びつき・・・

あの世へ行っても決して許せないという代々続く人の想い・・・

霊感の世界を調べれば調べるほど〜〜になるということも知らずに自分を〜〜するためにしている人の未来のコワさ・・・


そしてそれを知らずに教えている人もいる。

その人の本当の役目なの?と確認と、そして覚悟の世界だと思ってください。







人って・・・すごいな・・・そして、ややこしい人は本当に面倒くさいと思うのは・・・ふるらんだけじゃないでしょう?(苦笑)

 
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