大阪ダブル霊視〜転職し天職のスピリチュアルのお仕事へ

御主人との離婚の相談に来られまして、その回答をしていきました。
そして時間ができたので

「ほかの相談もあるでしょう?」と少し笑いながら彼女に聞くと

「やっぱり・・ばれていますね、チャネリングの勉強をしてきたのですが、全くできなくて・・」と言われました。


ご依頼の時に申込書をいただくのですが、この時、笙先生とダブルで視たり、先にどっちかが見て・・・そして二人で話しをします。

その時に互いのコメントを紙に書いたり、同じ時なら話をするのですが・・

「彼女、霊感あるね」と言いました。


世間一般の霊感のイメージって・・
視えるとか聞こえるとか・・感じる・・って言うのが主流なのでしょうね・・・

残念ながら。

でもそれって・・・○○系や○○系の場合がとても多い(ほか多数あります)。



本来のものなら・・・○○○○○○○と言います。


ですが・・この系統はほとんど少なく、そう思ったり感じたりしてもほかの系の人の話を聞いていると・・・
「私にはないな」と思っちゃいます。



どうしても多数決には負けるんですよ・・・精神的にもね。


多い方が正しいか・・・
いや、違うでしょう?

・・・といって間違っているか、というものでもないですが。

その時によります、というのが正解です。


それと・・・どうしても群集心理とか・・・今の流行とか・・・マスコミさんとか。

いろんな○○が動いていますからね・・・


それに踊らされないように。

・・・というのがありますし、ほか、〜〜〜のために、〜〜〜を〜〜する場合があります。


今日、買い物や用事を足しに地下鉄に乗るために駅に立っていましたが・・・どうしてもあるポスターが○○ち○くてしょうがありません。

日本では超人気の人のポスターですが・・・彼、○○○です。



ですから・・彼のポスターの場所を離れます。



それでそのポスターのことを聞いたらちゃんと答えてくれました。

「あたり」というと、

「やっぱり・・・霊感のある友達は彼のことが好きなので言えなかったし・・」というので、

「その系統の人はこの人が好きよ」と言うと

「やっぱり・・」と何かしら理解をされているようでした。



ふるらんと笙先生と系統が違います。

最近、やっとふるらん家の家系の・・・この国が出来上がる時ぐらいの上が見えてきました。

あ〜〜この人が・・・日本の最初から○番目に出てくる・・・ふるらん家の・・・とわかった時、むっちゃ楽しくなりました。


(それである意味・・・あることが起き始め、それでそっちをきっちりしようと思っているところです。ふるらんや笙先生でもどうにもならない時代のことですので、超〜〜〜〜〜〜〜できる先輩にお願いいたしたいと思っています)


ひも解くってすごいな〜〜って。

そしてなんかいろんなものが溶けていく嬉しさを感じています。





彼女の家も・・・ふるらんの家に似ています。

そしてあることを聞くと・・・
「親戚じゃない〜!」とわかりました。

はい、共通のものがあるのです。

つまり・・どこかで親戚さん。





彼女には
「チャネリグとか必要ではないと思うよ。やり方が違うだけであなたは転職して天職につかないとね」と話しました。


幽霊が見えること、未来がみえること・・・

その役目ではないのです。

それじゃない。


彼女の仕事は・・・ある仕事の人を助けること。



ふるらんが大阪に来た根本の意味は・・・やっと来年からその道の扉が開くの(うふふ)





彼女は来年から本格的に天職の道を歩くために、お勉強を開始します。

ふるらんはその成長を見れるのでとても楽しみにしています。






今日、整骨院の先生のところに今年最後の整体を受けに行きました。


先生が渇いた咳を何度もしているので・・風邪のせきじゃないな・・と思いましたが、
「先生、風邪ですか?」と聞くと

「風邪はひいて・・治ったんだけれど・・咳が取れなくてね・・」と言うので霊視をしていました。
(まぁ・・・音を聞いていて答えは最初からわかっていたのですが)


先生が
「風邪の名残の咳だと思うけれど・・・きっと僕、やられてると思う」と言うので

「え?」と聞くと、

「整体の指導の先生に、お客さんにやられるから、たまに家においで、と言われてたからね。明日からお休みになるから年末の挨拶と取りにいってこようと思って」と言うので、

「それは良かったですね。見てもらえる先生がいて」というと、

「ほかの先生も互いに取り合っこしているよ。自分じゃどうにもならないモノも来てるから」と言いました。


よかったな・・自覚症状をちゃんと分析できていて、と思いました。



この先生も整体は天職です。

お父様のその関係をされておりました。
(加齢のためすでに引退)


そして自己管理もきちんとできるので・・・ふるらんはこの整骨院に通っています。



先生には
「もし私に触って何か感じたら・・すぐやめてくださいね。たぶん私にくっついてくる人は・・ほかの先生を回って・・それから私のところに来ていますから、相当戦いに慣れている人だと思いますので」とわらって言うと、

「僕のところには格闘技の人も来ていますから・・・」といい、面白い話をしてくれました。


その話を聞いていて・・・ふるらんはある疑問が一つ消えました。

そうなんだ・・・それでそれを狙うのね・・と。





ある人にくっついていた霊さんに
「なんでうちに来たの?」と聞いたら

「〜〜〜ならん」というので、思わず笑いながら、

「うちじゃ・・お坊さんでもないのであの世に行かせることはできないよ」と言うと、霊さんが

「行こうなんて思っていない。ただ話を聞いてほしいだけだ・・」と言うので、

「今までの先生は聞いてくれたでしょう?」というと、

「話を聞く前に〜〜のつもりで〜〜しているのをみて笑って見ているだけだ」と言っていたことがあります。


女性のお客さんですが顔がニヤっと笑い、声は男性に変わり、手足も男性の荒っぽい動きをしていました。



まぁ・・・生きていても、死んでいても・・・
寂しさのある人は・・○○が強く、○○です。



ふるらんは・・・今この仕事をしていますが、天職は本来は少し違います。


整骨院の先生が天職をされているように、その転職をサポートしていっている諸先輩のありがたさがあります。


ふるらんも霊感や○○系の先輩たちに教えをいただいております。



今回来ていただいた彼女も天職の道を歩いていただきますが・・・教えることもふるらんのお仕事の一つなので来年も頑張っていきたいと思っています。

 
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