大阪チャネリング教室〜離婚を止めた生徒さんの話

チャネリング教室の生徒さんと節分前にお話をしていましてね。


過ごし方ですね。

気を付けることを。

え、恐い…ではなくて、

そうなんだ、気を付けます、にしておくと道が明るく見えるから、危ない目に会わなくて済むし。


インフルエンザのワクチンを打っておいて、いざと言うときに…と同じで軽くて済むし。



ある会社の生徒さんが、
「一人から次々移って人が足りなくて大変です」とはなしてました。


はい、回りの人に迷惑をかけます。

それがわかってる人は先を用意するのです。




ふるらんのところのチャネリングの生徒さんにはあまりスピリチュアルに傾き過ぎて欲しくないので、現実とのバランスを取るようにしてます。



あまりににも預言者になると不幸を呼ぶからです。



そして…色んな見えないものから頼られす過ぎるようになりますし、できないことまで'やらされる'ことになり、色んなことや物が壊れ始めます。



きちんと正しく、現実と合っているか…です。



節分にはブレが出やすくなります。

わからないけどなにかの感覚的なものです。


何か…をあまり追及しすぎないように。


知って深みにはまる…ということもあるのですから。





「受け入れと拒否とのバランスですね」と生徒さん。

「うん。この時期は接触が悪い電化製品みたいな時だから、無理はしないことね」と話すと、理解してくれました。





そして節分。



彼女の家にご主人のお友だちが遊びにきました。



昔から知っているので仲良く会話し、時を過ごしました。


話している途中から、この彼と奥さんとの会話がギクシャクしている画面が入ってきたので…彼がお手洗いに入ってる時に
「本当は何か相談したいんじゃない?私は席を外すから…」と言い、外に出ました。



帰宅すると、彼は帰り、ご主人から
「離婚の相談だよ…」と。



あんなに仲が良かったのに…


と思い、ご主人の話を聞いていたら…
「節分を超えたらもとに戻る」とメッセージが。


それをご主人に伝えて、もう一度チャネリング。

(ちなみにご主人にはチャネリングの話しはしてません)



それと…

「彼が疲れて話したくないのを奥さんが機嫌が悪いと思ってるだけ」と、

「あなたもあまりに心配しすぎないようにしてね。私も心配になるから」と話しました。




そしてそれを友達に伝えてもらい、節分を過ぎてから
「落ち着きました。言われた通りにしたら夫婦仲も戻りました」と連絡が来ました。




ご主人が
「やっぱり女性は気持ちがわかるんだな」と話すので、彼女は
「ふるらんさんが、貴方のご主人にはこう言いなさいね〜と言われていたように、あなたがいつも私を大切にしてくれるから人の気持ちがわかるのよ」と説明したそうです。


ご主人、嬉しそうだったようですよ。




愛が誤解されると…悲劇になります。


人は人が経験してきた物指しで相手を判断する傾向の人や、両親の物指しや、感情的な自分によって目盛りを間違えたりします。




相手によって説明の仕方や言葉の渡しかたがありますのでチャネリングで調節してくださいね。




ちなみに…彼女のご主人。

あまりにも嬉しかったのか、彼女の誕生日よりも一週間も早くバースデープレゼントをくれたとメールで教えてくれました。

「よく相手の家に深入りしないで解決できたね〜〜で、ご主人のへそくり、どこにあるか知ってるよね?」とふるらんがメールすると、


彼女は
「ご主人のへそくりが車にあるのを知ってましたから、そっと足して置きました」と返信があったので、ふるらんは

「チャネリングは立派に合格点ね」と返信しました。

 
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