大阪ダブル霊視〜右肩の生霊

「右肩・・痛いって依頼が来てますけれど・・痛いというより、寒く感じたり時々何かにロックされているみたいな感じをしませんか?」と聞くと、

「その通りです。突然動かなくなったり、そうかと思ったら急に勝手に動いて後ろの人に手をぶつけたりして・・・怖いです」と彼女は言いました。


かなり、強烈な生霊さんでして・・・

「もしかして・・というよりはっきり聞くけど」と言い終わる前に

「夫の女ですよね?」と彼女が言いました。



ですね・・
御主人の言っていることを全部鵜呑みにしています。

奥さんの悪口を彼女に言って、同情してもらい、愛を引き寄せようとして・・

まぁ・・一番悪いのは御主人ですからね。

・・・というのと、不倫は罪業です。

「好きだから仕方ない」と言うのはあなたの言い分。

でも・・そうさせているのはあなたと・・そしてあなたのご先祖の中でそうやって苦しんだ人がいることをお忘れにならないように。
その人がどんな思い出死んで行って・・そして同じ行いをしているあなたにくっついて同じ想いをさせるという“人の念の凄さ”を思い知るといいです。


男と一緒になりたい・・
どうせなってもですね・・
その男性、またほかの女性のところへ行くんです。
被害の大きいのは・・女性だということを忘れずに。
だって・・・また相手の女性に
「俺の女は・・」と悪口を言う・・・


「治らないとわかってしまったとき、こういう男性ってどうしたらいいのですか?」と聞かれるので

「愛の反対はなんですか?」と聞くと

「嫌いになることです」というので

「違いますよ」と言うと考えてあれこれ考えたことを回答していただいたのですが・・残念。


この回答は・・離婚を決意した人とか別れを決意した人には教えています。



女の人のことはおもちゃかお母さんの変わりぐらいなもので、楽しかったらいいんです。
それと反対に母親の関係がどうにもならなかったりした人が女の人に対して代わりに復讐をする人もいます。

そのほか・・スピリチュアル的にあるものがくっついています。





あるお坊さんにある人が相談をしていました。

その横をふるらんが通ったので
「ちょうどよかった・・」と言ってふるらんを呼び止めました。


そしてその女性に
「この人は霊感がある人だから・・・意見を聞いたらいいですよ」といい、ふるらんは同席をさせていただくことになりました。


「この男性・・どう思う?」と言われて・・霊視。

そして
「え・・・言っていいんですか?」と前置きするとお坊さんは

「ここは仏様の前ですので・・このお方は覚悟を決めて聞きにきていますので」と言われたのでふるらんは言わせていただきました。


あなたには・・男女間でもめた人が一人、強い念を持っている人がいます。
そのため、あなたは男女間で別れなければならない人に限って何としてでも成功させたいと思う癖があります。
それも悪い人に限って頑張ろうと思うのです。

そして・・相手の男性の家には女性とのもめごとが絶えない家だと思います。
この人の家には○子が多いと思われます。
・・・この男性・・・相手の女性を妊娠させて降ろさせるでしょう?
それをすることによって快感を得る人なのです・・・
女性に苦労させてざまぁみろと思う人なのです。
・・・と話しましたが・・この先はもっと怖い話をすることになりますが・・私の口からは・・・(もっと怖い)」と言うと、お坊さんが

「ありがとうございました。その先は私が言います」と頭を下げてくれました。

その相談者の人はお坊さんに対して
「まったく同じことを話されました・・・びっくりです」と驚いていました。

私がすごいのでもなんでもなくて・・・お坊様がすごいんですよ。
だって・・同じ意見を言える人と見ぬくんだから。

でもふるらんが見えるからとかそんな話をしているのは無いのです。

ふるらんにも見えるぐらいの凄いもの・・がくっついているということです。







人のね・・
念の強さってすさまじいのよ。

不倫とかね、楽しそうに話す人ってな〜〜〜んにもわかっていない。
それにね、まして仏教徒なら・・修行をされてる人が不倫とか・・それって仏様に向かって頭をさげて畳に頭を付けて作法をしても、舌を出して笑っているのと同じ。

嘘を言う人ってね・・
騙されている人の顔を見て笑っているのよ。

そして嘘を信じるあなたや嘘に気が付いて悩んでいるあなたを見てまた笑っているのよ。

「俺を信じろ」と言いながら女の居る人がたくさんいるし、奥さんがいても
「お前が好きだ」という人は嘘つきですので。


嘘を信じたら・・不幸に巻き込まれるのと・・そして来世も苦労する人生が待っているのを忘れずに。






お客様の彼女に
「かなりの生霊としてご主人が彼女を育てたから・・早く別れないと怨霊よねぇ・・・
大げさな言い方でもなんでもなくて・・右肩ますますひどくなると思うし、それで回りにいろんな悪いものを引き寄せるし」と言うと、

「やっぱりですね・・それで別れる方法を教えてください。夫は彼女に差し上げます」とすんなりいうので

ん?なんだろう・・と思って彼女の家の中を霊視すると・・猫の気配がする・・・

「猫居るの?う〜〜んと・・足の先の白い・・」と言うと彼女はビックリした顔をして

「視えるですか?」と言うので

「うん・・・あなたの足の回りにいつもくっついて・・」と言うと

「今でも元気ですか?」と聞くので

「え?亡くなってるの?生きているのかと思って話していたんだけど」と言うと

「生きているぐらいに元気に見えるんですね、よかった。
ある日を境に様子がおかしいから病院に連れていくと骨折していて・・お医者さんもこんなに折れておかしいというし・・・
もしかして夫が投げ飛ばしたのかとか・・そう思ってから怖くなりました。
それから間もなく亡くなりました。

そしておかしいのは・・私の留守中にもしかして彼女が来ていたのかと思った日が2回ほどありましたからその時やられたのかと。その時から本当に怖くなり、それと猫には申し訳なくて・・・」と泣きながら言いました。



もう・・もうご主人の洗脳のせいで苦しみ、すべてがおかしくなり、そしてかわいい猫まで・・・です。

ですから別れる準備を。



貰えるものをもらうようにしないと・・・それで弁護士さんを探すタイミングの日にちを彼女に教え、私たちからは彼が動くときにこんなことを見たらわかりやすいよ、など教えてあげました。



お子さんがいなかったのが良かったな・・と。
お子さんがいたら・・もっと怖い目に合うし。


たぶん・・・子供にも障害が出てくると思う、いろんな意味で。



ちょうどご主人のバースデイが来たのでその日を中心に張り込みを探偵さんに頼み・・・
結果は見事どんぴしゃ。

それで・・弁護士さんと話を勧め・・・(ふるらんと笙先生がいるのはナイショにしてもらっています。だってスピリチュアルを信じる人もいれば・・だし)




そして・・・無事離婚と慰謝料をいただくことができました。


生霊さん・・ですか?

お返ししましたよ。ある方法で。


ふるらんは・・・修行はしていないのですが・・不思議と返し方を知っている人なので(苦笑)

なんででしょうね・・・

この場合は・・・こう。
あの場合は・・・こう・・・


そう教えてくれる人がいますし、不思議と浮かんできます。


そして・・・相手の女性が何が起きたかと言うと・・・

そんなことは・・・ここで書けません。

ただ・・されたことをお返しする・・のみです(お返しは自動的に・・○倍になるそうです)。

ちなみに返す必要のなにもない場合や、
「しなくても帰る」場合はそのままほっておきます。



ふるらんは・・・
「○倍にしてください」とは一切言っておりません。

それは不徳になるからです。

いただいたものをお返しする方法をなぜか知っているのでそれをするだけです。






子供の時、お盆で親戚の人がたくさん集まっていました。
その中の一人のおじさんがいつもふるらんを仲間外れにする人でした。

ふるらんはおじさんが嫌いなので・・畑に言って花を取って遊んでいたらそこまで来て
「お前のお父さん(おじさんにとってはお兄さんになるのに)どうにもならない」といい、ふるらんの頭を叩いて不満をぶちまけて帰っていきました。

悔しいやら・・なんやら・・で・・
でも
「恨んではいけない。あの人もいろんな悩みがあるのだから」という声に支えられていました。


そして畑にある草を数本取り、石の上に置き、上から石で叩き・・
その汁を瓶に入れて・・・川に行き、水を入れて薄めて・・手に広げて緑色になった水で頭に塗りました。

すると・・頭がす〜〜として楽になりました。

「もらったものを返すだけ」という気持ちでした。


そして我慢して家に帰ると・・・親戚の人がわいわい騒いでいる中であのおじさんが
「頭が痛い・・・」と頭を抱えているのでした。


ふるらんの守護○さんは
「ほおっておけ」の一言でした。




やることをしてダメならほおりましょう〜

もう要らないでしょう?

人の悪意に満ちたつまんない視えないものなんて・・・



 
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