大阪スピリチュアルダブル霊視〜喉の痛みの理由

「喉の痛みが取れなくて病院に行っていますがまったく治らず・・」と話す彼女。

笙先生と二人で霊視しながらお話しを進めていました。

笙先生は
「一人は・・あなたの家系の上の人に・・・」とあることを説明。

で・・・もう一人は・・・

「病院に何度も言っていますよね?どこの病院ですか?」と聞き・・・そしてそれを霊視・・・

あ〜〜わかった・・・


うん、ここに居る人(元人)。


○○して・・・それでここに運ばれ・・・
で、ある先生に恋してしまって・・・
助かってから・・また○○を繰り返して・・そして先生に会いに来る。

結局○○病院に行くように紹介状を書かれても・・・行かない。

「この先生がいい・・・」

・・ということで先生もそのしつこさがしんどくて・・・転勤。


もう・・会えない・・・


「・・・という気持ちとあなたの家系の喉の人と・・シンクロしましたね」と話すと、


「同じ人ですか?」というので

「同じような人ですね、思考が」というと、彼女は

「私も・・好きになったらとまらなくて・・もう苦しくなるので突っ走り・・・友達に注意されます」とぼそっといいました。





喉が痛くなると・・・先生に会える・・・
という理由を作ると、冷静さを失い、相手の気持ちとか順番を飛ばし、人間のねじれた想いと行動をする。


別れた彼女(彼)に合いたくて・・
ほんの一瞬でも
「私が(俺が)病気とか事故とかあったら・・会いに来てくれるかも」と思うと無意識に事故や怪我や病気などを自分から引き寄せる。


だから
「引き寄せの法則」はきちんとしないとおっぽの後ろに何がくっついてくるかわかったもんじゃない。

だから正しく行ってほしい。

まず・・正しさと使用の順番があるのだから、と。


「お金持ちで優しくて・・かっこよくて・・」を引き寄せて・・
で、尾っぽの後ろに
「詐欺だった」があるということもある。

底引き網の手法をしたら・・不必要なものまで付いてくる・・・



「・・・と会社で話しをしたくない人・・いますよね?」

「はい、もうきつくてきつくて・・・」と言うので

「話をしたくないから・・喉が痛くなることを選んでいるのはあなたです」と言うと少しして

「確かに・・・」と言いました。



それに近いことをしている人(そのものの人・・たくさんいるでしょう?街中にも)



「喉を治したいのであれば・・先の話をしますが・・でも逃げるとか対処したくないとか思うのであれば教えても治らないので・・・どうされますか?」と話すと

「治してすっきりした生活を送りたいです。でも・・話したくない人の対処もできるのですよね?」と言うので笙先生が

「この人の対処法は二つ・・・それを決断してくれないとね」と言いました。




家系の話と、会社の話・・・
そして本人さんの・・ものの考え方・・・・

総合しないと
「相談しても治らない」となります。

相談は・・相談者とこちらとの意見の合意と行動です。

聞いただけではどうにもなりません。


と、こちらではその後の確認等・・お客さんの判断でメールをいただくことがあり、また経過のセッションをさせていただく場合もあります。


不快なものを早く捨て、人生を楽にしませんか?

だって・・喉の痛みなんて付き合ってられないでしょう?

ふるらんだって・・・更年期と付き合ってきていますが、お医者さんのいうことをちゃんと聞いて、なおかつ食べ物を変えたり、行動を変えたり・・相談する相手を変えたり・・・

で、粘膜の調子が悪かったのが現在かなり治ってきて楽になりました。


○○病院の先生は
「経過観察しましょう」というだけで・・何もなかったのですが・・・
でも先生を変えて・・言われたことをして・・・じわじわよくなってきて。

もっと老後のことをきちんと考えないと・・・と思って・・・

考え方を変えて実行して・・・
そして新しい薬剤師さんを見たとき
「この人・・いいな〜」と思って相談。

そして大当たり〜!
会話成立。
実行、そして改善へ・・です。

そして努力して・・・

不思議なことが起きました。

よかった、よかった・・
このまま様子をみながら進もう〜と自分の力に変えています。


変えることは・・勇気が必要かもしれませんが変えたときにご褒美があります。

それがとっても嬉しいものが来ます。



ですから・・彼女にも
「好きになったらそのまま彼に突進とか突っ込むってことをしたら相手は怖くて逃げるわよの意味」を教え・・
それをするから喉の関係の問題の・・・ご先祖さんがくっついてくるし。。


ほかの守護霊さんが来てほしいなら・・・・その人が来るようにしないとね・・と話しました。



ちなみに・・
守護霊さんって・・ね。

ず〜〜っと後ろの方にいます。

前に並んでいるのは・・
「助けてくれ」
「お前なら俺の気持ちを解かってくれる」
「私、私・・」

・・・というような困った人が先に並んでいます。

守護じゃないです。
○○の強い人や○○○○の人です。
勘違いしないように。

本当に守護霊さんが前なら・・(という後の話は実際に授業を受けていただいて、その時に必要ならお話しします)


エスカレーターに乗るのと一緒。

「私」の人って先に乗りたがるでしょう?(苦笑)


最初に見える人って・・守ってくれるというより
「問題アリ」の人が多いです。



・・・諸説あるので・・
と、その先生の役目によっても違うし、順番もその日によって違うし。

先生に見られたくなくてその日、ずっと後ろに引っ込むずるい人もいますし、笙先生から
「今日は・・ふるらんの○○が来てる」と笙先生に霊視されます。


で、ふるらんも・・・(ニンマリ)。




若い時に
「あなたの守護霊は・・あなたのお母さん」と言われて、

え〜〜超問題人間じゃない・・・と思いながら苦笑いした経験があります。





数か月後、彼女から再度のセッションの依頼。

顔を見るとすっかり変わっていて・・・

そして喉の痛みをやめることにしたら会社の苦手な人とも仲良くなれたそうです。


喉が痛くなりそうになったら自分で
「痛くなったってなんにも変らないんだからね」と自分に言うと、喉の痛みが薄らいで・・

そして・・・
「回りから顔が優しくなって来たから・・恋愛じゃなさそうだけど、ペットでも飼ったの?」とまで言われるようになったそうです。


その後の対策を彼女に伝え・・・

またその数か月後メールが来ました。

「言われたことを必ず実行していました。するとやっぱり友達に変わったね〜と言われます。

現在は喉の痛みもほどんどありませんし、会社も楽になりました。

辞めなくてよかったです。自分が変わることでこんなに回りが変わるんだと思うと楽しくなってきました。

次は何を変えたらいいのか教えてほしいのでまたセッションの予約をお願いします」と依頼がありました。





どんどん変わってください。

そして・・・今年彼女は最大のチャンスを迎えます。

その優しい笑顔で彼氏を作るチャンスです。


もっともっと幸せになる必要があるのです。


喉の痛みとかそんなことにかまってる場合ではないです。

・・・と余計な“普通では見えない”人間関係の付き合いも。(苦笑)

 
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