大阪ダブル霊視〜スピリチュアルな足の痛み

足が痛いのと肩や首が痛いのとはまた違います。

足の場合は細かく聞く部分がたくさんあります。

こっちの思い込みで勝手に判断できませんからね。

もちろん・・大前提に病院に行って受診していただいてからの話です。



頭が時々痛い・・という方で病院へ行っていただきました。
そして・・頭に1センチ大の大きさの腫瘍。
お医者さんに
「発見が早くてよかったですね、もう少し大きかったら大変でしたよ」と言われました。

取り除いて、良性。

そしてセッションに来てくれました。

「先生に言われなかったら行かなかったでした。実はほかの先生には前世で・・云々言われていたんですが、行ってよかったです」と言いました。

前世で・・はけっこうですが、その前に症状を疑っていかないと。

まして
「ヒーリングで治す」等、できる先生はいいですが、神様さまはお医者様を作られたことを決して忘れないように。



今の手術は昔と違うことも知っておいてください


「頭が痛いと思ったときは、必ず目が開きますよね?」と聞くと、
「ええそうです。普通は頭痛って顔をしかめるのですが、私の場合は一瞬目が開いて、それから痛い・・と思うみたいです」というので、
「それって・・・よく思い出してもらいたいのですが・・・」といい、あることを目の前でしてもらいました。


すると少しして・・
「あ・・・頭に何か当たった感覚がきました。そうか・・・弾が当たって・・・それで意識が・・」



あざも傷も・・・もちろん心の傷も・・
また今世に持ってくるのが人なのです。






彼女の足は病院では問題なし。

笙先生はすぐ、ふるらんに
「このお客さんはふるらんにはきついから俺が話す」と言ってふるらんと彼女を話すのを止めました。

そう、彼女の足にくっついているのは紛れもなく・・・水子の強い怨念。
(みんながみんなそうじゃないからね、勘違いしないでね)



本人ではない。
誰?・・・も笙先生が見ることにしました。


そうなんですよ・・・水子ちゃんて女の人に来るので、ふるらんに来られたらまずいので、笙先生が受けて立つにしてくれています。


少しして・・・
「彼女のご主人、浮気して降ろさせたね・・・」。



え〜〜〜〜
おぞましい・・・

そりゃ・・・おこるわ、その浮気相手も子供も。

そして行き場のない彼女は奥さんを狙ってくる・・ってお門違いだと思うけれど、ご主人がそうさせているんだから仕方ない。



笙先生から説明。
そして
「ご主人とは離婚されたほうがいいです」という話を。



浮気も…変な言い方だけど、キスも抱擁も「事故」だと思える(かもしれない)けれど、(本当は嫌だけれど、間違ってぶつかってもあるかもしれないけれど・・・)エッチは相手のすべての業をもらう。

女性はすべてもらうのだから。
(わかってる?みんな)

不倫の女性が肌がぼろぼろになるし、ホルモンも止まる。

そして顔面が霊的にきつくなる・・・それも格が違うほどのすごさに。




浮気を微妙に知っていてもご主人との夫婦生活が続行している・・・
それはもちろん夫の家のものをもらう覚悟でしているからいいけれど、このご主人は・・・不倫の女性の念まで持ち込んでくるから奥さんにしたら・・やられて当たり前。





「足、つまづくようになったでしょう?」

「ええそうです。何回も転ぶようになりました」

「それと・・・」といい、ふるらんに小さな声で

「もう、ある程度ふさいでるから、ふるらんも話していいよ」といい、ふるらんが見えていることを彼女に伝えました。



ご主人は・・肉体的な感覚をずっと求める人であり、魂レベルのところは無理でしょうね。

夫婦生活が途絶えたら彼が離れていると奥さん自信もわかっているので疲れていても拒否できない。


でもこれだけ求めてくる旦那さんってね、実は後ろの霊がね・・・・と説明しました。


ええ、そうなんです。
水子ちゃんの話はふるらんからできない。

したら・・・こっちに来るしねぇ・・・



寂しがりやな不倫相手の彼女ですよ。

でもこの人を切るのは・・あなたの役目かな?
そしてご主人も切りましょう。


弁護士さんを使い、不貞ということで、訴えたら、彼は慌てます。
彼女もそうでしょう。
でも彼女はそれで奥さんが分かれてくれると思ったら、お金を出すかもしれません。

でもご主人は・・奥さんを選び、それでもめます。
そして彼女も目を覚ますでしょう。

単なる肉体的な関係でのつながりだったとね。

あなたは・・別な人と再婚する運命です。
それもあなたが望んでいる年を重ねても爽やかな人です・・・・


あなたが産む子供はその人の子供ですので・・・あとは笙先生から。



笙先生から
「足元の子供は・・あることをしてもらいます。
でも・・ご主人と別れない限り・・無理です。ということを理解してください。

もし決意したらまた来てください」と説明しました。





セッションが終わってから、笙先生が
「ふるらん、体、大丈夫か?」と聞いたので、
「一瞬こっちに来そうになったので、逃げた」というと、笙先生が笑っていました。


かわいそうに・・・って思う度合が男性と違う。

だから・・女性のセラピストはマッサージでもオイルでも・・会話でもきをつけなければならない。


相手だって・・どんな思いでその行動をとっているのか考えたら当然いろんなことをしてきて当たり前だから。






半年後、再度のご予約。
離婚に向けて弁護士さんとの相談開始、とのこと。


「足が痛くて寝られなくなったのに、夫は笑って、年だな〜といった顔が許せなくなってきたのです。
そして霊感のある友達にもそれだけで済むとは思えないぐらい・・怖いといわれました」と言いました。


タイミングを彼女に話し・・・


それからしばらくして離婚成立。
相手からとご主人さんからお金をいただいて・・とうざの生活費。


気が付けば足の痛みは消えていました。


「あの子にも悪いけれど・・・居場所が違うということがわかってもらわないとね」と笙先生。



たかが足の痛みって思ったらだめですよ。

もし・・階段で躓いたら・・どうなりますか?

自分一人ならまだしも・・人を巻き沿いにします。


もし・・相手が大けがをしたらどうしますか?
賠償が大きいですし、ご主人によっては
「なんてことしてくれたんだ」とあなたを責めるでしょう。


足でなくても・・

もし、本気で相手の人から恨まれて・・・頭を攻撃されたらどうなりますか?


首から上を狙うのは本気ですよ。

“○ねばいいのに・・・”とね。


本人自身がそうしている場合とそうさせている人がいる場合の対策が違います。






「先生・・・足痛いな・・・」と笙先生にいい、そしてすぐ霊視してもらいます。

「・・ふるらんは女性だから・・やっぱり来やすいな・・。よしそこに座れ」と言ってすぐ対応をしてくれます。





この仕事・・・我が家に子供がいなくてよかったとつくづく思う瞬間です。



ふるらんじゃなくて・・・まちがいなくわが子を狙ってくると思うので。


まぁそうなったら・・笙先生が戦ってくれると思っています。

本気でね(苦笑)。

 
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