大阪ダブル霊視〜運気の悪い時の離婚

「運気の悪い時の離婚はしても大丈夫?」という不安があります。

 

本来なら・・やめた方がいいのですが・・

 

でもその前に‘本当に運気が悪いのか?’を確認します。

 

そして運気が悪ければ・・対策を取るか、対策が無理なら・・

「あと○年の我慢になります」となります。

 

 

「え〜あと○年ですか?」と聞かれますが・・

ええ・・もっと早く離婚して置いたらいいのに・・変に我慢してしまってそのようになる人もいるのです。

 

「言われてみたらあの時に離婚をしておいたらよかったと思ったのがそのときです」と言われます。

 

 

 

 

離婚のタイミングは大切です。

当然、子供の関係もあります。

 

子供とのことをいかに整理していくか。

当然のごとく子供がお母さんの味方であることは必須項目です。

 

 

そうでないと、離婚に反対している子供は問答無用でお母さんに負担をかけてきます。

 

そして子供が言うのです。

「そんなに大変ならお父さんとよりを戻したら?」と。

 

 

 

 

 

 

「どの先生に聞いても運気が悪いから離婚は今できませんと言われます。本当に悪いのでしょうか?」とお客様。

 

「そうですね、今離婚すると・・将来しんどいですね」というと、

「今すぐでも離婚したいのですが・・」というので

「気持ちはわかりますが・・・ただそれをするとお子さんや家族から猛反対でしょう?」というと

「はい、自分以外はみんな離婚に反対です」と言われました。

 

こうなると・・自分が困ったときに誰も助けてくれない・・・

 

「あなたが決めたことでしょう?」と突き放られるし、

「だからいったこっちゃない」とあきれられる。

 

離婚にはお金が必要。

つまり安定した仕事がないと・・精神的にも不安定になり、離婚をしたことを後悔するか・・・

それとも

「新しい夫探し」に力を入れる。

それを見てまた子供は

「お母さんて最低・・・」と生理的に本気で嫌いになる・・・

 

 

 

運気のよい時をできるだけきちんと見分けて、スタートさせる・・・

そしてその前に詳しく計画を立てること。

子供をどう持っていくか・・も必要。

 

 

 

 

運気が悪い時には・・無理をしない。

大雨が降っているのなら外に出ないのと同じ・・・

 

「そこをどうしても・・」と言われても・・しません。

 

 

 

どうしても・・を無理して実行して・・

現実で起きることは厳しい。

 

「なんで実行させたんですか」という人もいるだろう・・・(・・というのが世の中)

 

 

占い師さんに‘言わせ’てそのあと占い師さんを追及し、占い師さんが悩み、相談にくるケースも多い。

 

 

「どうしても・・と言われて、させたら・・やっぱりそうなって・・もう疲れてしまって」とね。

 

 

だから占いさん相談には

「あなたがプロならプロのプライドを使うべきです」と言います。

 

 

 

お金で動いているのはプロじゃないですよ〜

仕事の内容がプロだし、結果を出してプロです。

 

 

そのあとにお金が付いてくるんです。

 

 

 

 

 

運気の悪い時に・・離婚をしなければならないケースがあります。

 

ご主人が暴力をふるったりする人です。

 

これも緊急・・に見えますが・・本来は数年前にはわかっていたことです。

 

 

「もう耐えられません」は遅い。

 

 

そして・・エスカレートして・・

 

その場合はある方法を取ります。

(ここでは書けないので・・ごめんなさい)

 

 

 

ただ・・タイミングを見て、離婚の用紙をいつ出すか・・等、方法を練って、練って・・・

 

そのときにお客様が

「もっと早く離婚できませんか?」と要求してきた場合は

「それは無理ですね」とバッサリいいます。

 

 

無理なものは無理です。

 

勝手に自分のペースでやって・・こうなったのに・・まだわかっていないのなら私たちは手を引きます。

 

それがプロとしてのプライドです。

 

 

 

 

 

 

病院で患者さんが

「早く直してくれ」と言います。

 

 

 

そういうなら・・・もっと早く治療に来たらいいのに・・と思います。

 

お医者さんは倫理上、途中で手を引けません。

 

だから・・お医者さんもストレスで

「早く辞めたいから・・投資を教えてください」とか

「私の未来をどうしたらいいか」と聞きに全国から相談に来られます。

 

 

 

 

 

彼女には運勢が悪い時の離婚の方法を教える変わりにすべてのことをしっかり守ってもらうことを約束してもらいました。

もし一つでも守れなかったり、途中で手を勝手に変えた場合は私たちは手を引きますという約束をしてもらい・・

 

つまりそれだけ離婚のパワーの使い方が違うのです。

 

 

離婚用紙にすんなり印鑑を押してくれた夫でさえ、あとあと恨み言が始まって念が飛んでくる時があります。

 

それを防ぐためのはとにかくやってもらうことを守ってもらわないと・・・

 

してもらってからの・・・彼女の未来の夢を手に入れることに手を付けられるのです。

 

‘今’が先です

 

 

ふるらんのおばあちゃんがふるらんに

「足元のものを片付けられないなら・・先のことなどできないよ」と言いました。

 

 

そう、職人さんをみていても足元がきれいな人はきれいな仕事をします。

 

 

片付けられない人は・・またぐのです。

またいだものを見てください。

それは・・・またあなたの後ろから磁石のようにあなたを追ってきます・・・

 

 

 

 

 

彼女はしっかり約束を守ってくれることにしてくれました。

 

 

そして少しずつ進め・・・

結局1年○か月かかりました。

 

普通・・

「まだかかるんですか?」とか

「もっと早くできないんですか?」と聞かれます。

 

そういわれたときには・・ふるらんたちは手を引きます・・・

 

 

 

かかるんですよ・・・

ねぇ?離婚をされたみなさんはどれだけ大変だったか・・・知っていますよね?

そして胸の痛みをこらえながら、重みを背負いながら・・・

離婚用紙にハンコ色がついて、わが手に入るのを夢見るのです・・・

 

 

 

少しで離婚できるのは・・相手からの離婚を言われたときです。

 

 

こっちからいうのは相当注意しないと。

 

 

 

 

離婚成立。

相手からの面倒くさいことも成立。

 

 

きれいに終わったときに、不思議なことが起きました。

 

母親の病気がよくなったのです。

 

お医者さんから

「よくなるより悪くなることを想定していましたが、不思議なぐらいいい感じでよくなって・・本当によかったですね」と言われました。

 

 

 

 

「あなたがちゃんと耐えたことをきっと神様が認めてくれてご褒美をくれたんだと思う」と話すと、彼女は

 

「自分のやりたいようにしていたら・・きっと大もめにもめて母親がおかしくなっていたと思います」と言いました。

 

 

 

 

 

 

今、彼女はこれからの未来を作るために恋愛教室へ移行。

 

 

「男の見抜き方、きっかり教えるから覚えてね〜」と笙先生が本気で彼女に教えています。

 

 

 

 

さぁ幸せになりましょう〜

 

離婚のことなど、さっさと過去へ。

 

見えるのは未来のみ。

そして・・・幸せになって笑っている自分の笑顔とそばにいてくれる大切な人の笑顔を手に入れましょう。


 
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