傷みのスピリチュアル

傷みは・・ちゃんと病院に行ってくださいね。

何回も言いますが、「行ってください」。

 

きちんと調べて・・そして

「早期発見で小さくて済みました」という方もいます。

 

 

 

そしてちゃんとした先生とのご縁を結んでください。

 

納得できないと・・あなたの体がおかしくなります。

 

 

良い先生もいますし・・あれ?と思う先生もいます。

 

評判だけで判断してはいけません。

「あれ?」と思うこともあります。

 

 

ふるらんはあちこち確認する人なので・・・いろんなところを総合的に見ます。

 

やっぱり本当に良い先生はぜ〜んぜん違います。

「ここで働きたいわ」と思うぐらいです(若かったら)

 

 

そして数回行って、違う・・と思ったりしたら次の先生を探したりします。

 

もちろん先生とはキチンと話します。

 

 

病気は・・辛いので気持ちが「病気を治そう」と思うようにしないとならないのですが、やっぱりしんどい。

でも先生が、

「体・・大変だと思いますが、徐々に治していきましょうね」など気持を支えてくれるような言葉一つある先生は良い先生ですね。

 

 

また頑張ろう〜と思いますもの。

 

 

 

 

真冬を超えて・・春の日差しになってきたせいか、冷えも楽になってきました。

そして気持ち・・病院に来ている患者さんもへったような・・

 

インフルエンザもへってきたのかしら?と想いながら。

 

 

 

確かに体が変わってきましたね・・

なんか・・・どうというわけでも具体的な感じは言いようがなかったのですが、昨日衝撃的な事がありまして・・・

 

 

 

本屋さんの・・漫画売り場に行きまして、いつも立ち読みしている少女漫画を見たいと・・苦笑

 

もう何年も読んでいますから、ふるらんの乙女の部分を支えてくれています。

 

あ・・・壁ドンしてほしい・・とかハート

 

きっと目にはキラキラ星が入っていると思いますキラキラ

 

 

 

そして軽く立ち読みが終わりまして・・・もとの場所に置いて・・

ふっと目線を変えたら・・あら・・○○系統の漫画の本がありまして・・・

 

「あ・・確かこれって・・」と手を伸ばして本を両手で持ってある題名のページを開いた瞬間、背中のど真ん中から何かの電流が走り・・・両腕の先の指先に向かったのと背中を通って・・両足に別れていって・・・両足の指の先から電流が出て行き、

「何なの!」状態。

 

 

ふっと我に戻って、その本を置き・・・深呼吸・・・

 

まるで軽く感電したみたいな・・・

変な衝撃・・

まだびりびりしている・・・

この感覚・・・

 

なんだろう・・・ほら、肩こりの電気ぱっとを背骨につけて、それが四肢にいっぺんに広がったみたいな・・・

 

 

それでふっとその持った本を指先で触って・・・

ほら、静電気、来ないかどうかを確認するみたいな仕草をして・・・

 

大丈夫・・・

それからチャネリング。

指の爪の先だけその本に触りながら・・ほんの・・・ミリだけれど・・・

 

すると

「○○の深いものの話・・・(触るな)」。

 

あ・・そうなんだ・・・

 

これは何?とか

これはどうなんだろう?とか

 

そんなの考えている間に・・きっと良くないので、

もう体にすぐ反応するようになり、

「対応不可能なぐらいの深い○○(上級者に・・)」という話の内容なのね・・と想いました。

 

 

 

プロの先生は・・よりプロを知っている。

ここでは処置ができない、場所がない、施設対応ができない・・・

もっとよい結果を出せる場所と先生を知っている。

 

だから

「紹介状を書きますよ」と書いていただける。

 

 

 

ちらっと読んだ本が・・確かに漫画ですが、これは・・・本当に本気の本気の・・凄いお方対応でなければ凄いことになるわ・・と思うようなスタートの文章でした。

 

 

(つまり・・お守りとはお祓いレベルとかではないぐらいの・・年単位になるのかな・・)

 

 

それだけ壮絶な先祖のからみの凄いのが・・というページにさしかかるんだろう・・・と思ったら、ビシ!

 

 

最初の数ページで・・・

 

・・ということで、みなさん。

 

やっぱりラストははっぴ〜になるとか・・怖くても、学びになる本を読みましょうね。

 

 

 

ふるらんはちょうど体が生え代わりなので・・・この程度のことで反応しましたが、この経験でわかったことが一つ。

 

全身の神経はちゃんとつながってるわ、と確信できてよかったです。

 

 

 

 

・・・とこの電気ショックのお陰であることが消えました。

 

・・・と、神経の伝達のスピードがちょうど均等が取れている事がわかりました。

 

 

よかった、良かった。

 

びっくりして、しゃっくりが止まるようなものですね。

それと、しゃっくりが出るって事は・・健康だし、横隔膜のケアーもしてあげようと。

 

深呼吸〜〜〜笑顔

 

 

 

あるお客様が体の痛みがありました。

腰が痛い・・

でも病院へ行っても特に問題はなし。

 

 

でも・・動くたびにボキボキと音がするのです。

もちろん・・痛い・・・

 

 

 

お友達からお守りのお数珠をもらい手にしていました。

「これのお陰で体のあちこちから来る痛みは少なくなりました。でもまだボキっと音がするたびに怖いのです・・・・」と言われたので、ふるらんは霊視して・・

 

「○○色の・・お数珠を持っておられますよね?」と聞くと

「はい、あります」

「それとダブルでつけるともう少し楽になりますよ」と話しました。

 

 

このお客様の場合、石との相性がよろしいのです。

 

それと・・

「元彼からもらったものを捨ててください」という話を。

「もったいなくて捨てられなくて・・」という彼女に

「たまに○指にしたりしていますよね・・・それがあなたをいやしているようで、また古傷を痛める・・・

心の痛みがあなたの大切な腰のところに集中して・・体の痛みに連動しています」と話ました。

 

 

 

ふるらんは・・石は身につけるよりも持つことよりも・・・

あくまでも○○○を持ち歩きの方の人で、

それと

「人のご縁で治していく」という人なのです。

 

 

彼女にお話をして・・・

そして一週間後彼女から連絡が来ました。

 

「体がきしむような痛みが無くなりました。そして夜もぐっすり寝れるようになりました」と連絡が来ました。

 

 

 

 

心の痛みが・・体の痛みに変わることも知っておいてくださいね。

 

 

そして・・今でもいろんな病気で痛みがあって、心が折れそうになるぐらい耐えている人がたくさんいます。

 

必ずお医者さんと相談してくださいね。

耐えすぎないように・・・

 

無理をしたら・・心の方が先に折れてしまうので。

 

 

 

ふるらんは・・あの電流感覚をちゃんと正しい方向へ行くときのために、必要な時に、思いだし、自分の分をわきまえ、正しく進んでいこうと思っています。


 
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