お盆のスピリチュアルな話を書いていたら・・

お盆のスピリチュアルなお話を書いていました。

 

話も中盤にはいり、あと少し書いたらまとまるわ、と思っていたら・・・

 

はい、消えました。

 

 

書いてはいけない内容だったのでしょうね・・・

 

 

それで気を取り直して・・

反省を込めて。

 

他の、お盆のスピリチュアルなことを書きます。

 

 

 

 

あるおうちの玄関に貼っていたお守りがあるのですが、それが何回も落ちるそうです。

 

落ちては貼り、を繰り返して・・

 

とうとうつかなくなったそうです。

 

それで

「そんなに怖いものが来ているのでしょうか?」と聞かれたので

 

「一度落ちたお守りは身代わりですので、次のをもらってこなければならないのですよ」と話しました。

 

 

一回でも地面についたら・・終わり。

 

ですから、神社やお寺でいただいたお守りが落ちたら、怖がっていないで早々に納めにいってあたらしいのをいただきます。

 

もちろんそこの神社やお寺の考え方もありますので、必ず確認してくださいね。

 

 

 

ふるらんはいただくときに必ず聞いています。

 

ですから、

「これは落ちたらすぐ交換。こっちは・・落としたら自分で〜〜して。こっちは・・○○円お支払いしてお祓い」とわかっています。

 

 

 

 

そしてそのお客様は新しいお守りをいただきました。

 

それからまた少しして・・落ちて・・

新しいのをつけては・・・しばらくしたら落ちて・・・

 

 

ん?何かおかしいわ・・と思って彼女に

「どうやって貼っているか、これ(紙を渡して)つけてみて、と聞くと・・・

 

「あ〜それなら落ちるわ」とわかりました。

 

やっては行けない貼り方をしていました。

 

「頑丈に貼ろうと思ってしてしまいました。正しい貼り方もあるのですか?」と聞かれたので

 

「ええ、これなら嫌がって落ちると思います。確かに一般的な霊的なものもありますが、弱い貼り方ですから落ちやすいのです」と言いました。

 

ちなみにふるらんの家のお札は特殊な貼り方をしています。

ですから、落ちないですよ、落ちたこともありません。

 

落ちそうになるとなぜか目が行くのです。

 

あら、下が浮いている・・もっと押し込んで貼りなさい、気合い入れなさいと言う意味ね?とか。

 

 

お盆が近づき、彼女も心配でした。

 

それで気合いを入れて・・と、感謝の気持ちを伝えて・・・

 

 

そのあとまったく落ちなくなったそうです。

 

 

 

 

霊的なことを心配する前にまず自分のやり方が正しいのかその確認ですね。

 

 

お札やお守りはもともと威力のあるものです。

取り扱いを間違えては失礼ですので。

 

 

 

彼女は夢を見たそうです。

 

 

「お花をたくさん飾って欲しい」という声を聞きました。

 

 

声に聞き覚えが・・

優しかったおばあちゃんの声でした。

 

 

そしてお墓参りに行くときにたくさんお花を持って行きました。

 

 

「あれから自分がとても落ち着いてきたと思います。いつも何かの不安をかんじていましたが、ご先祖様やおばあちゃんがいてくれるのだと思ったら安心できました」と連絡が来ました。

 

 

ええ、守られているのです。

もちろん・・・嫌な○も来て当たり前の世の中ですけれど、守られていることを忘れてはいけません。

 

 

あなたを愛している人は・・必ずいます。

 

感謝を、深い、深い感謝を伝えてくださいね。


 
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