スピリチュアルセッション〜天の導き

天のお導きはあると信じています。

もっとはっきり言えば

「あるとか無いとかではなくて必然」と思っています。

 

それならなぜうまくいかないのか?

それは

「足りないから」

「多いから」

 

多いモノ、足りないモノってなんでしょうね・・

 

・・と‘モノ’ってなんでしょうね?

 

と書いたら気がついた人はあなたの中で一歩前にでましたね?

 

それと・・

「足りる、足りない」とか分量なのかしら?と思ったり。

 

 

・・という話に進んでいくと、とっても理屈っぽい文章にならざるを得ないので途中で止めますが、

先日のある番組で

「禅問答」をしていたときに、テレビの前で回答していましたが、それが当たっているとわかった時に

「当たった!」と喜んでいない自分に何も感じていない心に気がつきました。

 

 

ものすごい修行通過。

 

また始まるし、終わるし・・

お導きについていくしかない。

 

・・それにふるらんには逃げるところもないし、あったとしても・・○○しかないでしょう?(苦笑)

そんなことをしたら今世は○○○○であの世へ行くだろうし、生まれ変わったら今度は○○で生まれてくるし。

 

 

それと、先日、お坊さまから○○○と、修行されておられる方から半紙に来るんだ‘あるもの’をいただいたので。

 

ほ〜〜〜〜ら、もう逃げようが無い。(大笑)

 

 

 

 

 

 

「ここに引っ越してもいいでしょうか?」と住所を見せていただきました。

 

引っ越しの理由を聞き・・地図を見て、霊視すると

「辞めた方がいいですね」とふるらんは回答しました。

 

 

方位云々・・霊視・・・

 

理由を求められたのでその土地に係わるある昔の事をお話しました。

 

「それだけ昔の事が今に係わるのですか?」と聞かれたので

「ええ、昔の事だから係わるのですよ」と回答。

 

 

人が残した歴史は紙や言い伝えやネットに書いてある。

 

伝えてはいけないものがある。

表にね。

 

 

それで・・知っていないのになぜか知っているという事もある。

 

たとえば・・・神社様の書いてある神様とまったくちがう神様(?)がおられることも多いのが事実。

伝えてはいけない‘事実’は(通称)蓋がしてある。

 

開けてはいけないけれど、確実に蓋の下には事実がある。

 

だから・・確認するようなことをたま〜〜に働いている方に聞いてみると

「どこから聞かれたのですか?」と言われる時もあるし、霊感友達と一緒に行くと

「回答は一緒ね」といい、具体的な回答を互いに出し合わなくてもいい。

‘知っているから’。

 

 

ふるらんはこういう体質のせいか

「降りない駅」があります。

 

用事が無いから降りないところもありますよ。

「降りない駅」です。

 

降りれない駅とはまたちがいますよね?

 

 

ここのラインは降りてはいけない、の理由がなんなのか、

たまたま出会った人からわかったりすることが多いですね。

 

 

ある○○県のお城のある場所に立ったときにおかしいな、と思って。

それで案内の人に聞いてみると

「なぜ知っているのですか」と聞かれたら

「知らない方がいいのでしょうね」と言うとその方は笑っておられました。

 

 

ほら、ちゃんと導かれている・・・

 

しては行けないこと。

 

 

 

 

 

「引っ越しをしては行けない理由は知りたいでしょうけれど・・知ったらたぶん他の人にも話したくなるでしょう?」と言うと

「話さないので教えてください」と言われ(当然ですよね)

 

「では聞かなきゃ良かったという言葉は辞めてくださいね」と前置きしました。

 

 

ふるらんはブログを読んでくださっておられる方は知っておられると思いますが、キツイですよ(大笑)

 

 

 

ここで・・これ以上書くとまた内容が突然消える雰囲気になってきたので・・軽〜〜く書くだけにします。

 

 

 

彼女が選んだ場所は、○○市。

 

 

ここは表向きは・・〜〜〜〜ですが、あるものを見たら、知っている人、感じる人はそれだけで

「なんか・・もうこれない」となります。

 

 

 

関西で教えていただいたことがあります。

 

「あなたは北海道の人だから教えておくし、それ以上は教えられないし、きっとわかると思うから。

あのね・・・イニシャル○に気をつけてね」

 

わかりやすい〜〜。

 

 

・・あ、来た、一回パソコン、とまりそうになりました(汗)

 

 

・・・・これ以上は書けませんのでごめんなさい。

 

 

 

「・・ということでごめんなさいね。引っ越しは辞めてください」

 

 

 

 

 

 

 

その後、彼女は引っ越しを辞めました。

 

そして・・働いていた会社も辞めることになったのです。

 

 

新しく入ってきた若い人とそりが合わず、感情的になってしまい、相手の女性が社長に言ったらしく・・彼女が悪者になったらしく退職。

 

 

 

ええ、元々腰を置く場所ではないし。

それにまた新しい職場に行くし。

 

「退職の話を彼にしたらその話から、一緒に暮らそうと言ってくれて、結婚の話まで進みました。ありがとうございました」というメールが来ました。

 

 

辞めることが彼女に必要なこと。

 

それがお導き。

前に進むことにも下がることもお導き。

 

 

そして・・困っている彼女を見て、助けたい、と思った彼に結婚のスイッチが入ったのもお導き。

 

 

 

 

ふるらんから

「彼に、彼女を守ろうと思ってから仕事をする感じが変わってきたでしょう?この先出会いも変わるから、お仕事も大切だけれど、もう少しあなたの周りのお友達と会ってお話しして‘○○’を固めてね、と伝えてね」と彼女に返信しました。

 

 

 

 

彼は信心深い人。

そして・・あとしてもらうことがあってね。

 

 

そうしたら、もっと変わりますよ。

・・というより、もっと変わる人だから。


 
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