大阪 チャネリング〜 右肩の痛み

肩が痛い・・と仕事に支障をきたしますよね。

パソコンができない、書き物ができない・・

 

肩が痛い人と書痙の人も居ます。(書いている時に震える)

 

 

指が動かない。

固まっていく・・

 

とにかく先に病院へ。

それで・・おかしいな、と思ったら整骨院さんも。

 

・・最終段階で霊的な事などもわかる人へ・・

 

 

数件回って治らなくて、

整骨院も治らなくて・・

 

それで・・たまたま出会った整骨院の先生とか紹介してもらった整骨院の先生に

「あ・・・これでしょう?」とあっさり治してもらい。

 

今までの先生はいったいなんだったの?と思うことが多々ありますよ。

 

 

ふるらんが言いたいのはあんまり霊のせいにしすぎないでね。

逆に霊に気分を害されたら・・そっちの方がややこしい。

 

 

霊感のある先輩から聞いたのは

「本当にやられている人と、そうで無い人との見分けができていないのです。○○のために○○○○されている人が多いのでそれに引っかからないようにね」です。

 

 

右肩がおかしい・・

痛い、しびれる・・・

「病名〜〜〜」と言われた。

 

神経が触れているだけで角度を変えたら手術なんてしなくていいのに・・と実力のある先生は言われます。

 

たしかに可動域がおかしいからそうなる、というのが本当。

運動しましょ。

ストレッチしましょう〜です。

 

ふるらんも寝る前は必ずストレッチで体の音を聞いています。

 

当然、日々のご先祖様のご挨拶もキチンと。

 

 

 

お客様を霊視して・・・

ただ動けなくなった理由が霊の理由もあるし。

 

 

 

強烈な霊現象も見たことがあるし、軽く霊現象も見たことがあるけれど・・・

本気で憑いている人って・・・出てきますし、隠れちゃって出てこない時もあります。

 

 

ふるらん、強烈な修行を越えまして、みなさんに褒められました。

 

この修行でものすごくいろんな事がわかり、切れ、つながり・・

命とか生きているという本来の意味がはっきりわかりました。

 

と、しばらく前に○○才にはこんな姿になっていると書いたページの通りの体型になりました。

 

そしてつながっている方達のことも。

 

 

 

 

昨日、電車に乗り、椅子に座ろうとすると、若い女性が優先席の奥にしっかり座りました。

ふるらんも座ろうとしましたが、ふと見る向こう側からお年を重ねた女性がゆっくりと歩いてきました。

荷物も相当あります。

その女性に会釈して

「こちらをどうぞ(もともと優先席)」と進めると、女性は喜んで頭をさげてくれました。

 

座れるということは休めること。

体を休めないと・・帰宅の途中で倒れますもん。

それに大阪は椅子が少ない。

(事情はわかるけれど、日陰に椅子は置いて欲しい・・・町内会でも良いから。

理想は四国八十八カ所の御接待。

ただ・・田舎と違って都会は・・・いろいろな方がおられるので、仕方ないのかな?と思います)

 

「ありがとうございます」と言われて嬉しかったです。

 

 

ふと肩を見ると・・あ・・この女性の関係者ね。

孤独って・・この感じの、と思いました。

 

この荷物・・少なくしないと、どうしたら楽にして上げられるかな・・と思ったりしました。

 

右肩・・・

相当ですものね。

 

電車が発車して少しするとすぐうとうとされていましたね。

 

人生のお疲れも・・です。

 

 

 

いずれふるらんもこの方と同じ年を迎えます。

なにかお役に立てることは・・・

やっぱり親切にさせていただくことかな・・と思いました。

 

 

 

 

30代女性。

右肩の痛みあり。

病院も整骨院も・・すべて回っているけれど治らない。

 

 

「確かに霊的なことはゼロではないけれど・・ちょっと治してもらいたいことが」というお話をしました。

彼女はそれを実行することにしました。

 

と、

「スマホのケース、変えてね」

「え?」

「今の持ち方をするからそうなるんだって」とお話をすると

「これ、作ってもらったモノなので」というので

「作者の方には問題はないの。あるのはこのケースを持つときに力をかけるところが・・」と言ってふるらんは立ち上がり、

「ここと、ここ、痛いでしょう?」と言って押してみました。

 

 

確かに痛がります。

 

それでふるらんのスマホを持ってもらいました。

もう2年以上前のモノです。

 

「軽い・・私の方のが新しいのに」・・・・

 

重みではないのですよね。

スマホさんとの相性とかケースとの相性とか。

 

靴を買えたら腰が治った人も居ますしね。

 

(それでふるらんは靴は背筋を伸ばせる良いものと、普段そのあたりをあるく靴は分けています)

 

ある意味、ふるらんは・・スピリチュアルだけで解決しない人だと思います。

 

必ず現実とのバランス。

 

だって・・神様も○方向からの○○があって、それが基本論ですもの。

 

 

私たち人間だから肉体と魂と・・そして○○。

 

 

彼女の場合、ストレッチのところへ行くことと、

スピリチュアルは・・会社の女性との関係。

もう一つは・・

「〜〜を治してくれる?それができないとまた問題が起きるし、仕事量が増えるので肩の痛みが増えます」とお話しました。

 

 

 

稀に・・

「○○○を買ってきてそれを身につけてくれる?」と言うこともあります。

 

そのお客様に対していろいろありますので、ご理解をお願いいたします。

 

 

 

 

彼女はストレッチを探して、とても良いトレーナーさんと出会いました。

 

会社の帰りに通い、そこでいつも待合室で一緒になる女性とお話をすることが出来ました。

 

食事にも一緒に行くようになり、仲良しになりました。

 

 

 

「体も心も楽になってきました。ふるらんさんの言われたあのことも実行しています」と連絡が来ました。

 

 

 

その数ヶ月後、そのお友達のご主人の紹介である男性を紹介してもらいました。

 

 

「結婚することになりました。体と心が楽になったら運勢も変わって、こんなに早く結婚できると思いませんでした」と連絡が来ました。

 

ええ、痛くて我慢していたらせっかくの笑顔もゆがんじゃう。

 

我慢している顔や辛いと聞かされるのが面倒になって・・

「もうこの人とは居たくない」というお友達とは切れていくものです。

(いろんな方や内容がありますので全部ひとまとめで思わないでくださいね)

 

 

「今、この人は辛いのね」と理解して上げて助けて上げることをしてこそ、心根の優しい徳をお持ちの方ですし。

 

治ればまた笑顔が戻るし。

そしてホルモンも出るから笑顔が輝くし。

 

 

辛いことを越えていくときには・・人も精神も断捨離されます。

 

肩の痛みと心の痛みを越えて・・・

やっと自分の体と心の整理がついて。

 

 

よかった、よかった。

 

 

 

実は、昨日、外出中にわからないことがあって、声をかけて聞いている途中で

「あら、もしかしておなかに赤ちゃん?」と気がつきました。

 

このの方はとっても優しくて、思いやりがあって・・

丁寧に説明をしてくださってとても助かりました。

 

「良いお母さんだね〜」と少ししゃごんでおなかに向かって言うとその彼女が

 

「もっとお話かけてくださいね」ととってもいい顔をされました。

 

本当に良いお母さんのおなかに来たわ、と思いました。

 

 

 

「ありがとうございました」と挨拶をして、ふと彼女の背中を見ると・・・

 

やっぱり肩から上の・・輝きというか、何かが違うわ、と思いましたね。

 

 

 

 

今みなさんが背負っている現実。

そして今でも背負わされている過去・・・

 

いろいろあると思いますが、必ず無理のしない程度でストレッチを。

 

 

人のチカラを借りるのも、栄養の補充です。

 

 

ふるらんはふるらんのして上げられることをさせていただきたいと思います。

 

 


 
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