霊格の高い人のお話とオーラ

 

「霊格の高い人」のお話をあるとき偶然に聞きまして、

 

え〜と思うところと

そうだったんですか!と驚くところと。

 

 

真実はやはり凄い!

 

普通の霊格の人が今世で霊格をあげるために・・ということや

霊格が上がるためにしなければならないこと、(徳積みを含めて、そしてその本質の徳積みの仕方など)

 

間違ったこと(一般論ではなくて、さすがに霊格のお話となると少し聞いただけではわからない)など、

 

 

やはり違うわ・・存在しているステージが。

だから見えるものなど話せることなど格が違うということがわかり、

 

知れるってありがたいわ、本当にありがたい、と思いました。

 

 

オーラ・・

あれとはちがう見え方をすると聞いたとき、そうなんだ、と思うよりももっと深い部分で反応している自分に

「やはり違うわ・・今までとは」と思いました。

 

 

「○するは○○すべし」。

 

深いし重いし、それに相当すべきにならないと思う。

 

 

・・相当すべき、など自分で決められるものではなくて、合格、不合格・・いや、適正?

もしかして・・使命?などといろいろ考えていては

「それがそもそも違う」と思いました。

 

 

 

先日、人を介してあるものが我が家に来て、それを愛でながら少し笑って。

 

きっと我が家に来た人はそれを見て、笑うと思う。

 

 

 

霊格が上がったから欲しいものが手に入るとか、収入が上がるとか、

見えるようになるとか・・

 

 

そっちじゃなくて、こっちの○○。

 

 

 

一つのことでとっても○○が○○○くなると言われ、その現実見せられて、

「・・凄いわ・・」と思わされました。

 

 

一気にこうなるのも人の常。

そしてこつこつ上がるのが足元の大切さだと。

 

 

この段階で色は・・○○色の〜〜〜の。・・・

 

 

 

先はいったいどこまで。

そしてその先の先の・・・

その先の・・・

 

無色透明?

・・違うそうですよ。

 

まだ教えてもらえません。

聞いてもいないので(聞けるぐらいの存在ではありませんので)

そして教えてもらえるだけのお勉強と修行をしておりません。

 

 

答えは聞くのではなくて、きっとそのときが来たらだと思います。

 

(・・今世はきっと無理なので、また数回生まれ変わったら?かな?)

 

 

お伝えできることは、お客様、生徒さんを含め、その方にお伝えしていきます。

 

私にできることをできるときにさせていただいております。


 
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