チャネリング教室〜天使と会話を書いていたら・・

また・・消えてしまいました(泣)。

 

キリスト教の少し深い部分を書き始めたら・・・

 

 

・・ということで簡単に書くことにします。

 

 

あるお客様とセッションをして、そのお客様が

「これから教会に行きます」と言われて、

「あ、あそこの教会ね?」とわかりました。

 

ふるらんもたまにその場所へ行きます。

それとキリスト教の本を読んだり、イエス様やマリア様、天使さんなどを見てきます。

(ふるらんは仏教徒なので買うことはないですが、とてもキレイな場所です)

 

 

その数日後に、ご依頼がありまして、

「天使さんとの会話がしたい」ということでした。

 

ふるらんは、ふるらんがチャネリングする方法と、お客様が天使さんとお話する方法ととちらを選ぶかを聞きまして。

 

それで彼女は天使さんとこれからも話をしていきたいということで、チャネリングへ進めることになりました。

 

 

彼女の場合、過去世がキリスト教ですのでコツをつかむのが早かったです。

 

・・・というところからちょっと深いことを書きたかったのですが、先ほど消えましたので・・

ここを省略しまして・・・

 

 

授業を進め・・

 

お休みのある日、電車に乗っていて、空に天使のはしご(雲の間から降りてくる太陽のすじ)を見ました。

 

「あの場所へもっと近づきたい」と衝動にかられていそいで電車で移動。

 

 

場所へ移動する途中ではしごが消えていったそうです。

やっぱり無理だったかな、と思って、あきらめようとした時に

急に背中に光りが当たりました。

温かい、と思って振り向くと・・自分に光りが指しています。

 

 

「あのときはまるで教会の中で光りを浴びた感じの暖かさと優しさを感じました。

背中に羽があるというのはこんなに温かくて気持良いのだと思いました。

 

あの日からメッセージの感じ方が変わったようになりました。

 

人に愛を、という言葉だけではなくて、もっと深いものと暖かみのある言葉の光を円くしたようなものに。

 

勉強と体験を重ねていくという意味がわかった気がします」と彼女は話していました。

 

 

 

 

ふるらんが子供の時に味わった・・あのガラスから入ってくる十字の光。

大人には光、としか感じないかもしれませんが子供には

「何かわからないけれど、何かを照らされたような光」。

 

その中に広がる、音は・・・

 

 

聞き取れるのはほんの少しの間ですが、永遠に心に残っている音です。

 

 

 

言葉で感じるのではなくて・・感覚を純粋に。

天使の声はとっても小さいから・・ね。


 
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