東京スピリチュアルセッション〜ほんの少しの風水と・・

毎月東京でスピリチュアルセッションをしています。

笙先生とふるらんとのダブル霊視です。
普通にお話をしているように見えますけれど・・実は二人で霊視をしています。

その方によって情報がいろいろありますので・・やはり見る方も不思議な感覚になります。


先月のお客様のお話です。
20代の女性のお客様を見ているときに笙先生がふるらんに
「ちょっと・・」と言って小さな声で話しかけてきました。
こんな時はいろんな見えなくて見える相談なので、
「あの〜〜は・・」とか「それでそうなのね・・」という会話をしています。

二人で立体的に見て・・・08010714.IMGP3300.JPG
彼女の今住んでいる土地の事が出てきて・・
それを彼女に聞いてもわかるわけでもなく。

ただ、彼女に言えるのは
「玄関に置いてある“あるもの”を・・・・・」と説明し、その処分の方法を彼女に伝えました。

彼女はそれをメモに書いて、そして後日笙先生から贈られたものであることをして・・・

そして昨日メールが来ました。
「3日前にある不思議な夢を見ました。夢の中に笙先生が出てきて‘もう終わったから’と言ってニッコリして帰っていきました。私はこれで終わったんだ・・と不思議な感覚で落ち着いていました。目が覚めて、出勤のために玄関に行くとなぜが空気が綺麗になった気がしました。
今日、会社に行くと、いつも仲が悪かった同僚の女性から帰りの食事に誘われ、勇気を出して、ついていくと彼女から‘今までごめんね。なんかいらいらしていて、あなたに当たってしまって。本当にごめんね’と謝まられました。びっくりしました。話しを聞くと家庭でいろいろあったらしく、そして私に当たってしまったそうです。それで3日前に不思議な夢を見たそうで、光に包まれた知らないお爺さんが出てきて
‘自分を変えたかったらまず人を大切にしなさい。そうしたら本当に幸せになれる’と言われ、フッと消えたそうです。夜中に目がさめて、そのまま考えて・・自分の行いを反省することにしたそうです。恥ずかしさがあって私に謝るのが遅れてごめんなさい、とまで言われました。とても不思議な感覚です・・・(中略)・・・これで会社に行くのが楽になりました。本当にありがとうございました」と書いてありました。

笙先生は
「よかったね〜」と笑顔。
私も嬉しくなりました。

確かに玄関にあった‘あれ’は・・・とてもダメなものです。
ついおいてしまいたくなるのですが。

幸せの作り方って・・こんな小さいことから始まる場合もあります。


東京セッションは非公開にしています。
お問い合わせのお客様のみ日程と場所などをご連絡しております。

よろしくお願いいたします。


 
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