大阪スピリチュアルセッション〜運命を育てましょう。

女の子のつぶやき・・

「なかなか素敵な人がいなくて・・」。


うん、わかりますよ、それ。

こころときめく人がいない。

まして大人になった今の自分が

「わぁ〜」と思うような男性と出会わないbearing

いいなぁ・・と思ったら間違いなく奥様がいらっしゃいます。

それは・・当たり前ですよね?

やっぱりいい男は・・早くとられてしまいますので。

「どうやって見つけたらいいですか?」と聞かれますがその答えは

「あなたが変わると見つかります」です。

「え・・・」と言われます。

でしょうね、今のままの自分で・・と思っているから。

でもね、やっぱり少しでも輝いた方が、素敵な人が寄ってくるのよ。

お店の人がたくさんの商品を並べるときに、綺麗に並べるでしょう?

やっぱり美味しそうなものから売れるのよwink

美人、可愛い?もちろんその方がいいでしょうね。

でもね、男性からするとそう言う人って「彼氏いるんだろうなぁ・・」でくっついて来ない人が多い。

ラピス・ハートのお客さんの女の子はみんなとっても愛らしいかキチンとしているか。

そしてちょっといじったらむっちゃ可愛いのに・・という感じの人ばかり。

40代で最近結婚した人がいましたが、その彼女はパンツばかりだったので、運気アップの指導をして、突然彼という人と出会った。

二人とも第一印象が

「いいなぁ〜この人」


CIMG0736 さて、みなさん、魅力とは何でしょう。

表に出して初めて魅力です。

料理も、お掃除も、お洗濯も、その実力は相手に見せないとわかりません。

そして相手もまったく出していないので相手の魅力もわかりません。


とにかくお茶でもお食事でもお話しましょうね。

そしてそのお友達と出会ってもいいのです。


ある40代中間の女性に

「運気がいいから1週間スカートをはいて会社に行きなさい」と言いました。

彼女は

「スカートなら仕事ができない」と言いました。

仕事の内容はスカートでもできるのですが、彼女はスカートをはく手間と、そして動きづらさと・・その他さまざまな抵抗を笙先生とふるらんに言いました。

早い話が

「変えたくない」のです。

でも

「変わりたいなら今しかないし、この時期を逃したらあと数年は無理」と言いました。

そして彼女は嫌々ながらスカートをはいて出社したのです。

その数日後、彼女から連絡が来ました。

会社の女性数人から

「足、細いじゃない〜」と褒められ、自分がそんな足だったと思わなかったので嬉しかったそうです。

そして

「スカートどんどん履きなさい」と先輩に言われ、そして

「男性社員がみんな優しいのです」と。

そうよ、男性って意外に簡単で、

「あの子、いつもと違うな」と思うと男のスイッチが入る。

気になって・・そして理由が知りたくなる。

そのために話しのきっかけがほしい。

そのために理由をつけてそばに寄ってくる。

数人の男性が

「荷物、持ってあげるよ」と言ってくれたそうです。

そして

「めずらしいね、スカート」と言われ、いつもなら

「え〜ダメですか?」と可愛くないことを男性に返す彼女でしたが、それを

「ありがとうございます。春なので」とニッコリ笑ったそうです。

彼女にすると大きな荷物ではなかったので、単に書類を数冊持っていただけなのに・・と。

「男のスイッチ入れてあげないと男はうごかないよ」と話すと

「本当にそうなんですね」と連絡が来ました。

で、それから毎日スカート。

一カ月後、彼女と待ち合わせをしていたらとても雰囲気が変わっていました。

「仕草が違うし、ちょっとしたことも優しくなれた感じです。服装って自分を変えるんですね」と言いました。

そして報告が。

会社が終わって荷物をまとめていると男性社員が2人きて

「よかったみんなでご飯しない?時間があったらでいいんだけど」と誘われ、居酒屋へ行き、話しをしたそうです。

その日を境にもてまくり。

他の年下の男性からも誘いがくるようになり。

「それってわかるわ」というと

「え?」というので

「だって・・一か月前とまったく髪型も違うし、お化粧も違うし、仕草も、お話のトーンも違うし」と笙先生と言いました。

今目の前にいる人は・・可愛い女の子。

だれも40代だとは思えない。

彼女は会社で長く働き、信用はあったけど、女っけがなかっただけ。

「若い人には若い魅力がある。でも年齢を重ねた人にしか出せない魅力を出して成功しているのよ」と話すと彼女は

「ありがとうございます」と素直な笑顔で言いました。

その後、会社の上司で、転勤先から戻ってきた年下の男性と仲良くなり、今交際中。

彼に

「先輩だとしか思っていませんでしたが、久しぶりにあってドキッとしました」と言われ、彼女も

「久しぶりに彼を見た時に大人になった・・と思いました。自分より上になったと聞いて努力したんだわ、と思うとドキドキして。交際を素直に受け入れました」と言いました。


運命は・・待つこともいいけど、種をまくこともしなきゃねwink

種をまく時期と、育て方を教えますshine




 
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