オーラソーマの不思議

オーラソーマを知っていますか?

透明なボトルに色のついた液体が入っていて・・その色の好きなものを四本選ぶ・・

とても綺麗なボトルをみていると女の子であることがとっても楽しくなる。

綺麗、綺麗・・・・とみているとあっと言う間に時間が過ぎる・・・


IMGP4937 あるオーラソーマの先生に

「あなたはスピリチュアルの世界で生きる人ですね」と言われたのを覚えている。

さすが〜と思っちゃいました。


ある時、あるお店の中で綺麗なボトルが並んでいるのを見つけました。

そしてじ〜〜っとその商品をみていたら・・後ろから

「あのぁ・・」との男性の店員さん、たぶん20代後半ぐらいの人に

「失礼ですけど・・・何かお求めもものがございますか・」と聞かれたので

「あのボトルの色が綺麗だな・・と思って」と瓶を指さすと

「あ〜あれですか?僕も大好きな色です」と言いました。そして・・

「あの・・失礼ですが・・・」

「はい?」

「あなたは霊能者ですね?」と聞かれました。

「あ、はい、そうです」と答えると

「やっぱり、僕は霊能者がわかる人なんです」と教えてくれました。そしてふるらんの眼をみて

「たぶん・・○○ワが得意な人ですね?」と話すので

「え?」と言うと

「あ、わかりやすくいうと・・○の〜〜ができる人ですね?数が少ないですからめったに会いませんが・・」というので

「あ〜それを○○ワっていうんですか?」というと

「はい」とニッコリ。

「その能力の見極めができるってことは・あなたはそのお仕事ですか?」と言うと

「ええ。○○と○○がわかります。でもそれでは今生きていけないですけどね」と笑いました。


そうね・・・その見極めができたら・・仕事にはならないですものね。

現在、能力のある人がその場所にいるわけではないし。

今はサラリーマン化しているのがほとんどで、昔は能力主義だったし・・・

「ところで・・・」と彼がいうので

「はい?」と聞くと

「右から○番目のボトルをみてどう思います?」と聞かれ

「え〜と・・あれって他に何か入れています?」と言うと

「はい、その通りです。時々色が灰色になるそうです。それで・・どうしたらいいと思いますか?」と聞かれたので・・お店の女の子たちを見ていて・・・あ〜〜と思った。

「答えは・・・髪が〜〜で〜〜〜の女の子。たぶん30代で、座り方が・・・の人。その人の思いがグルグル・・・・」と話しと

「そうなんですか・・それで・・・」

「お店の中で嫉妬してるんでしょうね・・今日は出勤していないけど、出勤しています」と答えました。

「体調を崩したりして辞める子が多いと聞きましたから・・」と彼がいうので

「それはね、そうさせているから」と答えると

「どうしたらいいですか?」というので簡単なやり方を教えてあげました。

とっても簡単な方法です。

・・・と言ってもふるらんが教えているようでふるらんの守護霊さんの指示だけど・・・wink


そして2週間後、そのお店から電話が来ました。

あのお店の男性です。

「あの時はありがとうございました。おかげさまであの女性は突然退職願いを出し、昨日退職しました。

今日、不思議にお店が明るくなり、出勤してきた女子社員達が雰囲気が違う・・と言いました。

ふるらんさんのおかげです。ありがとうございました。

実はふるらんさんが来た日は私はお休みの日だったのです。でも前の日の夢の中に出勤している自分が出てきて、休日を変更したと言っている自分がいました。

そして出勤してあなたが現れました。

ご縁をありがとうございました。またお越しの際はご連絡をいただけると幸いです」と言われました。


人には役目がありますwink

彼は前世で廊下の角に座っていて、通る人を見極め、通れる人と通れない人をわけていました。

黒く光る廊下の板はとても磨かれていて、その歩いている人が写るぐらいです。

彼は通る人に対してこう言っていたのを思い出します。

「あなた様はここから先の板を踏んではなりません。もし進まれるのであれば、私を○してからおとおりくださいますように」。

一点の穢れもない場所の入り口。

「潔斎!」と聞こえぬ声が響き渡る空間です。

通れるものと通れないものの見極めは・・国の命にかかわること。


さぁ自分は誰のために何をしますか?

そして・・死ぬときになんと言われる人になっていますか?


ふるらんは・・ふるらんは

「よくやった」と言われたいですね、あの世で。



 
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