霊視教室〜縁を切る (後編)


前編よりつづく・・・


霊視教室の生徒さんがふるらんにメールを送ってきました。

「昨日、彼女が夢に出てきてお世話になった〜と笑顔であいさつをして、消えました。
きっと何かいいことがあるのだと感じました」と書いてありました。




それからのながれです・・・


パソコンをしていて、携帯が鳴ったので、それを取ろうとして、4番目のものに触れ、それが転がって・・・夫からもらったバッグの上に落ち、バッグが汚れ、そしてそのものも壊れたそうです。


バッグが汚れましたが、これで終わるんだ、と思ったそうです。

そのバッグの捨て方をお話しして・・・


その2日後、夫から連絡が来て
「まとまった金額を払うのでそれで離婚してほしい」と。


どこから集めたお金が数百万。
それが数回にわたり、振込をされました。


離婚用紙に判を押し・・・・


「これですっかりお別れです」ということになりました。


そして、そのあと・・・・生徒さんがお友達を霊視し・・・


「あと○年あとぐらいに・・・〜〜〜で〜〜な男性が現れると思うわ」と話しました。

その話を聞きながら、ふるらんがそのお友達の写真を霊視していて・・・

「それと・・・・付け足してほしいけど・・・え〜っとね・・・彼女、一度○○科に行きましょう。それと・・・
ご先祖様からなんだけど・・・お墓へって。それと・・・〜〜〜が食べたいらしいわよ」と言いました。


生徒さんに話し、お友達からの伝言は
「実はずっと我慢していました。言われたとおりに病院に行きます。〜〜は私をかわいがってくれたおじいちゃんの大好物です、とお伝えください」とのことでした。




霊能者の一人の力でどうなることではありません。
力を合わせて、人助けです。



自分の能力を高めて前に進みましょうね。

 
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