首の痛み〜スピリチュアルな意味


 
「ねぇ・・・首が痛くない?」とふるらんが聞くと

「はい・・時々、持ちあがらないぐらい痛い時があります・・」とお客様。

「それと・・・・背中が〜〜〜しない?」

「え、わかるんですか?」

「うん・・・今・・笙先生も同じ風に感じてると思う」・・・・


たまにあるんです。

こっち(笙先生とふるらん)に来る時が。

あ、足つかまれた、とか首に来てるな〜とか。

特に笙先生のほうに行くのかな?(苦笑)


ふるらんは・・いろいろ守ってもらっているから、きっと強いほうの笙先生に戦いを挑んでくる人(?)が来る。


ふるらんも笙先生にも同時に来る時がありますよ。

同じく
「さっきの人、足に来たね」とか。



それと・・・あるお客様に
「首(ほかの部分もありますが)痛くならない?」と聞くと
「いえ、ぜんぜん」と言われる時がありますが、超攻撃をされていてもなんでもない人がいます。

ほら、肩がこっていても・・
「私、肩こっていませんよ」と言われる方がいるように・・・



今回の彼女の首にはいろいろまとわりついていました。

となりで笙先生があることをしています。

それを横目でみながら
「来てるのねぇ…」と思っています。


・・・だから占いとかチャネリング、霊視などのお仕事をしている人で、病名のわからない症状を持つ人が多いのです。




そして・・しんどくてお仕事を辞める、という答えになります。



彼女に霊視をして・・・そして作戦会議をしました。
(ふたりで話しています)


それで・・・彼女にお願いを2・3してみました。
「それならできますからやります」と答えられました。

それから、あることをお母さんに確認してもらうようにしてもらって・・・・



セッションが終わって、夜、彼女からのメールがきました。

「そういう人、います、と母から聞きました。そして母親からあとでメールがきて、その日がその人の命日だったとわかり、母親がびっくりしたそうです」と報告を聞き、あることをしてもらうことにしました。


きっと・・・いろいろ知ってほしかったのでしょうね・・・・


昨日の夜、大阪に到着してから彼女からのメールです。


「先日はありがとうございました。まだあれから数日しか過ぎていないのに、何か不思議に体が楽になってきました。
昨日、会社の霊感のある人に、‘何かあったの?’と聞かれたので話すと、彼女から‘実は前から気になっていたものが薄くなってる気がするのよ’と言われました。

嫌いだった人が気にならなくなった気がします。不思議だと思いました。これからも言われたことをしていきますので、よろしくお願いします」とメールをいただきました。



問題を解決しましょう。

それも内容に合わせてペースを守りながら。

人を強引に動かそうとしては動きません。

そのタイミングです。


彼女にくっついていた方も・・やはりさびしいのです。

人は・・どんなに強く見せても、弱いのです。

でも、どこかで鍛えていかないと・・弱いままでは、つらい人生です。


ふるらんもいままでいろいろあって・・少しずつ強く、そして広くなってきていると思います。


いろんなことを超えて・・人間らしい深さと広さを作って・・・
神様貯金もたくさんして・・・


素敵な人生に変換していきたいと思っています。


 
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