霊視教室〜 お盆対応



霊視教室の生徒さん達にはこれからあることを徹底的にお話ししています。

はい、あと一か月でお盆がきますので。



ふるらんは・・・ある場所でものすごい数のオーブを見ました。

まるで雪のように降ってくるのです。

そしてある日を境に・・・それが逆に上に上がっていくのも見ました。


まさに・・・あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜すごい


人の魂って・・こんなにあるんだ・・・という光景です。


そしてまだきれいだからいいです。



でもある場所では、それが重圧であり、苦しみであり、執着と怨念の場合もあります。

ゆがんだものも、曲がりくねったものもたくさんあります。



霊視教室では・・美しいものばかりではありません。

小さい時から霊感のある人は・・その思いを経験して、ここまで来ています。




霊視ができるように・・と思う生徒さんともう一方では霊視をコントロールしたいという方もおられます。



やはり、いろんな反応がありますよ。

それに、ふるらんの守護霊さん、そんなに甘い人ではないので。

抑えるところを抑えて、きちんということは言います。

楽しくてみるものではないものですから。

でも一方ではとっても素晴らしいものとご対面の時もあります。


ある生徒さんのお話しです。

「霊感のスイッチが入るまえにとか、必ず耳鳴りが始まり、それがつらいです」と言われました。

彼女にすると耳鳴りはしんどいです。

でもふるらんから見ると・・・
「偉いね…見せたくないもの、近寄らせたくないものが来たら、ベルを鳴らしてくれているみたいよ」と言いました。
すると彼女は
「あ、そんな風に考えたらいいのですね」と、言いました。


ふるらんは・・・
「ものにもよりますよ。すべてがその答えではないし。合わせたくない人、いい人に会わせたくない人がじゃなしている時もあるし、悪い人に会わせたくない時もあるし。最後は結局、大人の判断になることが多いですね。

だいぶ前の話ですが、ある尼さんに会ったときに、急に頭のある部分が痛くなって、おかしいな・・・もしかしてこの人に合わないのかな?と思ったことがあったの。

でも、尼さんが、あなた、霊感あるし、それにそれを邪魔している人がいるときもあるのよね、あなたの家は〜〜の〜〜で亡くなる人が多いでしょう?と聞かれ、大当たりでね、それでその話をしていたら・・・す〜〜っと頭が楽になって・・・それを尼さんに言ったら、離れるのが嫌な人が抵抗するから出るのよね、一般の人はわからないけど、わかる人には離れることも感じるしね、と笑っていたの」と説明をしました。

生徒さんは
「そういうこともあるんですね」というので

「ええ、いいか、悪いか・・・経験を積まないとわからないことっていっぱい。だからいろんなことを感じて実践してね」と話しました。


彼女はそれから、自分で体験を苦としないようにある方法を訓練しました。

すると・・・
「不思議にうれしいことが当たるようになりました」と言いました。

そして・・・
「耳鳴りが薄くなったのと、それでも聞こえるけれど、音が変わった」といました。


彼女にはいずれ耳鳴りという音ではなく、教会の鐘の音とか、18金のおりんの音ぐらいにしてあげたいと思っています(笑)。




ふるらんは・・・ありがたいことに、あまり痛い耳鳴りはありません。
そしてあまり「強烈に痛い、体の反応」もありません。



ですから、ありがたいと思っています。

霊視教室の生徒さんには・・・生徒さんも幸せに、そしてその生徒さんの周りも幸せになってもらいたいと深く思っています。

 
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