チャネリングの方法〜天使との会話


「先日不思議な夢を見ました。それで先生達とお会いしてお話したかったのです」・・とお客様がお話されました。



自分が60歳ぐらいで、ベッドの上に寝ていて・・・

そして息が苦しい・・でも、もうすぐ楽になれる・・・

そして息が止まり・・・心臓が止まり・・・・


上から光が来て・・・その中に子供のような・・・あ〜〜羽が付いている・・

天使だわ〜〜〜と思ったら目がさめまして・・・


というお話しでした。


「それはすごい夢をみましたね」とふるらんが言うと、生徒さんは

「きっと前世の思い出なんでしょうね。チャネリングの授業が進むといろんなことが起きるとふるらんさんから聞いていましたから。まさか自分が死んだところからはじまるなんて・・面白いわ〜と思いました」と言いました。


「もう天使さんとお話しできるのは時間の問題ですね」とふるらんが言うと

「え〜そうですか、嬉しいです」と素直に喜んでいる姿をみて

「それが近道になるんですよ、その素直さが」というと

「そうなんですか?だって疑ってる時間なんてもったいないから、会いたい、話したい、と思ってすなおにお勉強をしただけですもの」とニコニコしていました。


それからその天使のチャネリングを進めることにしました。


その一か月後、彼女はまた授業に来たときに

「最近真っ白い羽を家の中やバッグの中に見つけるです。前回の授業の時から比べて、とっても綺麗です」と言いました。


あとはもうメッセージを受け取るだけです。

受け取り方を教えてあげました。

「とっても楽しみです」と笑顔で帰られました。


2週間ぐらい過ぎたときに、メールがきました。

自宅を出て、鍵をかけ、エレベーターのところまで行こうとすると、目の前に、真っ白い羽が一枚落ちてきました。

生徒さんはふっと
「これは一回家に帰りなさいってことね」と思い、また鍵を開けると、ガスの元栓が開きっぱなしになっていて・・・

あ〜あぶなかったと思ったそうです。


そして家を出て、出社しました。

会社で先輩がお誕生日のプレゼントをくれました。
そのプレゼントが天使の絵柄のポーチでした。


生徒さんは
「どんどん天使が集まってきている」と確信したそうです。



今では、あることをしているとメッセージが降りてくるようになりました。

そして・・・それをお友達や大切な人たちにお渡ししています。




きっともっと天使さんに近づけると思います。

そのためにしなければならないことを授業でお伝えさせていただきますね。


 
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