大阪チャネリング教室〜チャネリンググッズ

チャネリングのコツは・・・あることをやってもらってそれを磨くこと。

そして、人によって違うのでその先々は違うけれど、あることができるようになるととってもわかりやすくなることです。

チャネリンググッズがあるとできやすい人と、グッズではなくて・・見えないけどとっても偉大なものでつながる場合もあるのです。



チャネリングの授業に幼稚園のお子様をもつお母さんがきました。

彼女は子供が生まれるまえにほかの教室の受講をされていたのですが、出産後に気持ちが変わり、ふるらんのところに来てくれました。


聞くとあるブログを読んで
「ここなら・・」と思ったそうです。


「お子さんって不思議な言い方をする癖あるでしょう?」というと

「ええ、そうなんです。きっと前世の関係だと思います。時々思うのですが、前世は私の子ではなくて、働いていた国の王様の子供で、実のお母さんより私のことを好いてくれたから今回は私のおなかから生まれてくれたのだと思っています」と言いました。


彼女のお子さんはいつの
「〜〜をしてくれてありがとう」というお子さんなのです。

そして、常に冷静・・・
そして周りの子供をよく見て、みんなの雰囲気を見て、自分の行動を決めます。

「大人っぽいお子さんですね」と幼稚園の先生に言われるそうです。

そして、幼稚園の先生にも
「先生、いろいろしてくれてありがとう」というそうです。



・・で時々、そのお子さん、一人で庭に出ると、あることをするのですが、それが不思議な呪文みたいことをいうそうで・・・


「あ〜それってね、王位につく人は時々そのことを‘すること’が一日の行事なのよ」とふるらんが言いました。

「そうなんですか、てっきりチャネリングをしているのかと・・」というと

「それに近いものよ。昔はね、必ず王位につく人はある勉強をさせられたの。それが机上であるのと、ある場所であることをするのが決まり。
もっともそれができないと国をまとめられないからね〜」というと

「その能力がないと・・王位につけないということですか?」というと

「そうよ。間違った人が王座に就くと、あることが起きるとさえ言われる国はたくさんあるのよ」とふるらんが説明しました。


お子さんは天に向かってチャネリングしています。
(正確にはチャネリングではありませんが、近い言い方をすると・・ですね)


「たぶん・・あなたがチャネリングをしたいというのはあなたがお子さんと同じようになりたいと思っているからでしょう?」と聞くと
「ええ、そうです」というので
「それなら・・できないわ」というと
「え〜」と驚くので
「あなたらしいチャネリングをしないと、ね。できないと思うわよ」というと
「では自分らしいのが見つかると・・」というと
「うん。ぜひ見つけてね。でも・・・きっとお子さんがあなたに言うかも」と笑ってしまいました。



その数日後、お子さんが彼女のところに走ってきて
「ママはいろんなものとお話しできるの?」と聞かれたので
「できないのよね、何かいい方法ある?」と聞くとお子さんが
「じゃ〜こっち」といい、あるお花が咲いているところに連れて行ってくれました。

そして
「ママ、このお花はママとお話ししてくれるし、お空のことも教えてくれるよ」と言ったそうです。

なんて優しくてすばらしい子なんだろう・・・と思ったら涙が出てきたそうです。
こんな子供を産ませていただいたと思ったら涙があふれてきて・・・・

すると、耳元で
「幸せはすぐそばにあるし、いつでも抱きしめられる」と聞こえてきたそうです。



その日から子供が天を仰いで何かをしているのを余裕をもってみられるようになったそうです。

前は知りたい、知りたいと思っていただけだったそうですが。



「人には役目があるんですね〜私は子供の心をこうやって見守るだけで、大切な声が聞こえてきます」と彼女は言いました。




今日、ふるらんは仏前で
「天の地(血)、地の地(血)・・・まことの道を歩いてこい」と言われました。


そして・・・工事中の矢印が歩道の下に向かってあるので、それを通ろうとすると、矢印が見事にひっくり返り、それを見て、笑いました。

そのあとに普段通らないところを通ると・・・・献血車がしっかり止まっていました。




ふるらんの守護霊さんは・・ちゃんと教えてくれるから楽しいですよ〜


血の意味は・・・チャネリング教室で教えますね。

 
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