指輪スピリチュアル〜もらった指輪の処分の仕方(&風水)


元彼、元夫からもらった指輪の処分って・・・風水的にもいろいろあるけれど、悩むでしょう?

単に売って・・どうこうって大丈夫?とか思ったりして。


そうなんですよ〜
売ってそのお金をどうこうしていい場合と、まずい場合があります。



お客様を霊視して、そしてどうしても気になることがあって・・・

「その中指にある指輪・・・・もらったものでしょう?」と聞くと

「はい、欲しかったものを元夫に買ってもらいました。これってまずいんですか?」というので

「うん」と笙先生とふるらんと一緒に返事をしました。


まずい、まずい・・・大いにまずい。

それって・・そこから出ているぐにゃ〜〜としたものは・・まずい。

「元夫とかの問題も多少あるけれど、その作家さんに関わるものがどよ〜〜〜んとしているのよ」というと
「え?そんなぁ・・・高かったんですよ、これ」とお客様が言うので

「高くてもひどいのあるよ」というと、

「どうしても・・ダメですか?」と聞かれるので

「うん。ダメ。それに最近調子悪くない?眠りづらいとか」というと

「え〜そうです、あまりよく眠れません」というので

「ためしのその作家さんの情報集めたらいいよ。きっと同じことを言うと思うから。
え〜〜とそれとね・・・」とふるらんが言うと、笙先生が

「きっとお金回りよくないと思う」と言いました。



そして数日後、お客様から
「先生たちの言うとおりでした。また予約を入れるのでほかのものも見てもらえますか?」ということで、ご依頼があり、家にあるもので、気になるものを持ってきてくれました。


霊視して・・・大部分がアウト。

風水的にもアウトのものばかり。


「この3つだけだね・・・・」と笙先生とふるらんと見て・・・

「これだけなんですね・・・」と残念そうにしているのをみてふるらんは

「ちなみに・・・これはとってもいいですよ。それと・・・前に言ったものは言った通りに処分しましたか?」と聞くと

「実はまだなんです」というので

「今月いっぱいまでに言った通りに処分してくださいね。それが過ぎるとまたほかのやり方でしなければならないので」と笙先生が言いました。


約束は・・・守ってね(ニンマリ)。


とてもいい指輪を一つふるらんが持って・・・

「これを○月○日の○時〜○時までに〜〜〜〜をしておいて、そのあと〜〜してね。そしたらそれをつけて・・体の変化や、何かあったらメールをくださいね」と言いました。



彼女はそれをしました。

そしてその夜不思議な夢を見たそうです。


髪の長いとてもきれいな女性が出てきて手を差し伸べてくれたそうです。

そして
「本当の優しさはあなたの中にありますから、信じてくださいね」とメッセージをもらったそうです。

びっくりして目を覚ましたあと、涙があふれてきて・・・


「優しさは甘やかすことだと思っていました。
違うんですね。優しさはあったかさでもあり、強さでもあるんですね・・・

あの夢の後、不思議なことが次々起こり、友達からは

魔法の指輪ね〜と言われるようになりました。

そして今メールを書くときに、ふと指輪を見ると光っているように見えるので、先生にメールをしようとしたら、宅急便がきて、めったに送ってこない母親(仲があまりよくないと聞いていました)から荷物が届き、その中に手紙が入っていました。

中に一行だけ‘身体に気を付けてね’と書いてあり、野菜や、お菓子が入っていました。

涙があふれてきて、これはきっとふるらん先生や笙先生が‘私たちより、お母さんにメールしなさい’というメッセージだと思い、母親に電話して、感謝の気持ちを言いました。


私、もっとすなおに、そしてやさしくなります。

そしてもっと人に愛されるための努力をしていきます。

指輪が毎日光り輝くように頑張ります。

これからもよろしくお願いいたします」とメールに書いてありました。




ふるらんは、彼女の指輪さんに向かってエネルギーをプレゼントします。

そして、笙先生は彼女に向かっていろいろな悪いものから守ってもらえるように毎日しています。



もちろん・・・ラピスハートとのご縁のある人すべてに

「努力をして前に進んでいる人はますますのはっぴ〜と、永遠の愛に出会えますように・・」と。



 
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