東京タロット教室〜お財布の不思議

 金運のお財布・・ほしいですよね?

ふるらんも・・もちろんです。

で、探して探して・・・今まではそうしてきました。

百貨店に行っては霊感を駆使し、お店に行ってはチャネリングを駆使し・・・・

ありとあらゆることをしてきました。


そして・・・思ったんです。

「作ったほうが・・早いかも」と。




それで教える立場にいますから、ちゃんと作れるようにまず自分でできるように練習してきました。


その収入の人の・・・その人の金運に合わせて。

もちろん「宝くじ当たる!」とかむっちゃ楽しいですよね。

でもね、コツがわかりました。

「宝くじ当たる」とやってしまうと・・・小銭も当たらない。

あれこれ・・してみて・・・あ〜〜そうなのね、と気が付きました。


ちなみに・・・先日も1000円当たっています。

まず小銭ができる方法が確立して・・・それからですよ、大きなお金・・・です。


だって・・車の運転できないと・・・F−1までたどり着けないですからね(笑)





先日タロット教室の途中・・・生徒さんがやけにコインのカードが出てくるのがわかりました。

「これは・・彼女に何か変化があるのね」とわかったふるらんは、その場でチャネリングしたら

「お財布を買い替え」とメッセージが降りてきました。


それで生徒さんに聞くと・・・

「買って・・まだ2か月です」というので

「それでも・・・買い替えみたいだよ」とお話ししました。



某ブランドの高いお財布・・・

「あ〜これ、ダメよ」と一言。

だって・・・・

「ほら、ふるらんのお財布と比べてみる?」と言って見せると

「あら、素人の私が見ても、ふるらんさんの方の財布の方が・・何か違うってわかります」と言いました。


「今訓練中なんだけど、それでもこのぐらいだもん。だから・・悪いけれどお財布買い替えしてね。

そしてそのブランドのお財布、〜〜〜に閉まってほしいの」というと

「〜〜〜ですか?」

「うん。あんまり〜〜で〜〜なんだって・・」とお財布から聞こえてきたことをいうと

「なんかわかります。買ったとき、そこにしばらく入れていました。その時不思議に〜〜を〜〜〜したんです」というので

「でしょ?その子はそういう子なの」と説明しました。


「ふるらんさんのお財布と同じものがいいのですか?」と聞かれ、またチャネリングすると

「あなたは〜〜色で〜〜が〜〜〜〜しているのだって」というと

「わかりました、そのお財布探してみます」と彼女は言いました。


そして・・タロットを一枚ひいて彼女に見せると・・・

「コインの10」が出てきました。


彼女は

「わ〜〜〜〜〜」と言いながら、

「即効あちこち見て歩きます」と答えてくれました。


何月何日〜日までの間に購入、そして買ったら必ず見せること。

それから・・・・といい、することをすべてお話ししました。




そのあとしばらくして、彼女から連絡があり、気に入ったものを購入。

タロットの授業の時に見せてもらい・・・

タロットを一枚引いてもらいました。


すると・・・コインの1。

「今、始まったばかりね〜」とふるらんが言うと

「がんばってコインの10まで増やして見せます」と決意をしてくれました。




それから・・・・不思議なことが起き始めました。


ふるらんが教えたことをして・・・こつこつ実行していると、ちゃんとお金の関係があるそうです。
(ふるらんも笙先生もそうですが)


数日に一回は〜〜で〜〜〜するそうです。

(ふるらんも笙先生も同じです)

そして、お友達から食事をおごってもらうようになりました。
(みなさん、そういわれます)


そして・・・・・

お父さんが仕事で東京に出張にきたので、一緒に食事をすることにしました。


その話を彼にすると、
「それなら僕も一緒に行って、お父さんにあいさつをしたい」と言いました。

彼女、びっくり!

「だって・・まだ付き合って半年になるかならないかだし、結婚とか・・なにも決めていないし・・」というと彼は

「え?だってお付き合いをさせていただいているということをお父さんにあいさつをするのは当たり前だし、俺はきちんと真剣に考えていただけだよ」とにっこり。

そして出会った時から、この人と結婚できたらいいな・・と思ったことと、それから半年で貯金額を増やし、残業もしてきたし、友達の仕事も手伝ってお金をためてきたし・・・と話してくれたそうです。

それを聞いて彼女は
「自分がいかに真剣に考えていなかったのか」と反省し、「結婚する、しない」という部分だけに考えを凝らしていたということの気が付いたそうです。




彼氏の写真をあとで送信してもらい・・・笙先生と霊視。

笙先生はたった一言
「いい男だね」と言いました。


彼女に
「今、タロットカードを一枚引いて」とメールをしました。

返ってきたメールには
「カップの2」が写っていました。

そして
「もう一枚・・・下から3番目をひいてみて」とメールをすると・・・・少しして

「カップの10」が写っていました。


「結婚するしかない相手だよ〜〜」と返信すると、

「これ以上の人はいないと確信しています」とメールがきました。




こちらで一枚タロットをひいてみました。

彼の金運について・・です。

するとカードは・・・金運、こつこつタイプでした。

ふと気が付くと・・もう一枚重なっていました。

そのカードは・・・・すべてを超えて愛の深い人の絵がかいてありました・・・。



笙先生はタロットカードはわかりません。
でも・・・
「僕にもこの絵が愛が深いってわかるな〜、だって・・・失うものも大きいけれど、得られるものの方がはるかに多いってことを感じるのは愛しかないものね」と言いました。





 
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